2003/08/03

<夏休み特別企画!
<私たち、モーニング娘。に
<聞きたいことありますか?
<モーニング娘。、100の質問!
<イエイ!拍手っ!(拍手)
<(娘。さん順番にパーンしていって最後にガキさん)(まゆ毛ビーム!)(笑)
<はーい。モーニング娘。誕生から5年半がたちましたー!
娘。<おぉー!(拍手)
<メンバーも次々と加入して、今は15人のグループとして頑張っている訳なんですけれども〜
娘。<はい。
<そこで今回は特別企画として、街の方々からモーニング娘。に聞いてみたいこと、いつも疑問に思っていることなど、みなさんに対する100の質問を集めて、それに答えることによってモーニング娘。をもっともっと知ってもらおうと思います。
<いいねぇ。
<いい機会だね。
<いい機会でしょ?
<(笑いつつ)いい機会…そうだねぇ。
<いい機会なんです。それではどんな質問が来ているかVTRにまとめてますので、まずはこちらをご覧下さい。

 ということで、VTRでそれぞれ質問していくんですが、100の質問といいつつメインの質問は、25人ずつの切れ目でしていって、あと気になる質問をいくつか答えてました。


25人目の質問 サインはいつどのように決めました?
<はい。というわけでね。そうなんですよ、実はサインもなかなかテレビで…
<そうだよね。
<確かにそうだ。
<見る機会というのはないんじゃないかと…。
<マジで〜?
<まさか自分がこう…自分のサインが出来るって思ってなかったよね。
<うん。
ということで、みんなサイン書いて、一斉に見せる。ほとんどの人がアルファベットを主体にしているサインでなっちだけカタカナ。
<で、サインね。もう圭織なんかは6年目ですけども〜
<はぁい。
<6年間で、サインを途中で変えたことは?
<あの、タンポポサインとか〜、ソロの時の画家サインとか〜、モーニング娘。サインとか、いっぱい種類があって〜、たまに忘れちゃう。ど…ど…どれだっけ?
<これモーニングヴァージョン?
<これモーニングヴァージョン。
<そうですね、デビュー前から考えてた人いませんか?あたしは絶対…
<クション! 先週指摘されたばっかなんですけど。
<芸能人になるから…
<グスッ。
<サイン考えとか無きゃって、考えてた人いないっすか?
<(手あげる)はーい。(笑)
<いた。
<いましたここに。おっ!でも田中も手あげてます。
<いた!
<あ〜なるほど。
<あたし絶対アイドルになると思ってたもん。(笑)
<色々と…ノートに…。
<フーン。
<オーディション受かって、かわいい…んだなぁて思った。(笑) パクってるし。
<かわいんだなぁと思った? …姐さんだったら、きっちりツッコんでくれるんですけどね。
<かわいんだなぁと思った。
<これね、お父さんに考えてもらったの。(笑)
<私もそう!
<なんかこういうの考えんの、すごい、ヘタだから〜、お父さんにどういうのがいいっつって〜
<考えてもらった?
<でもこっから、かなり変形したんだけど〜。
<ね、あたしなっちのは、なっちって書いてあるやつの印象が強かったからぁ…
<そう…これ〜はねぇ…、今年入ってだぁ、かな?春ぐらいに変えた…の。
<かわいい。
<なんかねぇ、これはねぇ…
<絵本に出て来そう。
<なんつーの?分かるサインっつったら…やっぱり…
<うん、かわいい。
<カタ…ひらがなとかカタカナで、考えた結果、こういうのになって(サインをなぞる)
<とても分かりやすいですよねぇ。
<こう…ね、いつかね、花咲日が来ますようにって願いを込めて、自然で太陽とか。
<なるほど。
<はい。
<ガキさんのは、それ何ですか?
<豆です。(笑) …いや、よく出来てると思うよ。
<え、新垣ニューヴァージョンじゃん!
<かわいい。
<私もあのサインとか苦手で、あーいう矢口さんとかカッコイイ、くしゃくしゃくしゃ〜っていうの、書けないんですよ。
<すごーい、くしゃくしゃくしゃー、ははは。
<サインぽいやつがね。
<サインぽいやつが書きたいんですけど、書けないんで〜、(サインなぞりつつ)これがオーなんですよ。オーで、mame…
<あ、お豆か。
<Omameで、Risa、そして顔をつけました。
<あのね、ニックネームのお豆を…
<はい!
<分かりやすいね。お豆。
<ということで、その他にも気になる疑問があるので…。
<なんだろう?
<え〜休日は何をしていますか?休日何してますか?
<でもメンバー同士で会ってたりするよねぇ。
<メンバーと…
<買い物。
<結構メンバー同士、交流があるんですよね?
<そうだね、圭ちゃんともよく行く。(圭ちゃんと梨華ちゃんと自分指して)この3人多いよね?
<そうだね。
<あのねぇ、卒業してから唯一ご飯行こうよって電話くれたの、この2人だけでした。(笑)
<あはははははっ!(圭ちゃん叩きつつ)そんな淋しいこと言うなよ、圭ちゃん。
<言わないでよ〜。
<ちょっと電話かけてきてよ、圭織!(笑)
<あたしね、あのぉメンバーと遊んだこと無いんですよ、あんまし。
<無いね。
<1回か2回か…
<でも〜、圭織とオイラ、マルキュー行ったことある。
<あるよね〜。
<ホントに?!
<行ったことある。
<誘えないから〜、誘ってくれるの待ってんの。(笑)
<でもオイラが支度してる間に〜、圭織迷子になってんの。(笑)
<違う!マルキュー怖いの!なんかねぇ…
<(笑いながら)1人でウロウロして迷子になってんの!


50人目の質問 モーニング娘。の中で1番普通なのは誰?
<ヤダこれ〜。
<普通じゃないって言ってるようなもんだよねぇ。
<え〜これ?!
<どれ答えんの〜?
<普通なの〜?!
<いないよ!(笑) …断定するのもそれはそれで。
とりあえず、全員フリップにそれぞれ普通だと思う人を書く。
<圭織!本人…本当は自分だと思うけれど、メンバーではガキさん。
<そう。
<あんら!
<ガキさんねぇ、あの素なんですよ、いっつも。
<あぁ、そうですか…。
<結構毒舌というか…(笑)なんか正直だから出来んのかなぁと思う、ねぇ。
<なるほどね。そうですね、ストレートですよね、すごくね。さぁ、なっつぁんは?
<なっちはねぇ、あいびょん。これ基準、なんだかというと、あいぼんてねぇ、お弁当をたまにね、自分で作って持ってくるんだけど〜
<うん。
<なんかそれがねぇ(トータライザーのスイッチ落とす、落としたスイッチ拾いつつ)、なんつーの?安倍さーん!とか言って、あいぼんねぇ、キムチのねぇ、チャーハン作ってきたんです!今日食べて…食べてみて下さーいとか言って…
<うん。
<なんかそういうのってぇ、私生活でさぁ、普通に自分で作って〜、誰かに食べさせたいって気持ちだったりとか、
<うん。
<自分で何々作ったの〜とか言って、あいぼんは、こういう普通の女の子(自分指す)の気持ちをね、忘れてないんだなと思って…キューンとなる。
<うん、こういうお仕事してるとね。
<ありがと、ございます。
<何?
<何よ〜!
<そういうのが普通なんだよっていうことですね?
<そう。これが普通。
<さぁ、よっすぃ〜、自分!
<おれ、普通だよ…。(笑)
<自分…じ…お…おれ、普通?(よっすぃ〜の肩に手のせる)
<ぜっ…たいにねぇ…
<え、何が普通なの?
<だってあたしよく客観的にこう見るもん。(腕組んで見回す)こうやって…
<で、で?(よっすぃ〜の肩に手のせる)で、何が自分、普通だと思う?
<で、うわ、面白〜い、みんな〜って、思う。(笑)
娘。<いやいや…
<よっすぃ〜、面白いから!
<周りからは全然普通じゃないと…
<(笑いつつ)普通じゃないから…
<言う意見が多いですけれども、あいぼんはよっすぃ〜。
<よっすぃ〜、よっちゃん。普通にかわいい。 …天才的にかわいいのはず。
<かわいい?
<(えっ?)
<そういう普通か…。
<ウソだよ。(顔軽く叩く)(笑)
<さぁ、6期のみなさん、なんでなっつぁん?
<ひー、なんで?
<あの、安倍さんか矢口さんか迷ったんですけど〜
<うん。
<この前、安倍さんが〜、こう…お弁当食べて自分のお弁当箱で食べてる後姿を見て、安倍さんにしました。(笑)
<あぁ〜そうなんだ。
<後姿が…
<そっか…
<普通なんだ。
<後姿で分かった?お弁当食べてるって?
<なんかちょっとこう半分見えてて〜
<あぁ。
<静かに食べてて〜
<うん。
<安倍さんて…あぁ〜て、思いました。(笑)
<その、あぁ〜が気になるねぇ、あぁ〜が1番ね。あぁ〜がなんだろね?
<なるほど。亀井は?
<え、笑ってる顔が好きです。 …告白タイムですか?
<ありがとうございます!(笑)
<告白されたよ、なっつぁん〜!
<ねぇ〜?うれしいねぇ。ありがとう。
<じゃあ、道重は?
<子供がすごい好きそう…好きですよね?
<好きですねぇ。
<だからなんか普通になんかお母さんとかになってかわいがりそうです。
娘。<ほう。
<なんて言うんだろ?自分をす…なんていうんですかねぇ?大切するっていうか…
<すごいナチュラルにね…。
<うん…。
<お、うれしいなぁ。
<うん、色んなことに気を使ってナチュラルにしてる?
ちなみに、飯田=新垣、安倍=加護、矢口=矢口、石川=辻、辻=新垣、藤本=藤本、田中=安倍、亀井=安倍、道重=安倍、紺野=吉澤、新垣=藤本、高橋=?? …たあだけ、不明。
<(他の質問選ぶ)メンバーの中にライバルはいますか?
<おっ!
<この質問はですね、お手元のボタンで回答してもらいます。
<これか。
<えーっ。
<メンバーの中にライバルがいる!
<圭ちゃん、ナンバープレートの前に立たないで。
<どこにあんの?あ、ごめんなさい。(笑)はい、結果は、7人。
娘。<おぉ。
<半分、半分よりちょっと少ない感じ。
<これは…これは、いいのかな? …(・A・)イクナイ!
<う〜ん…。
<ねぇ?!もっといるかと思った。
<どうだろね。
<これライバル心があるっていうのは、モーニング娘。の中ではいい事だと思うんですが。
<そうですねぇ。
<そうですねぇ、じゃあ名指しで行ってみましょうかね?それは安倍なつみである!
<(集計待ち)なんだろう?なんかどきどきするなぁ。
<(結果:0人)えぇっ!?何?!じゃ、ちょっとこれ誰に対してライバル心を…
<誰なんだろっ?!気になる!(笑)
<これ、これさぁ…
<どんどん行こう!どんどん行こう!
<じゃあ、ちょっと順番に行きますよ。飯田圭織である!怖いよ〜これ。7人は誰かに押しますからね。(結果:0人)えぇっ!じゃあ、順番に行きましょうかね。
<年が近い子なのかな?
<吉澤ひとみである!
<(集計待ち)なんかでも、怖いよね、これ。
<音が怖い、音が。
<(結果:1人)あっ!
娘。<おぉっ!
<吉子。
<誰だ?!
<ごめん…
<(梨華ちゃん指して)絶対あいつなんだけど。(笑)
<分かりやすいよ、梨華ちゃん!
<お前か!
<絶対…絶対あいつだよね?
<顔にあたしですって書かないで。(笑)すっごい書いてある。
<分っかんない…いや一応同期だし、年も近いし〜
<一応同期だし、負けたくないし…
<うん。違う…お互い全然正反対のキャラだけど、まぁ、キショイ、キショイで負けたくないなぁっていうね。 …いしよしはガチ。
娘。<お〜。
<なるほど。ちょっと逆を聞いてみましょうか。石川梨華である。
<いるのかな?
<さぁ、どうでしょうかね?(結果:1人)
<おっ!
<これ、誰ですか?
<よっすぃ〜?
<おれ、違うよ。 …いしよしはガチ(いろんな意味で)。
<(やぐっつぁんに)なんであんた笑ってるの?(笑)
<(テーブルに突っ伏す)
<誰?分かったの?(やぐっつぁん覗き込む) …分かってないのはあなただけです。
<(自分、指差す)(笑)
<なんで真里っぺなの?! …梨華ちゃん的にはよっすぃ〜以外、不可。
<だってさぁ…
<違うの、聞いて!違うの、なんかね、石川って、同じ匂いを…感じるの!(笑)
<全然違うじゃん。
<(やぐっつぁんの肩に手のせて)トイレ臭い? …いや、そうでなくて。
<(梨華ちゃん無視して真面目に語る)違うの!すごい、違うと思うんだけど〜、なんていうんだろうなぁ…意見とかすっごい合うの!
<うん。
<あぁ、それはあるかも。
<そう。だから、あの〜この人には負けたくないと思う。
<あ、なるほどねぇ。
<(やぐっつぁんの肩に手のせて)なんで、意見一緒なんだからいいじゃん?
<ヤダ!(笑)
<(コケッ)
<それはねぇ、矢口さん別にいいんですよ。いいんですけど…
<いいんだけど?
<せっかく、トイ…トータライザー使ってんのに、隣でゲラゲラ笑って自分ですって…。(笑)
<分かりやすい。
<いや、バレないかなぁと思って笑ってたの、ごめんね。でもさぁ、5期メンバーの中で絶対いるよねぇ?
<5期メンバー、ちょっと…
<えぇ〜!
<誰かに憧れてるっていう…
<や〜だ〜!
<5期メンバーの中に?
<行きますよ!5期メンバーの中である。5期メンバーの中にいる。これ4人に向けて質問しちゃいましたよね。これ4つくんじゃないですか?(結果:2人)
娘。<おっ!
<これはでも、あって欲しいよね?
<そう、それは必要だよ。
<それはねぇ、あっていいと思いますよ。
…。 …多分、それぞれに押した人たち。
<じゃあ続いての問題行ってみましょう。
<はい!
<メンバーの間で人気があるのは自分だと思う人、ボタンを押して下さい、どうぞ!あたしが1番人気あるわよっていう人はボタン押すんですよ。これは道重のためにあるような質問ですね。(笑)さぁ!(結果:3人)
娘。<おぉ〜!
<あれ?!3人…
<少ないよっ!(笑)
<少ないって!
<少ないって!
<少ないよ〜。 …抗議している人たち=押した人たち。
<少ないって。
<押さなきゃ、ここは!(笑)ね?
<お前ら、押しすぎなんだよ!(やぐっつぁんを台本ではたく)
<イタッ!(笑)
<少ないよ〜。
<少ないよ〜!
<圭織も押したべや〜!
<あれ?道重…!?道重どうした?
<かわいいとは思ってるけど、人気があるとは思ってません。(笑)


