2003/11/02

<ハロモニ。音楽のじかん〜!
娘。<イエイ!(拍手)
<はい、今週はですねぇ、最近アーティストであることを忘れかけているみなさんに…(笑)
<えっ?
<あれ?
<音楽に関するゲームを出題したいと思いますので、みなさん楽しんで下さ〜い!
娘。<はい。(拍手)
モーニング娘。はやっぱり音楽だSPということで、4チームに分かれてゲームしていきます。チーム分けは以下の通り。(かおり、お休み)
  • 矢口チーム:矢口、辻、道重
  • 石川チーム:石川、加護、亀井
  • 藤本チーム:藤本、高橋、小川 …あいまこ。
  • 吉澤チーム:吉澤、紺野、新垣、田中 …ここだけ4人。

意外と歌えない歌バトル 1番を全部歌え!
<まず、最初のゲームは?私それ知ってる!あ…でも微妙かもしれない…。(笑)歌バトル、1番全部歌え(コーナー開始のSE)…るかな? …前フリ長すぎ。
<なんでそんな不安げ?
ボードにある16曲から1曲選んで、1番全部正しく歌いきったら、1ポイントもらえます。曲は以下の16曲から選曲します。
  • 手のひらを太陽に
  • うらしまたろう
  • いちねんせいになったら
  • ゲゲゲの鬼太郎
  • サッちゃん
  • 大きな古時計 …よっすぃ〜のためにある曲ですね。
  • おさかな天国
  • グリーングリーン
  • ぶんぶんぶn
  • だんご3兄弟
  • あわてんぼうのサンタクロース
  • どんぐりころころ
  • うみ
  • 犬のおまわりさん
  • 蛍の光
  • 線路は続くよどこまでも
<まずは矢口チームから行ってみましょう。
<はい!私が行きます!(ポーズ決め)
<(やぐっつぁんフォロー)
<あっ、矢口。(拍手)じゃあ、前に出て。
<はい。
<はい、なんの曲を選びますかぁ?
<え〜『あわてんぼうのサンタクロース』をお願いします。
<何がいいかな?
<おっ。
<たぶん、1番最初に…。
<それでは矢口さんの『あわてんぼうのサンタクロース』です。
<♪あわてんぼうのサンタクロース クリスマスまえーにやってきた
<♪いそいでリンリンリンリン いそいでリンリンリンリン
<♪鳴らしておくれよ鐘をー リンリンリン リンリンリン リンリンリン
(正解のチャイム)
イエーイ!(拍手)
ハーイ!(ハイタッチ)
ハーイ!(ハイタッチ)
<すごーい!
<正解ですー。続いてはですねぇ、石川チームです。
<は〜い。(拍手)
<はい、なんの曲を?
<『ぶんぶんぶん』(ニコッ)(笑)
<『ぶんぶんぶん』…大丈夫ですかぁ?
<はい。
<音程、大丈夫ですか?(笑)
<あぁ、バッチリですよー。
<そうですか。
<はい。
<『ぶんぶんぶん』です。どうぞ。
<♪ぶんぶんぶん はちがとぶ お池のまわりにお花が咲いたよ…
(不正解のブザー)
<(ビックリ)(笑) …ビックリというかキョトンというか。
<ブーッ!はい、失格です!
<(何で間違いか未だ分からず)音程かな?!音程…?(笑)
<音程じゃなくて、今、♪お池のまわりにって、なんて言いました?
<♪お花が咲いたよ…
<ブー!ここがダメなんですねぇ。
<野原?!
<♪野ばらが咲いたよ ぶんぶんぶん…(笑)
<ごめん〜!
<大丈夫。
<でも音程じゃなくて良かった。(笑)
<はい、続いては藤本チームです。
<はい。(拍手)
<誰が挑戦してくれますか?
<はい。(手あげて振る)
<はい、藤本。
<ミキティ。 …こういうのが好き。
<じゃあ何…何の歌、挑戦?
<『どんぐりころころ』
<おっけー!じゃあ、藤本で『どんぐりころころ』です。どーぞ!
<♪どんぐりころころどんぶりこ お池にはまってさあたいへん どじょうがでてきてこんにちは ぼっちゃん一緒に遊びましょう
(正解のチャイム)
<ピンポーン!(拍手)
<おぉー!
<良かった良かった。
<どんぶりこっつったから。(小川さん指差しつつ、たあと接触)
<なるほど〜。これちゃんとはまりませんでしたね、これ…
<どんぶり!
<♪どんぐりころころどんぶり…
<どんぶりこ!(笑)
<そうなのよ、ね?
<あっ…。 …今頃になって理解する小川さん。
<続いては吉澤チーム。誰が挑戦してくれます?
<もちろん!僕が…。(笑) …もう既に入ってます。
<隊長が行きますか? …何の隊長?
<もちろん。
<隊長は何の曲を?
<もちろん…『大きな古時計』(笑) …お約束ですね。
娘。<キャー!
<来た!
<じゃあ、ちょっと…で、モノマネも交えつつ…
<もちろん…。(笑)
<はい。それではよっすぃ〜で『大きな古時計』です。どうぞ。
<♪おーおきなのっぽの古時計 おじいーさんの時計(笑)
<♪百年いつも動いーていたごじまーんの時計さー(笑)
<♪おじいーさんが生まれた朝に買ーってきた時計さ(横向く)(笑)
<♪今は…もう…動かないそのとーけーいぃー(笑)
(警告のブザー)
<えぇ〜っ!? …みんなでビックリ。
<違うんだ!
<なんでぇ〜! …よっすぃ〜、アゴのラインもすっきりしてきましたね。
<違うの、まだあるんです、先が。
<♪(とけ)いー(普通に)♪百年休まずにチクタクチクタクおじいさんと一緒にチクタクチクタク今はもう動かないおじいさんの時計
(不正解のブザー)
<あぁー!
<(間違いに気づく)その時計!(笑)
<ということで、不正解ですぅ。惜しかったねぇ。
<(ほっぺ、ぷくぅ)
<前半、似てたのに。 …似てる似てないは関係無いかと。
<(紺野さんにしな垂れる)(笑)
ここから2巡目。
<はい、誰が挑戦してくれますか?
<辻ちゃん。すごい練習中。(笑)
<オーケー。ちょっと待って…。
<頑張れ!
<はい、何の曲を選びますか?
<肩の力を抜いてね。(肩もみ)
『サッちゃん』
<『サッちゃん』
<はい。
<どうぞ。
<♪サッちゃんはねサチコっていうんだホントはね だけどちっちゃいから自分の事サッちゃんて呼…ぶんだよ 悲しいなサッちゃん
(不正解のブザー)
えぇ〜!(笑)
<おかしいね(サッちゃん)
<何?!違う〜?!
<何?
<不正解です!
<悲しいね?!
<違う!
<♪サッちゃんて呼ぶんだよ おかしいなサッちゃん
<(おかしいな?!)(ビックリ)
<おかしいな〜?!
<あれ〜?!
<おかしいなかぁ〜。
<そうなんですよ。はい、続いて石川チームは、誰が歌いますか?
<(あいぼんの手掴んで持ち上げる)は〜い。あいぼんが行きます。(拍手)
<行きます。
<はい、あいぼん。あいぼん、何の歌、歌います?
<(スタンドマイクの高さ調整)
<えーとですねぇ…なんだっけ?『手のひらを太陽に』
<はい『手のひらを太陽に』自信はありますか?
<特別なんだよね。
<そうね、ちっちゃいころに小学校で手話で歌ったんですよ、確か。
<おぉ。
<頑張れ。
<それではあいぼんで『手のひらを太陽に』です。どうぞ。
<行きますよ。
<(あいぼんの肩に手かけて制止)あのちょっと待って下さい。みなさん聴いて下さいね、一応。(笑)あの…なんかねぇ、あの打ち合わせはいいんですが…
♪ワンワンワワン… …聞いてないし。
<一応、聴いて下さいね。
<行きますよ。
<これから歌うんでね。
<♪僕らはみんな生きているー(手話のフリつき)
<(あいぼんのフリ真似る)
<♪生きーているから歌うんだ
<♪僕らはみんな生きているー
<♪生きーているから悲しんだー
<♪手ーのひらを太陽にすかしてみればー
<♪まーっかに流れる僕のちしおー
<♪みみずだーっておけらだーっておめんぼだーってー
<♪みんなみんな生きているんだ友達なんだー
(正解のチャイム)
<きゃー!やったー!(梨華ちゃんと亀井さんと抱き合う)(拍手)
<おー正解!ちょっとねぇ、あやしいとこあった。♪手ーをひらをーつったっしょ?(笑) …ちょっと噛んだ感じはしなくも無いですが。
<♪手ーのひらを!
<まぁね、そこはオマケとして正解です。
<頑張ったー。(Vサイン)イエーイ!(拍手)
<これで1勝ということで良かった。
<ということで…
<ねぇ、良かったね。
<石川チームには1ポイント入ります。はい続いて藤本チームですが…
<愛ちゃんが。 …もう既に腰に手回してますね。
<はい!(手あげる)(拍手)
<高橋が。高橋は何の歌、歌いますか?
<『ゲゲゲの鬼太郎』で。(笑)あい。 …ゲゲゲのアクセントが違うやよ。
<ゲゲゲ行っちゃいますか?
<はい。
<それでは高橋で『ゲゲゲの鬼太郎』です。
<はい。
<どうぞ。
<♪ゲッゲッゲゲゲのゲー朝は寝床でグーグーグー楽しいな楽しいなお化けの学校もー
(不正解のブザー)
<ブーッ!
<何?!違うの?!(腕握って口元に) …ラブリーな仕種。
<あー失格でーす!
<あぁーっ!(ムンク)(笑)
<7位の方なんだ。 …なんの順位?
<(小川さんに)お化けにゃなんだ!
<♪お化けにゃ学校もーですね。
<続いては吉澤チームです。誰が…あ、ガキさんですね。(拍手)
<(緊張気味)はい。(笑)
<ガキさん、挑戦しますね。
<あの『犬のおまわりさん』
<えっ?
<『犬のおまわりさん』
<あ、『犬のおまわりさん』
<違うよ!…なんかにのせないよ! …なんか関係無いとこで話してますけど。
<それではガキさんで『犬のおまわりさん』です、どうぞ。
<♪迷子の迷子の子ねこちゃん あなたのおうちはどこですか 名前を聞いても…
(不正解のブザー)
<♪分からない…えぇーっ?!
<ちょっと待ってよー!
<ガッカリです!(笑)
<えっ?名前?
<不正解です!
<うぉ〜!…おうち?おうちが先かぁ。
<ということで、失格です。みんなちょっと…ダメですよぉ。
<難しいよー。

 1つ目のゲームが終わっての各チームのポイントは、以下の通り。
 (太字がポイントゲットした人)

  • 矢口チーム:1ポイント(矢口、辻、道重)
  • 石川チーム:1ポイント(石川、加護、亀井)
  • 藤本チーム:1ポイント(藤本、高橋、小川)
  • 吉澤チーム:0ポイント(吉澤、紺野、新垣、田中)

あなたはわかるか この曲なぁ〜に!?
<続いてのゲームは、えっ?何その歌、耳を澄ませば分かるかもしれない歌バトル〜!
娘。<フー!(拍手)
お題に書かれた楽器とかを用いて曲を表現します。なっちが表現している曲が何か分かればポイントゲット。お題に書いてあること以外の表現方法を使用した場合は失格です。
<はい、まずは矢口チームからですが…
<はい。
矢口チーム(辻):「アイーン」で[?]
<…。(どう表現するか思案中)
<辻さん?
<はい。(笑)
<(位置に)ついて下さーい。
<集中してる…。
<OK
<大丈夫、のの?
<がんばれー。
<はい。
<♪アインアイーン アインアイーン アインアイーン アインアイーン…
こんな感じでひたすらアイーン。
<えーでも分かるはずなんだけどなぁ。
<♪アインアイーン…
<ちょっとののの顔に見とれちゃうよね、これ。(笑)
 …むしろ、こういう時の方が顔の整い具合を際立って感じますけども。
ヒント:卒業式で歌われる曲
<えーっ、じゃあ、もう1回いいですか?
<♪アインアイーン…
<違う、違う。それ、途中…。(笑)それ、途中。
<えっ…?♪アインアイーン…
<もうダメだ、あいつ…。(笑)
<♪アインアイーン…
<最初に戻らないとダメだよ、辻ちゃん。
<♪アインアイーン…
<ダメですぅ、はい。
<あぁ〜!(笑)
矢口チームポイントゲットならず。
<えー?これ分かった子とかいる?
<分かったー!
<じゃあ、よっちゃん。
<♪アインアイーン アインアイーン アインアイーン アインアイーン アインアイーン アインアイーン アインアイーン…でしょ?
<そう、そう、そう、そう、そう。
<♪仰げば尊し、でしょ?
<そう、そう、そう。
<(笑いつつ)仰げば尊し…。(笑)
<続いては石川チームです。
<はい。
<代表者は?
<亀井ちゃんです。
<はい。(手あげる)(拍手)
<おっ、亀井…亀井が出ますね。
<がんばれー。
<がんばれぃ。
石川チーム(亀井):ピーヒャラ笛で[?]
<何で演奏するんでしょ?(亀井さんが笛渡されるのを見て)分かんの、これ?(笑)
<しっかりね!
<行きますよ。
<あいよっ。
<せーの…♪ピーピーピピピピー(笑)
ということで、ピーヒャラしつづける亀井さん。
<♪ピー(やり終えてニッコリ)(笑)
<分かったでしょ!?
<分かったよね?分かったよね?!
<はっ?(笑)
<えーっ。
<亀井ちゃん、あそこだ。
<なっちねぇ、あの三三七拍子にしか聴こえないの。(笑)
<何?じゃあ、もう1回。
<もう1回。
ヒント:動物の出て来る童謡
<はい。
<最初っからね。
<せーの…
<せーの。
<♪ピーピーピピピピー…(笑)
<(聴き終わってサムアップ)
<分かった?!
<分かった?!
<OK
<分かった、分かった。
<これは、♪ゲロゲロゲロ…だね。(歓声)はい、かえるの歌!(正解のチャイム)(拍手)
<やったぁー!
<ばっちり。これは分かった。
(ハイタッチ)
<続きまして藤本チームは、高橋ですね?
<(ミキティと小川さんに確認)サビの方がいい?
藤本チーム(高橋):笑い声で[?]
<サビがあるんだね。
<えっどうしよう?♪はははっあっはっは!(笑)あぁっ?あれっ?(頭押さえる)だーっ!もうどうしよう?!♪あははっあはははははっはははっははははぁ〜(笑)
<♪あははははあはは〜
<♪はぁ〜ははぁ〜
<はっ?!
<♪ははははぁ〜ははぁ〜ははぁ〜
ヒント:モーニング娘。の曲
<ちょと待って。どうしよ…。最後?
<♪はぁはぁぁはっはぁ〜…はっはぁ〜
<(アゴに手添えつつ)♪たーだったぁたーだったぁ〜たーだ(思いつく)だぁー!あぁー!分かったー!(笑)モーニングコーヒー(正解のチャイム)
<ゲッツ!よし。良かったぁ。(拍手)
<なるほど〜。
<わぁ〜っ!
<あー良かった。(戻る)
<わぁ、わぁ、わぁ〜っ!(たあのお尻と前、ポンポン) …これが巷で話題のシーン。
<良かったもう…。(足バタバタ)
<あぁ、なるほどね。
<吉澤チーム、代表者は?
<はい。(手あげる)
<こんこーん!
<あさ美ちゃんですね。
<こんこーん。
吉澤チーム(紺野):おもちゃのラッパで[?]
<それでやるんだ。はい、じゃあお願いします。
<サビです。
<サビ。
<♪プス〜…あれ?
<あれ?
<♪ピー…あれっ?!音出なくなっってる!(笑)♪プー!
<♪プープップップー…
<あーこれ分かった。
<♪プーピッピッピー…
<前に出た。(笑)前に出た、ちょっと、前に出た。前に出た、この子。
<♪ププププップップー
<OK…これは一発で分かりました、Yeah!めっちゃホリディ。(正解のチャイム)
<こん、やった。(紺野さんと抱き合う)こん、やった。こん、やった。
<これは分かるよねぇ。
<こん、やったぁ。
<はい、というわけで吉澤チーム1ポイント獲得です。(拍手)
<イエイ!
<イエ〜イ!
<(サムアップ)
矢口チーム(道重):たて笛で[?]
<はい、それではお願いします。
<あー緊張する。♪プー…はははは。(笑)待って下さいね。
<大丈夫かぁ?
<大丈夫、大丈夫、大丈夫。
<(笛調整)え、すごい、震える。♪ピーピピーピーピーピピピピピーピピピピー(笑)
<おっ。もっかい、もっかい、もっかい。
<もう1回、もう1回。
せーの。
<♪ピーピピーピーピーピピピピピープー(笑)
<閉じるんだ、閉じるんだ。
<あれ?分かんないの〜?!分かんないの〜?!
<…。
<分かったべ?
<全然分かんないですな。
えぇ〜っ!?
娘。<えーっ?!
<え゛ぇーっ?!みんな分かったの!?
ヒント:今年の大ヒット曲
<今のは分かるだろ〜!?
<もっかい!
<もっかい。
<シゲさん。(指の動きを注意)ここ行ったら、外さないで、こう。(笑) …真剣モードなのがちょっと面白い。
<戻すんだよ。
<オッケー?
<はい。
<学校みたい、なんか…。
<ゆっくりね。
<いいですか?
<せーの。
<♪ピーピピーピーピーピピピピピーピピピピー
<あぁ!来たー!来た!来た!来た!(笑)
<ちょっと待って!あのね、そのリアクションがプレッシャーなの!(笑)
<えぇ〜っ!?
<安倍さん、必死なんだけど…
<(ののに抱きついて)マジっすか、安倍さん!?(笑)
<(不正解のブザー)分かんな〜い。なんだったの?
<世界にひとつだけの花。
♪せーかいにひーとーつだーけーの…
<分かんないよ!♪だーだだだーだーだだー、だもん。(笑)
<弾いてたよっ。
<せっ…♪だーだだっだーだーだーだーだーとかいってねぇ!(笑)
<ドンマイ、シゲさん。
<はい、続きましてー、石川チーム。
<難しいねぇ…。
<(自転車に跨る)(笑)バカじゃないもーん。 …自転車ちょっと、小さめ。
石川チーム(石川):自転車のベルで[?]
<いいですね?
<はい、行きます。
<それでは演奏お願いします。
<がんばれ!
<行きまーす。♪リンリンリン リンリンリン リンリリン リリン
<分かった。
<分かったぁ。
<(なっちにサムアップ)もう1回行く?
<分かりやすい。
<♪リンリンリン リンリンリン リンリリン リリン(笑)これ、キュルキュルがポイント。
<バッチリ。
<バッチリ?
<ジングルベルでしょ?
<そう!(正解のチャイム)イエーイ!(拍手)
<良かった。違かったらどうしようか…
<(ベル鳴らしながら)♪ジングルベル ジングルベル スッズが鳴るー(笑)
<えっ!そんなに上がったっけ?
<(サムアップ)
 …梨華ちゃん的には待ってましたのリアクション。
<♪スッズが鳴るーだっけ?
<続いては藤本チームです。お願いします。
<(分かるかな?)
<(さぁどうかなぁ?) …唯一のあいまこ?
藤本チーム(藤本):アフリカ太鼓で[?]
<行きます。
<いいよ。
<♪ポン ポポンポ ポン ポポポポ ポン
<いや、目で合図されても…。(笑)全然、分かんない。
<♪ポポポポ ポン ポンポポン…
<えぇ〜!?(笑) …身内からツッコミ入りました。
<(指立てて)もっかい、もっかい、もっかい。
ヒント:サラリーマン応援ソング
<♪ポン ポンポン… …ヒントだけで分かった。
<(なっちのリアクションなしで)うそぉ〜!?
<何?(笑)(不正解のブザー)
<明日があるさですね。(もう1回太鼓叩く)
<(太鼓に合わせて)♪あしーたがある あしーたがある(笑)
<藤本が間違ってる、たぶん!
<♪あしーたがあるーさ…
<そこも弾きましたよ。(太鼓叩きながら)♪あしーたがあるーさ あああああー(笑) …歌詞はよく知らないらしい。
<藤本チームは残念ながら失格です。
<はい。(戻りながら)難しいよ!
<続いては吉澤チームです。それでは、田中お願いします。
<行きますよー。
<うん。
<がんばれー。
吉澤チーム(田中):笑い声で[?]
<(なっち指して)はははははぁー!ちょっと待って下さい!(笑)
<何?バカにしてる?
<違う!あの、笑いなんですよ、笑いで。ちょっと待って下さい。行きますよ。
<うん。
<♪はははははぁ〜はははははぁ〜ははははぁ〜…
<あぁ〜!
<♪はぁ〜はぁ〜ははははぁ〜…
<分かった、分かった。えー亜麻色の…髪の…乙女。(正解のチャイム)
<そうです!
<イエ〜イ!
<バカにしてんじゃないですよ。
<バカにしてんじゃないよねぇ。
<してんじゃないですよー。
<最初指差して、すんごい笑って…はははっ!て…(笑)
<違う!
<ははっ!て、言ったよね?
<尊敬してまーす。(おじぎ)(笑)
<はい、ありがとうございまーす。はい、ということで、吉澤チームは1ポイントゲットでーす。
<(4人で円陣組んで)やったぞ、やったぞー!
矢口チーム(矢口):そろばんで[?]
<それではーお願いします。
<♪しゃかしゃかしゃか しゃっしゃっしゃ…
<(やり終わってポーズ決めてなっち見るも無反応)ははは!(笑)
<(キョロキョロ)(笑)(頭ポリポリ)はっ?!
ヒント:すぐ終わっちゃう童謡
<サビ無いよね、これ。
<♪しゃっしゃかしゃかしゃか…
<(やり終わってポーズ決める)(笑)
<ギターのようにちょっと慣れた手つきで弾くけども…(笑)♪たんたんたんたかたかたん…
<(なっちにあわせてそろばん振る)
<♪お池の周りでどうのこうの…童謡じゃないよ…。(笑)
<近いんだけどね!近いんだけどねぇ。あぁ〜。
<えっ?な…なんですかぁ?
<これ?(そろばん弾きながら)♪ぽっぽっぽーハトぽっぽー…
<あぁ〜そっか!
<惜しかったなぁ、でも。
<というわけで…
<でも似てるんだよ、その曲に。
<矢口チームは0ポイントです。
<あぁ〜!(笑)
<♪ぽっぽっぽーハトぽっぽかぁ…はい、続いては石川チームでーす。
<ガッツいち…石松さんで。
<石松さんで、はい。
石川チーム(加護):カッツ石松で[?]
<♪ガーッツいーし松ーガッツ石松ーガッツ石松ー(笑)
ヒント:モーニング娘。の曲
<あっあっあっあー!じゃあ、サ…サビ行きます。じゃあ、サビ…
<(笑いつつ)なんだろ?
<♪ガーッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ーっ(笑)ガッツ石松ガッツ石松ガッ…(笑って中断)ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ーガッツ石松ガッツ石松ー(笑)
<そりゃ分かんない〜。
<もう1回、サビやろう。
<♪ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ガッツ石松ーあぁー(最後のところのフリ)
<あぁーっ!分かった!
<えーっ!今のダメだよ〜!(笑)
<フリしたよ。
<やっちゃった…。
<抱いてHOLD ON ME!でしょ?
フリをつけたということで失格。
<はい、続いては藤本チームですが、大丈夫ですか、麻琴?
<大丈夫です、大丈夫です。
<はい、それではよろしくお願いしまーす。
藤本チーム(小川):手をたたくで[?]
<♪パパパパパン パパパパパン パパパパパン パパパパパン…
<あ、分かった。
<♪パパパパパン パパパパパン パパパパパン パパパパパン…(笑)
<えっ?!一緒だよね?(笑)
ヒント:昨年大ブレイクしたアノ2人組
<絶対知ってる、安倍さんも。
<知ってる。
<絶対知ってる。
<ぜーったい、知ってる。
<(もう1回ということで指立てる)
<♪パパパパパン パパパパパン パパパパパン パパパパパン…
<♪たたたたた たたたたた たたたたた たたたたた!(思いつく)だだだらら だらららら!
<(足バタバタ)
<(なっち指して)きゃー!
<はーい、えーっと…t.A.T.uの…
<うぉーっ!
<♪オラ知らねぇ オラ知らねぇ…(笑)だよね?っていうやつ。
<そです、そです、そです。
<タイトル分かんなーい。(正解のチャイム)
<やったぁ!
<イエイ!(戻る)
<おざ…おーるざしん…つーせっど? …ALL THE THINGS SHE SAID。
<というわけで…
<良かったぁやったぁ。
<藤本チームは1ポイントゲットですね。(拍手)はい、おめでとう。分かんないっすねぇ。続いては吉澤チームですが…
<塾長、応援してまーす。
<応援してまーす。
<はい、お願いしまーす。
<似合いますねぇ。はい、それではお願いします。
吉澤チーム(新垣):フライパンとおたまで[?]
<♪カンカンカカンカンカンカンカン… …だいじょ〜ぶだぁ〜にしか聴こえない。
<♪カカカカンカン カカカカンカン…
(ガキさんに合わせて足踏み)
ヒント:遠足で思わず口ずさむ童謡
<♪カンカンカカンカンカンカンカン…
(曲の終わりに合わせて決めポーズ)(笑)
<えーっ!ちょっと待って!(ガキさんの演奏にあわせて)だだーだだだだ…
<(手で×して、全然違う)
<♪あーなーたーとわーたーしー(笑)
<あー!(フライパンで顔隠す)
<♪なーかーよーくー遊びましょう(不正解のブザー)大きな栗じゃないの?
<違いますねぇ。
<何?
<あの(フライパン叩きながら)♪おー牧場はーみーどーりー
<その♪カンは?あぁ!たたんたたんたん、だーだーだー
ヘイ!(決めポーズ)(笑)
<あーそっか!ごめんねぇ!ごめんなさい。ということで吉澤チームは残念ながら失格ですぅ。
<(ガキさんにサムアップしながら)よく頑張った。良かった。良かった、良かった。
<すいませんでした。
<良かった、良かった。大丈夫、大丈夫。
<はい!というわけで、優勝チームはですね、石川チームと藤本チームでーす!
娘。<イエーイ!フー!フー!フー!フー!(拍手)
<イエイ。
優勝のご褒美?として優勝した2チームで笑い声と振り付けで『Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜』を表現して、そのままの流れで新曲のスタジオライヴへ。


