画像保存禁止




> HOME > 天文

↓↓↓下の画像アイコンをクリックすると、各部屋にジャンプできます↓↓↓
JohnsonSpaceCenter SpaceCenterHouston HKIR改造後First Light C/2017 S3
JohnsonSpaceCenter SpaceCenterHouston  HKIR改造後First Light C/2017 S3
2018.1.31皆既月食 天体写真-iPhone7 天体写真-神磯鳥居 天体写真-鹿角平
2018.1.31皆既月食 iPhone7の部屋3 神磯鳥居での天体写真 鹿角平での天体写真
天体写真-さくら公園 C2014/Q2 Lovejoy いきものがかり 宇宙Prjワッペン
さくら公園での天体写真 C2014/Q2 Lovejoy いきものがかり 宇宙Prjワッペン

天体写真の部屋1

ここは、WebオーナーxMASAxが撮影した主な天体写真のコーナーです。

↓↓↓下記の画像アイコンをクリックすると、拡大した写真(集)を見ることができます↓↓↓
HKIR改造NGC7000
2018.5 HKIR改造 NGC7000
2018/5/20にHKIR改造後のEOS Kiss X5のファーストライト:
北アメリカ星雲NGC7000とCygγサドル付近の赤い散光星雲を撮影。
会報「いせ」Vol.123 の記事「HKIR改造について」に掲載した写真。
撮影地:ひたちなか市 (C) xMASAx 2018
Super-Blue-Brad-Moon2018
alt="2018.1.31皆既月食"
2018/1/31のスーパーブルーブラッドムーン:
米誌フォーブス電子版によると、発生頻度が265年に 一度(同時発生確率は0.042%)!!! のレアな現象。 日本では35年ぶり。EOS 6DとEOS Kiss X5で 撮影した写真を紹介。
撮影地:ひたちなか市 (C) xMASAx 2018
Lovejoy彗星 C2014/Q2
Lovejoy彗星 C2014/Q2 2014/12/22, 2014/12/25, 2015/1/9 Sigma AF70-300/4-5.6DG Macro F
(f300mm 絞りF5.6) LPR-Nフィルタ Canon EOS Kiss X5(ISO3200)
総露出8m(30sx16コマ 彗星核平均加算合成) ナノトラッカー追尾
撮影地:ひたちなか市 (C) xMASAx 2014
ふたご座流星群2014
ふたご座流星群2014 2014/12/14 22:49:11~12/15 04:07:38 Sigma 35mm F1.4DG HSM(絞りF1.4)
LPR-Nフィルタ Canon EOS Kiss X5(ISO 800) 総露出5m40s(15s+25sx13コマ 比較明合成)
ナノトラッカー追尾 撮影地:ひたちなか市 (C) xMASAX 2014
肉眼黒点
肉眼黒点 2014.10.25 10:41:22-42:11 Sigma AF70-300/4-5.6DG Macro F
(f300mm 絞りF8.0) KENKO Pro ND100000フィルタ LPR-Nフィルタ
Canon EOS Kiss X5(ISO100) 総露出1/125秒(1/500秒x4コマ 平均加算)
拡大トリミング ナノトラッカー追尾
(C) xMASAx 2014
PanSTARRS彗星 C/2012 K1
PanSTARRS彗星 C/2012 K1 2014.9.21 03:44:39 Sigma AF70-300/4-5.6DG Macro F
(f300mm 絞りF5.6) LPR-N Canon EOS KissX5(ISO3200)
総露出6分(30秒x12コマ 彗星核平均加算合成) (C) xMASAx 2014
Jacques彗星 C/2014 E2
Jacques彗星 C/2014 E2 2014.9.20 22:38:43 Sigma AF70-300/4-5.6DG Macro F(f300mm,
絞りF5.6) LPR-Nフィルタ Canon EOS Kiss X5(ISO3200)
総露出3分(30秒x6コマ 彗星核平均加算合成) (C) xMASAx 2014
Lovejoy彗星 C/2013 R1
Lovejoy彗星 C/2013 R1 2013.11.23 03:58 Canon EF-S 55-250mm IS(f250mm 絞りF5.6)
Canon EOS KissX5(ISO3200) 総露出140秒(20秒x4コマ+30秒x2コマ 彗星核平均加算合成)
(C) xMASAx 2013
ISON彗星C/2012 S1
ISON彗星C/2012 S1 2013.11.23 05:04:17 Canon EF-S 55-250mm IS(f250mm 絞りF5.6)
Canon EOS KissX5(ISO3200) 総露出90秒(15秒x6コマ 彗星核平均加算合成)
(C) xMASAx 2013
PanSTARRS彗星 C/2011 L4
PanSTARRS彗星 C/2011 L4 2013.3.16 18:49:36 Canon EF-S55-250mm f/4-5.6 IS II(f250mm 絞りF5.6)
Canon EOS Kiss X5(ISO800) 総露出5.6s(2秒x2コマ+1.6秒x1コマ 比較明合成)
(C) xMASAx 2013
金星食2012.8
金星食2012.8 2012.8.14 Canon EF-S55-250mmf/4-5.6 IS Ⅱ(f55/187/250mm 絞りF4-5.7)
Canon EOS Kiss X5(ISO6400) 露出1/2秒 撮影地:神栖市 
(C) xMASAx 2012
金環日食2012.5
金環日食2012.5 2012.5.21 カールツァイスバリオゾナー20倍ズームレンズ(f54mm 絞りF4.8)
SONY HDR-HC7(プログラムAE) 露出1/500秒 (C) xMASAx 2012

