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滴草さんがROSに出るなんて夢のようです。20日のパン工場ライブに続き、5日間で2回もシズちんに会えるなんて夢のようです。ということで、夢の世界へ行っちゃいます。行っちゃうんです!
タワレコに着いたのは5時45分頃かな。スタジオ前に行くと既に数人が陣取ってた。こりゃ予想外。シズ&ギザパワーは侮れないっすね。J-POP〜洋楽を回ってスタジオ前に戻って自分もスタンバイ。無事に最前列をGETできました。実は自分がスタンバったところがベストポジションやと思うねん。距離は遠めやけど表情がちゃんと見えるから。目が合う確立が高いから。 シズちんも楽しみやけど、付き添いの人も楽しみやった。GIZAの人らかLOOPの人らかわからんけど、まぁ普通に考えたらGIZAの人らやろうな。 で、どうやらシズちんがスタジオ内に入ったらしく、カーテンが閉められた。シズちんはカーテンから顔を覗かせてスタッフに挨拶してたみたい。 いよいよ時間が近づいてきたので、ワクワクしながらSINJIさんの横顔を眺めてました。今回もDJはSINJIさんです(^^; |
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「THE GUEST」ということで流れてきたのは ''CONTROL Your touch''!そして滴草由実さんの登場〜!笑顔です!シズちんが笑ってます(^∇^) 黒く美しいロングヘアーに黒い服。下はジーンズで靴は見てません。腕に何か付けてて、指輪類は一切ナシ。耳はチェックせえへんかったけど、ピアスは開けてないと思います。とにかく素晴らしいファッションです!SINJIさんとかにCDやら何やらを渡したりしながらイスに座り、SINJIさんと一言二言。んでSINJIさんはシズちんの1stアルバムをいじくってたんやけど、自分は初めて見るシズちんのアルバムに感動してました。そんで曲に揺られたり口ずさんだりしながらふとシズちんを見ると、シズちんも口ずさんでるやん。ポツンと座りながら口ずさんでる姿が妙にカワイかった^^ それと付き添いの女の人も結構カワイかったな^^ カメラ構えてる人も。
曲が終わり、S「お送りした曲は、滴草由実さんの、12月3日にリリースされます1stアルバム ''CONTROL Your touch'' からのタイトルトラックです。 ''CONTROL Your touch'' お届けしました。さぁみなさんお待たせしました。本日のゲスト ''滴草由実'' さんで〜す!」 全「パチパチパチ!」 滴「こんばんわ、はじめまして。滴草由実です^^」 S「はじめまして〜。」 滴「よろしくお願いします^^」 S「楽しみにしておりました〜。もう滴草さん、生滴草さんでございますけど。」 滴「^^ありがとうございます^^」 という滑らかなオープニング。シズちんが普通に喋ってるで〜。 S「今もチョットお話させていただいたんですが、」 滴「はい。」 S「この12月3日にリリースされるアルバム、出来たてホヤホヤを、」 滴「はい。」 S「今いただきまして、」 滴「はい。」 S「ありがとうございます。そして完成おめでとうございます!」 全「パチパチパチ!」 滴「アハハ^^ ありがとうございま〜す^^」 S「1stアルバム。ねぇでも今お送りした曲がこのタイトルトラックになるんですが、」 滴「はい。」 S「すごくねぇインパクトのある曲で。」 滴「そうですねぇ。スピード感が。」 S「頭の何かこう入りかたとか何かカッコイイですよね。」 滴「アハハ^^」 S「アカペラが入ってきてねぇ。」 滴「あぁ〜、やっぱ最初は、あの〜大事なので^^」 ってちょっと困った表情して答えてたな。S「ねぇ〜。」 