2002/05/01

飯田 :みなさま、こんばんは。
後藤 :あで?どうしたの?
りんね:どうしたんですか?
飯田 :みなさん、ご機嫌いかかで、ございます?
後藤 :ご機嫌うるわしゅうございます。(笑)
飯田 :あ、ホントですか。
後藤 :はい。
飯田 :こんなお味でね…。
動物達:お味?
飯田 :えぇ。みなさんがとてもね、あのかわいい顔してるの、私も今日は幸せでございますよ。えー、てことで今日も張り切ってお勉強しましょうね。
動物達:はい!
飯田 :ということで、今日のテーマは、こちらでございます。
『セレブ』
動物達:セレブ?
飯田 :意味がわかりますか?
りんね:わかんない。
藤本 :「ソフレ」の間違い? …商品名はちょっと。
飯田 :あの、あたしのような女性の事をいいますよ。
藤本 :全然わかりませーん!
りんね:全然わかんないです。
飯田 :私を見て考えてみて。
りんね:髪が長いってことですかね?
後藤 :うーん。うーん。
藤本 :おっとりしてるってこと?
後藤 :うーん。
りんね:全然わかんないです。
飯田 :わかりませんか?
りんね:はい。
藤本 :わかりません。
飯田 :わかりません?(ごっちんにウィンク攻撃)(笑)
後藤 :うーん。
りんね:白目のことですか?
後藤 :うーん。うーん。うふふふふふ…。
飯田 :もういい。
後藤 :はーい。
飯田 :いいです。自分で言ってしまいます。
後藤 :はーい。どうぞー。
飯田 :あの、ヨーロッパやアメリカのファッションモデルや女優を指す言葉でございます。
藤本 :うぅん。(咳払い)
動物達:あー。
飯田 :え〜と、藤本さ〜ん。
藤本 :うん。(咳払い)
飯田 :藤本さん…。(藤本さんに流し目&ウィンク攻撃)
飯田 :あたしのような感じなんですけども…。(笑)
藤本 :先生すっごいセレブですよね。
飯田 :そうなんですよ〜。(笑)良くわかんないけれど、もう。教えてください。
石井 :はい。
…とういうことで、エスパーによる説明。雑誌「ヴァンサンカン」では、読者の憧れを指す言葉として使用されているそうです。
りんね:先生!
飯田 :はい。
りんね:セレブになるにはどうしたらいいんですか?
飯田 :そうね、私のセレブのコツをいいますと…
飯田 :…て言っても私もよくわからないんですけどもね。
飯田 :みなさんが思うセレブな女っていうのは、どういうですか? …脱字な訳じゃないから。
飯田 :あたしが思うのは、(手振りも入れて)ボンキュッボンみたいなのの女性が…。
後藤 :なりたいねー。
飯田 :素敵かなと思うんですけど。
りんね:なりたい。
藤本 :なりたい。
飯田 :みなさんはどうですか?羊ちゃん?
藤本 :羊のセレブですか?かっこかわいい女です。
飯田 :格好がかわいい女?
藤本 :かっこかわいい女です
飯田 :かっこかわいい?
藤本 :はい。
後藤 :かっこいいんだけど、かわいい。
藤本 :そう。
飯田 :あっそう。リスさんは?
後藤 :素敵、素敵。
りんね:セレブは…何かブランドものとかを持ってそうです。
飯田 :あー。
藤本 :プッ!
飯田 :じゃ、このお姉さんセレブです。(笑)
斉藤 :(カメラにウィンクしまくり)
クマはセレブ?
りんね:ウィンクされた…。
斉藤 :先生もじゃないですかー!
飯田 :いや、先生はそんなに持ってませんよ。あの…。
りんね:でも先生はハローの中ではセレブってイメージです。
後藤 :あっ!そういう感じ。
飯田 :そうですか?セレブですか?
りんね:うん。
後藤 :はい。
飯田 :ありがとうございます。
りんね:ハロー、ハローで1番くらい…。
飯田 :あ、ホントですか?照れ…ちゃうよ。(笑)
飯田 :あの、照れちゃう。冗談で言うのはいいんです…自分から言うのはいいんですけど、他人(ひと)から言わたら、ちょっと照れちゃう…。
りんね:あ、すいませんでした。
飯田 :うれしいですよ、はい。ごっちゃんにセレブは?
後藤 :うーーーん。
後藤 :そうだねー。何だろう…やっぱりスタイルがいい人は、いいと思うんだよねー。
飯田 :そうだね。
後藤 :うん。あと、仕種とか。
飯田 :仕種?セレブな女の仕種やってみてよ、ちょっと。3,2,1…
後藤 :何かこういう…(かおりの前のテーブルに手かける)
藤本 :えー、これセレブ?
後藤 :(くり返す)何か、こういう…。
飯田 :普通にさぁ「社っ長っ」じゃないの?(ごっちんの肩たたく)
後藤 :(両手振って否定)(笑)
飯田 :「社っ長っ」(ごっちんの肩たたく)
後藤 :そんなことないわ。
飯田 :「お飲みになって」じゃないの?(ごっちんの肩たたく)
後藤 :何かさぁ、ほら…や、何かキレイな感じ?(両手前で交差してビシッみたいな)
飯田 :あぁ、そうだね。
藤本 :感じ?(ごっちんの手振り真似る)(笑)
飯田 :ひとつ、ひとつの動きもキレイってことね。
後藤 :そう、そう、そう、そう。
飯田 :あ〜、そうね。
キレイな 感じ? 感じ?

 …うーん、って考え込むごっちんが◎。


アヤカのとつげき英会話!
<(モー娘。の楽屋前)絶対誰かは、いるはずですよね。
<(ドアノック)アロハ〜!よろしいでしょうか?ハーイ!
<あらー!アヤカさんじゃないですかー!
<はーい。元気〜?
<元気です。なんて格好してるんですか?
<なん…。あのねーカフェをオープンしたのよ。
<うわー!すごい!いいなー!
<だからね、ティーカップとかみんなもう、もって来ちゃったよー。
<(足踏み)はぁ…。
<もしかして、時間ある人?
<(両手広げて)大丈夫ですっ!
<ホントに?
<(飛び跳ねつつ)やった!やった!
<じゃ、カモン、カモン。
<カフェ!カフェ!
<カフェ、カフェ、カフェ。
<(小川さんを連れてきて)ケーキもありますよー!しかも、セットで紅茶とか何でも。
<これがいいです。(ケーキ選ぶ)
<OK!
<ウフフ。(足踏み)
<じゃあ、ケーキどうぞ。
<失礼します。(ソファー座る)
<フフ。
<うわーおいしそー!え?食べちゃっていいんですか?
<はい。セットメニューでですね…。
<はい。
<アヤカのスペシャルメニューからひとつー!お選びください。
<え?何ですか?何ですか?
<うん?
<え?何?何ですか、それ?
<え?
<アヤカのスペシャルメニュー?
<そう。え?英語をお勉強…。
<(あっそーかって感じで膝叩きつつ)はーい!
<一緒にお勉強しようかなと思って。
<えー!
<じゃ、簡単なのいっちゃおうか。
<簡単なのがいいです。
<『失敗しちゃった』
<失敗しちゃった…。
<英語で”I screwed up.
<I screwed up.
<そう、そう、そう、そう、そう。
<フフ。
<これは、もうホント失敗しちゃったーっていう時に言うんだよね〜。
<失敗しちゃったーって…。
<これはよく使う。
<あー、そうですか。
<私はね、よくも何かよく、本番中間違えちゃったりすると、Ah,I screwed up.って言ってる。
<あー!言うんですか?!わー聞きたーい!(笑)
<そう、そう、そう。よく使う。
<screwed(発音チェック)
<screwed,screwed
<そう、そう、そう。
<いゃー。
<(人差し指上指す)I screwed up.
<(人差し指上指す)I screwed up.
<(人差し指上指す)アップ! …何故か猪木顔。
<で、覚えて。
<はい。
<OK?
<わーお!

 ひよどりさんいうところの「仔犬のような懐こさ、可愛さ」が120%全開な感じでした。

2002/05/02

斉藤 :うずら(の卵)があるけどこれ、ヒヨコになるのかな?
後藤 :ならない。(笑)
斉藤 :ならないのか。
藤本 :即答、即答。
後藤 :ならなーい。
りんね:夢がない…。
後藤 :だってね、うずら…はね、…知らないよ。
斉藤 :うずらは何だ?
後藤 :うずらは…うずらの子供でしょ?
藤本 :うずら見たことない…。
りんね:うそ、いぬ、うずら飼ってたよ。 …いぬ?
後藤 :うずらあんまり見てない…。
藤本 :え。卵しか見たことない。
後藤 :ね。
りんね:かわいい。ひよことか、ちょーかわいいよ。
飯田 :まぁね、鳥も生きてるという事で(笑)そろそろよろしいでしょうか?
藤本 :はい。
飯田 :今日もね、みなさん人間になるためにお勉強していきたいと思うんですけども。
飯田 :今日のテーマは、こちらです。じゃん。
『スローフード』
動物達:スローフード?
飯田 :これどういう意味だかわかりますか?
藤本 :はい!
飯田 :みっちゃん…美貴ちゃん。
藤本 :ご飯はゆっくり食べようね!違う?
飯田 :まぁ、そのまんまですけどね。
藤本 :はい。
飯田 :意味合いとしては間違ってません。
動物達:おっ!
斉藤 :そうめん。
飯田 :なんで?
斉藤 :こう、ゆっくり流れていく食べ物。
動物達:あ〜。
後藤 :流しそうめん、やりたい!
斉藤 :ね。
りんね:やりたーい。
斉藤 :食べたい。
藤本 :やりたい。
飯田 :でも、普通に流しそうめんって言えばいいことじゃないですか、たぶん。(笑)
斉藤 :かっこよく言ったんですよ。
藤本 :アメリキャンな人にですよね
斉藤 :そうアメリカン…。
飯田 :あっそう。 …斉藤さんには結構冷たい、かおり。
後藤 :なんだべ〜。
飯田 :じゃ、答え発表しますよ。
後藤 :はい。
飯田 :えーハンバーガーショップや牛丼屋さんの事をファーストフードといいますよね?
動物達:はい。
飯田 :その反対の意味として誕生したのがこのスローフードなる言葉です。
飯田 :えーこれは食べることにこだわりのあるイタリアで生まれた言葉ですよ。
後藤 :ふ〜ん。
飯田 :ね。
石井 :はい。
…ということで、エスパーの説明。日本スローフード協会とかあるらしいです。
飯田 :フランス料理とかコースで、出てくるじゃないですか。
動物達:あー。
後藤 :(笑) …何故か、かおりの説明中笑いつづけるのれす。
飯田 :そういうのを一品一品ゆっくりとおいしく味わうということをいうんですけれど。
飯田 :みなさんは、何料理が大好きですか?
何料理が好きですか?
後藤 :和風!
飯田 :和風!
後藤 :(うん)和食が好き。
飯田 :和食。
後藤 :うん。
飯田 :和食。
後藤 :うん。
飯田 :私も和食…寿司。
斉藤 :おー。
飯田 :うにとかいくらとかトロとか。
斉藤 :北海道の人だ。
飯田 :うん。そうなの…。
後藤 :エビが好き。
飯田 :エビばっかだもんね、ごっつぁんはね、お寿司。(笑)
後藤 :うん。そう、そう。
飯田 :リスさんは?
りんね:…は、麺類が…。
全員 :ふーん。
飯田 :羊さんは?
藤本 :お肉です。
飯田 :お肉…羊の肉?(笑) …北海道では牛よりこっちの方がスタンダードですね。
藤本 :食べません。
りんね:ラム、美味しい。 …だから北海道では、(以下略)。
藤本 :(信じられないっていう感じで、りんねを見つめる)
後藤 :(笑) …その藤本さんの顔見て。
飯田 :クマちゃんは?
斉藤 :どんぶり物。
飯田 :どんぶり…ごついね、何か。(笑)
斉藤 :そりゃ、クマだもん!
飯田 :ごっついね〜。
後藤 :私もどんぶり物好きー!
飯田 :あっそう。
後藤 :うん。
飯田 :あのゆっくり時間を取って、まぁお互い会話しながら食べるっていうのも楽しみのひとつになると思うので、あの〜皆さんもね、忙しいと思いますけども、ゆっくり食事をとる事に心掛けてみましょう。
後藤 :ふぁい。
動物達:はい。
飯田 :はい。

アヤカのとつげき英会話!
<(娘。の楽屋のドア、ノック)とつげきカフェでーす! …とつげきカフェって。
<(ドア越しに)え?
<フフ。
<(ドア越しに)何?
<アヤカだよ。
<(ドア開けて)うわ、アヤカだ!(ドア閉める)
<あ!どういう意味だ!?(ドアを開けつつ)なっ〜ち〜。
<何よ?また、怪しい格好して。なんなの?
<ちょっと何?ケーキ持ってきてくれたの?
<ううん。(カフェに)おいでって。
<何よー?ちょっと今からロッカー入ろうかなって思ってたのに。 …やぐっつぁんですか?
<なんで、ロッカーにはいるの?
<わかんない。わかんないけど。 …きっと、なっちだから。
<違うのよ。あのね…。
<何?
<この前きてくれた時はね…
<は〜い。もうヤダよ。散々だよ、私は。
<違うの!それでね…
<はい。
<セットで飲み物とケーキがつくの。
<あら?ホントに?豪華じゃないの、ちょっと。
<豪華になってんだよ。
<何?
<レベルアップしてるんだよ、カフェは。
<あっそうなの?
<そうだよ。
<へぇ〜。で、何?え?ホントに?
<ホントに。
<ただ今日は何?パーティみたいな感じなの?
<そう、そう。2人だけのLet's Have a party!みたいな。(笑)エンジョイ!
<え?ホントに?
<ここからセットで。
<何これ、すごーい。カフェっぽいじゃん。え?ちょっと待ってよ。(笑)
<これちょっとあんまり見ないでおこう。
<めくっちゃったねー。
<やーもーなにそれー?!
<めくっちゃったね。
<めくっちゃったねーとか、あんまり、あんまりそういうのやめよう。(笑)
<なっち、今ホント普通にめくちゃったんだけど。(笑)
<ね。もっとメニューあると思ったでしょ?
<くっそ〜。何?何?何?これは何?何をするの?
<全部セットでついてくるんだ。
<え?マジで〜?!
<うん。でもホント、ケーキとかも食べれるから。
<あらそう?
<どうしよっかな…。「やった!間に合った!成功した!」とか…。(笑)
<小泉さんみたいだね。(笑)大丈夫?
<あ!ホントだ!
<大丈夫? …OAできるか、気になったらしい。
<あ、『きっと大丈夫だよ』とかよくない?
<おー。OK,OK。
<きっと大丈夫だよ!
<”You'll make it.
<ん?
<You'll make it.
<ユーメイキン?
<うん。You'll…You will が、ひとつになって、You'll。
<難しい発音だね。
<そうなんだよ。You'll。
<ユー。
<You'll ユー…最後にエルちょっと入れといて。
<You'll、ユルみたいな感じ。
<そう、そう。
<ユル。
<それで、結構出す。
<…出すって、何を?(笑)
<よくわかんないよ!何?結構出すって?結構出すって何?先生。
<あの何かこう中で引っ込んで、You'll じゃなくて、You'll。
<You'll。
<うん。出した。
<(笑)出した。You'll。難しいよ!(アヤカの背中叩く) …逆ギレする天使。
<何だよ!?先生。
<You'll…
<You'll…
<make it.
<ユールメイクイッツ。
<そうそう。make it.(サムアップ)
<(笑)メイクイッツ。(サムアップ)

2002/05/03

飯田 :みなさま〜、こんばんはでございます〜。
動物達:こんばんはでございま〜す。
飯田 :はい、まぁいろいろね人間にだる…なる為にお勉強しましたけどもね…
飯田 :ろーらい?手応えは?
動物達:え?(笑)
飯田 :何かおかしい事言った?
藤本 :もう1回言ってください。
石井 :もう1回、もう1回お願いします。
飯田 :どうだい?手応えは?
斉藤 :あ〜、手応えか。(笑)
藤本 :手応え…難しいですね〜。
後藤 :難しいですね…。
飯田 :あたし何て言った?
石井 :う〜うあぁってこう…い…一瞬こう…。
飯田 :あの〜、活舌がね、すごい悪いらしいので、あの分からなかったらピンポンって(ウルトラクイズのクイズハットの真似る)もう1度聞きなおしてください。(笑)
動物達:ピンポーン!
後藤 :はい。
飯田 :お願いします。今日もね人間になるためのお勉強していきますけど…。
後藤 :ふぁいっ。
飯田 :今日のテーマはこちらです。
『そばめし』
飯田 :これはみなさん知ってますよね?
りんね:はーい。
藤本 :牧草しか食べないんで知りません。
飯田 :知ってる人手あげろ!
りんね:はーい。ピンポン!(ウルトラクイズのクイズハットの真似る)
飯田 :一人だけか?(笑)
後藤 :そばめしって〜、ごはんの上にそばが乗っかってる?
飯田 :う〜ん、近いけど違うよね。
りんね:違う。
飯田 :そばにある飯屋でもありませんよ。(笑)
斉藤 :そば!そばがご飯に…そばがご飯…。
飯田 :ね、りんね紹介して下さい。
りんね:はい、えーと、やきそばを細かくしたようなやつにごはんを混ぜて、チャーハンみたいにして…食べるんじゃないですか?
飯田 :(拍手)正解。
全員 :(拍手)
後藤 :素敵。
飯田 :食べた事はあるよね?
りんね:あります、冷凍食品ので…。
飯田 :ふ〜ん、そうか、そうか。でも今すごい人気があるんですよね?
石井 :そうですね、もう説明はさっきリスさんが言ってくれた通りのそばめしなんですが…
…ということで、もう少し詳しい説明をする石井ちゃん。神戸発の食べ物で味付けのポイントは、どろソース。で、食べ物ネタということで、試食大会に突入。
そばめしを食べちゃおう!
飯田 :いただきます。
動物達:いただきまーす。
飯田 :どうですか?お味は?
りんね:おいしい。
後藤 :うん。うん。
りんね:すき…。
飯田 :おいしいね。
後藤 :うん。
飯田 :でも普通ばらばらに食べるじゃないですか、ご飯と。
りんね:おいしい。
斉藤 :一石二鳥だね。
飯田 :あ、一石二鳥だね。一緒に食べちゃえばいいんだもんね。
りんね:何かラーメンの残り汁にごはん入れる人いるじゃん。
動物達:うん、うん。
飯田 :私、入れますね。
斉藤 :昔やった。
りんね:えーすごい。
斉藤 :カップラーメンの汁にご飯入れるの…。
飯田 :あー。北海道では、納豆に砂糖入れて食べるんですけども…。
斉藤 :え?
後藤 :やだ、やだ。 …自分もいやれす。
飯田 :おいしいですよ。
りんね:うちはバター。
藤本 :やりますよ。
後藤 :え?!
斉藤 :納豆にバター?!
りんね:マーガリンを入れるとまろやかに…。
後藤 :絶対やだ〜。 …自分も絶対いやれす。(しつこい)
飯田 :おいしくなさそうですねぇ。
りんね:まろやかになる。
飯田 :インスタントラーメンをガンッ!と潰して、ラーメンを作って、ご飯を一緒に入れてしまう食べ方があるんですよ。私が考えたんですけども…。
飯田 :とってもおいしい…。
斉藤 :お湯を入れる前にくだすんですか? …「砕く」って言いたいらしい。
飯田 :そう。ガンッ!てくだして、ラーメン…こんな小さいラーメンになるじゃない?それら…の中に、ご飯も入れちゃうの。
動物達:へぇ〜。
飯田 :おいしいよ。是非やってみて下さい。
動物達:はい。
後藤 :ほ〜い。

 …何故か、B級グルメな話で盛り上がる北海道コンビでした。


アヤカのとつげき英会話!
<英語の大好きな圭ちゃんだ〜!
<ハーイ!
<ハーイ!(抱き合う)How are you?
<How are you?
<なんだい、それ〜?
<何?
<(アヤカの髪さわりつつ)髪の毛が〜。
<違うの。普通にメイクしてて、じゃあ今日はカールしてみようかなと思ってね。カチューシャつけたらすごいことになっちゃった。
<どんどん、どんどん、あやしくなってく…。
<すごいことになっちゃったよ。
<ホントだね〜。
<許して。
<また今日も英語? …っていうか、それ以外に何が?
<英語。英語好きでしょ?
<英語、好きだけどさ〜あ、また、いつものとおり?
<Welcome to my cafe.
<Thank you.
<圭ちゃん発音いいんだよね。
<発音だけはいいんだよね。
<そ。発音がいいの。(笑)どうぞ。(メニュー渡す)
<Thank you.
<選んでください。
<(チーズケーキを指しながら)これ、おいしいよ。
<チーズケーキ?
<うん。
<あたし、チーズケーキ食べれないの!
<うそ!何で?
<ホント。
<おかしいよ!(笑)
<おかしくない、だって食えないんだもん。
<なんで〜?!
<じゃ、もう1個あげるよ。
<あはは。
<これでいい?
<そのチーズケーキはアヤカにあげるよ。
<これでいい?
<うん、ありがと。
<Thank you.
<(アヤカのスペシャルメニューを見ながら)ねえ、この中から1個?
<え?あー、1個。
<これ使えそうじゃない?『来てくれてうれしい』
<あーあーあーあー。”I'm happy you're here.
<I'm happy you're here.
<そう、そう、そう、そう、そう。
<OK。
<そう、そう。来てくれて嬉しい…I'm ha…I'm so happy とかって言ったら、何かこう…いや、すごい嬉しいって。
<チーズケーキ食べれないんだったら、あたし食べていい?(笑)
<え〜?! …さっき、あげるって言ったのに。
<ウフフ。違うの!いつもケーキがね、こうやってみんなほらさぁ…。
<っていうか…。(アヤカの腕を持つ)
<あん?
<どうして、フォークが2つあるの?(笑)だいたい、そもそも。
<ちょっと、違うの、これねもう、始まった時からもうこのチーズケーキから…
<here.
<気になってしょうがなかったの。
<Go ahead.(お先にどうぞ)
<あ、ありがとうございます。いただきます。あっ。覚えてるじゃん。
<覚えてるよ。
<すごい…。
<Go ahead.でも、あたし、こないだすごいミスをしたんだよね?
<あ、おいしい…。
<聞いてる?
<(ソファーにもたれる)
<ね?(アヤカのふともも叩きながら)聞いてるの?ね?(笑) …いい音するね。
<おいしい。もういい…。
<こないだ…
<カフェ閉める。
<こないだ…こないだ、「どうぞ私の分も食べてください」って、アヤカがお腹減ったって言ったから、「どうぞ私の分も食べて」って言って、”Go ahead and eat mine.”て言わなきゃいけないのに…
<プハ!アハハハハハ!
<間違えて…
<思い出した!
<”Go ahead and eat me.”って言って、
<どうぞ私を食べて…。
<どうぞ、私を食べてくださいって言っちゃったの。(笑)