駅前交番物語

 今週は箇条書きで。

  • 今日は、たら子のお約束(勝手にしゃべって逆ギレ)から始まる。
  • おが板六郎久々に登場。交番から富良野に電話かける。
  • 勝手に電話使うなと怒る矢口婦警。
  • キタキツネだと思い、ルールルルルーする、おが板。
  • コンコンと一応キタキツネになってから違うとノリツッコミする矢口婦警。
  • 五郎さんと分かって中澤婦警を呼ぶ、矢口婦警。
  • 懐かしがる中澤婦警。
  • 相変わらず、雪子おばちゃん呼ばわりするおが板。
  • 否定する、中澤婦警。
  • まじまじと見つめた後にただのおばちゃんだという、おが板。更に二日酔いかと追い討ちかける。
  • 中澤婦警に追い出される、おが板。
  • そこにハロモニ。女子学園高等部の石川さん、文磨様と仲直りしたいけど出来なくて悩みながら登場。
  • おが板、石川さん気に入ったらしく、手品(手からどんどん花を出す、蓋をしたコップにコイン通す)を披露して仲良くなって相談に乗る。
  • 相談に乗じて手相を見てあげるといって手のひらに頬擦りする、おが板。
  • そこに、たら子が現れる。石川さんといちゃついてるおが板見て何故か『Yeah!めっちゃホリディ』のズバッとな感じで『いや〜ん!』。たら子、五郎さんやらしいと走り去っていく。 …こういう動きができるのがよっすぃ〜のすごいところ。
  • 誤解だといって、石川さんを連れてたら子を追いかける、おが板。
  • 文麿様も石川さんと仲直りしたいと悩みつつ登場。 …いつみてもかっけー。
  • 走りつかれてたら子文麿様の前で倒れる。
  • ベンチで休ませようとする、文麿様。
  • おが板が披露した手品で使った花を拾うたら子。
  • それならと自分の胸につけている花をプレゼントする、文麿様。
  • 文麿様に甘えて文麿様に膝枕してもらう、たら子。
  • そこに通りかかる、石川さん。石川さんも『いや〜ん!』。文麿様のフケツー!といって、走り去る。
  • 追いかける、文麿様。
  • お約束でベンチが壊れて、たら子コケる。
  • たら子を探すおが板の声が聞こえ、交番に隠れる、たら子。
  • 蛍と純にたら子を見かけたらこちらに電話してねと言って、去っていくおが板。
  • 隠れてるたら子を見つけて誰だか尋ねる、中澤婦警。
  • 何故かお尻を押さえてフェイントする、たら子。
  • 改めて、顔を見せる、たら子。
  • 中澤婦警と矢口婦警懐かしがる。
  • たら子、お約束の勝手にしゃべって逆ギレ。ちなみに3姉妹のカラーはエンジ、ブルー、緑らしい。
  • ひと通りのお約束の後、なんで隠れたのか矢口婦警が尋ねる。
  • 泣きながら、おが板と石川さんのことを話す、たら子。
  • 慰める、中澤婦警と矢口婦警。
  • 富良野ではイケイケのモテモテということで、ちょっと元気を取り戻す、たら子。
  • 中華料理店の看板娘の紺野さんが、へんな女の子を見かけたと通報。そのまま、店に。
  • 来ちゃった…ということで、かずの子登場。田中さんではなく、ミキティ。
  • 地元じゃ美人3姉妹らしい。ということで、かずの子も勝手にしゃべって逆ギレ。
  • たら子がなんでここにいるのかかずの子に尋ねると、すじ子姉さんと自分たちも東京に行くことにしたと説明。
  • そんなわけで、すじ子登場。すじ子姉さんはなっち。
  • 美人3姉妹はちゃんちゃん焼き娘と呼ばれてるらしい。当たり前のように、すじ子も勝手にしゃべって逆ギレ。
  • 落ち着いたところで1人ずつ改めて自己紹介。ブルー担当すじ子、エンジ担当たら子、自分の担当色を忘れる、かずの子。改めて、グリーン担当かずの子。とりあえず、つづく。

ハロプロワイド
<2003年も残すところ、あと2か月となってしまいました。布団から出たくない季節、寒い、寒い…そんなとき、あなたのむくもりが欲しい〜の〜!(笑)
<うわぁ〜お!
<唯一大人な発言が許されている、わたくし中澤裕子(笑)今日もよろしくお願いいたしまーす。(拍手)
<はい、どうもどうもどうも〜!
 …果たしてピーマコの1人漫才はヒトミヨシザワの世界のジョークショーを超えるのでしょうか?
<ピーです!
<マコで〜す。(笑)あ、お父ちゃん、もう11月になりましたなぁ。
<おっそうや…今年ももう終わりでっせぇ。
<あっそう言えば、世の中今日は3連休ですなぁ。
<3連休と言えばアレやね…いやぁ、ケメコにミニモニ。に頑張ってまんなぁ。
<ケメコにミニモニ。?
<あの…なむーって、やつやろ?
<それは四休やがな。
<…。(笑)ピーピーピーピーピーマコ小川です!(拍手)わぁ〜!すいません…。
<今日も一生懸命練習してましたよね。(笑)
<はい。
<でも、若干長いかな?(笑)どっちかっていうと、こう(ツッコミチョップ)やった方がいいんじゃないですか? …小川さんがやったのは、おばちゃん手招き。
<あっ…あっし慣れてないもんで…。(笑)慣れてないもんで、そういうの…。
<いや、そういうのがいいんだと思います。
<さぁ、そして突撃レポーターはこちらです。
<(携帯電話で電話中)っていうかぁ、今考えるとさぁ…てめぇバカって感じ?若かったときはさぁ、タメの子が作った砂山とか壊しまくったしー。(笑)電車の列とかぁ、割り込んで入るの当たり前だしー。ホント、マジで最近落ち着いたと思わない?
<(ガム噛むフリ)(笑)
<(ジタバタ)(笑) …相当恥ずかしいらしい。
<(台本チェック)(笑)
<よろしいですか?
<おじゃ、マ〜ルシェ!紺野でーす!(拍手)よろ〜。
<あさ美ちゃんじゃな〜い。
<あぁ〜!(テーブルに寄りかかって、テーブル傾く)あぁっ!(笑)
<壊さないで下さい。
<なんですか、今日は?
<今日は別になんも変わらん…。(笑)
<かっつらだよー。
<よろ〜!(手振る)
<なんつった?!(笑)
<よろ〜。
<よろ〜!(手振る)
<よろ〜!(手振る)
<よろ〜!(手振る)
<さぁ、それではニュースに参りましょう。今週はモーニング娘。待望のニューシングルの話題からです。
<通算20枚目の記念すべきシングル『Go Girl〜恋のヴィクトリー〜』が11月6日にリリースとなりまーす!(拍手)
<見して。
<どうぞ。(フリップ渡す)
<おぉー。
<初回限定…版と通常版で。
<(初回版のジャケ写指して)こっちが限定版ね?
<はい。
<どちらで撮ったんですか、これ?
<どちらで撮っ…スタジオで撮りました。(笑)
<いいんじゃないですかぁ。
<そうです、フットサルの応援歌でも…ある…
<そうですねぇ、なんか今のモーニング娘。にピッタリの感じでとっても…
<ぜーんぜん、分っかんないしー!(笑)
<えっとぉ…
<マジであたしが説明した方が絶対いいって!(笑)
<じゃあ、お願いします…すいません…。
<ビシっと答えてくれる2人に…インタビュー…してきました。VTR、おじゃま〜!よろ〜。(手振る)(笑)
VTRスタート。
<どうも〜!おじゃ、マ〜ルシェ!紺野…って感じ?よろ〜。(やぐっつぁんに)っていうか、顔が赤くない?
<ははははっ。(テーブルに伏せる)
<っていうか、誰さ…?
<何ですか、あなた!?
<おじゃマル…。 変な所で区切っちゃいけないんじゃなかったっけ?
<よろ〜。
<な〜んだそれ?!
<よろ〜?!よろじゃないだろ!
<ははっ。
<やりきんないといけないんだよね、やっぱり。
<えぇ。
<あの…じゃ、まずね、えー写真撮る時…えーカメラ目線で…えーちょっ…上目使いの舌だし…みたいな。ちっと、やってみて。せーの!
<(上目使いの舌だし)(笑)
<ダメダメ〜!ぜーんぜん、なってないよー。
<ダメですか?
<もう基本の座り方がなってないもん。座り方はこう!(片足椅子の上にのせて片膝立てる)
<おいっ!(笑)それおやじ、おやじ。(肩ポンポン)
<そして、こう!(やや前かがみ)そう!
<それ、おやじ。
<(紺野さん指さして)これ、これだよ!(笑)ねっ?
<あの、スカートなんですけど…(笑)
<スカートなんか履いてる場合じゃない!ジンベイ!ジンベイ!
<ジンベイ!
<ジンベイ履いて!ジンベイ着用!いい?
<じゃあ、これでおじゃマルは、りっぱなギャルになれます。ありがとうございました。
<はい。
<よろ〜!(手振る)(上目使いの舌だし)(笑)(逃げる)
<どのみち、間違ってると思うよ。
<おいおい。
<やぁ〜…アレちょっと待って?何しに来たの?
<っていうか、何しに来たの?!
<ねぇ?あっ!
<えぇっ?新曲のことを聞き出しにさぁ、来てくれるんじゃないの?
<ていうかさぁ、ひと言も言わなかったよねぇ?(笑)
<あいつ、なんも言わないで帰っちゃったけど…。(笑)
VTR終了。
<矢口先輩と吉澤先輩、マジでちょー分かったしー、よろ〜!(手振る)(笑)
<ウフフフフッ!あさ美ちゃんじゃないよぉ。(笑)
<割とカワイイですよぉ。
<ホン…。(笑)
<なんですか?何を言いかけたんですか?(笑)
<さぁ、そして、今日はもうひとつありますねぇ、よろしくお願いしまーす。
<はい!アロハロ!モーニング娘。さくら組&おとめ組…のDVD&VHSが今週木曜日6日に発売となりまーす!(拍手)えー8月にさくら組&おとめ組の面々で皆様もご存知の通り、ハワイに行ってきました。そこで各メンバーからの提案と題し、それぞれ単独での映像が満載です。
<紺野さんの方は?
<あたしはね、あの頃は頭良かったんだよ、あたしもー。(笑)なんかー、四字熟語とかー砂浜に書いてるんだよねー。
<あ、そうなんだ…。
<あと…もう2週間ですよー!(ハロプロスポーツフェスティバルのフリップ叩いて)
<ホントだぁー!
<本番ですよー!
<あぁー!
<私、大丈夫なんですかっ!?(笑)ホントに!
<本当です。私もヤバイ…。
<小川さんもヤバイよね、確かに。(笑)
<私…いや言わない…そんな、そんな、そんなー!(手で否定)
<あたし、全然余裕。(手振る)(笑)
<あ、そうですか…。そうですよね、紺野さん。
<えっ?それで出るんでしょ?
<もち…。もち…。(笑)
<言ったね?
<もち…。
<言ったね?
<もちのろんです。(笑)
<なんですか、それ〜?
<もちのろんでそれで出てくださいね。
<あ、もちのろんで…。
<(手振る)
<はい。それで?東京ドームはあと20日ありますけれども…
<(落ち込む)(笑)
<もう間もなくホントに本番を迎えてしまいますが、大丈夫ですかっ?!
<(こくり)(笑)
<どうしたぁ〜?
<自分でやった事に反省しないの!(笑)
<(こくり)
<大丈夫!
<もう…(くるり)
<顔が真っ赤っかになってしまいました!
<はい!(手振る)
<大丈夫!今日は、すごくがんばる事が…紺野さん、あなた素敵なんですよ。
<(こくり)(手振る)
<はい!という訳で今週はこの辺で。以上、ハロプロワイドでした〜!来週もそれ、もしかして?(拍手)
<もち。(笑)
…あとは、臨時ニュースとして、ミキティの新春時代劇撮影レポートをやってました。


ハロモニ。次回予告

 ハロモニ。次回予告より。

期待の新コーナー誕生!!
後藤+石川+藤本+制服=カラオケ?

 …自分が待ち望んでいた感じのコーナーが遂に出来そうです。

2003/11/09

<ちょっと教えて。ハロモニ。ホントはどうなの?!スペシャル〜!(拍手)
娘。<イエーイ!
<(カメラに寄りすぎてコケる)(笑)近すぎた〜!今。
<近かったねぇ。
<危ない、危ない。
<はい、いいですか〜、矢口さん?気を付けて下さいねぇ。
<あ、はい。すいません、近すぎた。(笑)
<は〜い。普段ですねぇ、一緒に居てもやっぱりこれだけたくさんでいると、お互い聞けない事とか、ホントはどう思っているの?っていうことがあると思うんですよ。
娘。<うん。
<あの6期メンバーのみなさんはもう、先輩の事とか分かります?なに考えてるんだろう?
<分かります!
<分かるの?!(笑)
<うそ〜?!
<はい。
<うそっ!?
<じゃあ、田中からちょっと言ってみてよ。誰?
<えっ?!
<誰の事が分かるの?
<ん、みんな分かります。(笑)
<ホントに〜?
<ホントで〜す!
<はい、矢口はですねぇ
<はい。
<(BGMに合わせてグルーヴな感じで上半身だけクネクネ) …ここから踊ってた。
<サブリーダーでしょ?
<うん。
<で、全員の事やっぱり
<うん。
<一応分かっちゃってるよね、もうね。
<あの〜性格とかはなんとなく分かりますね、もう。
<あ、ホントに?
<うん。
<でも会話途中でさぁ、こうなんか、なに考えてるんだろうっていうことはある?
<あー、まこっちゃん分かんないねぇー。(笑)
<なーんですかー!
<なるほど。
<分かって下さい。
<あとねぇ、よっすぃ〜も分かんない。(笑)
<なんだよ?何、この動き? …いしよしはガチ。
<そうだよねぇ。
<よっすぃ〜だって、この動きが分かんない、もう。
<何で、クネってんだよー?!
<何、やってんのー?!
<それ何がしたいのか、分かんないもん。(笑)
<ねぇ、それはねぇ、ほとんどみんな思ってるんじゃないかな、よっちゃんに対して。そこでですねぇ、今回は、メンバー同士が、どんなことを考えているのか?思い切って、聞いちゃいましょうということで。
今週も先週と同じ衣装という事で、自動的にかおり休み。ちなみに来週に続くので3週連続、かおり休み決定です。
コーナーの内容としては、メンバーに質問したい人が前に出て(主に自分に対する)質問をします。残りのメンバーは、その質問についてYESと思ったら、トータライザーを押すという感じ。
今日の娘。さん達の座り位置。
上段:吉澤・道重・小川・紺野
中断:辻・田中・高橋・藤本
下段:加護・新垣・亀井・矢口・石川


ガキさん編
<さぁ、果たしてみなさんの胸の内はどうなんでしょうか?
<あぁ、怖いなぁ。
<それでは早速参りましょう。質問のある人!
娘。<はーい! …6期(ミキティ含む)+たあ以外の人が挙手。
<えぇ?!(笑)
<はい、はい!
<はい!
<じゃあですねぇ、ガキさん。
<はい!(拍手)
<いよっ!
<フー!(前出る)
<はい、新垣さん、前に出てください。(椅子ポンポン)はい、座って。
<はい。
<質問あるんですか?
<ありますっ。
<(妙に接近して)おはよう、ガキさん。 …こっちの収録の方が先だったのかな?
<おはよーございまーす!(笑)
<質問、どうぞ?
<はい、あのですねぇ、大分前に!大分前に〜、私、服のセンスが良くないって言われた事が、安倍さん…とか、矢口さんとかあるんですけど…
<言ったね。(笑)
<あの、それからー、気をつけてみたんです!(笑)
<はぁ。
<気をつけてんだ。
<なんで(なっちに)はい!(笑)なんで、気を付けてるんですけど、今はどうですかねぇ?ということを聞きたいんですよ。
<あぁ、なるほど。
<今はー
<今も、悪い…悪いって?
<今もヤバイですかって?
<はい。
<あ、そうなんだぁ。
<そうなんです。
<やっぱそう言われた時、ちょっと、アレ?
<そうですねぇ、ちょっと失敗したなーと、思って。(笑)
<アレなの?ガキさんてさぁ、なっち聞いたじゃん?何処で買うの〜、その服?とか(笑)お母さんがやっぱ大半は買うんですかねぇ?
<お母さんは、まぁ選んでくれる時もあるしー、まぁ大概自分で選んだ服の方がヤバイんですね。(笑) …見事なオチです。
<そうなんだ。
<こう…結果はどうなると思いますか?
<えぇ?多分、大丈夫だと思いますよ。
<ホント?最近イケてると思うの?
<最近はイケてると思います。気を付けてるんで。
<そう?そっかぁ…。
<はい。(腕抱えてブルブル)はぁっ…。
<なっちが見るとこではちょっと危ないかもしれませんが…(笑)
<えぇっ?!
<それでは、えーっとガキさんからの質問で…
<はい…。
<最近も私の服のセンス、ヤバイですかねぇ?ヤバイと思う人はボタンを押してください。どうぞ!
結果=8人。ちなみにボタン押す人は、15人−3人(なっち、かおり、質問者)=12人。
<うわぁ〜!(しゃがみ込む)
<多い!
<多いいなぁー!
<あら、ガキさん、ビックリです…
<(立ち上がる)待って!半分以上ですねぇ。
<結果は半分以上の8人となりました。
<(泣くフリ)(笑)
<ガキさん、落ち着いて座ってくださいね。あの、ちなみに今日のファッションは何を着て来ました?
<今日はー、あのラッキーカラーがー、グレーだったんで、全部グレー!(笑)
<あのねぇ、そういうことに左右される人、結構ヤバイよねぇ。
<矢口は、ちょっとヤバイと思ってた時のガキさんのファッションて、どんな感じだった?
<最近発見したんだけどー、多分ガキさん、ちょっと背が伸びたのねー。
<(顔押さえる)えーヤダ…。
<で、前のズボン履いてるから、丈が短いの。(笑)
<前、安倍さんにも言われたんですよー!
<ねぇ?
<それねぇ、なっちも思うの!
<短いよねぇ?
<ホントに思うの!
<そんなに短いんですか?
<多分成長期だからねぇ、あの…
<そうですねぇ。
<丈、伸ばしてった方がいいね。(笑)
<あ、そうですね。
<あ、他にも…
<えぇ?!
<これはヤバイと思った人とか、もう言っちゃえ!
<あの〜あの…
<高橋。
<あの〜カバンがぁ(笑)違う… …日焼けの跡がアロハロなわけで。
<いいじゃん!
<あのカバ…あのカバンカバン自体はかわいんですよとても。
<カワイイね。
<あの、服と合ってないなぁと思うことが…。(笑)
<それは安倍さんも、こないだ…
<えっ?!カバンて、服と合わせるんですか?(笑)
<こないだの…あの歌収録の時に…
<ガキさーん!問題発言。 …捏造じゃないです。
<ビックリしましたよ。
<あっそうなんですか?
<そうだよ、アレだよ、アクセサリーもそうなんだよ。耳につけるものだったり、首につけるものだったり、全てを含めて… …お約束な前フリ。
<ほ〜ら、石川さん、自信持って…。
<(手バタバタ)石川さんに言われたくないですよ〜!(笑)
<(梨華ちゃんの肩抱きながら)おー、よし、よし、よし。
<そうですよねぇ。ファッションとは、深いものなんですよ。(笑)あの最近ガキさんとか、あと意外に紺野とかもね、面白い…なんか組み合わせで…(笑)
<紺野ねぇ、なっちもねぇ、ビンビンきてるよー。そうねぇ。
<なんか、仲間が…。
<(手で否定)だから最近、気を付けてる…最近っていうか、こないだ言われたんですよねぇ。
<こないだ、こことここが、びろ〜んて、すごいなってたよね。(笑)
<なんか、すごいよー。
<えっ?あれ、カワイイじゃないですか?
<カワイイけどさぁ〜。
<茶色…全身茶色の時ありましたよ。
<あら?マジで?
<じゃあさぁ、じゃあさぁ…
<ズックも紫なんですよ…。 …ズックって。
<あの、質問でさぁ…
<はい?
<…ズックって何? …ちょっと、時間差でツッコんでました。
<紺野と新垣だったらぁ…
<(ズック、くつ)
<やっぱり、ガキさんの方がヤバイいんじゃないの?っていう人を聞いてみようよ。
<おぉ、そうだね。
<えーヤダ…。
<それじゃあ、更に質問です。
<えぇ〜っ?!
<ガキさんと紺野のファッション、比べてみたら、ガキさんの方がやっぱりヒドイかな?っていう人、ボタンどうぞ。これ、結果次第で面白いですねぇ。
結果=7人。要するに、どっちもどっち。
<1人だけ?!(笑)
<いやいや。違う、違う、違うよ。
<っていうことは、並んで紺野もヤバイっていうことだよねぇ?(笑)
<えぇ〜!?(足バタバタ)
<そういうことじゃない?
<自信持って。
<はい!
<まだまだやっぱ微妙な子はいるみたいだから。
<そうですね。はい。
<でも足が伸びたのは良かったじゃん?
<良かったです。
<前向きに、行けよ!
<はい。分かりました。
<オッケー。
<ありがとうございまーす。
<ガキさん、ありがとうございましたー。(拍手)