75人目の質問 モーニング娘。にとっていちばん大切なことは?
<モーニング娘。にとって、何がいちばん大切ですか?
<あ、一生懸命頑張ること。
<うん。
<頑張ること。
<うん。
<向上心。
<初心の心。
<初心の心。
<あたしは愛だね。 …たあ?違うよ。
<愛、それは…
<笑顔。
<それは何に対する愛?
<ファンの方に対する愛、メンバーに対する愛、唄を唄う時の愛。
<うん。
<愛。
<あいぼん、ど…は?
<なんだろう…頑張ること?
<頑張ること。
<なんだろうねぇ。
<モーニング娘。って一生懸命いつもね、頑張ってる…感じがするの〜。いつも汗かいたりとか〜、どんな壁があってもみんなでこう、頑張ろう、頑張ろうって言い合って、ここまで…ホラね?(自分のプレート叩きながら)来てるからさ。6年もね。
<そうですね。
<だからそれって、大事かなぁと思うんだよねぇ…。
<そうですねぇ。
<うん…。
<さぁ、6期のメンバーは?
…。(笑)
<田中…田中が今、藤本さんしゃべってって顔してた。(笑)
<美貴はこう、安倍さんとかと似てるんですけど〜、やる気とか大事だなぁと思いますね。 …♪大丈夫、きっと大丈夫。
<やる気。
<何を1番さぁ、ソロと違うさぁ、こと学んだ?っていうか、違うなって思った?藤本は。
<まずは、人数が違うから〜、フリつけるのもやっぱり時間かかるし〜、なんでもやっぱりこう時間がかかるじゃないですか?1人ずつやってったりするのに…そういうのを、なんかこう…最初は大変だなぁと思ったけど〜、それを普通にこう待ってたりするのがすごい偉いなぁと思いましたね。
<さぁ、新しく入った、3人はどうですか?
<自分に〜、自分にっていうか自信持ってないと〜芸能界はやっていけないと思います。(笑)
<芸能界について語りました、ね。他にも質問がありますので、えー答えてもらいましょう。
<はい。
<モーニング娘。でなかったら、何をしてましたか?
娘。<おぉ〜!
<これはみなさん、色んな夢があったんじゃないんでしょうか?
<なんだろ〜?!
<うん。
<ありました。
<ありました。何がありましたか?
<あの〜美容師さんになりたかったか〜
<うん。
<あの美貴、じぃばぁっ子…じいちゃんばあちゃんがすごいすきなんでぇ、そういうお世話をする人に〜
<福祉の仕事?
<なりたかったですねぇ。
<意外ですねぇ?
<すごい!あの〜北海道とか雪があるじゃないですか?普通にじいちゃんばあちゃんこう手をつないで歩くんですよ。危ないよとか言って。へへへ。 …♪手を握って〜
<なるほど。優しいですねぇ。
<あたし、どっちにしても、絶対音楽やりたかったの。
<オイラも。
<だから〜、でも身近で音楽なるにはどうしたらいいかなぁって、でも絵も描きたくって〜、あと体育とか動くのも好きだったから〜、小学校の先生になりたかった。
<えぇ〜っ?!
<あぁ〜なるほどねぇ。
<小学校の先生って全部教えてくれるじゃん?中学校は教科ごとだけど…。
<うん。
<あ、なるほど〜。
<だから小学校の先生…
<(手あげる)のの、アレ〜。小学校の〜
<うん?
<あの、さ…卒業文集に、バレーボールの選手か、モーニング娘。になりたいって…。
<へぇ〜。
<すごーい!
<(手あげる)あ〜書いた!書いた!
<マジ?!
<(こくり)
<へぇ〜、すごいな。
<なりたいって書いたら、1週間後に…
<その…そう!1週間後ぐらいに受かったの。
<なった。
<すげぇ。
<すごいなぁ。
<同時だ、じゃあ。
<なれた!文集に書いた。
<なんか、人に言い切って辞めると面白いよね?かっこ良かったりするよね?
<うん、かっこいい…。
<オイラもちっちゃい頃から〜、もう歌手一筋。 …今も、ちっちゃい。
<歌手一筋。
<だからこの仕事ついてなかったら〜、まだオーディション受けつづけてたりとか〜
<なるほど。
<そう。なんかねぇ、進路相談とか〜、中学…?
<あった、あった。
<3年くらいであるでしょ?で先生んときに〜、あっ先生いる時に〜、あの、お前何になりたいんだ?っつって…私は歌手になりたいですって答えたら、バカにするなって言われたのね、先生に。 …♪バカにしないでよ!
<うん。
<だから〜、今、先生見てたら多分ビックリしてるね。
<あのねぇ、それは私も言われた。
<言われた?
<私は高校を、私は歌手になりますっていって辞めたのね。
<おぉ〜。
<そんときは先生ビックリしてた。お前ふざけんな!って。(笑)なれるわけないだろって…
<ケメ子だぞって。
<なれるわけないだろ、歌手になんかって言って〜、受けたから〜
<ビックリするよねぇ、絶対。
<ビックリしてましたねぇ、先生は。だからもうね、これを見てる学校の先生は、あの歌手になりたいって言ったら、それをバカだ!とか言わないで… …何てリンクだ。
<そうだね!
<ちゃんと受け止めてあげて下さい! …♪全てを受け止めようと〜
<うん。
<はい。


100人目の質問 最近キレイになった思うメンバーはいますか? …梨元リポーターからの質問
<はい。ということで、梨元さんから質問いただきましたけども。
<(対面のミキティ?にアイコンタクト&手振る) …もしくは、のの。
<うん、あらぁ。
<梨元さん、ビックリだねぇ。
<これは!奥が深〜い、質問かもしれないですよ、意外と!(笑)
<あっ!そっか!
<キレイになった!と言えば…
<あっ!(大口あけてビックリ)
<イコール…ね?なんかだったりしますから。(笑)
<なんだそりゃ?!
<何?
<最近キレイになったと思うメンバーはいますか?!
<毎日一緒にいたら、分かんないよね。
娘。<分かんない。
<ガキさん、キレイになったよね。
<な〜にを言ってるんですかぁ…。
<まゆ毛ちょっと整えて。
<ちょっと整えて。
娘。<あぁ〜。
<あ、まゆ毛は整えましたね。
<ちょっと大人っぽくなりましたね。
娘。<うん。
<のんちゃんもちょっと大人…っぽくなったよね。
<あぁ…。
<ののは、ねぇ…
<ののとあいぼんはさぁ、最近2つ結びとかあんましなくなったよね?
<2つ縛りは〜 …2翻縛りは、5本場から。
<するよ。 …ある意味、すごい発言。
<なん…
<たまに。
<ミニモニ。のとき…
<するね。する…。
<ミニモニ。以外でもいっつもさぁ、ダンスレッスンのときとかでも(手で団子)2つ結び、毎日してたでしょ?
<してた。
<してた…。
<最近、しな〜いんだよねぇ。
<ねぇ。
<なんだろう?
<大人になった。
<スプレーガチガチだもんね。
<うん…。
<ちょっとずつ大人になって来ましたね。
<うん、服装とかも変わったもんね。
<あぁ〜。
<子ども扱いすると嫌がるんだよ。(笑)
<そうですか…。なんか、みんなあんまりキレイになったのは分からないと。
<難しいよねぇ、一緒にいるからねぇ。
<まぁ、毎日一緒にいますからね。
<自分が1番キレイって思ってる…。
<あ、なるほど。ということで、次の質問に行きたいと思います。自分が出た番組はチェックする方、トータライザー押してください!
<これ別に隠す必要ないよね?
<そうだよね。
<まぁ、隠す必要ないんで。(結果:13人)おっ。
<おっ。
<2人は、チェックしてない!
<しないんだね。
<これ2人は誰ですか?
<誰だ〜?
<よっすぃ〜?
(手あげる)(笑)
<わ〜お!ホントに?!
<まったく?!
<いや、たまにチェックする…
<チェックするのとしないのがある…
<いや順番にしゃべろうねぇ。
<あ。(笑)
<何々?はい、よっちゃん?
<どうぞ。
<はい、よっちゃん。あいちゃん。
<ちなみにハロモニ。はチェックしてますか?
<チェックするねぇ!(笑)
<おっ!
<でも〜、(歯さわりつつ)アレだけ…コント!(笑)
<オンリー?!
<ははははは!コントのみだ!わ〜お!
<も〜いいねぇ。研究して極めて…
<なるほど…あいぼんは?
<加護はビデオ撮ろうと思うんですけど、ビデオの撮り方が分からなくて…。(笑)
<おれも分かんないんだよ。
<チェックするのはしますが、自分以外の所はすっ飛ばします、早送りしますという方、ボタンをどうぞ。他のメンバーに興味ありません。自分の所だけ見ますっていう方ですよ。(結果:6人)(笑)
<今、約押した人の半分あたりですね…。
<そうですね。(笑)約半分はもう他のメンバーのとこは知りません。(笑)自分のとこだけです。さぁ、安倍さん?
<何?
<笑ってますけども。(笑)
<あぁ〜、ハロモニ。は、そうかなぁ。
<ハロモニ。は…
<正直、そう。
娘。<うん。
<あとの番組は〜、トークも歌も全部見る。
<…あれ、ちょっと待って?!
<えっ?!
<何?(笑)
<今、すごい問題発言しましたぁ。
<今ね… …この後、なっちの弁解があったと思われますが、カットされてました。
<あぁ、なるほど。
<そうですね。
<はい。ということで、様々な方から、様々な質問をいただいた訳なんですけども、みなさんいかがでしたか?
<新鮮だよね?
娘。<うん。
<こう見てくれてる人たちの〜、こう率直な意見て聞くことがそんなに無いから…。
<そうだねぇ。
<全部答えたくなるよね?
<そうだね〜。
<あの1個いいですか?
<うん。
<これたぶん公表されてないと思うんですけど〜、サブリーダーは私です。(笑)
<そう!そうなの!
<そうだ。
<サブリーダー、矢口なんです。
<おめでとうございまーす。(拍手)
<どこにも出てないよね?たぶん。
<そうなんですよ、私も今聞こうと思いつつ…。
<ちょっとここで発表でした。
<はい。ということで…
<うん。フフフフフッ!
<何?
<いや〜なんか恥ずかしい…。(笑)


ハロプロワイド
<12時過ぎればこの時間、日本で唯一のハロプロ公認プログラム、ハロプロワイド!キャスターはわたくし、中澤裕子でございま〜す!(拍手)
<♪ワン、ツー、スリー、フォー!
<(人文字で)P!
<(人文字で)P!
<(人文字で)M!(笑)
<(人文字で)M!
<(人文字で)A!
<(人文字で)A!
<(人文字で)K!
<(人文字で)K!(笑) …逆れす。
<(人文字で)O!
<(人文字で)O!
<ピーピーピーピー、ピーマコ小川です!(拍手)はっはっはっ…。
<何?(手のひらに書きながら)P、M…
<P−MAKO!って言ったんです。
<あぁ〜。分かりずらい…
<(ゲッツ!)(笑)
<ヤな気配を感じる…
<(麺をすする音)ずるずるっ…
<あれ?(笑)
<(そうめん食べてる)ずるっ…
<おいしそ〜。
<(ニコッ)
<ヤな音がしますねぇ。突撃レポーターはこの方です。
<はぁ…これ流れてきたら、もうちょっとおいしいのに…。こど…小道具さん!今度からよろちく。(笑)ずるずるっ…
<いいなぁ、あさ美ちゃんばっかり…。
<うん!素麺のダシと(もぐもぐ)
<ウッフフ。
<麦茶を間違えないように要注意!あと、アイスコーヒーもね。そんな私は〜、おじゃ、マ〜ルシェ!紺野です!(拍手)
<そんな私はっていう、つながりがよく分からないんですけども。(笑)
<今週のニュースは、もう矢口びいきのハロプロ新ユニット、Z、Y、Xと書きまして、ZYXが、遂に始動いたします!(拍手)さぁ、それでは詳しくはピーマコよろしく。
<はい!
<はぁい。
<その矢口さんが率いる、ZYX!キッズのメンバーは、梅田えりか、矢島舞美、嗣永桃子、清水佐紀、村上愛の6人組となっております!そして、遂に、そのZYXが、遂に、今週水曜日、8月6日に、デビューシングル、『行くZYX!FLY HIGH』をリリースしまーす!(拍手)
<おぅ! …リリースを喜んでるというよりは、噛まずに言えた事に喜んでる2人。
<ところで中澤さん。
<はい?
<ハロプロ公認キャスターの中澤さん。
<はい…。(笑)
<名前と顔はもちろん、てんてんてん。
 …そういう台本の覚え方なんですか。
<(やぐっつぁん指して)矢口。(笑)
<いやいやいや…。
<書いてあるじゃないっすか!(笑)
<怒ってる…怒られた…。
<ここ…当ててください。
<(顔そむける)(笑)えっとー(台本めくる)えっと…
<(勝ち誇った感じで)書いてなーいでーすよー!(笑)そんなところには…。
<むかつく…。(笑)
<分かりますか、誰か1人は?
<これ、1人も分からへんわ、私…。(笑)
<うっそー!?
<ん〜と、じゃあ、嗣永桃子ちゃん!
<えぇっ!?(笑)
<嗣永桃子ちゃん!
<(嗣永さん、指す)
<おっ!
<ピンポーン!
<(立ち上がって拍手)(拍手)
<ピンポーン。すごい。
<へぇ〜。(笑)
<では、じゃあ…梅田えりかちゃん!
<えっ?!(笑)
<梅田えりかちゃん!
<(矢島さん指す)ん?
<えぇ〜っ!?(フリップのシール剥がす)
<ブ〜。
<あ〜、矢島さんね!(笑)
<(梅田さん、指す)
<おぉ〜。
<もう、当てずっぽうですね。
<細胞がもう足りなくなってきて…。(笑)
<それは困った。
<それは困った。まぁ、あの〜まぁ、ちょっとずつ覚えて行きますよ。
<お願いします。
<いいですか、それで?
<はい!
<続いてはごっちんこと、後藤真希ちゃんとあややこと松浦亜弥ちゃんに関するニュースでーす、ピーマコよろしくぅ。
<はい!(フリップ、バンバンしながら)これ限定グッズがこちらです。(スタッフを横目で見る)後藤さんの…
<あぁ、言った?言ってない…? …段取り確認中。
<3Dペーパーフィギュアなんです。よく出来てるでしょう?!
<(おじゃマルシェの方指して)こちらですね、本物?
<そうですね。
<ちょっと前に出してくださいよ。
<すごいですよね?!
<(姐さんにフィギュアを渡しつつ)潰さないで下さいね。(笑)潰れるんですって、グシュ!って。
<紙じゃない!
<そうなんですよ。
<これ、アレでしょ?自分で作るんでしょう?
<そうなんですか?(笑)
<おじゃマルシェに取材に行っていただきました。
<おっ。
<はい。(フィギュアにマイク向けて)どうなんですか?
<違うやん。(笑)
<ね?(ごっちんになりきって)えっと…
<(フィギュア姐さんから没収)いや〜ホントに…
<ちょっと…(笑)持ってかれた…。
<フフフッ。
<よく似てるから本物かと思っちゃったんですね、またこれねぇ。(笑)テレビの前のみなさんも一緒に〜、おじゃ、マ〜ルシェ!
VTRスタート。
<(楽屋に入る)どうも〜!おじゃ、マ〜ルシェ!紺野でーす!
<あ、どうもどうも。 …黒髪ごっちん。なんかあるんですかね、時代劇とか。
<(フィギュアの方に)リアクション薄いですねぇ。
<えっ?!
<(フィギュアの方に)後藤さんのフィギュアが出ると聞いたんですけど、その辺どうですか?
<うん、そうなの。フィギュア…もう、これだよ。すごい、そっくりな感じに…。
<(フィギュアの方に)あの〜、あのなんか言って下さい!
<いやねぇ、しゃべってるんだけど…。
<あっ!もしかしてコレですかぁ?!あ〜すごい、生きてるみたぁ〜い!(ごっちんに触る)
<(自分を指して)い…いや、全然…全然生きてるから!フィギュアがこっちで〜、あの本物がこっちなの。
<(フィギュアの方に)そう言えば、今度また秋からツアーが始まるということなんですけど、その辺どうですか?
<いや〜なんかやっぱ春より〜すごい、いい風に出来ればいいなって…。
<なんでなんも言ってくれないんですかぁ!?(テーブル叩く)バン!も〜せっかく色々聞きたかったのに〜!(テーブル叩く)バン!バン!も〜いいです!
<だからいっぱいしゃべってるのに…
<いいです、もう!さいなら!
<さよなら。いや…しゃべってるよね?(フィギュア持ちつつ)あたし今日、今はじめて見たんですけど〜、思ったよりリアルで〜、見てると〜なんかホント自分がもう1人いるんじゃないかって思っちゃうんですよね。ホラ…すごい、上手に出来てますよ。嬉しいです。
VTR終了。
<今日は何故か、無口でシャイな後藤さんでした。
<いやいやいや…。
<フフーッ!
<(小川さんの方、振り向いて)えっ…?(笑)
<そんなことより、あの〜中澤キャスター、ハロプロワイドのフィギュアも作りたいと思いません?
<いいねぇ!
<いいですねぇ!
<作りましょうよ!
<いや、いらん。(笑)
<いっ…。
<まぁ、それよりも何よりも…
<はい。
<先日、あの〜ハロプロのコンサートがですねぇ、代々木で行われましたねぇ。
はい。
<そこで、ホラ、安倍なつみさんの
<あぁ…。
<卒業コメントが流れましたが
<はい。
<お2人は、どうお思いなんですか?
<え、めっちゃビックリした…。
<ビックリしましたねぇ。
<素や、素、素。(笑)
<なんで、なん…まさかぁと思ってて〜、い…(腰回しつつ)なんかせつないけど、でもあと半年あるから…
<あら、ホラまた顔がもうまたそんなこう…
<(ムンクして)あぁ〜ん!(笑)へへ…。
<これからも応援して、いきたいですねぇ。
<はい!
<はい!まぁ、そのあと、ペーパーフィギュアは考えましょ。
<はい。
<ね。スタッフの方と相談してね。
<はい。
<はい!