滴「はい。」 S「こう曲調、あのビートが入ってくるとまた曲調も変わって。」 滴「はい。」 S「あの〜、今までのその1stシングル ''Don't you wanna see me <oh> tonight?''、そして ''TAKE ME TAKE ME'' に続く3枚目のシングルなんですが、ちょっと今までよりアタックの強い曲ですよね、今回はね。」 滴「そうですね〜。う〜ん。ま、アルバム前までに、こうスピードを上げて、こうやってました^^」 S「なるほど。あの〜、歌ってて、その、メロウな曲と、こういうハードなちょっとね、アップテンポなダンストラックというのは、歌ってて何かやっぱ全然違います?歌い方とか。」 滴「違いますね〜。うん、感情も違うし、ノリも違うし、う〜ん、きっとあの伝わり方も違うと、思います^^」 S「う〜ん、ねぇ、」 滴「はい。」 S「いやぁビシバシ伝わってきておりますけども。」 滴「アハハ^^」 S「はい。この ''CONTROL Your touch'' というこのアルバムタイトルにもなっているんですけども、」 滴「はい。」 S「これは、このアルバムタイトルというのは、どういった意味で付けられたんですか?」 そう!聞きたかった! 滴「そうですね〜。あの〜、この曲を作るキッカケが、あの、以前に自分がこう、自分の何気ない一言で、友達を傷つけてしまったとかいうことのショックとかで、あの〜、人とこう関わりにくくなっちゃったところがあったんですけど、そこから、あの〜、こう自分が一歩踏み出す勇気とかを、あの〜、あの〜、頑張ろうと思って、あの〜、自分の、自身の(?)コントロールで、あの、人を傷つけてしまうこともあるけど、人を救うことも出来るし、その、力になることも出来るし、その力を与えてもらうことも、出来ると思ったから^^ あの、そういう想いを、あの、綴りました。」 よく喋った!よく頑張った!いや〜、喋り終わった後は照れくさそうなホッとしたような顔してたな^^ S「なるほどね〜、じゃあ結構もうあれですよねぇ、滴草さんのこの等身大な、ねぇ、」滴「はい。」 S「感じですよね。自分のその実体験だったりするとこから来てるんですもんね。」 滴「そうですね。詞を書くときはいつも、あの〜、実体験の中から、書くことが、多いです。」 S「ねぇ〜、でもその〜、今おっしゃったように人間というのは、その言葉っていうね、ものを持つ唯一の動物なんですが、その言葉を操るというのは難しいですよね、確かにね。」 滴「難しいですね〜^^」 S「ね〜!」 滴「つくづく思います。」 S「この本意じゃなくて言ったことがねぇ?何か逆の意味に取られちゃったりとかねぇ?」 滴「はい。」 S「ありますけどね〜。」 滴「多いですね。」 S「僕もよくプライベートで言葉で失敗するんですよ!」 出た〜!スタジオ内もシズちんも自分も爆笑^^ 滴「^^アハハハ^^ハッハッ^^」 S「えぇ、ちゃんと伝えないんですよ〜。」 滴「あ〜^^ 難しいです。」 S「ねぇ。」 滴「はい。」 S「もうテーマですね。これはね。」 滴「ムフフフ^^」 S「ずっとずっとね。」 滴「はい。」 S「まぁ滴草さんそうやって、あの、歌に乗せて届けてくれるので、僕たちもほんとにあの気持ち良くさせていただいてますが、」 滴「ありがとうございます。」 S「7月2日なんですね〜、デビューが。」 滴「はい!そうです。」 S「今年の。」 滴「はい。」 S「5ヶ月、12月、え、前に、ま、経ちますけども、」 滴「はい。」 S「どうですか、この5ヶ月間。」 滴「5ヶ月〜?」 笑顔やけどちょっと困ったように考える。 S「何か生活変わりました?」 滴「あぁ〜。」 S「デビューする前と今というのは。」 滴「全然変わりましたね〜。」 S「例えば?」 滴「そうですね〜、寝る時間も変わるし〜^^」 S「あまり寝れなくなりました?