梨華ちゃん編
<どんどん参りましょう。質問がある人!
娘。<はーい! …6期(ミキティ含む)+ガキさん以外の人が挙手。
<どうしよっかな?じゃあ、1番先に手が挙がった、梨華ちゃん。
<はーい!(拍手)
<それでは、じゃあ、質問をどうぞ。
<はい。私はですねぇ、知ってる方、多いと思うんですけども、ピンクがね、大好きなんですよ。
娘。<うん。
<みなさんも知ってると思いますけど。
<そうですねぇ、好きですねぇ。
<はい。そんな石川の部屋は、えーと見事にピンクでして…
<うん。
<あらゆるものまでピンクなんですよ。
<うん。
<トイレだったりとか…。 …しないよ、なのに?
<そんな私にえーと、共感を持てると…(笑)
<(怪訝そうな顔)
<あ、でも、ちと待って!部屋中なんだよね?
<あっ、もうピンクだらけですね。(笑)あの〜
<そうですかぁ。
<へ…部屋で履いてる靴下とかも、あの…これはぁ、紺野にもらったんですけど、白とピンクの水玉?(笑)
<まぶしーいっ!
<まぶしいですよ。
<まぶしいですねぇ。
<はい。
<それじゃあ、梨華ちゃんのピンクファッションじゃないや、ピンク…部屋中ピンクとか…
<はい。
<ピンク共感できるっていう人…いるのかなぁ?ボタンをどうぞ!
<いますよ。
<どうだろねぇ。
結果=6人。
<6人!おぉ、なかなかいるんじゃないですかねぇ。あれ?
<これ、アレじゃないかぁ!年下チームじゃないかぁ?(笑)
<そうねぇ。
<ねぇ?
<そうよねぇ。
<でも…でもこれ分かんないから、遠慮することは無いってことでしょ?(笑)
<いや、ややや、遠慮はしてないと思うよ。これはギリギリだと思いますけどねぇ。
<押してない人?押してない人…
<(手あげる)押してないよー。
<ややや(笑)
<よっちゃんはやっぱり押してる訳が無いしね。
<押すわけ無いじゃん。
<でも、よっすぃ〜押さないと思ってたんですー。
<そうだね。
<なぜかというと、前に私のその部屋に来た時、もう絶対来たくないって言ってたんですよ。(笑) …やっぱり、いしよしはガチ。
<すごかった、まぶしい?
<もうねぇ、吐き気がする。(笑)
<共感できる人は何でなんだろう?
(挙手)
<シゲさんは、共感するんじゃない?
<はい…。
<あぁ。シゲさん、ピンク…今日もピンクだけど?
<今日、ピンクだね。
<あ、これは用意されたものなんですけど…。(笑)
<あ、知ってます。
<そりゃ、そうだな。
<知ってるんですけど…
<そりゃ、そうだ。
<そこもちょっといじってあげたのね。
<やっぱ、矢口とか、あり得ない?
<や〜ですねぇ〜。
<ヤですよね?
<ホント?!
<あのなんかね、ひとつの1色の色にするのって、色とかのセンスがない人なんだって。(笑)分かる?
<(愕然)
<そう!さっきの占いで服を決めちゃうぐらいの人と一緒な感じですね。
<そう、そう、そう、そう、そう。ピンクで揃えたら〜、私の部屋はセンスがいいとか思ってない?
<あのね、ちょっと待って。
<思って…る…。
<ケメコも一緒だよね?(笑)
<圭ちゃんの部屋は赤だけど…。
<だから、ごちゃごちゃ色んな色使うと、なんかまたほらあの柄と柄じゃないけど、そう思われるのがヤだから、あえて全部ピンクにしてる。
<あーそれはやっぱりセンスないって事なんだなぁ。(笑)
<そう。それは、そうなんだよ。もうちょっと勉強するとー、ひとつ、なんか違う色を持ってきたりとかー、落ち着く場所はー、なんか落ち着く居るにしたりだとかー
<なるほどね。
<(腕組んで)なるほどねぇ…。
<部屋によって変えたりね。
<そういうの研究すると…そう、そう、そう。
<やっとファッションはましになってきたから、今度は、じゃあ、そういうインテリア?
<お部屋にすると楽しいよ。
<研究しようかな?じゃあ。
<楽しいよ。
<楽しいよ。
<ねぇ?
<ねぇ、そっか、そっか。
<はい、勉強になりましたねぇ。
<はい。ねぇ?
<はい。
<はい、梨華ちゃんありがとうございましたー。
<ありがとうございましたー。(拍手)


田中さん編
<さぁ、ドンドン行きますよー。はい、質問のある人、手あげてー!
娘。<はい! …吉・小・紺・辻・田・藤・亀。
<はい!
<どうしよっかな…?
<はい!(笑)
<お、声おっきい方。
<(自分だと思って席立つ)
<はい! …こっから、声の大きさで勝負だと思ったらしい。
<はい、うっさい。(笑)はい、うるさいよ、うるさいよー。はい。じゃあ、田中前出て来てね。
<あれ、田中になったんだ?(笑) …司会者は一応、なっちですしね。
<何、聞きたいことはあったんだ?
<ありました、あの…
<うん、すごい聞きたかったのね?(椅子の高さ調整)
<最初の頃…あの…
<いいよ、座って。いいよ。
<あの第一印象が、よく…なんか怒ってみえるとか、よくなんかそんな風に冷た…く見えるとか言われるんですけど、みなさんはどう思いました?どう思いましたじゃない、そう、冷たくみえるとか怒ってみえるとか思った方…。(笑)
<あーなるほどね。
<第一印象が?
<第一印象がね。
<入った時のあの時…
<でも入った時、いつだったっけ?どれぐらい、前だったっけ?
<あの、1月に選ばれたんですけど…
<今年だよねぇ…そっか。
<合流したのは〜、5月くらいでしたっけ?
<いやぁ〜、そっかぁ、そうなんだねぇ。
<まだ全然たってないんだねぇ。
<すごい最近なんだねぇ。そうですか、それでは田中からの質問で、えーと初めて見た時、第一印象でちょっと怖いなぁとか思っちゃった人。ボタンを押してください。どうぞ!
結果=8人。
<あ〜あ〜あ〜8人も。あ、前に、前に出てますけど。(笑)大丈夫ですかぁ?
<大丈夫でーす!(笑)
<ちょっとショックですねぇ。
<ショックですねぇ、やっぱそうやって見えるんですか、あたしって?
<第一印象はね。
<第一印象はね、やっぱこう…クールだからね。クールでちょっと、こう動じない感じがね、ちょっと安倍さんも思った。
<あっ…。
<何考えてんだろうな…?(笑)
<あぁ〜。
<思った。
<あとは、あの…
<着てるTシャツがさぁ、鬼だったりして…。(笑) …般若ね。
<それ、それ。そう、そう、そう。
<そう!だって前だけじゃなくて、後も鬼だったからぁ…。(笑)後ろにいても怖かったもん。わっ…。(笑)
<多分ウチラのことを警戒してたかもしれないね。
<そうなの?他の子は、どうだったんだろう?
<あたし、オーディションで初めて会った時…
<もっと前だ、ウチラより。
<すごい、ヤバ…なんか怖くて…(笑)あたし、山口なんですけど、すごい派手でぇ…
<どんなの?
<自分…自分の中で自分が1番派手だと思ってたんです…。(笑)あの派手な服とか着たことなくってぇ、ただの白い…白い服でチェックのスカートだったのに、それが自分の中で1番派手だと思ってて…
<派手だったんだ。
<それなのにれいなが来てー、ホントビックリして、指輪とブレスレットが、つながっちょうやつ…。(笑)すっごい怖くて… …「つながっちょう」は、「つながってる」。
<それが怖かったんだ?(笑)
<あたし携帯とか持ってなくて、で、れいなの携帯がすごい大きい音でババン!て、なな…鳴ったんですよ。(笑)
<え、でも変わったよ、印象は。
<うん。全然変わった!
<ホントですか?!
<第一印象は、やっぱり見た目とか、テレビで見てるい…印象しかなくて〜、で、やっぱ会って〜、色んな裏話とかをね、聞いてると…
<そうだね。
<すごい努力家だったりするじゃないですか?
<うん。
<すごい緊張しいだったりとか、そういうの見てて〜、あっやっぱり…ね?
<そうだね。やっぱり、こうウチラと会った時はこう何か迷ってたりとかさぁ、あ、なんでだろうっていう、自分の中で、こう…あったんじゃない?
<…?
<ねぇ?(笑)
<(大ズッコケ)
<あまりこう…表に出…表に出してなく…
<(やぐっつぁんに)大丈夫ですかぁ?
<こうなんかさぁ…なっちなんか分かりにくかった訳よ、怖いっていうかね。
<はい。
<だから、それを表に出さないで、こう自分の中でこれはなんでなんだろうとか思ってたりとか、あー楽しいなぁとか思ってたんでしょ?
<そう、最初はー
<そうでしょ?
<表しませんでした。心の中で楽しんだりしてました。
<楽しんでたりしたんだよね?
<でも最近は…
(笑い崩れるやぐっつぁんと笑いをこらえる梨華ちゃん)
<最近は出せるようになって…
<こう出るようになってきたんです。
<なんで笑ってるんだぁ?!(笑)
<あの、ごめん。あのね、田中がキョトンてする意味がすごい分かるんだけど、話しがかみ合ってなかった。(笑)
<違う!なっちの中ではすごい、すごい分かって、こうなんだよねって言ってるんだけど、あんまりリターンがないの、みんなから。(笑)結構無いの、なんか大丈夫かなぁ、日本語、なっち…。
<面白い。
<そうなんだよね?素直なんだと思うよ、田中は。
<あっ…。
<自分の気持ちに。
<ありがとうございます。(礼)(笑)
<嘘をつけないんだよ、ね?
<はい。
<だからだよね?
<はい!
<うん。ということで…
<はい。
<素直な田中さん、ありがとうございました。
<ありがとうございましたー!(拍手)
<どうも。


やぐっつぁん編
<続いて質問のある人!
娘。<はーい! …吉・小・紺・辻・田・藤・亀・矢。
<はい、じゃあちょっと下の方で頑張ってる(笑)矢口!はい、矢口、いいよ〜。
<動きすぎ、動きすぎ。
<いいですか?
<いいよー。いいわよー。座ってー。
<すいません。はい。
<はい、どうぞー。
<はい。(拍手)
<はい、質問は何ですか?届きます?大丈夫ですねぇ?
<はい、大丈夫です。はい。
<じゃあ、質問を。
<えーとですねぇ、えー司会の安倍さんとはですねぇ…
<はい?
<えー2歳!(裏V)2歳ですね。(なっち指して)22歳!
<はい。
<そして私、二十歳なんですけども、えーおいらの方がお姉さんだなぁって思う人。(笑) …ある意味、なちまり。
<(シクシク)そんなこと聞いちゃうの?!そんなこと聞いちゃうんだ?!
<分かんないよ!
<そっか!
<分かんないよ、それはね。
<そうだよね。結果何、どうなる…
<えっ?それは、それは、どんな所を見た方がいいの?
<中身ですか、外見ですか?
<精神年齢って感じ?
<そう!
<精神年齢?
<精神年齢。
<えぇぇぇ〜っ!(笑)えぇ〜っ!うそーっ!
<じゃあ、ちょっと見た目も含め…
<あ、見た目も含め…。
<全体的に…じゃあ、1番大人っぽいなぁと思うポーズで立ってようよ。
<いいよ。(笑)
<じゃあ、みなさんお願いします。
(腕組んで、ちょっと斜に構えた感じ) …なちまりもガチ。
<なんか、似てるよ。
<はい、それでは質問です!
<あっ似てるんだ!
<あ、似てるね。
<ヤバイ。(ポーズ変える)
<それでは質問でーす。矢口からの質問で、えーっと、なんだっけ?矢口となっち、えーっと、矢口の方が大人っぽく見えるっていう人?
<(うんうん)
<じゃあ、矢口の方が大人っぽく見えるな、それは中身も外見も含めて、どうぞ!ボタン。(笑)
<すごい変な2人だ、これ。
結果=12人。全員って、こと。集計中の小川さんの表情が死んでます。ヤバイです。
<(ガッツポーズ)っしゃー!(飛び跳ねる)っしゃー!来た!来た!
<もう、ヤダ〜っ!何よ〜っ!
<よっしゃ、来たー!
<すごい、どういうことよー!?
<全員来た、全員!
<待って!これさぁ…
<よっしゃ!
<間違いないですかぁ?(笑)大丈夫ですか、これ〜。間違ってないですよねぇ?あれ、ちょっと待って、これはちっと、どう思ってるかちょっと…
<これね、あの全体のトータルで来たから。(笑)
<トータルだったよね?
<(髪かきあげまくり)もう間違いないよね、多分。(笑)
<えーっと、ちょっと待って下さい…。
<あ、かきあげてる、かきあげてる。(笑)
<ちょっと…ちょっと、あの…
<すっごい、かきあげてる!
<あんまりかきあげ過ぎ、かきあげ過ぎ。
<あ…。
<そういうのいらない。
<それは、何?!何?!何?!どっちなの?どっち?何?!どういうことなの?!
<どういうことなの?ちょっと、おいらも聞きたいねぇ。
<ちょっと聞いてみます?ねぇ、何?どういうことよ?
<やっぱ、アレだと思いますよ。お母さんと会話するからじゃないですか?(笑)
<お母さん。
<ちょっと…
<これは、この…報告しないと。
<あぁ…
<報告しないと、お母さんに。
<報告しないと…でも、最近全然だよ?!
娘。<え〜?!
<するよ〜。
<でもー、でもたまに、お母さんに言うよ?とか言うじゃないですか。(笑)
<(真似)お母さんに言うよ。
<違う、お母さんに言うかんね、だよ!
<あぁぁ。あぁぁ。
<そう。お母さんに言うかんね、いいのかい?って言って。言っているを見てます。
<見られてますよ、安倍さ〜ん。
<見られてますねぇ。なんだよ〜、ホントに。え〜何?外見的にも含めて、外見的にほとんど思った人は?
娘。<う〜ん…。
<外見的にはでも〜
<外見じゃないなぁ…。
<なんなの、もう、みんな…。(笑)
<外見じゃないんだ。外見じゃないんだねぇ。あはははは!
<精神的にヤバイんだ。(笑)ねぇ、矢口には日々、言われるけどね。ね?矢口には日々、言われるよね?
<違う、ホントに思うのよ!
<何で?
<年相応じゃないよね?(笑)
<(こくり)違う。違うね。
<ホント若いのよね。考えるのね。
<そっかぁ…。
<そう、そう、そう。
<なんで、どういうとこが?
<えっ?なっちが?いやぁ、あのね、行動がやっぱりねぇ、日々見てて、やっぱね、加護ちゃんとかと一緒に遊んでいる姿とか〜、とても20代には見えない。(笑)きゃ〜!つって、廊下走ってるからねぇ。(笑)
<そっかぁ…。それは、そうですねぇ。うん、そうなの、ちょっと下の子に聞きたいなぁ。亀井ちゃん。
<そうだね、おいらも全員だとは思わなかった。
<これは、あったんですよぉ。
<えっ?
<あのー、並んだ…並んでたっていうか、安倍さんの前にいたんですよ。そしたら安倍さんが、フーってやって、こうやってやって(腕組んでソッポ向く)って、やってたんです。(笑)
娘。<よくやるー!
<ふるーい!ふる−い!ふるーい!ふるいよー!
<あと、こうやって…
<そういう所が、ばっかじゃないのーって…。(笑)
<違う、違う…あと頭(指で)ポンってやって、こうやってやったんです。(お休みポーズ)(笑)
<なんだ、それ〜!?
<でも、カワイイなぁと思ったんですけどぉ…
<寝たフリしましたね。
<(笑いながら)安倍さ〜ん!
<いいねぇ、なっち!色んなところで(笑)いっぱい出てくんねぇ。いいよ、なんかいっぱい言って!いっぱい!
<いいよ。紺野は?
<あの、こないだですねぇ、仕事で福岡に行った時に、空港でなんか安倍さんがおみやげとかをめずらしく買えたんですよ、時間があって。すごい機嫌が良かったんですよ。(立ち上がって)トイレに行くのに、私とのんちゃんと安倍さんで、安倍さん1人で走ってって、こうやって(スキップ&腕ぐるぐる)(笑)
<ヤバかったよねぇー!これ、ヤバかったー!
<なんだっけ、なんだか、腕あげて、こうだか回してたんだか、なんか。
<誰もいないから、こう両手をね、なんかさぁ(台本下に置く)サッカー部の人ってさぁ、こういう走り方するじゃん、こうやって。(頭の上で手叩いてスキップ)(笑)
<しない、しない、しない。 …しなくもない。
<って、やるの!
<何、それ〜?!
<それをちょっと思い出してね(台本拾う)ちっと、やってたんだよねぇ。
<1人で行っちゃったんですよ、トイレにこうやって。
<でも福岡に一緒に行ったんですよ。
<うん、うん、うん。
<あのですねぇ、辻ちゃんと…あの動く歩道あるじゃないですか?辻ちゃんは動く歩道の方、安倍さんは普通の道の方をこう手つなぎながら、ルンルンで歩いてる、後姿を見て〜、一緒だなぁって。(笑)辻ちゃんと一緒だなぁって。
<だって…だって、ののがね、じゃあ、ののはこっちの動く方やるから、なちみは、じゃあ、あっちだね、いいよーって。(歩く)(笑)
<あの誰もいないわけじゃないんですよ!ぽつぽつと人がいるんですけど…。(笑)
<あーおかしい!
<多々あるねぇ!
<いっぱいあるんだって、だから〜。
<ちょっと、ヤバイねぇ。
<ヤバイ矢口さん、ちょっと〜頼られた。
<ちょっと矢口さん、いいなぁ。
<あの悩み事とかあったら、あたしに言って。(笑)
<はい!
<面白いよね。
<そう。(スタッフに)やぁ、段々引いてるよね、みんな?(笑)大丈夫ですかぁ?やぁーでもねぇ…
<すごーい。いっぱいあるねぇ。
<日常そんな感じだよねぇ。(笑)矢口、大人なんだね。
<そうだよ!
<ちょっとなっちも、中身からちっと頑張るわ。
<あぁ〜、中身から。
<しても、なんか…無理だと思うんだよなぁ。(笑)ちと感性っていう部分では変わらないんだよねぇ。
<うん。でも、いいと思うよ。
<いいかなぁ?
<うん。
<大丈夫かなぁ?
<そこはみんな別にヤなとこじゃないもんねぇ?
娘。<うん。
<そっかぁ…。(笑)ちょっとずつでも頑張ってるわ。
<うん、オッケー、はい。
<頑張ってみるわ。はい、ということで矢口さん、ありがとうございましたー。
<はい、ありがとうございましたー。(拍手)
<あー笑った。 …自分のことですけどね。


