2003/12/07

<メンバーの気持ちを読めるかな?ハロモニ。みんなで答えて被っちゃダメよ〜!(拍手)はい、これからですねぇ、2チームに分かれて、ハロモニ。オリジナルクイズに挑戦してもらう訳なんですけど。 …AA変わりました。
なっちの左手にさくら組、右手におとめ組。
<うん。
<はい。
<今日はですねぇ、あのみなさんにチームを、決めてもらいたいと思います。
<はい。
<まずはですねぇ、この中から、2人のリーダーを選びますので、そのリーダーが1人ずつメンバーを選んでいきます。
<えぇ〜。
<そうなんですよ〜。新しい、挑戦ですね。
<はい。
<あい、それではまず1人目のリーダーを決めたいと思いますぅ。
<(ドラムロールのフリ)♪ダラララララ…
<誰だろう?
<誰でしょう?緊張する?リーダ…リーダーになったらどうする?!
娘。<(ドラムロールのフリ)
<ドキドキ、じゃん!(箱からメンバーの名前が書いてあるピンポン球とる)はっ!(笑)
ピンポン球には『道重』。
<(胸押さえる)
<シゲさ〜ん!
<(道重さんの背中押す) …この人もAA変わりました。
<すごい。シゲさんチーム。
<(箱に手入れながら)リーダーですからね。続いてのリーダーは?!
<(ドラムロールのフリ)♪ダラララララ…
<♪ジャラララララ…じゃん!おっ!矢口です〜!はい、矢口も前に出てきてくださ〜い。
<(道重さんに対しファイティングポーズ)(笑)
<(道重さんの肩ポンポン)リーダーですよ。
<不安ですね、ちょっと。
<そうですか?
<うん…。
<まぁ、自分のチームに誰が1番必要ですかね?
<えーっ?!
<(箱叩きつつ)誰ですか?誰ですか?
<私…あ、藤本さん欲しいかもしれませんねぇ。
<(ガッツポーズ)
<うそー。どうして?どうして?
<どうしてって…。
<なんかぁ、気が強いしー。
<ぷっ!(笑)
<きゃはは!そういう理由なんだぁ!
<じゃあ、この中から、メンバー、選んでください。ここ、手入れて。
<はい。(手入れる)行きます。 …第1回選択希望選手。
<はい、どうぞ。
<加護さんです。
<おっ!あいぼん!
<あたしは圭織がいいなぁ。じゃん!
<ででん。
<あっ!やったー!圭織!
<すごーい。
<じゃあ、どんどん行きましょうねぇ。
<辻さん!
<のの!あら〜、あいぼん、のの、セットになっちゃいましたねぇ。
<辻加護セットだよ〜。
<梨華ちゃん、梨華ちゃん。おっ。ミキティ!おっ、いい感じじゃないすか〜、うちら。
<なんか、強いです〜。
<強いですよねぇ。
<強いです。
そんな感じでチーム分けを行いまして、結果的に以下のチーム分けに。
道重チーム:道重、加護、辻 、田中、紺野、亀井、石川
矢口チーム:矢口、飯田、藤本、小川、高橋、新垣、吉澤
<大丈夫ですね?
娘。<はい。
<向こうのチーム若いね。
<若いよ〜。
<でもそっち…
若いで〜す!(笑)
<うるさーい!はじっこー!
<(手振る) …オイシイ位置に座りましたね。
<矢口チームは、大丈夫そうですねぇ。
<強いよ、ウチは。
<なんか、手前3人強〜い。(笑)ちょっと怖いです。
 …手前3人=やぐっつぁん、かおり、ミキティ。
<どういう意味の「強い」です?
<はい、怖いですねぇ。はい。それではこのメンバーで早速ゲームに行きたいと思います。
<はい。
<今回は、みなさんにどれだけ個性が、あるかが試されるので頑張って下さい。


1回戦 被っちゃダメよ〜!トリオでポン!
リーダー以外の6人が回答します。「モ」「ー」「ニ」「ン」「グ」「娘。」の6つのお題を1つずつ選んで、6人のうち、リーダーが3人を選んで回答が被らなければ、1ポイントゲット。
<1問目は練習も兼ねて私がお題を選びます。では、まずは矢口チームから。
<はい。
<では、じゃあですねぇ、「モ」!行ってみますよ。あっ、こういうの初めて。司会になって。(笑)はい、ミニモニ。メンバー!
ミニモニ。メンバー 難易度★★
<うわっ。えぇー?
<ちなみに…正解は4個ですよねぇ。 …4人ね。
<そうですよねぇ。
<はい。それでは、まずは書いてもらいますか?
<難しすぎないかい?
<どうぞ!
<どうしよ?
<オイラは何すんの?
<矢口は書かないで矢口は当てるの。被らないように。でも、難しくないでしょう、飯田さん?オッケーですか〜?
娘。<(時間切れのチャイム)え〜っ?!
<難しいよ〜。
<それでは、リーダー。
<はい。
<この中から3人選んでもらいますけれども。
<そうですね、まずは1人目は全然だい…誰でも大丈夫ですよね。
<だれだいだ大丈夫ですねぇ。(笑)
<じゃあ…ミキティ!1人目、じゃん。
<(辻ちゃん)辻ちゃん。
<おぉぅ。
<藤本は辻ちゃん。
<はい。
<ののが出ました。
<辻ちゃん。
<ののを当てちゃダメですよぉ〜!
<オッケー!
<続いては2人目です。
<じゃあ、高橋!
<あっ…。 …AA変わったやよ〜。
<『あっ』て、言った?
<(辻さん) …似顔絵つき。
<あーっ!(笑)や〜だ〜、う〜そ〜。
<うそ〜、ですねぇ。
<絵描いちゃったよ。 …自分にツッコむ、たあ。
<これは被っちゃったので、失格ですね。
<高橋って書いてよ…。(笑)あぁ〜!うそ〜! …結構、悔しそうなやぐっつぁん。
<自分て書いた方が良かったかぁ?
<ちなみに、あたしも辻ちゃん。
<えっ、なんで?!あ、全員じゃあ、見てみますか。
<のの、のの、のの、あいぼん、のの、ミカちゃん。
<うわぁっ!これ全然、確率低いじゃないすか。(笑)
<(ののに)フゥー!ねぇ?ちょっとこう1人、照れてますけどねぇ、あそこでねぇ。
<はははは!
<ののがねぇ、なんか…。
<喜んでる。
<喜んでますねぇ。
<続いては後攻のシゲさんチームのお題です。(「ー」のところを剥がす)じゃ〜じゃじゃん!
北海道出身メンバー 難易度★★
<北海道出身メンバー!はい、これも答えが4個なんですけど、モーニング娘。で、北海道出身のメンバーと言えば誰でしょう?はい、これも同じくシゲさん以外の6人が答えを書いて下さいね。いいですねぇ。それでは、どうぞ。隣の人の答えは見ず…書いてクダサーイ。 …なぜか、外人なまり。
<はーい、これはリーダーにかかってますけど。緊張で固まってますね。大丈夫ですか?
<はい…。
<はい。じゃあ、それではですねぇ、答えをこの中から3人選んでいただきますけども…まずは、じゃあ誰の答えを見ますか?
<辻さん。
<はい。
<はい。ののですね。はい。
<(かおりん)
<なるほど。なるほど。そうだね。じゃあ、続いて2人目、重要ですよ〜。
<そうですよねぇ。行きますよ。
<はい、どうぞ。
<絵里! …声のトーンが今までと全然違うんですけど。こっちが多分、素でしょうね。
<じゃあ、亀井ちゃんの答えをどうぞ!
<(藤本さん)
<どー!すごーい!あ、まだ?!(笑)ちょっと、大丈夫ですから,大丈夫。はい、はい、はい。じゃあ、続いては、えーっとですね、えーっと、ラストですね!3人目の答えを見てみましょう!じゃあ、誰にしますか?
<おっ。シゲさん、すごい。
<う〜ん、れいな!かな…?
<じゃあ、田中の答え、オープン!
<(飯田さん)(笑)
<ダメでしたー!残念。ということで、ポイント獲得ならずでした〜。はい〜。はい、じゃあ念のため、他の人の答え見てみますか。じゃあ、あいぼんから。
<(安倍なつみsan
<あぁ!いい子ね、とか。(笑)なっち書いてくれたんだ。そうですか、はい。
<自分書きました。(紺野)
<あぁ〜、なるほどね。石川は?
<(ミキティ)ミキティ。
<なるほど〜。
<いい感じにばらけてるね。(笑)
<ばらけてんねぇ。ということで両チームちょっとルール分かりましたか、みなさん?
娘。<はい!
<はい、大丈夫でーす!
<そうですね。リーダー!お題を、選んでください。
<じゃあ、「ン」で。
<「ン」。
<「ン」!で、お願いします。
<「ン」!それでは、「ン」!行きますよ。
<はい。
<じゃららん。
サザエさん一家 難易度
<サザエさん一家。
<おっ。いいんじゃないですか。
<はい、これはいいんじゃないですかねぇ。えーっと、この問題はですねぇ、絵に描いて答えてもらいます。
<(ビックリ)え〜っ?!(笑)
<え〜っ?!
<ちょっとねぇ、ちょっと大丈夫かなぁって、思う人もいますけど。これは、サザエさんの家族ですからね。
<はい。
<家族?!
<近所のんぁああさんとか、ダメですよ。(笑)
<なんで言わないの、そこ?
<やややややや。
<個性を出してこ、個性を。
<絵で描いて下さいね。
<はい。
<それではスタート! …なんか、アクセント変。
<書けましたね?
<いやぁ〜、どうしよ?
<大丈夫で〜す。
<はい!それでは、リーダー、この中から3人選んでもらいます。
<はい!
<まずは、誰から行きますか?
<じゃあ、よっすぃ〜!
<はい。うふっ。
<よっちゃん笑ってますけど、じゃあ、よっちゃん!
<(毛が3本の波平)(笑) …なんか温泉マークみたいな感じ。
<ちょっと〜、なるほどって感じですね。
<あぁー!これ難しいなぁー!
<そうだねぇ。これ結構、一家の人気者ですよねぇ。(笑)
<こーりゃ、難しいなぁー!
<ねぇ〜、人気者ですよねぇ。じゃあ、続いて誰行きますか〜?
<えぇーっ?!いいですかぁ?
<はい。
<かおりん。お願い!(手合わせる)
<(カツオ君)
<どぉ〜!(笑)
<なるほどね。この子もなかなか人気者ですね。
<すっごいドキドキするねぇ!これねぇ。(笑)
<面白いですねぇ。はい、じゃあ。
<さ!もう1人。
<3人目行きますか?
<えっ…あ、ちょと待ってー。じゃあ…
<すっごい面白いねぇ、この一家。
<まこっちゃん…。
<まこっちゃん。はい、いいですよ。麻琴。
<(サザエ)(笑) …なんか戦前のサザエさんの絵っぽい。ある意味、正統派。
<呼び捨てですねぇ。
<よっしゃ〜!(ガッツポーズ)
<ということで見事ポイントゲッツで〜す。(拍手)
<うわぁ〜!マジ?!やったぁ〜!
<何?(隣のたあ、覗く)ははは!
<よし、よし、よし。
<ということで正解した矢口リーダーには…
<はい。そこですか?!(笑)
<ここに…(ほっぺにシール貼る)
<そこですか?!はい。
<はい。
<ありがとうございまーす。
<これを貼っといて下さい。
<分かりました。
<可愛らしいですよ。
<(波平san
<(サザエさん) …鉄腕アトムみたいなサザエさん。
<サザエさんと波平さんの率は…
<はっ…ガキさんとこは違うキャラクターがいる。(笑)
<(ネコの絵) …タマらしい。結構、カワイイ。
<あれ〜?ガキさん、ちょっと待って〜。え〜っと…
<いやいやいや、違いますよぉ。
<でも、一家に入ってますねぇ。
<入ってますよぉ。タマちゃんですぅ。(笑)
<入ってるんだぁ。あ、良かった。いい…
<でも、藤本、絵マシじゃ〜ん。(笑)
<うまいですよね、これねぇ。あの波平しか描けないから波平描いた。
<と、思ったんだよねぇ。
<なるほどね。
<ちょっと思った〜。
<そうですかぁ。これは面白かったですねぇ。
<よし!よし。
<はい。続きまして、シゲさん!チーム。どれ行きますか?
<「グ」で、お願いします。
<「グ」!
<はい。
<「グ」ですね。
ごまっとう 難易度★★★
<ごまっとう。
娘。<えぇ〜?!
<はい。
<えぇ〜っ?!
<3人しかいないよ〜!
<そうなんですよ〜、これは。ごまっとうのメンバーと言えば誰でしょう?それでは答えを書いてください!
<はい、それではリーダー。
<はい。
<リーダーだって。(道重さんの背中ポン)
<うわぁ〜なんか…。(笑)
<はい。それでは、まずは最初の人、はい。誰を、まずは見…見てみますか?
<はい。まずは、加護さんで。
<あいぼん!
<はい。
<じゃあ、まず、あいぼん。
<(アヤヤでーす) …「でーす」の「ー」は上向きの矢印。
<あぁ、これを書くと思ってたんです、なんか。
<これを書くと思ってたんだ?
<はい。
<そうですかぁ。じゃあ、2人目行ってみますか。誰にします?
<石川さん。
<おっ。梨華ちゃん行ってみますか。
<はい。(ごっつぁん
<あぁ、なるほど〜。
<あぁ、あと1個…。
<じゃあ、あと1人はアノ方ですね。(笑)
<辻さん、かな?辻さんで、お願いします。
<はい。じゃあ、のので。
<(あやや)
<あぁ〜!
<(元に戻す)(笑)
<(ホッペ押さえて)えぇ〜?!
<残念でした〜!じゃあですねぇ…
<ふぇ〜ん。(フリップくるくる)誰書いてないんだろう?(笑)
<全員開いてください。
<誰が書いてないんだ?美貴ちゃん?
<あれ?藤本、誰も書いてないですね。(笑)
<(松浦さん)
<あえて、書かなかったんですよ〜。
<(後藤さん)
<あらら。じゃあ、頑張ってもダメでしたねぇ、リーダー。
<(後藤さん)
<はい。(笑)
<リーダー、ドンマイ!
<はい。
<ドンマイ、そんな日もあるよー。
<はい。
<じゃあ、矢口チーム。
<はい、じゃあ「娘。」でお願いします。
<はい「娘。」。ちゃんちゃちゃん。
テレビ局 難易度
<よーし!
<テレビ局〜。
<な〜んか、いいもの選ぶね。
<(ガッツポーズ)いい〜感じ。
<はい。これはテレビ局と言って思いつくのはどこでしょう?ということで、これはBSとか地方局はダメです。東京キー局限定ですね。みんな、テレビ大丈夫ね。
<えっ?12個もない?
<これテレ東って書いたからって、かわいがられることは無いですよね?(笑)
<無いです。おっきい声で言われたねぇ、今。無いです!
<平等に見てくださいね、ゲームなんで。
<まぁ、でもね、普段お世話になってるテレビ局を、書くと、いいかも。な〜んて。
<そしたら、全部、1個になっちゃうよ。(笑) …笑うとこじゃないよ、ここ。
<ホントだねぇ。
<じゃあ、リーダー。まずは誰から見て行きますか?
<圭織から!
<おぅ!はい。
<♪たらつたった…
<ホンネは違いますよ。(NHK)(笑)
<ちょっとなんかあまり、こう…言わない方がいいかもしれませんねぇ。ひと言ね。
<じゃあ〜〜〜〜、新垣!
<はい。
<(TBS)
<なるほど〜。
<よし、よし、よし。そしたらですねぇ、藤本!お願いします!
<(TBS)
<ほぉー!
<絶対、藤本ねぇ、これでしょ?
<うん。
<残念でした〜!(笑)ということで、念のため、他の答え、オープン。
<(かおりに)あたし書こうと思ってたんですよ。
<うそー。
<(TBS)
<(フジTV) …吹き出しで「きっかけ」。
<あ、でも、でも、でも…
<ちょっと、待って下さい。(笑)待って下さ〜い!みなさ〜ん!
<(みんなのフリップ隠すフリ)見ないで。
<(朝日テレビ) …逆だってば。
<このハロー!モーニングは、どこですかぁ?
<見ないで。
娘。<テレビ東京。
<誰も書いてません。(笑)
<あえてですよ、安倍さん。
<そうですよね?
<あえてですよ…。(笑)
<はい、続いてはシゲさん。
<はい。
<あ、あと1個ですね、ごめんなさいね。(笑)はい、じゃん!
桃太郎の家来 難易度★★★
<桃太郎の、家来!
娘。<難しいよ!
<知らないよー!
<知らないとか言わない!
<あぁ、動物か。イヌ、キジ、サル…
<この問題も絵で描いてもらいます。
<えっ?! …声裏返ってますけど。
<桃太郎が、鬼が、島に…え?鬼が島…(しゃがみ込む)(笑)
<鬼が、島に。それ、なんですか?
<も〜!はい!桃太郎が鬼が島に連れて行った動物といえばなんでしょうか?ですね。鬼が、島にじゃないです。(笑)すみません。いいなぁ、これ。なっちも出たい。このコーナー。絵、描きたいなぁ。じゃ、いいよ。来て。
<はい。
<はい。それでは、じゃあ、1人目!選びますか?
<はい。
<誰にします?
<紺野さん。
<はい。(きじ)
<あら、ちっさいねぇ。(笑)なるほど。オッケーです。(手で羽根ひらひら)続いて、2人目。
<絵里?!かな?絵里です。
<亀井ちゃん!あ〜れは、きっと…(笑)あれは、きっと…
<(たぶんキジの絵) …あんまりキジには見えないです。
<あれは、きっと…ということで、残念ですか、これは?あら、あら、あら、じゃあ全部フリップ、オープンしてください。
<(きじ)
<おさるさん。いぬ。
<(おさるさんアイアイ)
<(犬だよ)
<さる。きじ。きじ。きじ。ということで、はい、以上で1回戦が終了ですが、ここまでのところ、えー、矢口チームが1ポイント、シゲさんチーム、0ポイントですねぇ。
<ヤバいねぇ。
<ヤバいですねぇ。