やっぱり。」 滴「う〜ん^^ ウフフフ^^」 S「アハハ^^ そりゃそうですよね〜、デビューして5ヶ月で忙しいでしょ、やっぱり。」 滴「そうですね、でも何か自分がそれを望んで、あの、ここまで来たんで、全然楽しいし〜、」 S「なるほどなるほど。心地よいその、忙しさって感じですか?」 滴「そうですね^^ いろいろ大変なこともあるけど、う〜ん、大好きなんで。」 嬉しいコメントじゃないですか!生き生きと喋ってくれてました^^ S「ねぇ、この5ヶ月の間にだってシングルが3枚じゃないですか。」 滴「はい。」 S「でね、いよいよこの12月3日には、ねぇ? ''CONTROL Your touch''、アルバムも出ますし、」 滴「はい。」 S「その間というのはねぇ、もう、すごくその〜、活動しながら詞も書かなきゃいけない、レコーディングもしなきゃいけない。今年の夏はほとんどプライベート無かったんじゃないですか?」 さすが、上手くプライベートネタに持って行きました^^ 滴「^^今年の夏は、そうですね、う〜ん曲選びとか〜、作詞とかで。海行きたかったですけどね^^」 S「あぁ〜、行けなかったですか?」 滴「そうですね〜。」 S「もう来年はもっと行けなくなってください!」 滴「え〜?^^ヘヘヘ^^」 S「もっともっと忙しくなって。アハハハ^^」 滴「^^がん、頑張ります。あ〜、海の見える、こう、何か、ライブ、を何かしたいなって。」 行きたい!ぜひやってくれ! S「あぁ〜、あ、でも実現してくださいよ、ぜひ。」 滴「頑張ります^^」 S「イイですよね〜、」 滴「はい。」 S「海が見えるとこでっていうのはね。海がやっぱ好きなんですか?」 滴「好きですね〜。う〜ん。」 S「泳いだりとか。」 滴「泳いだりも好きだし、、、。はい^^」 さすが南国娘! S「キレイなとこがいいですよね?」 滴「はい。」 やっぱ大阪湾はアカンかな。 S「ねぇ。え〜、さてさて、いよいよこの来月3日に、この、アルバム ''CONTROL Your touch'' がリリースされますけども、」 滴「はいっ。」 S「これ今回仕上がってみてご自分でどうですか?」 滴「もう早くみんなに聴いてもらいたいし、何か知らなかった自分とか〜、今までに無い楽曲とかが、いろいろ入っていて、自分が、あのいつも詞書く時とか歌歌う時に、あの〜、自分は勇気っていうのを、あの〜、テーマとかにして作るんですけど、いろんな勇気をいろんな形にして、あの作ったので、うんと〜、すごい、幅広いっていうか、」 この「幅広い」のとこはチョット恥ずかしそうに言ってたな^^ S「そうなんですよね、」 滴「全然飽きないです。」 S「すごいいろんなタイプの曲が入ってますよね。」 滴「はい。挑戦したこともいろいろありました。」 S「う〜ん、やっぱこの〜、アルバムっていうのは良いですよね。」 滴「はいっ^^ヒヒ^^」 S「いろんな滴草さんの一面が、ね、」 滴「はい。」 S「見れたり聴けたりということでね。」 滴「はい。」 S「トラックもカッコイイ曲多いですよね、今回ね。」 滴「そうですね〜。DJ ME-YAさん、っていう人にやってもらってる。」 S「あ〜、すーごくやっぱりこう、『あ〜、凝ってるな〜!』っていうね、」 滴「はい。」 S「カッコイイなっていうのがすごく第一印象やったんですけども。」 滴「ありがとうございます。」 S「でもねぇ、いろんな曲入ってますもんねぇ、そのダンスチューンだけじゃなくってね、ゆったりした曲も入ってますし。」 滴「う〜ん、バラードは ''要注意'' って感じですね^^」 S「要注意〜!」 滴「アハハハ^^」 S「『チェックしろよ!』って感じで?」 滴「はい。」 S「ね〜、さてさて、え〜、作詞、ねぇもちろん滴草さん自身やってらっしゃいますけども、」 滴「はいっ。」 