道重さん編
<どんどん行きましょうか、質問がある人、手挙げて!
娘。<はーい! …あいぼん、ガキさん、梨華ちゃんを除く全員。
<どうしよっかなぁ。誰行こうかなぁ。シゲさん、ウフフフ。はい、おいで。(拍手)おいで…。はい、シゲさんからの質問は何ですか?(シゲさんのスカート気にする)はい。
<えっとぉ、あの石川さんと少しカブるんですけどぉ…
<いいよ。
<あの、私ピンクが大好きなんですけどぉ、正直、似合ってないと思ってる人。
<あ、似合ってない…大丈夫、シゲさん?落ち込まないの?
<はい。
<そんなのいないよ〜。
<え〜?!本当だよ〜大丈夫〜?
<ホントの結果を見ても泣かないでね。(笑)ねぇ、コワイからねぇ。
<オーケー、オーケー。
<オッケーですよ。
<はい。
<これは結果、どうなると思う?
<多分…1人は、いるとおもうんですけどぉ…。
<あ、1人はいる。あとは似合ってると思ってる?
<はい。(笑)
<いいですねぇ。
<なるほど。
<自信満々。なるほど。はい、それでは〜、道重からの質問で、えーピンク似合ってないよ…と思う人、ボタン押してください。
結果=1人。
<あ!いた、1人!
<1人いた!これなんか、ストラップとかもらえんの?!(笑) …それは、いいとも。
<やや、そういう番組じゃないしね。
<あ、それ違う?
<違います。
<違う、番組じゃん。
<(はしゃいだ感じで)ストラップほし〜い!(笑)
<あ、ちょっと待って!分かっちゃったよ、シゲさん。
<わっはっは!(よっすぃ〜指して)あれだ!あいつだ!
<どうする?よっちゃんが似合ってないって…。
<違うのよ、違うの。違う、似合わないんじゃないの。よりね、さゆみが(笑)ね?
<お前は誰だ!?
<よりかわいく見える服をあたし、持ってるの!
<何?
<持って来てあげる。ここにね、ジャージなんだけど(笑)
<ジャージ勧めないで…!
<黒、あたしのも持ってんだけど、黒、真っ黒、全身黒で、(サイド)ここにね、炎のラインが入ってるの。(笑)それね、絶対似合うから!それを着たら、道重さゆみが、グンとこう燃え上がる…。(笑)
<それこそ、センスないよねぇ。(笑) …とことん、いしよしはガチ。
<おかしいよ、それ。
<言われちゃってますよ、梨華ちゃんに。
<あっ、あの、ちなみにあのシゲさん1人でよっすぃ〜だったじゃないですか?
<うん。
<一応私も聞いてもらいたいなぁと思うんですけど。
<あっ聞きたい?やっぱり。
<あぁ〜。
<一応ね。
<そっか、なるほど…えっ?なっ…なんて聞きたい、それじゃあ?
<もちろん、私ピンク…
<あ、ピンク?
<似合ってるよ?似合ってないよ?
<似合ってないよ?
<ないよ?
<オッケー。じゃあ、聞いてみましょう。
<ちょと、ちょっと…まぁ、いないと思うんですけど。(笑)
<梨華ちゃんからの質問で…
<一応ね。 …分かりやすい前フリ、どうもでした。
<石川さーん、正直ピンク似合わないッス(笑)と思ってる人!ボタンを押してくださーい!
<まぁ、いないと思うんですけどね。
<(梨華ちゃんに見せるようにボタン押す)
<あれ〜?!(笑)
<(ポチポチポチポチ)
<矢口さん見えてる、見えてる。
結果=7人。
<はいー!
娘。<(拍手)イエーイ!フー!フー! …ミキティは拍手せず。
<はいー!梨華ちゃーん!
<(立ち上がってる)おかしいよー。
<似合わないと思ってる人が7人もいます。
<アレなんだよ。
<どうして…?
<年齢!年齢!梨華ちゃん。
<えっだってまだ10代だよ?!(やぐっつぁんに詰め寄る)まだ10代ですよ?(笑)
<ドキ、ドキ、ドキ。 …やぐっつぁん、墓穴。
<昨日、すごかったの!
<昨日、すごかったぁー。
<もうね、シルク、シルク、つるつるりん、みたいな。(笑)(手で否定)いやぁ、ややや、みたいな。ホントに!
<シルク、シルク…
つるつるり〜ん!(笑)
<ありえないんだ。
<どこまであなたつるつるしてんのよーっていう…。
<つるつるしてたんだ。
<違うって…。
<もうねぇ、すごかった昨日。
<あのね、梨華ちゃん、リハの時に全身ピンクのジャージとか着てるじゃん?
<着ますねぇ。
<違う、それはいいのね、別に。で、そのままみんな結構ジャージのまま帰ったりとかするじゃないですか?
<(ミキティ凝視) …ヒサブリに来た。
<そのまま帰るのを止めて欲しいんですよ。(笑)
<なんで〜?
<だって目立つ…
<(膝バンバン)全身ピンクで帰るんですよ?!えぇー!?って…大丈夫!?って。(笑)
<たまに組み合わせ間違えるんですけどね。
<たまにね。そっか、そっかぁ…。
<はい。
<なるほど…シゲさん、この結果、どう?(笑)
<少し…
<1人、いたよ。(笑)でも、はらーほとんどが…
<梨華ちゃんよりね…
<石川さんよりは良かったんで、ほっとしました。(笑)
<(シュンとして)はい…。
<そっかぁ、じゃあ自信持ってピンクを着てください。
<はい。
<はい、ありがとうございましたー。(拍手)


紺野さん編
<はい、それでは行きますよ〜。質問ある人!
<はい! …あとは、よっすぃ〜、紺野さん、亀井さん。
<じゃあ、あさ美ちゃん!
<あっ。(拍手)
<はい。
<あの〜私、声が、小さかったり、こう通らない声で、こうよくもっとはっきり話しなとか…あとよくブリッコしてるんじゃないかとか、色々言われるんですけど、こうもっとはっきり話しなよーとか、私の声でムカついた事がある人。(笑)
<えぇ〜っ?!
<多分…
<それはないでしょう?!
<ムカつくっていうか、ちょっとイライラしたりとか?
<はい。…ことがある人。
<あぁ、そうか。なるほどねぇ。ちょっとやっぱりどう?なんか言われた事とかあって、そういうに思ったの?自分で思うのかな?
<よく…たま〜に言われるんですよ。
<たまに言われるんだ。ど…どうやって言われんの?
<たま〜になんか…何しゃべってんのか分かんないとか…。(笑)
<(紺野さんの肩抱いて)よし、よし、よし。泣くなよ、泣くなよ。
<あぁー。(手で否定)
<そうですか。はい、じゃ、ちょっと聞いてみよか、じゃあね?
<はい。
<早速…はい、それでは紺野からの質問で、正直、こ…紺野の声の音量とかちょっとしゃべり方とかでちょっとイライラした、ことがある、っていう人!ボタンを押してください、どうぞ!
<(コワイ)
結果=2人。
<あぁっ!(椅子1回転)(笑)
<あぁー!
<またこれ…
<1周して帰って来ましたよ。はい。(笑)
<やっぱり居るんだ!
<居るって。ちょっと、でも…
<リアルな数字だね。(笑)
<でも、ちょっとね、ちょっとまぁ、聞いてみよ?理由が分かんないじゃん、ほら。
<うん。
<これだとなんか分かんないから。はい、じゃあ、2人!誰?誰ですかねぇ?
<(挙手)
<多分ねぇ…
<あ、のの!はい、のの、のの。
<のの?
<えっ?(後向いて、よっすぃ〜指す)
<押したの?
<よっちゃん?
<押したの?
<押した…。
<あぁ。(笑)
<押した?
<押した。
<もう言っちゃいたいんだね、やっぱね。
<違う、しゃべり方じゃなくてぇ…
<何?
<あの、お弁当…を食べてる時に、すっごいちょこちょこちょこちょこ食べるのね。
<はい。
<ののって、ガブガブガブって食べる人で…
<あぁ〜。
<あぁー。
<そう…そんなに…
<そういうとこかも、同じかも。
<イライラするとかじゃないけどぉ、自分…は、
<せっかちなんだよねぇ。
<そうやっては食べられないなって…。
<ちょっと待って。声…
<そうだよ。
<?
<声だよね。(笑)
<食べ方…じゃないよね?きっと…
<(にへら)あの、ゆっくりさっていうの?
<うん。味分かるんかなって…。
<しゃべり方とかそういうのじゃないですね。
<あぁ、そっか。
<ちょっと、ほっとしました。
<あ、ほっとした?そうか、そうか。なるほどね。自分でも…
<すごい眼差し来てるよ。(笑)紺野から。(紺野さんに見つめられてるのを真似る)
<はい、聞いてってことだよね、よっちゃんは?
<これはね、しゃべり方は〜、紺野って、なんかこうパッて来た時に(手挙げる)はい!って、すごくね、わし、頑張るぜぃ!ぐらいな感じで、ドン!て行くんだけど、(立ち上がる)はい!って来た後に、よし!って思ったら、段々こう(後に引いてって倒れつつ座る)(笑)って、こうなんかフェイドアウトしていっちゃうところがあるの!しゃべり方に。
<あぁー。
<しゃべり方に。(笑)
<へぇ〜。
<フフフッ、2回言った。
<私は、ドン!っていう人だから〜、えっ?!はっきり言えよ!(笑)って、思う…
<思った時もある?
<思うことがあんの!
<なるほどね。
<あぁ〜。
<まぁでも、それは紺野だからいいんだけども…
<うん。
<タイプが違うっていう…アレ。
<あーなるほどね。どう、紺野?自分でも思う、やっぱり?
<う〜ん、そういうとこ、あるかも…。
<あぁー、あまり…(笑)
<あ、思わないんだ?!今、どう思った、それを聞いて?ざけんな!と思った?
<いや、なんか案外…優しい言葉で…。(笑)
<優しい…案外、案外遠まわしな言い方でね。
<優しい言葉で。
<カバーして、カバーして、きたね。
<安心しました。
<安心したんだ?!
<はい。(立ち上がる)
<そっか、これからちょっと努力しようとか無いの?
<あっ、はい、じゃあ…
<ちょっと帰ろうとしないでね、あんまりね。(笑)ビックリした。はい。
<じゃあ、ドンて出て…あの言おうとした時は、堂々と言います。
<はい。
<ありがとうございます。
<ということで、あ…あさ美ちゃん、ありがとうございました。
<ありがとうございましたー!(拍手)
<はいー!

 …そんな訳で次週もホントはどうなのSPです。次週は残り6人+なっちらしいです。


石川後藤藤本三人言 …いまいちコーナー名がはっきりしない。
石川梨華
後藤真希
藤本美貴

この3人って

普段 どんなことを
話しているんだろう
みたいな、画面から始まる新コーナー。この画面のまんま、3人の話し声だけ流れます。
ふーん。
<あの〜だから、ふ…普段はすっごいナチュラルなんだけど、かわいくない?
<そうだよ、いつも梨華ちゃん一緒だもん。
とあるカラオケボックス
<(テーブルに突っ伏して、のび)あぁー。
<よし。
<久しぶりだ、カラオケ。
<あたしも久しぶり。
みんな制服。梨華ちゃん、セーラー服。ごっちん、紺のブレザー。ミキティ、グレーのブレザー。
<(のびしつつ)美貴、全然行ってなかったから久しぶりかもしんない…。
<ねぇ。っていうか、全然あんまし歌わないけどさぁ、とりあえず…(メニューをチェック)
<この…このメンバー、初じゃない?
<だよ。昔…
<(テンションあがる)初だよねぇ!
<初だよねぇ!
<はぁ、初だぁ〜!
<いや〜!(2人に抱きつく)
<きゃー!(抱き合う)
<なんか分かんないけど、初だよ。
<いいね。いいね。
<分かった、とりあえずさぁ…(メニューチェック) …もうなんか、飲みたいらしい。
<ごっつぁんの方が学年下だけど
<そう。
<ちょうど、18歳…
<(2人指して)あっ、そうだよ。
<そうだよ。
全員18歳
<みんな。
<(ミキティに)上だよね?
<上だよ。
<やだ、も〜。
<やだ、やだ〜。
<ピチピチ18歳。
<やだ…やだ、も〜。
<まず、頼もっか? …誰か、梨華ちゃんにツッコんであげて。
<飲み物…ってかさぁ、一度飲んだら止められないとかいって、自慢の豆乳はいかが…。
<(噴出しつつ)豆乳?
<…っていうのは、な〜に?
<そう、そう、そう。
<豆乳って、何?
豆乳って…
豆腐にハマっているらしい…
<なんかねぇ、豆腐を作った時の…
<うん。
<なんかこう…分かんないけど、し…残りの汁じゃないけど…
<残り汁みたいなの?
<美貴、練乳かと思ってたんだよねぇ。へへへ。
<えー?!
<甘いの?甘くは無いの?
豆乳を語る後藤 …頭に豆がつくかつかないかで、えらい違う。
<あま…いっていうか〜、普通に、牛乳?
<うん。
<牛乳がちょっと豆っぽいって感じ。
納得いかない藤本
<何?!豆っぽいって、豆か牛乳かはっきりしてよって感じゃない?(笑)
石川流豆乳論 …言と車で、えらい違う。
<豆を…豆を食べたいけど〜、なんか食べれないじゃない。煮たりするのめんどくさいじゃん?
<そういう…いや、そういう問題じゃ…。(笑)
<そう?美貴あんま飲める栄養が好きじゃないんだよねぇ。
<だから豆をドリンクにしちゃいましたって感じじゃない?
<飲んでみようよ、じゃあ。
<えっ?大丈夫かな?
<うん、頼もう、頼もう。
<頼もうか?
<頼んでみよう。
<ミキティ、よろしく。
とりあえず注文
<はい。(注文の電話)
<よろしく。
<覚えてる?何頼むか。
<豆乳と…
<豆乳1個でいいの?
<うん。
<(注文)すいません、豆乳1つと…
<フッ。
<レモンアイスティー?
レモンアイスティー?
<アイスレモンティーじゃない?
<違う、ア…アイスレモンティー
<アイスレモンティー。
<1つと…フライドポテトを1つ下さい。はい、お願いしまーす。
<おっ…いいねぇ。
<きました。
<きましたよ〜。
<きたよ、きたよ。
<はい。
期待
<豆乳どんなんなんだろうね?どうなって…
あっ。 …注文が来たらしい。
<はい。
<はい。あっ、来た。
<あ、来た…。
豆乳登場
<(テーブルの上片付けつつ)あ、なんか豆乳、なんか色がすごいよ。
<豆乳、牛乳じゃん?
<そう、牛乳だよ、普通に…。
<(豆乳飲む)…だね。
<おいしい?
<うん。飲む?
<飲ませて。(アイスティー?飲む)
<あ、ガムシロップ… …こっちはアイスレモンティー。
<どうぞ。
初めての豆乳
<いやだけど普通に多分飲めると思うんだけどね…。
<豆っぽい?(ひと口飲む)
<ちょっと、豆腐っぽい。
<いや〜なんだろう?!
<どう?どう?
<飲む?
<想像と違う!
<(飲む)
<美貴、すごい甘いの想像してたから…。
<(気持ち悪い感じで)おっ…。
<うぉぇって感じらしいよ! …嬉しそうな、ごっちん。
<うわっ!
<ホントに?!
<んー。(豆乳飲む)
<これお豆腐で食べようよ。お豆腐がいいよ。
<あでもね、女の子はいいんだって、ホントに。
納得
<本当?
<うん。
<そうだよねぇ。
<なんか…。
遊ぶ?
<遊…遊…遊ぼう。なんかして、遊ばない?
<何する?
<おっ。(豆乳飲む)
<それ何?
<これさぶん… …「これさぁ、たぶん」がくっついたと思われ。
何?
<あの、虫歯を探すやつだ。
<そう、そう、そう、そう、そう、そう。
<あたし、それで遊んでたんだけど、昔。 …ワニのやつ。2次会か何かの景品でもらった。
<これ懐かしいよね。
<うん。
<(セッティングする)じゃじゃ〜ん。
<ジャンケンしよ。
かまれたら負け
<最初はグー!
ジャンケンポイ!(みんなチョキ)
あいこでショ!(パー・チョキ・グー)
あいこでショ!(グー・グー・パー) …ミキティ。
<勝ったぁ。
<勝った…勝ったとかいって、負けてるし。
<負けてるし!グーだし!(笑)
<じゃ、時計回りで。
<はい。
<オッケー。
<じゃあ、先行きますよ。あ、ここで挟まると痛そうじゃない?(ポチ)あーっコワイ!でもこれ。
<(ポチ)
<(ポチ)おぉわっ!
<(ポチ)あぁ!
<(ポチ)
<(ポチ)あぁっ!こわっ!
<(ポチ)きゃー!コワイ!
<(ポチ)
<えぇっ?!(ポチ)はっははぁ〜!コワイ…。
<ちょい待って。
<(押そうとして躊躇)あ〜!待って、コワーイ!
<あれ?なんか、今なんか鈍い音したよねぇ。
<(ポチ)あぁー!待って、大丈夫これ?
<(ポチ)(ガブ)きゃー!
(手叩いて笑う)
<何これ〜!?ちょっとヤダ〜。
<これね〜、これドキドキするね!
<焦ったから、今。一瞬にして…。
<どうする?
<何気にちょっと痛かったかな。
<黒ひげ…あっこれやんない?ジェンガ。
<いいよ…。(1人でワニのやつやって、噛まれる)あぁ〜ぁ!
<今、一発で来た?
<あぁ〜ぁとかいって…。
そろそろ歌おう!
<ちょっと歌おう、じゃあ。 …ジェンガ、積み上げたまま。
<歌う?
<うん。
<歌える曲にしてね。 …ある意味、かなり限定されているような。
<オッケー。じゃあ、これね。(リモコン操作)スタート。
<よっしゃ歌おう。
<どっから行く?
<(タンバリン片手)梨華ちゃんから行く?
イントロ鳴って、みんな立ち上がる。
<あ、じゃあ…
<1番、あたし高橋の真似するね。 …ある意味、ごまあい。
♪シャボン玉
<♪愛するひとーはあなただけー誰もじゃーまさせーなーいー
<♪愛のシャボンに
<似てるかも。
<♪いだかれてー私だーけのあーなーたー
<(道重さんぽく)なのにどこいったんだよー!
さすが!
<♪泣いて済むなら泣ーきやがれ全ての恋はシャボン玉ぁー!
おっ!
<♪恋をするならこーの次はーあんた名義の恋をしなー!シャボン玉ー
あれ!?
<♪あい!うおーおぉー!分かんないから、フフフ…
<これ、クレイジーな感じ…♪愛する人はあなただけーそう信じてたけどーおい!
<♪結局女女だねーペースは常にあっちーおい!
<♪この世の中に暮らす女の子でー
<♪う私のランキングー何位だろうかーぁーおい!
<♪待っていたってもーどらないー全ての恋はシャボン玉ー
<♪恋をするならこの次はーあんた名義の恋をしなーシャボン玉ー
来たっ!
<行け!
<本気で好きだっていったじゃん!
<ははは。
<出ました。
<どんなことだってするよ、悪いとこが合ったら教えて、ねっ?ねっ?何よ!人が真剣に話してるのに
<(何よ!人が真剣に話してるのに)
<電源切ってよ。
<(電源切ってよ。)
<私の気持ち知ってて口説いたんでしょ?
<(梨華ちゃん、つき飛ばす)
<そうよね、好きなのよね、そうぎゅっとして抱きしめてよー!
(こっち来ないでって感じで手伸ばす)
つづく

 …そんな感じで続く。 …続きませんでした。(T_T)


ハロプロワイド
<(しな作りながら)全国の皆さん、こんにちは。(耳に手をやって、頷く)(笑)ハロモニ。で唯一のセクシーコーナーがやってまいりました。キャスターはわたくし、元チャーリーズエンジェルの…(笑)
<えぇ〜?!
<元チャーリーズエンジェルの…(首傾げる)(笑)中澤裕子です!よろしくお願いします。
<エンジェルですかぁ?!エンジェルじゃないですよぉ。ほら、黒も着てるし、デビルです。(笑)
<(あっ)
<ね?黒いの着てるし…。
<今日の黒はそういう意味だったの?(笑)
<そうだ、チャーリーズデビルの、中澤裕子で〜す!(手ヒラヒラ)(笑)
<(拍手)いやいや、違うでしょ?
<はい、どうもー!(笑)
<ピーで〜す。
<はい、マコで〜す!やぁ、父ちゃん寒くなってきましたなぁ。
<そうやね、もう冬やからねぇ。
<お、父ちゃん。冬と言えば、なんだと思う?
<あー冬はアレかなぁ、タスキかけて走って、箱根とか。
<あー駅伝かぁ、いいねぇ。汗と涙と友情。いいねぇ。
<え〜っとぉ(笑)幕の内に〜釜飯に〜うな重は、いかかですか〜!
<(ツッコミチョップ)駅弁かよ!(笑)ピーピーピーピー!ピーマコ小川です!(拍手)あぁ〜こぼれた。 …何が?
<そして、突撃レポーターは、今週も、もしかして?
<(携帯で電話中)ていうか〜!(笑)生まれた時から、ちょー邪魔ばっかって感じ?!ちっちゃい頃はさぁ、兄貴がちょーハマったロールプレイングゲーム?!最終クリアの直前で、ピッ!て消してやったしー(笑)まぁ、これからも一応、ちょー邪魔ばっかって感じ?!そんな私は、おじゃ、マ〜ルシェ!紺野です!よろ〜!(手振る)(笑)(拍手)
<よろ〜。
<よろ〜!
<本番中に電話は止めて下さい。(笑)先週は黙ってましたけど、今週は電話…電話閉じなさい!
<なんで?!(笑)
<なんでって、あんた!な…なんでってどういうことよ!?
<なんで?!
<お仕事中でしょ?!
<別にいいじゃん!(笑)
<いいわ、じゃあ。いいわ、ずっと電話してなさい、じゃあ。
<(携帯閉じて、放って、姉さん睨む)(笑) …逆ギレする紺野さん。
<怒った!
<(にやける)
<コワイ、コワイ…。
<反抗期だ!こわーい。
<こういう時は、そっとして…。(笑)
<それでは、そっとニュース参りましょう。まずはこちらです。どうぞ。
<はい。既にリリースとなっております、ミニモニ。の最新シングル『CRAZY ABOUT YOU』。そのシングルVが、12日にリリースとなります!なりまーす!(拍手)えーミカさんの英語から始まる、ちょーセクシーで話題の曲ですが…セクシーの代名詞でもある中澤さん…?
<はい?
<世の男性を1発でノックアウトする…悩殺ポーズと言えば、どんなものがありますかねぇ?(笑)
<え、ピーマコさんは?
<いやぁ…中澤さんに、聞いているんです!
<いや、ピーマコさんのがみたいなぁ…。
<じゃあ…えぇ、ヤダ…。(笑) …ある意味、悩殺シーン。
<誰が、素で返せぇ、言った…。(笑)(おじゃマルシェ指して)じゃあ…
<あっそうですよ。紺野さん、お願いします。
<やってくれるかなぁ…?
<(前に出つつ)みんな、甘いよねぇ(笑)(座って投げキッス)(笑)
<おっとぉ!
<(戻りつつ)ダメだよ!こんぐらいやんなきゃ〜!(拍手)(足バタバタ)
<恥ずかしいんだ?!
<よくやった。よくやったよ。
<(こくり)
<さぁ、続いてのニュースに参りましょう。続いては…?
<えー、カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)…の、ニューシングル、『先輩〜LOVE AGAIN〜』が、12日水曜日にリリースとなります〜!
<どんな感じなんでしょうねぇ?(おじゃマルシェに)ねぇ?どんな感じなんだろうねぇ?
<(おじゃマルシェに)大人っぽいですよね?
<そっかなぁ?私って、あくまでも邪魔してるだけだしー、カントリー娘。に聞いて、いいしー…って、ことで、ちょっと邪魔してきまし…きました!VTR、おじゃま〜!
VTRスタート。
<はぁ〜い!ギャル日本一!おじゃ、マ〜ルシェ!紺野です!よろ〜!(舌出し)
あさみ<ゴホゴホッ…。
里田<むせてるから。リーダーむせてるから。
あさみ<ゴホッ。何だい、それ?
みうな<どうした?
里田<どうした?どうした?
<どうした?じゃないです。今日は紺ちゃんじゃなくて、おじゃマルです。
あさみ<ほ〜。
<へぇ〜。
里田<あっはっは!
あさみ<その衣装… …衣装は、みんなと同じ、歌の衣装。
<へぇ〜。バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン…(へぇ〜ボタン連打)
あさみ<バンバン…
<(隣に来た紺野さんに)えっ?でも今日は、カントリーの紺野じゃなくて、おじゃマルシェ紺野だよねぇ?(笑)
<そうですね。
<(指差して)じゃあ、あっちだね。
<(凹みつつ反対側へ)(笑)
そんな感じで紺野さん抜きでの新曲PR。途中で紺野さんが1人足りないとかツッコむもほっとかれるパターン。VTR終了。
<ギャルの世界でもタテ社会なわけ。だから、先輩ってのが1番大事、分かる?(笑)
<はいっ。はいっ。
<(おじゃマルシェ指して)なんなら、あんたが1番分かってないわよね?(笑)先輩が1番大事なんでしょう?
<分かってるしー。(笑)
<来週はどんな感じになるんでしょうねぇ?
<あ、すごいと思いますねぇ。(笑)
<ねぇ。やっぱり、日々進化しつづけるハロプロ…なわけですよ、ハロプロワイドなわけですよ。
<はい。
<うん。
<ということは、紺野さんも…どんどん進化していくのかなぁ?!
<フーッ!
<(手振る)
<フーッ!
<フーッ!
<(手振る)
<フーッ!
<フーッ!
<はい。ということで来週もお楽しみに〜。以上、本日は〜、これまで!よく分かんないけど。(笑)(カンペ見つつ)えーこれからも?
よろ〜!

