浜崎あゆみEvery Little ThingTRFT.M.RevolutionEXILEDo As Infinity大塚愛ロードオブメジャーdreamザ・ルーズドッグスmihimaru GT
a-nation avex SUMMER FESTA 2004
2004.08.22 sunday 神戸ポートアイランド2期芝生エリア ''メガ神戸'' 野外特設会場
''a-nation 2004'' への道
4月30日。''a-nation2004'' の詳細発表日。今年も BoA、倖田來未、day after tomorrow が大阪公演に出てくれると確信してたのに、誰の名前も無かった。そもそも大阪じゃなく神戸やし。でも3年連続参加したいという気持ちが強く、追加発表に期待して22日のチケットをゲット。今回のやり方が気にくわんし、後になって21日にくうが出ることになり、さらに誰が辞める辞めへんとかの騒動もあってavexへの不審が募るも、結局は22日に参加することに。一番の目当てはオープニングアクトの ''mihimaru GT'' ということになりそうです^^
8月22日日曜日。曇り。久しぶりに神戸に行きます。初代 ''神戸日記'' の2002年4月21日以来の神戸です。梅田まで出て阪急で三宮へ。憎き阪急神戸線です^^ でもあえて阪神でもJRでもなく阪急を選びました。三宮からはポートライナーで市民広場へ。ポートライナーには初めて乗るはずです。ニュートラムと同じくゴムタイヤで走ってます。市民広場に着き、a-nation会場へ。ここからが結構長くウザかった。
そんなこんなでグッズ売り場に到着。うちわとバッグを買った。1300円也。そしてライブ会場に入り、売り場などをブラブラ。そして「間もなく開演いたします。」というアナウンスが流れたので立ち位置に行った。ブロック端の塀のとこでした。ラッキー。ってかブロック小さいな。
''a-nation avex SUMMER FESTA 2004''
mihimaru GT  mihimaru GT
   hiroko(Vocal/Lyric) mitsuyuki miyake(Vocal/Lyric/Compose)
さぁ来た!mihimaru GT!お目当てがさっそく出てきました!座っていた人たちも一斉に立ち、予想以上の声援が送られてた。mitsuさんの「HO!」でまず盛り上げ、hirokoさんが「''帰ろう歌'' 神戸バージョン!」と言って歌いだした。いや〜、今日はみんなノリがイイね。嬉しい!そしてMCでhirokoさんが「昨日言い忘れたんですけど、神戸は私の出身地なんです!」ということで、生まれた地でライブが出来て嬉しそうでした^^ ちなみにmitsuさんは岡山です。そして何より今日は「ライブ後に後ろのとこでCD手売りします!」を楽しみにして来たわけです。去年は手売りに遭遇出来ずに帰ってしまったし、おとといのイベントで言い残したことを話したかったし、''帰ろう歌'' のMyバージョンにサインを書いてもらおうと思って持って来てるし。とにかく今日のメインイベントは最後に待ち構えてます!
残念なことに2曲だけということで、''願 〜negai〜'' を歌って終わっちゃいました。でも充実した時間でした。最後にmitsuさんが「晴れてくると思うので」と言ってましたが、どう考えても晴れることはないです^^
ザ・ルーズドッグス  ザ・ルーズドッグス
   高橋健志(Vocal/Drums) 永田武(Vocal/Guitar) 前田一平(Vocal/Acoustic Guitar) 古市宏樹(Vocal/Bass)
続いてのオープニングアクトはザ・ルーズドッグスという人たち。名前は聞いたことあるな。「ニューヨークへ行きたいか〜!」などという掴みの叫びが上手くいったかいかんかは置いといて、曲はまぁまぁかな。まだインディーズらしく、今回はオープニングアクトやけど、今後メインを狙っていくそうです。喋ってる時に方言がちょこちょこ出るのが初々しくてよかったね。mihimaruにしろ彼らにしろ、こういう大舞台に立って得たものを活かして活躍していって欲しいもんです。
dream  dream
   阿部絵里恵 高本彩 中島麻未 西田静香 橘佳奈 長谷部優 山本紗也加
オープニングアクト明け、a-nationを紹介する映像が流れた後に出てきたのはやっぱりdream。3年連続トップはdream。最初はよく分からん集団と一緒に出てきてました。浴衣っぽい衣装で登場したメンバーは7人。dreamって8人のはずやと思ってたら、阿井莉沙って人がいつの間にか脱退(卒業?)したようです。
最後の曲は、出た!''Movin' on''!デビュー曲にして最も知名度ある曲やと思います。ファンじゃなくてもマネをしたくなるフリが特徴^^
ほんで終わりかと思いきや、ここでゲストが。「ヴィッセル神戸のヤスさんです!」ということで、三浦泰年さんが出てきました。さらに選手たちも登場し、「言ってみたかった。」ということで「神戸盛り上がってるか〜!」とか嬉しそうに叫んでました。ヴィッセルのマスコット人形を投げたりもしてた。「阪神・淡路大震災10年 ''神戸元気宣言''」というタイトルも持つこのa-nationから神戸の元気な姿を見せていきましょー!