2回戦 チーム全員で被っちゃダメよ!!
チーム全員で回答し、7人全員が別々の回答であれば、1ポイントゲッツ。「安」「倍」「♥」「な」「つ」「み」の6枚のボードからお題を選びます。
<リードをしている矢口チームから
<はい。
<行きましょうか。
<はい。
<じゃあ、ボーダ…ボーダじゃない、ボードから(笑)ね?ボードから、じゃあ、お題を選んで下さい。
<えーと、そしたらじゃあ、「つ」。
<「つ」!じゃじゃん。
<はい。
2人組の芸能人 難易度
<2人組の芸能人。
<お〜いっぱいいるよ〜。
<このゲームはですねぇ、矢口も含めて答えを書いていただきまーす!
<はい。
<どうぞ!
<えー絶対被りそう。
<大丈夫だよ、みんな。こう頭を回転させて〜。さぁ、みなさん、いいんじゃないですかねぇ。いいですか?はい、それでは早速答えを見てみましょう。まずは、リーダーからオープンです。どうぞ。
<はい。漢字分かんなくて恥ずかしい感じになってる…。(ばくしょう問題さん)
<なるほど。(笑)ピーッさんですね。はい。
<はい。すいませ…
<さ、続いて。
<(○オセロ●)
<(白丸と黒丸指しながら)いいですね、これ。これ、いいですね。なるほどね。
<うん。
<はい。続いて
<はい。
<行きますか。
<(中川家さん)
<なるほど。
<いいねぇ〜、みんな。
<好きですね、はい。続いて、麻琴。 …中川家、自分は全然見たことないんですけど。
<(品川しょうじ)
<どー!なるほどね。(笑)はい、続いて。 …どー!って。
<これしか思いつかなくて。(ケミストリーさん)
<あぁ〜、こっちジャンルで来ましたね。高橋。
<(ピンクレディーさん)(笑)
<古っ。古っ。はい。どうぞ、よっちゃん!
<(キャイ〜ンさん
<Oh,Yes!
娘。<フゥ〜!(拍手)
<ということで、見事1ポイントゲットです〜。
<すごいですねぇ。
<(帽子にシール貼る)
<はい、続いて…ちょっと、頑張らなけりゃいけませんよ。シゲさん。じゃあ、何選びますか?
<(唇なめて)「み」で、お願いします。
<「み」!はい。じゃじゃん。
X'masプレゼント 難易度★★
<クリスマスプレセント〜。クリスマスプレゼントと言って思いつくのは何でしょう?ということで、今までにもらったことのあるめずらしいプレゼントとかもアリです。はい。それでは、どうぞ!クリスマスが来ちゃうよ、もうすぐ。
<ねぇ。
<ね!
<みんなでプレゼント交換しようね。
<しようね。そう、毎年やってんだよねぇ。
<ぬいぐるみは…
<そうなんだよねぇ。
<まこっちゃんと会えるの。
<そうだねぇ、あったねぇ。いいですかねぇ?それでは、順番にまずは答え…リーダーからお願いします! …あいぼんとの会話、ちょっと意味不明。
<はい。(お医者さんごっこセット)(笑)
<おぉ〜!これは被んないだろう、多分。ね〜?!
<買ってもらいましたよ。
<すごいねぇ!
<すごいねぇ。
<かわいい!(笑)なるほど。続いて、あいぼ〜ん。
<(白いテディベアなり)
<クリスマスっぽいねぇ。
<あぁ、なりということでね。
<はい。
<ね?同じ…一緒なんだよねぇ?
<ねぇ?
<いいですねぇ。かわいいですねぇ。はい。続いて、のの〜。
<(大きいでんき)(笑)
<はい。これは何?サンタさんにこれが欲しいですって…
<あのキャラクターの、なんか…
<あ、なるほどね。
<(手で四角)これぐらいの電気をも… …60〜70cmくらい?
<それはいつ?もらったの?
<去年?一昨年かな?
<一昨年?
<一昨年。
<(笑いつつ)一昨年…ちょっと、大人ですよね?(笑)そうですか。はい。続いて、田中。
<(くつに入ったおかしをもらった♥♥
<おぉ〜!これ、安倍さんも兄弟そろって毎年もらってますねぇ、今でも。はい!続いて、紺野。 …ということは、麻美さんも。
<はい。(ビーズクッション安倍さんから
<あっ。ちょっと…ちょっと、嬉しいよ〜。(笑)
<そう、去年…
<あぁ、そうですか。そうですねぇ、これ(抱き心地が)いいですよね?
<いいですねぇ、気持ちいいですね。
<そうですねぇ。はい、続いて。亀ちゃん。
<はい。(動くサンタさん)
<あらっ。
<幼稚園の頃からずっとあって〜、玄関に絶対クリスマスは飾ってあって〜、オンにすると〜、踊るんです。
<はい。続いて、梨華ちゃん。
<はい。(ゲーム)
<おっほぅ!これはいつですか?もらったの?
<これは小学校の頃に〜
<はい。
<兄弟3人まとめてゲーム機とソフトを(笑いつつ)まとめて… …面白くないですか?
<もらったんですか?
<3人でプレゼントつって。
<はい!ということで〜、みんな被りませんでしたよ。良かったですね、リーダー。
<はい。
<はい。1ポイントゲットです〜!(拍手)はい、良かったですねぇ。
<わ〜い。やったぁ。
<はい。これは顔に貼って下さいとのことなので。(笑)貼りま〜す。
<(ほっぺにシール貼られる)はい。ありがとうございます。
<あぁ〜!かわいい。
<続いて、じゃあ。
<じゃあ、安倍さんの「安」で、お願いします。
<「安」で。
<はい。
<はい、安心の「安」。
おでんの具 難易度
<おでんの具
<おぉ、いいじゃないですかぁ。
<これ、もーだって、果てしなくあると思いますけど。
<ねぇ?
<これは絵で描いて答えてください。
<えっ?
<おでんの具とは…ご…具といえば、なんでしょうか?
<えぇ〜?!うそ〜。ちょっと待って…。
<絵ですよ〜?絵ですよ〜?これもいっぱいありますよね。いいっすかね?
<はい。
<いっすか?みなさん?だいじょぶっすか?
娘。<はい。
<では、まずは…リーダーから行ってみますか?
<(がんも) …じゃがいもから、ゆでが出てる感じ。
<(笑いつつ)なるほど。なるほど〜。なっちこれ浮かばなかったな。最近これ、いませんよね?彼。
<彼?
<彼。(笑)
<彼。でも、おいら結構好きなんですけどね。
<そうなんですかぁ。
<彼。
<お久しぶりですねぇ。(笑)それでは続いて、かおりん行きますか?
<は〜い。
<いいですか?
<ごめんね、説明…いるかも。
<オーケー。
<(ごぼう)これに、これが入ってるやつ。 …真ん中にごぼうが通ってるやつ。
<なるほど〜。
<うん。
<これは東京に来て初めて見たなぁ、でも。
<これ、い…意外にイケますよねぇ?
<意外といいですねぇ。
<(食べるフリ)うわ、くっ…みたいな。ねぇ?(笑)堪んない…
<好きですか?
<好きッスねぇ。
<好きッスか?
<好きッスねぇ、うん…。
<そうですか。いいですねぇ。はい、続いて藤本。
<(牛すじ
<おー、らしいですねぇ。
<ウフフフフッ。
<なるほど〜。
<なるほどね。
<続いて、麻琴。
<(牛すじ) …団子3兄弟みたいに顔が描いてある。
<うほっ!ということで、藤本と被っちゃいました〜!(笑)
<ごめんなさい、私も。(ちくわのごぼう入り)
<あ、牛すじ…あ、ホントだぁ。
<(大根)
<あ、大根にちくわごぼう入り、これは圭織と被ってますねぇ。
<はい…。
<(大) …大根の輪切りをあえて真横から。
<何ですか、これ?(笑)えーっと、これ何ですかぁ、吉澤さん?
<大根でしょ!?(立ち上がる)待って、待って。大根、どうやって書いたの?
<牛すじ、いないと思ったー!
<ということで、いっぱいペアが出来ちゃってましたので、これは…
<すごいね。
<ある意味、食の趣味は合うね。(笑)
<そうですね。でもポイントはゲットならずでした〜。はい、続いてどんどん行きましょうか?はい。シゲさん、どれ行きますか?
<じゃあ、「倍」で。
<「倍」で。
モーニング娘。シングル曲 難易度★★
<モーニング娘。シングル曲。えーと、モーニング娘。のシングル曲といえば、なんでしょう?ということで、正解は20個ありますね。
<20個、言えるよ、ちゃんと。 …『愛の種』は、含まないんだ。
<はい。ね?はい!ということで、書いてください。
<あーあぁあ。あーあーあー。あぁ…
<あぁああああぁ。なぁなななぁ。
<あーああああ、あぁあー。
<大丈夫ですか…?
<いや、数えてさぁ、今さぁ…。
<そうか…20枚も出したんだよなぁ、モーニング娘。じゃあ、まずはシゲさんから。
<あ〜でも、被りそうかもしれないです…。(シャボン玉)
<あっ…な〜るほどねぇ〜。あいぼんです。
<この曲好きよ。(「メモリー青春の光」書けた) …ぺけた。
<あぁ〜。せつないなぁ〜!(笑いつつ)書けた…。(笑)なるほど。
<ちゃんと書けた。
<はい。続いて、のの。
<書けた。
<(真夏の光線)
<フー!なるほど…
<あぶねぇ!あたし、それ絶対ののが書くと思った、マジ。
<ちょっとねぇ、びっくり。びっくりですねぇ。はい。続いて、田中。
<(シャボン玉) …シャボン玉の絵つき。
<だぁー!(笑)ダメでーす!
<あぁ〜っ!
<この時点で被っちゃいましたー。
<バンバンバンバンバン!(テーブル叩く)
<暴れないで。暴れないで下さい。大丈夫ですか?でも、全部見てみます?はい。
<(サマーナイトタウン)
<私ものんと被った〜!(真夏の光線♪)
<マジで?
<真夏の光線。
<多分、梨華ちゃんと…
<(立ち上がる)梨華ちゃんね〜、『ザ☆ピ〜ス!』書くと思ったの。
<(立ち上がる)あたし『ここにいるぜぇ!』書くと思ったの。(笑)
<色んなのあるのにね。
<ねぇ。ということで、ポイントゲットならずでした。
<(ふるさと)
<やっぱり…
<ひょっこりひょうたん島とかもあったの。
<結構難しいですねぇ。
ここで♪チリンチリンとチャイム。
<あ、チャイムがなって、安倍さんもびっくりなんですけども…(笑)えーっと、次が最終問題となるそうです。
娘。<はい。
<じゃあ、ここまでの、ポイントを集計してみましょう。ということで、矢口チームは、えーと、2ポイント。
<はい。
<で、シゲさんチームは1ポイントですねぇ。
<はい。
<最終問題は、大逆転チャ〜ンス!
<(ムンク)あ〜ん!(笑)
<あぁ〜ぉ!
<は〜い。そうですねぇ。ハロモニ。…ハロモニ。ですよ〜。はい、全員違う答えにならなくても被んなかった人…人数がそのままポイントになります。もちろん、7人全員の答えが被らなければ7ポイントゲッチューですねぇ。
<マジですか?
<よいしょ!
<最終問題は私が、お題を選んで両チームに挑戦してもらいます。(「」をめくる)はい〜!
シャッフルユニット 難易度★★★
<シャッフルユニット!シャッフルユニットといえば、なんでしょう?ということで、正解は12個あります。
<はい。
<はい、リーダー含め全員で、7人で書いて下さい。どうぞ。あぁ、懐かしい。色々ありますよ、みんな。やぁ、10人祭とか…ホントに頭に(くるくる)オーケー!それでは道重チームから見ていきましょう。まずはリーダーから見ていきましょう。どうぞ。
<(3人まつり)
<なるほど。ね。次は、あいぼ〜ん。
<(頭抱えてる)
<あれ?垂れてますよ?顔が垂れてますよ?
<(三人祭。CHU)
<だぁ〜!(笑)
<(道重さんに)三てねぇ、漢字だよ〜。
<そうだねぇ。
<はい。
<はい。ちょっとダメ出し、リーダー来ましたけど〜。
<はい。
<漢字だよ〜。
<漢字だよねぇ。(笑)はい。じゃあ、どんどん開いていきましょう。じゃあ、のの。
<(10人祭り) …「祭」の「又」が「犬」になってる。
<なるほどね。
<(三人祭)
<なるほどねぇ。あー三人祭いるねぇ。
<(あか組4)
<あか組。さぁ、続いて。
<間違えました…
<すごいね。
<(赤色4)(笑)
<あの、ちょっと待って下さい。
<安倍さん!うふふふふ!
<あれ〜?「祭」の漢字がおかしい。
<あれっ?
<ちょっと待って下さい。
<犬祭?!
<バカ女いましたよ〜、ここに。(笑)えーっと、これ何ですかぁ?
<聞こうって思ってたの、絶対。
<ねぇ、恥ずかしいですねぇ。ちっちゃい子は真似しないようにして下さいねぇ。
<ののさぁ、プリクラとかも絶対そうなの。
<(指で書く)こういう字ですからねぇ。(笑)
<安倍さ〜ん。
<はい?
<赤…赤色4って、何ですか?
<知ってます。あたし、今いじる所です。(笑)ここ、みなさん見てくださーい!これ、おかしい人いますよ〜、これ。
<赤組4ですねぇ…。
<で、続いて?あ、なるほどね。
<セクシー8(セクシー8『幸せですか?』)
<はい。というわけで、じゃあですねぇ、シゲさんチームは…2ポイントゲットですね。(拍手)
<2ポイントしかないんだ。
<ということで、矢口。
<はい。(SEXY8)
<フゥ〜!
<もう大好き。
<はい、続いて。
<♪赤い日記帳を買った…(赤組4)
<なるほど。
<よし。いいぞ。
<なるほどね。はい、続いて。
<はい。(おどる11)
<おーっと。いいですよ〜。
<おーっと、来たー。来たよー。
<続いて、麻琴。
<(ソルト5)
<おぅ〜!ソルト5。
<あっそうだ!ソルト5!
<ブタピース、ブタピース、ですねぇ。はい。
<ブタピース。
<ブタピース。
<フゥー!(7AIR)
<はい。
<いいぞ〜!
<よいしょ!
<いい感じだぞ〜。
<いいですねぇ。はい。
<ごめんなさ〜い!(7AIR)
<だぁ〜!(笑)でも〜、まぁ、まぁ、まぁ、まぁ。続いていきますよ。
<まぁ、まぁ、まぁ、まぁ。
<♪まぁまぁまぁまぁ〜。 …ガキさん、急にハイテンションです。
<(あか組4)
<あ、結構あか組4が…
<お〜、すごいな、ホントに〜。
<アレですねぇ、多いですねぇ。はい。というわけでですねぇ、矢口のチームはですねぇ、3ポイントゲットですぅ。おめでとう。(拍手)
<イエイ!
<はい。ということで、5対3で、矢口チームの勝ちで〜す!(拍手)
矢口T<イエーイ!
ゲーム後のご褒美タイム。お菓子なんですけど特に説明ないんで、何か良く分からない。
<いただきまーす。
<どうぞ〜、食べてください。
<えー何にしようかなぁ?
娘。<うん!おいひい!もち!ごま! …誰が誰だか。
<すごい食感。
<なんかさぁ、食べるとキャラメルみたいになんない?中で。
<(食入るように見つめる)
娘。<(うんうん)
<なんていうんだろ?
<今日の感想は、ど…どうでした、みなさん?結構難しかったかも。
娘。<うん。
<おもしろ〜い。
<意外とねぇ、これはいないかなぁと思ったやつ、みんな書いてたりする。
娘。<うん。
<そうだよねぇ。
<ちょっと裏を読みすぎてね、うん。
<そうですねぇ。被りますよね、やっぱりね。
<や〜、これは絶対被るよ。(机叩く)バン!(笑)
<被る。
<ホントに。
<ということで、負けちゃったチーム。ねぇ?(肩ポンポン)ちょっと、初めてのリーダーでしたけど?
<すごい緊張したんですけど、勉強になりましたね。
<そうですか?
<はい。
<どういう部分が勉強になりますか?
<なんか、まとめる感が。(笑)
<えーっと、まとめました?
<まとまってなかったですね。(笑)
<あっ…。勉強になりましたね。
<はい。
<ということで、以上…ハロモニ。みんなで答えて被っちゃダメよ!でした〜!(手振る)(拍手)
<(なっちの前に立っててよける)
<(小川さんに)被ってましたね。 …見事にオチがつきました。