今日の「摩周麿」


白百合かおるとディズニーランド貸切でデートをしたらしい。 …マイケル・ジャクソンかよ。

2003/08/10

<遂になっちこと安倍なつみが、ソロデビューすることになりましたー!(拍手)
娘。<フゥー!フゥー!
<(両手合わせて)ありがとうございます!
<さぁ、なっつぁん。
<はい。
<今の気持ちを。
<今の気持ちですか?1日、1日を大事にしようかなって感じですね。
<そしてですね、今日はなっつぁんの誕生日でございます。(拍手)
娘。<おめでとー!
<ありがとう!や〜だぁ。ね。
<おばちゃーん!おばちゃーん!
<おばさんじゃない、おばさんじゃ、な〜い。
<かおりんもなったよね。
<そうだ。2日前。(拍手)おめでとうございまーす!
<え、圭織の企画は無いんですか?今回…。(笑)
<あれ?
<いいんです。忘れてください。(笑) …ちょっと、ジョンソン入り気味。
<あははは、なんでよ?!
<もちろん、モーニング娘。は、なっちを応援するわけなんですけれども〜
<ありがとうございますっ。
<今日のハロモニ。は、こんな企画!(裁判で叩くやつ)ダンダン!
<や、や、や…(笑)
<怖い。
<へんなとこ叩かないで。
<ドン!ドン!
<壊れる!壊れる!圭ちゃん!
<ただいまより、安倍なつみの裁判を開廷いたします!(拍手)
<裁判?
<やだなぁ、なんか…。
<なっちにはですねぇ、裁判で今までの罪を悔い改め、身を清めてからソロデビューしてもらおうということで…
<いや…身を清めるのね、はい。
<どんな人生や…。
<裁判を開廷することになりました。
<ねぇー。
<私じゃないですよ。
<なんかやだ、こういうの。(笑)
<陪審員はこちらの14人のモーニング娘。です!
<イエイ!(拍手)
<いや〜、すごいですね。
<そしてですね、また、なっちのことをよ〜く知ってるソロとしては先輩である、裕ちゃんとごっつぁんにも参加してもらいたいと思いまーす!(拍手)
<はい。
<うふふふふ…。
<いいねぇ、なんか。
<ね。
<久々だね。
<しゃべるで、しゃべるで、なんぼでもしゃべんで!(笑)
<なんだよ〜、怖いよ、裕ちゃん!
<怖いよ、裕ちゃん。
<でも、なんか勢揃いってすごいね…。
<ね、すごいね。
<久しぶりだ…ね。
<ごっつぁんも黒髪になって。
<なって。
<かわいいっ!
<ぼっ!(笑) …ごっちんらしい、リアクション。
<ぼっ!って、なんだろうね?
<(笑って、手であり得ない)


「窃盗罪」
<何を盗んだんや…。
<えぇー?
<これはホントの犯罪ですよ!?(笑)行きます。
<はい、すいません。
<こちらの告発をしてくれたのは…
<問題ですね、これね。
<紺野です!
<(はい)(拍手)
<えぇっ!?紺野?!え…何?
ナレーション(ミスムンPV、新メン自己紹介ダジャレ
モーニング娘。5期メンバー、紺野あさ美(16)。加入直後から独特のおとぼけキャラを貫いてきた彼女だが、半年前に起きたこの事件だけは流石の紺野もとぼけては要られなかった。
<これは、いつ頃の事件でしょうか?
<あの〜、ライヴのときの…
<えぇ〜、なんだろうなぁ…?
<ライヴのときの。
<ライヴのときにですねぇ、クーラーボックスの中に、ゼリードリンクを入れておいたんですよ。名前を書いたんですけど、それが、ホワイトボードのペンだ…ペンで書いてて、多分…安倍さんは気づ…いてなかったと思うんですけど、実は紺野のだったんですけど、目の前でゴクゴク飲まれてしまって…(笑)
<ホントに〜?!
<はい。
<ライヴのときに?!
<そうなんですねぇ。 …なんか訛ってるよ。
<あんら、まぁ〜!ごめん!言ってよ、ちょっと…!(笑)
<でも、こんだけ人数いたらね、ホントに名前書いてないとね、なくなるよね。
<そうだよね?そうだよね!?
<5人のときからあったもんね、そういうこと。(笑)
<あったね。
<えー、ちょっと待って!
<あぁ〜。
<えっ、5人の時は〜
<あっそうか。なっちが食べたわけじゃないよね…。
<(姐さん指して)パンを踏まれたんだよね、圭織がね。(笑)
<ははは…。
<違う…(そうじゃない)
<怖かったんだよ、裕ちゃ〜ん!はっ?どうしたって…。
<(かおり、制する)そういう言い方じゃないもん!(プンプン)
<違う!裕ちゃんが、かおのパン踏んだんだよ〜。して、踏んだやつを圭織はレンジに入れて戻ると思って、チンしたんだけど(笑)戻らなくて、それをこう食べてたっていうね…。そっちの方が有罪だと思いますね。
<したら、裕ちゃん、なんて言ったと思う?そこに置いてる方が悪いんや!って…。(笑)
<すごいっ。
<怖いよ〜!
<それが、お尻で踏んでたのよ。(笑)
<そう、お尻…。
<で、なんか圭織が…
<はい。
<なんかもう1つ、なっつぁんのその窃盗罪についてあると。
<なんだよ〜!?
<いっぱいあるんですよ。
<いっぱいあるの?!(笑)え〜、言って!
<あの…昔、飛行機乗ってた時に〜
<何?
<あの飛行機のゴミ袋とか〜
<(笑いながら、手を叩く)
<毎回、持って帰るんですよ、なっち。(笑)
<あぁ〜ぁ。
<安倍さん?メンバーの物はいいけど… …いや、それも止めようよ。
<ちょっと、待って。それ結構前だよね?
<それは〜、マズイです。
<うん。
<16歳ぐらいの時だよね?
<そう。
<こう、まだオーディション受けたてで、もう2度と東京には渡れないと思ったわけですよ?
<うん。
<で〜、これはこう記念品としてね、(笑いつつ)こうなんか持って帰ろうと思って、あのオエってする袋とかね(笑)あの袋とか、全部持って帰って…。よし、おみやげにしようと思って、ホントに高校生の時だよ、まだ。
<えぇ〜?!
<誰におみやげ?
<したら、友達に、クラスの友達にあげたの。なっち、東京行ってきてさぁ…ASAYANまだやってた時だったから。したら、ちょー喜んでて、やったー!とか言って。
<へぇ〜、そうなんだ…。
<だから、行くたびに、持って帰ってたんだよね。それは飛行機の方にホント申し訳ないです。ごめんなさい。(笑)
<飛行機の方…。 …中の人?
<さぁ、安倍さんこんなことを言ってますけども…。陪審員のみなさん、判定をよろしくお願いします!(シンキングタイム後)どうぞ!
有罪:高橋、後藤、小川、飯田、矢口、藤本
無罪:中澤、新垣、石川、道重、吉澤、亀井、加護、田中、辻
<ということで、無罪!ドン!ドン!
<あぁ〜良かったぁ…。(手、合わせる)ホッとした…。
<この結果は、まぁ紺野さんのは、まぁメンバー内ですから、いいですけども、その飛行機のは、もう二度としないで欲しいですね。
<はい。あとね、目の前で飲んでたら、言ってね。(紺野さんぽく)あぁ、安倍さん。それ、あたしのですって。
<はい。 …最近、紺野さんはジーンズのタイトミニの衣装が多くないかい?
紺野さん、改めてスタイル良いと思いました。


「顔がコワイ」
<ということで、続いての告発は〜、こちらです。
<なんだろう、ホントドキドキしますねぇ…。
罪名 顔がコワイ
<顔が、コワイ。
<なんだぁ?
<顔を見れないことなんじゃない…? …あんまし、自信なし。
<さぁ、これを告発してくれたのはですねぇ…
<うゎ〜ぁ。(有罪か無罪かの札を落とす)
<吉澤さんです。こちらへ、どうぞ。
<おっ。
<顔がコワイって、何それ…?
<よっすぃ〜。
<コワイ…コワイ?顔…。
ナレーション(ハピサマPV、王女様を救え長嶋茂雄、ハロモニ。オープニングコール)
モーニング娘。となって4年目。いつからこうなってしまったのか?今ではすっかりお笑い担当のよっすぃ〜だが、加入直後、まだ純真だった彼女を仰天させた、安倍先輩の恐るべき裏の顔とは?!
<これはですねぇ、入ってですねぇ、鏡越しに…メイクをこうみんなでダァーっとしてた時に〜、隣かなんかで安倍さんがこういたんですよ。で、安倍さんメイクしてて、チラっと見た時に(ビックリ、口あんぐり)…っていうのがあってぇ…。なぜかといいますとねぇ、まず、ビューラー。
<はい。
<目、まつげ上げますよね?
<再現してくれるんですか?
<あんときにですねぇ、必ず鼻の下が伸びるんですよ。(笑)こんな感じになってんですよ!
娘。<や〜だ〜!
<よっすぃ〜! …え〜と、こんなに変わりました。
<ホントに、ホントに!ホントなの!これにはビックリしました!(笑)
<あのですねぇ、さっきも言われました!メイクさんにコワイって!
<そうですよねぇ。
<あのですねぇ、ミュージカルのときもね、あのあいぼんにね…写メールを撮られて、みら…あの自分で見ろと!ヒドいぞと!
<あっはははっ!
<あの結構圭織とか矢口にも言われますね、これは。
<そうですよねぇ。
<その写メール送ってきたもん、だって…。
<だしょ?
<うん…。
<でも、その顔をしないと…無理なのね。
<下のまつげをね、クリっとする時やばいの。(口への字)
<ヤバい!(笑)そう!そう!そう!
<でもコワイと言えば〜、中澤裕子さんが〜
<はい。
<目、描く時、コワイ。(笑)
<そうですよ。裕ちゃんは〜、昔っから〜、顔の一部をかく時に鼻の下が伸びてます。
<すんごい、のび〜る。
<アゴ…アゴとかでも(ぽりぽり)(笑)…って、なってます。
<関係ないじゃん、あたしぃ。
<(まゆ毛らへんかきながら)この…このへんかくときもさぁ、(鼻の下、伸ばす)
<そうだよね。(笑)
<見たことある〜!
<あたしのこと、関係ない…。
<かなりの有罪ですね、こちらもね。
<裕ちゃんも。
<はい。
<なんでやの?!
<な〜んか、なんで裕ちゃん責められてるんだろうって気もしますが。ドン!ドン!さぁ、ということで、このビューラーをするときに顔がコワイなっつぁん!
<はい…。
<判定はいかに?
<はい。
<陪審員のみなさん、判定をお願いします!
有罪:新垣、藤本、石川、亀井、加護、田中、辻
無罪:高橋、中澤、紺野、後藤、小川、飯田、矢口、道重
<ドン!ドン!無罪〜!
<圭ちゃん、机叩かないでよ。
<机じゃない!ちゃんとこれ…
<穴開くよ。
<ドン!ドン!無罪!
<あ〜良かったわ!もう、ホント怖いわ、これ…。
<ちょっと待って下さい。これ無罪でいいんですか?
<だって、へんな顔の…お題で私も言われたら有罪って、出来ないよね?
<あぁ、そうか。
<そうですね。
<で、見慣れてるし。
<いや〜、まだまだいるので、ちょっと怖いですねぇ。いまんところ、無罪なんですけど。(笑)


「うそつき」
罪名 うそつき
<な〜に?
<うそつき。 …ウソつきあんた。
<ちょっとこういうの、傷つくなぁ、この…
<うそつきですよ!
<いや〜、傷つく。
<さぁ、原告は…
<なんだぁ?
<小川です。
<(頭の後ろ、ポリポリ)
<えぇっ?何よ、麻琴…。
ナレーション(ミスムンPV、新メン自己紹介アントニオ猪木
五期メンバー一の行動派、小川麻琴。モー娘。に加入して間もなく2年。メールで悩みを相談するほど信頼しきっていた安倍先輩に突如つかれた大ウソ…。今日、思い切って訴える!
<あのぉ… …交信ですか?
<あの〜どうした?
<ミュージカルのリハーサル中にですね、(頭ポリポリ)ちょっと空き時間がちょっとあったときに、私がカボチャ好きっていうのを知っててくれて…
<なんだよっ?
<それで〜、安倍さんが、まこっちゃんカボチャ好きだから、こう…カボチャのお店があるよっていうのを教えてくれたんですよ。それで、すごい、あぁ優しいなぁと思って、地図まで書いてくれて。こう…ここにあるからねって言って…。
<親切に書いてくれた。
<そうなんです、親切に書いてくれて…。で、オフが出来た時に…
<行ったねぇ、行ったんだねぇ。
<行ったんですよ。私と(2人指しつつ)あさ美ちゃんと
<(手あげる)
<愛ちゃんで3人で…
<はい。
<ちょっとじゃあ、渋谷でそのカボチャのお店で、ご飯を食べてから〜、遊び行こっかってことになって…
<はい。
<そして探したんですよ。でもそしたらなんか、地図の位置的に違うのが結構いっぱいあって…
<えーっ?!
<あれ、なんでこの地図はこっち向きなの?これはこっちにあるんだ?(笑)とかいうとこがいっぱいあって…でも、とりあえず、見つけたんだよね?!(たあの方、振り向く)目印は。
<うん。
<目印を見つけて…
<でしょう?あったでしょう?
<そう、その目印を見つけて、この近くだねぇって言って、すごい探したんですよ。行ったり来たり、行ったり来たりして、いっぱい店がある中でカボチャらしきものが全然なくて…
<(笑いつつ)カボチャらしきもの…。
<そう。あ、じゃあ…カボチャのお店無いからって、もう1個カフェのお店を書いてくれたじゃないですか?
<そう、そう、そう、そう、そう。
<そのカフェのお店に行ったんですよ。地図どおりに行って…で、見つかったんですよ!
<ホラ。
<で、その…その見つかったんですよ。で、見つかって8階って書いてあったんですけど、8階までないんですよ、そのビル…。(笑)
<(笑いつつ)だぁって…でも、最上階だなぁっていうのが頭にあってさぁ…。
<だからぁ、うそつきだ。(笑)
<(笑いつつ)はい。うそつきだ…。
<3人が、あんまり…ない、お休みを使って…
<そうねぇ…。
<その地図を持って、多分3,4時間くらい…
<しかも、雨降ってたんですって!(笑)
<ちょっ…そんなこと言われても分かんないですって!
<雨降ってて、傘無くって地図が雨に濡れてどんどんぼやけてくるんですよ!(笑)
<雨でぐちょぐちょになったって…紙が真っ黒になっちゃったんですよ。
 …小川さんとたあの話しが思いっきしクロスするわ、編集の映像と違うわ。
<ちょっと待って!(前のめりで)それは私のせいじゃないんじゃない?!
<そうですよね。
<ちょっと前に出てしまったけど。
<さぁ、ということなんですが、陪審員のみなさん、どうですか?
<なっちの言葉を信用しちゃいけません!(なっち指して)かなりの方向オンチです!(笑)
<あの〜、ホント?!
<かなりの方向オンチです。
<でも、自信持って書いた地図なんだけど、どうせ行かないだろうとか思ってたんでしょ?(笑)
<(笑いつつ、手で否定)
<さぁ、ということで、判定はいかに?陪審員の皆さん判定をお願いします!
<(カメラアップにビックリして)んぉっ?!
<(笑いつつ)どこ見てんの?(小川さんに見られて)なんも言ってない…。
有罪:中澤、紺野、後藤、飯田、矢口、藤本、石川、道重、吉澤、亀井、田中、辻
無罪:高橋、新垣、加護
<これ、自分は?自分は?(席に戻ろうとする)
<自分は、いいの。
<自分は、いいよ。
<有罪〜!
有罪は、CO。とは言っても歌収録前なのか、直接は行かないようになってました。
<これ、なんで有罪ですか?
<有罪ですよ。(笑)
<はい。なんスか?なんスか?
<有罪です。
<有罪ですか?
<ごめんね。
<聞いてました、今の話?
<聞いてました。
<あ…。
<あの地図書いても、な…無かったら意味が無いなぁと思って…。(笑)
<あ…あ、そうですか、はい。気をつけまーす。(おじぎ)気をつけます。(おじぎ)