で、途中で左側が騒がしくなったので見るとTRFが移動してた。騒ぐファンも失礼やけどスタッフも失礼。もっとdreamに配慮しろ。
ロードオブメジャー  ロードオブメジャー
   北川賢一(Vocal) 近藤信政(Guitar) 松本賢一(Bass) 上原彰兼(Drums)
てっきりオープニングアクトやと思っていたロードオブメジャーがここで出てきたのは予想外。北川さんは神戸出身やから地元でできて嬉しかったやろうな。秋には久しぶりに新曲 ''心絵'' が出るようで、披露してました。
そしてラストの ''大切なもの'' で一気に盛り上がりました。雨が降ってきてたとはいえ、みんなこの辺りで体が温まってきたんやないでしょうか。自分はロックブームの最中なのでノリノリになってしまいました。
彼らはa-nationで3年連続で観させてもらい、今年も成長した姿を見せてくれました。「忘れないでください」なんてことは言って欲しくなかったけどな。
ちなみにmihimaru GT、THE LOOSE DOGSに続いて ''tearbridge records'' 3組目です。年々1組ずつ増えてますね。
大塚愛  大塚愛
ここからがa-nation本番という感じのところで出てきたのは大塚愛。「カワイイ!」という声があったけど、衣装と足上げはカワイかったです。1曲目が終わり、「雨降ってきた〜!何でやろう?」という一言目でまず会場が若干引き気味に^^ この人は喋り方で損してる。さらに「違う意味でも濡れてください」とか言うもんやからさらに引いてた^^ 「神戸牛が食べたい」「大阪出身で神戸にもよく来てた」とかいう辺りはまだまともなMCやったけどな。
2曲目の ''Happy Days'' で会場は盛り上がり、MCではこの夏について「8月にシングルを出せたことが一番幸せ」と言って、その新曲 ''金魚花火'' を歌いました。2曲目か3曲目の間に雨が止み、「雨止んだ!^^ 晴れ女や!^^ やっぱりな!^^」とか言ったとこでは笑う人と引く人が分かれたな。これで止めとけばいいのに、また「でも違う意味で濡れてください」とか言うから困ったもんや^^ あんたも懲りひんな〜^^
で、ラストはやっぱり ''さくらんぼ''。大塚さんの期待通り「神戸牛に負けないくらい」の盛り上がりでした^^ 「イエイ」と「もう1回」のとこでは特に大盛り上がり^^ 最後の「おおきに!」にはすんごい好感が持てました。
Do As Infinity  Do As Infinity
   伴都美子(Vocal) 大渡亮(Guitar/Vocal)
残すは実力者のみというところでDo As Infinityが大股で歩いて登場!過去2年とは違って明るい時間に出てくるのに違和感を感じつつも、会場が全体的に盛り上がりだしてたし、中途半端DoAsファンとして気合いを入れました。
DoAsの時にまた少し雨が降ってきて、伴さんが「雨降ってきたね〜。でも気持ちいいよね?」と言ったように少しの雨なら気持ちいいとはいえ、心の中では大雨にならんか不安でした^^ 「雨は気にしないでください。」とか言って ''本日ハ晴天ナリ'' を歌ったのは好きやな。それと亮さんが「後ろの方ちょっと見えないんだよね〜。うしろ〜!」と言うと後方が盛り上がり、「うちわが見えてる。エイヴェックスのうちわが。」と、やたらavexを強調してました。あの騒動があったから?そんなCRで盛り上げ、さらに「2階〜!」とかも叫んでスベらずに軽くウケたからか、「助かった」とかも言ってました。