2003/12/14

<今こそ試されるメンバー愛…ハロモニ。触って感じてあなたはだぁ〜れ?!
(まゆ毛ビーム)
娘。<フー!(拍手)
<(両手Vサイン)
<(カメラアップでチュッ)
(両手でメガネ)
<(まゆ毛ビーム)
<はい、今日はですねぇ、みなさんのメンバー愛を確認するゲームを行いたいと思います!
娘。<はい!
<ほとんどですねぇ、毎日顔を合わせてるわけですから、当然メンバーの体の一部をちょっと触っただけでも分かりますよね?
<(梨華ちゃんの被ってる帽子についてるボンボンを弄くって遊ぶ)
<分かんないよ…。
<(遊んでる、ののを指差す)
<分かりますねぇ、多分。
<あ、分かります?!
<分かんな〜い!
<分かる。 …どっちやねん?
<この子のここだったら…触れば分かるよ〜って、目つぶってこう…
<あっ…
<自信のある人!
<(手あげる)はいはい!
<(手あげる)はい。
<矢口。
<あのね、それぞれのみんなの手は分かる。
<ウソだ。
<手は分かる。絶対分かる。
<ウソだ〜。
<(自分の手掴んで)こう…ここが細い人とか…あ、辻ちゃんは絶対分かるよね。
<辻の手、分かる。
<のんちゃんの手は分かるね。
<カッパ手。カッパ手だしね。(笑)
<(自分の手をののの手、合わせてパチパチ)
<そっかぁ…矢口以外はじゃあ…
<石川のほっぺ。
<(グーパー)くっつくよ!(笑)
<(両頬触りつつ)なんで分かるの?
<なんか、もちもちしてる。
<(梨華ちゃんのほっぺ、指でなでる)
<ホント?あ、ここ(アゴさする)じゃなくて?(笑)
娘。<あぁ〜。
<(アゴ摘む)これ、一発だ、一発。
<(やぐっぁんとののとあいぼんにアゴつつかれまくり)止めて〜。(笑)助けて〜。
いつものごとく2チームに分かれての対戦。リーダーが箱の中からお題の書かれたカードを選んでゲームしていきます。相手が誰なのか、当てた分だけ、ポイントゲット。
飯田チーム:飯田・吉澤・藤本・紺野・小川・新垣・道重
矢口チーム:矢口・石川・辻・加護・高橋・亀井・田中


