フィットデザインのホームページ
このサイトは主にPICマイコンを題材にして、
電子技術者や趣味の電子電子工作のための情報を発信して行きます。


最終更新日 2011年08月09日
CONTENTS


超初心者向け
PICハードウェア・マニュアル



思いつくままに行った実験やデバイスの評価レポートなど



PIC活用アイディア集



電子工作の製作集


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PICマイコン講座



当サイトの内容についての
質問等は下記のメール・
アドレスまでお寄せ下さい。

hata※ja2.so-net.ne.jp

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TOPICS
電子工作
● 秋月のWebRadioをタカチのケースに入れてみました
秋月のWebRadioキットはタカチのモバイル・ケースにぴたりと収まります。
新製品
● LED調光用ICのテストとLEDバーの製作
このICはパソコンで作成した調光パターンを書き込んで動作させることができます。出力は5chですが、スレーブチップを連結することで最大40chまで増設できます。
セミナー案内
● 
RTCを使用したアラーム時計のの製作
RTC(リアルタイム・クロック)を使用したアラーム時計を製作します。
RTCの使い方、I2C通信の基礎、キャラクタ表示型LCDの使い方などが学べます。

秋葉原マルツメイク館で開催。(8月28日)
案内はこちら
最新デバイスのテスト
● 絶縁型RS-485トランシーバ
ADM2587E(アナログデバイセズ)

 
 このデバイスを使用してアイソレーション(絶縁)型のUSB-RS485変換器
を製作しました。
新製品
 LED調光器 LQD00シリーズ 
  低価格ながら高品位な調光を実現したLED調光器です。ボードの連結により40chまで増設可能。

 シリーズの概要はこちら
 商品(LQD04)のページはこちら
 動画はこちら
 新製品
 LED調光器 LMD03 
  ステージ照明の制御などで使用されている通信規格DMX512-A で制御可能なLED調光器です。
 商品ページはこちら
 動画はこちら
 雑誌のサポート
 エレキジャックNo.11 発売中
  以下は関連ページへのリンクです。
  ・ 本誌の購入  CQ出版 WebShop
             amazon
  ・ エレキジャックのサイト


Chapter8  空気を読む花瓶とお花

 ・ 記事見本
 ・ サポート・ページ
 ・ 動画ページ
 ・ キットの購入







Chapter13 ケーキとLEDキャンドルの作り方

 ・ 記事見本
 ・ サポート・ページ
 ・ 動画ページ





 書籍のサポート 
● 回転型バーサライタの製作 



書籍 「光と音の電子工作で学ぶPICマイコン講座」 CQ出版
のバーサライタの製作をさらに応用
した回転型バーサライタを製作しま
した。




● 実験基板(PDB18)と拡張基板(PEX01)を使用したPICマイコン製作集
  プリント基板化された2つのボードでいろいろな装置を
 製作します。
下記のPICマイコン入門書
「センサと計測で学ぶPICマイコン講座」
「光と音の電子工作で学ぶPICマイコン講座」
の応用製作もこのボードで実現できます。
● LED関連書籍の紹介
   照明用LEDの基礎知識や駆動方法などが詳しく
  解説されています。
   CQ出版社より発売中

「高輝度/パワーLEDの活用テクニック」

 第18章ではFITDESIGN製の
LED調光器LSC01BDが取り上げ
られています。




● PICマイコン入門書の紹介
   PICの学習を一から始める方に最適な入門書です。
   CQ出版社より発売中

「センサと計測で学ぶPICマイコン講座」
入門編

 プログラムの開発手法やプログラミングの基礎。周辺回路の設計法。

応用編
 簡易抵抗計/異常温度アラーム/回転計の製作




「光と音の電子工作で学ぶPICマイコン講座」
入門編
 プログラムの開発手法やプログラミングの基礎。周辺回路の設計法。

応用編
 バーサライタ/フルカラーLED調光器/スロットマシンの製作


● エレキジャック No.2 の付録基板で作る
   インタラクティブ・ライト



2つのCdsセルへの光の当たり方で発光色が変化するライトを製作しました。

● 光ファイバを使用したLED看板の作り方
 街にはLEDを使用した看板や電飾が多数見かけられるようになりました。そこで今回はプラスチック光ファイバを使用たオリジナルLED看板の製作法を紹介します。この方法だと低コストで簡単に製作することができます。
 