4曲目の ''冒険者たち'' では亮さんが最後の方のサビのとこで「もう1回!」という大塚愛を意識した叫びを挟んでたのが個人的に大好きです^^ この曲はだいぶ盛り上がったんちゃう?そんなわけでラスト ''あいのうた'' を歌って帰っていきましたとさ。
そうそう、確か亮さんがお客さん30000人って言ってたな。もっと少ないと思ってた。新聞には36000人って書いてたけど。
EXILE  EXILE
   HIRO(Performer) MATSU(Performer) USA(Performer) MAKIDAI(Performer) ATSUSHI(Vocal) SHUN(Vocal)
続いては女性人お待ちかねのEXILE。スクリーンに ''ゑぐざいる'' と映されるとドデカイ黄色い歓声が起こり、何か右側が騒がしいと思って見てみるとAブロックとBブロックの間から神輿みたいなんに乗ったEXILEが登場!「ワッショイ!ワッショイ!」という掛け声に合わせて大盛り上がり!かなり長時間粘ってからステージへ。''Carry On'' が流れ出すとまたもや黄色い歓声がドカン。
MCに関しては勘弁してください。「適当に」とか「ウエスト」ぐらいしか記憶にないです。そもそもあんま喋ってなかったはずです。喋らん方がカックイィしね。
最後は ''Choo Choo Train'' でもう一盛り上がり。この曲が最大の盛り上げ曲であることはEXILEにとってどうなんやろう?完全オリジナルでこういう曲が欲しいやろうな。まぁとにかく楽しかったです。
ということで、去年に引き続きというか去年以上の大歓声でした。2002年の怒りさえ込み上げてきた静けさはどこへやら。今となっては逆にあの頃が恋しいくらいです。来年も出るやろうし、さらなるパワーアップを期待してます。
T.M.Revolution  T.M.Revolution
   西川貴教
今年のa-nationはavex以外からゲストアーティストを呼んでいて、本日のゲストはT.M.Revolution。夜になってきて後半戦突入というところでの登場です。TMRのTシャツを着た人が結構いて、ソニーの匂いがして何だか変な感じがしました。
ということで、a-nationのステージに「エピック・ソニー所属!」の西川さんが「テキトーにやるんで」と言って歌った。''WHITE BREATH'' から ''HIGH PRESSURE'' でカナリ盛り上がり、自分も ''HIGH PRESSURE'' の時はイイ感じになって、ちわの振り方にも拘ってみました^^
でも3曲目 ''Web of Night'' から5曲目 ''LOVE SAVER'' までは一転してダルくなってもうた。「これじゃアカン!」と思ってラスト ''INVOKE'' で持ち直しました。
そんな訳でTMさんはELTに並ぶ6曲を歌ったんやけど、パワフルなステージで思ってたより良かったです。始まってみれば特に違和感も無かったしな。それにしてもTMファンは元気やった。アウェーに来てるようなもんやねんけどな^^来年もこういう形でゲストを呼ぶんかな〜?