1ゲーム目 飯田チーム『耳もと吐息』
矢口チームからの代表者は、梨華ちゃん。飯田チームの1人ずつに息吹きかけます。
<(フー)気持ち悪いよ〜。(笑)あぁぁ〜!
<はい。いいよ。もう、かお。
<ヤダぁ、もう…。
<続きまして、よっちゃんですね。はい、どうぞ。
<(フー)(ニヤ〜)(笑)
<むふふ。むずく…なんかこしょぼったい感じなの?
<あ、待って。やるときは言って…
<ん、大丈夫。肩に手を置くね。
<あぁ、こわ〜い!
<はい。じゃあ、続いて。
<(フー)…。(フー)…。(笑うのを堪えてる)
<いいですかぁ?オッケー。はい。(ミキティに)ちょっと左に動いてね〜。
<誰だよぉ?
<はい、次〜。のんちゃん。 …のんちゃん?!
<生温かいよね?
<息が?
<(フー)フフッ。
<大丈夫?もう1回?
<(手で否定)もういいです…。
<もう1回?!
<もういいです。
<もういいですか?
<(フー)(笑)
<分かったんでしょうかねぇ?(小川さんの肩ポンポン)来ましたよー。
<はぁい。あ〜い。
<だんな。
<どぞぉ。(フー)あぁ〜ぁ。(笑)
<分かった?
<もう1回、もういい?
<もう1回だって。
<(フー)えぇ〜っ?!(笑)
<もう1回?もう1回?
<分かんないよ〜。もう1回。(フー)はい…。
<はい。(笑)はぁい。(ガキさんの肩ポンポン)ガキさん。
<はい。
<いってみましょう。
<(フー)おぉっ。えぇ?分かんないですねぇ。
<(フー)
<(ビクッ)
<(フー)
<(ビクッ)
<オーケー?
<あっ、あっわか…はい。
<おっ。ちょっと分かっちゃったかなぁ。次、ちょっと怯えてます。大丈夫ですか?
<はい。
<(フー)(ビクッ)ちょと待って…。
<もう1回?
<もう1回、お願いします。
<(フーフー)
<え…?もう1回お願いします。
<オーケー?もう1回。
<(フー)あっ…。(笑)
<オッケー。
そんな感じで1人ずつ、フリップに誰なのか書いていきます。
<それでは〜、答えを見ていきましょ。まずは、リーダーから。
<(kamei)亀井。
<なるほど。
<(笑いつつ)なんで、ローマ字なの?
<亀井。
<どうして、亀井なの?
<え〜、なんとなく。(笑)
<そうですか。はい、よっちゃん。
<(石川梨華ちゃん(ドクロの絵つき))石川梨華ちゃんでぇ〜だははぁ〜!(笑)
<なんで〜?!
<どうして梨華ちゃんなの〜?
<なんかちょっとねぇ〜、なまぬるかった。(笑) …ぬるぽ。
<なまぬるかった。
<なんであたしだと、なまぬるいんだよぉ!
<そうですか。
<ははははは!ははははは!
<ホント…
<続いて、藤本。
<なまぬるい…。
<はい!(石川りかちゃん?)石川梨華ちゃん?
<あはは。かなって?
<えぇ?なんでだぁ?
<どうして?
<なんかこう…フーっていう感じが、そんな感じ?(笑)
<あぁ、なるほどね。
<そうなんだぁ。
<じゃあ、紺野は?
<(石川さん)石川さん。
<なんで?
<クツがカツカツっつったんです。(笑)だから、かかとが…
<みんな、カツカツっつったね。
<カツカツしそうな…
<え、みんなカツカツしてるよ。
<カツカツいってるよ。(笑)
<じゃあ、まこっちゃんは?
<はぁい。(石川さん(似顔絵つき))石川さん。
<みんな、石川なのか。
<なんでみんなあたしなの?
<おっ。
<ホントだぁ。
<何回も求めてたよねぇ。
<うん。
<はい。(笑)なんか…
<それで分かったんですかぁ?
<分かります。なんか息のねぇ、なんか息の途切れ具合っていうか…。(笑)
<へぇー、すごいねぇ。
<ねぇ、なんなんでしょうか。じゃあ、ガキさんは?
<はい。(石川さん?!)石川さん?ですかねぇ。
<おぉ。なんで、ガキさん?
<なんでぇ?!
<あの〜、1回目は全然分かんなかったんですけど、2回目に、短いなんか…フッ!っていうのがあったんですけど(笑)それで、あぁ〜石川さんかなぁって。
<あ、分かったって顔したもんね。
<はぁい。
<ね。
<そうなんだぁ。
<はい。じゃ、シゲさんは?
<はい。(辻さん)辻さんです。
<どうして、ののだと思いました?
<あの〜、全然分かんなかったんですけど〜
<(かおりに)吐息でも個性が出るのかなぁ?
<目隠し取った時に後ろ見て誰なんだろうって思ったら〜、立ち位置が向こうだったのに、1番こっちになってたんですよ。
<いや、こっち側でしたね、ずっとね。(笑)
<あっ…ホントですか?!あらら…。(笑)
<そうですか。
<でも辻さんだと思います。(笑)
<思いましたか。
<はい。
答えは、梨華ちゃんと分かった瞬間、お約束のリアクションをする飯田チーム。
娘。<うぇ〜!いや〜!(笑)
<(矢口チームに謝る)ごめんねぇ。
そんなわけで飯田チーム5ポイントゲット。


1ゲーム目 矢口チーム『ひざまくら』
目隠ししながら膝枕してもらって、その膝が誰なのかを当てます。飯田チームの代表者のガキさん。なんか、車椅子っぽいのにガキさんが座って、それをなっちが押して、矢口チームの1人1人のところに。矢口チームの面々は目隠しして、ベンチに座ってます。
<それではまず、矢口チームのリーダーから触っていきましょう。
<はい。どう?このままいったらいい?
<どうぞ〜。
<(徐々に横になりながら)いける?いける?
<はい。このまま行っていいですよ〜。
<大丈夫?すっげー怖いんだけど、大丈夫?(笑)
<(背中支える)うん、大丈夫。いいよ〜、いいよ〜、押さえとく。
<すっげー、だい…えっ?全っ然、分かんない!(笑)えっ?!ちょっと待って!
<スリスリしてもいいよ。
<えっ?!何これ〜?!
<えっと…「ひざまくら」ですね。
<どう、どうやって…(モゾモゾ)
<大丈夫?
<(モゾモゾ)(笑)(笑いつつ)全然、分かんな〜い!(笑)
<ちょっと矢口が小動物に見える。(笑)
<(寝る)怖い怖い、なんか怖い。
<いいよ、だいじょぶ、だいじょぶ。
<えっ?何これ?
<え、何これ?もう1回いいましょうか?「ひざまくら」です。(笑)
<何これ?だよねぇ。ホントにねぇ。全然分かんないもん、だって。
<スリスリしてもいいよ。スリスリ。
<えぇ〜?!え〜でもなんかいいね、これ。
<ぬくもり…そして、太さ。
<えぇ〜っ?! …全然思い浮かばないらしい。
<え〜?硬いよぉ。(顔でドンドン)(笑)(膝にアゴのせつつ)え〜、分かんない?!(アゴでドンドン)何、これ〜?
<分からないですか〜?
<誰だろう?
<はい。(のの寝かせる)
<あ、分かんない!(笑)(首振って)分かんない!ハロモニ。のにおい。(笑)
 …ここは『何これ?』で行かないと。
<倒れていいよ、倒れていいよ。
<ハロモニ。のにおい。
<あなた、においで当てるのね。いつもね、のんね。
<(クンクン)全然分かんない…。
<え、誰〜?!
<やられてる方、相当なんかくすぐったいよね?きっと。
<うん…。
<(あいぼん寝かす)はい、いいよ〜。
<あなた、誰〜!?(笑)あぁーっ!あ、でも待って。細いなぁ、この人。
<おっ。あいぼんは…
<あれ?あ、お腹なった。えっ?!えっ?!恥ずかしいね!(笑)
 …目隠しなのに何故かカメラ目線。普通に、すごい。
<え。恥ずかしいの?
<えっ、誰〜?誰〜?
<あいぼん、分かった?
<全然、分かんないよ、それは…。
<(まゆ毛ビーム)
<え゛ぇっ?!あー!
<オッケーですか?
<分かった。
<オッケー。分かったみたいですね、あいぼんは。
<(たあ寝かす)
<えっえっえっ分からん…えっこれタオルひいてありますぅ?
<そうだね。全員にね…
<え、うっそー分からんて。あ、はい。どうもぉ。
<スリスリ、しといてねぇ。
<(スリスリ)ちょっと待って下さいね。
<分かんない?
<でもなんとなく分かる気がするんですよ。
<なんとなく分かる気がする?
<なんとなく…
<あっ!あっ!分かった!
<ホントに?!
<多分…はい。
<お〜っと、何で分かったんでしょうか?はぁい、じゃあ次移動するよ〜。
<(なっちに寝かされる)うわぁ〜ちょっと待って!誰?(寝る)うわ!誰これ?うわっ!(笑)待ってぇ、硬いよ。
<分かった〜。
<分かった〜?
<硬いってみんな言う。
<待ってぇ、誰?
<硬いんだよ〜、ホントに。
<硬いねぇ。
<ちょー!2人いるんですよね、頭の中に。
<おぅ。
<ちょ…待って、待ってぇ。きゃはは!(笑)
<はい、じゃあ、その2人は…
<あ、はい。(起きる)
<考えといてください。
<はい。
<ということで、ちょっと待って下さいね。(バックする)今戻しますからねぇ。(笑)じゃあ、チームに群れちゃってください。
矢口チーム、それぞれ解答をフリップに書きます。
<それでは答えを見ていきましょう!まずはリーダーから。
<は〜い。
<はい。
<ミキティ。(ミキティ)
<ミキティ?どうしてですか?
<うん。なんとなく…ミキティであってほしい、みたいな…(笑)
<あぁ、なるほどね。
<部分で。
<そうですかぁ。
<はい。
<はい、分かりました。じゃあ、梨華ちゃんは?
<はい。(カオたん
<かおたん?
<うん。
<どうして…かおたんだと思いました?
<やったことない…ほら若い子たちは多分やったことないと思うんですよ。
<はははは!かおりんはあるのかな?!ははは!(笑)
<飯田さんだと1番…1番やっぱりあのお姉さんだから〜
<お姉さんだから〜?
<なんか色々な経験をね?(笑)されてるかと。よくあの…
<どんな経験ですか?!
<よっすぃ〜とかにもなんかやってそうな感じでしょ? …結局いしよしか。
<なるほどね。
<だ、か、ら、飯田さんかなぁと。
<そうか。そうか。
<はい。
<なるほど。分かりました。ののは?
<シゲさん。(しげsan)
<シゲさん?どうしてシゲさんだと思った?
<硬くて細い。たははは!(笑)
<硬そうなんだ。シゲさん、じゃあ…。
<触れてて、細かったんですよ。
<でも固かったよね、足。
<硬かった。
<そうだねぇ。
<うん。
<分かりました。あいぼんは?
<肉つきの無い、紺野…ちゃん。(KONNO ASAMIchan)
<紺野ちゃん。紺野あさ美ちゃん。
<なんかねぇ、普通に座ったときって普通ってそんなに(内ももさすりつつ)ここポコって空かないんですよ。異様に空いてて〜!
<異様に空いてんだ?
<ポコってなんか…細い人だなって思って。
<え、ホントに〜?
<(ふるふる)
<なるほどね。
<そう。
<分かりました。じゃあ、高橋。
<全然そこまで分かんなかった。
<私も紺ちゃん。(紺野あさ美Chan)
<うん。紺ちゃん。
<あのねぇへっこんでたんですよ。
<ねっ?
<へっこんでた?
<ポコって。そう。
<じゃあ、亀ちゃんは?
<あんま嬉しくない? …何言われたんだろう?
<てへ。
<さゆ。(さゆ
<さゆ?どうしてさゆですか?
<これは〜、あの…コンサートのあととかぁ、バスとかで、さゆの膝の上に寝るんですよ、こうやって寝っ転がって。 …それを、膝枕って言います。
<寝るの?!
<そうなんですよ。その感覚にそっくりだったんです!
<(ウフ)
<あら〜、そうなんだ。いいですね。いいエピソードでしたねぇ。(笑)はい。はい、じゃあ、田中は?
<はぁい。(藤本さん)
<田中っち。
<藤本さん。
<藤本さん、どうして?
<なんか見た感じが、そんな、硬そうな足かなぁと思って。(笑)
<…硬そうな足?!
<なんかね、なんていうんですかね?こう平べったいなぁと思って。
<見た感じね?
<こう…
<平べったいのと…
<(寝るフリ)こうした感じが。
<そうですかぁ。はい分かりました。膝枕の持ち主は一体誰なんでしょうか?
正解は、まゆ毛ビームのガキさんということで、矢口チーム、0ポイント。田中さんはもう1人、ガキさんだと思ってたらしい。(拾ってもらえなかったけど)残念でした。で、ガキさんによる膝枕した感想。
<石川さんが結構してきたんですよ。(笑)
<すごいねぇ、ヤな顔してた。
<嫌な顔してた。くっそー…。


2ゲーム目 飯田チーム『背中すりすり』
お題を選んだ、かおりの発言から。
<背中すすり。
<背中すすりじゃなくてすりすりですね。(笑)
<(後によろけつつ)どんなんだよ!
<(ごめん)
そんな感じで、矢口チームの代表者はのの。
<いいですよ〜。すりすり。
<(すりすり)
<(すりすりの手振り)
<もっと強く。
<(すりすり)
<(ののをかおりに押し付ける)
<いやぁ!(笑)なんか、ヤダこれ…。
<分かりました?
<横に。
<横に?
<うん。横にすりすり。
<横にすりすりですかぁ?
<(体左右にねじって)こうこう。
<分かりましたよ〜。はい。じゃあ待ってて下さいよ〜。すりすり、すりすり。
<(すりすり)
<(OKサイン)
<オッケーで〜す。どうですか〜?
<えぇ…?全然分かんない。(笑)
<全然分かんないですか?
<うん。
<(すりすり)えぇっ?!
<分かったかなぁ?
<横に、横に。
<じゃあ、縦と横やろうか、のん。 …ここか。
<(ローリング)
<はっはっは…分かんねぇよ!(笑)
<(すりすり)横で。
<よっちゃん?
<(ローリング)
<(指回して指示)
<え?誰だぁ?!分かんない、これ…。
<(すりすり)…。
<これねぇ、ホント微妙で面白い。(笑)(矢口)チームのみなさん大爆笑ですね、今ねぇ。笑いを堪えるのに大変みたいです。
<(すりすり)あったかい。(笑)
<麻琴ちゃん嬉しいのかなぁ?さっきのフーフーなんか嬉しそうだったんだよねぇ、いつもね。
<(自らすりすり)え〜誰〜?分かんないなぁ〜。
<自分もすりすりし始めました。(笑)
<すりすり〜すりすり〜。
<(すりすり)えっ?!
<え〜、大丈夫ですかねぇ、みなさん。(笑いつつ)みなさん、みなさん、大丈夫ですか?はい、ラストでーす。(笑)ガキさん、大丈夫かな?
<(自らすりすり)
<みんな…みんな…はい、いいですよ。はい、ちょと待って。自分ですりすりしなくていいよ。(笑)
<あっ、そうなんだ…。してもらうんだ。
<せーの。
<(すりすり)ん?
<(ののが声だして笑いそうになるのを止める)もうみんなね、爆笑の渦でやばいですねぇ。(笑)
ということで、飯田チームの各自の解答。
<まずはリーダーから。えっ?!
<(07)
<れいな!
<そう。
<れいな?!(笑)れいな。誰ですか、これ?
<なぞなぞみたいになってるけど、大丈夫?
<はい。続いて、よっちゃ〜ん。お〜。
<(辻希美ちゃん)辻希美ちゃ〜ん。
<辻希美ちゃん。これ、どうしてですか?
<なんかねぇ、安倍さんがねぇ、じゃあねぇ、縦と横にしよっか、のん…って、言ったので…(笑)
<(_| ̄|○)
<あたしはねぇ、聞き逃さなかったんだよねぇ!(笑)
<えぇ〜っ?!
<分かんないよ〜。
<なんだろうな、それ〜?
<分かんない、そんなねぇ?何?聞いてた?
<違うかなぁ…?
<鼻水が出そうでしたけど。(笑)はい、続いて。はい、藤本。
<(加護chan)加護ちゃん。
<加護ちゃん?
<美貴これは、辻ちゃんと加護ちゃんを迷ったんですよ。
<あぁ〜。
<なんかねぇ、(体ぐるり)回してたの。(笑)(体ぐるり)回してたの!
<はい。続きまして紺ちゃん。
<はーい。亀井ちゃん。(亀井chan)
<亀ちゃん。
<なんか亀井ちゃんかなぁと。
<なるほどねぇ、そうですか、分かりました。まこっちゃんは?
<はぁい。(愛ちゃん)愛ちゃん?
<どうして愛ちゃんなんですか?
<すごい、背中があったかかったんです。(笑)
<(ん?)
<はい、ガキさん。
<はい。(かーchan?!(加護さん))はい。
<かーちゃん?
<加護さんですね。
<なんだ、かーちゃんて。(笑)じゃあ、シゲさんは?シゲさん…背伸びたね。
<矢口さん。(矢口さん) …口の中に顔、書いてある。
<矢口さん?
<何?なんて書いてあんの?
<かわいい。
<どうして矢口さんなんですか?
<あのー
<顔が書いてある、顔が。
<顔があるよ!
<あのーすごい笑い声がして〜。矢口さんて、1つ1つにすごい笑うじゃないですか?だから矢口さんかなぁと思ったんです。(笑)
<あぁ、そうか。1つ1つ笑う。なるほどねぇ。
<ほら笑ってるよ。ほら笑ってるよ。
<きゃはは。
正解は安倍さんが教えてくれたとおり、のの。
<安倍さん?!
<(なっち指して)そう、さっき言った!
<(背中に張り付く)言ったの?!(左右しつつ)安倍さん?!安倍さん?!
<あのねぇ…
<(左右しつつ)安倍さん?!安倍さん?!
<ハッとしたの。自分で、なんとかだよ、のん…て、言っちゃった…。
検証VTR
<じゃあ、縦と横やろうか、のん。
<(なっちを親指で指す)
ということで、飯田チームに1ポイント追加で、計6ポイント。