2002/05/06

 今週の動物達は、ヒョウ=圭ちゃん、リス=りんね、羊=アヤカ、ウサギ=里田です。

飯田 :はい、みなさーん、お勉強はじめますよー。
動物達:お願いしまーす。
飯田 :ねぇ、今日はまた、新しいメンバーが…。
保田 :ヒョウの圭ですっ。(ウィンク)いらっしゃいませって感じ。
飯田 :え…っと、これ…ごめんね。
保田 :だいたいね、これ…これ、どう?(立ち上がって)大丈夫かい?あたし、今日?
飯田 :わー、ヒョウですよ。
保田 :ヒョウですよね?
飯田 :うん。うっひょ〜って感じ?(笑)
保田 :大丈夫?先生。
飯田 :じゃあね、今日のお勉強のテーマ。
石井 :みなさん、ここのホニャララの部分を答えて欲しいいんですが分かりますか?
Question:忙しくないのに、忙しいフリをしている人のことを何というでしょう?
『○○○リスト』
飯田 :っていうか、忘れてたんですけど、後ろを見てあげてください。動物さんたち何か頑張って(笑)…はい、何か触れなくて申し訳ないって感じの…。
保田 :私たちの仲間ですよね?
飯田 :そう、そう、そう、仲間。
アヤカ:ハーイ!(着ぐるみの方に手をふる)
飯田 :ハーイ…。
アヤカ:ハーイ!(笑)
保田 :さる芝居が始まった。(笑)なんだか…。
飯田 :まぁ、まぁ、まぁ。こっち、こっち、こっち。
保田 :はい。
りんね:はい。
飯田 :何でしょう?
保田 :今のね、かおりと…先生とね…
飯田 :はい。
保田 :あのー先生の話を聞くと天然しか浮かばないんですよね。 …どんなヒント出したんだ?
飯田 :あー。
保田 :でも3文字でしょ?
飯田 :そうですねー。
保田 :うん。
飯田 :あのー言葉を…
りんね:天然…。
飯田 :略す?みたいな感じ?例えば〜、何だろ?天然ボケっていうことを天ボケって言ったりしますよね?
保田 :言いますか?
飯田 :言いますね。
保田 :言いますか?!
飯田 :言いますね!
保田 :言わないと思いますね!
飯田 :あたしの辞書には書いてあります!(笑)
保田 :ホントですか?!
飯田 :はい。
アヤカ:英語?
飯田 :英語〜〜〜っぽい。
アヤカ:ぽい…。
石井 :カタカナ3文字ですね。
飯田 :うん。
飯田 :はい。
動物達:…?
飯田 :じゃあ、もう答えだしちゃいましょうかね?
石井 :出しちゃいますか?
飯田 :はい。
石井 :しょうがない。
『テンパリスト』
飯田 :テンパッてる、テンパッてるってよく言うでしょ?よく…。
アヤカ:はい、はい、はい、はい…。
飯田 :そういうのを、あの忙しくないのに忙しいフリをしているのをテンパリストと…。
里田 :ホントにテンパってちゃダメなんですか?
飯田 :それは、ただのテンパってる。(笑)
飯田 :あのね、いる?誰かテンパリスト。うちのメンバーでいる?
保田 :うちのメンバー?!いるかなぁ?
飯田 :加護ちゃんとか、辻ちゃんとか?
保田 :テンパリストかなぁ?
飯田 :辻ちゃんとか何かこう…いつも何かこちょこちょ動いて忙しいフリしてるけど、実は、アイツ、ヒマだぞ。(笑)
保田 :実はお菓子食べてるだけみたいな…。ホントにテンパッてるの…。
飯田 :後はね、人の膝の上に座ってさぁ、いろんなとこ歩き回ってるじゃん?でも、ヒマだぞ、アイツ。(笑)
石井 :身近にそういうテンパリストがいたら「ちょっとアイツ、テンパリストじゃねぇ?」みたいな…。
飯田 :あぁー。
石井 :そういう感じでいいんじゃないですかね?
飯田 :そうですね。
石井 :はい。
飯田 :はい。
石井 :自分があんまりならないように…。
飯田 :あ、そうですね。
石井 :はい。
飯田 :かっこ悪いっす…ですね。
石井 :そうですね、心掛けたいですね。
飯田 :ねー。
石井 :はい。
動物達:うん。
飯田 :まぁ、そんな感じで人間界はね、忙しいことがいっぱいありますからね、テンパッたりしますけれど、そういう[フリをする人はテンパリストですよ。
保田 :なるほど。勉強になりました。
飯田 :分かりました?勉強になった、はい。

 …ってことは、かおり=天ボケっちゅーことで。


アヤカのとつげき英会話!
<ケーキ用意したでしょ…。うん、カフェオレあるでしょ…。
<(ふらっと後ろに現れる。アヤカ見て、そのまま通りすぎようとする)
<あー!ごっつぁんー!
<(無視)
<(ごっちん捕まえる)ハロー!
<ハロー!
<How are you,today?
<フフ。何?何?
<見て、見て。カフェをオープンしたの、知ってるでしょ?
<知って…ない。
<セットメニューになったの。
<知ってないよー。
<ほら、ケーキとねジュースまでついてくるんだよ、今回。
<結構、知ってない、かも知れないけど、ついてくるのは嬉しい。
<でしょ?全部セットなんだ。1個目のセットお選びください。
<アイスカフェオレ!
<マスター!アイスカフェオレ!プリーズ(指鳴らす)
<…すごいなぁ。 …驚いてる顔がなんとも。
<ケーキも…。ごっちんの時は、モンブラン絶対用意しとかなきゃいけないね。
<あははは!ちょっと、うれしいかも。
<はい。どうぞ。
<ありがと、ございまーす。え?食べていいんですか?
<いいですよー。えーとですね、これにもう1つセットがスペシャルメニューからつくんですわ。
<もっと、つくの?
<はーい。
<(メニューのぞく)フフフフ…。何か、メニューじゃないんだけど…。
<いやいや…。
<じゃあ、『あがってます』
<お、ステージの前とかね。
<そう、そう。
<”I have stage fright.
<…。
<あがることをね、”stage fright”っていうの。
<ステージ・ファイト?
<フライト。
<フライト?
<うん。”stage fright”。
で、それをー私がそれがあるから”I have stage fright.”って、言うんだね。
<アイ・ハブ・ステージ・ファイト …ある意味戦いでもあるような。
<ん? …自分はこういうのが好き。
<fright
<ファイト?
<fright
<fright(笑)I have…I have stage fright.
<そう、そう、そう。そしたら、あたし緊張してます…。
<これ、ちょっと覚えとこう…。
<いいね。(サムアップ)
<でもね、海外行ったときに、しゃべりたいなぁと思うんだけど…。
<(難しいって顔で)ねえ?
<あっ!わかった!じゃあ、海外編のトラベル編を作ってくる。
<(ヤダって顔で)やだ〜。いいよ、もう。
<え?!なんで〜!?(笑)
<なんか…
<だって役に立つよ。
<海外行かないし。
<えー!?
<ハハハハハ。でもね、出来たらいいなとは思う。
<ホント?
<うん。
<じゃあ、作ってくるよ。
<あぁ、じゃあ、もう…。
<じゃあ、こういう普通のスペシャルメニューよりは、いいでしょ?
<うん。
<実用的でしょ?(サムアップ)
<うん。そうですね。
<じゃあ、楽しみにしててね。
<はい。じゃあ、待ってます。
<OK。
<(首をひねりつつ)待ってないけど待ってます。
<アハハ!わかった。”I have stage fright.”
<I have stage fight…fright.うん。OK。
<バイバイ…。
<バイバーイ!
<モンブランばっかり、おいらは…。すきなの。(パク)

2002/05/07

保田 :これさ、かおりに似てない?(例のいも虫にまつげがついてる)
飯田 :似てるかな?
動物達:似てる〜!
飯田 :似てる?
りんね:目がそっくり。 …いや、目しかないし。
動物達:そっくり…。
飯田 :目がそっくり?
保田 :もう、♪ねぇ笑ってのときのかおりだ。(笑)
飯田 :マジで?
保田 :うん。
りんね:似てる〜!
保田 :♪ねぇ笑っての時の…。
飯田 :(目、見開きつつ)こんな感じ?
保田 :そんな感じ。
飯田 :やだ。毛虫と一緒にしないでよ。(笑)失礼ね。 …でも、似てるよ。
飯田 :今日も動物さん達、後ろで応援してくれてるから、みんな頑張って勉強しようね。
動物達:はい。
保田 :どんどん、激しくなってるけど大丈夫?
りんね:何してるの?
飯田 :あのーすごい疲れだしてくると思うから…頑張れ!でも頑張れ!
りんね:みんな、手ふってる!
全員 :(手振りかえす)
飯田 :はい、行きますよー。今日のテーマはこちらでーす。じゃん。
『ひと手間レストラン』
保田 :はい。
飯田 :わかる人?
動物達:わからない…。
飯田 :じゃあ、もう最初に言っちゃいますね。
保田 :うん。
飯田 :これはですね、あの出てくるお料理をただ食べるのではなくお客さんが自分で「ひと手間」をかけることによって、もっと楽しくよりおいしく食べる事のできるレストランのことをいいます。
…で、石井さんの説明になるわけですが、例えば串揚げを自分で揚げたりとか。
飯田 :みなさんは、お料理とかしますか?
保田 :ちょこちょこ。
飯田 :えぇ〜!?(笑)うっそやー!
保田 :昨日、作ったんだってばー。
飯田 :女ぶんなくたっていいよ、圭ちゃん!分かってるよ。
保田 :(泣きまねしつつ)作ったんだもーん!
飯田 :何作ったの?
保田 :昨日、パスタ。
飯田 :パスタ?
保田 :パスタ。
飯田 :あっそ。何かカップめんにお湯入れたの?
保田 :違うよ。(笑)
飯田 :違う?
保田 :ちゃんと、麺茹でて…。
飯田 :やるじゃん。やるじゃん。
保田 :やるじゃん。今度ご馳走するよ、先生。
飯田 :どうしよ…。(笑)薬、薬持ってく。
飯田 :りんねは?
りんね:りんねは、あの…野菜を炒めるぐらい…。
飯田 :へぇ〜。でも自分でご飯作るってね、いいことよね。
りんね:そう…ですね。コンビニのご飯が食べれないんですよ、最近…。
飯田 :うん…。
りんね:何でだろう…。
保田 :これ悩み相談?(笑)
飯田 :そう…そうだよね。
保田 :何か…「食べられないんですよー」。
飯田 :何ででしょう?うん、それはね、きっとね、うん、栄養求めてるんだよね、体がね。
飯田 :何かね…うん、もんたですみたいな感じ?(笑) …みのさんですか?
りんね:先生は作んないんですか?
飯田 :先生ねぇ、作りますよ。
りんね:へー。
保田 :え?!
飯田 :先生、作りますよー。
保田 :1回だけ食べたわ。(笑)
飯田 :美味しかったでしょ?
保田 :見た目はすごかった…よね? …♪見た目はへなちょこりんだけど。
飯田 :うん。
保田 :ご飯としらたきと…
りんね:しらたき…
飯田 :たまねぎと…
保田 :たまねぎと…
飯田 :あと何入ってたっけ?
保田 :何かねぇ、ホントに見た目はおじやよりヒドイ、ホントにもう…醤油色で、「これは何?!」っていう…。
飯田 :(笑いながらテーブル叩く)
保田 :私たち、ホントお腹が減ってて、かおりが「作ってあげるから」って言って出してくれたのが、それで…。見た目は「オエェ」て感じだったけど、何か食べたら意外と美味しかった。
飯田 :そう先生はね、自分のカンで作っちゃうんですよ。だから見た目が「ウエェ」とかいって、ご飯にしらたきとかのせちゃったりするんだけど、意外と美味しいですよ。
保田 :意外と。
里田 :味で勝負ですか?
飯田 :味で勝負ですね。うん結構、煮物とかあの…おばちゃんぽいのを作りますね。茶色っぽいのが得意です。
保田 :服も茶色っぽいし…。 …?
動物達:茶色…。(笑)
飯田 :エスパーは?
石井 :あ、私、あの…1人すき焼。
飯田 :あー!(笑)

 …1人ですき焼って、寂しすぎないっすか?


アヤカのとつげき英会話!
<お腹すいた…。
<(走りながら)ケーキ!ケーキ!ケーキ!ケ…(テーブルに躓く)
<(足押さえながら)痛い!痛い!グキってなった!グキって!
<大丈夫〜!?
<グキって…ゴンって…。
<エキサイトしすぎだよ!大丈夫?!
<痛て…。ちょっとケーキが見えたから走ってきたの。
<いや〜嬉しいなこうやって…。
<マスター!グレープフルーツジュース!(笑) …もう、常連さんです。
<グレープフルーツジュース…。そ、それで何がいいの?
<え?今日もいいの?
<いいよ。
<じゃあね…。
<嬉しいな、積極的で…。
<あ!あれ!これ、おいしそ〜!
<これ?これ?
<プリン!プリンの〜!
<プリン、プリンね。(笑)ハイ、ハイ、ハイ、ハイ。
<ヒュー、ヒューヒューヒュー!
<食べるよ。
<いっただきま〜!(ケーキ食べる)うん!
<あたしもケーキ食べるよ。
<(ケーキもって帰ろうとする)
<あれ?ちょ、ちょ、ちょ…。(笑)ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待って!違うってばー!
<また来店するよ!
<(やぐっつぁん捕まえる)違う、違う。カンバック、カンバック。
<え、だってもう…もう用無いもん、だって…。
<違うんだよ、あたしのあのね…違うんだよ、セットでいっぱいついて来るんだよ。
<いいよ、もう。これだけで充分だよ。(笑)
<さぁ、今日はじゃあねぇ…
<うん。
<何にしよっかな…こないだこの手書きのが気になったんだよね。
<ホント?あたしのスペシャルメニュー。
<あ!さっきのあたし。
<ん?何?
<こ、こ、こけた。
<あ!いいねー。(サムアップ)
<そう。これなんてーの?
<”I ate it.”『こけちゃった』
<I ate it.
<ate it.
<でも、ホントにこけた時はさぁこんな言葉出てこなくない?Ouch!(笑)
<そうか、そうか、そうか。
<そうだよね。
<そう、そう、そう。
<そうだよ。
<でもね、ちなみに誰かに…
<これは、私を見た人が「あっ!こけた」っていうの?
<あ、それは、”You ate it.
<あっ…。
<Youになる。
<Youになるんだ。
<そう例えば自分がこけて、『あそこでこけた!』って言ったら、”I ate it over there.
<あー、そっか、そっか、そっか、そっか。
<そう、そう、そう。あそこでって言えばね。
<そうか、そうか。こけた時には言わないよね。あんまりね。(笑)
<そう。I ate it…
<(転ぶフリしながら)私、こけたみたいな。(笑)言わないよね、あんまりね。
<ごめん、ごめん、ごめん。そう、言わない、言わない。
…やっぱ、矢口だなって感じのツッコミでした。

2002/05/08

飯田 :はいよー!今日も人間になることを勉強しますよー!
動物達:はい。
飯田 :はい。今日、これ。
『ロマンティックボヘミアン』
保田 :はーい。
飯田 :はい。
保田 :これは、私みたいな人のことを言うの。
飯田 :え〜!…と…え〜と…うん…。
保田 :あの、そういう時にツッコんでくれないと、こっちはつら〜いです。(笑)
飯田 :そうだよね。
保田 :そう、そう、そう。
飯田 :そうだよね。あたし、何気ね、圭ちゃんがチュッてやった時にオエッてやったことないの知ってた?
保田 :あ!無いんだ。
飯田 :やったこと無いの。
飯田 :みんながまわりでウェッてやってるのを笑って見てるの、いつも。(笑)そう…。
保田 :なるほどね。
飯田 :やってあげて。
保田 :うん。
飯田 :オエェッて。
保田 :え?それやってもらうものでも…。(笑)
飯田 :え、いいじゃん。早く…3,2,1,キュー!
保田 :チュッ!
ア・里:オエェェ…。
飯田 :(笑) …受けてるの、かおりだけ。
保田 :ダメダメ、もう…何だこれ?!
飯田 :よかったじゃん、圭ちゃんでも。
保田 :良かった、良かった。…いいのかなぁ?
飯田 :今日、これだから、これ(ロマンティックボヘミアン)。
動物達:はい。
飯田 :分かります?
飯田 :これは人間界で今流行ってるファッションスタイルのこと何ですけども…。
保田 :へぇ〜。
石井 :ちょっと、ここでマネキンに登場してもらいましょう。
保田 :ほい。
飯田 :はい。これがその…ロマンティックボヘミアンスタイル。こういう感じをいいますよ。
保田 :先生、毎日こういう服じゃない?
飯田 :そうねぇ、私、ロマンティックボヘミアンみたいですね。
かおりん先生はロマンティック・ボヘミアンが好き
飯田 :あの、まるっきりおんなじような服装してますね、私。
保田 :私服ホント、こんな感じだよね。
…ロマンティックボヘミアンのもう少し詳しい説明をかおりと石井ちゃんで。
飯田 :みなさんはどういうファッションがお好みですか?
飯田 :里田さん?ボヘミアンする?ロマンティックとかこういうの…。
里田 :あ、たまに。
飯田 :あ、着ますか?
里田 :はい。
アヤカ:あぁ、よく着てるときあるよね。
飯田 :ふーん、いいよね、里田は足が長いからね。似合うと思うよ。
里・ア:…。(見つめ合う)(笑)
飯田 :何だろ?アヤカは?どんなのがお好み?
アヤカ:まぁ、最近は、ウエスタン。
飯田 :ウエスタン?
アヤカ:うん。(ウエスタン)が、すごい好き。ウエスタンブーツとか、最近…。
飯田 :石井ちゃんは?
石井 :あたし…ですか?あたしは、もう…ある意味ボヘミアンって感じで…。
エスパーはいつもボヘミアンスタイル
飯田 :うん。
石井 :自由奔放でいつも、これ(ジャンパースーツ?)です。(笑)
飯田 :あーそう。そうだよねー。
石井 :すいません。
飯田 :石井ちゃん…
石井 :はい。
飯田 :どこで会っても、あたし、これの姿にしか見えないから。(笑)
石井 :そうですよねー。はい。
飯田 :いいじゃないですか。私なんかずっとこの服ですからね。えぇ毎日この服ですからね。大丈夫です。洗濯してます!(笑)
飯田 :なんか、そんな感じでね、みなさんも女の子ですから…
動物達:はい。
飯田 :ファッションには気をつけておしゃれな女の子になってくださいね。
保田 :はい。

 …石井ちゃんは、確かにエスパーの格好しか頭に浮かばないなぁ。


アヤカのとつげき英会話!