S「まぁ今はねぇ、今年の夏からもずっとこう5ヶ月間、忙しくてあまり寝る時間も無かったっていう話ありましたけども、詞っていうのはどうですか?結構あの〜、書こうと思って書くタイプですか?それとも突然、浮かんでそれをノートに書き留めたりとか。どういうやり方されるんですか?」 滴「そうですね、書こうと思って書くと〜、全然書けないんですよね。か、書けたとしても、あの全然納得いくものにならないし、歌ってても気持ち良くないっていうか。」 S「なるほど〜、そんなもんなんですか?」 滴「そうです、私の場合はあの〜いろいろあって、常にこう、あの、メモ張を持って、歩いて、浮かんだ時には、あの、どこでもいつでも。」 S「なるほど。」 滴「うん。」 S「お外で歩いてる時でも、浮かんだら。」 滴「うん、立ち止まって書いたり、してますね。」 S「へ〜、ふ〜ん。」 滴「はい。」 S「やっぱそれでこう、書き溜めたものというのが曲になっていくというのはすごく何か幸せじゃないですか?メロディーが付いてね?」 滴「嬉しいですね^^」 S「ね〜。」 滴「はい。」 S「シンガーの方ってやっぱそういうの幸せですよね〜!いいですよね〜。」 滴「幸せですね。」 S「ね〜?幸せそうな顔してらっしゃいますよ今。」 出た〜!褒め上手SINJIが!スタジオ内外が再び爆笑の渦に^^ 滴「アハハハ^^ハッハッ^^ハッハッハッハッ^^ そうですか?ハァ^^ハハ^^ハァ^^ハハハ^^」 S「で僕もね、よくあの〜、チェックさせていただいてたんですけども、あの、''THURSDAY LIVE'' ね、」 滴「はい。」 「あの〜、''hillsパン工場'' さんで、やってるやつ、」 滴「はい。」 S「これねぇ、毎週木曜日大阪のhiilsパン工場で、あの行われてるTHURSDAY LIVEってのがあり、滴草さんがほぼ1ヶ月に1回のペースで、このライブに出られてるということで。」 滴「そうですね。デビュー前から出させてもらってます。」 S「ねぇ。で結構すごい方たちとやってらっしゃいますよね。いろんなメンバーの人と。」 滴「はい。」 S「ねぇ、じゃあまぁ、まぁデビュー5ヶ月で1stアルバムということですけども、そのライブとか、ねぇ?っていうのはもう全然緊張しないんじゃないですか?これだけこなしてると、数。」 あ〜ぁ、聞いちゃったよ^^ 滴「全然^^」 S「そうでもない?」 滴「全然そんなことないです^^ もう今も緊張してるし〜。」 S「今緊張してますかぁ?」 滴「緊張してます^^」 S「それ和らげるために僕は何をすればいいですか!?」 遂に出た〜!SINJIさんのパフォーマンス!またもや爆笑に^^ 滴「ェアハハハハッ^^ハッ^^」 S「言ってください!滴草さんが一番良い状態で今日出ていただきたいんで。」 滴「あ、あの、目見てみたいです^^」 あ〜ぁ、言っちゃったよ^^ S「あっ」 と言って少しズラし、「え?外すの?」って思って自分も覗き込んだものの、S「ぁ止めときますこれでね。」 でさらに爆笑に^^ 滴「アハッ^^ハッ^^ もうチョットだったのに^^ ハッ^^ハハハ^^ハッ^^ ハァ〜^^」 S「でもあれだけ、月1回でしょー?」 滴「ウフフ^^」 まだ笑いから抜けれてない^^ S「で、僕知ってるんですよ。よくねぇ、あの〜チェックさせていただいてたんですけど、結構カヴァーとかもやってるじゃないですか?洋楽の。」 滴「はい。結構やりましたね〜。」 S「あれって結構覚えたりするの大変じゃないですか?歌詞も全部英語だったりとか。」 滴「大変ですねぇ〜。」 S「やっぱ。でも、こう聴いてる方は『まぁサラッと滴草さんってカヴァーしてるな。』っていう感じするんですけどね。全然違和感無く。」 