「もう22才なんだからやめて!」
<何?いや〜これはなんか…。
<原告は、あいぼんです。
<何?
ナレーション(I WISHのPV、王女様を救え、ハロプロコン裏)
4期メンバーとして加入し、誰にでも可愛がられる強力なオーラでメンバー内での人気も高いあいぼんだが、そんな彼女ですら大人に見えてしまう、安倍先輩の恥ずかしすぎる行動とは?
<エレベーターの中の事件です。(笑)
<はい、どんな事件が起きましたか?
<事件が起きましたか?はい、すいません、罪ですね。
<多分、みんな知ってると思う。はい、乗ってました。それ再現しますね。 …加護ワールド突入。
<ウィーン、ガチャ…。閉まりました。マネージャーさんもいません。
<うん。
<安倍さんが、ひと言なんか…わぁ、なんだべさぁ、言いました。
<フフフッ…何?!
<飯田さんが…なっち、なんたらバカだよねぇ。
<矢口さん…ホントだよ、あぁーぁー。(笑)
<よ…よっすぃ〜…ハハハ…。見てました。
<はい。
<して、私はここにいました。
<したら、安倍さんが急に…グスッ、もういいもんって(腕出す)なんか…(笑)
<(後向く)
<なんか〜、こうして(腕に向かってしゃべる)お母さ〜ん!今日ね、かおりんにね、なんたらかんたらだから、はい送信!とか言って、ピッ!てやって〜(笑)で…。
<安倍さん…?
<よくやる〜。
<えぇっ?と思って〜、で、ここに…ここにね、お母さんとね、送信出来るのっていうね(笑)必ず〜
<やってるねぇ。
<やってますよね?
<あぁ〜、はい…。
<しかも、たまにお母さんから返事来るよね?(笑)
<恥ずかしい!
<なっつぁん!
<来ます…。
<そう!そう!そう!そう!よくやってる〜。
<で、お母さんの返事は、なんて来るんですか?
<だから、なっちの味方なんですよ、常に!(笑)直通なんですね。
<うん。
<で、たまにお母さんからね、あ、お母さんからかかってきて、頑張んなさいつって、こう…
<頑張んなさいって。
<分かった、分かった、みたいな。(笑)
<初めて見た…。 …ミキティだと思うんですが。
<田中、どう思いますか?こんな、なっつぁんを。
<えぇっ?!かわいいと思います。(笑)
<いやいやいや…いやいやいや…。
<石川も、なんか見てると…。
<はい。
<何?梨華ちゃん…。
<あの〜私はですねぇ、あの昔っから、あの〜もう…も…もう大人なんだからって思ってることがありまして〜
<な〜に?
<あのね、辻とか加護って、あの〜入って来た頃に〜、よくね、ご飯を食べながら衣装を汚すんですよ。なんかをこぼしたりとかして。だから、辻とか加護は、一時期、あの衣装を着て食べ物を食べさせてもらえない時期とかあって衣装を着てるときは、ここになんかタオルとか付けて、食べたりとかしてたんだけどね、その横で安倍さんがよく、あの衣装にシミつけてるのを…(笑)
<えぇっ?!あるかぁ?!
<あるね。(笑)
<よく見てて…。
<あたしは古くから見てる。ある!
<ありますよね?
<で、かおりんもある!
<えぇっ?!(笑)
<あたしねぇ、サマーナイトタウンのPVねぇ、すっごい不自然に(お腹に手やって)ここ隠して、踊っ…あ、歩いてんですけど…
<はっ…!(笑う) …なんか、思い出したらしい。
<お弁当のハンバーグのシミが、べったり…(笑)あの〜、よく見てみて、今度。めっちゃ不自然にこうして押さえて歩いてるから。
<そうだったんだ。
<あ〜あるね、ありますねぇ。
<だからなんか最近、そのご飯食べてたら安倍さん大丈夫かなぁってなんか見ちゃう。
<あぁ、心配になる?
<ヤバいですねぇ。後輩に心配させるなんて。
<お母さんに送信しなくていいんですか?
<そうだ。
<大丈夫です。今は大丈夫です。
<今日いじめられてるから、あとで送信した方がいいんじゃないですか?
<(笑いつつ)あとで送信します。
<多分、今日の夜ねぇ、エレベーターでするよ。 …エレベータ娘。で、やって欲しい。
<すると思います。さぁ、ということで、判定はいかに?!陪審員の皆さん判定をお願いします!
<一気にこう…顔、赤くなりましたね。
有罪:矢口、藤本、石川、吉澤、田中
無罪:高橋、中澤、紺野、後藤、小川、飯田、新垣、道重、亀井、辻
 …紺野さん、札落として、壊してました。道重さんもっぽい。
<わぁ、どうだろ?これ、際どいなぁ。
<どうでしょうか?
<どこ?
<無罪。
<無罪!ドン!ドン!
<おっ!良かったよ、お母さん…(送信)良かった。
<いい報告が…お母さんに出来ました。
<はい、出来ましたねぇ。


「ありえない位マイペース!」
<なんだろう、これは…?
<はい!(手上げる)
<ごっつぁんに言われたくないよねぇ。(笑)
 …的確すぎます。
<あはっ!
<え〜っ?!ごっつぁんに言われちゃったよ。
<あれ?
<(マイペースは)あなたですよ?(笑)
ナレーション(ラブマPV、ハロモニ。オープニングコール、バカ殿、ラスフレ)
と、メンバー全員にツッコまれほど、マイペースな後藤真希。そんな彼女でもモー娘。加入直後、ウチに泊まりに来た安倍先輩のマイペースぶりは、予想をはるかに超えるものだった。
<3年半ぐらい…前の、随分昔な話…
<はい。結構前の話ですね。
<なんですけど〜。あの〜、ツアー中で〜、前の日〜に、なっちがね、ウチに泊まりに来たんですよ。
<くぅっ…。(笑うの堪える)
<泊まりに来てて〜、で〜次の日ツアーで飛行機だったから空港に行かなきゃいけないわけですよ。まぁ、なっちと、まぁ2人で寝たんですけど…
<寝たねぇ…。あぁ、懐かしい…。
<こうね、朝一生懸命起こしても、なかなか起きてくんなくて!しかも、もの凄い寝相がなんですよ!(笑)こう、私はもう遅刻しちゃうと思って〜、早く起こさなきゃと思って。でも、その頃入ったばっかりだったから、こう…(小声で)なっち?な…なっち…?みたいな。(笑) …強く言えないところの雰囲気がすごく面白い。
<自分ちだったら〜、こうお母さんとかにね〜、起きなかったら霧吹きとかに水かけられて、こうパッ!て目ぇ覚めるんですけど…(笑)
<すごいね。
<そんなこと…ね?そんなことも出来ないから〜、
<おもろいなお母さん… …やぐっつぁんかも。
<もう慎重に慎重に起こして〜。もうちょっとで、遅刻しそうだったなぁと思って、焦ったっていうことなんですよ。
<ごっつぁんが、迷惑を…。
<大変…なっち全然分かんなかった、それ…。(笑)
<(やぐっつぁんに)でも、なっつぁんの寝方すごいよねぇ?
<すご〜い。
<顔もすごいけどね…。 …すごいことを、さらりと。
<こう…こうね!(んあ〜?な感じ)こうやって…
<足あ…
<あ〜そう!拝んでるよね?!
<うん。(笑)
<拝んでる!
<でさぁ… …姐さんの話に割り込むのはなかなか大変です。
<本とかも読みながら寝てるよね?このまま…。(笑)
<そう。ツアー…
<なんか、足とか変な風に上がってんだよね?(笑)
<そう。
<海外のどっかのなんかあったよね?
<ていうか…。
<ツアーの時とかさ、やぐっつぁんとおいらとなっちで、おんなじさ、部屋の時とか…
<ねぇ。そう…!
<すごい寝方だったよね?
<こう!直角だったよね?足がね。
<そう。(笑)
<この足が直角なの?!
<そう!そう、そう。上にだから、こう…。(笑)
<え〜っ?!うそだ〜!?ホンマ?
<ホントに。
<もう、寝たら意識飛ぶんですね、イコールね。
<北海道に自分たちは行かなきゃいけなくて、北海道でラジオ中継かなんかした時に…
<生放送の時だね…。
<生放送で、本番始まっても…
<はい、はい、はい。
<彼女は来ない。で、そして…本番が始まった途中で入ってきても、普通に笑って登場した。(笑)あれは…
<今…今も、でも〜遅刻しても〜笑って入ってくるんですよ。(笑)
<意識が無いねぇ…。
<意識が無い?!(笑)
<まずいなぁ。
<ねぇ、まずいねぇ…。
<寝てんじゃないか?
<ということで…
<ちょっと気をつけたいと思います。
<まぁ、矢口さんからもありますたが… …さすが、2ちゃんねらー。いや、そうでなくて。
<うん。
<さぁ、判定はいかに?判定をお願いします!どうぞ!
有罪:全員!
<パーフェクト?!有罪!
<(CO浴びて)いつもより多く出ました。(笑)
<いつもより多めに出てましたねぇ。
<多めに出ました。
<はぅ! …ご機嫌な、ごっちん。
<これは有罪になっ…パーフェクトになった理由は、なんでしょう?
<いや悪いと思ったんでしょう?(笑)ていうか、これから1人で仕事する訳だから…
<うん。
<そうだね。
<ね、遅刻するとなっちがいないと…
<そうだね。
<そうですね。
<なんにも出来ない状態になっちゃうから…。
<なるほど。ということで、マイペース…
<意識をしっかり持って、はい行きます。


「恐ろしい程天然!」
<いやいやいや…最近よく言われるんだよねぇ、なっちも…。
<これはですねぇ、原告は裕ちゃんです。
<あたし?
<そう、そうですよ?(笑)裕ちゃん?裕ちゃん!?
<はいはい…。
ナレーション(モーコーPV、王女様を救え、なっちも大人になるわ
遂に来た、ハロプロリーダー中澤裕子。5年以上にわたる深い付き合いの中で、なっちが放った恐ろしいほどの天然ぶりを暴露。他のメンバーも巻き込んだ、壮絶な裁判が今、始まる。
<なっちが〜、初めて〜、こう…1人のお仕事で、海外に行かなきゃいけなかったとき…
<うん。
<それは…4年位前?
<え〜っ?!なんだろう…前だね、うん。
<随分前の話なんですけど、なんか私たち、モーニング娘。自体…自体も、こうツアーで地方に行かなきゃいけなかったんです、飛行機に乗って。
<うん。
<なんだろうなぁ…?
<んで〜、まぁ地方に行かなきゃいけないので〜、荷物が多いのは分かるんですけど〜
<はっはっは…。 …思い出したらしい。
<やたら、なっちはすご〜い…なんかしんないけど、もうトランクを持って来てるんですよ。
<フハハハハッ!(笑)
<1泊?
<1泊か2…それくらいのたぶん地方だと思うんですけど…で、なんか荷物多いなぁと思ってですねぇ、なっちに〜
<はい。
<なっち、今日荷物多くな〜い?って、聞いたところ…あ、なっちねぇ、このままねぇ、あの〜このお仕事が終わったら〜、海外に行かなきゃいけないの〜。
<あぁ〜!そな忙しいんや、そうなんや…と、思っていたら〜、横に座っていた当時のマネージャーさんが…えっ?1回東京帰るし、日にち違うよ…?(笑)
<って、言うんですね。本人もすごい驚いてたんですけど、まぁでも〜、なっちは〜、絶対海外に行くつもりで来てたんです、その日。
<来てた…。
<海外に行かなきゃいけないの!って言った時のなっちの表情はとても嬉しそうだったんですね。(笑)なのに、パスポートを持って来てなかったんですよ。(笑)
<あははははは…。
<うぉ〜ぉ〜ぉ〜。
<最低です。
<だから実際に〜、そのまま本当に地方から海外に行く事になっていたら、この子はどうやって海外に行くつもりだったんだろうと。(笑)
<そうですねぇ。
<そういうことがありましてですねぇ…
<あ〜、恥ずかしい!
<おとぼけぶりも可愛いと思うし〜、あのなんだろう、ちょっとマイペースなのもいいと思うんですけど〜、恐ろしいですよねぇ。(笑)
<これは私もよ〜く覚えてます!
<はい。あたしも覚えてて何度も裕ちゃんに言われました。あんた、どういう、だっ…どうなの?!って。
<裕ちゃん、その当時、大爆笑してましたから。(笑)
<いや…
<してました。涙流して笑ってたの覚えてます。
<有り得ないと思ってですね…。(笑)
<あ、有り得ない…。
<どうですか?
<かおり、爆笑です。
<もう、おかしいよね?なっちって…。(笑)圭織もね、昔ねぇ…
<うん。
<あの北海道に電話しなきゃいけなくて、で、その時はまだ携帯とか持ってなかったんですよ。
<あぁ、持って無かったねぇ、最初…。(しみじみ)
<で、なっちテレカあげるから、これでかけなとか言って…。いいよ、全然とかいいよって言って…。うん、ありがとつって、パッと入れたらゼロだったとか。(笑)
<すごーい!
<あっそう?!
<なっつぁ〜ん。
<ちょっとねぇ、最近すごい言われんだぁ。藤本によくツッコまれるしさぁ…。
<うん。
<フフフ…。
<藤本。天然ですか?
<最近は〜、天然が増してですねぇ、あの〜ハロープロジェクトのコンサートで、安倍さんソロで歌ってるじゃないですか?
<うん。
<で、8月13日、安倍なつみ、ソロでシングルを出しますって言うんですけど、その〜始まる前にね、スタッフさんと、こうゆ…あそこは、ゆっくり、ゆっくり、しゃべろよっていう話をしたらしいんですよ。
<間を空けろと。
<そう。
<うん。
<言葉と言葉の間を。
<それと〜、本番、美貴、応援席にいるんですよ。
<うん。
<で、聞いてると…8月13日…安倍なつ…み。(笑)そ…そこで、あけなくてもと思って〜、
<(うんうんうんうんうんうん)はい…。
<なんでそこであけたの?
<安倍なつ…み、でって。(笑)
<もうあたしもがっかりしました、自分に。もう…
<しかも〜、そのあとに〜、モーニングのライヴのところで、1人ずつ挨拶していくんですよ。で、田中ちゃんが、ぴしゃりとかなんかこう博多弁で言ってたりするんですよ。
<うん。
<で、安倍さんは〜、田中ちゃんに対抗して北海道弁で、盛り上がっていかないとダメだべさ〜!って言わなきゃいけないのに…
<フフフッ、フフッ…。
<じゃあ、なっちも〜、田中に対抗してこのまま盛り上がって行くよ〜!って、普通に。(笑)対抗してないの、全然。
<それをさぁ、本番中にツッコんでるの!隣にいてさぁ、これ対抗してないよね〜って。(笑)言ってるの、隣にいてさぁ…。
<違うんですよ。ビックリしすぎちゃって〜、今…今、美貴だけかなぁ、そうやって聞こえたのと思って…。
<結構ねぇ。
<でも、思った。
<手にはね、よく書いてんだよね。 …また話題が変わったらしい。
<書いてるねぇ。
<なっつぁんねぇ、カンニングペーパー多いねぇ。
<思いっきり、それをまた、む…向けるからね、お客さんに。(笑)見えてるや〜んて。
<ね。
<ね。あ〜なんか書いてるわ〜っていうの、モニターですぐ分かります。
<バレてますか?!
<はい。
<いっぱい出てきましたが…
<はい。
<判定はいかに?陪審員の皆さん、判定をお願いします!どうぞ!
有罪:全員!
<オールでしょ?来ると思った。(笑)
<ということで、有罪〜!
<(CO浴びて)よしっ!
<はい。良かった。有罪。ドン!ドン!
<ちょっと誕生日だというのに、胃が痛いです。(笑)
<なんかでもなっつぁんには変わらないでいて欲しい気もしますが…みなさん、なっちの活躍を応援しましょう!
<ははは。
娘。<はい!
<はい。ドン!ドン!以上!安倍なつみ裁判、これにて閉廷です。(拍手)