2003/11/16

 今週も先週に引き続き、ホントはどうなのSPです。


あいぼん編
<さぁ、どんどん行きましょう。質問のある人、手あげて!
娘。<は〜い! …道重・藤本・新垣・石川以外。
<はい。あいぼん!
<やったぁ。(拍手)
<やったぁ?!やったの?
<かわいい。あはははは。
<はい、座って下さーい。あいぼん元気?
<うん、元気。
<ホント?
<うん。
<じゃあ、早速質問を。
<はい。ポン酢が好きなんですよ。 …先生!男子がポン酢をかけてきます。
<好きだね…知ってる。(笑)
<知ってる?
<知ってる。
<ポン酢が大好きで…
<なんだろ?うん。
<魚とー、ギョウザとー、豆腐とー、全部ほとんど醤油のもの全部…ポン酢にしちゃうんですよ。
<全部…あぁ、なるほど。
<で、ウチのお母さんがポン酢好きでぇ、納豆とかにポン酢かけたんですけど…(笑)
<いいんじゃない…?
<合わなかった…。(笑)
<あぁ〜あ!
<それはダメだって…
<はい。
<で、ポン酢〜は、のん…飲んじゃったりするぐらい好きなんです。
<えぇ〜〜〜?!すごい…
<ポン酢を飲みたくなるの。
娘。<…。
<そうですか…。
<あれ?今、すごい引いてたよ。(笑)今、顔がねぇ…(引きつった顔する)って、なってた。
<ねぇ、すごいですねぇ。
<そう。それぐらいポン酢が好きなんですけど…
<はい。
<そんな家族は、変ですか?(笑)
<変ですかって質問?
<変ですか…?
<そんな家族変ですか…?
<おかしいかなって…じゃあ聞いてみますか、早速?はい、それでは、あいぼんからの質問で、あいぼんは何でもほとんどこうポン酢をかけちゃうんですけど、それっておかしいのかなぁっていう人、ボタンを押して下さい。
結果=2人。
<おかしいと思う人、2人だけ?!
<えっ?!ってことは、みんな大丈夫?
<うん。
<あれ?(首ひねる) …あいぼん的には逆の反応が欲しかったらしい。
<うん。ギョウザぐらいなら全然…
<ギョウザ、なっちも昨日ポン酢でした。
<ポン酢、いいよねぇ?!
<いいよねー!(笑)
<魚にはポン酢!全部ポン酢!
<みんなやっぱポン酢好きなんだねぇ…。
<好きだねぇ…。
<ねぇ。
<やった。
<でも、ダメだっていう人が2人いるんですけどねぇ。ちなみに、ダメだよって答えた人は誰?
<はい。
<わぁっ。(後向く)
<うっそ〜!?
<えぇ〜っ?!(笑)
<食べてんじゃん。
<や〜だ〜!
<や〜だ〜!
<この2人だね。(笑)
<な〜んだよー!?
<私も〜!やっぱ、うちはダメよねー?
<で、なんで?なんで?
<あのぉ、ポン酢は別に好きなんですけどぉ、でもポン酢を飲んでしまうほど好きではないしね…。
<あぁ〜、そこか。
<うん。そのまま飲みは、しないな…。
<飲んじゃうんです…。
<ま、原液はキツイけど…
<あっ!あと、お漬物にもかけるんです。
<えぇ〜っ?!
<あっそう。なんでもだね。
<しょっぱいのに?!
<じゃあ、ホントにもう醤油かけるもの、全てポン酢なんだ。
<しょうが擦ってポン酢こうやってかけて食べちゃう…。
娘。<へぇ〜。
<おいしいかも。
<いいね。
<おいしい、試してみて。
<うん。
<試してみて?(笑)
<試してみるよ。
<試してみて。
<は〜い、ということで、ポン酢好きのあいぼん、ありがとうございました。
<はい、ありがとうございましたー。(拍手)


たあ編
<はいー!それではどんどん参りますよー!はい、質問ある人。
娘。<はい! …道重・加護・新垣・石川以外。
<じゃあですねぇ、どうしようかなぁ…。じゃあねぇ、高橋!
<おっ。
<はい。
<どうもぉ。
<それじゃあ、高橋からの質問です。はい。どうぞ。
<はい。えーみなさんもご存知の通り、あのぉ私は宝塚が好きなんですけどもぉ、あのみなさんをあのぉ…連れて、行ってあげたいと思ってるんですよ、私は。みんなに観してあげたいと思ってるんですけど、是非行きたいなって思う人。
<はい。
<そっかぁ。
<押して下さい。
<ね?結構ハマっちゃった人は、いますよね?(小川さん見る)
<いますねぇ。(小川さん見る)
<いますねー。
<ねぇ。いますよね。あそこにいますよね。
<最高です。 …最高でございMAX。
<最高ですか?(笑)そうですか。どう?これは、何人位いると思う?
<どうなんですかね?でもぉ最近石川さんに貸したんです。見ないで帰って来ました。(笑)
<はっ?!梨華ちゃん、なんで見なかったの?!
<あれ?
<いや、なんかあたし、あの借りっ放しになるのって、すっごいヤなんですよ。で、そのまんま何か月もあの自分のところに持っとくのが嫌なんですよ。忘れそうだったから、また見たくなったら貸してって言って、とりあえず返したんです。
<(はい)
<なるほどね。それはホントはどう思ってたんでしょうかね?(笑)
<はい。
<それでは聞いてみましょう。高橋からの質問で、えーと、宝塚観たい、観たいと思う人は…
<うん。
<はい。
<ボタンを押して下さい、どうぞ。
結果=8人。
<おっ!いっぱいいるじゃん!
<おぉっ!おっ良かったぁ。(手パチパチ)
<良かったんだ?
<良かったぁ。
<あはははは!
<良かったんだ?
<だってそんなんややってって思うかと思ったんですよ。
<なるほどね。
<あぁ良かったぁ。
<行きたくない人が4人もいるってこと?(笑)
<うん…。
<ねぇ、そっち知りたいね?
<ねぇ、おいらもそう思った。
<やっぱ宝塚っていうのはねぇ、一度一緒に一曲ねぇ、唄ったから、やっぱり興味だったり、あぁ、いいなぁって、同じエンターテナーとしてね…
<おぉ…安倍さん、行きたいですか?
<行きたい、安倍さん。
<おっ!良かったぁ!(手パチパチ)
<私最近舞台観るの好きでねぇ…
<おっじゃ一緒に行きましょう。
<行こっか?
<はい。
<行こうね。(笑)
<はい。
<じゃあねぇ、そんな中ちょっと観たくないって人がいるから、ちょっと聞いてみましょう。
<あっ…。
<そうだね。
<どうなの?ちょっと宝塚…
<どうです…?
<あぁーちょっとダメだなぁって、思う人?手あげて!
<(申し訳無さそうに手あげる) …やっぱり。
<おっ!おっ!(笑)
(手あげる) …あと1人は、手あげず。
<来たぞ!来たぞ!
<お〜っとっと…。ちょっと意外な…。田中は、なんで?
<えーなんかー、舞台とか観ると眠くなるんですよ。(笑)
<あれれれれれ?
<あの、いやってわけじゃないんですけど…。
<田中はさぁ、まだ入る前に〜
<はい。
<うちらの舞台の〜、江戸っ子忠臣蔵を観に来たじゃない?(笑)
<観に来ましたよ。
<きゃはは。
<あの時は、うわ、ねみーなーとか…(笑) …ツッコミが貴さんになってる。
<いやっ!(手で否定)
娘。<あらららら!?
<思ってません!ホント、これは!
<あら、それは…
<(亀井さんに)ね!れいな感動しよったよねぇ?!(笑)
<?(後向く)
<感動しよったよねぇ?!
<うん。 …頷くしかない雰囲気ですけどね。
<感動しよったの?ホントに。
<しよった。
<うるるって?
<感想しました。
<寝たりしてない?
<あー良かった、良かった。安心したー!(笑) …ごっちんなら、寝てたな。
<はい、ということで…
<あい。
<ね?良かったですね。いっぱいいてね。
<良かったですね。
<はい。高橋ありがとうございました!
<ありがとございました!(笑)
<はい、どうも。


のの編
<はい、それではどんどん行きますよー!質問のある人、手あげて。
<はぁい!(笑)
<は〜い!
<ちょっとなんかうるさいなぁ、1人だけ。ねぇ?じゃあ、カメラも抜いてくれてるし、のの!
<ほぉ!(拍手)
<はい、来て下さい。
<はい。(座る)
<はい、いいですか?はい。じゃあ、ののからの質問は?
<えっとですねぇ…
<うん。
<ライヴ…とか、テレビ?テレビかなぁ?テレビの時とか…かな?よく…あの『ザ☆ピ〜ス!』とかでよくやってんですけど…スカートめくりを…しょっちゅうしたり…(笑)
<してますねぇ…。
<あと、なんか人の唄ってるパート(笑いつつ)自分のパートじゃないのに、横に入って…バッ!とかいうし…。(笑)
<知ってる!それ、あたしやられてますねぇ…はい。
<とか、してるんですけど、迷惑な人。
<あぁ〜!(笑)それが迷惑だなぁって…。
<迷惑だなぁって思う人が…。
<多分ほとんどやられてんじゃないかなぁ…。
<15人…15人中、10人は、スカートめくりしたり〜、お尻チロってやったりとか…
<してます…おやじですねぇ。(笑)おやじですねぇ。
<それが、趣味なんですよ。(笑)
<(笑いつつ)止めて下さい。
<趣味っていうか、それをやらないと、その『ザ☆ピ〜ス!』が、始まんないですよ。(笑)
<始まんないんだ?ヤダなぁ。そうですか。じゃあ、結果はちょっとのの的にどうなると思いますかね?
<結果は、多分それで笑顔になってるのをよく見てるんで…
<ヤダとは思ってないと思う?
<うん。
<うん、なるほどね。
<はい。
<はい。それでは、ののからの質問で、え〜と、いつもライヴの時とか、テレビの時とか普段ですね、あのうぅぅぅんをして、みたり… …うぅぅぅんは、アレのこと。
<(うぅぅぅんの仕種)カンチョー
<スカートめくりをしたり、色んな事やってると思うんですけど、それ正直、ヤですとか、止めて下さいっていう人がいたらボタンを押して下さい、どうぞ!
<したことない人、いるかなぁ?
<みんなしてんじゃないか?
<分かんない。
結果=5人。
<くぅっ!(固まる)(笑)
<ショック?何、どうなの?
<(ははは)
<意外と少ないよ。
<半分、いないよ。
<いないね。え、やら…やった事ない人、いない?
<みんなにやってんじゃないか?
<やってると思う。
<やってんじゃな〜い?
<ひと通り。
<でもねぇ、のの、よっちゃんには出来ないの。
<えっ?
<な〜んで?(自分、抱く)
<なんで?
<分かんない。(笑)
<何、よっちゃんはやられたこと、あんの?
<えっ?
<よっちゃんはやられたこと…
<いつもあるよ、ガン!(右手突き)ガン!(左手突き)ガン!(両手で持ちあげ)て。(笑) …持ち上げるんかい。
<どうやってくるの? …くわしく聞かんでも。いや聞きたいけども。
<本当、辻ねぇ、両側からガン!(両手で持ち上げ)て。(笑)
<どうなの?どうなの、それは?
<フン…やりたいなら、やれよっていう…。(笑)
<そう!よっ…なんかねぇ…
<違う、よっちゃんから出してくるよねぇ?
<他の人、他の人やったって、キャーキャーていうんだけど、よっちゃん普通にフンってやってんの。ずーっとなの!
<なるほどねぇ。ほら、下の子とかは?ホントは止めて下さい!っていう人。
<あの、最初…今はホント、笑ったり出来るんですけど、いちば〜ん初め…の方のコンサートで、1回なんか…初めてされた時があったんです。で、なんかバッて来たんです、お尻に。
<分かんないですね…。
<バッと来たんだ?
<そんときに、すごい難しいフリが次にあったんですよ。あの3人の三角んとこで。あれ、間違えたんですよ、1回。(笑)でも、そんときは、だからちょっと…
<ブチ切れたんだ?(笑)
<ブチ切れたわけだ。
<そうか。
<(うんうん) …否定せず。
<なるほどね。
<なるほどね。
<何すんだと。
<そうだね。人のフリを邪魔はダメだよね。
<でも、無くなるとさみしいんだよね、色々とね、みんなね?
<そうだねぇ。
<程々ですね。 …1番被害を受けている人の意見。
<そう。
<程々に!
<そう、そう、そう。
<はい。のの、ありがとうございました。(拍手)
<ありがとうございました。


ミキティ編
<さぁ、どんどん行きましょう。質問のある人、手あげてぇ。
<(手あげる)はい。
<(手あげる)はい。
<(手あげる)はい。
<(手あげる)
<(手あげる)
<藤本。
<はい。(拍手)
<はい。じゃあ、前に出てきてください。ヒール高いね。
<はい。 …ある意味、そっち系の人にはたまらんかも。
<はい。じゃあ、座って…大丈夫ですか?
<はい。
<はい。じゃあ、藤本の質問は?!
<そうですね、あのー、よく…リハとかになると、髪の毛ボサボサで来たりとか…
<おぉっ。
<はい。
<人前で、すっごい鼻かんだりとか…(笑)
<(笑いつつ)そう。昨日も思ったんだよねぇ。すっごいかんでたよねぇ。
<あんまり全然気にしないんですよ。
<うん。
<自然行動なんで、へへへ。別にいいなぁとは思ってるんですけどー、もうちょっとアイドルなんだからって…飯田さんはよく言うんですよ、み…美貴に。ミキティ、アイドルなんだから、もうちょっと髪の毛とかしてくるとか、しなよ!って言われるんですけど、した方がいいですかね?(笑)
<これちょっと聞いてみましょうか?
<はい。
<じゃあ、藤本からの質問で…
<はい。
<えーとー、髪の毛、もうちょっと、とかした方がいいんじゃないですか?それと鼻水ちょっとあんまりこう思い切ってかまない方がいいんじゃないですか?とかって思う人はボタンを押して下さい、どうぞ。
<(ボタン連打)
結果=6人。
<おっと!半分ですねぇ。
<あ、でも…
<あら?その外の半分はオッケーなんですよ。
<ですよね?じゃ、やり続けていいってことですよね?
<あ、ちょっと待って下さい。ちょっと聞いてみましょうか?
<はい。
<じゃあ、ちょっと、それ反対っていう人。ちょっと言っときたいなって人は…。じゃあ、矢口。
<はい。
<(よっすぃ〜に)押した?
<うん。
<どうですか?
<えーっとですねぇ、とりあえずですねぇ、あのカワイイね、イメージが、普段の、くるくるくるっていう…
<はっ!はははっ…。
<髪型で来た時に…おぅっ!ミキティ!って、思うんですよ。(笑)
<あぁ〜、なんか行くと…
<そうか…。
<メイクさんがやってくれるじゃないですか?あ、だから自分でやんなくてもいいかなって…。(笑)
<でも、リハの時は、いないよね?(笑)メイクさんとか、いないよね?
<メイクさん、いない時…
<いないですね。
<いないから、もうボッサボサだよね?(笑)
<じゃあ、逆に賛成だよっていう…
<(手あげる)賛成。
<(手あげる)
<(手あげる)
<賛成?!
<私も別にボサボサは、いいと思うんですけど、ボサボサーとか、あとスッピンで、帽子取るのも平気って言うんですけど、トイレットペーパーを買うのは恥ずかしいって言うんですよ。
<あ、恥ずかしい。トイレットペーパー買えないんです、美貴。
<へっ?
<なんか、こいつダブルだ!とか、シングルだ!って、言われるのが(笑)それが、すごいヤダって…。
<えぇ、誰…あ、お母さんが買うんだ?
<お母さん、送ってもらったりとか…してましたね。
<へぇ〜!変わってるねぇ?変わってますねぇ。そうですか、じゃあ、ちょっとね、程々に鼻かんだりするのも…ね?
<気をつけます。
<案外、見てますので、気を付けて下さい。
<はい!
<はい、ということで、ありがとうございましたー。
<ありがとうございましたー。(拍手)


よっすぃ〜編
<はい、それでは行きますよー。質問ある人ー。
<(手あげる)はい。
<(手あげる)
<(手あげる)
<じゃあ、ちょっと。2人似てるねぇ、ホントに、よっちゃんと麻琴。(笑)
<(小川さんの真似)そんなこと言わないで下さいよ〜。
<や〜だ〜!(真似されてるのに気づく)なんでですか?(笑)
<じゃあねぇ、先によっちゃん行こうかな?
<よし。行っとこうか。(笑)
<え〜?!
<ごめんなさいね、ごめんなさいね。独断と偏見で。じゃ、よっちゃん、座って下さい。
<はい。えぇ、そうですねぇ…
<はい。じゃあ、質問をどうぞ!
<質問はですねぇ…
<えぇ。
<私は、よく、自分で、えーヘアースタイルを変えますが…
<あははは。
<ね?みなさんも〜、私に〜、ヘアチェンジして欲しいです…。
<えぇっ?!(笑)
<(まぁまぁ)私に似合う髪型を吉澤さん、引き出してください!みたいな。(笑)あの、はじめ…初回は〜、結構あの…お安い値段から…(笑)
<あ、金とんの?!お金とっちゃうの?!
<もちろん…カラーもやってますし〜(笑)全部あの、まゆカットとかも…
<カラーだってまともに…
<何屋だよ!
<こわいよ!こわいよ!
<まゆ毛ちょっと整えて欲しいんです、とか〜。
<こわいなぁ。
<ちょっと、前髪切って〜とか…(自分の前髪さして)これもね、自分で切ったのよ。(得意げになっちの方見る)
<絶対、ヤダ…。
<知ってるよ。しかもライヴ途中でね。(笑)
<違う、違う!ライヴでさぁ、もうスパン!て踊ってたら、こうガッ!て、目に入ったの。あっ…!と思って、楽屋に帰って…(前髪チョキチョキ)(笑)よーし!って、出たの。
<なるほどね。
<ちょっと、すごい斜めで切ったよね?
<すごかったよねぇ。
<そん時はね。でも、普通になってるでしょ?大丈夫なのよ、色々修正利くから。(笑)
<修正利くってことは、それは間違ってるってことだよ。
<こわいよ〜!
<大丈夫、大丈夫。
<大丈夫なの?はい。それではちょっと聞いてみますか?
<うん。
<それでは、よっちゃんからの質問で、えーとー、吉澤さん!あたしの髪を染めて下さい、切って下さい、お願いしますっていう人が…いたら、ボタンを押して下さい。どうぞ!どうですかねぇ?正直に行きましょう。
結果=2人。
<わ!(笑)
娘。<え〜っ?!
<2人しかいないの?
<誰?
(手あげる)
娘。<はぁっ?!(笑)
<私ショートカットに1回してみたいんですよ。 …たあ、ショートキター!(早合点)
<おっ、ショート。(笑)
<うわぁ〜、まかせちゃうの〜?!
<う〜ん、いいかも〜。
<なんかぁ1回…
<よっちゃんは止めな…。
<…してみたいから、それをよっちゃんにやらせるの?!(笑)
<長めに切った方がいいですよね?後で美容院で直せるように。(笑)
<こんこんは?
<こんこんは?
<あたし、吉澤さんのハチャメチャな行動が結構好きで…(笑)
<お〜!そうだよ。そうだよ。
<いや…好きと髪切るは違うと思うけど…。(笑)
<で、1回、紺野金髪にしちゃえって、言ったんですよ。
<言った、言った。言ってくれた、うん…。(笑)
<だからしてもらいたいなぁって…。
<う〜ん…
<してもらいたい?
<止めた方が…色だけは止めた方がいいよ。まだらになるから。
<うんうん。だってぇ…
<まだらじゃないよ。
<(後の方の髪の毛持って)前、こうやってめくった時に、真っ黒が残ってたの。(笑)
<そう。
<スッポリね。(笑)すっごい、どうやって染めたの?!っていう…。
<それも…
<お母さんに染めてもらった方が、まだいいよ。
<ひとつのやり方なんだよ?(笑)みんなぁ、最近のパリコレ見てる?(笑)
<えぇ?でもさぁ…
<パリコレ?!パリコレ〜?!
<ホントに最近の…最近の海外のこう…ファッションとかをバシバシ取り入れてるの。
<ほぉー、なるほどねー。
<えーっ?!
<えーでも吉子1回ここ(耳下らへん)バツって切ってさぁ…
<おとめカットも〜
<ちゃんと美容院行って直してもらってたじゃん。
<直したんじゃない。美容師…
<マネージャーさんに連れて行かれてたよね?(笑)
<そういうこと、言わないの〜もう…。
<そっかぁ。
<こうじゃなきゃいけないって形は、まぁ無いけどー、ちょっと自分だけで収めといた方がいいかも。
<そうかしら?
<人には害をね…
<そうかしら…?
<多分…
<切った毛、捨てないの!
<なんで捨てないの?
<えっ?
<切った毛をそのまま地面に置いてね…
<えぇ〜!
<それ、ののも一緒だべ?
<…あっ(笑)そうかも…。
<人の…あの机のところで切ってね、そのままにして帰んの。(笑)
<いい。
<いいの?!
<それが自分なんだもん。(笑)
<やややや、あのね…
<片付けて。
<まぁ、それが自分ていうのは、あっていいけどね…。
<ありのままでいようよ。(笑)
<やややや…でも迷惑かけんのは、ちっとどうかと思いますよー。
<そう?
<ねぇ。まこっちゃん、真似しないでねぇ。(笑)ダメだよ、吉澤さん色に染まっちゃね。
<大丈夫です。(よっすぃ〜指して)親分。(笑)
<親分?!気を付けて下さーい。
<気を付けてね。
<じゃあ、独創的なよっちゃんでした。
<は〜い。
<ありがとうございました。(拍手)