パラボラの部屋

茨城には、大型のパラボラアンテナが多くみかける。理由は以下と思われる:
  • 東側が太平洋に面しており、太平洋上にある静止衛星を狙いやすい点、
  • 首都圏にある(つまり、東京に近い)点、
高萩さくら宇宙公園パラボラ ←Clickで「高萩パラボラと桜の星景写真」にJump
高萩さくら宇宙公園
  • 直径32mx2基: 高萩側(手前), 日立側(奥)
  • 国立天文台水沢VLBI観測所茨城局所有
  • 用途:VLBI(Very Long Baseline Interferometry 超長基線電波干渉法)精密計測
NTTドコモ揚枝方衛星通信所パラボラ
NTTドコモ揚枝方衛星通信所パラボラ
  • 直径11mx3基
  • NTTdocomo所有
  • 用途:災害時の衛星電話緊急通信用
常陸太田航空衛星センターパラボラ
常陸太田航空衛星センターパラボラ
  • 直径13mx2基
  • 国土交通省東京航空局所有
  • 用途:運輸多目的衛星MSTAT(ひまわり6号静止衛星)の電波を受信して航空機の航行・管制を支援する地球局
平磯太陽観測センターパラボラ
平磯太陽観測センターパラボラ
  • 直径10m, 6m 各1基
  • 独立行政法人 情報通信研究機構(NICT)平磯太陽観測センター所有
  • 用途:用途は、衛星通信用ではなく、電波望遠鏡で、"HiRAS" ( Hiraiso Radio Spectrograph) と呼ばれる太陽を電波で観測する
国土地理院つくばのパラボラ
国土地理院つくばのパラボラ
  • 直径32m x 1基
  • 国土交通省国土地理院所有
  • 用途:VLBI精密計測
鹿島宇宙通信研究センターパラボラ
鹿島宇宙通信研究センターパラボラ
  • 直径34mx1基(奥手)、直径13mx2基(手前)、直径11mx1基
  • 独立行政法人 情報通信研究機構(NICT) 鹿島宇宙技術センター所有
  • 用途:①衛星モバイルICT, ②静止衛星軌道の精密位置測定による交通整理技術開発、③天体電波による時間と空間座標の標準計測技術の開発
石岡パラボラ
石岡パラボラ
  • 直径12mx1基
  • 国土地理院石岡VLBI観測施設所有
  • 用途:最新のVLBI2010の一つで、世界で4番目のアンテナ(建設中, 2016年4月から本格運用開始)
筑波宇宙センターパラボラ
筑波宇宙センターパラボラ
  • 直径9.2m x 1基
  • JAXA筑波宇宙センター所有
  • 用途:超高速インターネット衛星「きずな」WINDSのデータ送受信