 今日はアヤカ髪束ねてます。というか、たまに収録順じゃない時があります。 …小川さんとか。

<ヤッホー!
<ハーイ!
<ハーイ!おひさしぶりー。
<ひさしぶりです。
<元気でしたー?
<奥様、元気ですか?
<元気です。早速、あ、ケーキいただきに来ました。
<あ、そうなんですか。もうセットだから何でもいいですよ。
<いいですか?
<はい。
<じゃ、チョコレートケーキなんか…。
<チョコレートケーキ。
<(ケーキ食べて)ありがとうございます。や、なんかいいですね。
<うん?
<(ジュース飲む)
<良かった。お腹すいてるみたいですね…。
<じゃあ。はい。もう失礼します!
<え?な、何いってるんですか!?
<ご馳走様です。
<いや、違う、違う、違う。いや、セット…ま、まだ…メ、メインが出てきてないんです。
<いや、い、いいです。そんな…。
<いや、セットでね、これホントに…あのケーキと、えーとドリンクと、アハハ…アヤカズスペシャルメニューの中からひとつ…。
<またですか?もういいのに…。
<選んでいただければ…。
<ホントに先にケーキ食べれたから。
<えっ!違う!(笑)ダメですよー!
<(メニュー指して)これ。
<お、『久しぶり』
<(手ふりつつ)久しぶりですーって。
<おぉ。そっか、そっか、そっか、それ。
<うん。
<英語で、”Long time no see.
<Long time no see.
<そう。(英語の説明省略)
<Long time no see.
<そう。
<(手ふりつつ)
Long time no see.
<そう、そう、そう。
<こういうことですね。
<そう、そう、そう。これをね、例えばいろんなところで使える。
<はい。
<会ったときもそうだけど、メールとかでも結構使うかな。Long time no see.
<久しぶりだね〜。
<うん。そう、そう、そう。
<おー。いいですね、これはちょっと…あの前回のあのーあんまり使えない…。(笑)
<I'm so hungry that I could eat a horse.
<アハハ。見てたでしょ?
<(笑)
<覚えてないでしょ?
<(笑いつつ)い、いえいえ。
<(笑)そう、そう、そう。
<なんか、これは役に立ちそうですけどね。
<そう。いろんなところで使えるね。
<あ、はい。じゃあ、次来たときは、Long time no see.って言って…。
<そう、そう、そう、そう、そう。
<来ますよ、じゃあ。
<外人とかだとね、Long time no see.で、hugまでしちゃうんです。
hugって、何ですか?
hugって、抱っこ。
<(おー)Long time no see.(抱きしめるフリ)
<そう、そう。(笑)
<(抱きしめるフリ)こういうことですね。
<そう、そう、そう、そう。
<じゃ、覚えといてね!
<はい!
<ちゃんと、ちゃんと合ってるところで使ってね。
<はい。
<じゃ、まぁ…Enjoy tea time.バイバイ!
<(手ふりつつ)Long time no see.(笑)
<違う、違う。使うところ間違ってる!
<See you.だ。
<See you.
<See you.

 …それにしても、チャーミーでの出演が既定値なのかな。

2002/05/09

 今週の美少女教育はガラス張りのセットで行われているわけですが、そこをミニモニ。の4人が通り過ぎます。 …「ハローキッズ」と思われる。

保田 :ミニモニ。は終わったの?マジ…。
飯田 :はいー。今日もね、お勉強しますよー、皆さん。
動物達:はい。
飯田 :今日ね、あの先週いっぱいお勉強しましたけどもね…。
保田 :うん。
飯田 :覚えてる〜?ちゃんと。
アヤカ:覚えてる。
保田 :大丈夫。
飯田 :大丈夫?
保田 :うん。
飯田 :はい、じゃあ信じて今週もね、また新たに勉強していきますよ。
動物達:はーい!
…って、いうか先生が一番信じられません。 …もしくは、番組構成。何故に木曜で週替り?
飯田 :はい。ほいじゃあ、今日のお勉強はこちら!
『抵抗勢力』
…かおりと石井ちゃんで、頑張って自民党内部の抵抗勢力の説明します。
動物達:ふ〜ん。
飯田 :そうね、私政治の事とかよくわかんないけども…。
保田 :先生、わかんないの?
飯田 :うん?
保田 :先生、わかんないの?
飯田 :政治はわかんな〜い、あんまり。
保田 :じゃ、先生教えてくれなきゃこれ分かんないも〜ん!
飯田 :だから小泉さんがね、トップだけれども、それと同じ党の人は反対するってこと。例えば、モーニング娘。が、圭織がリーダじゃん?だけど、皆がこう…反抗するっていうこと?
保田 :そいうことね。
動物達:あー。
飯田 :そう。
アヤカ:同じグループの中で?
飯田 :そう。うん。辻加護…なんて(笑)こう…完璧にこう…抵抗勢力みたいな…(笑)子供だと思ったら大間違いだよみたいな…感じかな。
保田 :かな。
飯田 :うーん。かな…。
保田 :かな。
飯田 :そんなこと無いよ!強いよ、圭織!
保田 :そんなこと無いよね。
飯田 :うん。
保田 :リーダだもんね。
飯田 :うん。たす…けてね…。(笑)
保田 :助けるの?
飯田 :助けてね。(笑)

 …ラブマくらいまでは、かおりも抵抗勢力というか、むしろ変わり者扱いされてた訳で、ある意味、小泉さんとシンクロしてる?


アヤカのとつげき英会話!
<(モーニング娘。楽屋前で)デリバリーサービス!反応なし…開けちゃいますか?
<(ドア開ける)ムフフフ。
<…。
<とつげきデリバリーサービスです。
<…。
<かおり〜!
<おっ!何だよ!来てたの!?
<遅い!遅い!遅い!
<びっくりした〜。
<おかしい!おかしい!おかしい!
<交信してた…今。 …もうネタですね、完全に。
<あは。おかしい!おかしい!おかしい!
<いっつも気づいたらねぇ、朝来てるからさぁ。
<おい!おい!おい!大丈夫?!
<今、何時?遅刻してないかな?
<えーと、えーと、3時?
<まぁ、いいや。何しに来たの?
<3時ぐらい…。え?デリバリーサービス始めたの。
<あー。ホント?
<そう。
<そう。
<大丈夫?戻ってきた?
<うん。おはよう。
<おはよう。あ、よかった〜。どうしようかと思ったよ。
<交信してるとね、時間忘れちゃうからさぁ、ぽっかりと。
<分かりますよね?(メニュー見せながら)
<分かる。もういい。抵抗するのも飽きたし。 シンクロ?
<じゃ〜ん。スペシャルメニュー!(拍手)
<えーと…。
<セットでついてきます。(ケーキの包装)これ取っといてあげる。
<ん?ありがとう。んー、じゃあね、あたしの事を…あっ、いいな。こういうの言ってみたい。
<何?何?何?
<『今すぐにでも会いたいよ』
<分かった。”I can't wait to see you.
<I can't wait to see you.
<はい。
<I can't wait to see you?
<はてなマークついちゃった、今。惜しい。
<see you.
<see you.それもう、ラブリーに言っちゃったら、もうコロンって…。
<お手本見せてよ、お手本。私を彼だと思って…。
<ホント?
<(うん)
<(両手胸の前で握って、首傾げ気味で)I can't wait to see you.
<かわえぇ〜。(笑)かわえぇな。
<(笑)OK?
<I can't wait to see you.I can't wait to see you.… see you.
<や〜、乙女って感じ〜。
<そうでしょ?
<あ。
<(カメラ指して)
<うん。
<(カメラ目線で)I can't wait to see you.
<いや、セクシィー!
<(泣きまね)(笑)
<泣いてる。泣いてる。大丈夫?大丈夫?
<入り込んじゃうんだよね、すぐね。
<あー。でもこれあの…うん、うん、キレたヴァージョン出来るかなと思ったけど、「何で会いに来てくれないのよ!」みたいな…。
<え、どういうの?
<どうだろ?I can't…あ、でもこの英語じゃ無理だった、ごめん。置いといて。
<置いとく。(笑)
<ごめんね。
<英語が分かるっていいね。いろいろなヴァージョンが出てきてね。
<そうなんだよ、それで困る時もあるんだけどね、色んなのが出てきちゃってね。
<あー。
<そう。でも、これは使ってね。
<I can't wait to see you.… see you.
<いやー、でもこの衣装があうんだよね。この感じが。 …ロマンティックボヘミアン?
<(泣きまね)
<じゃあ、分かった。そうやっていつの日か言えるようにあたしたち頑張ってね、ミカとも相談して見つけてくるよ、かっこいいアメリカ人。
<見つけてきて。
<マッチョ好き?
<あ、マッチョいいね。
<マッチョ。じゃあマッチョな人探してくるわ、今から。
<あ、よろしくねー。
<じゃあねー!バイバーイ!(手ふる)
<待ってるよー!(手ふる)
<はいよー!
<(そのまま固まる)…。
<クスクス。
<…。(小声で)何か言って…。
<何か来た?
<…(上向いて手ふる)ジョニー。(笑)ジョニー!
…ということは、ジョンソンとジョニーでJJみたいな。 …違うよ。

2002/05/10

飯田 :はい。今週もね、色々とお勉強してきましたけれどもね。
飯田 :その…最後、今週最後だからね、みんな気合入れてお勉強してね。
保田 :はい、はい。
アヤカ:はいー。
飯田 :じゃあ、今日はこれです!
『食玩』
飯田 :どういう意味でしょう?
アヤカ:なんか、聞いた事ある…。
飯田 :そう40代、50代の男性、お父さん方の間で大人気なものらしいです。
里田 :食べ物ですか?
保田 :玩具ってオモチャだもんね。
飯田 :うん。その通り。食料品玩具の略です。
保田 :へぇ〜。
飯田 :ピンポン!
飯田 :あの昔からあるお菓子についてくる付録のオモチャがあの今40代から50代のオヤジの間で大ブームということらしいです。 …説明テロップは20〜40代でした。
里田 :オヤジの間で…。
アヤカ:なんで?
…いつもどおり詳しい説明を石井ちゃんが。まぁ、実際ハマってる人を会社で毎日見てたりするんですが、その人の机はそういう人形だらけになってます。
保田 :懐かしいのかなぁ?
飯田 :懐かしいし…何だろ?あたしが思うに、昔子供のころに欲しかったのにお金がなかったから、やっと1個買えたっていうのが大人になっていっぱい買えるから、いっぱい買って今楽しむんじゃないかなぁって思うんですけど。 …何故か力説。
保田 :すっごい集めるんだよねぇ。
飯田 :うん。それを今日用意してありますんで…。
…ということで、テーブル一面、鉄人28号、レトロ家電、レトロカー等で埋め尽くされます。で、どれが高いか動物達に選ばせます。
飯田  → ロボット(鉄人28号)
保田  → ロボット(鉄人28号)
アヤカ → 赤い車と人間
里田  → アイロン
りんね → ぶた線香と扇風機
石井 :羊さん、正解。
…同じタイプのものでも塗装がされているものがプレミアムらしいです。
保田 :先生すいません。
アヤカ:ハハハ。
保田 :またねぇ、あのいっそうさる芝居が激しくなってるんですけど…。(笑)
保田 :なんかねぇ、たぶんトラちゃんが気持ち悪いとかそういう設定なんだと…。
アヤカ:ホントだ!ホントだ! …トラの背中をゴリラがさすってます。
りんね:具合…悪い?
保田 :ものすごい視界に入っちゃったもので…。(笑)
飯田 :頑張ってくれてるよね、動物さんねぇ。
保田 :ホントだね。

アヤカのとつげき英会話!

 今日もモーニング娘。の楽屋にとつげきデリバリーです。

<アロハ〜!あけてもいいですか?
<どうぞ〜!
<ハーイ!
<ハーイ!
<デリバリーサービス始めましたー!
<ワーオ!デリバリー?
<デリバリーですよ。
<ワーオ!
<おいしょ。おじゃまします。
<ステキ。
<でしょ?ほら…。
<センキュー!
<ケーキも持ってきたんですよ。
<ワァ、イイネ。 …何故か帰国子女?キャラ。
<では、では。
<では、では。
<はい。今日も…。
<で〜ん。『ありえないね』
<ありえないねっていう時にね…。
<うん。
<”When pigs fly!”っていうんですよ。
<When pigs fly!
<そう。これはね、pig…豚が飛んだ時の直訳の意味で…(笑)
<ありえないね。
<例えば何かこう…そういう質問が来たとするじゃないですか?
<うん。
<よっすぃ〜結婚すんの?
<オゥ〜。
<Oh,When pigs fly!
<Oh,When pigs fly!
<そう、そう、そう、そう。
<Oh!
<豚が飛んだ時だよ。
<なるほど。
<どうしよおうかな?ありえないのは、何にしよっか…。
<何?何?何?
<(アヤカに耳打ちしようとするも躊躇)
<何?何?何?早く!(笑)
<え〜とね、どうしようかなぁ…。
<何?何?何?
<ドキドキする…。(あっ)(アヤカに耳打ち)
<(確認のためよっすぃ〜に耳打ち)
<うん。
<よっすぃ〜って、35才なの?
<Oh!no.When pigs fly!
<(拍手)素晴らしい!
<ちょっとさぁ、外人ぽくない?そんな感じ…。
<そう。そのオーバーリアクションがいいね。(笑)
<そうだよね。
<Oh,When pigs fly!
<Oh,When pigs fly!
<おぉ、いいねー!
<いいねー!
<いい感じだよー!(よっすぃ〜の腕たたく)
<よっしゃー!
<うれしいなぁ。
<いいね。
<すごく、わかった。
<いいねー!
<じゃ、ありえないね、今度からこれにしよ、流行語にしよう。
<(ケーキ持ってカメラ目線で)When pigs fly!(笑)

2002/05/13

 今週の動物達は、羊=なっち、ヒョウ=圭ちゃん、うさぎ=柴田、リス=大谷です。

安・保:(お互いがそれぞれ譲り合う)
安倍 :なんで?はい。じゃあ、一生懸命人間社会を勉強していきます。安倍なつみだ。メェ〜。
全員 :…。
安倍 :あれ?(笑)メェ〜って言わないっけ?羊って?
保田 :言う、言う。
安倍 :メェ〜だよね。
保田 :たぶん…。
安倍 :(圭ちゃんの肩を叩きつつ)ほらぁ〜、圭ちゃん。よろしくお願いします。
保田 :今日もヒョウで〜す。保田圭で〜す。チュッ!
安倍 :わ〜!や〜だ〜!(圭ちゃんの肩を叩きつつ)もー!
飯田 :あー、うん、うん、うん、うーんと、お勉強しよっか!
動物達:はーい!
飯田 :はーい!えーとね、今週もみなさん一生懸命お勉強するんだよ。
動物達:はい!
飯田 :えー今日のテーマはこちらです。じゃん。
『メッセージTシャツ』
飯田 :これ分かるかな?みなさん。
保田 :これ結構まんまでねーの?
飯田 :そうですね、まんまですね。
安倍 :メッセージが書いてあるTシャツですよね?
飯田 :そうです。まんまです。
安倍 :おぅ〜。
飯田 :まぁ、最近なんか流行り…だったりもするんですけど。あのTシャツにメッセージ性の高いデザインや文字をプリントし、自己アピールをするのがブームで、そういったTシャツをメッセージTシャツとゆうそうですよー。
保田 :ほうほう。
安・保:ほうほう。
保田 :ほほほのほー。
安倍 :ほーほほほ…(笑)。
…ということで、実際にTシャツをみせる石井ちゃん。
「Hey fork,keep your soul?」→「ねぇみんな心を大切にしてる?」
「I want be perfectly Flower.」→「私は完璧な花でありたい(常に美しくありたい)」
…更に自分でメッセージTシャツを作るとしたらってことでそれぞれフリップに。
飯田 :あ、うさぎたんから。 …うさぎたんて。
柴田 :はい。
飯田 :見せてくださーい。
柴田 :めちゃくちゃシンプルです。
飯田 :あら?何それ?
安倍 :かわいい…。
柴田 :あのー
飯田 :はい?
柴田 :何か柄が、だぁーってあるのより胸元にボンッとか…。
飯田 :あ、シンプルな方が…。
柴田 :はい。
飯田 :ふん、ふん、ふん。
安倍 :ほぅ。
柴田 :で、言葉が見つからなかったので(ためてから)「あゆみ」にしました。
安倍 :嫌だよ〜。(圭ちゃんの肩を連打しつつ)あら、あら、あら…。
飯田 :じゃあ次、大谷ちゃん。
大谷 :じゃん。
飯田 :何それ?
大谷 :ガッツ。
安倍 :かわいい〜。
柴田 :かわいい。
飯田 :かわいいじゃん。
大谷 :ガッツです。何事もガッツで行こうぜっていう…。
安倍 :かわいい!
大谷 :ホントですか?
安倍 :うん。
大谷 :やった。
飯田 :はい!じゃあ、お願い。
保田 :LOVE!
全員 :おわ〜!
安倍 :うわははは。
飯田 :ま〜た、カワイ子ぶっちゃって、ねぇ。
安倍 :ねぇ。ヤダよ全く…。(圭ちゃんの肩を叩く)
保田 :描いたはいいんだけど、こんなTシャツ着て歩けないよね、恥ずかしくて。
安倍 :なんで?!
飯田 :でも、ありそうやん。
保田 :ありそう?
飯田 :うん。
保田 :何か、「LOVE」って言葉がすごいすきなの。
飯田 :ふ〜ん。
安倍 :へぇ〜。
保田 :へぇ〜って…(笑)そ、そんな普通なりアクション…
安倍 :(笑)ごめんね。
保田 :へぇ〜…。
安倍 :普通だったね。
飯田 :(笑いつつ)じゃ、なっち。
安倍 :はい。じゃあね、皆はね、英語で来てるから、なっちは日本語で。でん!
安倍 :「そのまま ありのまま」(笑)
動物達:あぁ〜。
安倍 :これは最近なっちのこうね、あのー心してることで。まぁ何て言うんだろ?ヤなことがあったとしてもどうにかなるさ、みたいな。フフ。
保田 :どうにかなるさぁ。
安倍 :そう。なんとかなるさ、みたいな。そのまんまの自分でありのままでいようかなって…。そんな感じ?えっへへ。そう、それで、あの星にずっとハマってたんだけど、雲に最近ハマってて…。で、雲を書いてみました。
飯田 :うん。かわいいねぇ、これもねぇ。
石井 :じゃ、先生の。
飯田 :あのね、ごめんね、オチもない、シャレもない、うまいとも言えないものを考えてしまいまして…。
大谷 :でも、先生ですから。
飯田 :ごめんなさい。「わたしは飯田圭織です」みたいな。(笑)
保田 :いや、何か…
安倍 :いや〜。
保田 :先生…どうしたらいいかなぁ、これ…。
飯田 :あのさぁ、自分のさぁTシャツだから、やっぱりさぁ自分をアピールしたいじゃん。
ミカ :(ガラス越しに開脚ジャンプ) …やっぱりさぁ自分をアピールしたいじゃん。
飯田 :なんか来て歩くんだから飯田で〜す、みたいな。
大谷 :あぁー。
飯田 :そういうのがいいなぁと思ったんです。
保田 :あーなるほどねー。
加護 :(ガラスについてる雲からゆっくり顔出す。)
飯田 :でもまぁ、これって着て買い物は出来ないですけど。
保田 :そうですね。
石井 :(あいぼんに気づいて手ふる)
大谷 :目立っちゃいます。
保田 :サングラスとか帽子とか被っても意味ないよ。
辻・加:(手ふりながら通過)
飯田 :あだば。あだば。かわいい子通り過ぎたったね。
保田 :通過中。

 …なっちのリアクションがいちいちおばさんモードなんですけど。


アヤカのとつげき英会話!
<おはよー!
<ハーイ!
<ハーイ!おはよー!Good,morning!
<Good,morning!
<How are you?
<Fine thank you,and you?
<I'm fine too.
<(チーズケーキを指して)あるよ。
<No thank you!
<チーズケーキ…。
<I don't like.
<お!てか、すごい…すごい上手だよ!発音。
<ありがとう。(Vサイン)
<すっごーい、びっくりー。
<(メニューを見せながら)スペシャルメニューがついてきます。
<はい。
<あとね…
<うん
<あたしのスペシャルもあるんだ。
<ホントだ。手書きだ。
<でしょ?
<(カメラに手書きのメニューを見せる)
<(向きが)反対です。
<フフ。アヤカの手書き…。
<そう。
<『ひと口ちょうだい』。
<おぅ。そう、そう、そう。その『ひと口ちょうだい』のね、飲み物だけにしか使えないのね、これは。
<へぇ〜。
<これね、普通ほらぁ英語って何でも”wear”…例えば着るとかだったら全部”wear”で、出来ちゃうじゃない?
<うん。
<例えば帽子とかも被るって言わなくていいし、”wear”とかでね、出来るんだけど、何かわかんないけど飲み物だけはね、”Can I have a sip?
<Can I have a sip?
<そう、sip っていうのがね、飲み物でいうひと口なの。
<え?食べ物だと何になるの?
<”Can I have a some?”とか。
<あぅ。
<そう。
<Can I have a sip?
<うん。
<へぇ〜。
<そうすると、飲み物っていうことが分かるの。
<ひと口ちょうだいって?
<そう、そう、そう、そう、そう。
<へぇ〜。これは使ってみたいと思いまーす!
<うん。使ってね。(クシュン!) …誰か分かんないですけど思いっきりくしゃみしてました。
<すっごーいね。
…何か普通の英会話番組だ。