亀井さん編
<さぁ、どんどん行きましょう。質問のある人、手あげてぇ〜。
<(手あげる)はい。
<(手あげる)
<あと、2人!
<どうしよっかなぁ〜?はい。じゃあ、亀井ちゃん。
<はい。(拍手)
<えぇ?!
<はい。亀井は、質問は、なんですか?
<最近、気づくとやってる事があるんですよ。
<うん。
<なんか、あの…(手で四角)こういう小さな机に…あったかいお茶を入れて、自然とおせんべいが出てきちゃうんですよ。で、みかんが出てきちゃって…あっ!またやってる〜!って、思って…最近そればっかり食べてて…。
<自然と出てくるっていうのは…(笑)ごめん、ちょっとあんまり理解出来ないんだけど、自分が持ってきて、その自分のつ…ちっちゃい机に入れてて出してる…?
<なんか、入れてて、その…3個のセットになってるんですよ、絶対。あったかいお茶…
<お茶と…
おせんべい、みかん、て…。
<いうの…。
<で、そういう風にしてる、亀井は、どうですか?(笑) …訳分からん。
娘。<えぇ〜っ?!
<あっ…。
<おばさんぽいですかとか、おばあちゃんぽいかなぁって?
<そう。
<どうですかで、押して、どうすればいいの?(笑)
<押して…
<そうだよ。
<すごい、ビックリした。
<これどういう風な結果になると嬉しいんだろ?亀井的には。
<えっ?思…そういう人が多分いるっていうのが…
<あっ同類の人がいるなって思ってるから…
<そうです。 …んなわけない。
<あ、そうですか…。はい、それでは聞いてみましょう。亀井ちゃんからの質問で、えーと最近あたし、お茶とおせんべいとみかんにちょっとハマってて食べてるんですけど、おばあちゃんぽいですか?っていう人?おばあちゃんぽいと思う人、ボタンを押して下さい。
<おばちゃんからおばあちゃんになっちゃった…。
<もうどっちでもいいかなぁって…。
結果=3人。
<あ、3人いますけど…はい(笑いつつ)これはどうですか、亀井さん?結果は3人ですけど…。
<(へたれこんで笑う)
<(やぐっつぁんに)なんで笑ってるんですか?(笑)
<あの、さぁ、みかんとおせんべいとお茶はいいんだけど、雰囲気が老けてるよね、多分。(笑)ちょっと、おばあちゃん雰囲気があるのよ。
<あぁ〜ぁ〜。
<でもそれよく言われるんですよ。
<なんとなく、でも分かる。
<落ち着いてるし〜、時間がすご〜いゆっくり流れてるから〜。(笑)
<おっそいよなぁ…。
<(どういうタイミングで入っていいか躊躇する感じ)こう…リズムが合わない感じ?(笑)こういう風になるのね。
<なんだろうね?え、おばあちゃん子だったりしたの?
<(ふるふる)
<じゃなくて?
<(ふるふる)そういうのないです。でも〜、おばあちゃんとよく(笑いつつ)おせんべいと、みかんと、緑茶を食べてたんですよ!だから〜、よくおばあちゃんと仲良いねって言われて、そう、何してる…いつも何してるんだろうなぁと思うと絶対それをしてるんですねぇ…。
<あ、そればっかりなんだ?(笑)お茶を入れて、おせんべい食べて、みかん食べて…
<(お盆持ったフリ)おばあちゃん、持ってきたよーって。
<ぱくぱく…あ、持ってきたよーてって、一緒にぱくぱく食べてんだ。
<そうなんです。
<なるほどねぇ、そうですか。(頭ポリポリ)まぁねぇ、いいと思うけど、これどうしよ?なんか聞きたいことあるかな、みんな?(笑)あるかな?ね?他にほら…。豆!これ…アレでしたか?押しませんでした?
<押しませんでしたよ。
<あーそうですか。
<あのー私もおせんべいよく食べて、あんまりあのなんていうんですか?
<(胸元直す)
<おまんじゅうとか、ケーキ!とか、そういう女の子っぽいものが(手で否定)食べないですねぇ。
娘。<おまんじゅうは…(笑)
<どっちかっていうと、せんべい寄りだけどね。
<おまんじゅうは微妙ですけど、ケーキとかなんか…
<(腿叩いて)なはははははっ!
<女の子って感じじゃないですか?パフェ!とか。
<パフェ!とか。
<そ…そういう甘いものとかが、あんまり、あ゛ーって感じなんで…。(笑)
<お…おせんべいよくもらうんです。
<あっ…(笑)そうか。で、どうしよっかな?
<おせんべい同好会…
<一緒…(へたり込む)
<一緒だね、やったぁ。
<なんだかなぁ〜っ!
<よし。
<(手で否定)もういいです。
<あ、もういいですか?(笑)ね、じゃあ…じゃあね、これからも…
<はい。
<(笑いつつ)おかしい…。
<いいじゃないですか、マイブーム続けて、頑張ってね。 …頑張ることなの?
<はい。はい、頑張りまぁす。
<頑張ってねって…はい、じゃあ、亀井ありがとうございました。 …はしご外すし。
<ありがとうございました。
<はーい。ねぇ、ちょっと変わってますね、やっぱりね。
<不思議な空気、フフフフフ…。


小川さん編
<はい。それでは最後の質問でーす。
<(手あげる)はーい!(笑) …あなたしか、いないからもう。
<じゃあ、どうしよっかな、麻琴で。(拍手)
<はい。
<それじゃあ、麻琴の最後の質問は?
<はい。あの、私最近よく〜、吉澤さんや〜石川さんや〜、加護さんやのんちゃんに、よく気持ち悪いって言われるんですよ。(笑)
<あれ〜?
<えーっ?!
<気持ち悪い。
<普通にしてるつもりでも〜気持ち悪いとか、それ何やってんのとか、そういうことばっかり言われるんですが…。
<ヘンから気持ち悪いに変化してきてんだね?(笑)
<そうそう。 …そうそうって、前はヘンだったのかいな。
<ヤバいねぇ。
<そうなんです。だから…
<あんら〜、そうだったの?
<他にも気持ち悪いっていう人いるのかなぁと、思って。
<そっかぁ。なっちは、まだ思わないよ。
<ありがとうございまーす。
<いやいやいや、すごいんだな…
<ただでも見てないだけかもしんないよね?
<(手で否定)そんな気持ち悪いことはしてないですけど…
<してない?
<してる。(笑)
<してるよ。
<してるよー!
<それは、ちょっと後で、じゃあ、ちょっと聞いてみましょう。
<や〜だ〜!
<じゃあ、気持ち悪…キモいと思ってる人、押してもらいますか?はい。それでは、まこっちゃんからの質問で、まこっちゃん…最近キモい!って思ってる人、押して下さい、どうぞ!
<や〜だ〜!
<どうかな〜?
結果=8人。
<えーっ?!そんなにいる?!
<うわっ、8人だよ。麻琴、どうする?
<(くるり)
<うわ〜ぉ。
<うわ〜!
<そういう行動がキモいんだって。(笑)
<なんで?!回ってるだけじゃないですか〜!
<ちょっと、どんなところがキモいか、自分で分からないよね?
<そうですよ〜。
<ちょっと、聞いてみよう。
<はい!
<はい。じゃあ、キモいと思ってる人、言って。
<あのねぇ、あの最近一緒にいることが多いんですけど、気づいたら横で…(腕をべたべた触る)こんななって、触ってるの!(笑)
<触ってる!
<やってる〜!
<ね?あるよね。(腕すりすり)こうやって触ってんの。(笑)
<(梨華ちゃん突き飛ばす)やってないもん!
<あぁ、キモいから止めた方がいいよ、それ。(笑)ちっと…ちっとヤバいですよ。
<(指ピクピク)気持ち悪くない。
<昨日、ま…もうホント昨日なんですけど、昨日急に加護さ〜んとか言って、(ガキさんに抱きつく)こう抱きつき…ついてくんです!
<えぇ?!
<それは、あぁ…この人ヘンだなって、見るんです。したらなんか、これが男だったらどう思います?
<えぇっ?!(笑)
<(_| ̄|○)
<絶対やだ〜!
<私はー、こいつキモーい!って…。
<麻琴ー、ホント寂しいのか?寂しいのか?(笑)
<(腕ベタベタをミキティと確認)
<なんかねぇー
<そんなことない…
<最近、よっすぃ〜に似てきてんのねー。(笑)
<でもね、あたしすごい心境的に複雑で…(笑)
<どうだ、よっちゃん?
<あたしもね、彼女をキモいと思うの。(笑)
<(だから!)
<でも〜、彼女は私に似てる?私もキモいの?!(笑)
<よーし!じゃあ、ちょっと待って!聞いてみましょう!折角だから。よっちゃん、えーっと、吉澤さんも結構キモいです!って思ってる人、ボタンを押して下さい、どうぞ!
結果=7人。よっすぃ〜は、押してないんで、11人中、7人ということ。
<おっ。
<うそ〜。えっ…
<半分以上ってことですねぇ。
<1人、少ないよ〜。
<1人少ないじゃないですよ!私も押します、そんなら。
<あたし、あたし、今押してないの!てことは、みんなってこと?(笑)
<やっぱねぇ、よっちゃん、同類らしいよ。
<おかしくな〜い?あたし、そんな(道重さんの腕、つんつん)こんなことしないよ。(笑)
<(ビクッ)
<あ、ごめんね。
<する!する!
<今、めっちゃビビった。うぅって。
<何?シゲさん、怖い?
<よっちゃん、するよね? …しないよ。そうでなくて。
<くすぐったかったです。
<すいません。
<あぁ〜。押した?これ押した?さっきの麻琴のとか、よっちゃんの押した?
<小川さんは押したんですけど、吉澤さんは押してないです。(笑)
<そうだよ。
<(小川さん指して)このキモいと私のキモいは、全然種類違いますよね?
<違うね。
<違う、違う。
<こっちのがヤですよね?
<えーっ?!石川の方がキモい。(笑)
<うっそ〜!?うそだって。
<まこっちゃんは、気持ち悪いとかじゃなくて、アホなの、多分。(笑)
<分かる、分かる。
<でも、無意識にしちゃう、こう…動物的な麻琴が…
<そう、そう、そう、そう。
<きっと、キモがられてるって、どうなんだろね?
<なんでだろう?!でも自分もそれ聞くと気持ち悪いですね。(笑)
<そう。これから先どうしてくの?
<いや…でも、自分が気づくところでは、じゃあ気をつけます。
<ね?じゃあ、ちょっと行動気をつけつつね。
<はい。分かりました。
<うん。頑張ってくださいね。
<はい。すいませーん。
<はい。じゃあ、まこっちゃん、ありがとうございましたー。(拍手)


なっち編
<はい。(カンペ読む)以上で全員終わったんですが…。
そんな感じで、急に言われたらしいです。
<(椅子に座って)このハロモニ。にちなんだ事で聞きたいと思います。
娘。<はい。
<それでは、えーっと、まだこう3回目なんですけども、えーっと、司会ちょっと向いてないのかなって、最近落ち込んじゃったり(笑)ちょっと俯き気味にな…なりはじめてるんですけど、安倍さんちょっと…司会向いてるか向いてないかと言えば、向いてないっすね!(笑)って、思ってる人…正直にボタンを…はい、押して下さい!
ポチ。 …正直に押してみました。
結果=6人。
<あぁ〜!(笑)あぁ〜、刺さった〜!そうですか…。
<半分…。
<(笑うの堪えて)ドンマイ、なっち! …いや、どう考えても、あなた押したでしょ?
<やっぱ向いてないのかなぁ…?半分か…これ、どんなとこがダメかな?(笑)
<(やぐっつぁんに)司会者の人ってヒント出さなきゃいけなかったりとかするんですよ。
<うんうん。
<そのヒントがたまに、なんかヒントじゃない時とか…(笑)ありますよね、たまに。
<そうなんですよ。
<間違ったヒントとかね。
<ちっとねぇ、ちっとおかしいとこにポイン…こう目が行っちゃうんだよねぇ。
<難しいですけどね。
<難しいですねぇ。そっかぁ、司会やってみたい人とかいるの?(笑)あっ、じゃあ、ちょっと聞いてみましょう。今後…のために、ちっと司会、やってみたい!ていう人がいれば、ボタンをどうぞ。どうなんでしょう、これは?
結果=3人。
<おっ!うそ〜!?(笑)誰!?
<3人、いるんだ。
<えっ?誰、誰、誰?
<これちょっと聞いてみたいね、誰だか。
<いるんだぁ。
<(手あげる)はーい。(笑)
<えぇ〜っ?!
<(手あげる)
<はんたーい!
<えっ?え、ギャグとかじゃなくて?
<いや、なんか1度でいいから、15人をまとめてみたいじゃん?(笑)
<わぁ、ヤダなぁ〜。
<仕切ってみたいじゃん?
<あぁ〜、なるほどねぇ。
<でも絶対こっち側の方が気持ちが楽よ?
<そうだよねぇ。
<大変だよ多分、司会は。
<1回チャレンジということで。
<でもね、チャレンジはしたいということで。え、田中は?やってみたいの?
<あの人生の中で1回はやってみたいなぁと思って。(笑)
<あ、人生の中でね。
<ながーい!
<長いからね、まだね。 …♪まだ長い長い人生を少し駆け出したばかりYeah!
<すごい長いよ。
<アリかもしれないね。
<ちょっとやってみたいんだ。あと1人は?
<(手あげる)
<あぁーっ!おじゃマルシェ。(笑)
<あの、絶対出来ないと思うから、出来るようになりたいと思います。
<あぁ、なるほど。成長したね、言うことがね。(笑)なるほどね、ちっと安倍さん、嬉しいよ。そっかぁ、なれるように頑張りたいってことだ?
<(こくり)
<はい!ということで!以上、ちょっと教えてハロモニ。ホントはどうなの?!スペシャルでしたー!(拍手)


投稿!笑わん姫。
<はぁ…一体どうすれば姫を笑わせる事ができるんだろうな〜?
<悲しいとき〜!(笑)
<えっ?どうしたんですか、姫?
<いいから、いいから。
<いいから、いいから?あ、あぁ…
<悲しいとき〜!
<悲しいとき〜!
<醤油と思ってかけたら、実はウスターソースだった時〜!(笑)
<あ、あぁ…醤油だと思ったら実はウスターソースだった時〜!
<オッケー、オッケー。
<オッケー、オッケー?
<オッケー。
<なんか、トンカツにさぁ、こないだちょっと…ソースじゃなくて醤油かけようと…あれ?トンカツに醤油?!(笑) …ソースで間違ってないじゃん。
<姫?大丈夫ですか?
<まぁ、いいんだけど、うん。
<それが、あの…悲しかったんですか〜。
<悲しかった時…。
<あら、そうですか〜。
<はい。(ちょっと恐縮気味)
<この2人は、どんな時が、悲しいんでしょうか?!出あえ、キノコたち!
<よーし!
<うーっし!
<悲しいとき〜!
<悲しいとき〜!
<ウエストまわりや腰まわりがピッタリのズボンを探したのに〜、丈が異様に長かった時〜!(笑)
<悲しいとき〜!
<悲しいとき〜!
<ハロモニ。のビデオ録画してセットして家に帰って楽しみに、せ…再生押したら全然違う番組を録り続き〜!(笑)
<えいっ!
<それでは、早速今週も賢者たちの作品を発表しなさい。
愛知県春日井市 アキラーノ2世さんの作品
<世間話!
<うちのはすごい泡が立つのよ〜。
<やだ〜、うちのなんか、もっと肌がすっべすべになっちゃうのよ〜。
<何、言ってんのよ。うちのなんか香りが、すんばらしいんだから〜。
<ねぇ〜。
<ねぇ〜。
<ねぇ〜。うちらがキレイになるのも当然よ
ね〜。アハハハハ!
<せっけん話。あはははは!
<悲しい時〜。(笑) …こういう時のセンスは、グー!
<悲しい時〜。
<そうだな、悲しい時だな。これな。
富山県富山市 キングダムテープさんの作品
<あだ名。
<ねぇ、スリッパ〜?
<マリッペだよぉ!(笑)
<(サムアップ)ちょっと面白いかも。(笑) …判定:小笑い。
<早かったねぇ、今。
<早かったね。
新潟県長岡市 イタリアンさんの作品
<ドラえもん。
<ドラえも〜ん!いつものアレ出してよ〜。
<しょうがないなぁ〜。♪タラタラッタラ〜!ケメコプタ〜!(圭ちゃんの写真に棒がくっついてる感じ)
<飛べなさそ〜!
<落ちるよう〜!
<…。 …判定:小笑い。
<ちょっと、ちょっとギリギリの…ギリギリだけど。
<声が出てない、姫。(笑)
<飛ばなそうだね。(笑)
<そうだよね。
<だって回ってるとねぇ、口がすごいこうやって(裂けて)見えんのね。
<あ、ホントだ!(笑)こわい!
静岡県熱海市 引越しましたさんの作品
<チワワ。
<(よっすぃ〜と腕組む)ねぇ、パパ〜。あれ、買って〜!
<ダメダメ、ボーナスまで、待ちなさ…(ごっちん凝視)
<パパ…あぁ〜! …判定:大笑い。
<そっかぁ…いいわよ〜。いいわよ〜。
<ゲッツ!ア〜ンド、タ〜ン!ア〜ンド、リバ〜ス!
<いやいや、キノコ、暴走しないで、暴走しないで。
<もう感動した。(笑)
<良かった!
<良かった、良かった。
<良かったよ〜。
<素敵。こう…このネタで感動できたなんて。


駅前交番物語

 とりあえず、内容はどうでもいい感じですが、コギャル出前が面白かった。あと、コギャルナースがようやく登場。1か月くらい引張りまくった割には、出番少なかった。

やぐっつぁん、やりきってます。いつの間にかデカ長とメル友になった、コギャル出前。
梨華ちゃんのコギャルはキツいもんがあるなぁ。コギャルナースに治療されたくなくて無理して踊る中澤婦警。

 ごっちんのナース姿は、ミュージカルの方が全然よい。

2003/11/23

 ごっちん新曲『原色GAL 派手に行くベ!』のスタジオライヴから。TKさんの言うとおり、確かに♪ら・ら・ら・らぶいずざぽいずんって、唄いたくなるオープニングとエンディングの間奏ですなぁ。TVのライヴでは、歌詞ごとにコロコロ変わる、ごっちんの表情が見所かしら。

途中、アヒル口になる、ごっちん。
唄いきってラスト前、笑顔のごっちん。


本番に弱いのは誰だ!?ハロモニ。一発勝負!!
<芸能界、それは華やかでありながら選ばれし者だけが生き残れる厳しい世界。テレビ、ラジオ、コンサートなど、どんなときでも常に本番で決めなければなりません。様々なプレッシャーに負けず、如何に自分の力を発揮できるか、今本番強さが試されようとしています。本番に弱いのは誰だ?ハロモニ。一発勝負〜!(拍手)
両サイドから娘。さん、やってくる。
<(なっち抱きしめる)むぎゅ〜。 …いきなり、なちまり。
矢口チームはスキップしながら、飯田チームはムカデになって登場。
<はい、今回はですねぇ、2チームに分かれて、え〜本番強さを競っていただきたいと思います。
チーム分けは、飯田チーム(飯田、石川、辻、小川、紺野、田中、道重)と矢口チーム(矢口、吉澤、藤本、加護、高橋、新垣、亀井)。要は、さくらとおとめで、ミキティと紺野さんがトレードになった感じ。