↓↓↓下のタイトルアイコンをクリックすると、各部屋にジャンプできます↓↓↓

iPhone7の天体写真の部屋

iPhone7の天体写真部屋

ここでは、iPhone7で星景写真を撮影しようとしたら、どの程度とれるかデジ一と比較したレポートを紹介。

JSCの部屋

  • ここでは、米国Houstonにあるジョンソン宇宙センター(JSC)及びスペース・センター・ヒューストンの訪問記事を紹介します。
  • 下記のタイトル、または、写真をクリックして、移動してください。
Johnson Space Center(JSC)
  • 古い話で恐縮だが、2007年9月にSpace Center Houstonのトラムツアーでアメリカ航空宇宙局(NASA)の ジョンソン宇宙センタ(JSC)を訪問。
  • 1997年にMFDの仕事でJSCに行ってから、10年ぶりに訪問。
  • その後、更に10年経過して、過去を振り返り、2018年8月に訪問記事をWebにアップ。
Space Center Houston
  • 米国テキサス州ヒューストン市の郊外南東にあるSpace Center Houston(スペース・センタ・ヒューストン、または、ヒューストン宇宙センタともいう)。
  • ジョンソン宇宙センタと名前が似ていて、勘違いしやすいが、こちらは、NASA JSCの公式ビジターセンター。
  • JSCの隣にあり、一般人が見学できる施設で、主に有人宇宙開発に関する展示、アトラクション、シアターがある。
  • JSCと同様に、2007年9月に、ここを訪問した時の記事を、10年後の今、過去を振り返り、作成し、Webにアップした。

宇宙プロジェクト・ミッション記念ワッペンの部屋

 宇宙プロジェクトでは、そのミッションごとに、記念ワッペンが作られる習慣がある。
 この部屋では、私が参画した宇宙プロジェクトのワッペンや、米国HoustonにあるSpece Center Houstonを 訪問し、NASAの宇宙プロジェクトのミッションごとに作られた記念ワッペンを撮影した写真を紹介します。  各プロジェクトの情報は、Wikipediaから引用した。

★ スペースシャトル・プロジェクト

JMFD Wapen

 スペースシャトルのミッションは、STS-XXと呼ばれる。XXは数字で、スペースシャトルの通算番号を示している。 STSは、Space Transportaion Systemの略で、スペースシャトルのことを指す。
 この部屋では、私の仕事と関係のあったスペースシャトル・プロジェクトのプロジェクトワッペンと計画概要を紹介する。

★ Mercury 計画

Mercury3 Wapen

 マーキュリー計画は1959年から1963年にかけて実施された、アメリカ合衆国初の有人宇宙飛行計画である。 目標は人間を地球周回軌道に到達させることであり、マーキュリー6号によって達成。
 この部屋では、マーキュリー計画の各打ち上げに対するプロジェクトワッペンと計画概要を紹介する。

★ Gemini計画

Gemini3 Wapen

 ジェミニ計画は、NASAによって実行された、二度目の有人宇宙飛行計画で、宇宙船には2名搭乗。 1965年から1966年にかけ、マーキュリー計画とアポロ計画の間に、10回の有人飛行が実施された。 計画の目的は、月面着陸を目標とするアポロ計画で必要とされる、ランデブーやドッキング、宇宙遊泳などの、より発展的な技術を開発すること。
 この部屋では、ジェミニ計画の各打ち上げに対するプロジェクトワッペンと計画概要を紹介する。

★Apollo計画

Apollo11 Wapen

 アポロ計画は、アメリカ航空宇宙局NASAによる人類初の月への有人宇宙飛行計画。1961年から1972年にかけて、全6回の有人月面着陸に成功。 人類が初めてかつ現在のところ唯一、有人宇宙船により地球以外の天体に到達した事業である。これは宇宙開発史における画期的な出来事だけでなく、 人類史における科学技術の偉大な業績である。
 この部屋では、Apollo計画の各打ち上げに対するプロジェクトワッペンと計画概要を紹介する。

MENU
LINK
Copyright (C) xMASAx 2016 All rights reserved.