滴「いや〜、でも〜、それがまた緊張しちゃうし〜、う〜ん、その〜、全部、えっと〜、18曲ぐらいは歌うんですけど、あの全部自分で、こう歌詞」 S「18ってすごいですよね。」 滴「そうですね^^」 S「曲数ね。」 滴「あの〜、英語の曲でもやっぱ内容を知ってから歌いたいんで、その、意味もいろいろ^^」 S「あそっか。」 滴「大変ですね。」 S「ただ単にその歌詞だけ覚えても内容が分からないと」 滴「うん。」 S「感情の入れ方とかがねぇ?」 滴「そうですね〜。」 S「いや〜、大変ですね。じゃあねぇ^^」 滴「ウフフフフ^^」 S「それもやりながら自分の制作活動もって、そりゃ寝る時間無いですよねぇ?」 滴「アハハ^^ でも楽しいです^^」 S「ねぇ?」 滴「はい。」 S「パン工場でパン食べるくらいの時間はあるんですか?」 良いこと聞いてくれる!これまた笑い取ってたで^^ 滴「うん、たまに^^ ライブ前はパン工場のパンを^^ ンフ^^」 いつの間にかみんな爆笑に^^ S「でもみんなここのパンは美味しいって言ってますよねぇ?」 滴「美味しいですよ^^」 S「ねぇ?いやみんな本当に言ってる『ここのパン美味しい!』っつって。」 うん、マジで美味しい! 滴「あ、さっきも食べてきましたよ。」 S「マジですか〜?」 滴「はい^^ ィヒ^^」 パン工場から来たんか〜。 S「じゃあ今度パン、僕買いに行って、あの〜いらっしゃったら、あの、声掛けますね。『滴草さ〜ん。』なんて。」 滴「アハッ^^」 S「『今日はクロワッサンですか?』なん言いながらね。」 滴「アハハ^^ ハッ^^ハッハッ^^」 ここでもキッチリ爆笑を取るとは、さすがSINJIさん! S「さて、来月12月なんですけども、この ''R&B NIGHT'' と題してですね〜、え、12月の18日、これスタートが夜の7時30分なんですが、ゲスト出演で、」 滴「はい。」 S「滴草由実さん。え〜、これ出られるということなんですけども、」 滴「はいっ。」 S「これどんなライブになりそうですか?」 滴「そうですね〜、あの〜、」 S「やっぱまぁR&B NIGHTですから、ねぇ?選曲はその辺だと思うんですけども。」 滴「その中で多分オリジナル曲もいくつか出てくると思います。」 S「うわ〜、良いですね〜。アルバムの中から?」 滴「はい!」 S「やっていただいたりとか?」 滴「はい。」 S「じゃあ本邦初公開なんかもあったりしますよね?」 滴「あるかもしれないですね〜。」 多分その前のワンマンで披露するやろうから無いやろ^^ S「ねぇ〜、いや〜これは楽しみです。もうホントに上がったばかりなんですけどもね。せっかくですからファンのみなさんにコレね、こんな感じで上がってきますからね。12月3日に。」 滴「う〜ん。ウフフフ^^」 ってことでSINJIさんがジャケットを外に向けて見せてくれた。シズちんとも目が合った^^ S「ぜひこのアルバムをチェックしていただいて、この12月18日、え〜、滴草由実さんが出られるね、このライブ、R&B NIGHT、チェックしていただきたいよ思います。え、前売りはですね、GIZA MUSIC NETでの先行予約受付、え〜、11月20日、11月の20日。え〜、朝の10時から、え〜11月27日の朝の10時までのこの1週間。もうだからスタートしてますね、今ね?はい。こちらhillsパン工場cafe店頭販売が11月27日からとなっております。ぜひみなさんチケットゲットして、ライブは12月18日です。スタートが7時30分ということでね。」 既に予約して金も振り込んだで! S「もう一番これ近く、ね、近い日ですよね?滴草さんの生声聴けるのはコレが一番早いんですよね?」 ここでシズちんは付き添いの人の様子を伺う^^ だって12日に東京でワンマンあるんやもんな^^ S「18日がね?」 しかし、シズちんの答えは→ 滴「はいっ!