TRF  TRF
   YU-KI(Vocal) DJ KOO(DJ) SAM(Dancer) CHIHARU(Dancer) ETSU(Dancer)
今年からシークレット的な扱いではなく、堂々と出演者に名を連ねたTRF。「もうええんちゃうん?」と、3年連続出演に疑問を感じてたけど、実は一番盛り上がったかも。
a-nation初参加の人の中にはTRFを初めて観る人も多いやろうし、登場した時は大歓声が起きてました。さすが一時代を築いた人らやね。 自分としては ''Silver & Gold dance''〜''LEGEND OF WIND'' まではイマイチ集中できず盛り上がれへんかったけど、''EZ DO DANCE'' で火が付いた。周りの人らもヒートアップしてきて、ラスト ''survival dAnce'' はすごい雰囲気やった。ピョンピョン跳ねたりしてフェスティバル!って感じ。そして ''survival dAnce'' のサビんとこの振りはやっぱり2002年のGRFの時のをやってしまいました^^
ほんまめっちゃ楽しかったわ〜。TRFが去った後の周りの人らの表情も満足気やった。トリでもよかったくらいやな。
Every Little Thing  Every Little Thing
   持田香織(Vocal) 伊藤一朗(Guitar)
TRFが終わったと思ったら間髪入れずにEvery Little Thingへ。ここにきて一気に攻めてくるね〜。全体的にこれぐらいのテンポが欲しい。 で、1曲目 ''ファンダメンタル・ラブ'' では先ほどの流れもあってすんごい盛り上がりやった。自分もこの時が一番ハシャいだかも。気持ちよかった〜。続く ''出逢った頃のように'' ではいい感じの雰囲気になり、「少し懐かしい曲です」とか言って ''Time goes by'' のイントロが流れだすと大歓声が。この曲を聴いてるとドラマのエンディングシーンを思い出しちゃいました。
MCはほとんど覚えてないけど、いっくんに振り、「神戸最高っす。」とか言ってました。さらにもう一言という要望に応えて何か言ってたけど忘れた。もっちーさんは「皆さん盛り上がってますか?」って言ったり恒例ののCRをやってました。あと、「愛してるでー!」とかやたら叫んでる人が面白かった^^ それにしてもコテコテの関西弁やったな。
で、曲の方は ''Free Walkin'''、''Dear my friend'' と歌って、''Dear my friend'' はスクリーンに歌詞が出ててみんなで歌ったんやったかな?ほんでステージが真っ暗になったらか周りから「え?終わり?」とかいう声が聞こえてきたけど、また明かりが付き「もう1曲歌っていいですか?」ということでラストは ''また あした''。
浜崎あゆみ  浜崎あゆみ
さてさて、a-nation2004もいよいよ大トリの方の登場を残すのみ。少し長めの間があったから「一気に行ったほうがいいのにな〜。」なんて思いながら待ってました。
長めの間にチョット気が抜けてしまった感があったけど、ようやく浜崎あゆみの登場となると気を入れなおして背伸び。檻に入った浜崎さんが現れ、''GAME''、''INSPIRE'' と新曲を2曲続けて歌いました。''INSPIRE'' はかなり好きなので個人的には良かったけど、盛り上がりはイマイチっすね。2曲終わると出演者中唯一の衣装替えへ。セットにしろ何にしろ明らかに特別扱い。
白いドレスに着替えて ''Moments'' と ''HANABI''。これまた盛り上がる曲ではなく、聴かせる曲で攻めてきました。個人的には別にOKなんやけど、残念なのはこの辺りで帰る人が多かったこと。時間的なことなのか規制退場を避ける為なのか浜崎さんに興味が無いのかは知らんけど、そういう人らを見てちょっと冷めた。そんなこんなで2度目の衣装換えへ。
後半戦を書く前にMCのこと。「神戸元気かー!」とか「この夏最高の思い出をつくってください」って言ったような言わなかったような。「お前らサイコーだぜー!」とは言ってました。あと「朝早くから来てる人もいるんでしょ?」みたいなことでずっと並んでる人も居たそうです。何の為に?んで「この夏は短かったけどa-nationがあって良かった」的なことも言ってたかな〜?適当な記憶ですんませんね^^ あとは前後左右正面にCRしたりして盛り上げてました。
後半戦はようやく盛り上がれる曲へ。''Grateful Days'' は夏!って感じがしていいね。''Boys&Girls'' はスクリーンに歌詞が出て合唱でした。それからバンド紹介があり、ギターのとこではみんなに「ヨッちゃ〜ん!」と言わせてました。んで「ヴォーカルはayuでしたー!」って言ってたかな。
んでからMCで「最後まで盛り上がっていってください。」と言うのでまだ数曲続くのかと思いきや、「最後の曲聴いてください。」やって。んな感じで去年と同じく ''July 1st'' でシメました。
''a-nation 2004'' の後と感想
浜崎さんが終わるとアンコールを拒むかのように後方から花火がドンッ!シュワッ!バチバチ!ドドドンッ!去年とは比べ物にならんくらいの規模でした。「キレイやな〜。」と思いながらも「チケットの値上げ分はこれに回ってるんか?」なんてことも考えちゃいました^^