発光源はLEDなのでこの動画のように調光制御することも可能です。

                       詳細はこちらから。

 その1:光らせ方〜光ファイバの加工法
 その2:光ファイバの加工法〜ボードの加工
 その3:LEDの配線〜点灯させる
● センサ・モジュールTIR1-S/CQのチェック方法
 トランジスタ技術誌2006年9月号の特集「5自由度アーム付き自走ロボットの製作」で紹介したセンサ・モジュールを付録CD-ROMに収録のPCアプリケーション・ソフト「CQArm」でチェックする方法を紹介します。




センサ・モジュール
TIR1-S/CQ









PCで表示させた波形。







● 4入力モニタ付警報装置用メール送信ソフト

トランジスタ技術誌2005年10月号
に掲載した警報装置用のメール送信ソフトを作成しました。
● PICマイコンで他励式圧電ブザーを鳴らす(その2)

2つの周波数で鳴らすことによりドア・チャイムの様な音を出してみました。
トランジスタ技術誌2005年10月号P257に掲載した記事のフォロー・アップです。)

● PICマイコンで他励式圧電ブザーを鳴らす(その1)

発振器を内蔵しない他励式圧電ブザーをPICマイコンで鳴らす方法について解説します。
トランジスタ技術誌2005年9月号P247に掲載した記事のフォロー・アップです。)
● 世界最小マイコン・PIC10F20X・その3
    (書き込み方法の検討)

ホビー用途として簡単にSOT−23パッケージにプログラムを書き込む方法について検討してみました。







更に別の書き込み方法でテストしました。








 ● 世界最小マイコン・PIC10F20X・その2
    (高感度携帯着信ランプの製作)

PIC10F206のコンパレータ機能を利用してボールペン内蔵の高感度携帯着信ランプを作ってみました。


条件が良ければ1mほど離れた携帯電話の着信を検知してLEDが点滅します。



4色ボールペンを2色に改造し余ったスペースに回路を内蔵しました。
 ● 世界最小マイコン・PIC10F20X

マイクロチップ社が昨年リリースした6本足のマイコン、PIC10F206のテストを兼ねて、赤外線リモコンの読取器を作ってみました。

米粒ほどの小さなマイコン


 赤外線リモコンから読みとった
 データをPCへ転送します。
 ● LT1932テスト・レポート
リニアテクノロジ社のLEDドライバ
LT1932を使用し、音に反応して点灯する、LEDライトを製作しました。
 ● CP2101テスト・レポート
SILICON LABORATRIES社のCP2101を使用しUSB/RS232C変換アダプタを製作しました。






なんとPICSTART PlusもUSBで動きます!




INFORMATION

BUSINESS SITE


PICマイコンやハードなどの受託開発及びオリジナル商品の販売はこちらのサイトで承っております。

◆商品紹介◆


LED看板に最適。節電に貢献するLED自動調光器



LED調光用ICの単品販売




パソコンで作成したパターンで自動調光するLED調光器




DMX512-A LED調光器




単機能・低価格LED調光器



PIC周辺回路拡張ボード




LED調光器
(2.5A×3ch、16パターン)



センサ・モジュール
トラ技9月号特集で紹介!
「超小型汎用マイコンボード」



18ピンPIC用
開発・実験ボード



CP2102変換アダプタ
(USB−シリアル)



書籍の紹介
「PICマイコンの基礎とセンサ活用入門」 CQ出版

当サイトの内容が書籍になりました。第1章と第5章は当サイトの内容を元にしております。CQ出版のサイトで内容見本を公開しています。

第1、2,5章の
プログラムの
ダウンロード

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● PICマイコンはMicrochip Technology(マイクロチップ・テクノロジー)社製の8Bitマイクロ・コントローラです。
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