ハロプロワイド
<夏休み真っ只中、おうちでゴロゴロしている方、知ってますか?2日前はなんとモーニング娘。飯田圭織さんのお誕生日でしたー!(拍手)
<あぁっ!
<おっ!
<(パチパチ)
<(パチパチ、フゥー) …なぜ、フゥー?
<いや〜、思い起こせば…色々あります…ハイ。(笑)
<えぇっ?
<えーっと…
<語れば長くなります。日本で唯一のハロプロ公認プログラム、ハロプロワイド。キャスターは、わたくし中澤裕子です。よろしくお願いしま〜す!(拍手)
<よし。(前に出る)
<いや、よしって…。(笑)
<ちょっと借りるねぇ、あさ美ちゃん。(マイク持つ)よし。(笑)
<あーあーマイクチェック、マイクチェック。(定位置に戻る)♪チェック、チェック、チェック、オガ、ワン、ツー!
<イエイ!
<♪ワン、ツー、ワン、ツー、オガ、ワン、ツー!
<イエイ!
<オガワマコト・イン・ザ・ハウス Ah Yeah!
<Ah Yeah!(笑)
<ピーピーピーピーピーマコ小川です!(拍手)
<フ〜!
<(駆け足でマイク返しに行く)ありがとございまーす!(笑)(姐さんの後ろ通って戻る)
<最近どうなんですか?ここのお2人は、息がこうピッタリというか…。
<仲いいもんねぇ!(笑) …なんかカワイコブリッコな感じの小川さん。
<ねぇ! …と、それを真似する、紺野さん。
<聞け!聞け!このやろ、聞け!
<(笑いつつ)はい。
<こちらは、本物のおバカさんです。(笑)突撃レポーター、カモン!
<アロハ〜!イロハ〜!今日はひとつ、巻き気味でよろしくね、中澤ちゃん!(笑)
<ふぇぇ…!
<このあと、成田からワイハーなもんで、もう最低1時間前には、行かないとねぇ。
<(手を掃う)もういいよ、行って。(笑)
<(むっ)ちっ…んなもうせがんじゃってもうや〜ね〜。
<せがんじゃってって何?!
<ワイハ〜!
<僻んじゃってでしょ?(笑)
<ワイハです。
<もういいよ、行って。
<ワイハ?
<…そんな、少しは引きとめて下さ〜い!
<ははははは!
<一緒に行くって言ったやん!
<そうね…。
<うん…バイバイ!
<…。(凹む)(笑)
<まぁ、今週も妙な空気に包まれながらお送りしたいと思います。それではニュースに参りましょう。
<はい。
<遂になっちこと安倍なつみがソロデビューするというニュースです!今まではですね、CMの曲をソロで歌ったこともありました。アルバムの中でソロの曲歌ったこともありましたが、なんと遂に今回、8月13日に、めでたくソロデビューとなります。
<おっ。
<詳しくはピーマコよろしく。
<はい。「17才 旅立ちのふたり」の主題歌にもなっております。タイトルは「22才の私」、同時にシングルVも発売となります。う〜ん、あと、8月18日には、なんと、よみうりランドオープンシアターEASTにて、ソロデビュー記念、イベントが!行われま〜す!(拍手)行いま〜す!中澤さんは、22才のときって、まだ覚えてます?
<フリップ、フリップ!
<あっ!あぁ〜ん!(笑) …本人的にはうまく出来てたと思ってたらしい。
<でも、今日ちょっと、初めてじゃない?!スラスラっと…
<ふははははは。
<初めて情報が分かったわ、私、内容が。(笑)
<ど〜も、ありがとうございま〜す!
<あ、ちょっと五郎さん入ってる、五郎さん。(笑)
<どうも〜。
<大丈夫ですかぁ?
<大丈夫で〜す。
<大丈夫ですかぁ?
<はぁい。
<知ってますかぁ?!安倍さん、今日お誕生日なんですよ?
<知ってますよぉ!
<そうなんですねぇ。
<(ピーマコに)なんでそんなイヤそうに言うんですか!?
<(フリップ、頭の上まで持ち上げる)よし。(笑)
<ピーマコ…。
<(テーブル叩きつつ)くやしい〜!(笑)君のリアクションは読めない!(真似する)なんですか、これ?!(笑)
<そんな話、楽屋でやったらどうなの?もう、これからワイハーなのよ。(笑)もう、巻き気味だって言ったじゃな〜い。それとも、嫌がらせ?(笑)
<あれは?取材VTRの方は今日どうなってるんですか?
<そうなのよ。その、安倍なつみさんに取材に行って参りました。VTR、おじゃま〜!わぁ〜お!
VTRスタート
<(楽屋に入る)アロハ〜!おじゃ、マ〜ルシェ!紺野で〜す!
<あ、紺野、おはよう。
<あ、どうも安倍さ〜ん。あの…
<え、なんかいつもよりテンション高いね。
<そんなことないです〜。
<いや、いや、いや、ある、ある、ある。
<あの、最近、あの、モーニング娘。の卒業が決まりまして、ソロデビューも決まりまして、おめでとうございますー!
<あーありがとうございます。
<今の心境はどうですか?
<あっ、今の心境ですか?
<はい。
<そうですねぇ、こんな感じですね。エヘヘ。
<そうですかぁ。
<どんな感じだよっていう…。
<そうなんですか。それじゃですねぇ、ワイハーって、行った事あります?!
<ワイハ…ハワイですよね?
<ワイハです。
<え、普通にハワイは、行った事あります。
<芸能人と言えば、ワイハじゃないですかぁ。
<あぁ。そうね…。
<白い海、青い砂浜…違う、逆だ!青い海、白い砂浜だ…。
<え、何?逆だって、何?(笑)今、やり直ししたよねぇ。
<いや、そんなこと無いです〜!あ、私フラダンス踊れるんですよぉ!ちょっと、見ててください。(踊り始める)
<何やってんの?(指差して)何、この手?(笑)何、この手?この手おかしい!この手おかしいの!何、それ〜!?バラバラだ、なんか。しかも関係ないし、なんで紺野メイン?みたいな。今、22才の…
<イヤ〜ン!イヤ〜ン!ハワイヤ〜ン!イヤ〜ン!イヤ〜ン!ハワイヤ〜ン!(逃げるように楽屋後にする)
<へぇっ?!ちょい待って…。紺野だよねぇ?(笑)大丈夫かなぁ?あの〜「22才の私」が、あの〜あのさっきのは気にせず、あの「22才の私」が出るので…あの〜聴いて下さい。もうなんで〜、自分宣伝なんだろう?!(笑)はい、よろしくお願いします。
VTR終了。
<ワイハ、サイコー!わぁ〜お!
…。
<なんでそんな冷めるんですかぁ、お2人とも…。(笑)
<いいですねぇ。
<いいですねぇ…。
<いいですねぇ。
<ワイハーに行きたいんですか?
<うん。
<で、ワイハって、そもそも今言いませんよぉ。(笑)言ってる人って…滅多にいないよぉ。いないとは言わないわ、たまに聞くけど。
<そんなぁ…ナウいじゃないですかぁ…。(笑)
<ナウいって言葉もあんま聞かないですよね、それね。
<ワイハなんです。その時代なんです、わたくし。
<(ピーマコに)まぁ、まぁいいっすか?
<(弱々しく手振る)いいですね。
<ね。
<うん。バイバイ。
<まぁ、無事帰ってきてください、じゃあ。
<…。
<1人で行くの〜?!
<…。
<さみしいね。
<…。
<な〜んで、しゃべんねぇんだよ!(笑) …むしろアウェイでのあなたに言いたい。
<…。

2003/08/17

 総集編ということでハロモニ。劇場の持ちキャラ別ランキングとかだったんで、更新お休みしようかと思います。ハロプロワイドと笑わん姫だけ更新ということで。


投稿!笑わん姫。

 総集編特別企画として今までの投稿作品のうちボツになった作品(撃沈ネタ)をまとめてやってました。

撃沈ファイル001
<『やる気!IT'S EASY』がターミネーター3の主題歌に決定しました。
<(ロボットな動きをしつつ)ウィーン、ガチャン…ウィーン、ガチャン…ウィーン、ガチャン…ウィーン、ガチャン…
<♪サイボーグきっとサイボーグ…
<ウィーン、ガチャン…ウィーン、ガチャン…
<…ぷっ。(笑)
<今、終わりが分からなかったんだね、多分ね。
撃沈ファイル002
<ミニモニ。ひなまつり。
<♪ミニモニ。タラバガニ!(作り物のカニ見せる)
<カ〜ニじゃ困っちゃうよねぇ…。
<困っちゃうんよねぇ…。(笑)
<困っちゃうよ〜!
撃沈ファイル003
<名前に濁点をつけます。
<よじざわびどみ。
<やぐぢまり。
<ごどう…マギー司郎。
<(ミニチュア万国旗をずるずる出しながら)巣鴨ではね、人気なのね…って、なんでやねん!
<(のけぞりつつ)プハハハッ!
<あんましねぇ〜。(笑)
<あぁー。
<知らないんだ。
<うん…。
撃沈ファイル004
<ファミレスにて。
<そうねぇ、何にしようかしら…。あっ、すいませ〜ん、ミルクティ下さい。
<かしこまりー。♪ロマンティック恋の…
<そりゃ〜、ミキティだろうがぁ!
(例のフリで)イヤ〜ン!イヤ〜ン!ハワイヤ〜ン!
<(座ったまま、一緒にフリだけする)
<おっ!姫、ちょっとしてましたよね?
<おっ!
<あれ… …何が言いたかったんだろう?
<でも、全然笑ってないよ!?(笑)
<全然笑ってない!
撃沈ファイル005
<地味なモノマネシリーズ
(前後に並んで順番に体を回す感じで)ウィ〜ン…!
<ゴボゴボゴボ…
<乾燥機。
<ゴボゴボゴボ…
<イヤ〜ン!乾いてる〜!
<プハハハハハッ!
<乾いたかな?
<あ〜乾いちゃった、これ。
<うん。
<ちょっと微妙かも…。(笑)
<(お辞儀して謝る)すみませんでした〜。
撃沈ファイル006
<選手宣誓!
せんせ〜い!
<(前押さえて)おしっこ出ちゃう!
<俺も〜!
<おしっこかよっ!(笑)
<(モジモジしつつ)うわ〜ん!(笑)
<あぁ…。
<おしっこでちゃう…。
<かけてんの? …おしっこを?違うよ。
<うん。(笑)
<なんか、いまいち…。(笑)
<いや〜、いまいち…いまいちでした。
<分かりました…。


ハロプロワイド
<世の中はお盆でも、このコーナーだけは、絶対年中無休でお送りいたします。日本で唯一のハロプロ公認プログラム、ハロプロワイド!キャスターは…夏の…ひと夏の恋はまだ来ないのかしら?(笑)
<ひと夏の恋で終わらせたくないけれど!(笑)今年の夏はまだ何もやって来ない!(笑)
<あははぁ〜。
<夏が終わってしまうっ!心配でしょうがない、キャスター中澤裕子です。(笑)よろしくお願いしまーす。(拍手)
<おぅっ。
<(虫取り網持って拍手)
<まずは、もし私が、今、夏休みの自由研究をするならば、この人の観察日記をつけてみたいです。(笑)
<ふぅっ!
<(ビックリ)情報キャスターは、こちら。
<行きますよ〜!?なまむぎなまごめなまたまご!カエルぴょこぴょこん〜みぽこぽこ。合わせてぽこぽこむぽこぽこ。んん…坊主がぼうぶに…坊主が…んっ?坊主がびょうぶに上手に坊主の絵を…絵を描いっ…違う、待って下さい。(笑)坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いたぁ!今日も活舌完璧です!(笑)ピーピーピーピーピーマコ小川です!(拍手)
<そんなどうでもいいことを、カンペに書いてもらいなさんな!(笑)
<…だってぇ〜!
<何?
<(泣きまね)うぇ〜ん!(笑)え〜ん、え〜ん…(指で弾く感じで)ぴっぴっ!(笑)
<はっはっは!(テーブル叩きまくる)むかつく〜、もう!(笑)
<(姐さんを網で捕らえようとする)キンパタ、オ…(笑)
<きんぱた?
<金髪オオクワガタ、ゲッツ!
<(誰もツッコまない)…。(笑)おじゃ、マ〜ルシェ!紺野で〜す!(拍手)
<何が言いたかったの?
<あのぉ、金髪オオクワガタと…
<と?
<金髪オオクワガタがいるなと…。
<なんで?!
<…だから、ツノが出てるからです…。
<どこに!?
<(指差して)ホラ、出たぁ!ホラ、出たぁ!(笑)出たぁ!
<どこにっ!?
<ホラ、出たぁ! …非常に嬉しそうな、紺野さん。
<さぁ、それではニュースに参りましょう。今週もまたまたハロプロ内のニューユニット誕生の話題からです。
<もうご存知の方もいると思いますが〜、ROMANSは、矢口さん、石川さん、カントリー娘。から里田さん、えーっとココナッツ娘。からアヤカさん、メロン記念日から斉藤さんの、5人組で結成されております!デビューシングルは、その名も、『SEXY NIGHT〜忘れられない彼〜』。(拍手)中澤さん?!
<ん?
<ハロプロ内のセクシー5人組が集まったROMANS、いかがですかぁ?
<納得いきません。あっ、フリップ!フリップぅ!(笑)
<(あわててフリップ見せる)うぅぅ…忘れてた訳では、ござらぬ。 …何故時代劇調?
<忘れてた訳ではないんですか?
<忘れてました。
<忘れられないフリップ…。(笑) …忘れられない彼とかけてみました。
<なんで中澤さんがいないのかなぁ?
<中澤さん?
<私セクシーさなら(自分の写真集持ち出す)負けないと思うんですけど〜。(笑)
<さすがぁ。
<あぁ〜!
<(ページをパラパラめくる)負けないと思うんですけど〜。
<そうですよね。
<こう…改めて皆さんページ、お開きくださーい。(笑)もう…セクシーなショット、あったかなぁ…?(笑)
<水着が…あったんじゃないんですか?水着…。
<そりゃぁ、ありましたけどぉ…。(笑)
<じゃ、こうやって、中澤さんの水着の写真を(ジャケ写指して)ココにちょこんて、出しとけば…。
<えっ…アヤカの肩あたりに?
<そう。
<なんでやの?!
<ちょこーんて、出して…初回限定ジャケット。(笑)
<結構、キツイけどね、あなた。(笑)あな…あなた、何気にキツイわねぇ。
<そんなこと、ないよ〜。(フリップ上下して顔隠す)
<あ、ないよ〜。(笑)
<ROMANSのメンバーでもある、あの方の所に、遂に…行っちゃったんですね?!
<ブリブリちょうちょを捕まえに行くぞ!
<ということは、チャーミーのとこに行くんですか?
<…YES.
<はい。
<VTR、おじゃま〜!
VTRスタート
<(廊下で)あっ!チャーミー見っけ!(走る)
<(逃走)
<逃げられたぁ〜。
<(釣りざおの先にチャーミーの帽子を付けて待つ)
<あっ!(走り寄って帽子取る)
<ブリッ子チャーミー、ゲッツ!
<いやいやいや…ブリッ子じゃないし、チャーミーじゃないし、あたしもう…。
<ブリッ子じゃないですか〜!?
<な〜に、言ってんの!ブリッ子でもなんでもないわよ、あたしは。
<あっ、そう言えば最近、ブリッ子から、こう…セクシー路線に変更したってことですけど…?
<違う、違う、違う。あたし、元から、あのセクシー路線担当なの。
<いや、でも根はブリッ子ですよね?
<違うっちゅーねん!
<いや、でもブリッ子ですよね?
<違うっちゅーねん!
<ブリッ子ですよね?
<違うっちゅー、ブリッ子じゃない、セクシーやっちゅーねん!(笑)
<もういいですっ!さよなら。
<いいですじゃなくてさぁ…
<(ブツブツ言いつつ帰る)
<え?ちょっと〜!?(笑)
VTR終了。
<逃がしました…。 …というよりは紺野さんが逃げたんじゃ。
<…。(姐さん見る)
<はぁ…。(ガックシ)(笑)
<…。
<(頭抱えつつ)これから先、このコーナーやっていけるかしら…?
<そんなぁ…。
<そんなに頭を抱えたってぇ、先には進まないさぁ。(笑) …何故、宝塚?
<宝塚になってる、ちょっと…。
<心配の種が2人もいるなんて、もうこのコーナー(笑)いつまで続くのかしら?(遠くを見る感じで)永遠に続きます…。(笑)
<やった!
<永遠に続かさせてみせます。
<イエイ!元気になった。
<うん。
<このキャスターで、ずっとずっとやってみせます!
<(肩伸ばしつつ)よっしゃー!
<フゥー!
<…全然本人達は気づいてないようだ…。(笑)
<何のこと?!
<あぁ〜大丈夫…まぁ、そんな元気ぶりが、あたしは好きよ!ホントに。
<おぅっ!
<元気ですよ、だってまだ…あ、15歳だもん!(笑) …あなた、何気にキツイわねぇ。
<フフン。
<もう1回やって。
<(脇パフパフ)15歳だもん!やだぁ〜。(笑)恐縮です。(フリップで顔隠す)(笑)
<おじゃマルシェは、いくつ?
<16歳だもん!(笑)
<同い年だもんねぇ〜!
<…。
<学年は…。
<…。(笑)あっ…ねぇ〜!
<ねぇ〜!
<これからも頑張ってくださいよっ!
<はい!
<はぁい。
<大丈夫ですか?!
<(サムアップ)大丈夫です!
<ねぇ。
<なんか、気持ち悪いんで、こっ…(笑)今週はぁ、このへんで、グッチャ〜!
<あ、パクった。(笑)
グッチャ〜!
<パクった。
グッチャ〜!(笑)
<グッチャ〜!
<チャーミーよ、永遠なれ!(笑)

2003/08/24

 先に言っておきますが、ビデオ録画が途中でエラーを起こしまして、ハロプロワイドの途中までしか録画できていません。ということで、今週はハロプロワイドは更新なしです。


『抱いてよ!PLEASE GO ON』

 ひとことで表現すると…

大黒摩季?!