2ゲーム目 矢口チーム『ほっぺなでなで』
飯田チームの代表者は道重さん。
<(ほっぺ両手で触る)
<そのまま、チューして。(笑)うそだよ。
<矢口さ〜ん?ちょっと番組違いますよねぇ。
<もっかい、もっかい。もっかい、もっかい。えー分からん。はい、いいよー。
<はい。続いて、梨華ちゃーん、アゴあげて下さい。
<はーい。
<オッケーです。
<(ほっぺ両手で触る)
<はい。これが表ね。
<(ほっぺ両手の甲で触る)
<これが裏です。おっけい?
<えぇ?あったかい。
<うふふっ。そんな感想かい。いいよ。
<は〜い。
<アゴい…いいよ。アゴいいよ。
<アゴいい?
<置き易そうだねぇ、梨華ちゃん。
<うん。ジャストサイズ。(笑)
<(表と裏)
<表…裏…もう1回いっとく?
<うん。
<(ほっぺ両手で触る)
<やってる本人照れくさそうですね。
<(ほっぺ両手の甲で触る)
<はい、オッケーですよ。続きまして、あいぼん。
<うん。
<アゴあげてください。
<(表)気持ちいい〜!
<(ほっぺ両手の甲で触ろうとする)
<もう分かんない。もっかい!(表)ん?!(あむあむ)なんでこの人こんなに(あむあむ)むちむちしてんの? …あま噛みする、あいぼん。
<(よっすぃ〜に後から抱きついて辻加護を眺める) …時代は、みきよしなのか?
<(裏)えっ?!う゛ーん、分かんな〜い。
<(表)えぇ〜っ?
<手のひら。
<全然分かんない。
<こんな手のひらの子いたっけ…?
<(裏)え〜っ?!はい…。
<(表)もう1回お願いしまーす。(表)
<もう1回。
<はい。
<こっちは?
<(ほっぺ両手の甲で触る)
<なに〜?!
<んっ?!はい、オッケーです。
<はい。オッケーですよ。はい、じゃあ、田中っち。
<(表)ん〜?!ん〜?!何これ?!(笑)(裏)わっかんない…え、何?!(表)気持ちいい、この手。(裏)なんかね、ぬくもりがある。
<ある?
<優しい人ですね。 …逆じゃなかったっけ?
<(うんうん)(笑)
そんな訳でほっぺを触ってたのが誰かそれぞれ解答。何故か、かおりにほっぺ触ってもらう、ミキティ。やってみたかったのかな?
<まずは矢口から見ていきましょう。
<は〜い。
<はい。
<♪ゆ〜きや、こんこん(こんこん) …雪だるまの絵つき。ホントは「雪やこんこ」。
<♪こんこん…なるほど。どうして、こんこんだと?
<なんかね〜、やさし〜い、触り方をしてくれた…。
<おぉ、なるほど。じゃ、梨華ちゃん。
<はい。
<麻琴?
<(まこと(Vサイン)(タマちゃん)) …タマちゃんの絵つき。
<タマちゃんですか。(笑)
<はい。タマちゃんてあだながついてるんですが。
<そうですか。
<分かんない?ボーっとしてるからかな…? …先週の四休さん見てください。
<あのですねぇ、ちょっと、あったかかったんですよ、手が。
<手が。
<で、麻琴の手って、いつもあったかいんですよ〜。
<ヤダ〜。(笑)
<はい。ののは〜?
<麻琴。((タマchan)まことだね) …口あんぐりの絵つき。
<麻琴だね。絶対、麻琴だと思う?
<え〜?
<ののも麻琴だと…なんかね、よく手つなぐんだけど〜、プニプニしれんの。
<ほー。
<プニプニして…ちょっと、ののと一緒で湿っぽい…。(笑)(頬触って)こうやられたときに、ちょっと湿っぽかったんだよね〜!
<あいぼんは?
<今度こそ、紺野あさ美ちゃん。(今度こそ紺野あさ美ちゃん
<なるほど、どうしてですか?
<あのねぇ、優しかったの。
<うん。
<で、ごめん。チューしちゃった…。(笑)
<はぁ?!あぁ、手に?
<口で(チュ)って、感触やっちゃって、そん時に、ヤァッ!ていうなんか…動いたの手が。それがなんかあさ美ちゃんぽかった。
<なるほど。分かりました。はい、高橋は?
<私も今度こそ、紺野あさ美ちゃんです。(今度こそ紺野あさみchan)
<(たあの訛りを真似る)今度こそね。
<(たあの訛りを真似る)今度こそ。
<(たあの訛りを真似る)今度こそですか。
<なんかね…
<はい。
<あのゆっくりだったんですよ結構もってくときに…
<あぁ。
<だからぁそれがぁ、そーって感じ?が、あさ美ちゃんかなぁと。
<あさ美ちゃんかなぁと。はい、続いて亀ちゃんは?
<小川さんです。
<おっ。どうしてですか?
<なんか、触られた感じの、アレをイメージしたら、小川さん、しか…
<いなかったですか?(笑)
<いなかったです。
<イメージ…
<変わってますね。
<イメトレしてたんだよ。
<イメージしてたの〜?
<イメージトレーニングだ。
<イメージしたみたい。そしてなんかずっと麻琴は何故か照れてますねぇ。(笑)なんでですか?
<そんなこと無いですよっ。
<あ、そうですか?
<うん。
<そうですか。分かりましたよ。はい、田中っちは?
<はい。(小川さん!!)
<小川さん!
<えぇっ…?!
<あの紺野さんと迷ったんですけど…。
<?(笑)
<まこっちゃんかなと。
で、正解は道重さんだったわけで、矢口チームは0ポイント。ホントか疑う田中さんの頬をもう1度触る。
<怖い!なんか。
<(ほっぺ両手で触る)
<え、違うよ。(笑)だって、冷たくなっとぉよ、手が。(道重さんの手、掴む)
<そうそう。さっき多分あったかかったんだと思う。
<緊張したせいだよ。
<緊張してんだよ。
<えっ?えっ?絶対、小川さんの手と思った〜。(小川さんの手触る)
<(道重さんの手触って)緊張しちゃったよ。
<う〜っ!
<分かんないもんだねぇ。
<これ、分かんない…(笑いつつ)緊張しちゃったよ。
<え〜?!うそ〜!
<(やっってるのは)シゲさんなんだけど…。
トータルでも飯田チームの6ポイントに対し矢口チーム0ポイントで飯田チームの勝利。


ぴったりしたいX’mas!

 もうすぐクリスマスSPということで、2年前のハロモニ。スタジオライヴのVTRを流しました。もちろん、プッチモニは、よっすぃ〜、ごっちん、圭ちゃんの3人。その流れで駅前交番物語のコントに。


なつかし映像になっちゃったんだねぇ、もう。

 ちなみに当時のハロモニ。は、こんな感じ。5期メン歓迎企画でダジャレ100連発だって。


今日の「たあ」


左上のキャプションがある意味、ナイスな感じ。 …究極のメンバー、(高橋)愛。


今日の「たあ」 その2

 HPWより。アロハロ!宣伝で、たあにおじゃマルシェがインタビュー。

<さぁ、続いてはモーニング娘。メンバーのソロプロジェクトに、関する話題です。ピーマコよろしく。
<そうです。モーニング娘。メンバーの高橋愛ちゃんが、12月17日アロハロ!写真集…高橋愛写真集アンドDVDをリリースいたしまーす!(拍手)
<ほぅ!
<ホント、カワイイよねぇ、高橋さんて。 …高橋さんを強調する、姐さん。
<そうですよねぇ〜!
<高橋さんて、ホント、カワイイよねぇ。(笑)
<なんですか、それ〜?
<ホントにカワイイ、もう。
<うわぁ〜ん!(笑)(姐さんの後ろ通って、おじゃマルシェのところへ)
<あぁ、何処行くの?
<がんばろ。
(抱き合って慰めあう)(笑)
(お互いの頭ポンポン)
<よしよし。
<よちよち。
<よしよし。
(お互いの頭なでなで)よしよしよし〜!(笑)
<はいはいはい。お仕事しますよ〜。はいはいはい。さぁ、その高橋さんにですね、おじゃマルシェがレポート行ってくれたんですね?
<は〜い!
<はい、お願いします。
<おじゃマル、その撮影で行われた、ハワイに行ってきちゃいました。みんなも一緒に見るの…見るのなのだ!(笑)VTRおじゃま〜!
VTRスタート。
<アロハ〜!おじゃ、マ〜ルシェ!紺野です!
<(アロハを着させられる)え、なんですか?
<青く輝く海…白い砂浜…OH!ハワ〜イ!
<えっ?楽屋なんですけど、ここ。(笑)
<ダイヤモンドヘッド…アラモアナショッピングセンター!
<あの〜
<OH!ハワイ…
<楽屋なんですけどぉ。(笑)
<君たちキウイ、パパイヤ、マンゴーだね!OH!ハワイ…(笑)
<あっ…でもなんかハワイにいる感じがしてきた…。
OH!ハワイ!
<あっ!そうそうそう。ここハワイで、わたくし、写真集・DVDを撮ったんでございます。とっても開放的な感じで、アロハ〜!な感じです!
<愛ちゃん、楽屋で写真集とDVD撮ったの?(笑)
<えっ?ハワイだよね、ここ?
<えっ?どう見ても楽屋だよねぇ?
<えっ?ハワイって言ったじゃん、今。
<いやいやいや。楽屋だよね、普通に、ここ。え、こんなとこで撮ったの、愛ちゃん?あら〜かわいそうに…!あら、大丈夫かい?熱でもあるの〜?(たあのおでこ触る)(笑)
<ちくしょう…。
<お大事にねぇ〜。ごめんあそばせ。おほほほほほほ…!
<ち〜くしょう…。はい。ちゃんと、ハワイで撮った、高橋愛写真集アンドDVDが出ますので、よろしくお願いします!あーやってねぇ、テレビの前で恥ずかしがってますけど、あのまんまです、実は。(笑)
VTR終了。
<あっ!おみやげ買ってくるの忘れちゃった…許してちょ。(笑)
<取材行ってきなさいよー!
<行ってきたですよ〜。(笑)
<ちゃんと…ちゃんとお仕事…なんですか、そのしゃべり方!
<(カメラ目線で)ちっ…いちいちうるさいよね〜。(笑)
<あんた今、それがホンネでしょう?あんたそれがホントの姿でしょ?
<なんのことですか〜?
<わっかんな〜い!(ギロッ)(笑)全然分かんな〜い!
<怒ってる〜!
<(カメラ目線で)怖いね、オバサンて…。(笑)