2002/05/14

飯田 :皆さん、今日もね、気を引き締めてお勉強していたしますよ。
保田 :気を引き締めて。
安倍 :(敬礼ポーズ)(笑)
大谷 :(手挙げつつ)よろしくお願いします!
安倍 :あ〜い。
飯田 :あ〜い。今日のテーマはこちら。
『チャイルドマインダー』
動物達:えぇ?
飯田 :どういうことでしょうか?
安倍 :マインダー?
保田 :子供が…。
大谷 :子供の何とかですか?
飯田 :そうですね。まぁ、あの似たものとしては、ベビーシッターとかっていうものが…は、似てるんですけどもねぇ。
大谷 :んん?
保田 :教育係!
飯田 :まぁ、そういうようなものです。
安倍 :保育園の先生のこと、英語でだ。
飯田 :う〜んと、それも近いんですけども、あのーもう言っちゃいますね。
動物達:はい。
飯田 :ベビーシッターっていうものもすごく近いんですけども、あの数人ほどの子供を預かって保育を行う人のことを言います。
動物達:ふ〜ん。
飯田 :イギリスではですね、なんと国家資格まで必要だということなんですよ。
…石井ちゃんが詳しく説明。で、動物達はベビーシッターとチャイルドマインダーとどっち派かということで。
大谷 :う〜ん。リスは、チャイルドマインダーがいいですね。
飯田 :ふ〜ん。
柴田 :うさぎもチャイルドマインダーで。
飯田 :ふ〜ん。なんで?
柴田 :あの…ベビーシッターさんだと来てもらってっていう…チャイルドマインダーさんに預けたほうが子供が学べる気がします。
飯田 :あぁー!大人だねぇ、あんた。意外とねぇ。(笑)
柴田 :意外と…。
飯田 :ねぇ。
飯田 :どうですか?ヒョウは。
保田 :ヒョウ?ヒョウは…私もチャイルドマインダーの方がいいかな…。
飯田 :ふ〜ん。そっか。羊さんはどうですか?
安倍 :羊さんはぁ、これはどっちか選ばなければダメなんですかね?フフフ、フフ。
飯田 :いや、雇わなければいいんですよ。
安倍 :でもホントにちっちゃいころはやっぱり…自分で育てたくない?
保田 :そりゃそうだ。
安倍 :で…そうだよね。
保田 :うん。
安倍 :それで成長したらチャイルドマインダーかな、やっぱり。
飯田 :あぁー。
保田 :あたし、何か、おうちに来てもらうのが、ヤなんだよねぇ。
飯田 :やだよね。
保田 :ベビーシッター…。
大谷 :え?あっ、もののある場所がわからなかったりしますよね。来てもらうと…。
飯田 :そうだよねー。
大谷 :お母さんは分かるのに人の家だと分からなくて何か手間がかかりそう…。
保田 :そう、そう。
動物達:うん…。
飯田 :生活全てをこう…見られるっていうのもね…
保田 :やだねぇー。
動物達:あー。
飯田 :ヤですよねー。
保田 :そう、そう。だって自分がいない間に他人がいなきゃいけないでしょ?ベビーシッターさんて。要は自分がいないときじゃない?だから自分の留守中にやっぱり、ねぇ、他人が入ってるっていうのは…
安倍 :あぁー怖い…心配。
飯田 :まぁ、子供、子供って言ってるんですけど、結婚?なんて…したい?ですかね?
大谷 :結婚?
飯田 :言っててちょっと恥ずかしくなってきちゃったんですけど。
大谷 :おぉ!先生は?
飯田 :結婚ねー、32才でしたいね。
大谷 :そんなに遅いんですか?
保田 :32?具体的だね。
飯田 :はい。
安倍 :結婚かぁ〜。なっちもまだまだいいなぁ。全然まだ、やり…自分のこう…やりたいことをこう…やりきってからでいい、結婚は。
飯田 :そうですよねー。
動物達:うん、うん。
安倍 :で、それで一緒になると何かこう…範囲が変わりそうで。自由に出来無さそうじゃない?ちょっと。結婚て。
大谷 :あーそうかもしれない。女の人は何か主婦に専念しちゃうのかなって…。
柴田 :絶対ヤダー!
安倍 :結婚したらさぁ、やっぱ家にいてあげたいと思う派だから、なっちは。
動物達:うん。
安倍 :何かこう…お迎えしたり、料理作ったりとかさぁ、家事してあげたいから。一人でやりたいことがあると出来ないでしょう?ね、だから…。
動物達:うん。
保田 :何か最近どっちでもよくなって来ちゃった。(笑)
安倍 :圭ちゃ〜ん!
飯田 :大丈夫?圭ちゃん。

アヤカのとつげき英会話!
<おはよー!(抱き合う)
<おはようございます。 …前回と同じ衣装。
<おはようございます。
<…。(ちょっと間、空く)
<(アヤカを指差しながら)英会話ですね!(笑)
<そうですよ。
<すごいねぇ。何か、喜んでくれるんだねぇいつも英会話っていったら。
<えぇ。
<うれしいなぁ。
<また、ケーキがある〜。うふふふ。
<あるよー。セットだよ、今日も。フルセット。
<(チーズケーキ食べようとして)やー幸せだな、これ。(笑)
<わかる。食べてる時、一番幸せだよね。
<いただきまーす。(ひと口食べて)うん!
<今日は…。
<(アヤカにもひと口食べさせようとする)
<ありがとう(食べる)おいしい。(サムアップ)
<あのー。
<うん?
<こないだのー
<うん。
<あの…delicious.
<おー!覚えてる?
<はい。覚えてます。
<その前に2つ、つくんだな。
<It's very delicious.
<おぉ〜!(拍手)すご〜い!すばらしー!
<(首振って照れる) …今日もふるふるしてました。
<(メニューをカメラに見せて)今日も。
<はい。
<シチュエーションある?何か使う…こういうときに英語使いたいなぁとか。
<レストラン…に入ったとき?
<あっ。レストランに入ったときに、何が聞きたい?
<一番美味しいのは何ですか?
<うん?(テロップは『おすすめは何ですか』)
<ウェイターさんに、”What's do you recommend?”って。
<ファッツユア…
<何か…What…何がいい?って逆に聞いちゃうとか。
<…?
…ということで、発音のお勉強。
<(カメラに向かって)What's do you recommend?
<おぉ。today(What's do you recommend today?)とか入れちゃってもいいかな?
<today!
<そう、そう、そう。(笑)
<へへ。
<そう、そう、そう、そう、そう。 …何かこれアヤカ、口癖になってるよね。

2002/05/15

飯田 :気分はどうですか?
安倍 :いいだメェ〜!
保田 :いいだガァー!
安倍 :みんな、元気出していかなきゃダメだよー。
大谷 :いいだリス。
柴田 :いいだウサギ。
石井 :いいだパー!(笑)
飯田 :何みんな言ってんの?
石井 :え?
保田 :パー?
安倍 :ちょっと、いいわね〜。いいわよ。(サムアップ)
保田 :いいだパー?
飯田 :OK?
動物達:OKです。
安倍 :(手でメガネ)
飯田 :じゃ、今日も勉強しますよ。
動物達:はい。
飯田 :はーい。じゃ、こちら。
『エクストリーム系スポーツ』
動物達:えぇ?
安倍 :なんだろうね?
保田 :エクストリーム…。
飯田 :アレじゃないですよ。あの…
安倍 :ソフトクリーム!(笑)
飯田 :ピンポン!ちょっと、ちょっとボケたかったなぁ。
安倍 :ゴメンね、ちょっと待てばよかった。
飯田 :でも、早い。大正解。そう。
安倍 :エクストリーム系スポーツ…。
保田 :わかんないよ〜!
安倍 :やわらか〜い、スポーツかな?
飯田 :それの真逆なんですねぇ。
安倍 :え?
飯田 :真逆。
柴田 :ハードな…。
飯田 :そうです。ハードな…とか、もう言っちゃいますけども、あのアメリカ生まれの新しいスポーツの呼び名でしてね、えーマウンテンバイクやスケートボード(スノーボード)ローラーブレードなど、激しいアウトドアスポーツのことを指しています。
動物達:へぇ〜。
大谷 :えっ…。
…ここで、いつもの石井ちゃんの説明。
飯田 :経験した事ある人いますか?エクストリーム系スポーツ。
柴田 :(手あげる)
飯田 :おっ!何、何?
柴田 :ローラーブレード。
飯田 :ローラーブレードねぇ〜。
柴田 :はい。
飯田 :あー。どう?楽しい?
柴田 :楽しいですよ。
飯田 :ふーん。
柴田 :坂は怖いですけど。
飯田 :へぇ〜。
保田 :ローラースケートも入るの?
飯田 :そう、私もローラースケートだったら…
保田 :私まだローラーブレードじゃなかったの。
飯田 :そうなのね〜!
安倍 :ローラースケートだったら持ってた。
保田 :ローラースケートだったよね〜!
安倍 :ローラースケートだったら持ってた。靴にはめるやつじゃない?
保田 :そう。
安倍 :ガチャンて。
保田 :そう、そう、そう。
安倍 :ガチャンて。(笑)
保田 :そう、そう、そう。靴になってるヤツじゃないの。靴にはめるの。
安倍 :そう、靴の上にはめるの。下に。
大谷 :えっそんなのが?
安倍 :あるんだよ。
飯田 :えっ知らんの?
大谷 :知らないですよ!
飯田 :えーだって、流行ったじゃん!
安倍 :同じ年だよね?
大谷 :うん。おんなじですねぇ。
安倍 :なのに知らないんだね。
安倍 :そっかー。エクストリーム系スポーツ…
保田 :じゃ、無いのか?!
飯田 :それはね、今流行ではないし…。
安倍 :そっかー。
保田 :なんだ〜。
大谷 :インラインスケートとか…。
柴田 :何それ?
大谷 :ローラーブレードに似てて、普通のところで…できるの…
柴田 :あ、地面になってんだ…
大谷 :うん。
飯田 :も入るんですか?
石井 :そうですね。
大谷 :それ、やったことあります。
石井 :今っぽい響きなんでたぶんそれも入りますね。(笑)
飯田 :エスパー?
安倍 :ちょっとエスパー!
保田 :すごいあいまいだぞ!
安倍 :エスパーさんしっかり!
飯田 :あいまいな…
保田 :ねぇ。
石井 :はい。
安倍 :ちょっと電波大丈夫?(エスパーの触覚?ジェスチャー入りで)ここの電波?
石井 :ちょっとちょっと今日ちょっと天気悪いんで…。(笑)
安倍 :ちゃんと張り巡らして〜!(電波飛ばすジェスチャー入りで)
石井 :はい!(電波飛ばすジェスチャー入りで)
安倍 :頼みますよ。そうかぁ。あれもあるのかなぁ?キックボード。(ジェスチャー入りで)こうやって…。
動物達:お〜。
安倍 :キックボード好きなんだよね。
大谷 :いいですね。(なっち指差す)
安倍 :はい。いいよね。アレもあるんですか?エスパー?
石井 :うん。そう、そうですね。(ジェスチャー入りで)
飯田 :それは、スポーツじゃないんじゃないですかぁ〜。
安倍 :あはは、そっか。
飯田 :はい。
安倍 :そっか。
飯田 :スポーツじゃなくって…
安倍 :乗り物か。
飯田 :あたしたちの…あのリハーサルしているスタジオ、トイレが遠いため、いつもローラーブレード乗ってるんですね。(笑) …キックボードね。
モー娘。はキックボード愛好家
安倍 :楽しい…。
保田 :結構、取り合いになるんだよね。
飯田 :そう。ねー。
安倍 :無いと結構、ショックだよね。
飯田 :うーん、そう。

アヤカのとつげき英会話!
<(楽屋前を歩いてる途中でやぐっつぁんと出会う)あぁ!矢口さん!
<(バックステップで消える)
<あれ?お〜い!(追いかける)
<いや〜!
<(手つなぐ)矢口さんだ〜!
<え?またケーキが食べれる?
<ケーキ食べれますよー。
<マジで?ちょっとねー、今もうお腹いっぱいなんだよねー。(笑)
<大丈夫だよ。じゃあねぇ飲み物が大分あるから。
<ホントに?
<(ソファーに戻る)やー…。
<今度さぁ、たこ焼き用意しといて。
<え?(笑)
<たこ焼きがいい!
<ちょっと待って。この設定からして、私がたこ焼き作ってたら、どう?(笑)
<関西でしょ!(アヤカの肩叩く)アヤカ!
<そうだけどさぁ…。
<さぁ、今日はねぇ、ちょっと変わったものがいいなぁ。これがいいなぁ。
<おぉ。OK。衣装に合うね。
<あははははは…。(待ちきれない感じで自分の膝叩く)
<グレープフルーツジュース?
<えーっとねぇ、今日は…(ためて)アイスティー!
<あはははは。
<アイスティーで。
<マスター、アイスティー。
<いただきまーす!
<はい、食べてくださーい!
<うわ、おいしそー。
<ホントにおいしそうに食べるよね、矢口さん。
<ん〜!
<ホントに。(笑)
<ホントにねぇ、おいしいんだよ。
<矢口さん、忘れないでね。
<うん。
<スペシャルメニュー。
<え?じゃあ、オレンジジュース追加で。
<ははは。オレンジジュース追加で!
<あ、これがいいなぁ。普段あの…ミニモニ。があるじゃないですか?
<うん、うん。
<これを教えてください。
<『静かにしなさい』(笑)
<うん。
<わー。わかる。
<『静かにしなさい』。
<”Hold your tongue.
<ん?hold you …
<your tongue
<Hold your tongue.
<そう。
<おぉ〜。
<それはね、直訳すると、「舌を持て」っていう意味なのよ。Hold your tongue.自分の舌を。だからしゃべり過ぎてるからもう…黙れっていう。
<おーおー。
<先生が生徒とかがガァーってしゃべってたら、Hold your tongue!って。
<おーおー。シャラップ!…じゃないの?
<あ、”Shut up!”もいいよ。
<あははははは…。
<でもね、あんまりきれいな言葉じゃないから薦められないんだよね。
<あ、そうか。”Shut up!”は、『黙れ!』だ。
<そう、『黙れ!』。
<そうか。
<キレた時に、Shut up!って。
<そっちのほうが使うけどね。(笑)
<こういうね、しゃれた英語じゃないのよ、あたしは、何か…。
<あ、そっか、そっか。
<(眉間にしわ寄せて)Shut up!みたいな(笑)
<辻加護に言っても多分英語じゃ通じないと思うね。(笑)
<真似されるだけだよね。
<そう。そ、そう。「なんですかそれー?なんですかー?」
<これでねぇ、ひと通りうるさくなって…。 …逆効果?
<Hold your tongue.
<言っちゃって、Shut up!って。
<OK

2002/05/16

飯田 :今日のお勉強これ。ピ! …はやっ!
『ビジカジ』
安倍 :何これ〜?ビジカジ?(笑)
柴田 :ビジカジ…。
安倍 :こりゃぁ、何かいいぞ。ハハハ、響きが好き。 …何かハマったみたいです。
大谷 :ビジカジ…。
保田 :でも何か、聞いたことあるような気がしない?これ。
大谷 :何か…。
飯田 :え〜これはですね、『ビジネスカジュアル』の略で、ございますよ。
大谷 :ビジネス?!
飯田 :はい。あのスーツのVゾーンにネクタイをxせず、インナーのシャツのボタンを上から2つほど、あげ…あけて、さりげなくオシャレに着こなすことをビジカジといいます。
安倍 :へぇー。
飯田 :今年のビジカジさん達の流行のシャツの柄はですね、ストライプが流行ってる…。
動物達:ほー。
飯田 :色目もパステル系などの色が流行なんだそうですよ。
保田 :へぇ〜。
安倍 :ビジカジいいねぇ。
大谷 :ネクタイをしなくてもいいんですか?会社行くのに…。
保田 :会社とかで何か、カジュアルディみたいなのありますよね。
動物達:へぇ〜!
安倍 :あ、いいんだ。カジュアルな服着ても?
保田 :週に1日ですよね。確かね。週に1日だけカジュアルでいい日があるの…。
安倍 :へぇー!いいね!とてもいい会社だね。何か…。
飯田 :まぁでもね、昔はカチカチのスーツだった…社会?がですね、まぁこういうビジカジとか、そういうね、ヒョウさんが教えてくれた、あの私服でもいい日ていうのもあるように、段々!世間がオシャレになってきている…
動物達:うん。
飯田 :…なかですね、スーツの男性、お仕事をしている人って、どう思います?
保田 :騙されるよね。
飯田 :騙される。
保田 :何かぁ…
安倍 :どうして?
保田 :スーツ着てるときはすごくかっこよく見えたのに…
安倍 :わ〜お。
保田 :私服に戻ると、アレ…?
動物達:あー。
保田 :…って、いう時ない?
大谷 :わかります。
安倍 :でも、なっち、好きよ。ビジカジとか結構…。
動物達:あー。
保田 :ビジカジはいい。私、基本的にスーツは好きだな…。
飯田 :そのビジカジさんがね、今来てくれてます。
安倍 :え?!マジすか?(後ろ振り向いて)どこ? …異様に盛り上がる、なっち。
…ということで、マネキン登場。
飯田 :ビジカジさんファッションということでね…。
安倍 :ようこそビジカジさん。 …なっち、隣に置かれたマネキン、ずーっと触ってました。
飯田 :でも…ねぇ、オシャレですよねー。
動物達:うん。
飯田 :スーツ…カチカチスーツじゃなくって、こういう風に自分の好きな風にまとめたらいいんじゃないかな…。
保田 :何かさぁ、でもさぁ、こういうの着てるのって、外人さんてイメージがある。
大・柴:あー!
安倍 :へぇ〜、そう?
安倍 :でもカワイイね、このシャツとか…。
保田 :うん。
安倍 :ストライプ、流行るんだ。
保田 :こういうのを着こなしてたら、かっこいいかも…。
安倍 :やー!素敵だと思う。
飯田 :じゃ、もしも自分の彼氏!
動物達:うん。
飯田 :どんな格好してほしい?
動物達:あ〜。う〜ん…。
安倍 :オシャレさんがいいな、でも、なっちは。
動物達:うん…。
安倍 :ね。カジュアルでもオシャレさんがいい。オシャレさんがよくない?
大谷 :いいですよ。個性を出してる人。
安倍 :そう、個性的で何かこう…ね、自分なりのファッションとか…ちょっと何か、ちょっと(笑いながら)見かけ悪かったら、ちょっとダメだな…。
大谷 :あは!
安倍 :やっぱり、正直そうじゃない?
保田 :(うん)
安倍 :ちょっと、関係ない?
保田 :関係ある。
安倍 :あるよねー。
飯田 :あるー。
柴田 :(ある)
安倍 :ファッションセンスある…。
保田 :何か、ファッションセンス見たらその人の…何か性格みたいなのまで見えちゃったりするでしょ?
全員 :うん、うん、うん。
保田 :何かファッションはすごい見るかも…。
飯田 :後どんなのがいいですか?
石井 :えーあたしですか?
飯田 :うん。
石井 :そうですねぇ、(笑いながら)私の横にいて…
安倍 :ウフフ。
石井 :…も、いい感じの…
安倍 :宇宙人かな〜?!じゃあ。
石井 :黄色い感じの人がいいなぁ。(笑)
安倍 :うわぁー!面白ーい!(拍手)
大谷 :夜中…目立ちますねぇ…。
安倍 :黄色か…。
石井 :先生どんな感じの人がいいですか?
飯田 :先生ねぇ、皮ジャンが似合う人がいいですね。
動物達:へぇ〜。
飯田 :何か、こう…。
保田 :ハードだね。
飯田 :皮ジャンかおり、好きなんですね。
保田 :あ、よく着てるもんね。
飯田 :うん。
飯田 :圭ちゃんは、どんなのがいいのかなぁ…。
保田 :私、普通がいい。
安倍 :ブッ!
飯田 :普通?!普通ってなんや!
安倍 :普通?この普通はどういう普通なの?圭ちゃんの中で…。
保田 :夏だったら、Tシャツにジーパン!みたいな人がいい。
安倍 :シンプルな人がいいの?
保田 :うん。
全員 :あー。
保田 :でも、スーツはスーツでOK。
飯田 :あーあーあーあーあー。
保田 :何か、その…TPOで…って感じかな。
安倍 :おぉー。TPOで…。
保田 :TPOで…。
安倍 :すごいねぇ、動物のくせに色々知ってるねぇ。
保田 :知ってるよー!伊達に最年長じゃねーからよー!
安倍 :そっか。
大谷 :さすが。

 …私は、カジュアルディなどありませんが。 …カジュアルでいいのは休日出勤。


アヤカのとつげき英会話!
<(カメラに向かって手を振る)
<(そんなアヤカの後ろに忍び寄って)おっはー!
<あー!おっはー! …何か、チャーミーっぽい。
<何しとん?
<うん?待ってたのさー!誰も来てくんないんだもん。暑いよ、また。
<ヒマだねー。(笑)
<うん。ヒマで、ヒマで、もうかんないよ。(笑)
<もうかんないの?よう、つぶれないね。(笑)
<カモン!一応ね、頑張っているからね。メニューもリニューアルしたりとかね。
<じゃ、今日はねぇ、あ、『あなたの夢が実現しますように』。
<おー。”I hope your dreams will come true.
<I hope your dream will come true. …かおりは、「s」なしで。
<そう…。(拍手)very good.(サムアップ)。 …いいのか?
<ベリグー…。私に言って。
<…何を?
<これを言って。
<I hope your dreams will come true.
<ジョニ〜!って感じでしょ?
<あはははは!
<ジョニ〜!って。
<あれ、ジョニーさんが来たら、こういうことも言ってもいいね。
<そうね。
<どうしよ、かおりん乙女だから、これから乙女のやつばっかり持ってこようかな、かおりに…。
<そうしよ!
ね!
<そんな感じだね。
<そのたびに…。
<分かった…
<ジョニーと…。
<じゃ、ラブラブ系持ってくるわ、今度。
<よろしくお願いしまーす。
<はーい。じゃあ、Enjoy your tea time.
<おう。センキュー。
<Bye bye.
<I hope your dream will come true.
<ジョニーはやく来ないかしら…。ジョニー…。
<♪ジョニーが来たなら伝えて〜よ〜(笑)
<っていう歌なかった? …「ジョニーへの伝言」高橋真梨子。