 ♪愛を下さーい!のとこなんか特に。

 …あ、間違えた。 …わざとらしい。

 個人的には、最初と最後のごっちんの表情にやられました。風で髪をなびかせつつカメラに向ける堂々たる眼差しが、なんとも。
 曲の話をもう少しすると、楽曲自体の持つ強さというのを今回の曲には感じました。松浦さんの曲ぐらいには。
 そんなとこからも今回は勝負に来ている曲だと思います。とは言え、同週リリースのメンバーもかなり強力ですねぇ。BEST3に入れれば、OKでしょうか。
 まぁ、そんなことは置いといて、1番の萌えどころは、ここ。

<♪青春なんて誰にも止めちゃり出来ないわ …1番感情の入り込む部分だけに特に。


ハロモニ。ブリブリ選手権
<(よっすぃ〜に耳打ち) …キスしてるように見えなくもない。
<あなた色に染めて欲しい…。
<(三人祭のチュ!)
<(変顔)
<あたしたちの魅力を心で感じて。
<(セクシーぽく、唇突き出す) …でもセクシーではない。

<プリティでセクシー。ブリッコ、ぶりぶり、ハロモニ。ブリブリ選手権!(拍手)
<(よっすぃ〜に寄りかかって拍手)
<違うことに聞こえる! …ンコ!?
<(こちらもミキティに寄り添う感じ)
<さぁ、みなさん。可愛いとセクシーは、アイドルの基本ですよねぇ?!
<はいはい。
娘。<は〜い!
<(脇ギュ!ギュ!)はいは〜い!なんですか、それは?
<はいは〜い。
<中でも、ブリッ子キャラNO.1と言えばですねぇ、石川のかわいさと言ったら…もう、たまりませんのぉ〜。
<たまんないよねぇ〜。
<(梨華ちゃんの肩、ぺちぺち)
<ブリブリ石川で〜す
<(笑いながら)気持ち悪い!(笑)
<気持ち悪ーい。
<なんかさぁ、その場を冷まさせる力を持ってるよ。 …よくご存知で。
<あのさぁ…
<大丈夫?
<やるなら、やりきってくれる?!(笑)
<やりきったじゃん!?
<すごい寒くなってくるから。
<もう1回ちゃんと! …やりきっても寒いんですけどね。
<(両頬、指して)ブリブリ石川です!
と、その時…。
<ちょっと私…
<待て、待て、待て、待て、待てぇ〜!
黒のタキシードに、グラサン・付け髭・竹刀持参でガキさん、登場。塾生3人(田中・亀井・道重)は、柔道着(白帯)に草履で塾長のあとを付いてくる。
<あなた誰?
<新垣塾塾長、新垣里沙。オイッス!
オイッス!
<はい、次。(笑)
<新垣塾塾生、道重さゆみ。よろしく!
よろしく!
<もっとテンションあげて。(笑)はい。はい、次。
<同じく塾生、亀井絵里。チィース。
チィース!(笑)
<同じく塾生、田中れいな。気合だぁ〜!(太鼓ドンドン!)
<気合だぁ〜!
(気合だぁ!)(拍手)
<相談役?!何やってんですか?!早くこっち来てください。さぁ、さぁ。(笑)
<もうあれは一時的な、もう…
<ダメですよ!
<助っ人として…
<いなきゃ、ダメだよ…。相談役♪(手拍子)
相談役♪(変なおじさん)(笑)
相談役♪相談役♪(変なおじさん)(笑)
<はい。(新垣塾側へ)
相談役♪(変なおじさん)(笑)
<やっぱね、いいですね。
<はい。
<やっぱ、安倍さんいないとダメなのね?(笑)
<そうですねぇ、はい。
<分かったわ(鼻はじく)頑張るわ。
<モーニング娘。メンバー、一同殿!
<おぅ。
<(果たし状を見せながら読む)最近あなた達には気合が、足りない!
足りない!(笑)
<プリティだのセクシーだのブリブリだの、そんなもん、次世代スターには要らん!
要らん!(笑)
<そこで我々はあなた達に炎の3番勝負を行う!…じゃない、申し込む!(笑)
<大丈夫か?
<ガッカリです、ガキさん。練習してくださいよ〜。
<最後、やっちゃったよ。
<申し込みます!
<ケメコはアイドル?
<ん…どうですかねぇ?(笑)
<塾長!
<まぁ、ちょっと…炎の3番勝負!よぉ〜い…ほらっ。
よぉ〜い…。
<よぉ〜い!?
<はい、分かりました。はい、ちょっと待ってて下さい。(笑)
<よぉ〜い?!
<(セットの奥からめくるとお題の書いてあるやつを持ってくる)
<安倍さん、相談役ですよね?!
<よぉ〜い…よぉ〜い…。
<すいませ〜ん。
<安倍さん…
<何?何?何?
<あなた、相談役でしょ?
<ご苦労様です!
<ありがとうございます。
ご苦労様です。
<ご苦労様です!
<まぁ、いいのかな?
<いいですか?
<はい。
ということで、今週はモーニング娘。と新垣塾による炎の3番勝負です。ブリブリ選手権もどういう内容を考えてたんだか(若しくは考えてなかったのか)何気に興味あるんですけどね。


炎の3番勝負「炎の目隠しブ〜ラブラ対決!」
<炎の3番勝負、第1弾は〜、これ!
<はい、めくります。(お題めくる)
<はい、お願いします。
<炎の目隠しブ〜ラブラ対決!(拍手)
<え〜っ?!やだぁ〜!
<代表者2名、選んでください。
<こっちはですねぇ、やっぱ相談役の〜安倍さん。(笑)
<いや、あのね…ちょい待って…!
<あとぉ…
<6期メンバーから2名でしょ…(笑)
<も…違うんです。だからぁ、6期メンバーから1人、安倍さんも、やってもらわないとやり方が分かんないんです。
<(ガキさんの腕掴んで)塾長、おかしい…。(笑)
<おかしくないです。これは間違えてませんよ。じゃ、亀井ちゃ〜ん、やってみますか〜?
<…はぁい。(笑)
<あ、やってみますか。
<大丈夫!ほらぁ、安倍さんもやるから。
<そうですよ。
<ね。
<ということで、こちらは決まりましたか?
<決まって…ないんです…。(笑)
<どうしよ〜!
<はい!(手あげる)
<あ、えらい!
<やる!
<石川!(拍手)
<ホント?
<おっ!行って来い!
<いえい。
<さすが。
<行こ…行こ。(よっすぃ〜の肩、ポン)
<えっ…?
<吉子!
<(梨華ちゃん見て)…行くか。(笑)
<行くか。 …結局、いしよし。
<もう、やりたいんじゃ〜ん。
<頼んだぞ〜!
<まかせ…キャー!
4人がスタンバイしようとしたら、上からイカが落っこちてくる。
<ホント無理!ホント無理!
<そんなのありかよー!
<ホント無理!ホント無理だってばさぁ〜!(笑)
<何してんですかぁ〜!?
いつもどおり、文字化するのは無理なんで、キャプでごまかすことにします。
いつもの絶叫を披露する、なっち。
自分から顔を近づけていく、よっすぃ〜。
よっすぃ〜が、お題のワカメを正解し、モーニング娘。チームに1ポイント。
<さぁ、初体験の亀井はどうでした?
<怖かったですよ…。
<怖かったです。(笑)
<ちょっと涙目だね。
<ちょっと半べそ、かいております。
<怖いですよねぇ。
<足かと思いました。
<えぇっ?!(笑)
<足?!
<足ですかぁ?
<まぁ今、お手本として安倍さん見せてもらったんで…
<ちっと…
<塾長は?
<へっ?!いやいやいや…。(笑) …こん時の表情がナイス。
<塾長やろうよ!
<そうだよ、そうだよ。
<いいですよ。私は〜、
<塾長が見た〜い! …ミキティかも。
<私は塾長なんで…
<いやいやいや…
<塾長が見たい!
<みま…見守ってるということで。
<いやいやいや…
<やはり、先輩なんで。(笑)先輩なんで。
<そうですよね…。
<あの、気合の見せ所をちょっとねぇ…。
そんな訳で、新垣塾チームはガキさんと、道重さん(最初、アイマスク逆に着けようとしてたけど)。モーニング娘。チームは、あいまこ。めずらしく文字化してみる。
<よ〜い、スタート!
<何?!
<こちらはですねぇ…
<(顔にマラカスが触れる)はっ?!
<中南米原産、取り扱い要注意です。
<うわぁ〜!
<とてもテンションの高いやつでございます。
<(顔にマラカスが触れる)うぉわゎっ!待って、待って、何?(手に触れる)うぉっ。(手に触れる)うわぁっ!(笑)何?何?何?
<(マラカスが肩に触れて、飛び跳ねる)う゛わぁっ!(笑)
 …ある意味、お約束。怯えつつ、また元に戻ろうとするところがなんとも。
<うわぁ〜!(払いのける)何?!痛い!痛い、痛い、痛いよ?!
<(顔にあたってビクつく)
<どこ?あたって来ない。あたって来ないですよ?
(向かい合って大接近)
<あんたたち、ちょっと待って。
<なんこれ?
<(鼻が、たあの額にあたって仰け反る)
<あんたたち、間違ってキスしないでよ!ちょっと…
 …むしろ間違えて欲しい。っていうか、たあがちょっとでも顔あげてたら、たぶん…。
<(後頭部にあたる)あ、いて!はい!分かった!(手あげる)分かった!分かりました!
<はい、新垣さん。
<マス…んん…マラカス!?(笑) …ミル・マスカラス。
<正解!(拍手)
<うぉ〜!
<マスって言ったよね?今ねぇ。
<マラカスかぁ…。
<マラカスぅ〜!うぅっ!
<ということで、この試合は新垣チームの勝ち〜!(拍手)
<(アイマスク握り締めてガッツポーズ)…あ、置いてこなきゃ。 …ここツボ。
そんな訳でガキさん正解で、両チーム1対1のイーブンで3回戦目。
<さぁ、塾長。誰が行きますか?
<そうですねぇ…まぁ、行ってない田中ちゃん。
<はい、もう1人ですねぇ。
<(なっち見る)そうですね…
<(視線に気づく)無理だよぉ!(笑)見ないで!もう、いいの!
<こちらは?
<こっち、決まりましたよ。
<はい、誰?
<(小声で)はい…はい。(手あげる)
<フゥーッ!
<と、ふ…藤本。(拍手)
<フゥーッ!
<怖いです。見てるとすごい楽しいんですけど。
<気を付けて…気を付けて。
つーことで、ミキティ、やぐっつぁん、田中さん、なっちの4人。
<よーい、スタート!
<えぇ〜、怖いよ。待って、矢口さん!(やぐっつぁん引張る)
<よし!来い!(ガニマタで気合入れる)
<もう、ヤダ…。(お祈りポーズ)
<よし、こ〜い!
<えぇ?!
<これはですねぇ…
<ぎゃぁ〜!ちょっと、待ったぁ〜!(笑)ちょっと待て!ぎゃあぁ〜!(立ち上がる)ちょっと待って!待って!待って!待って、ゆっくり!あぁ〜!もっと、ゆっくり!ゆっくり!あぁ〜!待って、ちょっと待って…。
<これは、トゲに注意です。
<ぎゃぁ〜!
<(なっちにヘッドバット)痛い!痛い!痛い…痛い!痛い!
<はい!サボテン!
<違います!
<矢口さんが祈ってる、なんか…。(笑)
<痛い…。
<きゃー!
<何?ちょっと待って!ってってってってって…。
<はい!はい!人形!人形!うわぁ!(笑)
<違います。
<どこ?どこ?
<うぎゃぁ〜!(ヘチマで挟まれる)
<何これ?
<(ヘチマで挟まれる)囲まれてる…。(笑)
<矢口さんにあたってません。
<何?何これ?!何これ?!何これ?!
<はい!(手あげる)
<はい、なっつぁん。
<靴!
<違うよ〜。
<(頭に当る)いた〜い!
<あぁ〜あ!はぁ〜!
<は〜い!(手あげる)
<はい。
<はい!はい!
<タワシ!
<近いけど、ちょっと違う。
<はい!はい、はい、はい!(両手あげて、足バタバタ)
<はい。
<ヘチマ!
<はい!はい!はい! …なんだと思ったんだろう?
<ピンポーン!(拍手)というわけで、娘。チームの勝利!(拍手)
<(両腕あげてガッツポーズ)やったぁ!
<良かった〜!(やぐっつぁんと抱擁)
<ちょっと、成長した!ちょっと、成長した。
<えらい、えら〜い。
<(ヘチマ持って)これ、何?!(笑) …だから、ヘチマですって。