さぁ、メインイベントが残ってます。mihimaru GTの手売りが。規制退場がやたら長引いて腹が立ちつつも、mihimaruに何て声を掛けようか考えてた。ようやく出ることが出来て、さっそくCD売り場へ行くとルーズドッグスがいた。でもmihimaruの姿が、、、店の前には小さなボードがあり、そこに「mihimaru GTの握手会は終了しました」と書かれているのを見た瞬間、一気に足腰がガクッとなった。
笑うしかないという心境やったね。だって今年はこれを楽しみに来たようなもんなんやで。それが最後の最後に失望させられ、a-nation自体が腹立たしくなってきた。さらに「規制退場で待たされてる最中にやってたんちゃうん?」と思って益々イライラしてきて、失望とイライラの中さっさと帰った。CDとサインペン持って行ってたのがバカバカしかった。
※後日mihimaruに直接聞くと、この日は早く帰らなきゃいけなかったそうです。一部と二部の間にはやってたとのこと。先に言ってや^^

そのイライラを増殖させるかのような長い帰り道を歩いて駅に着き、ポートライナーに乗って三宮に到着。街に出て「当分三宮に来ることはないやろう。」と思って名残惜しく景色を見回した。ほんで阪急電車に乗って座りながらmihimaruの悔しさを噛み締めてると、右側から電話の着信音が何回も鳴り続けた。切れたと思ったらまた鳴り、3回目で思わず笑ってしまった。周りの人も笑ってたくらいしつこかった。でもお陰でイライラが少し緩んだ。それにしても留守電か伝言メモかマナーモードか電源切るか何か無いんかよ。寝てる場合ちゃうっちゅうねん。

時間の経過と共にイライラも失望感も収まってきて、だんだん今年のa-nationの良さを感じ出してきた。行くかどうか迷った結果行くことにしてほんま良かった。大好きなBoAも倖田來未もday after tomorrowも出えへんかったからこそ過去2年と違うa-nationを感じられた。
天気も何とか粘ってくれてよかった。天気が悪かったことでほとんど汗もかかんかったし、凍らして行ったお茶が浜崎さん時にまだ少し凍ってた。でもせっかくの夏の野外イベントやねんからアツアツでコゲコゲになりたかったのが本音。

さぁ、今年も毎度お馴染みの不満を言わなアカンのか心配でした。それはお客さんの態度。しかし!今年は腕組み状態の人が少なくて、みんな非常にノリがよくて拍手や手拍子もしっかりしていて全体的に盛り上がってました。ただ、写真やムービーを撮ったり録音したりする人が多く、マナーは過去最低やった。
でもほんま盛り上がれて楽しかったです。来年もぜひ参加したいし、みんなと一緒に熱く盛り上がりたいです!
''a-nation 2004'' のセットリスト
mihimaru GT  mihimaru GT
   o1. 帰ろう歌  o2. 願 〜negai〜
ザ・ルーズドッグス  ザ・ルーズドッグス
   o3. ステレオ  o4. サカナ
dream  dream
   o5. SEE THE SKY(with アクトダンサー)  o6. Our Time、reality、PURE、Love Generation(メドレー)  o7. Movin' on
ロードオブメジャー  ロードオブメジャー
   o8. 僕らだけの歌  o9. 君がため  1o. 心絵  11. 大切なもの
大塚愛  大塚愛
   12. pretty voice  13. 金魚花火  14. Happy Days  15. さくらんぼ
Do As Infinity  Do As Infinity
   16. One or Eight  17. Be Free  18. 本日ハ晴天ナリ  19. 冒険者たち  2o. あいのうた
EXILE  EXILE
   21. Carry On  22. Together  23. Heart of Gold  24. Choo Choo Train
T.M.Revolution  T.M.Revolution
   25. WHITE BREATH  26. HIGH PRESSURE  27. Web of Night  28. Zips  29. LOVE SAVER  3o. INVOKE
TRF  TRF
   31. Silver & Gold dance  32. Overnight Sensation  33. LEGEND OF WIND  34. EZ DO DANCE
   35. survival dAnce
Every Little Thing  Every Little Thing
   36. ファンダメンタル・ラブ  37. 出逢った頃のように  38. Time goes by  39. Free Walkin  4o. Dear my friend
   41. また あした
浜崎あゆみ  浜崎あゆみ
   42. GAME  43. INSPIRE  44. Moments  45. HANABI  46. Grateful Days  47. Boys&Girls  48. July 1st

[REDSTAR★BLUERAY] 新古今日記集 神戸日記 弐
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