2002/05/17

飯田 :じゃあ今日はこちら。ビン! …どんどん早くなってますけど。
『一気読み』
安倍 :ゴクゴクゴク…。
飯田 :それは!一気のみやろ!
安倍 :あーあはは、よかった〜。すごい微妙なツッコミが入りました。(笑)
保田 :うん。あのー、あのー(ヒソヒソと)先生のツッコミはいつも微妙だから…
安倍 :(ヒソヒソと)あーそうなんだ。知らなかった。
保田 :(ヒソヒソと)知らなかった?分かった?
安倍 :よし。
保田 :ゴメンね、先生。
安倍 :一気読みー!(右手突き上げる)
飯田 :そう、一気読み。
安倍 :えー?一気に読むことじゃないんですか?
飯田 :そうです。
安倍 :あれれ?
保田 :まんまじゃないですか?
安倍 :あら、そのまんまだ。
飯田 :そのまんまです。
安倍 :だららら…。(何か一気に読んでるフリ)
保田 :あの小説とかをってこと?
飯田 :あの説明しますとね…
安倍 :はい。
飯田 :えーこれはですね、す、既にストーリーが完結しているマンガの単行本を休日などに一気に使って、一気に読む行為を一気読みと言います。
動物達:ふ〜ん。
飯田 :まぁ、現在ねぇ、あの流行中とのことから、この言葉が生まれましたよ。
動物達:ふ〜ん。
保田 :なるほど〜。
…いつもの石井ちゃんの説明。ネット書店では全巻セットが良く売れてるらしいです。
安倍 :あらら、ありえないわ。はは、なっちは…。
保田 :すごいね。
動物達:ねー。
保田 :それで1日、本で過ごすんだ…。
飯田 :(手挙げて)あたし、こないだ一気読みしましたねー。
動物達:へえ〜?
飯田 :やっちゃいました。マンガ最近ハマってて、で本屋さんに行って、エスパーに面白い本教えてもらって…。
石井 :えへへ。えぇ、ちょっと、楽しいのあるんですよ。
エスパーはマンガ好き
飯田 :そう、そう、そう、そう、そう。
安倍 :(笑)
飯田 :エスパーなかなかやるんですよ。えぇ。
安倍 :(笑)そうなんだ。
飯田 :一気読みしちゃいましたねー。
動物達:ふ〜ん。
飯田 :みなさん、マンガは好きですか?エスパーは大好きだもんね。
石井 :そうですね、色々…色々読んでますけど…。
安倍 :エスパー、さすがエスパーだねぇ。
石井 :さすが〜、はい。
安倍 :なんでも詳しいねー。
保田 :マンガ全然読まないなぁ〜。
大谷 :リスも読まないですねぇ。
柴田 :自分では買わないんですけど、あの誰かに貸してもらって、読む…ことはあります。
飯田 :あーそう。
柴田 :はい。
保田 :私、人生のなかでマンガ読んだ記憶がそんなにない。
飯田 :あっそうだ、圭ちゃんて、マンガの読み方、知らないんだ。
マンガの読み方知らない?
動物達:え?
飯田 :マンガの読み方知らないの。(手でコマ割の流れをしつつ)なんかさぁ、こう読んで、こう読んで、次こう読んで、こう読むじゃん。
柴田 :はい。
飯田 :え?何これ?どうやって読むの?て、マンガ見て言ってたのー!(笑)
柴田 :(え?って感じで圭ちゃん見つめる)
保田 :何か、こう順番がわかんなくなるの、読んでて…。
大谷 :ほぉ。
保田 :順番がわからなくなると、またもう1回読み直して、ちゃんとキレイに文章がならないとヤなの。だから、全然進まないの!マンガ読むと。だから…
安倍 :あら〜…。
保田 :だから、マンガ読むの止めちゃった、途中で…。
安倍 :ホントに?
保田 :(うん)疲れちゃうんだもん!
飯田 :そうか、そっか。羊は?
安倍 :羊はぁ、マンガはぁ、読むよりも映像で見たい感じ。
ひつじ(安倍)はアニメーション派!
飯田 :あぁー。
安倍 :動いてる方が良くない?
動物達:うん。
飯田 :そうか…。こないだね、エスパーに教えてもらったね、キッシーズっていうマンガを買ったんですけどねぇ、面白かったですよ。
保田 :へぇ〜。
安倍 :そっかぁ。
飯田 :先生はね、矢沢あい先生がね、すごく大好きですねぇ…
動物達:へぇ〜。
飯田 :全巻買ってるんですよ。
動物達:ふ〜ん。
保田 :すごいなぁ。
飯田 :エスパーオススメのマンガとかは?
石井 :オススメのマンガですか?あの上田美和っていう人の「Oh!My ダーリン」というのが…
飯田 :あ〜!あれ、泣けるよね〜!
石井 :絶対アレ、オススメですよね〜。 …2人で盛り上がる、先生とエスパー。
安倍 :やっべ〜、動物わかんね〜な〜!(笑)
飯田 :何でー?「Oh!My ダーリン」有名だよ?!
安倍 :ダメだ、人間についていけてないなぁ。どうしよっか?
飯田 :これ、本読んで、ボロ泣きすんだよね!
石井 :もうね、もう紙とかしわくちゃになっちゃうぐらいの勢いで泣いてますからね。
飯田 :そう。
動物達:へぇー。
安倍 :そうなんだぁ。へぇー。
保田 :そうなんだ。
飯田 :読みたくなったでしょ?(笑)読みたくなったでしょ?
安倍 :(角さすりながら)微妙だメェ〜。テヘヘ。

 …「Oh!My ダーリン」は前半の方、別フレの連載リアルタイムで読んでました。


アヤカのとつげき英会話!
<(スキップしながら登場)
ハ〜イ!
<カモ〜ン!
<オー!マタ、セクシーネ。(セクシーポーズ入りで) …だから、なぜカタコト。
<ホント?
<うん。
<今日、カールにしてみたの。
<あら?今日はいつもの感じ?
<そうですよ。
<ホント?
<え!ホントに?
<うん。
<英語…
<ん?
<習いたいの?
<習いたいよ。
<えっ?!ビックリー!
<もう、発音ベラベラだから。Couldn't be better.Couldn't be better.
<おー。
<Oh,Yeah!
<まさしく…。
<そうでしょう?
<よし、カモン、カモン。
<今日はね…
<Welcome to my cafe …。
<モンブランがいいな。
<OK、どっち?のモンブラン?あ、こっちか?
<これ、いいね。選べるっての、いいね。
<ホント!?
<うん。選べるの、ちょっと好きよ。
<そっか。
<じゃ、これがいいかな?あの『がんばってきてね』
<おっ。これはね、めずらしいの。英語で”Break a leg.
<Break a leg.
<これね、直訳すると「足を折って」になるのね。
<足を折っちゃうの?!
<そう…なんだけど…
<うん。
<がんばってきてねーっていうときに使うフレーズなの。例えば…
<コンサートでもそう。Break a leg.って言ったらいいコンサートにしておいでよ…
<おぉ、そうなんだ。
<みたいな。そう、そう、そう、そう、そう。
<おぉ、いいね!Break a leg.
<Break a leg.
<Break a leg.
<そう、そう、そう、そう、そう。
<ちょっと、発音いいよね〜!
<発音よくなってきたじゃな〜い?!
<(カメラに)ほら〜やればできるのよ奥さ〜ん! …誰に言ってるのよ?
<さすが。さすが、アヤカ先生みたいな。
<違うよ!
<あれ?何でー?
<生徒がいいんだよ、生徒が。
<いや、教える側が…。
<あ、教える方もいいんだよね。
<そう。
<だから、他の人たちが収録行く時に、Oh!Break a leg.って。
<Oh!Break a leg?
<そう、そう、そう。
<OK!
<そこ、leg?ってなるとハテナついちゃうから…。
<Break a leg.
<うん。(サムアップ)
<頑張れよ!
<そ、そ、そ、そ。
<なるほど。
<いいじゃなーい。(拍手)
<いいねぇ。
<今日また覚えてくれたね〜。
<OKよ。
<OK、じゃ使ってね〜!
<わかったー!
<じゃ、モンブラン食べて。
<OK!
<Bye bye.
<バーイ!
<(ケーキ持って)ヤッピー。
<(ケーキ食べて)う〜ん、Break a leg.(サムアップ)

 …最後のは、きっと見てる人たちへの「来週も仕事とか、がんばってね」っていう、よっすぃ〜のメッセージなんだと思うことにしよう。

2002/05/20

 今週の動物達は、うさぎ=松浦、ひつじ=藤本、くま=たあ、ヒョウ=アヤカです。

飯田 :はい、今日もですね、お勉強の時間がやってきたんですけど…。
動物達:はい。
飯田 :今日もメンバーチェンジしましたのでね、じゃあ、くまちゃんから自己紹介お願いします。
高橋 :(すくっと、立ち上がる)高橋…
飯田 :(笑)
高橋 :(かおりの方向く)(笑)
飯田 :あ、いいよ、どうぞ。礼儀正しい…
高橋 :(座る)
飯田 :いいよ。
高橋 :(再び起立)くまの高橋愛でーす。よろしくお願いしまーす。(拍手)
飯田 :はい、よく出来ました。礼儀正しいですね。はい、じゃあ続いて…。
アヤカ:(なんか立ち上がるそぶり) …カットされたかな?
松浦 :(耳を押さえたまま)うさぎの松浦亜弥です。よろしくお願いしまーす。
飯田 :かわいい…。
高橋 :かわいい〜。
松浦 :(笑)
飯田 :ねぇ。
アヤカ:似合うね。
高橋 :ピンクって感じですよね?
 …たあのしゃべる言葉は単語の後ろの方にアクセントをつけて読んで下さい。
飯田 :ピンクって感じですよね…(笑)
 …たあ以外の人がおんなじことしゃべってたらたあのアクセント真似てしゃべったと思ってください。
松浦 :ピンクって感じですか?ありがとうございます。
飯田 :色々お勉強するので…
高橋 :はい。
飯田 :頑張って…
松浦 :はい。
飯田 :はい、じゃあ今日のお題はこちらです。 …お題?テーマね。
『静かなる私語』
飯田 :意味分かりますか?
高橋 :(手挙げる)
飯田 :はい。
高橋 :静かな…言葉。
藤本 :ブッ!(笑)
飯田 :そのまんまですけどもねぇ…(笑)
藤本 :そんまんまだなぁ〜と思って…。
飯田 :そんまんまなんですけどね、そのとおりなんですよ。
高橋 :はい。
松浦 :あ、そうなんですか?
飯田 :実はそのとおり。でもまぁ、ある場所が限られてますね。
藤本 :場所?
飯田 :場所。
藤本 :ゴビ。 …砂漠?
飯田 :わお!
藤本 :わ…。
飯田 :違う。場所…私語をする場所。
松浦 :場所…
高橋 :(手挙げる)
飯田 :はい。
高橋 :ここ!
藤本 :えぇ?
飯田 :ここ!ここ?
高橋 :普通に…
藤本 :え?
高橋 :普通に、会話してること。
飯田 :あ〜ぁ、あ〜。
松浦 :あはははは! …何かすごい笑い声。
飯田 :あの…
藤本 :図書館!
飯田 :図書館?まぁ、近い。ま、そういうこと。
松浦 :一人でいる時?
飯田 :それは、ただの独り言。
藤本 :違う!いっぱいでいる時!いっぱいでいる時…。
飯田 :で、静かにしてなきゃいけない場所っていうものがあるじゃないですか?
アヤカ:クラスルーム。
高橋 :(手挙げる)
飯田 :(たあを指そうとするもアヤカの言葉に気づいて)ん?
アヤカ:クラスルーム。
飯田 :クラスルーム?
アヤカ:CLASS ROOM?
飯田 :教室!
アヤカ:教室?
飯田 :あ、ピンポン!
動物達:おぉー!
アヤカ:まかして。
飯田 :そうだったんですねぇ。えーと、これはですね、中学校や高校の授業で、その教室内の友達に向けてメールすることを静かなる私語と…。
松浦 :メールで会話することをですか!?
アヤカ:へえ〜。
藤本 :してましたー!
松浦 :うそ〜?!
飯田 :した?
松浦 :した?
藤本 :してました。
飯田 :なにごとじゃよ!(笑)
アヤカ:ダメじゃん。
飯田 :そんなの…。
高橋 :してました、してました。
飯田 :何やってるの、あなた。
藤本 :(カメラにVサイン)
アヤカ:すごいね。
藤本 :しますよ。
高橋 :しますよねぇ。
飯田 :今時?
藤本 :しますよねぇ〜!
高橋 :ねぇ〜!
松浦 :うっそぉ…。 …ショックの大きい松浦さん。
石井 :具体的にはね、こういう感じじゃないのかなっていうのを…まぁ、やりますと…
飯田 :はい。
石井 :ちょっとこうメールで…。
石井 :『今日の昼ご飯どうする?』『ハンバーガーにしようよ。』『えー今日も?』
藤本 :これ、何か(役に)入ってる…。
石井 :『だって、半額なんだもん』みたいな…。(笑)そういう感じで…
藤本 :こわい、こわい。
石井 :そういう感じで、まぁこれまでお互いにね、こう…口に出してね、こう…ね、会話してた事をね…
藤本 :はい。
石井 :わざわざメールで打って、授業中にも先生にこう…ね、バレないじゃないですか。
全員 :あー。
石井 :こうやって、会話しちゃう訳ですね。でも…
高橋 :私、メールはしませんよ、でも。
飯田 :なにー!?
高橋 :手紙をするんです。
飯田 :あー、あー。
高橋 :こうやって、渡すんです。
藤本 :あれ?今こう…。(笑)
松浦 :つ…つながってなかった!あはは。
藤本 :ねぇ〜!とか言ってたのに…。(笑)うそじゃーん。うふふ。 …TV的にはOKです。
飯田 :あー、そう。
アヤカ:メールでやることをこう言うの?
松浦 :静かなる私語…。
飯田 :そうです。
アヤカ:(そうなんだ)
藤本 :メールで…やりますよ。
飯田 :でも私たちの時代は…手紙でしたよねー。
石井 :ね、そうですよねー。(笑)
飯田 :あの…携帯電話とか無くって…。
藤本 :無かったんですか?!
飯田 :あの…ポケベル?
石井 :あー!
飯田 :で、授業が終わった瞬間、公衆電話にガァー走って(笑)あのー今、使わなくなりましたけど、めっきり…テレホンカード、ピー入れて、(ダイヤル押す手振り)カ、カ、カ、カ、カ、カ、カ…(笑)で…
石井 :なつかしー。
飯田 :…が充分でしたねー。
石井 :そうですよねー。
飯田 :しかも4階と1階だったから、ものすごい勢いでこう…
松浦 :あははははは。
飯田 :駆けていましたけれどね。
石井 :ホントに。
アヤカ:文明は発達してるんだね…。
飯田 :発達してるよねー。こんなこと(静かなる私語)してませんか?
高橋 :携帯持ってってませんよ。
飯田 :持ってってませんか?
高橋 :(うん)
飯田 :そっか。あのー授業に集中してー頭良くなってくださいねぇ。
高橋 :(首かしげる)…。
松浦 :にゃっあははは。
高橋 :あの先生の話は聞いてるつもりなんですけど頭に入んなくて…ダメです。
飯田 :あっそう。頭…(笑)よーすないとーあの…。 …何言ってるか分かりません。
高橋 :なまってますか?
飯田 :(キョトン)
藤本 :えー?
松浦 :はぁ?!今、なまって…。
飯田 :なまってないよね?全然なまってないよね?。
松浦 :全然なまってないです。
藤本 :普通…普通ですよね。 …と、なまって言う藤本さん。
飯田 :普通ですよ。
藤本 :普通。
高橋 :うふふ。
飯田 :皆がおかしいだけだから!高橋はなまってないから!
松浦 :ヒャッヒャッヒャッ。
飯田 :かわいいね。

 …たあがとにかく良い。あややウサギとかいってる場合ではないよ! …誰にいってるんだ?


アヤカのとつげき英会話!
<♪フンフンフン…誰か来ないかな?
<(台本見ながら通り過ぎる)
<お!はい、麻琴ちゃーん!
<(ビックリ顔) …たあには、及びませんが。
<How are you?
<I'm fine,yhank you.
<Do you have time enough?Have a cafe open.
Would you like to come and enjoy tea with me?
<アイム…ノット!
<ん?いやー Have a tea …
<I'm hungry.
<Oh!You're hungry.I have a cake.I have a cake very hungry …
<やったー!まただ…。
<Oh!Yeah!You can enjoy …
<なに言ってるんですかー?エンジョイは(分かるけど)…。
<ケーキ食べていいよ。
<やったー! …腕をくねくねさせて喜びを表現する、小川さん。
<えーっと、じゃあ今日は、『全然わからない』で。
<おー。
<お願いします。
<これもよく使うね。『全然わからない』
<『全然わからない』
<”I have no clue.
<アイ ハブ ノー クルーム
<そう、そう、そう、そう。
<クルームですか?
<”clue”っていうのは、何か例えばヒントとか…
<(うん)
<そういう何てーのかな…ヒント的なもの? …小川さんの問いに答えてないです。
<アイ ハブ ノー クルーム… …発音の方が気になる小川さん。
<それが自分がひとつもないってことは全然わからないってこと?
<あ、あー。 …とりあえず、アヤカにあわせる小川さん。
<そう、そう、そう。
<クルー? …やっぱり発音が気になる小川さん。
<うん。
<clue!
<そう。
I have no clue.
<very good.
<I have no clue.
<そう、そう、そう、そう、そう。
<台本読んでても全然わかんなかったら、Oh!I have no clue.とか。
<Oh!I have no clue.
<フフフ。
<ゥー!ゥー! …語尾を繰り返す小川さん。
<そう。そうだね。
<難しいですねー英語は。

 …発音にこだわる小川さんが何か良いです。

2002/05/21

飯田 :みなさん、聞いてください。
藤本 :(笑)ごめんなさい。
飯田 :あの『あやや』の名付け親は、圭織ですからね。 …そうなの?
松浦 :そーですよー。
飯田 :ねー!
松浦 :飯田さんがつけてくれました。(おじぎ)
飯田 :気に入ってる?
松浦 :気に入ってますよ。
飯田 :ホント?
松浦 :すっごい何か…みんなあやや、あややって言ってくれます。
飯田 :ホント?
松浦 :はい。
飯田 :じゃ、あやや。
松浦 :はい。
高橋 :飯田さん!
飯田 :はい?
高橋 :私は何ですか? …たあ。
飯田 :何が?
高橋 :私、何ですか?
飯田 :あいい?(笑) …バリエーションなさ過ぎ。
飯田 :そのまんまじゃん!あいい…。
高橋 :あいい? …不満みたいです。そりゃそうだよ。
飯田 :そのまんま二文字の名前の人そのまま…『みきき』とか。(笑)
藤本 :(笑いつつも首振る)
飯田 :それでは早速、今日のお題はこちら。
『ピートロ』
松浦 :笛!とか…。
飯田 :いや!違いますね。
松浦 :だけど、ちょっとぽいかなって…。
飯田 :ピーヒャララ…。
松浦 :あぁ!フフ。
藤本 :古いですよね。
松浦 :ちょっとね…。
藤本 :ピーヒャララだって。(笑)
飯田 :知ってるよ!しぇか、ゆったらもん、同世代ですからね!みなさんと私は。
藤本 :(みなさんって誰?って感じで、キョロキョロ)
アヤカ:同世代なんだ…。
飯田 :年より扱いしないでほしい、まだ…。(笑)
動物達:ピートロ。
アヤカ:食べ物ですか?
飯田 :食べ物です。藤本さんが好きなものですね。
松浦 :マヨネーズ!
藤本 :トントロ!
飯田 :ピンポーン!
アヤカ:トントロって何ー?
藤本 :豚のほっぺですよ。
アヤカ:あー豚好きー!
藤本 :焼肉、焼肉。イエーイ!(カメラにVサイン)
…飯田先生と石井ちゃんがピートロの説明。ピーはPORKのPだそうです。
飯田 :何かいいニオイしてこない?
…ということで、みんなでピートロ試食。みなさん美味しそうに食べます。
飯田 :おいしい?
動物達:おいしいです。
飯田 :みんな、お肉好き?
動物達:大好きです。
飯田 :じゃあ、今度みんなで焼肉とかね、食べに行こうね。
松・藤:(拍手)
飯田 :でも、割り勘にしようね。(笑)
アヤカ:え〜!?
飯田 :その「え〜」って何なの? …何なのかは、あえて言わないという事で。

アヤカのとつげき英会話!