炎のダジャレ一発ギャグ選手権
<待て、待て、待て〜!ちょっと、待って下さいよ!
<なんだよ?!
<こんな、これだけじゃあ、終わりませんよ。
<終わんないの?
<え〜、もういいじゃん!
<終わんない…だって、炎の3番勝負なんで!
<めくりますよ。
<まだまだあります。次は…
<気合…
<炎のダジャレ一発ギャグ選手権!イエ〜イ!(拍手)
<ちょっとぉ!
<へい!
<あ〜ぁ! …小川、口。
<塾長!
<はい!
<これまたパクリじゃないですか!?(笑)
<いや、これも、やったことないんで、勉強してほしいと思います。。
<いや、いや、いや…しょっちゅうやってますねぇ。
<もう、もう長〜いことやってきたネタじゃないですか、それ。
<いや、新メンバーは無いんで。
今回の小道具は海の家をテーマにしております。
<行くよ。
<うん。
<箸を走って取りに行く!(圭ちゃんに持たせた箸をダッシュで取りに行く)(笑)
<…ありがとうございました。×(笑)
<あれ?ダメですか?
<どうぞ、お帰りください。
<(カモメの模型持って)『そうだ!We're ALIVE』です。 …ホントに鳥嫌い?
カモーナ!
<タン、タン、タン、カモーメ!(笑)
<ちょっと、おもろいかも。はい。
<あ、やったぁ!
<あげる。(レイが引っ掛かる)取れないよ〜。はい。
<すごい。
<(のれんを下に置いて)失礼しまーす。(靴脱いで上がろうとする)お、れっ?(踏み出せない)お、れっ?(踏み出せない)乗れん!(笑)
そういう
<お前バカだなぁ、醤油うこと言うなよ。(笑)いいですか?
<しょうがねぇなぁ。お豆ちゃん、やるよ。
<イエ〜イ!イエイ!
<(紺野さん連れてきて、とうもろこし持って)コーンのあさ美です。(笑)
<…。 …どうしていいか、分からない感じが、グー。
<あぁ、上手いねぇ。
<はい、圭織。(レイ渡す)
<ありがと。
<コーンのあさ美です。
<(服の中にスイカ仕込む)あたし最近下っ腹、出てんのよねぇ…。
 …ある意味、際どいネタですね。
スイカ
<(スイカ取り出す)胃下垂かなぁ…。(笑)
<ちょっと(レイ持つ)
<胃下垂かなぁ…。
<いか、スイカなぁ。
<(レイ受け取る)胃下垂かなぁ…。イエ〜イ!
<これは、頭いい感じ。 …♪超超超超いい感じ!
ハニーパイ
<(フリつきで)♪イエーイ!イエーイ!イエーイ!箸いっぱい(笑)
 …足ガニマタで開いて閉じて踊るところです。
<なんかねぇ…紺野〜!ダジャレじゃなくて、その足が面白かった。(笑)
 …このフリで歌ってるんですけどね。
<行きます。
<頑張れ!
<(黒電話持って)電話には出んわ。(笑)
<(ミキティと相談)圭ちゃん…(笑)身近なのは止めよう、身近なのは。
<もう1個、頑張れ。×(笑)
<え〜っ…。 …やぐっつぁんにダメ出しされて、別のを探す。
<(着ている柔道着の袖を伸ばして団扇で扇ぐ)学生服はくせぃ×
<え?今、ごめん、何にかかってたの?(笑)
<「学生」と「くせぃ」!
<あの、すみません。団扇、と…団扇は何の関係があったん…
<それは臭いっていう意味なんで、臭いから、こう(扇ぐフリ)やると。(笑)あげてもらってもいいですかねぇ?!頑張ったんですよねぇ?!
<そうです…。
<いやっ…。
<頑張ったんです。
<頑張ったんすけど〜、塾長、これは、あげられないっすよねぇ。
<なんで、ですかぁ!あげて下さいよぉ!
<あげれないっすよぉ。
<(後方で)なんか、思いつかない…。
<そうですか…。
<(後方で)思いつかな〜い!
<じゃあ塾長もう1回もうちょっと…
<(後方で)思いつかない…。
<(後方で)全然思いつかない、今日…。
<じゃあネタ仕込んで、もう1回…。
<あっ…はい。
<(後方で)やっぱ、出し尽くしちゃったんだよねぇ…。
<ね。ビックリしちゃったよ、塾長にはね。
<トンボさん、この指と〜まれ!(ガキさんにぶつかる)あ、ごめんね。
<あ、大丈夫よ〜。
<え〜、カモメ〜? …むしろ、こっちが言いたい。
<えぇ?!
<今の、ギャグじゃないでしょ!?(笑)
<(戻りつつ)なんでもないです。×
<服のコーデは、(麦藁帽子かぶる)こうでないと
<(後方で)干し芋?
<え?
<(後方で)違う、違う。こういうのあるじゃん?なんだっけ?
<こうでねぇとでないの?それ言うなら…。
<コーディネートは、じゃないの?
<(後方で)なんだっけ?!なんだっけ?!なんだっけ?!
<間違えました、すみません…。(笑)×
<かわいい!
マス
<(魚の模型持って)♪愛してますか〜(シーン)(笑)
<あいぼん、かわいいからさぁ、じゃあ1個上げるよ。
<やったぁ。センキュー、おばちゃん。
<はいよ。
<(札束持って)お金だ、おっかねぇ〜。
<確かにね…。
<おっもしろいねぇ〜!(笑)面白い…
<塾長!?
<はい?!
<塾長!
<面白いですねぇ!お金がおっかねぇだって!(笑)お金がおっかねぇー!
<塾長の顔に免じて。
<ありがとうございます。
<ありがとうございます。
<なんかないかなぁ…。(ネタ探しに行く)
<♪福島山形宮城は仙台〜笹かま、笹かま(サーフィンボード立てる)(笑)
<でか過ぎだよ〜!
<笹かまぽいっしょ?!
<素晴らすぃい!
<フゥーッ!(戻る)フフフッ!
<笹かまに見える。
<見えるっしょ?
<うん。
あっぷっぷ
<♪笑うと負けよ、モップップ!(モップ持ち上げる)
<かわいいじゃないですか。
<いいのぉ!?
<(後方で)これでいいかなぁ…?
<あげるよ。
<(後方で)これでいいのかなぁ…?
<やったぁ!ありがとうございまーす、保田さん。
<(後方で)全然ねぇな、どうしよう…?
<(ゴムボート持って)そう言えばさぁ?あたし最近結構になったとキレイになったお…と、思わない?…お前何ぼーっと、してるんだよ!?(シーン)(何も言わず戻る)(笑) …ある意味、梨華ちゃんらしい。
ホップ
<(モップ持って)モップ、スッテプ、ジャン〜プ!
<うま〜い!
<うまいですよね?
<今、ちょっと待って!ちょっと待て!ちょっと待て!今、うまいっつったの、誰だ?!
<(後方で)のの、やっていい?
<はい!(手あげる)うまいよ〜。(笑)
<ホップ、ステップ、ジャンプ、モップ…
<(後方で)2つでやっていい?
<(後方で)いいよ。
<モップ、ステップ、ジャンプだよ!?(笑)
<(後方で)のの、何したらいいの?
<ねぇ?すごいよねぇ。
<それはお豆ちゃんの相談役は、なっちになるよ。(笑) …で、判定はどっち?
<(両手にオールを持って、恋レボ)♪オールとぅげざな〜うオールとぅげざな〜う(笑)空気がこぉ〜る!(笑)
<えっ?
<空気がこぉ〜る!
<(後方で打ち合わせ)意味が分かんないよ?
<(後方で打ち合わせ)大丈夫。
<分かんなかった…。(笑)×ごめんのぉ、矢口…。
<(戻りつつ)二段オチだったんだよねぇ、一応…。
進め〜
<♪だけど僕らはくじけない、無くのはイヤだ、笑っちゃおうカモメ〜!(笑)
<意味分かんない。
進め〜
<もう1個ある、もう1個ある!♪ラムネ〜!(笑)
<うまい!はい!
<イエ〜イ!
<これカモメだけだったら、何やってんだろうって…。
<二個あったの!
<面白い。
抱きしめて
<(シャチの浮き輪抱えて)♪こ〜われない愛が〜欲しいのシャチしめて〜グイ!(シャチに抱きつく)(笑)
<だって、もうホント出てこないんだよ〜、先輩頑張んないとって、思うんだけど。
<ちょっと苦しいけど、あげるよ!
<ありがと。やったぁ、シャチ!
<枕にうつ伏せで寝て、真っ暗。(笑)
<なんか、田中は淡々と言いますねぇ、ギャグを。(笑)枕、真っ暗…
<すいません、ありがとうございます〜。(台から降りる)おいしょ。
<最近、ほらクラブとかで〜
<(後方で)意味分かんないのばっか思いつく…。
<(後方で)フフフッ。
<トランス系とか〜
<絶対、みんな笑わないだろうなぁと思うけど…。
<パラパラ系とか流行ってるじゃん?
<流行ってんねぇ。
音頭系
<でも、最近は〜、(パパンがパン)これ系だよ。温度計。(笑)
<な〜んか、圭織のは好きなんですよね、結構ね。
<ありがとうございます。
<ちょっとぉ!塾長!塾長、頑張ってよ!(笑)
<習字してますね。よし、終わった。あぁ、墨が余っちゃったなぁ。ねぇ、スポイト持ってきて!うん、分かった!(トイレ詰まったときに使うやつ持ってくる)はい、スポイト!お〜い、それ〜、トイレのスポイトじゃねぇの?(笑)
 …なんか、ツッコミ選手権になっちゃってるなぁ。
<小川ちゃん、微妙だよ、微妙!(笑)
<すいません。(戻りつつ)思いつかないんだもん…。
ここで、終了の鐘。たあとミキティがやってなかった(カットになった)のは、内緒です。
<終わっちゃったじゃんかぁ!(笑)
<えぇ?!
<終わりぃ?
<そんな中途半端な終わりでいいの〜?
<お豆ちゃんチームは?
<はい!
<何個でしょう?
5!
新垣塾=5個、娘。=21個ということで、この勝負も娘。チームの勝ち。
人数比でも1:2.1で圧勝。
<ということで、娘。チームの勝ち〜!(拍手)
<まっ、負けちゃったんですけどね。(笑)これで終わるかと思ったら、大間違いなんです。
<大間違いですよ。


炎の腕相撲マジバトル
<まっ、負けちゃったんですけどね。(笑)これで終わるかと思ったら、大間違いなんです。
<大間違いですよ。
<ねっ?
<はい。
<え〜?もうだって2回勝ったもん。
<(鼻こすりつつ)え〜っ?!もういいじゃ〜ん!?
<いや、3番勝負ですから。3番勝負ですから、まだまだあります…。
<3番勝負だったら、ねぇ、もう2回勝っちゃったもん…。
<行きますよ!相談役、お願いします。
<はい。相談役、行ってまいります。(お題めくる)
<お願いします。
<じゃじゃじゃじゃん!
<じゃん!炎の腕相撲マジバトル〜!(拍手)イエイ!
<あのね…
<これは〜、やばいね。 …いや、もう2連敗してますけど。
<塾長!最後まで、まだパクリ続けますか?(笑)
<これも、やったことないんで。

 腕相撲の方はダイジェストで。

 先鋒戦 紺野あさ美VS道重さゆみ
似たもの同士ということで対決。紺野さんは5期最強な訳で、結果は紺野さんの勝利。とは言え、勝ったあと背中を痛がる、紺野さんでした。
 次鋒戦 矢口真里VS亀井絵里
亀井さんに選ばせようとするも「いません…。」と返答する、亀井さん。もう一度選ばせた結果、やぐっつぁん、指名。圭ちゃん曰く「小さいけど筋肉質」なやぐっつぁんの勝利。
 中鋒戦 辻希美VS田中れいな
6期の中で強そうな田中さんも、ののが相手では秒殺される運命なのでした。
 副将戦 飯田圭織VS安倍なつみ
オリメン対決。圭ちゃんにリクエストされてファンの人が見て引くから嫌だと言いつつ力こぶを作る、かおり。ハンデまで与え更に、秒殺できるくらいの力差があるのに遊んでなかなか終わらせないようにする、かおりなのでした。負けて腰砕けになるなっちが、ちょっと、なっぱい気味。
 大将戦 藤本美貴VS新垣里沙
ガキさん、瞬殺される。ガキさん思わず、「ハンディ!ハンディ!ハンディ!ハンディ!」と口走るも、娘。さんから「ハンディじゃない、ハンデ!」のツッコミ入る。とりあえず、見なかったことにして、ハンデももらって再度対決するも相手にならず。
 スペシャルマッチ 藤本美貴VS辻希美
ミキティの強さを見ていたら、ののと対戦させたくなる訳で、なっちの要望により対戦実現。腕のリーチ的にミキティが圧倒的に有利(普通に手握ったらののの肘が下に付かない)なのですが、やってみるといい勝負でしたが、やっぱりののの勝ち。
<ということで、炎の腕相撲マジバトル…えっ?5対…5対0で、娘。チームの勝利!(拍手)
娘。<イエ〜イ!
<すごいわ。
<新垣塾リクエストの炎の3番勝負、勝ったのは…娘。チームで〜す!(拍手)
<あぁ〜ぁ〜。
<負けちゃったね。
<いかがだったでしょうか?
<これ、勝負するまでもないよ…。(笑)ねぇ。
<圧勝っすよね。
<あたしたち、まだ本気出してないだけですよね〜?(笑)
<惨敗っすよ、惨敗。
<えっ?
<惨敗ですよ。
<惨敗って、なんですか?(笑)
<ボロ負け。
<ボロ負けか…。いや、すいません…。
娘。<これ、いちばんサイコー。 …誰が言ったのか、こう言ったのかどうかも自信なし。
<いや、あの、先輩方、あの温かいご指導ありがとうございました!(ぺこり)
<いえいえ、どういたしまして!(ぺこり)
娘。<ありがとうございました。(ぺこり)
<いえいえ。
<これからも…立って…
<あれ?なっちも立つの?
<これからも!アドバイスを受けに来ますので…待ってろよ!(逃走)
<逃げた!
<逃げた!(笑)
<待ってろよ!(逃走)
<待ってろよ!(逃走)
<待ってろよ!(逃走)
<待ってろよ!(逃走) …そろわないところが新垣塾なのか。
<待ってろよ!
<なっちは別に逃げなくていいんでないかい?!
<逃げてるよ!
<分かんねぇ、ついてく!
<なんだ〜、あれ…?
<なんだ、ありゃ?

2003/08/31

<今日で夏休みもお終い。
<よい子のみんな!宿題は終わったかな〜!?(耳に手を当てる)
<まだ終わってない子も今日のハロモニ。を見れば、だいじょうV!
<(後で手を伸ばして、V)
<夏休みも今日で終わりだから、ハロモニ。もみんなと一緒に宿題やっちゃうぞスペシャル〜!
娘。<イエイ!(拍手)
<みなさん…夏休み最後の日て、何してましたか?
<何してたかなぁ?
<最後の日?!
<結構宿題を追い込みで、やるタイプと…
<やってた!(手あげる)
<もう最初に…
<自由研究とか。
<自由研究とか…
<ねぇ。
<お母さんとか〜、家族の人に手伝ってもらってて〜、やってた。(笑)
<あたしはですねぇ、あの自由研究も宿題もひと通り終わって〜、見直しをする日でしたね。 …かおりがしゃべってる間、勝手に盛り上がるなっち、よっすぃ〜、のの。
<ごめんね、圭織。あいつら全然聞いてないんだよ〜。(笑)阿波踊りしてんだよ、なんか〜。
<今日はみなさんに夏休みの宿題にチャレンジしていただきたいと思います。
娘。<は〜い!
<それでは、各チームを紹介しましょう。まずはリーダ率いる、飯田チーム!(拍手)
飯田チーム:飯田圭織・石川梨華・加護亜依・高橋愛・亀井絵里
<イエイ!
<イエ〜イ!かわいい子揃いで〜す!
<(自分から、たあ、亀井さんの3人)こっから!
<かわいい子揃いで〜す!(笑)(あいぼんに)ちょっと入れてよ〜。
<続いてはサブリーダ率いる、矢口チーム!(拍手)
矢口チーム:矢口真里・藤本美貴・小川麻琴・新垣里沙・田中れいな
よっしゃ〜!
<お〜気合入ってますねぇ。
<そして最後は安倍なつみ率いる、名前の最後が「み」で、終わるチーム。(拍手)
安倍チーム:安倍なつみ・吉澤ひとみ・辻希美・紺野あさ美・道重さゆみ
<イエイ!(指3本)
(指3本の中指で鼻つぶす)


その1 ハロモニ。メルヘンポエム

 お題に合わせて、夏っぽいメルヘン調のポエムを完成させます。どう考えても、ポエム好きなかおりのためのゲームにしか思えません。それぞれ代表者が朗読。ポエムは、チームで考える。まずは、1回戦。各チームの代表者は、梨華ちゃん、やぐっつぁん、道重さん。

