講談社 ソフィアブック
「吉兆仕込み 庖丁さばきの極意」

講談社 ソフィアブック
名医があかす「病気のたどり方」事典
 900点以上のイラストでありとあらゆる(?)素材の包丁使いを図解しました。
 ラフと本番あわせて2000点近く描いた計算になります。
泣きました。共著にしていただいたので,著者紹介で写真も載っています。ちょっと恥ずかしいですが役に立つ本です!


名料亭「吉兆」出身の名人が、魚介、野菜、果物、肉、卵、漬け物など素材の顔つき別に庖丁さばきの極意を、誰にも一目でわかるようオールイラストで。料理、食材、庖丁の「秘話とこぼれ話」もギッシリ!

 本文モノクロイラスト(手描き)と表紙イラストカラー口絵8P
(デジタル・フルカラー)描きました。
気持ち悪くない内臓になるよう心がけました。


これも役に立つ本です。一家に一冊!
自分のからだのことは自分が一番よくわかるはずだ。思いがけずに発しているサインから、からだの「どこ」が悪くて、「なに」が原因か新開発の診断チャートがズバリ答える、誰にも使える610の病気百科!!