 アヤカ、デリバリ中にののと遭遇。

<エへへへ。
<あら〜、おはよー!
<(顔をそむける)英会話はいいや。(アヤカをすり抜けて行く)(笑)
<フフ。逃げた、逃げた。
<(楽屋の外から)ごっつぁーん。
<××× …なんて言ってるか不明。
<きゃはは。おじゃましますー。
<ハーイ!
<ハーイ!とつげきデリバリサービスでーす!
<あははは、うれしい。♪デリバリモンブラン…はは。 …ザ☆ピース!
<デリバリ…そうだよ、でもモンブラン好きって知ったからさぁ。
<あは、ありがとございまーす。
<モンブラーンを持って来たさ。
<すみませんねーもう…。
<いえ。
<うれしいわー。
<あと、カフェオレだよね。
<そう、そう、そう、そう、そう。
<かわいいねー、もう。覚えちゃったよ。
<すっごいねぇ、へへ。 …♪すっごいね。(違う)
<はい、どうぞ〜。
<ありがとございます、何かもう…。
<でもさぁ、あの…この前ごっつぁんこう…旅行行った時に困るって言ってたじゃない?
<うん。何かそんなことも言ってたけど…。
<(メニューを見せて)トラベル編ー!
<マジー!?
<ホントに。
<ホントに?!
<作ってきたよ。
<はや。ははははは。 …確かに。
<すごいでしょ〜。ははは。確かに早い。 …収録は、前回と同じ日です。
<あははは。
<(メニューを見ながら)どれが一番よく使うかなー?
<これ…こういうことに困ってるのかなぁって、ごっつぁん。それで考えて書いて来た。
<『ここにはどうやって行けばいいんですか?』とか。
<おー。”How do I get to this place?
<はどぅあいげっとぅどぅーでぃすぷれい…。
<(笑)
<ん〜変? …いや、かわいいです。
<あのね、How
<How do
<do I
<I … How do I
<get
<get
<to
<to
<this place
<place … this place
<How do I get to …
<this
<this place?
<Hi.Very good.
<How do I …
<フフフ。
<(人差し指立てて)ワンモア(耳に手当て耳澄ます)
<Ok,one more time.How do I get to this place?
<How do I get to this place?
<そう。
<How do I get to … this place?
<はい。Very good.(拍手)
<(拍手、サムアップ、ウィンク)最高だね。

 …意外に熱心に勉強するごっちんでした。

2002/05/22

飯田 :昨日は、おいしいお勉強だったね。
藤本 :はい。
動物達:はい。
松浦 :美味しかったです。ごちそうさまです。
飯田 :ね。
藤本 :…お勉強が毎日がいいです。 …いまいち聞き取れないけど、昨日見たいのがいいと。
飯田 :昨日がよい事だったから、今日もしっかりお勉強頑張りましょう。
動物達:はい。
飯田 :はい、と言うわけで今日のお題はこちらですぅ。
『虎の尾』
アヤカ:(しっぽを振り回す)
飯田 :ん?
藤本 :ヒョウ?
飯田 :それヒョウの尾でしょ?!
藤本 :まぁ、似たようなもんかなぁと。(笑)
飯田 :違う。
高橋 :(手挙げる)
飯田 :何だ?
高橋 :虎のしっぽ。
飯田 :うん。そのまんま。(笑) …特に藤本さん、大受け。
飯田 :そう。(皆を指しつつ)だから、くまの尾でしょ?うさぎの尾でしょ?羊の尾?
藤本 :(うん)
高橋 :意味を答えるんですか?
飯田 :そうですよ。今更何を言ってるんですか!?あの…意味を答えるんですよ。
高橋 :はい。
飯田 :うん。
藤本 :虎の尾。
松浦 :何か、物の名前ですか?
飯田 :そうですね。
松浦 :ふ〜ん。
藤本 :え?虎ノ門しか知らないっすよ。
松浦 :場所の名前ね。(笑)
飯田 :はい。
藤本 :虎の尾?
飯田 :まぁ、これはねぇ、生き物…ですね。
松浦 :生き物?!
飯田 :生き物っていうか、植物っていうか…。
松浦 :というか、魚ですか?
飯田 :いや、違います。
藤本 :(テーブルにある葉っぱ持って)こういうもんですか?
飯田 :あ!そう。そういうものです。
アヤカ:ん?!
藤本 :こういう…虎の尾
飯田 :に似た…虎のしっぽに似た…
松浦 :葉っぱ。
高橋 :植物。
飯田 :うーん。そう、植物。もう、これ言っちゃいますとですね…
藤本 :はい。
…ということで説明。観葉植物「サンセベリア」の別名で、マイナスイオンを大量発生させるそうです。
石井 :はい、これです。
動物達:見たことある!
高橋 :(指差して)うち、ありますよ!うちに…。(笑)
藤本 :必死、必死に…。
飯田 :そうか、あるんだ。すごいよ。
石井 :すごいですね。
飯田 :高橋の…(笑って言葉にならない)
石井 :大量…イオンが大量発生してますね、家で。
飯田 :(まだ笑いつづけてる)
石井 :あの…テレビであのね…
飯田 :(ようやく笑い収まってきて)あーかわいい…。
石井 :紹介された事によって、まぁオランダを始め、世界中のサンセベリアが日本の買い付けでこう…
飯田 :(でもまだ笑ってる)
藤本 :必死でしたよね。
石井 :品不足になっちゃうくらいこう…異常な人気ぶりなんですよね。
飯田 :ヒッ…ヒッ… …そうとうツボにハマったようです。
石井 :だからくまさんのおうちにも…。
藤本 :欲しいー!
アヤカ:欲しい、欲しい。
藤本 :欲しいー!
高橋 :もっとたくさん生えてますよ!
藤本 :えー!1本ちょうだい、くまさん。
高橋 :じゃ、明日持ってきます。(笑)
藤本 :えぇ?!
飯田 :そうね。まぁこういう状態、あ痛て…こういう状態が虎のしっぽに似てるから虎の尾って言うんでしょうかねぇ?
藤本 :微妙…。
アヤカ:似てる…。
石井 :何かストレス解消だったり、心身の…
松浦 :模様じゃないんですか?(笑) …正解です。
飯田 :あー。
アヤカ:かもしれなーい。
松浦 :虎の尾…。
藤本 :先生、知らないんですか?
飯田 :いや、いや、いや…。
藤本 :人間界のものですよね?これって。
飯田 :そうですよ。
藤本 :先生知らないんじゃ…?
飯田 :あー!ありますよ!ありますよ!うちにもありますよ!(笑)
 …たあの真似をして、ごまかす飯田先生。
藤本 :もっといっぱいありますよって…。
飯田 :ね、あるんだよね、くまちゃんちにはね。
高橋 :ありますよ。
飯田 :くまちゃんち…には、もっと大きいんだ。
高橋 :おっきいですよ。鉢もおっきいです。(笑)
飯田 :おっきいんだ。そうか…誰が買って来たの?
高橋 :おばあちゃん…。
藤本 :おばあちゃん、ストレス…。(笑)
高橋 :おばあちゃんが買ってきてー、あのーうち臭いからっつって…。(笑)
飯田 :あっそう。
高橋 :で、あんたの部屋置いたらいいわっつって、置いたんです。
飯田 :あ、高橋の部屋が臭いの?
藤本 :くまちゃんの部屋が臭いんだ?!(笑)
飯田 :ダメじゃん、それ!
高橋 :何か、木くさいんです。木くさい…んで、すごく…新しいんで…。
松浦 :あ〜!
高橋 :木くさい…。
松浦 :新しいおうちのニオイがするんだ。
高橋 :木くさくて、置いてんです。
飯田 :あぁ、そう…。マイナスイオンだって!
高橋 :でもマイナスイオン好きです。(笑)
藤本 :あ、分かるものなんですか?!マイナスイオンって。
飯田 :いやー…。
藤本 :(カメラ目線で)どうですか?うふ。
飯田 :まぁでもね、こうマイナスイオンのように…
藤本 :はい。
飯田 :みなさん、健康法…気をつけてることなどあります?
松浦 :健・康・法…。
藤本 :よく食べて、よく寝る。(カメラ目線で)1番です。
松浦 :何か…
飯田 :うん。
松浦 :マイナスイオンじゃないんですけど…
飯田 :うん。
松浦 :今度、アクアチタンっていうやつがあって…
飯田 :うん。
松浦 :何か、手とか首とかに巻くゴムみたいな紐みたいなのがあって…
飯田 :うん。
松浦 :そっからアクアチタンていうまた何か体にいいものを発するバンドがあって、それはー、つけて寝てたりはします。
飯田 :うーん。こんな食って寝るなんて言ってなまけてる場合じゃないですよー!
アヤカ:太っちゃう、太っちゃう。
藤本 :(うなだれる)

 …藤本さんってツッコミ屋さんだったのね。 …あとカメラ目線も多いね。


アヤカのとつげき英会話!
<フフフ。
<(隠れつつにアヤカを見る)
<ハーイ!
<ハーイ!
<気づいた?
<チャチャチャ! …これ何だろう?テンション高いです。
<カ、カフェちょっと移動してみた。 …となりのソファーになっただけです。
<ちょっと移動してるね。
<でしょ?イエイ!イエイ!イエイ!
<また、いつもの感じで?
<うん。カモーン!
<スペシャルメニューからもお選びください。
<じゃ、じゃーん。おー何か、替わってるねー。
<『ジーンズが似合ってます』
<おー。
<最近ジーンズが好きなんです。
<あ、あたしもジーンズ大好き。 …ウエスタンだから。
<マジで?
<そう。
<ちょっとジーンズネタで行きます。
<オッケー!”You look good in jeans.
<You look good in jeans.
<おぉー。
<おー。
<良くなってきたよ!
<良くなってきたでしょ?
<ちょっとぉ、英語ペラペラっぽい感じが出て来た。
<でしょー?
<すごい、すごい、すごい、すごい。
<ちょっと、いいんじゃないの?これ〜。
<もう1回!One more time!
<You look good in jeans.
<おーすごーい!(拍手)
<すごいねー。
<いいね。これね、面白い事教えてあげる。
<うん。
<あ、面白くないかもだけど。何かね、”jeans”をね…
<うん。
<他のに代えることもできるの。
<例えばドレス…とかだと、”You look good in jdresses.”とか。
<うん。
<ジーパン、今日も履いてるんだね。
<そうです。今日はちょっと穴の開いてるジーパンなの。
<かっこいい。そういう好き。
<そうよ。
<(ケーキを)召し上がれ。
<センキュー。
<英語をたくさん勉強した分。
<何だろうね?これ。 …何か黒くて丸くて表面がゼラチンぽい。
<ね?これ何だろう…。爆弾みたい…。
<あ!チョコだよ、チョコ。
<ホント?
<うん。 …「手を握って歩きたい」が流れ出す。
<ホント?あ、チョコだ。何か…
<ほら。
<中、開けたら美味しそう。
<(ケーキ口に入れて)うん。おいひー。
<Very good?
<ベリグー!
<オッケー。じゃ、リラックスしてくださいなー!
<センキュー。
<英語も覚えてねー!バイバーイ!
<バーイ! …♪手ーを握ってー道を歩こー
<(ケーキ食べて)うーん、デリシャス!

2002/05/23

松浦 :(木の枝(たぶん松)を持って揺らす)
藤本 :(その葉先を自分の鼻の穴に入れようとする)超痛い。
松浦 :(笑)
飯田 :(大きな葉っぱで、松浦さんにちょっかい出す)
松浦 :あははは。
藤本 :(松浦さんをよけさせて)あんまり…(関わらない方が)
飯田 :何かさぁ、松浦と藤本がやってると絵になるじゃん?(笑)
飯田 :あはははっとか、言って…。
藤本 :違う!持ってるものが…。
飯田 :私も何か混じったら絵になるかな〜と思って…。
アヤカ:無理があったねぇ。
飯田 :あははは…あははは…。 …とりあえず入り込む、かおり。
藤本 :イエイ、イエイ。
飯田 :3人でユニット組まない?(笑)
松・藤:(どうする?)
飯田 :3人で…。
松・藤:…。(笑)
飯田 :っていうか、もちろん圭織センターだけど。(笑)
アヤカ:え?
松浦 :先生、お勉強…。
飯田 :あっそうだよねー。
松浦 :はい、はい。
飯田 :忘れてたーって、何で流されちゃうよー!
松浦 :はは。
飯田 :このくそー。(笑)
飯田 :でもいいの。
松浦 :はい。
飯田 :仲良くしようね。
松浦 :はい。
藤本 :はい。
飯田 :(首を傾げつつ)良くわかんないけど、今日のお勉強は、これ。
『ヨーヨー現象』
アヤカ:(手振りしつつ)ヨーヨー?
飯田 :そう。
松浦 :(正解が出たのかと思って拍手しようとする)
飯田 :ヨーヨーの動きにヒントありってことね。
松浦 :(手とめる)
高橋 :はい!
飯田 :なんだ?
高橋 :あのー、グラフ。
飯田 :まぁ、グラフ…にすれば、なるかも。
高橋 :だから、こう…こう…叩いてる状態。
藤本 :行ったり来たり!
飯田 :そう!それ!行ったり来たり…。
動物達:お〜。
藤本 :(カメラにガッツポーズ)(笑)
飯田 :どうだろ?どういうことだろ?
高橋 :バブル。
飯田 :バブル。(笑)あなたねぇ、若いのにねぇ、「バブル」って、言わ…若いんだから、もっと若々しい事でいいと思います。
藤本 :ヨーヨー現象…。
松浦 :忙しいってことですか?
飯田 :いやー…。
アヤカ:あーわかった!
飯田 :何だろ?
アヤカ:気持ちのアップダウン。
飯田 :あー、それに近いかもしんない。
飯田 :気持ちが…
松浦 :あっ…
飯田 :アップダウンすることによって、何々も何かアップダウンしちゃうじゃない?
アヤカ:何?何?何?
飯田 :みんなは、すごい気にすること。
高橋 :体重。
飯田 :ゆってみよ〜…それ!
高橋 :おぉー。
…ヨーヨーの上下運動に例えて、体重の増減の繰り返し現象を表す言葉。よりメジャーな言葉でいうと「リバウンド現象」。
飯田 :またはね、「リバウンド現象」とも言います。
動物達:あ〜。
藤本 :そっちの方がわかりやすい。 …これじゃ番組にならないし。
飯田 :うん。
飯田 :これは気をつけてます!っていうポリシーがある方…。
アヤカ:あぁー、夜は、炭水化物食べないです。
飯田 :あぁー。
アヤカ:夜だけ。
藤本 :えらーい
飯田 :えらいね…。
アヤカ:お昼は食べるけど…。
高橋 :炭水化物ってご飯ですか?
アヤカ:そう。ご飯やパンとか(笑)
飯田 :えらいですよ。
藤本 :えらいっすね。
松浦 :わたしはー、毎日体重計に乗るようにしています。
飯田 :わお!
ア・藤:おー!
高橋 :うち無いですよ、体重計。
松浦 :プッ…。(笑)
飯田 :いや、そんな無いんですよ〜って言われても…。(笑)松浦さんは乗ってるからぁ。
高橋 :(はい)
藤本 :あ、でも体重計には乗りますよ。
飯田 :あっそう。
松浦 :乗ってー、「あっ…ちょっと今日は食べ過ぎたかな」って思うとー、次の日に持ってくおやつの量を減らしたリー、一応計算してます。 …おやつ持参かよっ!
アヤカ:あぁー。
高橋 :でも、お菓子の代わりにガム噛んでますね。
全員 :あぁー。
アヤカ:ガムはいいかもね…。
高橋 :ガムは絶対カバンの中にあります。
アヤカ:うん。
飯田 :あ、それいいと思う。
飯田 :緊張したりだとか、イライラしたりすると、何かたべたくなる。
動物達:うん。
飯田 :でも、そういう時にガムを噛んでるとすごいいいらしいですよ。
藤本 :ガムよりアメが好き…。
飯田 :まぁ、キャンデーでもいいと思うんですけどね。
藤本 :キャンデー!(手叩く)
アヤカ:キャンデー。(笑)
アヤカ:キャンデー…。(笑)
藤本 :先生、ホントは何歳ですか?(笑)
飯田 :(しょげる)
アヤカ:ウフフ。

 …でも、システム屋さんは、「D」は「デー」ですよ。 …B,E,Gと紛らわしいんで、あえて。


アヤカのとつげき英会話!
<(廊下の奥の方、歩いてる) …「加護ちゃんにとつげき英会話」のテロップ。
<(横からひょっこりあらわれて、すぐ隠れる)
 …前回と同じような。テロップも加護ちゃんから矢口ちゃんに…。
<おっ!矢口さんだー!捕まえた。
<(腕つかまれたまま走り去ろうとする)
<ちょっと、待って、待って…。
<何ー今日?
<カモーン。
<ケーキの日?今日は。
<これがいい。
<モンブラン。 …何気にやぐっつぁんもモンブラン多いなぁ。
<いっただっきまーす!
<何か間違ってないかな?
<いっただっきまーす!
<フフ、フフ。
<え?間違ってるのは、アヤカのその格好だよ。(笑)
<言われた!最近慣れて来たのに。
<おいしい!
<おいしい?
<うん。
<いや…あの…あの…こっちには興味ない感じ?
<んまい。
<ねぇ、聞いてる?!ねぇー!
<え?
<あのさぁー。
<最近ちょっと食べすぎでさぁ… …といいつつケーキを頬張るやぐっつぁん。
<てか、あのほら…英語を一緒に勉強しながらケーキ食べよう…。
<うん。もうね、大丈夫、マスター済み。
<じゃあ、この前『こけちゃった』っていうの覚えてる?
<…。えっえっ…。(笑)
<ate ね。”I ate it.”(ややキレ気味に)もう、ちゃんと…いつもケーキばっかりだから全然英語覚えてくれて無いじゃーん!
<難しんだよ、でもなー。さぁ…。(メニュー見る)
<結構…しかも短いよ、”I ate it.”だよ?!
<I ate it.
<そう、そう。こけちゃった。
<そうだ、それだ。
<覚えてね。
<分かりました。
<今日も…じゃあ…英語を…
<何にしようかな?今日は…。
<『お楽しみください』
<”Please have a good time.
<Please have a good time.
<そう。いい…いい時間をね、過ごしてください。
<おぉー。
<Please have a good time.
<Please have a good time.
<Oh,very good!すごい、すごい、すごい。(拍手)
<これ、じゃあアレだね。ステージ前とかに言えばいいんだね?
<あっそうね。
<あのー歌う…。
<あ、それだと”Let's have fun!”とか…
<Let's have fun!
<あとは…”Please have fun.”とか…
<Please have fun.
<楽しんでねって。
<ん?Please have a …
<have fun
<Please have fun.
<そう。
<つば出た、いっぱい出た。(笑)いっぱい…。はい、ありがと。(メニューをアヤカに返す)
<あれ?
<(ジュース飲む)
<『楽しんでね』…
<うん。
<ぐらいだと…
Please have fun.
<『お楽しみください』だと?
<Please have a good time.
<おぉー。ベリグー、ベリグー。
<もういいよ。
<『一緒に盛り上がろう』みたいなのは?
<え?うーーーーん…Let's have fun!
<Oh,very good!
<頭いいねぇ。(ケーキ食べる)(笑)
<たぶん、これ絶対にね、1分後とか忘れてるでしょ?
<うん、たぶん…。
<え…。
<でも、大丈夫。今日は簡単。
<ホント?!
<え?何だっけ?痛いって…あ、違う。転んだ時…。
<え?もう忘れたの?!
<ははは…。
<はやっ!(笑)
…やぐっつぁんが一番ケーキ食べてる感じがする。

2002/05/24

飯田 :楽しくお勉強しますよ。
動物達:はーい。
飯田 :はい、じゃあ今日のテーマはこちら。
『ハウスウエディング』
松浦 :家で結婚式!
飯田 :そう。ピンポン!
松浦 :いよっ。(拍手)
アヤカ:フフ。
飯田 :はい、これはですね…
松浦 :はい。
飯田 :あの欧米風の邸宅や日本庭園のある邸宅を披露宴会場とする、今、若い人達に受けている結婚式の事です。
松浦 :ほー。
高橋 :うちのお母さん、教会です。 …じゃあ、お父さんは?(一緒やん)
飯田 :あっそう。(笑)
飯田 :今流行ってんの、これなのね。
高橋 :はい。
飯田 :お母さんがどうのこうのじゃなくて…うちのお母さんはホテルで結婚式したんだけど…今、これが流行ってんのね!
アヤカ:(笑いながら)先生…先生…(落ち着いてって感じで、手伸ばす)
飯田 :うん。分かって!(笑)
藤本 :先生も必死です。先生も必死…。(笑)
飯田 :ねぇ、石井ちゃん?
石井 :はい。
…ということで、具体例として東京は中目黒にある「アーケイディア」という所の写真をみせつつ説明。
アヤカ:ちょーキレイ…。 …気に入ったみたいです。
飯田 :まぁ、でも皆さんが、もし将来結婚する…どういう結婚式をしたい?
高橋 :教会がいいです。
藤本 :うん。教会がいい。
飯田 :教会?
アヤカ:もう…あーいう所でやりたい。
松浦 :いいですよねー。
アヤカ:ハウスウエディングでいい。
飯田 :あややは?
松浦 :あたしもハウスウエディングがいいですね。あんまり堅苦しいの…
藤本 :え?ハウスウエディングでするのと教会でするのとどう違うの…。
飯田 :場所が違うの。
松浦 :教会じゃないんですよね?
石井 :教会とは違いますね。
松浦 :そっか。あんまりかしこまったのより…
藤本 :教会でかしこまってないのをやりたい!
飯田 :えっと、それただのわがままだと思うんですけど…。(笑)
飯田 :まあ、でも何か気軽に出来て、いいんじゃないかなぁと思う…。
アヤカ:うん、キレイ。
飯田 :まぁ、先生的にはねぇ、やっぱゴンドラとか乗って登場したいすよね。(笑)
飯田 :(右手人差し指上に突き刺して)結婚しまーす!みたいな。(笑)
飯田 :(右手振りかざしながら)みんな〜!みたいな。(笑)
アヤカ:いいね。
飯田 :そんな結婚式がしたいですね。
藤本 :ライスとか花とかこう…足元にこう…。(撒くフリ)
飯田 :そう。
藤本 :撒かれちゃったぐらいにして。赤絨毯の上をこう…。
飯田 :そう。
藤本 :こうやって(腕組むフリ)歩いてくのね。
飯田 :そうね。ケーキにさぁ、火つけるじゃない? …つけるっけ?
アヤカ:うん。
飯田 :あれとかさぁ、打ち上げ花火とかにしたいよね。(笑)ボンッ!て…。
藤本 :いやーこわーい!
高橋 :こわ〜い。
飯田 :やったー!みたいな。
アヤカ:すごーい!
飯田 :そういう派手な結婚式がいいなぁ。
アヤカ:似合いそうだし…。
飯田 :似合いそうか?(笑)
アヤカ:何か…。
飯田 :みんなは?
松浦 :早く結婚したいです。
飯田 :早く?何歳?
松浦 :はい。25までに結婚して子供もいたい!
飯田 :あやや!
藤本 :美貴としっしょだー! …藤本さんの一人称は『美貴』なんだ。
アヤカ:はやーい。
藤本 :25。
高橋 :23がいいです。
松浦 :そうです。あの…
藤本 :ね。
飯田 :(笑いながら)ちょっと…23がいいんだって。
松浦 :そう。
飯田 :えーでも、あややは何でそんなに早く結婚したいの?
松浦 :早くお母さんになって、その生まれた子供が…
飯田 :うん。
松浦 :小学校とか行った時に…
飯田 :うん。
松浦 :「あら若いお母さんだね」って言われたい…。
藤本 :そう!言われたーい!
高橋 :あ!言われたい!
松浦 :ねー!
藤本 :言われたい!
松浦 :そう。
アヤカ:違う、違う。二十歳になったら変わるよ…。(笑)