ハロモニ。一発勝負!その1
<飯田チーム。
<はい。
<じゃあ、どのテーマで誰に挑戦してもらうかを相談してください、まずは。
<う〜ん。どうしようか?(いつものBGMかかって、足踏みしながら、円陣組む)(笑)
<よっすぃ〜の好きな音楽だね。
結構真面目に相談してる、飯田チーム。(自分たちだったらどれ失敗しそうだとか、あいぼんだと何が苦手そうかとか)ここで、選ばれる人たちというのは、メンバーから見て本番とかプレッシャーに弱い人ということになる訳で。
<はい、どうですか?決まりましたか〜?
<OK!
<はい、じゃあ…ちょっと、じゃあ指名して。
<なんだろ?なんだろ?
<テーマも選んでください。
<テーブルクロス引き。
<OK!で、誰で行きますか?
<あいぼん!
<え゛っ〜!?(笑)(拍手)(泣きそうな顔して)矢口さ〜ん!
<(あいぼんの肩抱く)大丈夫だよ。
<そんなの1回もしたことないよ!(笑)
成功した場合はご褒美として、イチゴ(ブルーベリー付き)がもらえます。
<あたし、食べれるの?
<いや〜勝ちたら…成功したらね。
<あぁ〜。
<成功したら、このチームのみんなにちゃんとこう食べれるようになりますので。
<ブルーベリーが食べたい。ブルーベリーが食べたい。
 …これ聞けただけで今日は○。にしても、今日の衣装は『CRAZY ABOUT YOU』の唄衣装っぽい。
<失敗した場合は相手チームの方に、ご褒美が行ってしまいます。
<あいよー。
<よし、行ってこい!
<緊張…緊張大丈夫?
<えーすごい、そこでやる…
<緊張ねぇ…なんかねぇ…大丈夫。(笑)
<分かりました。
<あいぼん、大丈夫そうなんだよなぁ。
<いちご、いちご…(笑)
いちごコールをする、飯田チーム。
<怖い、怖い、怖い!
<いちごコールが、きていますけど。
<怖いよー!
<それでは、早速行ってみたいと思います。ハロモニ。一発勝負!あいぼんで、テーブルクロス引きです。どうぞ!
あいぼん、見事に失敗。
娘。<きゃー!(笑)
<あれ?あいぼーん!
<(走ってスタジオの隅へ)(笑)
<あいぼーん?!なんかいっぱい落ちちゃいましたけど。
<(戻ってくる)あぁ〜!(笑)
<ちょっと今のはどうだったんですか?緊張したんですか?
<いや、自分ではね!絶対行けるよって思って…
<行けると思ったんだ。
<シュッ!てやったら…ドボドボーって…。(笑)
ということで、イチゴは飯田チームへ。喜ぶ飯田チーム。
<ブルーベリー! …たあが、食べたがってたのに〜。


ハロモニ。一発勝負!その2
<はい、続いては矢口チーム。
<はい。
<えーっと、どのテーマで誰に挑戦していただきますか?
<えーっとですねぇ…(いつものBGMかかる)
<ちょちょちょちょ!(円陣組む)
<一緒ですねぇ、ごめんなさい。
こちらも真面目に、相談。小川さんがターゲットになったらしい。
<OK!
<OKですか〜?はい、じゃあ…
<え〜とですねぇ、噛まずにセリフを言うで、まこっちゃん!
<おっ!
<おぉ!
<う゛〜〜〜。
<頑張れよ〜!
<(肩ポンポン)頑張れよ。
<頑張れ〜。
<はい、麻琴。はい、今回はですねぇ、ニュースの原稿に挑戦していただきます。
<おっ…
<あ、でも!ハロプロニュースでニュース読んでるから…。
<そうだ。(笑)
<大丈夫よ。
<そうですよ。
<でもよく噛んでるよねぇ?(笑)
<ハロプロワイドね。よく噛んでるよね?
<気のせいです、気のせいです。
<でねぇ、ご褒美はすごいですよ!これ頑張ったら。
ということで、ご褒美はお鮨。興奮状態の娘。さんたち。
<ほら〜、まっこっちゃん?これ、勝つと食べられますけども、負けるとこちらに行きますからね。
<そうですよね。
<頼むぞ。
<不安そうだなぁー!
<あのすごい緊張してるみたいですけど?
<あのー
<えぇ?
<やっぱりよくハロプロワイドでも、かん…みまくってるんで…。 …もう噛んでる。
<あ、知ってます。
HPWのVTRより。
<はい、後藤真希さん主演えんが… …エンガチョ。
<え?もう1回!
煽るナレーション。ある意味、小川さんスペシャルウィーク継続中。
<ハロモニ。一発勝負!まこっちゃんで、えーとニュース原稿読みです。どうぞっ!
<本日午後2臓ころ、都内の銀行で、現金輸送車が襲われる事件かありました。東京都港区にあるハロモ二組行で、現金輸送車が集配に来たところ、覆面をした男二人組みが、警備員に拳銃をつきつけ、現金5000万円を奪い、そのまま逃走した模様です。男二人は黒のワゴン車で逃走、用意周到な行動から、計画的な犯行と思われます!
娘。<わぁー!
<おーい!
<(飯田さんに抱きつく)
<すごーい!
<ちょっと待ってよ!
<どうした?
<あのハロプロワイドは何?!(笑)
<そうだよねぇ。
<ハロピュ…で…。(笑)
<今更、噛んだ。今、噛んだ。
<ちょっと〜!やれば出来るじゃないですか、頑張って下さいよー。
<はぁっ…
<すごい、すごい。
<緊張しました!(笑)
<お鮨はねぇ、飯田チームに送られますよ。
<ありがとうございます。(拍手)フー!フー!
矢口T<えぇ〜!?
<あらららら〜?!
<噛みませんよ、そんな〜!
<びっくりしたわ〜。
<ハロプボ…ハロプロワイドも…アレで行ってね。(笑)
<ハロプロワイドもちゃんとやってますよ!
<お鮨置いとこう、じゃあ!(笑)
<お鮨置いとけば、平気か。
<ハロプロワイドにね。
<良かったー!セーフ!


ハロモニ。一発勝負!その3
<えーCDパッケージはがし。
<OK!
ガガガガガガ…
<ガキさん。
<ガキさんですねぇ。
<ガキさんです!
<えー?!
<大丈夫かなぁ?
<ガキさ〜ん?
<CDパッケージはがしって…?
<これはですねぇ、30秒以内に、えっと〜4枚の(笑いつつ)CDのパッケージを撮る事が出来るのか?
娘。<えー?!
<えっ?!
<4枚…。
<いける、いける。
<いける、いける。
<どう?CD、パッケージとか…
<いやっ?普通に開けますねぇ。(笑)
<バァっと?
<普通に開けますけど、時間と枚数が…
<あ、時間が〜30秒でしたっけ?
<そうですねぇ。
<4枚でしたっけ?
<4枚ですねぇ。(笑)
ご褒美は、シュークリーム。喜ぶ、娘。さんたち。
<ガキさん、頑張ってー!
<ガキさん、頑張ってー!
<絶対、頑張ってー!
<ガキさん、頑張ってー!
<ガキさん失敗すると、相手チームに行っちゃうからね。
<はい。はぁっ…
<わーちょーうまそう。
<おいしそう…。
<ちょっと待って、緊張してきた。
<それではガキさん、スタンバイお願いします。(拍手)
<はい。
<行ってらっしゃ〜い。(手振る)
<大丈夫かなぁ?
<行ってらっしゃい!
<はい、行ってきまーす。
<リ…リラックス!
<飯田チームは、どうですか?せ…成功すると思います?
<いや、これ〜は、結構サービスでしょう。(笑)
<サービス?
<うん。行けるでしょう。
<行けると思います?
<うん。
<それでは、行きます。ハロモニ。一発勝負!ガキさんで、CDパッケージはげし…はげし?!(笑)
<激しい〜、激しい〜!
<激しいよ。
<(なっちの肩ポンポン)
<激しい〜!
<なっちにさっきのやつ、やってもらいたかったよね?(笑)
<噛むやつ?噛むやつ?
<(手で否定)
<さっきのやつ。
<いや〜ちょっと待って。ごめんなさ〜い。
<そのまんまですよ〜。 …いまいち、ツッコミ箇所不明。
<はぁ〜!フ〜!
<じゃあ、ガキさん、準備はいいですね?
<はい!(笑) …ガキさんがおかしいというより、ガキさんの心配してるなっちがおかしい。
<はい、それでは行きます!ハロモニ。一発勝負!ガキさんで、(笑いつつ)CDパッケージはがしです。どうぞ!
あと5秒で、残り1枚。なんとか、タイムリミットジャストで剥がす。判定はセーフ。喜ぶ矢口チーム。その中で、ひとりシュークリームに心奪われる、亀井さん。
<(矢口チームみんなとハイタッチ)はーい!×6
<はいー、あせったガキさん?
<あせりました!(笑)手が震えました。
<手が震えましたか。ねぇ、でも良かったですねぇ。
<はい!
<良かったー。
<ねぇ、みんなにじゃあ、ご褒美送られます。
<やったぁ〜。
<おめでとう。
<やった。(拍手)
<ありがとうございまーす。
<イエーイ!イエイ!
<やったぁ。


ハロモニ。一発勝負!その4
<えーっと、お好み焼きひっくり返し…を、シゲさん!(笑)
 …ひっくり返すんやったら、ヘラクレス愛にまかせるんやよ〜。
<(えーっ?)
<頑張って。大丈夫!さゆなら。(手握る) …関門海峡ズ。
<さぁ、お好み焼き返しはですねぇ、2つのコテを使って、形を崩さずにひっくり返してもらいます。崩れたり、プレートから出たりしたら失格となります。
<はいっ。(唇ぎゅっと噛む)
<オッケーですか?
<はい。
<普段は料理します?
<ホットケーキは作った事あります。
娘。<おっ。
<やばい。
<ひっくり返すのは、どうですか?
<は、お姉ちゃんにやってもらいます。(笑)
<ご褒美ゲットかもしれませんよー。
<ほっ!今、いい…いい予感が…。
ご褒美は、プリン。もちろん、喜びまくりの娘。さんたち。
<きゃー!あっあっあっあっ!カボチャ! …カボチャプリンがあったの。
<(ひとつ取る)
<触らないで下さーい!(笑)辻さーん!
<早速、スタンバイしてもらいます。
<はい、お願いします。
<大丈夫ですか?
<大丈夫、シゲさん。頑張ってねぇ。
<頑張ってー、シゲさん!
<はい、頑張ります。
<行ってらっさい。矢口チームはどうですかねぇ?
<シゲさんのカワイイ一面が見たいです。(笑)
<そうだねぇ。こいつドジだなぁ!みたいなね。
<なるほど。なるほどね、うん。
<準備はいいですかー?
<はい。
<はい。じゃあ、行きますよ。それでは、行きます。ハロモニ。一発勝負!えーと、シゲさんで、えーお好み焼きひっくり返しです、どうぞ!
<頑張れ、シゲさん!
お好み焼きが結構大きくて、不安になる飯田チーム。
<大丈夫、大丈夫!
<大丈夫?!
<シゲさん、カワイイよ。
<カワイイ。
<お願い、ゆっくりね。ゆっくりね。ゆっくりだよ!
<でっかい…
<フゥ〜。(ひっくり返す) …見事、成功。
喜ぶ、飯田チーム。
<やった〜!
<(拍手しながら1回転)
<成功です〜。
<おめでとう!
<はい。成功しましたけど…
<や〜、サービスな訳だ。
<初めてひっくり返したの?
<はい。これからは自分でひっくり返します。(笑)
<おっ!自信がついた?
<はい。
<良かったね。
<カボチャ… …ののかも。
<(笑いつつ)カボチャ…
<ご褒美は飯田チームがゲットです〜!(拍手)


ハロモニ。一発勝負!その5
<はい、続いては飯田チームです。えーどの…どれ…ど…どれを選びますか?(笑)
<一発で〜、ダックボイス。亀井!
<亀井ちゃん!はい〜。
<頑張れ〜。
<はい。ダックボイスって、声変わるやつですよね? …ヘリウム吸うやつ。
<はい、亀ちゃんどうですか?やったことあります?
<やったことないんですけど〜、め…みんながやってるの見てて、やってみたいなぁって思ってたんですよ。
<そうなんですか〜。
<いつも石川さんやってるんで〜、聞くといいよ。(笑) …いしよしはガチ。
<(声変えて)そう。結構簡単だよー。(笑) …変えなくてもいいんだけどね。
ご褒美は、焼き鳥。
<はい、それでは準備お願いします。
<頑張れー。
<はぁい。
<頑張ってね!
<はぁい。
<いってらっしゃい。
<ちゃんとコツ聞いて。後で。
<はぁい。
<飯田チームはどうですか?成功すると思います?
<亀井のそういう姿ってあんまり見たことないから、ちょっと見てみたいような気もしますね。
<うん。
<はい。それでは行きます。ハロモニ。一発勝負!亀ちゃんで、一発ダックボイスです。どうぞ!
<(すぅーっ) …息吸っちゃダメだって。
<(プシュー) …スプレー吸う。
<あ!あははぁ…(笑) …もちろん、失敗。
<あれ〜?ダメでした〜。
<え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?
<うそーっ?!
<亀井!
<鼻つまんで、(すっ)て、やらなきゃ…。
<だって、吸う時に、はぅ〜(笑)
<そうだね。
<吸ってから、吸ってたよね?(笑)
<吐いて…じゃあ、1回…もう1回やってみますか?鼻つまんで、ふー。
<(鼻つまんでスプレー吸う)あぁ!あ!あ! …本人は変わったと思ってるらしい。
<いや、あんま変わってないよね。(笑)はーい、残念でしたー!
<(頭の上で手合わせる)
<くっそ〜!
<(指鳴らす)
<という訳で、ご褒美は飯田チームに行っちゃいます〜。
<あぁ〜!


ハロモニ。一発勝負!その6
<残りのローソクひと吹き消しで、こんこん!(笑)
<こんこん!
<隣の人が…。 …ここいらへん、よく分からない。
<こんちゃんですけど…
<大丈夫、大丈夫。
<ちょっと肺活量とか、これ…一気ですかれ…らね、こう。
<あんま無いですねぇ、消した事。
<消した事、あんま無い?!(笑)寂しいこと言いますねぇ。(笑)
<いや…
<消した事無いの?
<誕生日とか?
<ケーキもあんまりローソク立ってなくて…(笑)そんな消した事、無いですねぇ。
<立ててあげてくださーい!(笑)そっかぁ、無いんだ。今日はですねぇ、20本のローソクを
<うわっ…20本かぁ、すごいね。
<ひと息で、消してもらう訳ですけど、大丈夫ですか、じゃあ?ちょっと、ドキドキしてますねぇ。
<結構。
<はい。
ご褒美は、栗ごはん。おいしそうを連発する、娘。さんたち。
<フゥ〜! …大きくため息というか、深呼吸。
<じゃあ、こんちゃんスタンバイお願いします。(拍手)
<頑張れ〜!
<頑張って。
<頑張って、くり。 …栗ごはんだけに。
<頑張ってください。
<(寒い) …梨華ちゃんに寒がられるとは。
<飯田チームのみなさん、栗ごはん食べたいですか〜?
飯田T<食べたーい!
<どんくらい食べたいですか〜?
<(手で大きくマル)このぐらい!(笑)
<(手で大きくマル)このぐらい!
<(手で大きくマル)
<お〜、幼稚園児ですか〜?(笑)カワイイですねぇ。はい、矢口チームはどうですか?成功すると思います、紺野?
<あのねぇ、意外と〜、肺活量ありそうなんだよねぇ。
<ありそうだな〜。
<ちなみに長距離得意です、紺野は。(笑)長距離得意です。
<持久力と関係あんの?(笑)
<あるあるある!
<あります!
<マジ?!
<ものすごい関係ある。
<あ、あたし無いの、両方。
<私、こう見えて長距離じょ…得意。 …今聞くと、う〜んて感じ。
<うそ〜?!
<ホント〜?!
<マラソン大会…マラソン大会2位…2位。
<おぉ。
<あら、そうですか?はい、それでは早速行ってみましょう。ハロモニ。一発勝負!え〜紺野でローソクひと吹き消しです、どうぞ。(フ〜)
<頑張れ!
<あさ美ちゃん。
<大丈夫でしょ〜。
<大丈夫。
<思いっきり吸って!
<はぁ〜…フゥ〜!(ローソク消えずに、紺野さんテーブルに突っ伏して、テーブル倒れそうになる)あぁ〜!
騒然とする、娘。さんたち。
<ちょっと待って!
<うそ〜?!消えると思ったのに〜!
<ビックリしたー!ホント、ビックリしたー!
<顔面燃えちゃうところだったよ。
<(紺野さんの頭撫でつつ)あさ美ちゃん、大丈夫?泣かないでね。
<大丈夫?!大丈夫?!無事?!
<はい。
<はい、こっち来て下さい。
<え〜?!
<ビックリした〜!
<え〜と、すっごい炎で、こう燃えてますけれども…はい、どうでしたか?今、やってみて?
<ビックリしました、しぶとくて。(笑)
スローVTRでもう1度、紺野さんのローソクひと吹きを流す。
<もう1回やりた〜い!(地団駄)
<もう1回、やりたい?あのね、一発勝負なんですよ〜。(笑)ごめんなさいね〜、これ安倍さん、何度も叫んでますけれどもね。
<熱い…。
<一発勝負なんで。
<残念だねー。
<残念でした!
<はい。ごめんなさーい!(手合わせる)
<バイバイ、栗ごはん。
ということで、栗ごはんは、矢口チームへ。


ハロモニ。一発勝負!団体戦

 団体戦は、全員で同じ課題をクリアしなければアウト。まず、飯田チームへの課題は片手でタマゴ割り。黄身がつぶれたりしたら失格。かおり、梨華ちゃん、のの、小川さんと順調に進み、田中さんで時間がかかるも何とか、成功。(その代わり、卵の殻入りまくり)道重さんが、簡単にさくっと割るも、黄身がつぶれて失格。ご褒美の焼きイモは矢口チームへ。

 矢口チームへの課題は、紙飛行機飛ばし。自分で紙飛行機を折って、2m以上飛ばすとクリア。紙飛行機を折ってる最中、ミキティの図工能力を不安視する、やぐっつぁん。実際に紙飛行機を飛ばすところで、やぐっつぁんは、クリアするも、よっすぃ〜の飛ばした紙飛行機は失速して2m届かず、右方向にUターン。あっさり、失敗。

 テレビジョンの記事になってた、犬にお手!と、もう1つのピーヒャラ笛!は、カット。つーか、ピーヒャラ笛は、何がしたいのか、よく分からない課題ですね。

 そんな感じでご褒美タイム。みんなご褒美食べて感想いいつつ終了。


今日の「たあ」

 ご褒美タイムでのたあの発言を2つほど。

<これなんなんですかね?モンブランかなぁ。
 …画が無いのでシチュエーションがいまいち不明。
<(焼きイモ食べつつ)おいひい。(焼きイモ持って)安倍さーん?おイモ食べます?
<うーん。大丈夫だよー。 …なっちは、イチゴ食べに行きました。