今日の「のの」

 矢口チームの紹介で、みんなでアゴ突き出してる中で、ハイキックを見せる。

ハイキックを繰り出す、のの。

 四休さんで、いつもの修行で解答につまり、意味不明の言葉を発する、のの。

ウッタ〜タ。

2003/12/21

<北は北海道、南は九州沖縄まで
<(ぼーっと口開いてて、カメラ抜かれてるのに気づいて、口閉じる)
<日本には四季折々、名産品がありますねぇ。そして、モーニング娘。15人も全国様々な所から、とびっきりの女の子が集まっています。そこで!今日のハロモニ。は、クイズに答えてごちそうGET!!日本全国産直娘。〜!
娘。<イエ〜イ!(拍手)
<は〜い、始まりました。いきなりですが、出身地の自慢、ありますか?
<鹿せんべいがうまい。(笑) …食べるんかい。
<あのねぇ…
<あなたは鹿ですか?!(笑)
<(はい)小鹿です。 …グレート小鹿、違うよ。
<食べちゃう…あいぼんが食べちゃうんですね。(笑)道重…。
<はい。
<おっ。
<んーと、フグがおいしくて〜、毎年大晦日とかは、市場まで行って…はい…。
娘。<へぇ〜。
<すごーい。
<いいなぁ〜。
<シゲさんち、呼んで〜!(笑)
<呼んで〜!
<私も〜。
<(手招き)来てくださ〜い。
<私も行く〜!
<はい。来てください。
<すごい、箸で刺身とかこうやって食べちゃうの? …ある意味、反則な食べ方。
<そうです!そうです!
<えっ!すご〜い、ホント?!
<すご〜い。
<そうなんだ。色んなものがありますけど、今日はですね、そんな!みなさんの中から、おいすぃい産直グルメを持ってきてもらって、たっぷり自慢してもらおうという企画でございます。
娘。<はい。
<しかしですねぇ、みなさん?食べられると思ったら大間違いですよ。
<(頭抱えて、えーっ?!)
<この番組は何ですか?
娘。<ハロモニ。!
<はぁい、そんなに甘くはありませんね、みなさんね〜。(笑)
<知ってまーす。
<これからですねぇ…
<はい。
<産直グルメに関する二択のクイズをやってもらって正解したのみ、そのおいしい産直グルメを食べてもらいますよ。


新潟県 産直グルメ
<(ゲート開いてCO2噴射。A,Bの札持って登場)(拍手)
<はい、新潟県出身の小川麻琴さんです〜!ようこそ!
<は〜い。
<ようこそ〜。
<ありがとうございまーす。
<マコピー。
<はい、小川さん。
<はい!
<早速ですが〜
<はい!
<新潟は、地元のいい所って、どんな所ですかね?
<そうですねぇ、田んぼがいっぱいあるところと〜
<はい。
<お米が美味しいところと〜
<うん。自然がいっぱいなんですか?
<自然がいっぱいですよ。
<そうですかぁ。
<うん。
<じゃあ、自然がいっぱいある所の食べ物は、おいしくない訳が無いね?
<そうですね。
<それではじゃあ、早速クイズをお願いします。
<はい!
Q.『もぐら汁』のもぐらとはなんでしょう?
A イノシシの肉
B キノコ
<(イノシシの肉と聞いて)ヤダ〜。
<イノシシの肉、食べたこと無いだろう〜?!
娘。<ない。
<質問!みんな質問してください。
<イノシシって食べれんの?
<普通にお店で、出たりします?
<売ってる物ですか?
<どうですかねぇ?でも〜、売ってるんじゃないですか?たぶん。
<売ってるし〜、御飯屋さんでも…
<出たりする?
<イノシシ…あ、じゃなくて、イノシシじゃないや。(笑)
<さりげなく、今、答え言いませんでした?(笑)
<違う。答えじゃない。
<じゃないですか?
<答えじゃない。
<あ〜びっくりした〜。
<今そこの画面で…まさか、まさか(手で額の汗拭うフリ)もう…(笑)
<まさか、まさか、そんなことないよ〜。
<気のせいですよね?
<気のせい、気のせい。
<笑わないで下さいね。あの、結構焦りがばれちゃうので。(笑)
それぞれA,B正解と思う方の枠に移動。
A:飯田、辻、高橋、、紺野、新垣、藤本、亀井、道重
B:矢口、石川、吉澤、加護、田中
<みなさん、ホントにそっちでいいですか?
<はい、いいです。
<はーい、いいです。(あいぼんと、田中さんと肩組んでる)
<安倍さんを信じて。(笑)
<安倍さんを信じます。
<信じていくのだぴょ〜ん!(カッカッ)
<あのね…あのごめん、あの〜もしこっちじゃなくても私はこっちって言ってないからね。(笑)そうだよ。こっちの方は?
<(ののに後から抱きついてて肩にアゴ乗っけて)安倍さんを信じます。
<はい。
<行くんだぴょ〜ん!
<きのこー。
<きのこ。
<きのこが食べたいから!
<食べたい!食べた〜い!(笑)
<そんな理由ですか?
<(ののに抱きついたまま)肉が食べたーい!
<そうですか。
<ピーマコ…ピーマコ小川です。
<それではAとB、果たしてどっちなんでしょうか?じゃあ、小川さん。
<はい!
<正解を、お願いします!
<どっちだ〜!どっちだ〜!きのこ、きのこ…
<もぐらはどっち?!
<じゃ〜ぁ〜ぁ〜じゃん(Bの札あげる)
イエ〜イ!
<(Aを選んだメンバーに対して、おどける)
<(なっち指差す)
<(なっち掴んで)だって〜!だって〜!言ったじゃんか〜!
<うそ〜!?
<(なっち指差す)
<あのね、ただ…ただ言葉にしただけで、正解なんて言ってないよ?(笑)(Bを選んだメンバーに)良かったね〜!良かったね〜!良し。
<きのこだね〜。 …ある意味、共食い。
<やっぱり、きのこ〜!
<きのこだね。
<イノシシなんて、なかなか食べないもん!(笑)
<そうだよ。
<食べないもん?
<新潟でイノシシなんて聞いたこと無いもん。
<ない、な〜い。
<そうだよ〜。
<でもあたしが、あ…安倍さんが言ってなかったら、もぐらの頭に見えるからきのこなのかなぁと思ってたの。
<じゃあ、きのこにすれば良かったじゃーん!(笑)
<(とほほ)だって安倍さんが言う事を信じちゃって…。
もぐら汁、登場。
<(鍋の蓋取ったあと)トウキビのにおいしない?トウキビのにおいしない?
<ホントだ。
<(蓋指す)これか?
<あ、そっか。(笑)
<焼きイモのにおい。
<あ、焼きイモにおい。
<これみたいね。
<(蓋のにおい嗅いで)あ、焼きイモのにお〜い。これだった〜。(笑)
<よっちゃん…よっちゃんこれ、これ食べないよー。こ…これ、もぐらじゃないよー。
<それ違う…。
<これ違う、違うよー。
<もぐら!
正解したBを選んだメンバーとなっちが試食。
<はい、いいよ〜。
<いただきまーす!
<(ぱく)んー、おいひー!
<おいしい!
<あ〜おいしい〜。
<おいしいよー!
<ちょー久しぶりに食べる。
<あ、これ体暖まる。
<食べた〜い…。
<安倍さん!
<何?
<安倍さん!
<うま〜い。
<だって司会者の特権て、言われた。(笑)
<安倍さーん!
<いいなぁ〜。
<いただきます。
<あ、あ、あ、安倍さん!?
<安倍さん?!
<鶏肉おいしい。鶏肉がおいしいね。
<(ぱく)ん〜、もぐら!(笑)
<なんかさぁ、ちょっとなめこっぽいよね。まわりつるっとしてるよね。
<つるつるしてるね。
<それがうまーい。
<こりこりしてる。 …乳首コリコリみたいな。違うよ。
<ねぇ。
<今の季節にぴったりですね、たぶん。
<良かったー!
<うまーい。
<あっさりしててね、ちょーすぐいける。
<これにきりたんぽとか入ってたら、最高なんじゃないの?(笑)
<ねぇ。皆さーん、食べたいですね〜。
<食べたい〜!
<(目の前をおわん持って素通り)
<や〜ん! …たあと手つないでる。
<えっ!え〜っ!
<わーい。わーい。
<ヤな司会者ですね。(笑)
<はい、さよならー。
<(なっち指して)イノシシって言ったよねぇ?
<そうだよ、言ったのに〜!
<正解って言ってないもんね〜!(笑)それではみなさん、満足はしましたか?
娘。<はーい!
<はい。それでは皆さん最後に、お礼を言いましょう!小川さん!
娘。<ごちそうさまでしたー!(拍手)
<また新潟で食べてください。


福岡県 産直グルメ
<(ゲート開いてCO2噴射。A,Bの札持って登場)プハハハハ!(笑)(拍手)
<福岡県出身の田中れいなさんです。ようこそー!
娘。<イエーイ!
<田中さん、早速ですが福岡のいいところってどんなとこですか?
<この前〜、福岡に帰ったとき、なんかやっぱ空気がきれいだなと思いましたね、なんか。
<あぁ、やっぱり?
<うん。
<合う、自分に?
<合いますね。(笑)
<そうですかぁ。はい、それでは田中さん。、クイズをお願いします。
<はい。
Q.福岡では、とんこつラーメンの屋台が現れる前は何の屋台だったのでしょうか?
A うどん
B お好み焼き
<はい、それでは〜この問題に関して、じゃあ質問!
<ニオイ的には?(笑)
<何ですか〜、その質問?!
<なんだよ、それ〜!
<(耳元で)おーい!なんていう質問してんだよー!
<これは言えませんよね?
<どんなニオイですか?
<あの、言えませんてことで。
<はい。
<ニオイ的にはって意味が分かんないよねぇ。(笑)
それぞれA,B正解と思う方の枠に移動。
A:矢口、吉澤、加護、紺野、新垣、亀井
B:飯田、石川、辻、高橋、小川、藤本、道重
<ということで、分かれましたけど。みなさん、ホントにいいんですか?
<はい。
<はい。
<お好み焼きが食べたいんです…。(笑)
<そんな理由かい。
<うん…。 …いや、当っても食べれないんですけど。
<なるほど。うどんと答えた人たちは?
<お好み焼きさんて、屋台…
<あるよね?
<あるよね?ねぇ?出すよね?屋台。
<そうだよねぇ。
<でも、博多で昔、屋台だから。じゃあ田中さん正解をお願いします。
<はい。
(拝む)
<どっちだ!
<どっち?!
<B!
<食べたーい。(かおりの肩に頭のせる)
<B!
<来い!
<(Aの札あげる)(笑)(拍手)
やったー!
<さぁ、みなさんこれから博多の名物のとんこつラーメンが出てくるんですよ。
娘。<えーっ?!
娘。<やったー!
<ラーメン好きな人?
娘。<はーい!
<あれ?あの…
<はーい!
<ねぇ、やったぁ!ねぇ?
<はーい。
とんこつラーメン登場。チャルメラの音とともに田中さんが屋台引いてきます。
<おじさーん、一杯ちょうだい。
<おいっ!ふはははは!
試食は小鉢に分けられてました。食べれない組はカメラ用のラーメン眺めてニオイ嗅いだり。
<手でいいから食べたい。こうやって…。
<1本でいいよね。(笑)
<田中は久々なの?食べんの。
<ちょー久々です。
<ホント?地元にいる時は、よく食べた?
<あの、ラーメンにハマって、あの2日間?3食ラーメン食べた事ありますね。(笑)
<ねぇ。ガキさんも完食ですか?どう、おいしかった?
<ヤバいですね。いや、おいしいです。
<ね。
<ふっつうのラーメンじゃないですよね、これ?(笑)おいしい!
<そうですよねぇ。まぁ、その隣で紺ちゃん無言ですけど〜(笑)あの〜、あのテレビですので、ねぇ?
<なんかねぇ、あたし髪の毛まで食べちゃうんじゃないかと心配で。(笑)ねぇ?
<みんな満足したところでごちそうさましますか?
<はい。
<はい。それでは最後にお礼を言いましょう。田中さん!
娘。<ごちそうさまでした!(拍手)