 …アヤカ、こわいよ。たあは話の腰を折りまくってるのが逆に面白いです。


アヤカのとつげき英会話!
<あー!なっちー!
<(アヤカ無視して通り過ぎようとするも何故か行き止まり(ロッカー前)に)
<何処に(行くの)?
<いやー!
<捕まえたー!
<いやー捕まえないでー!
<もうねぇ、ダメだよ。
<(コインロッカー)開ける)何か入ってた。(笑)
<入れない、入れない。 …たぶん、やぐっつぁんでも無理でしょう。
<何か入ってた。
<もう捕まったら、もうダメだよ。
<なーにー?!もうアヤカはヤダもー!アヤカは嫌い!
<何で?!
<この服を着てる時のアヤカは嫌いなの!(笑)
<一生懸命カフェ作ったのに、みんなが一生懸命頑張ってるから…。
<じゃあ、いいよ。いいよ。
<リラックスして欲しいからさぁ。
<ちょっとまた出たよ、これめくると何かあんでしょ?
<(メニューさして)これ。
<え?これ?
<そう。
<うん。なるべ…なるべくとかじゃなくて。(笑いながら)何言ってるんだろう…なっち日本語もおかしいよ!(笑)なるべくとか言って…。
<大丈夫?
<わかんない、わかんない!
<何?『初めて何かをやった時に使う言葉』?
<そう。これ何ていうのかなぁ…
<うん。
<この直訳の意味じゃないんだけど…
<はい。
<英語でね、例えば…
<うん。
<たと…例えば、カラオケ屋さんに行くとします。
<はい。
<はじめて歌う人って結構緊張したりするじゃない?
<うん、うん。
<はじめてやるとき。
<うん。
<そういう時にこういう殻を破ってくれることを”Break the ice.”っていうのね。
<どういう意味なの?
<これを…”Break the ice.”を直訳して…
<え?自分で使うんじゃなくって?初めて何かをやった時に使う言葉…。
<そう。でね、何か、例えば自分が、じゃあその…みんな緊張してるから最初に歌うよっていう時に、”OK!I'll break the ice.”っていうの。
<どういう意味なの?これは。
<は、直訳してしまうとね…
<うん。
<氷を割るっていう意味なのね。
<何かこう…殻を破ってみたいなやつを…
<そう、そう。
<氷を割って…
<そう。
<行くみたいな…。
<そう、そう、そう。
<へぇーそうなんだ。
<だから、ここの前に”I'll break the ice.”って言ったら私がじゃあ…もう歌うよみたいな。
<I will … I will break the ice.
<そう、そう。
<I will break the ice.
<そう。したら、なっちが最初にやるって…。
<はい、はい、はい、はい…
<そう。
<I will … break the ice.
<そう。Oh,very good!
<で、アヤカだったら、”You will break the ice.”
<あ…
<あ、”You will”じゃ、ないんだ…。
<意味的にはね合ってるんだけど、私にいう時は、”You break the ice.”
<You break the ice.
<うん。
<You break the ice.
<そう、そう、そう、そう、そう。
<You break the ice.(笑)しつこいよね。3回言ってみた。(笑)
<ちゃんと覚えといてね!
<怖いな〜怖いな〜。はい、頑張ります。
<じゃあ。ケーキどうぞ。
<はい。ありがとうございます。
<あら?またどっか行くのね?
<そうだよ。私もけろ…結構お仕事してんのよ。(笑)
<そうね。
<毎日してんのよ。
<わかったよ。
<はい。
<じゃあ、また待ってるね〜。
<はい、これ(ケーキとジュース)持って。
<いつでも来てね〜。
<(手振りながら)はい。行かないよ、たぶん…。(笑)笑って言ってるけど。

 …また、ハロモニ。の収録スケジュール表が映ったんですけど、明日は、ミュージカル密着だけじゃなくてコントもやるのかな?ちなみに今日の収録日は4/10だと思います。

2002/05/27

 今週の動物達は、くま=あいぼん、リス=りんね、うさぎ=あさみ、羊=藤本さん、です。

加護 :は〜い。(りんねの口にマシュマロを入れる)
藤本 :うん。おいしい。
加護 :おいしい!
動物達:(跳ねて喜ぶ)
飯田 :コラーッ! …とんねるず、違うよ。
飯田 :何してるのよ〜!?
加護 :マシュマロたべてるのよ〜!
りんね:くまさんがくれました。
飯田 :どうして?これからお勉強するのよ?!
飯田 :圭織にも、ちょーだい! …欲しいんかい。
加護 :…。
飯田 :何で無いのよ!?
加護 :4人分でした…。あはははは…。
飯田 :はい。早く食べなさい。ダメよ!今後…。
飯田 :(両手を腰に仁王立ち)もし持ってくるとしたら圭織に持ってこないとダメよ!(笑)
加護 :はーい。
藤本 :そーいう事なんですか? …そーいう事らしいです。
飯田 :はい、じゃあ座ってください。
加護 :ホントは食べたいくせにン…。
飯田 :では、今日もお人間になるためにお勉強しますよ。
あさみ:はい。
加護 :ほーい。 …ごっちん譲り?
飯田 :行きますよ。今日はこれですよ。いてまえだ…てん。
『いてまえ打線』
あさみ:打点?
加護 :あれ?
りんね:(あいぼんに寄りかかるようにしてコケる)
飯田 :ん?何か?何?昨年のパリーグチャンピオン大阪近鉄…えー強力打線の愛称らしいですよ。 …ごまかすために一気に説明する、かおり。
動物達:ふ〜ん。
飯田 :ね、石井ちゃん。
…ということで、石井ちゃんが説明。
石井 :…標準語で言う「やってしまえ」っていうのをですね、大阪弁で言うと「いてまえ」ということから…
加護 :あぅー!
石井 :近鉄…え?
加護 :発音が違う!
石井 :違いますか?
加護 :違う…。
石井 :違いますか?
加護 :(カメラ指差して)いてまえー!
石井 :あーっ、失礼しました。いてまえー!
藤本 :(大ウケ)
石井 :…ということから近鉄の地元大阪にちなんで、そう呼ばれております。はい。
全員 :へー。
…あと、日ハム=ビッグバン打線、横浜=マシンガン打線も説明。
全員 :へー。
りんね:で? …いや、で?言われても。(このあとのトークはカットになったみたいです)
飯田 :もう、そうやってね、みんなちゃんと…
加護 :(りんねの頭の上にいも虫をバカ殿のちょんまげ風にのせる)(笑)
飯田 :それは何?
加護 :ビヨン!目が出てきた。
飯田 :あっそ。えー何?(笑)皆さん野球は見ますか?
加護 :(テーブルの上のバナナを取ろうとしつつ)見ますよー。
動物達:見ません。
飯田 :見ませんね。
動物達:はい。
飯田 :そうですね。こう…
あさみ:(あいぼんに)おいらにもくれ!(手のばす)
加護 :いいよ。(バナナテーブルに投げる)
飯田 :うーん。
あさみ:ありがと。
藤本 :(手のばす)
加護 :いいよ。(バナナテーブルに投げる)
藤本 :ありがと。
加護 :どぞ。(りんねにバナナ渡す)
りんね:センキュー。
あさみ:はい、お願いします。
加護 :はい、どうぞ!はい。
飯田 :(無表情で手差し出す)
加護 :うん?欲しいんですか?あげる…(バナナ手渡す)
飯田 :(笑顔で)で、野球はね、あの…ほら、お父さんがよく見るじゃない?
飯田 :で、野球チームとか知ってるところは、ありますか?
りんね:(知ってるところ)は…、ジャイアンツ。
飯田 :ジャイアンツ、そうね、ありますね。
飯田 :巨人はね、何打線ていうんでしょうか?
加護 :巨人打線。 …ある意味、正解。
飯田 :巨人打線…そのまんまじゃないですか。
加護 :ひひひ。
あさみ:何打線…。
石井 :ここで何か打線作っちゃいましょうか?
飯田 :(テーマの書いてあるプレートを倒す)カァン!
あさみ:ハァッ!
加護 :うわぁーーーーー!
りんね:うわ、わぁ、わぁ…。
加護 :いやぁーーーーー!
飯田 :分かったよ!
加護 :あぁぁぁぁ。
石井 :はい。
飯田 :そんなアイデアだせん!(打線)
加護 :うぅん。(咳払い)
動物達:…。
あさみ:(寒そうに肘さする)
飯田 :…かなぁって…。

アヤカのとつげき英会話!
<(モーニング娘。の楽屋にやってくる)ハアーイ!
<うわははは…。(笑)
<とつげきデリバリサービスです!
<いつから始めたの?
<うふふふ。えーとね、この前から。
<この前から?
<そう。あのね一生懸命ね、英語を勉強してくれる人にはね楽屋でリラックスして…
<ははは。
<…の方がいいかなぁと思って、サービスを始めた。
<もうちょっと早くやればよかったのにね。(笑)
<お勉強しましょ!
<はい。Let's study …
English!(笑)
<こういうの何か無かった?こういう番組?
<あった! …ウィッキーさん?
<(メニュー見せて)じゃん。
<じゃん。
<ことわざ系のものです。(サムアップ)
<『2ついいことが重なった時』って何?
<おっ。例えばね、これはね、直訳すると全然違うことなんだけど、えーとね、それを言うと、”icing on the cake.”って、言うのね。
<その『2ついいことが重なった時』…例えば、就職が決まって、それと同時に彼女が出来た!とか、2ついいことが重なった…。
<うん。
<その時に、Oh,that's icing on the cake.って言うのね。
<icing on the cake.
<そう。それは、例えばケーキ、カップケーキがあるとする…
<うん。
<その上にクリームをのせた…のせる…
<あぁー!
<…ことをそういう表現するの。
<icing on the cake.cake…ケーキの上にアイスクリームってこと?
<うんん。あ、あの何だろう?フロスティングとかそういうの。
<あぁー。
<もっと…ねぇ、ケーキだけでもアレなのに、その上にね、こう…生クリームとか塗っちゃって…。
<2度おいしいみたいな事? …それをいうなら2倍おいしい。
<2度おいしい…そう、そう、そう。そういう感じを…
<へぇ〜。
<いいこと2つ重なったら言うんだよね。 …♪いいことある記念の瞬間
<ふーん。
<面白いでしょ?
<面白い。
<そう。
<これは?『ありえないね』
<おっ。『ありえないね』実はね、よっすぃ〜がやってたんだけど、教えてあげる。面白いよ。あのね、”When pigs fly!
<When pigs fly!(笑)
<何かねぇ、それどんどん「fly」が「fry」になって「揚げる」になってるんだよね。
<私さぁ、さっきからそれ…fly?fly?
<fly
<fly
<「fly」は、飛ぶ、「fry」は、あの何か天ぷらを揚げる…。
<何かねぇ、頭の中でね、豚が結構、揚がっちゃってるんだけど。(笑)
<言いながら…。
<「fly」にしといて…飛ぶに…飛ぶにしといてね。
<When pigs fly!
<OK!(サムアップ)
<豚が揚がった時に、でじゃ、ダメだよね?
<ダメ、ダメ、ダメ…。(笑)でも、それありえなくないから…。
<…あはははは!

2002/05/28

動物達:(りんねの尻尾を叩きながら登場)
あさみ:(椅子に躓いてコケる) … I ate it.
加護 :うさぎー!うさぎー!
あさみ:何だよ!
加護 :今、リスちゃんのことしてんのにー!
あさみ:痛い…すっごく痛かった。
加護 :この〜キーック!
あさみ:痛い!
加護 :このこの〜(お尻叩く)
あさみ:痛いよ〜(お腹叩く)
加護 :…ますよ、ほれ〜(お尻向ける)
あさみ:(ヒップアタック)
飯田 :はい、座りなさいよー!みなさーん!
加護 :おー!今日も来たー!
飯田 :来ました。
加護 :美人…美人先生。
飯田 :そうよ、美人先生来ましたよ。座ってください。 …否定しない飯田先生。
藤本 :はい。
飯田 :はい。
りんね:(カメラに手振る)
加護 :(カメラに手振る)
飯田 :みなさん、動物になるためにお勉強頑張りましょうね。 …えっ?
藤本 :(カメラにVサイン)
動物達:はい。 …誰もツッコまないのね。
飯田 :はい。えーとですね、今日のお勉強のテーマは、こちらですよ。
『ユニクロ』
動物達:ほぉー。
加護 :知っとる、知っとる。
飯田 :知ってるか?
加護 :あのー隣町の有名なユニクロ屋さんだよ。
りんね:そうだね。(笑)
藤本 :有名なんだ…。
飯田 :違うでしょ?!エスパー石井ちゃん!
石井 :はい。
飯田 :お願いします。
藤・加:(拍手)
…ということで、今更ユニクロの説明をする石井ちゃん。
飯田 :あたしは、まだー1度も行った事は無いんですけども行った事ある人います?
り・加:はーい!
加護 :隣町だからすぐ近くだもんね。
りんね:そうだね、そうだね。(笑)
飯田 :あっそう。何か買いました?
あさみ:うーん、ババシャツを買いました。(笑)
飯田 :あっそう。
加護 :うさぎちゃんて、そういう人だっけ?(笑)
あさみ:…ババシャツ…はい。
飯田 :ババシャツをちょっと、あさみからは考えたくないけど…。いくらしました?
あさみ:えーっとー、いくらだっけ?2枚で何か500円とか…。
飯田 :やっすーいねぇ!
藤本 :やすーい。
あさみ:ババシャツでした。
飯田 :他に何か買った人いませんか?
加護 :はーい。
飯田 :はい。
加護 :(着ぐるみの袖持って)これも〜ユニクロです。
飯田 :あっ。いや、ウソつくな!(笑)
飯田 :それは、多分特注とかしてもらって高ーいお金かかってるよ。
加護 :これ…これ、3800円だった、多分…。
飯田 :いや、ウソつくな!
加護 :ホント、ホント。
飯田 :これ、すごい高いと思う。
加護 :(手袋ポーチ持って)これもついてきたんだよ。(笑)
飯田 :いや、いや、いや。すごい高いと思うからー。あのー違うと思うよ。
加護 :そうかな?
飯田 :でもアレなんですよね?いっぱい色とか種類あるんですよね?
石井 :はーい。たくさんあります。
飯田 :えーエスパー石井ちゃんは行った事あるの?
石井 :そうですねぇ、もー色んなもーひとつのトレーナーとかでも色んな色があり過ぎてですね、迷ってしまって…。
石井 :でも、(自分さして)黄色にしました。(笑)
加護 :ほら!ほら!ね!そうですよね?あの隣町のね…。
石井 :そう。
加護 :隣町の…。
石井 :隣町のそこに行きました。はい。
加護 :隣町のね…。(りんね指して)やっぱね。
りんね:(うん)
加護 :やっぱり、石井ちゃんは、何でも知ってると思ったんだぁー!(笑)
加護 :ほら、知らない、先生ー!
飯田 :…え?
加護 :ほら、知らない…。
飯田 :うん。ね、だからユニクロ行ってみたいなと思うんだけど。
飯田 :あのーこのようにですねユニクロが安いと。上から下まで全部ユニクロの服を着る人を何て言うか、知ってますか?
加護 :ユニクロ星人。(笑) …ある意味、正解。
りんね:(エスパー指して、足ばたつかせて)いた!いた!(笑) …今日のヒット。
石井 :あっ!(口覆う)
飯田 :違います。
加護 :あれ。
飯田 :例えば、圭織の真似をしてる人を「カオラー」っていうような感じですね。
加護 :そんな人いるんですか?(笑)
飯田 :いっぱい、いるですよ。(笑)いっぱい、いるですよ。ね、うさぎさん?
あさみ:はい?
飯田 :カオラーでしょ?
あさみ:はい?
飯田 :カオラーでしょ?
藤本 :うさぎさんは、カオラーなんですか?(あさみを覗き込む)
あさみ:いいえ。あさ…うさぎは、うさぎです。
加護 :アサラーだよね?アサラーだよね?
あさみ:アサラー!
加護 :アサラー…気持ち悪っ…。(笑)
あさみ:何だよぉー!(笑)何だよぉー!
飯田 :まぁ、そんな感じで、ね、「ユニクラー」って、いいますよ。
加護 :おっ!
飯田 :ユニクラー。
加護 :ユニクラー?
動物達:ユニクラー?
加護 :カマクラー(鎌倉)みたいな…。ウフフフ。
飯田 :あれ?えーっと、
りんね:(あいぼんの足たたく)
加護 :ウフフフ。(自分の足叩いて、りんねとタッチ)
飯田 :えーっと、でもこういう風にユニクラーな方はユニクラー、ユニクロのお洋服が好きなんですけども、みなさんは好きな洋服のメーカーとかありますか?
加護 :「クマさん」っていう…やつがあるんですよ…。
藤本 :フフフフ。
りんね:「リスさん」っていうやつ…で、これしか…
加護 :これしか無いんです…。
りんね:これしか無いんだよ…。
藤本 :フフ!

アヤカのとつげき英会話!
<(画面左にアイーン!ジャンプしながら、アヤカの後ろを通り過ぎていく)
<(やぐっつぁんに気づく)あぉー!
<(画面右にアイーン!ジャンプしながら、アヤカの後ろを通り過ぎていく)
<矢口さーん!矢口さんカンバーック!帰ってきてー!
<(アイーン!ジャンプしながら、戻ってくる)
<おっ、おっ、おっ、やる気?
<あぁ〜。(ソファーに座る)
<今日はやる気?
<もう疲れちゃった、今ので。
<何で?何で?
<アイーン、アイーン。
<私、好き。アイーン!(アイーン!)
<ホント?可愛すぎる!(アイーン!)(アヤカにアイーン!促す)
<(アイーン!)
<(アイーン!)
<(アイーン!)
<かわいい、ダメ!
<何で?
<ダメ!(両手で×)失格! …っていうか、何のテスト?
<おっ。がんばろ。
<新しいメニューを作ってきたの。
<おっ!
<待ち合わせバージョン!
<へぇ〜。
<フフフフ。
<別にいい。(他のにメニュー見ようとする)
<えー?折角がんばって作ってきたのに。
<待ち合わせバージョン?何だろう?あ、『お待たせ!』
<うん。結構、短いの好きね?
<うん。でも結構、長い。
<こけたー!とか。(笑)
<”Thank you for waiting!” …♪Thank you 4 every day 、違うよ
<Thank you for wait …
<waiting!
<waiting!waiting?
<そう。お待たせってね、何かそういう何か…
(後ろを走って通り過ぎる)
<結構…
<ありがとう、待っててくれてみたいな。
<待っててくれてありがとう。そう。何か日本語って「いただきます」とか…
<うんうん。
<そういうあいさつ系のことが多いじゃない。
<はい。
<そういうのあんまり無いのね、英語は。(手で×)
<ふ〜ん。
<だから…
<Thank you for waiting!
<Thank you for waiting!お待たせ!みたいな。
<おぉー。
<OK?
<かっこいいね。普通にねー、何か、お待…あのー待ち合わせしてて…
<うん。
<Thank you for waiting!
<おー。勢いもあるしね。
<Thank you for waiting!
<おぉー!
<おぅ!
<かっこいいー!
<これ、覚えやすい、覚えやすい。
<ホントに?
<うん。
<分かった。じゃあ、使って。
<OK!
<絶対だよ。
<Very … Very nice!(笑)
<(自分で言いつつも、何言ってんだろって感じで首かしげる)
<Very nice …
…果たして、やぐっつぁんはゴキブリ前なのか後なのか?