駅前交番物語

 駅前交番物語より。婦警の制服着た、たあが交番に現れる。

高橋 :失礼しまーす!
中澤 :はーい!
高橋 :中澤先輩ですかぁ?
中澤 :はい、そうですけど?
高橋 :私はこの交番に新しく転属になった、高橋です。
中澤 :あぁ〜、高橋さんね。聞いてるわよ、よろしくね。
高橋 :おぅ!頑張れよ。(笑)
中澤 :あっ?!(ビックリ)
高橋 :?
中澤 :いやいや、その態度は違うでしょ?私が先輩ですよ?
高橋 :あっ…失礼しました。よろしくお願いしまーす。(おじぎ)
中澤 :はい。こちらこそ、よろしくね。
高橋 :(姐さんの肩ポン)おぅ!しっかりな。(笑)
中澤 :何、今の?何、今の?
高橋 :あっ…失礼しました。
中澤 :何?今、叩いた?ね?
高橋 :いえ…。(笑)
中澤 :(自分の肩指して)叩いたよね?
高橋 :いえ…。
中澤 :ね?違うよね?
高橋 :あい。
中澤 :はい。気を付けてね。
高橋 :はーい。
中澤 :はい。はーい、じゃないでしょ!(笑)
高橋 :はい。
中澤 :はい。
小川さんの魚屋のおじさん、いつも通り慌しく登場。
小川 :てーへんだ!てーへんだ!てーへんだぁー!(笑)
中澤 :あれ?魚屋のおじさん、どうしたんですかー?!
小川 :どうしたも、こうしたも、ねぇよぉ。おっ、新入りかい?
高橋 :(こくり)
中澤 :そうですよ。
小川 :随分、カワイイじゃねぇか。バイトかい?
中澤 :いやいやいや、婦人警官にバイトなんて無いんですよ。
小川 :そうか、そうか、バイトかぁ。(笑)で、時給いくら?
中澤 :いや違うって言ってるじゃないですか。
小川 :(中澤婦警に顔近づける)てーへんだ!てーへんだ!てーへんだー!
大変なんだか、愉快なのか、スキップして回る、魚屋のおじさん。
中澤 :いやいやいや…だから、何が大変なんです?スキップしちゃってますよ?
小川 :お、そのことよ。いや〜驚いたのなんのってねぇ。
いつものやつをはじめる、魚屋のおじさん。
小川 :♪魚屋のおっちゃんが、驚いた、うおーーー!(笑)
中澤 :あ、今日は…元気はいいですけど、今日は、ぎょ!じゃないんですねぇ。
小川 :あたぼうよ。オレはなぁ、魚もダジャレも新しいのしか扱わねぇんだよ。(笑)
中澤 :あぁ〜あぁ〜あぁ〜。
小川 :じゃあな!
魚屋のおじさん、帰る。
中澤 :え、帰っちゃうの?!(笑)あれ?
高橋 :何しに来たんですかねぇ?
中澤 :分かんな〜い…。
魚屋のおじさん、再登場。
小川 :てーへんだ!てーへんだ!てーへんだぁー!(笑)
中澤 :だから…(手ぬぐい)落ちましたよ。
小川 :あ、すいませーん。(拾う)
中澤 :何が大変なんですか?!
小川 :おぉ、そのことよ。
中澤 :だから、なんですか?
小川 :実はなぁ、うちの店から、魚を盗んでった奴がいるんだよ。
高橋 :先輩、事件ですよ、事件! …姐さん、事件です。
中澤 :そうねぇ。ちょっと、犯人は逃げちゃったんですか?
小川 :いや、うちのかかぁが、とっつかまえたから、でーじょーぶだぁ。
中澤 :あぁ〜。
小川 :でーじょぶ、でーじょぶ。
中澤 :大きいねぇ、魚…。
ということで、なっちの魚屋のおばさんも登場。
安倍 :てーへんだ!てーへんだ!てーへんだぁー!(笑)
一緒に連れてきたのは保田のおばあちゃん。結構、久しぶり。
小川 :かかぁ!
安倍 :おぅ、とうちゃん!
小川 :しょっぴいてきたか?
安倍 :しょっぴいてきたよ。おまわりさん、このおばあちゃんが魚を盗んだんだよ!
小川 :やろー。(笑)
保田 :盗んでねぇよ!
小川 :落としたよ、かあちゃん。(魚拾う)
安倍 :ごめんな。
保田 :あたしゃね、この魚をね、(胸元)ここに入れて、お金を払ってないだけなんですよ!(笑)
小川 :このやろー、それを盗んだっつーんだよ!
安倍 :そうだよ。このやろー、返せよ!(魚引っこ抜く)
中澤 :(もう1ぴき)
小川 :まだ1ぴきいるのかよ。(笑)
安倍 :(魚引っこ抜く)
保田 :なんだよ!返しなさいよ!(魚奪う)お金はねぇ、後で払うつもりだったんだから!
小川 :うそつけ、このやろー!
安倍 :このやろー!(魚、取り返す)
保田 :うっ…苦しい…。
中澤 :えっ?!
保田 :あっ…あっ…あぁ〜!
中澤 :おばあちゃん!?おばあちゃん、どうしたんですか?!
倒れる、保田ばあちゃん。
高橋 :おばあちゃん!
保田 :苦しい…。
高橋 :先生呼んで来ましょうか?
中澤 :あの、そうねぇ。
保田 :生活がねぇ、苦しいんだよねぇ!(笑)
みんなで、コケる。
中澤 :おばあちゃん!あのねぇ、生活がいくら苦しくったって、お金はちゃんと払わなけりゃいけないんです!
保田 :だからねぇ、後で払うつもりだったって、言ったでしょ!あの、銀行でね、ローン組んでもらおうかなぁと思ってね…。(笑)
中澤 :いやいやいや…あのね、魚1ぴきでね、銀行はお金は貸してくれないんですよ。ね?
そんな光景をバス停のベンチから見つめる綾小路摩周麿。
保田 :そんなに年寄りをいじめなくたって…。
泣き出す、保田ばあちゃん。
中澤 :いやいや、いじめてる訳じゃないんですけどねぇ、おばあちゃん。
保田 :あぁ〜あ…あの世に行く前に、お魚食べたかったなぁ〜!(笑)
摩周麿:魚屋さん…そのお魚、僕に売ってください。
小川 :おっ、金払ってくれれば、かまわねぇが。
摩周麿:じゃあ、この…(ポケットから取り出す)小切手に、好きなだけ金額書いて下さい。(笑)
小川 :(声裏返って)いいのかい!? …なかなか細かい。
摩周麿:どうぞ。
小川 :かかぁ、小切手だ、このやろー。(笑)
安倍 :やったぜ、おまいさん。このやろー。
小・安:てーへんだ!てーへんだ!(笑)
魚置いて、店に戻る、2人。
摩周麿:おばあちゃん、お魚食べてください。
保田 :あぁ〜、嬉しいねぇ〜。なんて親切なおぼっちゃんだい…。せめて、あのお名前を聞かせてください。
摩周麿:僕の名前は、綾小路摩周麿って、いいます。(ヒヒーン!)(笑)あ、迎えの馬車が来た!じゃあ、これ、食べてね。ごきげんよー! …それにしても摩周麿かわいすぎ。
走って馬車に向かう、摩周麿。
保田 :摩周麿様!このご恩は、必ずお返しします〜。(笑)
中澤 :おばあちゃん。
保田 :はい。
中澤 :良かったですねぇ〜。
保田 :ありがたいねぇ。今日は、エビフリャーだよ〜。(笑)
中澤 :いや違うよ、おばあちゃん!おばあちゃん、それ魚。エビじゃないからー。エビフライ出来ないよー。
そんな中澤婦警を無視して帰る、おばあちゃん。
保田 :ありがたいねぇ〜。
高橋 :先輩?世の中には…あのおばあちゃんみたいに、生活が苦しい人もいるもんなんですねぇ…。(しんみり)
中澤 :そうねぇ。世の中、恵まれてる人ばっかりじゃないからねぇ。
高橋 :はい…。
そこに頑固トメ子登場。
トメ子:(誰もいないバス停に向けて)お花買ってください。(後ろ向いて)お花買ってください。お願いします。(カメラに向けて)お願いします。(笑)お花買ってください。お願いします。お願いします。
中澤 :ちょっと、いいですか?(笑)ちょっと、いいですか?あの〜あの〜あなた、頑固トメ子さん、でしたよねぇ?
トメ子:はい。(ニコ)
中澤 :はい。
トメ子:(中澤婦警に)お花買って下さい。(笑)いかがですか?
中澤 :いやいや…いやいや…あの〜、お花は好きなんですけど…
トメ子:はい。
中澤 :造花はちょっと…。
高橋 :これ本物じゃないん…。 …コント中でも、マジレスな、たあ。
中澤 :造花よ。(笑)
高橋 :造花かぁ…。 …マジレスがアドリブになる、ミラクル。
中澤 :あの福井では…福井で本物って言ってる?
高橋 :いやあの本物っぽい…。
中澤 :これ造花なのよ〜。(笑)
高橋 :あ、はい。
トメ子:私が夜なべして作りました。
中澤 :あぁ…。
トメ子:1本売れれば、1円の収入になるんです。1円あれば、お米が買えますから。(笑)
中澤 :いやいや、買えないと思いますけどねぇ。
トメ子:5粒買えます。(笑)
中澤 :あ、5粒…あぁ、そうですか…。
トメ子:どうです?
中澤 :いや、いいんです。いらない…。
当然のように、頑固一徹、登場。手には竹刀。
一徹 :トメ子!
トメ子:…あなた!
一徹 :トメ子!みっともない真似はするな!
トメ子:だって、あなた!あたしが働かないと、もううちはやっていけません!
一徹 :何を言ってるんだ!トメ子、亭主に口答えする気か?!
顔を近づけて、ガン飛ばしあう一徹とトメ子。トメ子が嬉しそうに見えるのは気のせいだと思います。 …いしよしはガチ。
トメ子:いいえ、今日は言わせていただきます!
一徹 :だまれ!
トメ子:だまりません!
一徹 :だまれ!
トメ子:いいえ、だまりません!
一徹 :なに〜?!トメ子、用意しろ!
トメ子:いいえ、今日は用意しません!
一徹 :用意しろ!
トメ子:用意しません…。
高橋 :あの交番のならありますけどもぉ。(笑)
交番からちゃぶ台運んでくる、高橋婦警。新任の割には事情通。
中澤 :高橋さん!
高橋 :はい。
中澤 :高橋さん…ちょっと何やってんの?!
一徹 :誰だか知らないが…よし。ばかやろ〜!(ちゃぶ台ひっくり返す)(笑)
高橋 :わぁ〜!
一徹 :こんにゃろ〜!(トメ子を殴ろうとして、止まる)はぁっ…。
トメ子:あなた、殴らないの?
一徹 :グスッ…トメ子…(笑)迷惑ばかりかけて…すまない…。(笑)
トメ子:あなた!
一徹 :ほら…グスッ…帰るぞ。
トメ子:グスッ…あなたぁ!(笑)
一徹 :恋女房は殴れねぇよ…。
トメ子:(花放り投げつつ一徹の後を追う)あなた〜!(笑)
中澤 :家でやれって、感じよね。(笑)片付けて。
高橋 :あぁ〜。(片付けに走る)
中澤 :あぁ〜ぁ。
高橋 :(茶椀拾おうとしててから滑る)あぁ〜あぁ〜。
中澤 :もう、この町はホント…余計な事するからよー!(笑)

 …たあの婦警姿もいいなぁ。ごっちんの婦警姿も見てみたいなぁ。


ミニモニ。四休さん
ナレーション
今日は、あずきアイスが大好きな原色GALがやってきた。
(タイトルコール)ミニモニ。四休さ〜ん!
修行 その五 …まだ、5回目か。
<今日はハロモニ。城から、姫様がお忍びで来られる。くれぐれもみんな、粗相のないように!
<ウッヒョ〜!バビョ〜ン!
全員<バビョ〜ン!?
<バビョン。
<ところで、姫?今日は何をしに、いらしたんですか?
<うん。日頃、浮世を離れ、修行に励んでいる小坊主たちに、今、都で流行っている歌と踊りを教えに来てやったんだべ。
ということで、『原色GAL 派手に行くベ!』の出だしの部分をやる、マキ姫様。
全員<おぉ〜!(拍手)
<(ほっぺ両手で押さえて)わぁ〜!すご〜い!
<さすが、マキ姫様!
マキ姫様に踊りのポイントを色々教えてもらってから、トライする4人。辻休がとんでもない踊りを披露。
<姫様!?
<ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!全然ダメ!ダメ!
<(セットの裏へ)
<あれ?!いなくなっちゃった。辻休!辻休!
<ちょっと、辻休こっち来なさい!
<難しいよぉ。
<さぁ、姫。誰が原色GALに近かったでしょうか?
<そうだねぇ〜。う〜ん、ちょっとぉ、1番はじめに見た感じで、あっ…あぁあぁあぁって思ったのが、加護休…
<(ごっちんの前に立つ)
<あれ?あれ、ごめんね。(笑)今、視線がこう…今、浴びたんだけど…。そう、辻休、通り越して加護休なの。
<あぁ〜!
原色GALに選ばれた、加護休。保田和尚とマキ姫様と一緒にあずきアイス食べる。それを見て残りの3人、不満たらたら。四休さん修行で勝ったら食べさせるように要求。
<じゃあ、四級さん修行で勝ったら、のの達にも…食べさせて。
<うーん…姫、辻休があんなこと言ってますけど?
<う〜ん…ん〜ん…。
<(ウィンク)
<よ〜し、分かった。
ということで、四休さん修行。のの、あいぼん、ごっちん、たあ、ミカの順。1つめのテーマは、星座。
<まずは、マキ姫様から。準備は、よろしいですか?
<オーケーだ。 …バカ殿口調。
<オーケーだ。
<オーケーだ。(笑)
<じゃあ、行きたいと思います。せーの!
全員<♪マキ姫から始まる四休さん!
<♪おとめ座。(ポクポクポク)
<♪ふたご座。(ポクポク)
<ん?♪山羊座。あ、あぶない。(ポク)
<♪みずがめ座。(ポクポク)
<♪さそり座。(ポク)
<♪てんびん座。(ポクポクポク)
ミカ<ん?ん?ん?もう…まだ残ってるの?(ブー)あぁ〜!
保田和尚に叩かれる、ミカ。2つめのテーマは、ドラえもんの登場人物。今度は加護休から。
全員<♪加護休から始まる四休さん!
<♪野比のび太くん。(ポク)
<♪ドラミちゃん。(ポクポク)
ミカ<♪ドラえもん。(ポク)
<♪スネ夫。(ポク)
<♪ジャイアン。(ポクポク)
<♪のび太のパパ。(ポクポク)
<♪しずかちゃん。(ポクポク)
<♪ジャイ子。(ポクポクポク)
<…。(ブー!)♪のび太のママー!(ポク)(ブー!)
保田和尚に叩かれる、のの。残りの登場人物とか確認。
<あと、誰がいましたかねぇ?
<えーとねぇ、ミニドラとか!
<あぁ〜!
<骨川スネ夫っていうんだ…。
<スネ夫くんて、骨川さんなの?!
<知らんかったぁ!
<(ねぇねぇ)ジャイアンてさぁ、岡田武なんだぁ。
<違う、剛田だよ。(笑)
<あ、剛田武なんだね…。
<ふっつーやな。 …ツッコミいれる、たあ。
今日の愛のムチはミカ休。なのですが、マキ姫もやってみたいということで、2人並んで愛のムチ(父上様1号)を受けることに。でも、ごっちんにだけ命中。
<わっ!(_| ̄|○)(笑)バビョン!
ミカ<バビョン!
<バビョン!

 …初期のプッチモニを彷彿させるような、終始テンションの高いごっちんなのでした。

2003/11/30

 メインは、ハロプロスポーツフェスティバルのダイジェスト(フットサルがメイン)。フットサル以外は、大阪ドームは結果だけ。東京ドームは、決勝レースのみ放送。(リレーとかは、一部のみ)そんな感じなのでレポは省略。代わりに自分が実際に見に行った東京ドームの感想を。と言っても、先週の話なんでうろ覚えですが。

  • 自分の席は3塁側バルコニー。目の前が(と言ってもそれなりの距離がある)60m、80mハードルのスタート地点。一応ひと通り見渡せたんで、そんなに悪い席ではなかった。
  • 選手入場。センターから、レフト、3塁、バックネット、1塁、ライト、とグランドをスタンド沿いに1周。
  • 選手宣誓。大阪ドームのカンペもろバレの反省からか、ADが先読みして、それを姐さんとかが、復唱する形に。途中、姐さん聞き取れず、はぁ?とか言っちゃう。
  • 大阪ドームであった、ある意味最大の見せ場である、準備体操無し。
  • そのまま、60m予選へ。席が、スタート地点前ということもあり、じっくりとメンバを観察。入念にストレッチをする、ごっちん。
  • 60m予選から故障者続出。やぐっつぁんは、60m走ってる途中で足引きずり出して、結局そのまま、全競技棄権。よっすぃ〜も途中で走るの止めたので、フットサル大丈夫か?!おい!?って、感じ。
  • 跳び箱は、キッズの嗣永さんが、目立つ。
  • キッズとかが跳び箱失敗するたびに、『でも、癒されますねぇ』を連発する、CXの伊藤アナ。でも、姐さんが失敗してもあまり癒されないらしい。
  • ホントにくやしがってた、ごっちん。ごっちん、ここでも飛ぶ前に何度も事前にロイター版とか飛ぶタイミングをチェック。でも、11段目で失敗。(大阪ドームでは12段跳んでた)全身を使って悔しがる、ごっちん。
  • 梨華ちゃんとあややが12段跳んで優勝。2人とも13段に挑戦するもどちらも跳べなかった。更にもう1度、挑戦させるも結局ダメ。
  • あややは、跳び箱跳ぶ際に「あっやや、おい!」を要求。返って、跳びずらくなかったんだろうか。
  • 大阪ドームの1500mに代わっての、800m選抜リレー。ここで、ごっちん左足太もも、おかしくする。(80mハードル棄権)
  • 圭ちゃん、オレンジプロジェクトが劣勢で泣いて悔しがる。っていうか、あまりに故障者続出で、ここまで無理させんな!的に怒ってるぽかった。
  • 80mハードル予選。姐さんが必死な走りを見せるも、ミカに0.01秒差で負ける。マジ凹みする姐さん。
  • カントリー娘。のみうなが、とてつもない技(ハードルの上を滑るように跨いでいく)とスピードを披露するも最後の最後でハードルに足を引っ掛けて転び(転び方もまた豪快で前から大の字)その間にののに抜かれて決勝進出ならず。
  • 80mハードル優勝のたあ。80mハードル決勝。ののと、ミカと、あさみ、たあが決勝に進むもあさみが棄権ということで、3人でレース。ミカが途中転んで脱落。ののとたあのマッチレースとなり、最後たあがののを逆転し、優勝。
  • 次の競技までの休憩中、あやみきしまくりの2人にかおりが絡んだのが面白かった。
  • 騎馬戦。1回戦、2回戦ともオレンジプロジェクトの勝ち。2回戦、梨華ちゃんが、旗取ったのになんで?!と猛抗議。(棒は圭ちゃんの鉢巻に刺さったまま)競技員のおじさんが、ルール説明。(棒まで取らないとダメ)尚も梨華ちゃん、大阪では自分は旗だけ取られたけどアウトになったと食い下がる。
  • ミキティが、オレンジチームは、棒を手で押さえてて取れないと抗議に参加。
  • オレンジチームからは、圭ちゃんの旗取る前に梨華ちゃんの旗取ってたから、どっちみち梨華ちゃんが旗取ったのは無効と反論。
  • 圭ちゃんと梨華ちゃんが争ってる間に…こっそり旗をとる、ガキさん。基本的にオレンジはこの戦法。
  • 大阪ドームでは、泣き入れて勝たせてもらったんでということで、姐さんが抗議取り下げさせて場をまとめる。
  • フットサルの感想
    • よっすぃ〜:全体的に消極的。もっとアグレッシヴに動い欲しい。(足痛くて動けなかったのかも知れないけど)
    • 梨華ちゃん:1点目のシュート、カッコよかった。
    • のの:普通にうまい。むしろ相手チームのキーパーより、いい動きしてた。
    • 小川さん:よく覚えてない。
    • 紺野さん:結構出てたような気がするけど、特に目立つシーンなし。
    • ごっちん:動きが直線過ぎ。それでも、デフェンスとして、いいプレーがいくつかあった。
    • あやや:よくボール取るんだけど自分のチームより、相手チームにパス出してる方が多いような感じがした。
    • 柴田さん:よく覚えてない。
    • 里田さん:よく覚えてない。
    • あさみ:なんか、あさみ入って、チーム全体の動きが変わった感じがした。(もちろんいい方に)2点目のシュートは、はっきり言って相手キーパーのチョンボ(速攻で交替させられてた)だけども、シュートはシュート。
    • 結果は2対9で負け。でも後半だけなら結構いい試合していたと思う。
  • 60m決勝。ごっちんとののとキッズの矢島さんとの3人の争い。ゴールした瞬間、足引きずって倒れこむ、ごっちん。そのまま、運ばれる。結果はののの優勝。
  • 優勝インタビューで、『自分の旗が上がったのを見つめてた時どう思ったか?』の質問に『長嶋さんとツーショットだぁ』って言ってた、のの最高。
  • 自分の旗が上がるのを見つめる、のの。こういう編集をするところがハロモニ。のいいところ。
  • ラストの混合リレーまで、かなり時間が空く。故障者続出で出場者を決定して人数とかあわせるのにかなり時間がかかったと思われる。
  • その時間、レフト側はブルーハローチームのメンバ1人ずつコール。ライト側も真似するもあまり盛り上がらず。でも、たあとあいぼんが、ヲタ芸を真似て(たあ、マワってるよ、おい!)別の意味で盛り上がる。
  • 足を引きずりつつも、懸命に走る里田さんと、追いかける、あやや。最後のリレーの前に点数的にブルーハローチームの優勝が決まっててリレーはあまり盛り上がらず。
  • 表彰式。優勝は、ブルーハロー。MIPは、キッズから、矢島さん。ブルー、梨華ちゃん。オレンジ、あさみ。審査員特別賞にあやや、たあ、なっち。MVPは、のの。
  • ライヴの方は、故障者の人たちは立ったままとか、椅子を用意してもらって、それでもライヴをこなす。
  • ライヴ終了後、もう1回、スタンド沿いに1周。

駅前交番物語

 今日は箇条書きで。

  • 新垣先生を先頭にハロモニ。女子学園中等部の田中さんと亀井さん、ランニング。
  • みんな空手着。空手の構えを促す、新垣先生に対し、陸上の短距離スタートやゴルフのスイングをする田中さん。
  • それに乗っかって、『ナイスショット』とか、いう亀井さん。
  • ようやく3人、揃って、オス!
  • 数秒の沈黙の後、亀井さんが道重さんがいないことを新垣先生に報告。
  • 道重さん、使い捨てカメラで、自分の事撮りながら登場。理由は『何を着てもカワイイ』から。更に帯がピンクなのを指摘され『ピンクが似合うんだもん、エヘヘ』
  • 新垣先生が『エヘヘじゃないだろ…』と、グチってるのを無視して、そのまま写真撮りつづけて向こうに行く、道重さん。追いかける、3人。
  • 中澤婦警、ため息つきながら、そろそろ大人の恋がしたいと、いいつつ登場。もう25歳だもんなぁ〜!とか言っちゃう、中澤婦警。
  • そこで電話鳴る。電話は抗議の電話だったらしい。30歳に訂正される。
  • 中澤婦警、ムカつきつつ交番の前に立つと、占い師のアターレ飯田登場。自分の恋がどうなるか占ってもらう、中澤婦警。
  • 占いの結果は…告げぬままに帰る、アターレ飯田。
  • 結果が聞けないのが気になる中澤婦警。そこに八百屋のおじさんがてーへんだ!言いながら登場。魚屋のおじさんとの違いは、魚屋の格好をしてるか、八百屋の格好をしてるか、実際のところ大差ない。
  • 八百屋のおじさんが言うには、公園で子供たちが大変らしい。
  • どう大変なのか、確認するため、中澤婦警八百屋のおじさんを追いかける。
  • 頑固ひとすじとふたすじ、コギャルの幼稚園児のやぐっつぁんを連れて登場。
  • やぐっつぁんが2人のことをダサいと言ったのが気に入らないらしい。
  • 2人からすれば、これしか着る物が無く、夏は暑くて、冬は寒い。1年中、あせもとしもやけに悩んでるらしい。
  • ということで、やぐっつぁんの服をよこせともみくちゃ。
  • 女の子をいじめるはよくないよ!と、摩周麿登場。服だったら自分のをあげると提案。摩周麿は1度着たら、同じ服は着ないらしい。
  • もらおうとするふたすじを制止する、ひとすじ。『ボロは着てても心は小錦だぁー!』という父ちゃんの言葉を聞かせる。
  • 摩周麿、『ボロは着てても心は錦』でしょ?とツッコむ。
  • 父ちゃんの事、バカにするなー!謝れー!と摩周麿に言いより、もみくちゃに。ある意味、親子愛。
  • 保田のおばあちゃんが、前回のご恩返しということで、薙刀振りかざしながら、登場。一同、逃げまわる。
  • 中澤婦警が戻ってきて、止めるように説得。
  • 説得を聞かず、頑固ひとすじ、ふたすじ兄弟を追いかける、保田おばあちゃん。
  • とりあえずひと段落して、摩周麿のメルアドを聞く、やぐっつぁん。

 そういえば、ハロモニ。幼稚園では、ひとすじ、ふたすじ兄弟と、ジョニー加護&トニー辻は、どういう感じなんだろうか?


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