神奈川県 産直グルメ
<(ゲート開いてCO2噴射。A,Bの札持って登場)はい!(拍手)
<はい、神奈川県出身の矢口真里さんです!ようこそ!ようこそ。
<まりっぺ〜!
<(お尻プリッ)こんにちは〜。よろしくお願いしま〜す。
<矢口さ〜ん、早速なんですけども…
<はい。うん。
<神奈川のいいところを教えてください。
<うん。そうですねぇ、(手で大きく丸)た〜くさん、(ターンしながら)デートスポットがあります!(決めポーズ)(笑)
<アレ?なんか、テレビ慣れしてますねぇ?(笑)
<何を言ってるんですか?!
<そうですよねぇ?
<違いますよ。
<違いますよね?
<いっぱいあるんですよ。
<そうですかぁ。
<みなとみらい、中華街…
娘。<あぁ〜、あるねぇ。
<赤レンガ?
<赤レンガもありますし…。
<じゃ、一緒の出身地の梨華ちゃん。
<はぁい。
<神奈川のいいところ。
<やっぱり…海がキレイじゃん。
<え、何?(笑)
<(何それな顔)
<(そんな顔ダメダメ的に、よっすぃ〜のほっぺ、ぺちぺち)
<(普通の表情に戻る)
<海があるじゃん。あの「じゃん」て言うんですよ、神奈川の人は。
<「じゃん」て言うんですか?あぁ…
<言わないよ。(笑)
<(やぐっつぁん指して梨華ちゃんに)言わないって。
<え、言うじゃ〜ん。
<言わないよ!(笑)
<さぁ、早速、横浜からの産直グルメ何が出てくるんでしょうか?
<はい。
<その前にじゃあ、矢口から、クイズですね。
<はい!
<はい!
<え〜そうですねぇ、横浜の名物と言えばやっぱり横浜中華街だと思うんですけど…
<そうですねぇ。
<その点心のなかで、え〜今日はですねぇ、おいらのお気に入りのものをセレクトして用意したんですが〜
娘。<え〜っ?!
<その中の一つが〜、シュウマイなんですけれども〜、これにグリーンピースがのかってますね?
<(え゛っ?!)
Q.シュウマイに乗ってるグリーンピースは何のためでしょう?
A 数えやすくするため
B 花をイメージ
<じゃあ、この問題に関して質問のある人〜!
<はい!えーっと、矢口さんは、その答えを聞いたときに、あぁ、なるほどね、数えやすいわって思ったか…(笑)
<なんで、それ、答え聞いてる〜?!
<答えは聞いてないんですけど〜
<聞いてないけど〜
<数えやすいかどうかを…。(笑)
<えー、なんだよ、それー。
<それ言ったらもうこっち(A)じゃんか。これこれ、もう。 …「じゃん」言ってる。
それぞれA,B正解と思う方の枠に移動。たあは、あいぼんと腕組んであいぼんと共にBへ。
A:辻、藤本、亀井、道重
B:飯田、石川、吉澤、加護、高橋、紺野、小川、新垣、田中
<はい。ということで、おいしい、おいし〜い、名産物、食べれますけどねぇ、正解した方は。いいんですか、そっちで?
<いいです!
<いいんですか?どうしてこっちにしたか、理由がある人!
<グリーンピースが、こう全部に乗っかっていたら、逆にまた一緒じゃないですか?(笑)ですよねぇ?だから、数えにくいとかあんまり無いと思います。
<え…Aの人は?
<グリーンピースの位置を微妙に変えるんだよ。(笑)
<えーっ?!
<位置を微妙に変えてどうすんですか?
<分かりにくいなぁー。
<位置を微妙に変えて、あー今左っ側のを数えたから、次は右っ側のやつをこう…。
<あぁ、そんなバラバラの位置にあるんだ、シュウマイ。
<すごいなんか頭悪い子に見えるよ。(笑)
<(凹)
<シ。梨華ちゃん、シ。
<あ、言っちゃった…。
<そ。じゃあ、矢口。
<はい。
<も、絶対無理だよ〜!
<早速、正解をお願いします。どうぞ!
<お願い、矢口さん!
娘。<お願い!(祈る)
<食べた〜い。
<(Bの札おろす) …ということで、正解はA。
やったー!(拍手)
娘。<えーっ?!(呆然)
<はい、ということで…
(抱き合って喜ぶ)
<待って、待って。ずーっと、食べ…食べる事が出来てない人は〜?
<食べれない。(笑)
<(たあと一緒に肩組んで手あげる)
<あーここに、いたいたー。
<1回も食べてない。
<いたいた。食べたいよね?
<はい。絶対花だと思ったんですけどねアレ。
<残念でした。(笑)
<(うわ〜ん)
きゃー!(なっち囲んで喜ぶ)
<さぁ、どうですか、ねぇ?
<(嬉しさのあまり、ターン)(笑)
<ねぇ。中華街とか行った事ある?
<撮影でしか行った事ないです。
<撮影で行った事ある?無い?
<なーい。
<無い?
<マンガで読んだ事あります。
<なんだ、それ?(笑)行った事あるかっつっただろー。なんだ、マンガって…。
ということで、やぐっつぁんが、チャイナ服着てワゴンを押して再登場。
<ニイハオ!(拍手)
<おいっす。
<ちょっと似合ってる。
<さぁ。さぁ、さぁ、さぁ、さぁ。(蒸篭を外す)行きますよ。じゃ〜ん。
娘。<うわぁーっ! …シュウマイの他に、エビ・カニシュウマイ、チャーシューパオ(豚まん)。
<数えやす〜い。
<数えやす〜い。
<(手叩いて喜ぶ)数えやす〜い。
<1,2,3,4,5,6…6個!(笑)
<楽しいねぇ。
更に、デザートのブラックタピオカが追加。
<みなさん触らないで下さいね。
<ココナッツミルクだよ。
<(テーブルにアゴ乗っけて眺める)
<はーい!安倍さん、質問いいですか?
<はい、何ですか?
<あの、麻琴の時はきのこ汁だけだったんですけど…。(笑)
<(なまり口調で)それはあの新潟のあの〜名産地なんだよねぇ麻琴?
<(なまり口調で)そうなんですよぉ。
<あのもぐらっていうきのこしか食べてないんだけど、なんでこんなに…。(笑)
<タピオカ…。
<ねぇ。みなさん、じゃあ…。
<や〜なんで〜!?
ということで、試食。あつあつしながら食べる娘。さんたち。みんなが熱がってる間にタピオカをこっそり持ち出す約2名。
<あれ?ちょっと待って。よっちゃん!よっちゃん、ちょっと来なさい。
<えっ?えっ…なんもしてないよ〜!(笑)
<よっちゃん…よっちゃん今ねぇ…
<なんもしてない…
<なんもしてた、今。
<え、うそだ〜。
<今、何ちてたの?
<今は〜、小川と〜、あっちの方で遊んでこようかって…。(笑)
<うん。そう、そう、そう、そう。
<何で誘うの?(小川さんに)あなた嘘つかないで。(笑)えーと、のの〜、しゃべってね。(笑)ね?おいしいですか?おいしいですか?ね?
<うん。
<これ食べたい、これ…。
<高橋、もう限界だね…。
<あーもうお腹空いたぁ〜。(笑)
<(ののの肩にアゴのせて)いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ。
<みなさーん!じゃあ、満足しましたか〜?
<待ってね。
<待たないです。(笑)
<ホントおいしい。ホントおいしい。びっくりした。
<満足、満足。
<撤収。
<じゃあ、最後にみなさん、お礼を言いましょう。せーの、矢口さん…
娘。<ごちそうさまでしたー!(拍手)
<シェイシェイ。ヤーおいしかったー。


北海道 産直グルメ
(3人揃って登場)
<はい〜!北海道出身の飯田圭織さん、紺野あさ美さん、藤本美貴さんでーす!
<よろしくお願いします。(おじぎ)
<お願いしまーす。
<はい、お願いしまーす。
<北海道いいね。
<さぁ、早速ですけど、飯田さんは、札幌ですよね?
<はい。そうでーす。
<じゃあ、札幌のいい所って何ですか?
<リトル東京だね。(笑)
<なるほど〜、はい。じゃあ、紺野と藤本。 …かっこ、モーニング娘。みたいな。
(見つめ合う)
<ねっ?出身地のいい所。じゃあ、紺野から。
<雪が降る。あと札幌は、大通りのイルミネーションがちょうどキレイでクリスマスの時期とかは、雪とイルミネーションでもう…
<わぁ、いいね〜。
<も〜!
<アレ、キレイだね。
<(羽ばたいてジャンプ)
<雪祭りとかで…
<美貴はですねぇ、自然が多くて…
<おぅ。
<高速道路が〜、ちゃんとした高速道路。
<(笑いつつ)何それ?
<高速で走れる高速道路!だって前に誰もねぇ…
<誰もって…。(笑)
<誰もって…。
<誰もねぇ…
<人はいないよー。
<走ってないじゃないですか。
<あぁ、そうか。渋滞みたいのがないって…。
<(手で否定)ない!ない!ない!ない!
<まぁ、私んとこもそうですね。(笑)
<無いですよね!
<渋滞とか知らなかったですねぇ。(笑)そうなんですよ…。さぁ!そんな北海道からの産直グルメ、一体何がでてくるんでしょうか?そのまえに、じゃあ、クイズですね。
<はい。
<それでは代表して飯田さん。
<はい!
<クイズをお願いします。
<はい。えー北海道の名物は、あのシャケのちゃんちゃん焼きなんですけどもー
<おー。
<おいしいよね。
<おいしいんだよ!(ののとお話し)
<えーと、そのちゃんちゃん焼きの『ちゃんちゃん』という一説にはですねぇ、何か、言葉?語源があると言われてるんですけども…
<そうですね。
<それはなんでしょうか?Aは、料理を考えた方のね、漁師が、えーチアキショウジさん…
<はい。
<という方のあだ名が、ちゃーさんだったから…
<なんだそれ?!
<ちゃーさん、ちゃーちゃん、ちゃあちゃん、ちゃぁちゃん、ちゃんちゃん…
<なんだよ?!
<なるほどね。
<…になった。
<はい。
<Bはですねぇ、お父ちゃんとお母ちゃんが作ってくれるから。
<なるほど。
<お父ちゃん、お母ちゃん…
<え〜っ?!分かんないよ〜!(笑)
Q.シャケのちゃんちゃん焼きの『ちゃんちゃん』の語源は何?
A あだ名がチャーちゃん
B お父ちゃん、お母ちゃん
<ちゃんちゃん焼き。
<ちゃんちゃん焼き。じゃあ質問を。
<えーっ…。
<はい!
<はい、矢口。
<えーと、圭織のウチで作った時は〜、お父ちゃんとお母ちゃんが、作ってくれたんですか?(笑)
<はい。あたしも、かおちゃんも作りました。(笑)
<かおちゃんも作った?
<じゃあ、ちゃんちゃんちゃん焼きだ。(笑)ちゃん、ちゃん、ちゃん、ね…。
<なるほど。えーこれ分かんないな〜。
<難しいー!
<高橋、ほら…
<えー?!
<これに外れちゃうとずっと食べれませんけど、大丈夫?質問しとかなくて?
<あのあまり深く考えない方がいいですか?あんまり…(笑)
<あ、そうですか。真剣ですね…
<(はい)
<真剣ですか?
<はい…。
<笑顔が消えましたね。(笑)
<本気で…本気でお腹が空いてるみたいですねぇ。
<えーっ?!
<はい。じゃあ、早速、行ってみましょうか。
ということで、移動。
<え?絶対、こっち。(B)
<(時間切れのチャイム鳴って)まだ、大丈夫よ〜。よっちゃん、高橋どっち?
<(中間からAへ移動)
<おいで。
<よっちゃん、高橋どっち?
<(手招き)
<(中間からAへ移動)
娘。<(Bを選んだメンバー)え〜っ?!
<はい、終了!(笑)
A:矢口、石川、吉澤、高橋、道重
B:辻、加護、小川、新垣、亀井、田中
<みなさん、こっちでいいんですか?
<いいです。
<はい。
<おっ!高橋!
<はい!
<はい、これが外れると食べれないぞ!
<今、石川さんにおいでって言われたとき、信じて来ました。(笑)
<食べれないよ!これで外れると食べれないよ、ホントに! …マジギレ、ミキティ。
<はい…。
<いいの!? …こういう時に人に頼らないで、自分で決めろと言いたかったと思われ。
<でも私実は、2年ぐらい前に、安倍さんとごっつぁんとあの、ほ…あの〜北の方に行ったんですよね? …ごっちんリバース@イカ釣り漁。
<うんうん。
<(変顔し続ける)
<そんときにちゃんちゃん焼きを初めて食べたんですけど…
<ね?最近も食べたね。 …NHKドラマロケの時と思われ。
<最近も食べましたねぇ。
<ね?
<なんか漁師さんが作るって言ってたから…
<(変顔し続ける)
<うん。
<あだ名っていうのはちょっと微妙だけど…
<(よっすぃ〜に気づいて、アゴ掴んで止める)(笑)
<あーなるほどね。
<漁師さんが作るってことで…
<(それでも変顔し続ける)
<父ちゃん、母ちゃんじゃなくて…
<こっちだ。
<(変顔で梨華ちゃん、見つめる)(笑)
<そう漁師さんが作る…
<漁師さんが作るっていう…
<漁師さんが作る…
<なんだよ〜!(よっすぃ〜の腕叩く)(笑)
<ずっと変顔してんだよ。
<(凹)
<そうか、漁師さんと言う事で。
<はい。(たあの背中、ポン)
<あい!
<(たあ指して)いいのね?
<あいっ!
<オッケー。はい。ということで、こっちは、お父ちゃんお母ちゃんが作ったからちゃんちゃん焼きと答えた…ましたけど…。
<はい。あの,飯田さん…も、あのお父さんとお母ちゃんに作ってもらったって言ってたじゃないですか?
<うん。
<だからそうなのかなぁと。
<でも、飯田家はちゃんちゃんちゃん焼きですよ。(笑)
<あ、ちゃんちゃんちゃんで…まぁでも…
<ちゃんちゃんちゃん焼き。
<そう、簡単に作れるから〜
娘。<うん。
<お父ちゃんとお母ちゃんかなと。
<あ、はい〜。そうか、なるほどね。
<はい、はい。
<果たしてどっちなんでしょうか?ドキドキの正解、飯田さんお願いします。さぁ、どっちだ?!
<お願い!(たあ抱き寄せる)高橋に食べさせてあげて!お願い!
正解はB。何故か大喜びのミキティ。いや、番組的にはこっちの方が全然面白いし。
<も〜!(しゃがみ込んで、ムンク)あ〜ん!
<ということで…
<愛ちゃ〜ん!愛ちゃ〜ん!
<あ〜ん!食べたかったのに…。
<愛ちゃん、こっちにくればよかったのに、だから。
<正解はBでした。
<だからずっとおいでって言ったのにー!(笑) …泣きそうな顔で言わなくても。
<(たあを)引きずれちゃったねぇ…。
<ごめんねぇ〜。(たあの肩抱く)(笑)
<いえいえ…。
<あらら、おいしいちゃんちゃん焼き。
娘。<かわいそ〜に!かわいそ〜に!
<わ゛ぁ゛〜っ!(叫びつつ後ろへ)
<さっきまで着いて来るって言ったのに来なかったから…。
ということで、ちゃんちゃん焼き試食。甘納豆赤飯とザンギも一緒に。
<(ザンギ見て)からあげ!からあげ!からあげ!
<(手で制止)からあげじゃありません!
<からあげ!
<ザンギ。
<ザンギです。
<そう。
<ザンギです。
<ザンギだよ。
ザンギも含めて料理の説明VTR。そのまま、試食に。みんなが試食してるのを生気の無い顔で見つめる、たあ。そんな、たあにかおりからプレゼント。
<自分の責任じゃないとこもあるから、1個あげよう。
<(キラッ)あ、いいんですか?!(あ〜ん)
<高橋…
<ザンギだよ。
<(ぱく)ん!(もぐもぐ)
<ザンギだよ。
<あー食べちゃいました。高橋、どうですか、ザンギ?
<(あ〜ん)
<あれ?
<あれ?勝った?
<はひめてたべまひた。
<勝った?
<なまらうまいよね〜やっぱ。
<(笑いつつ)ちょっと…ちょっと面白い事がありました。
<安倍さん、なまらおいしいですよね?
<おいしい?
<高橋がかおりんにもらってて、そしたらシゲさんが連鎖反応で…(あ〜ん)(笑)
<そう!だから勝ったのかな〜と思って思わずあげそうになったのよー。
<動物ぽいよっ!
<ねぇ。
<シゲさん、動物っぽいよっ!(笑)
<はい。ということで、北海道産直グルメが出たところで私安倍なつみも北海道ということで、黙ってられないので、おすすめの産直グルメを用意いたしました!
娘。<おぉ!
<みなさんのために。こちらです、どうぞ!みんな食べたいでしょ?
<これは私たちも食べれんの?
<これは行きますよ。じゃじゃん!
娘。<うわー!
牛乳びんに入った、ふらの牛乳プリン。クイズに不正解のメンバーも全員食べる事が出来ます。
<(飲もうとする) …どうしても飲みたいらしい。
<よっちゃん、それ飲むもんじゃないよ!(笑)
<プフッ!えっ?!
<スプーンがあるでしょ?
<…。 …っていうか、しっかりスプーン握ってる訳ですが。
<スプーンで食べるものだよ。
<(それでも飲もうとする) …ちょっと反抗期。
<専用のスプーンあるからね、よっちゃん。
<プハッ!(うん)うまいぞ!
<ということで,今回のゲームはいかがでしたか、みなさん?
<おいしかった。(笑)でもねぇ、他の人の地方のね、名産物も食べてみたいね。
<あぁ、そうだねぇ。はい、ということで以上、クイズに答えてごちそうGET!!日本…あ、日本全国産直娘。でした。(拍手)
<ごちそうさまでしたー!
<ごちそうさまでした!