2002/05/29

動物達:(うさぎの耳をいじって遊ぶ)
あさみ:えーびっくりー!
あさみ:痛いからさぁーねー戻してー!(角度が)変わるんだね、これ。
加護 :ねー。
藤本 :自分の耳知らないのー?
あさみ:自分の耳、知らなかったー!
藤本 :へぇー。(耳触る)
あさみ:痛い、痛い。
飯田 :エヘン!エヘン!
加護 :羊ちゃん、変な耳だね。 …角です。
飯田 :ゴホン!ゴホン!ウンッ!ウンッ!
あさみ:クマちゃん変だー!
加護 :ヤダー。
藤本 :(あさみを羽交い締め)
あさみ:耳へん〜。
飯田 :バシッ!(テーブルを台本で叩く)
りんね:クマちゃん、耳4つー。 …髪束ねてるのが耳らしい。
加護 :うそー!
あさみ:4つあるよー。
藤本 :ホントだー!
加護 :うん。そーだよ。内緒だよー!
りんね:(あいぼんのほっぺを指でグリグリ)
加護 :いたいなぁ〜。
藤本 :あ、内緒なんだ。
飯田 :座ってくれないかなぁー。
加護 :待って。ちょっと…
飯田 :座ってほしいんだよね…。
加護 :大変だよ、みんな!おーい!今日もあの時間がやってきたー!
加護 :ここに座るんだよー。(りんねと手を握って移動) …♪手を握って〜
りんね:はーい。
あさみ:よいしょ。(座る)
藤本 :おいしょ。(座る)
加護 :せーの…
加・り:どいしょ!(手を握ったまま座る)
飯田 :あなた達、お勉強するために来てるんでしょ?
飯田 :(テーブルを叩いて)真面目にやってくださいね!(笑)
動物達:はい。
飯田 :行きますよ。
動物達:はい。
飯田 :今日のお勉強は、こちらです。じゃん。
『ミスタープロ野球』
動物達:(拍手)おー。
…飯田先生と石井ちゃんで長嶋茂雄巨人名誉監督の紹介。
石井 :よくモノマネとかされてますよね、彼はね。 …長嶋さんを彼って。
石井 :ちょっと、みんなこの人のモノマネとか出来ちゃったりとかしますか?
あさみ:クマちゃん得意じゃない?
加護 :あーやばい…
あさみ:もしかしたら…。
加護 :みんな、そんなぁ…。行きますよ!
石井 :はい。
加護 :(いも虫をマイク代わりに)いや〜すごくハッピーでございます…。
加護 :全然似てません!すみません!
石井 :はい。(笑)
飯田 :似てませんね。
りんね:ぱちは?
加護 :?
りんね:ぱちは?
加護 :何?
りんね:八!
加護 :ぱち?
りんね:(うん)
加護 :何それ?あ!もう1個ありますよ。
動物達:え?
加護 :人という字は人と人が支えあって人となって…♪くでーあ、なずむーまちのぉー
…加護八先生だぁ。
あさみ:あれ?
飯田 :それ…は、金八先生でしょ。(笑)
加護 :はい!
石井 :まぁモノマネでいうなれば、「う〜ん、どうでしょう?」っていう感じなんですけども…。
加護 :(カメラにらんで(今のは)何だ!)
飯田 :それもどうなんでしょう?って感じだよね。
藤本 :ですね。
…ここで、長嶋さんが引退試合で名言を当てる問題を石井ちゃんから出題。
『我が巨人軍は[   ?   ]』
加護 :我が巨人軍は[好きですか?]
藤本 :はーい!(何故かバンザイ) …藤本さん、巨人ファンなの?
加護 :はーい!(バンザイ)
飯田 :それはね〜、多分みんなそうじゃん。
飯田 :モーニング娘。じゃないんだから、もっとかっこいいこと言ってるはずですよ。
飯田 :他にわかった方は、いますか?
藤本 :我が巨人軍は[最高ですね](うんうん)
あさみ:それ、もしかして、(長嶋さんの)真似?
藤本 :(笑) …結構、目じりの笑いジワが目立つ、藤本さん。
あさみ:真似?
藤本 :そんなこと無いです。
動物達:ふ〜ん。
加護 :羊さんも何かクールだね。
飯田 :クールだね。リスさんは?
りんね:我が巨人軍は[ハァハァハァハァ…](笑) …なぜ、ハァハァ。
加護 :何々?気になりゅよ〜!?ハァハァハァの中身が…。 …気にしない、気にしない。
飯田 :いいですか、みなさん。長嶋茂雄監督はですね、とってもね、あのー素敵な監督さんなのでかっこいいこと言ってるはずですよ。ねぇ?石井ちゃん。
石井 :はい。それでは、めくります。
『我が巨人軍は永久に不滅です』
石井 :はい。
りんね:てか、その人は誰ですか?(ネコのマスコット指して)
石井 :あ、これは私の右腕です。
飯田 :右腕!?
石井 :はい。
加護 :右…右腕。 …二の腕ではありません、念のため。
石井 :(手にネコ持って)パートナーです!
加護 :パートナー!
石井 :はい。
あさみ:名前は何と?
石井 :えー「エスパーネコ」です。(笑) …そんまんまかよっ。
飯田 :そのまんま…
加護 :すごい。
飯田 :そのまんまですねぇ。
石井 :はい、仲間です。
飯田 :みんな騙されちゃダメよ。普通ーに何かひねってる感じするけどネコだからね。
…エスパーネコ。エスパー石井の右腕。

アヤカのとつげき英会話!
<(笑)
<(廊下の柱に隠れて顔半分だけ出す) …やぐっつぁん、よっすぃ〜に続いて3人目。
<怖いよ〜?!
<(廊下の柱に隠れて顔半分だけ出す(カメラアップ))
<怖いよ〜?!(かおりのとこまでいく)ハアーイ!おはよう。来る?
<うん。
<(かおりの手を握りつつ)っていうかね、あのね、うんとね、乙女チックな英語をね、たくさん用意してきたの。 …♪手を握って〜(さっきやった
<本当?
<ホントに。
<(ソファーに戻ってメニュー開いて)見てこれ、ほら。デート編。
<うわ〜ん!(拍手)す、すばらしい。ブラボー、ブラボー。
<ブラボー?
<ブラボー。
<ブラボー。いいねぇ。
<ブラボー。
<ほら、これほら、いっぱい…。
<『私の事愛してる?』
<そう、これスペシャルで…絶対ね、選んでくれるだろうなと思って…
<うん。はい。
<”Do you love me?
<Do you love kaori? …Yes I do.
<(後ろ通過) …私服?
<おー、おー。
<一緒でしょ?
<すごい、すごい。それでいいんだよ。
<(うん)
<か…すごいね、英語上達してきたね。
<ありがとう。
<びっくりした。
<うん。
<英語で何かそういう風にチェンジできるとは思わなかった。
<あ、ホント?
<うん。
<Do you love me?(せつなさそうに)
<(笑)
<Do you love me?(あさっての方、向いて)
<(笑)
<練習…
<おかしい、おかしい。(笑)
<どういう言い方がいいのかなぁって。
<結構そういうの聞くタイプ?
<あたし?聞かないねー。
<あら。
<うん。言わないね。
<じゃ、いっぱい、いっぱい練習しといた方が…
<そう、そう、そう、そう、そう、そう。
<なれちゃえば。
<日本語だと恥ずかしいから英語だと言えるかなぁ、なんて。
<そうだね。
<そう、そう、そう、そう。Do you love me?(カメラ見て)
<Do you love me?(横向いて)
<あ、Do you love me?(逆向いて、言ってからうなだれる)(笑)
<それではー!(退席)
<うん。Do you love me?(かわいく)
<Do you love me?(つぶやくように)
<Do you love me?!(叫ぶ)(笑)
<Do you love me?(自問するように)
<Do you love me?(さりげなく)
<Do you love me?(ブリッコで)
<Do you love me?(さわやかに)
<Do you love me?(恥ずかしそうに)
<Do you love me?(両手胸の前でグーにして、小首かしげて)
<Do you love me?(怒った感じで)(笑)
<どれがいいかな?

 …とりあえず『Do you love me?(恥ずかしそうに)』で。

2002/05/30

動物達:(クマのポケットに何が入ってるか知りたくてクマいじりまくる)
藤本 :なんだよー。なんだよー。
加護 :やだーみんなそんな…。
飯田 :おい!
加護 :そんな…あたしのことそんな…。
飯田 :おい!
藤本 :なんだよー。
飯田 :おい!
加護 :うわー!(転ぶ)
飯田 :おい、てめーら、座れよ。 …何故かグレートティーチャーな飯田先生。
加護 :先生、こわーい!こわーい!
飯田 :はい、着席。
動物達:はい。
飯田 :今日もね、人間になるためにお勉強しますよー。
動物達:はーい。
飯田 :はい。今日のテーマはこちらです。
石井 :はい。
『不良[ ? ]』
飯田 :このカッコになってる部分を当ててみて下さい、みなさん。
藤本 :(あさみを指しつつ)不良少女。(笑)
あさみ:何でおいらなの〜?
飯田 :っていうか、何…あさみは、不良なの?実は。
あさみ:ううん。違います。
飯田 :圭織の前ではいい子だけど。
あさみ:違います。
飯田 :圭織の何…楽屋の裏とか言ったら、「チッ、あいつ何やってんだよ」…。(笑)
あさみ:違う!そんなこと言ってないですよ!
加護 :髪の色が金髪…だから、言われんのかぁ?
あさみ:そう。言われるんです。
飯田 :よく分かる。何かひと昔前って感じね。
藤本 :ハハハ!
あさみ:そうですか?
飯田 :まぁでもね、自身がね、不良じゃなければいいんですよ。
あさみ:はい。
飯田 :じゃあ、クマさんは、何だと思いますか?
加護 :不良情熱!
飯田 :え?
加護 :不良情熱!
飯田 :意味が分からないんですけど…。(笑)
加護 :不良に情熱をかけている人。ウフフフ。(笑)
飯田 :あー、よくいますね。高速道路とかブォン!ブォン!ブォン!って走ってる人のことですか?
加護 :違いますねぇ。
飯田 :なんなんですか?じゃあ!
加護 :ランドセルを片手にかけてたりする人。(笑)
飯田 :えーっと、その…よくわかりません!
加護 :あーいうの(答えさせるの)クマ…クマは、ダメだよ! …開き直らない。
飯田 :石井ちゃん、答え発表してください。
石井 :はい。それでは行きます。
『不良債権』
…そのまま、不良債権の説明。
飯田 :どうですか?不良…不良好きな人? …何故、そうなる?みたいな。
りんね:こわーい。
加護 :(首振る)
飯田 :不良ヤですか?ハローの中の不良って、誰でしょうね…。
加護 :♪悔し涙ポロリ〜って唄ってる人が。
飯田 :あー。あの人は本物の不良でしたからね。(笑) …いいのか?
飯田 :あまり怒らせないように気をつけで下さいね。 …いや、あなたこそ。
動物達:はい。
加護 :先生は不良でしたかぁ?
飯田 :えっと、私は見ての通り…頭のよい…
加護 :純粋な感じの…。
飯田 :純粋な感じで育ってまいりました。
動物達:ふ〜ん。
加護 :よ!田舎人。
飯田 :あん?
加護 :よ!田舎人。
飯田 :あー田舎人ね…うるせぇよ!まぁそんな感じなんですけどもね。
飯田 :あのエスパー石井ちゃんは大人だからよく分かると思うんですけどね。
石井 :そうですねー。(税金の)滞納は止めましょう。 …税務署の人?
藤・あ:(笑)
加護 :何だかよくわかんねぇーよ!
飯田 :わかんないですね。

アヤカのとつげき英会話!
<誰がいるのかな?(楽屋のドア、ノックする)ハアーイ!
<いませーん!
<いるじゃーん!(笑)
<(ドア越しに)何?何か用?
<ケーキ持って来たよ、デリバリ。
<うっそー?
<ホント。
<だって、いつもの飽きちゃったもん。
<うわ…。違うよ、でも今回すごいよ。
<マジで!?
<ほら。
<(ドア開けて、ケーキ見る)おぉー!すごーい!(笑)
<単純だね〜!(笑)
<(カフェ)行こうか?
<行くの?
<行こうか?え?どこでやんの?向こうでしょ?
<別にいいよ、楽屋の中でも。
<え、いい。いいや。結構散らばってるから。(笑)え?すごい!
<結構、ゴージャスでしょ?今日。
<ちょっと!
<ほら。
<マジでおいしそう!
<でしょ?
<(ソファーに戻って)これ、バッナーナー!
<美味しそうだよね。
<裕ちゃんがいたら悲鳴が出る。(笑)
<そうだね。
<うん。
<(ケーキセッティング中)いや、いや、いや…。
<うわっ、ちょーおいしそーやばい!
<でしょ?これ全部ひと口ずつ食べたいよね?
<うん。全部、全部食べたいね。
<で、セットのドリンクは?
<いただきまーす。
<ドリンク何にしますか?
<オ・レンジジュースで。
<マスター!(指鳴らす)オレンジジュースで。
<うんまい!
<おいしい?
<やばいねー。(笑)
<ちょっと食べていい? …はやくもフォークを手にするアヤカ。
<ダメ!
<何でー?!(笑)
<な、なに?!
<もう違う、あたしホントにね、今日来たときから食べたくてしょうがなかったんだ。
<うそー。
<(ひと口もらう)おいしー。
<もういいじゃん?今日これだけで。(笑)
<あたしもケーキ食べれるんだったら、よくなって来たわ、もう。
<あははは…。ダメじゃん!アヤカが…アヤカが…。
<怒られちゃうから。
<そうだよ。
<ほい。どうぞ、スペシャルメニューからお選びください。
<さぁ、うーん今日はねぇ…。
<ホントにおいしい。(ケーキにフォーク伸ばす)
<(アヤカの手を制して)何たべてんのよ!(笑)
<何で〜?
<止めなさい!後で…後でゆっくり食べるんだから。(笑)うーんとねぇ…
<(フォーク置いて)私が怒られてる…。
<これがいいですね。
<OK。
<『ディスカウントして下さい』
<”Can you give me discount?
<Can you give me discount?
<はい。
<おーこれは使えるんでないの?
<例えば、20%ディスカウントしてっていう時だと…
<そだね、そだね。
<Can you give me 20 percent discount?とか聞いちゃうの。
<トエンニ?
<twenty
<twenty percent
<percent discount?とか
<おーおーおーおー。
<入れてもいいかもね。
<ほーほーほーほー。
<そう、そう、そう、そう。
<Can you give me discount?
<じゃ…
<センキュー。はやく向こう行って。(笑)
<ちょっと…。
<私は食べる時間なのもう…。

2002/05/31

動物達:イエーイ!(それぞれの足を並べる)
藤本 :みんな蹄ない?ない?ない?ないっしょ?
あさみ:(自分の足指す)
藤本 :これ違う。指、指。
あさみ:違う。(こけそうになりつつ)蹄だよぉ!
藤本 :蹄…蹄、最高!蹄、最高!あっ…。
飯田 :…。
動物達:あ。
加護 :(かおりの足指して)蹄…
藤本 :蹄ない。
加護 :ないー!
藤本 :なーい!だっさーい!イエーイ!蹄…
飯田 :(子供番組のお姉さん風に)さぁ、みんな授業を始めるよ!みんな着席してね!
加護 :気持ち悪い〜。
あさみ:いつもの先生じゃないよ〜。
加護 :みんな、頑張ろう、頑張ろう!
飯田 :はやく、楽しい授業しよ!
飯田 :楽しんでね、お勉強しましょうね。
動物達:はーい。
飯田 :はい。今日のテーマはこちらですよ。
『コンビニ・デート』
飯田 :はい。
加護 :えー?!
あさみ:コンビニでデートするんですか?
飯田 :そうです。
…お金のかからないデートだって。何でも名前付ければっていうか、そういう名前にみんな弱いんだろうなぁ。公共の美術館がただって言うのは言い過ぎのような。そういう説明がしたいんであれば、入館無料の美術館でデートとか。
飯田 :デートしましょうっていったときにどういうデートします?うさぎちゃん。
あさみ:遊園地とか…。
飯田 :遊園地とか!
あさみ:はい。
飯田 :あー。何に乗りたい?
あさみ:ジェットコースター!
飯田 :ジェットコースター!
あさみ:ヒャー!って。(両手あげる)
飯田 :あっそう。(笑)なかなか、かわいらしいデートですね。
あさみ:はい。
飯田 :羊ちゃんは?
藤本 :羊は家でぼーっと二人で…フフ…してたいです。
りんね:羊ちゃん…
動物達:暗〜い!
藤本 :ハハ!違う、違う、違う。
加護 :このベルトがいけないんだって、きっと!
あさみ:そうだよ。チャンピオンベルトがいけないんだよ。
加護 :外しなよ。いつかはよーぉー?!
飯田 :まぁ皆さん、まだお若いですからね、先の事かもしれませんけども、石井ちゃんはもう結構年なので…
石井 :あ!
藤本 :ブッ!フフフ。
石井 :(頭抱える)
加護 :よ!年。よ!年。
りんね:あーそーなんだー。
飯田 :あ、何か言っちゃった?
石井 :痛い、痛い…。
飯田 :でもこういう…なんなんでしょうね?コンビニ・デート?気軽に使えてやりやすいんじゃないですか?
りんね:そうですね。
飯田 :うん。お金使う事ばっか考えないで、二人の愛情は金じゃないと…
動物達:おー。
飯田 :愛なんだと…。
あさみ:いいこといいますねー。(拍手)
藤本 :素敵でーす。
飯田 :いいんじゃないですかねー。
加護 :よ!よ!先生ー!
飯田 :じゃ、キレイにまとまったところでみんなで唱えてみましょう。
飯田 :行きますよ。せーの…
全員 :コンビニ・デート!
加護 :(石井ちゃんと腕組む)実は好きだったんです。
石井 :は!やっぱり…わ、私も…ど、どうしよ…コンビニ・デート行かない?(笑)
加護 :いいよ!いいよ!
石井 :行っとこ、行っとこ。
加護 :ごめんなさい、ごめんなさい。言いづらかったの。エスパーさん。ずーっと、言いづらかったの、ごめんね。(エスパーに抱きつく)
石井 :や、よかった、嬉しい…。
藤本 :私たちもコンビニ・デート行く?どこ行く?
あさみ:どこ行こうか?
飯田 :ハンバーガー屋行くか?
りんね:(うん)
飯田 :ポテトもつけてやるよ。 …ポテトつけるって。
飯田 :飲み物はコーラでいい?

 …今週の美少女教育Uは、あいぼんのストレス発散の場になってたような。ある意味、逆に心配な感じがしなくもない。


アヤカのとつげき英会話!
<とつげきカフェでーす!
<(カーテンにかくれつつ)ヤダー!来たと思ったよ。
<見てこれ〜おいしそうなケーキ。
<だって〜、その服着てたら英語でしょ?
<ハハハ、楽しもう?
<これすごいね、豪華になったね、ケーキも。どうしたの?
<そうでしょう?重いんだよ、もうこれ。
<何〜。
<何か、ゼリーっぽいのも入ってるよ、ほら。
<これがいい。
<OK。
<いちごがいい。 …相変わらずの発音。
<あ、フォーク使わないで食べた。
<で、何ですか?
<で、アタシのスペシャルメニューからお選びください。
<え?選びください。
<英語。うん。
<「試着してもいいですか?」
<そう、いっぱい…色んなね…もしもショッピング行った時に使うんじゃないかなぁって…感じのをね、いっぱいね、リストしてきたの。
<いいね。「他に色ありますか?」とか。
<でしょ?
<うん。
<アメリカ行った時とか。
<いいね。
<(拍手)喜んでもらえて嬉しい。
<とても…『これにします』がいいかな。これに決めます。
<一番短いの選んでる。(笑)
<ごめんね。
<ヤなんだ。やっぱ覚えるのが。(笑)
<そう。そう。どれか使うのあってもやっぱ短いのに。そう。
<そうか、そうか。じゃあ、えーっと、これが欲しいなと思ったときは…
<うん。
<”I'll have this one.
<I'll have this one.
<Yes.Very good!そう。(I'll have) this one please.とかつけてもいい。
<何?
<プリーズとかつけると結構丁寧になるから。
<プリーズ?
<うん。I'll have this one please.
<あ、このあとにプリーズをつけるの?
<そう、そう、そう。
<I'll have this one please.
<うん、うん、うん。
<何か発音悪いよね?なっちね。 …まずは標準語から、違うよ。
<何かね、かわいいんだよね。
<ははは、よく分かんない。
<I'll have this one please. …1語ずつ区切って?みたいな。
<アイル、ハブ…何で?何、今、なっちの真似したの?
<そう。そんな感じがなの。そう、そう、そう。
<何で!?もっとね、スラスラね外人ぽくね、こう「ナンダカナンダカワー」みたいな。(笑)風の…風のようにしゃべりたい。
<あのね、それじゃあ、結構ねぇ、途切れ途切れっていうよりも、ア、「アイル」って言うよりも「アィル」
<I'll … I'll …I'll …(笑)
<声が低くなったよ。
<I'll …I'll …have this one … this one って、言ってないよね?
<this one って、言ってる。
<this one … this one please.ゆってみて。
<おー、いい。すごい、いい。
<ゆってみて。
<I'll have this one please.
<I'll one this one please.
<うーん。惜しい。最初が惜しい。I'll have …
<I'll have … this one please.(笑)
<ちょっと、中国語っぽく…。(笑)
<ありがと。
<覚えといてね。『これにします』
<I'll have this one please.
<Very good!覚えといてねーとか言って。
<いいねー。
<じゃ、ケーキ食べてってね。
<うん、ありがと。
<バイバーイ。

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