ウフフフフ^^フッ^^」 なに〜!? まぁ笑ってるってことは躊躇ってるんやね^^ S「これ、大阪のライブってこの日が最終ぐらいですかね?今年はもう。」 滴「そうですね〜。もう、シメって感じですかね〜。」 S「シメっていう感じで。じゃあこれもう見逃しちゃいけませんよね〜。」 滴「はい^^ イヒヒ^^」 S「ぜひみなさん12月18日楽しみにしていただきたいと思います。」 は〜い! S「さぁ、それではですね、最後にもう1曲お送りしたんですが、今日もね、たくさんの、あお、え〜、メッセージとか、あのメールでも頂いてるんですけども、」 滴「あっ!はい!」 S「はい、後であの〜、もちろんあの、お渡ししますんで、」 滴「あ、ぜひー。」 S「ぜひね、読んでみてください。」 滴「ありがとうございます。」 そうやよな〜。もうちょっとマシなメッセージ送ればよかった。くっそ〜! S「たくさんファンの方も来てますけども、ラジオの前で滴草さんを応援してらっしゃる方もいると思うんで、じゃあメッセージを頂けますか?」 滴「はいっ、え〜っと〜、私はこれから〜、歌をやっていく〜、上で〜、あのみんなさ、^^みなさんに、えっと良い曲を作っていきますので、これから^^ え〜、ずっとずっと、応援していてください!よろしくお願いします!」 S「わかりました!バッチリ応援させていただきます。じゃあ最後に曲をお送りしたいんですが、どの曲をお届けしましょうか?紹介してください。」 滴「え〜、私の1stアルバムから、初めての、え〜、みんなに披露する曲なんですが、え〜、1stアルバム ''CONTROL Your touch'' から、え〜、''眠れぬ少女'' という曲を、え〜、聴いてもらいたいと思います!」 S「はいっ!THE GUEST、今日は滴草由実さん、お越しいただきました!ありがとうございました〜!」 滴「ありがとうございました〜!ウフッ^^ウフフッ^^」 全「パチパチパチ!」 さぁ、トークが終わり写真撮影へ。めちゃオドオドしながらポジションへ^^ 上手く表情作れるか不安気味に見てたけど、なかなかキリッとした表情で映してました。で、デジカメでHP掲載用の写真を撮る様子も無く、ポラだけ撮ってサインしてた。そう言えば、ネット配信用カメラの説明をしてなかったってことは今日は配信されてなかったんか?GIZA or LOOPはそういうのお断り?それとは逆に一緒に来てた人はスタジオ内でビデオ撮りまくってた^^ 俺も思いっきり撮られてたもん^^ ライブの時も撮りまくってるもんな^^ ちなみに、後日テレビで今日の様子が流れた時にバッチリ自分が映ってました^^ サインを終え、帰る時には愛想良く笑顔で外のファンに手を振ってた。こりゃ意外や。もうスタジオを去るって時も最後にまた手を振ってくれて、思わず自分も振ってしまった。自分は今までこういうので手を振ったこと無かったのに^^ この時に2回くらい目合ったな(^^v |
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ヤッタ〜!シズちんに会えた〜!いや〜、ライブで見るのと全然違って見えたわ。普通の女の子やった。でも不思議なオーラやったな〜。思ってた以上によく喋ってたし、笑顔も見せてた。だいぶ慣れてきたんやろうな。ライブより客が少ないし、歌わんでいいから余裕があったんかな?次にライブに行く時はもっと親近感をもって見れそうです。またタワレコに来てくれ!
今回は録音予約して行ったんで、トーク内容はバッチリです!って長い!腕が疲れる!MD聴いて、一時停止して、書いて、戻して聴いて確認して。これの繰り返し。でもシズちんが好きなんで、こんな苦労も何てことないです!ちゃんと読んでくださいね^^ |
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