<それぞれ、じゃあ、お題を確認しましょう。
<いいですか〜?
<はい。お題は?
<そうめん!(笑)
<夏らしいじゃないですか。
<もっとなんかさぁ、メルヘンなのが、期待してたんですけど…。
<でも、石川さんだったらそうめんでもメルヘンに出来るはずです!
<(ニコ)あ〜、そうですか?
<さぁ、矢口は!?
<はい。キャンプ〜!
<キャンプ。なっ…ぽいですね。
<うん。
<ぽいねぇ。
<矢口っぽい。うん。
<てか、今してそう。
<してないよ。(笑)行きたいけど。キャンプですねぇ…。
<道重は!?
<海です。
<海。
<いいね。
<な〜んか、いいね、みんな…。
<あははは。なんかここ違う気がする…。
<なんでそうめん?私だけ…。(笑)
<え?そうめん、いいじゃん。
<そっか…。
<いいじゃないですか。
<さぁ、それではみなさん素敵なポエムを考えてください。
<あぁっ!ちょー難しい!(飛び跳ねる)どうしよ?!
<(指折り数えてる)字余り…。
<海…(指折り数えてる)う・み・み・た・い・な…
<(メラメラと燃える…)
<ヤラシイよ!
<ヤラシクないよー!
<燃える夜…
<矢口さ〜ん?
<何?
<日曜の昼間ですから、ヤラシイのは止めて下さい。(笑)
<違う!キャンプファイヤーでしょ、テーマ…。
そんな訳で各チームの朗読
石川梨華 そうめん
(そうね)
<そうめん…そうめんは、夏1番の人気者。そうめん…まるで私のよう…。
(そうね)
<色白でサッパリしてて細身のスベスベ肌…。そうめん…まるで私のよう…。(笑)
(そうね)
<誰からも愛され、嫌いな人は誰も居ない…。そうめん…まるで私のよう…。(笑)
(そうね)
<この夏はそうめんで始まりそうめんで終わる。そうめん…まるで私のよう…。(笑)
<(お辞儀)(拍手)
流石にかおり擁するだけあって、いい感じに仕上がっております。梨華ちゃんの朗読の間、5・7・5じゃないよとか訳分からんことで相談する安倍チームの動きが非常に怪しい感じでした。
<さいこー!
<(サムアップ)さいこー!
<イエーイ!
<(飯田チームのみんなとハイタッチ)
<すごいねぇ。
<フーッ!緊張した…。(ホッペ押さえる)
<うまい!
<そんなに長いの〜!?
<ちょっと途中で入ってたんですよ〜!
<はい。そう。
<ね?
<これは…あの、リーダがね…
<これは多分、圭織の文章力…がね、すごいから、やっぱりこう…繰り返すことによって面白かったりとか…
<うん。
<…っていうのがあると思うんですけど…
<はい。
<個人的には石川さん、殴っていいっすか?(笑)
<続いては矢口チームの代表、矢口さんのポエム、「キャンプ」です。
<きゃははははっ! …堪えきれなくなって笑う、ミキティ。
矢口真里 キャンプ
<火がともり…メラメラと燃える夜だった…!
<星が輝く夜だった…!
<歌声響く夜だった…!
<バーベキューも盛り上がり…夏休み最後の夜だった…!(笑)
<いい!
<いい!
<以上です。(拍手)
<いいねぇ。
<(戻ってきて)ちょー真面目に読んだけどさぁ…
<いいですよー。
<いいでしょ?
<いいです、いいですよ。
<すごいなんかこう夏らしい感じでね。
<そう、そう、そう。
<健全な感じが…(笑)しました。
<ずるいよ、これ〜。
<そしてですねぇ、ちょっと問題の…。
<しげさん、自信持って。
<ゆっくりとね。
<大丈夫…
<ゆっくりね!
<大きな声で。
<はい。(お腹押さえる)
<それでは道重のポエム…
<伝わるから、大丈夫。
<海です。
道重さゆみ 海
<わたしって…どんな海より…かわいいね!(終わり)(笑)
<(_| ̄|○) …ホントにこの格好したの。_| ̄|○
<はやっ。
<(立ち上がる)
<これすごいよ。
<すごいよ。
<わ・た・し・っ・て…
<て…
ど・ん・な・う・み・よ・り…
か・わ・い・い・ね!
<5・7・5です。(笑)
<え?今の8だったし、今の。 …一応、5・7・5です。
<あぁ〜そういうことぉ。
<吉子ちゃん、それはポエムじゃなくて俳句って言うんだよ。(笑)
<違う、最初ね、間違ったんです。ずっと、5・7・5だと思ってて…。
<ちょっ…ちょっ…そう違う、ポエムだと思ったの。したらね、(なっちさして)分かる?5・7・5だよって…。(笑)
<おいっ!
続いて、2回戦。各チームの代表者は、かおり、小川さん、よっすぃ〜。各チームお題紹介。かおりのお題紹介時にまだ5・7・5とか言ってる安倍チーム。
<うち、ビックリするよ〜。
<普通に言ってね。
<蚊。(笑)
<ビックリでしょう?
<でも〜、これ圭織でしょ?書くの。
<うん…。
<圭織だったら書けそうな気がするなぁ。
<えぇ〜?!
<何もしようがないです。
<小川は?
<ひと夏の恋。(笑)分かんないよ〜!
<ずるいよ〜!
<ちょっと!おい!
<(書き書き) …もうやってる。
<早く〜!
<お〜いっ!
<お題〜!
<あっ…。
<はい、よっすぃ〜。(お題の書いてあるボール渡す)
<ちょっと〜!
<よっちゃんもう書いてたんですね。
<(ボール顔に近づけて)花火です!
<安倍様?
<はぁい?
<あの花火ですよね、お題?
<そうです。
<そんなに爆笑するような事じゃないと思うんすけど。(笑)
<違うの!世界がね、世界観が面白いの。
<面白いのね。
再び各チームの朗読
飯田圭織 蚊
<そんなに嫌わないで。
<この夏あなたに触れていたいから。
<それでも嫌いって言うなら…あたしの愛のしるしを残しとくわ…。
<なく…夏じゅう消えないように…私を忘れられないように…。
<これはホントの「蚊」激な愛…。(笑)
<イエイ!(拍手)
<すごーい!
<いいねぇ!
<いいねぇ。
<(戻ってきて)ね!難しかったぁ…。
<キレイ!
<だって蚊ですよ、お題。こんなにねぇ、素晴らしいポエムは出来ないですよ、普通の人は。
<すごい。 …確かにすごい。
<美しい!
<ありがとうございます。
<続いては…
<よし!
<矢口チームの小川のポエムで、ひと夏の恋です。
小川麻琴 ひと夏の恋
<あなたに会ったのは去年の夏。 …声のトーンがいつもと違う。
<口づけた瞬間、あなたに夢中。
<その恋の火は今も更に加速中。(笑)
<I LOVE YOU…ヒヤヤコ。(笑)(逃げるように戻る)
<(笑いつつ)最後聞こえなかった!
<あっ!(戻ろうとする)聞こえなかったですか〜!?
<『I LOVE YOU 冷奴』って最後に言ったの。(笑)
<あ、冷奴っつったの。
<ひゃひょーって聞こえたから誰だそれって?(笑)
<冷奴か。
<ひゃひょー。 …これはこれで気に入ったらしい。
<キレイですよね。可愛かったと思います。さぁ、そして最後はなっちチームです。
<はい。
<行きますよ。それでは…
<花火ですからね。
<はい?!
<みなさん、花火です!
<分かってますよ。
<お祭をイメージして下さい。(笑)
<はい。よっすぃ〜のポエムで、花火です。
吉澤ひとみ 花火
<た〜まや〜!た〜まや〜!おっ!すだれだ〜!来た来たスターマイン!クライマックスだ!
<やっぱり今年の夏も花火大会に来て良かったな〜!
<金魚は3びし…3匹しかとれなかったけど、綿菓子のおじさんは優しかったし、(笑いつつ)カラオケ大会で3位とれて(ガッツポーズ)自転車もらったし!
<花火みたいに明日も楽しくすごそう!
<おっ!(拍手)
<キレイ。
<ね?よっちゃん日記だったでしょ?
<まともじゃないですか〜?(笑)
<まともでしょ?
<まともよ、うちは。
<なんか、まともだから面白くなかった…。(笑) …何処でもいしよし。
<(フンッ)
結果は、予想通り、かおりの活躍により、飯田チームの勝利。
<やっぱ、圭織はすげぇ〜よ。 …このひと言が全てを表してます。


その2 ハロモニ。空気BOXで早く消してね!!

 ダンボール箱に穴を開けて、ダンボールを叩くとその衝撃により穴から空気の渦が発生し、それにより離れたところのロウソクの火が消せるという小学生の自由研究にはもってこいの企画。
 各チームダンボールの箱作りから始めてケーキの上に立ってるロウソクの15本の火を全部最初に消したチームの勝ち。
 最初は矢口チームがリード。そのうち安倍チームがののの1撃で、一気に14本消す。でも最後の1本がなかなか消えずに結局矢口チームが先に全部消す。飯田チームはかなり遅れ気味。なんか凝り性だと(飯田チームの皆さんそんな感じ)、こういうタイム勝負は不利ですね。

こんな感じ。
地味だけど嬉しかった矢口チーム。


その3 ハロモニ。クッキング究極のお料理レシピ

 各チームで色んな食材を使ってオリジナルの太巻きを完成させる。

<味と見た目は私が判断しますので。みなさん、頼むから…頼むから食べれる太巻きを作って下さい。(笑)
娘。<はーい!
<はい。
<(カメラが安倍チーム映す)なんで、こっちうちゅすの!?(笑)
<(頭なでなで)ね〜。うちのよっちゃん、いい子よ〜。
<料理はうまいでちゅ。ブーッ!(笑) …自分で吹き出すし。
<ホントかよ〜?
<それは無理があるでちゅ。

 結果から先に言うと真面目に太巻きを作ってた飯田チームと矢口チーム、なっちだけは真面目に作って他の人は暴走しまくってた安倍チームの太巻きを圭ちゃんが味見した結果、飯田チームの勝ち。

まっさきに食材に飛び付く、たあ。

亀井さんじゃないから

自分が食べるためだけに食材ゲットする、のの。

…ウソをついてはいけないのれす。


ハロプロワイド
<先日…ココナッツ娘。のミカちゃんが『早くエンドレスサマーな恋がしたいです〜!』なんて言っていて、『中澤さんはまだですか?』て、言われて悲しい思いをしました。(笑)
<うわぁ…。
<私も早くエンドレスサマーな恋がしたい…なんて思ってはいないです。今日も頑張ります、中澤裕子です。(拍手)
<ホゥ!
<ピーピーピーピー!ピーマコビ〜ム!(笑)ピーピーピー!ピーピーマコ小川です!(拍手)
<今週、パクっちゃった?
<パクってってってっ…すいません、矢口さん。(ペコリ)(笑)すいませんでした。
<突撃レポーターは、こちらです。
<(カブト虫の入ってる虫かご叩く)ポンポン…なかなか子供産まないわねぇ…。(笑)
<紺野さん…子供産まないわよ、オス同士じゃない…。(笑)産むわけ無いわよね、紺野さん…。
<カブト虫は虫ってつくのに、クワガタは、どうして虫ってつかないの!?あと、カナブンって、な〜んでカナブンて言うの?!そんな私はおじゃ、マ〜ルシェ!紺野です!(拍手)フゥッ! …フゥッ!がちょっとセクシー系。
<なんかねぇ、紺野さんの隣に誰かいるのよね…?(笑)
<(自分の服装をまじまじと見つめて)これ…似合ってますか?(笑)
<カワイイ!
<(笑いながら)似合ってます…
<カワイイよぉ!
<カワイイですかぁ?
<もうカワイイ!ちょーカワイイ!ねぇ〜?!
<(口ポカ〜ン) …小川、口。
<ホントですかぁ?
<カワイイ。
<私って、カワイイ?!
<うん。
<ナルシス・サーユシゲ!(三人祭)(笑)初めましてぇ。(両手振る)(笑)(拍手)
<なるほどね…この方ですか?先週あなたが捕まえてきたのは。
<はい。
<はい。
<アシスタントです。(肩に手回す)
<(こくり)
<アシスタントで。まぁ、どっちがアシスタントになるのか?(笑)ねぇ、これから楽しみですねぇ。
<はぁぁ…(首すくめて、手で否定)そんなこと…。
<さぁ、それではニュースに参りましょう。まずはですねぇ、まもなく公開がスタートいたします、あの映画の話題からです。
<後藤真希さん主演映画…『青春ばかちん料理塾』と、石川梨華さん、そして藤本美貴さんの主演映画『17才 旅立ちのふたり』が…いよいよ!9月13日の全国ロードショーになりま〜す!(拍手) …いまいちあやしい日本語になってる。
<えー、映画お…映画オリジナルサイン入りブロマイドが付いた、前売り券がジョウ…あの…(カンペ凝視)(笑)上映劇場にて、大好評発売中でーす!
<あはは…。
<このコーナーでも何度か紹介しているんですが、いよいよあと2週間を切りました!中澤さんはもちろん…
<(小川さん指差して)面白いっ!(笑)
<何ですか?!(後ずさる)
<もう…パッと映った時の表情が面白いですよねぇ。
<あの気が抜けてるんです。
<ダメじゃないですか!(笑)(テーブル叩く)ちょっとぉ!ビックリ!ビックリ!気が抜けちゃいけません!本番中ですぅ。
<はい。失礼しましたー。
<緊張してるんですって言って下さい、そういう時は。
<(他人事のように)そうなんですよ。(笑)
<それについて、おじゃマルシェがある人にインタビューを?
<(フラダンス踊る)(笑)
<(真似するけど、ぎこちない)
<ついてってないで、隣。
<ナルシス、ダメ!腰のフリが甘いわよ。(腕ぺちぺち)(笑)
<はい、おじゃマルさん!
<あ。変なとこで区切らない。(笑)それじゃ行くわよ。(カメラ指す)あれね。(指し直す)あれね。
<はい。
<VTR
おじゃま〜! …見るカメラ間違える紺野さん。ちょっとテンパイ気味?
VTRスタート
<(楽屋に入る)どうも〜!おじゃ、マ〜ルシェ!紺野でーす!
<…。
<どうも〜!
<(対面に座る)映画が公開されるということなんですけど…
<はい!そうなんですよ。
<心境の方、ど〜ですか〜?
<え〜とですねぇ…(カメラ目線に切り替え)すごい楽しい…楽しい映画ではないんですけど、まぁ、色んな家庭状況にいる…家族がね、こう前向きに、生きていこうっていうお話なんですけども…
<で、フラダンス踊りましょう。
<へぇっ?!
<フラダンス…
<何言ってるんですか?
<あたし…
<映画の話してるんで、ちょっと…ちょっとあっち行ってて…。
<踊りましょう、フラダンス。今度ホラ、ハワイスペシャルじゃないですか?!
<あ…。
<(立ち上がるように促す)
<あぁ…はいっ。(立ち上がる)はい。じゃあ、はい。
<はい、じゃあ…
<どうやってやるんですか?
<(右にステップしつつ)1回、1回…
<1回。
<(左にステップしつつ)1回、1回で…(手のフリをしつつ)お花を大事に。(笑)(手のフリをしつつ)太陽。
<(真似して)太陽…きゃはっ。
<(抱きしめるフリ)愛しています。
<(真似る)愛していますって意味なんだ、これ。
<以上!
<アレ教えてくださいよ、イヤ〜ン、イヤ〜ン、ハワイヤ〜ン!
<いや、いいですよ。
<(腕引張って懇願)(笑)元祖…
<じゃあ、行きますか?
<うん!
<あの、じゃあ亜弥ちゃんヴァージョン教えますね。
<はい。
<じゃあ、こう…(フリしながら)イヤ〜ンイヤ〜ン、外見て、ハワ…
<おっ。
<ハワ(腰振る)イヤ〜ン!
<へぇ〜。
<中を…中で、イヤ〜ン!なの。(笑)で、美貴がこっちでやるから、そっちでやってね!
<はぁ…はい!
<行くよ!せ〜の!
(外に向かって)イヤ〜ン、イヤ〜ン、ハワイヤ〜ン!
(内に向かって)イヤ〜ン、イヤ〜ン、ハワイヤ〜ン!
<OK!
<あぁ、やったぁ〜!(笑)(喜んで飛び跳ね続ける)
<もうあんたとはやってられんわ〜!(紺野さん突き飛ばす)
<あぁ〜!(楽屋出て行く)わぁ〜ん!じゃ、いいよ〜!
<(紺野さんが置いてったマイク持って)以上でした!(笑)えー、映画見て下さーい。是非是非。(手振る)はい。
VTR終了
<さぁ〜皆さん、ご一緒に〜!
イヤ〜ン、イヤ〜ン、ハワイヤ〜ン!
イヤ〜ン、イヤ〜ン、ハワイヤ〜ン!
<(イヤ〜ン、イヤ〜ン、ハワイヤ〜ン!)おしっ!
<はい、ピーマコと中澤さんは?!
<(ピーマコ指して)もうやってますよ!(笑)やってました。
<(サムアップ)大丈夫です!
<嬉しいねぇ。
<やってましたよね?
<はい。中澤さんは?
<当たり前じゃないですか。ハワイヤ〜ン娘。ですから、一応。
<あら、あなたピーマコでしょ?
<あっ…。(笑)そうです…。

サイトトップへ戻る


Read Me Japan!