2003/12/28

<ただいまより、2003年、ハロモニ。裁判を開廷します。(拍手)(カメラに流し目)はい、わたくし裁判長の安倍なつみです。よろしくお願いします。
娘。<お願いしまーす。
<そして、陪審員はこちら、14名のモーニング娘。です。(拍手)よろしくお願っさい…。
娘。<よろしくお願いしまーす。
<はい。お願いします。
(両手振り)
<(サムアップ)
<更にですね、今年1年の罪をですね、告発され、またザンゲしていたく被告は誰かと申しますと、こちらも14人のモーニング娘。のみなさんです。(笑)心の準備は大丈夫ですか?
<ヤダ…。
<これ怖いねぇ。
(心臓バクバク)
<(首すくめる) …こんときの表情が、めっちゃキュートなの。
今年1年の出来事の説明
6期メン加入・春コン・ミュージカル・なっち卒業発表・ハワイツアー・さくらおとめ分割・スポーツフェスティバル
娘。さんの座り位置はこんな感じ。
後列:道重・亀井・田中・藤本・小川・新垣・紺野
前列:飯田・矢口・石川・吉澤・加護・辻 ・高橋
<私の手元にはですねぇ、ドキっとするような告発がた〜くさん届いてるんですね〜!
娘。<わぁ〜!
<怖いですねぇ。
<(口あんぐり) …それは驚きすぎ。
<うぉーっ!


その1 のの編
<それではまず最初の告発文です。行きますよ〜?!誰かと言いますと…辻希美さん!
<う゛ーっ!(笑)マジでー?!
<被告席へお願いいたします。
<えー?!怖い、これー!どーこーから…。 …どっちから行こうか迷う、のの。
<(ドンドン)それでは辻さんへの告発文です。罪名はこちら。
常識の無い16歳!!
<『常識の無い16歳!!』(笑)
<お〜っと。
<(江戸っ娘。忠臣蔵)公演期間中、モーニング娘。には楽屋が振り分けられているのですが、辻さんの楽屋の使い方には目に余るものがあります。(笑)物を食べたら食べっぱなし、服を脱いだら脱ぎっ放し(笑)
<(後向く)
<そして、遂に目撃しました。辻さんはなんと、机の引出しをゴミ箱にしていたのです。(笑)劇場の机は誰もが大切に使う公共物です。
<(しゃがんでたのから起き上がる)
<辻さんを器物損…壊…罪で、訴えてやる!(笑)これを書いた人は誰ですか?
<(手あげる)はーい。(笑)
<石川さん!
<あのちょうど…ミュージカルの時期なんですが、席が隣だったんですよ、辻さんとは。なんで、一緒にあの…ね?メイクするときも、ずーっと隣にいるんですけども、気がついたらなんか引き出しにゴミを(笑)ボンボンボンボン入れてたんですよ。
<ボンボンボンボン入れてたんですね、ボンボンボンボン…。
<はい。でも、引出しはダメだよって言うんだけど、「いいの、いいの」って言って、「だってゴミ箱まで捨てに行くのめんどくさいじゃん」って言って(笑)自分の席を立たずに、ゴミ箱代わりに使ってたんですよ。もうちょっと、常識のある16歳になって欲しいなと。
<そうですねぇ〜。
<違う、1段目はー、自分のー、なんかメイク道具とか入れて、2段目をゴミ箱にして(笑)3段目をお菓子を入れてたんですよ。
<いや〜そのお菓子とられたとき…
<ゴミの下にあるお菓子食べんの、ヤじゃない?!
<でもね、お菓子もね…
<とられちゃったんだよね?
<お菓子…なんか最終的には2段目に入りきんなくて3段目にも入ってたの。(笑)
<ゴミにまぎれてるじゃん。
<ちゃんと片付けましたか?
<(頭ポリポリ)さい…最後の日には片付けたんですけど…
<ふきんで拭いた?
<満パン満パンで…。(笑)
<辻ちゃん!
<はい…。
<もう貸してくれなくなるよ!
<(手合わせて、ごめんなさい)
<5期、6期の方、真似しちゃダメですよ。 …ある意味、真似する方が難しい。
娘。<はーい。
<絶対にダメですよ。
娘。<はい。
<ねぇ?
<わぁ…辻ちゃん16歳だよ!(自分の膝、ポン)
<これは…
<もう結婚できる年なんだからね。
<そうだよね…。
<これはこれは…ねぇ?ダメですねー。
<いや〜!そんな…。
<ということで、それでは辻さん、陪審員の皆さんの前で反省の言葉を述べて下さい。
<えーとですねぇ、ちゃんとゴミ箱はゴミ箱っぽいのを作ります。(笑)
<そっちかい!
<え?違うの?!引出しがいけないんだよね?! …引出しをゴミ箱に使うのがね。
<常識のある16歳になりますって…。
<あ、常識のある16歳になります…。(笑)
<それでは13人の陪審員の皆さん、有罪か無罪か決めていただきたいと思います。準備はいいですね?
娘。<はい。
<それではスイッチを(ドンドン)押して下さい。どうぞ!
<うっ!怖い!
有罪=12 無罪=1 …無罪1って、誰やねん。
<うわーっ!
<わー!
<(手で×)ダメなの? …圧倒的にダメです。
<ということで、有罪です。罪を受けてください!
被告席の四方からCO2噴射。
<(噴射終了)目に入った…。(笑)
<辻さん…今後、罪を犯さないように気を付けて下さい。
<はい。
<はい。ということで、席へお戻りくださーい。(拍手)
<あー怖い。あ、後からも出てたよ。


その2 あいぼん編
<はい、それでは続いての〜、告発文です。誰かといいますと、加護さん…。
<やっぱりなー!(笑)(ののの肩、ポン)絶対、ののの後に来ると思ったもん!
<被告席へお願いします。
<あーっ!?
<加護さんへの告発文です。罪名はこちらです。
ハワイでホテル乱入
<『ハワイでホテル乱入』(笑)
<なんだぁ?
<モーニング娘。は、1日のスケジュールを終え、ホテルで休養をとっていました。そこで加護ちゃんはYさんの部屋にズケズケと入って来て、用も無いのにペチャクチャ話し掛け、挙句の果てには「よっちゃん、きったな〜い!」と暴言を吐く始末。(笑)迷惑この上ない行為です。加護さんを住居侵入罪で訴えてやる!(笑)
<これはねぇ、ちょっとねぇ、すごいんだよ、この子。(立ち上がる)あの…
<その前に…が、あの〜お部屋が隣だったんですよ、よっちゃん…。あさ美…
<(ドンドンドン!)ちょっと待って下さい!その前によっちゃんのことを聞きましょうね。(笑)
<あ、はい…どうぞ。
<お風呂に入ろうと思って、全てオールヌードで
<オールヌード…。
<えー洗面台の前に立って、シャンプー・リンスの用意をしてました。すると向こうからガラガラって音がして、あたしはちょっと怖くなりました。アレ?でも待って。あたし裸だからどうしよ?って間に、この子が鏡に映りました。(笑)そしてー、私のオールヌードを見て、「きったな〜い!」(笑)自分から入ってきて、自分から見といてキタないって言ったんですよ!
<いや…
<どうやって入ったか、教えて。
<なるほど〜。
<なんか、ベランダ越しから、この子なんか登って…
<ベランダつたってったの?!
<ちょっとベランダつたって入って来たの…。
<あのね、隣で〜、ガキさんとあさ美ちゃんと愛ちゃんとあたしとで4人で、ご…御飯を食べてたんですよ。
<はい。
<したらなんか隣に侵入できそうな感じで(笑)あー侵入しよーって(笑)侵入したら…なんかねぇ、梨華ちゃんの部屋と思ってたの。
<うん…。
<あ、梨華ちゃん?と思って、こうやって、ぱぱぱぱって覗いたら、よっちゃんが…(ポーズ決める)こういう感じ…こういう感じで…。(笑)で、あいぼんは(口あんぐり)よっちゃん、キタなーい!(笑)って、逃げていったら…
<変態呼ばわりしてんの!
<ひどいですねぇ。
<(笑いつつ)ひどい…。
<ホントの意味でのこれ、乱入ですよねぇ。
<ホントねぇ、ビビったよ〜。
<知り合いじゃなかったら犯罪ですよ。(笑)
<逮捕できたら逮捕してもいいですよ。(笑)
<しかも自分から入っておいてキタないは無いですね。
<名誉毀損も…。
<そ〜だよ〜!
<でもねぇ、あいぼんすごい…あたしもなんか前ね、じゃあね、お疲れ〜って、ホテルの部屋入ってったの。
<(笑)
<あのさぁ、ちょっとさぁ、閉まるの遅かったりするとさぁ、こう…こう荷物持ってたらドア閉める瞬間あぁ〜あっつって、こう荷物降ろすじゃん。なんか、声がするの。かおりん、かおりんとか言って…。で、見ても誰もいないの。して、ベッドの陰に隠れててあいぼんがバァー!て出てきて(笑)すごいビックリして。どうやって入ったのって聞いたら、あたしがぁ、入った、隙にサッて入っってたんだって…。
<あのねぇ、安倍さんの時もあるんだよ。
<ちょっと、なっちもあるよね!今、思い出した!ビックリするよね。荷物置いて、さ〜てととかと思ったら、えー安倍さんの部屋ってどうなってんのー!とかね。(笑)
<(しゃがみ込む)
<もービックリしたよ!なっちもホントに。
<あのねぇ、楽しいの。
<楽しくないよ!(笑)ねぇ、乱入された方は結構ビックリですよね。
<だってビックリして、うぉー!ってなって、うわー!ってなるよねぇ?(笑)
<シャレになんないからね。
<はい。今度からは、やめます。
<もうすごいですねぇ。キタないっていうのはちょっとひどいですねぇ。(笑)
<すいません…。
<それでは加護さん、陪審員の皆さんの前で反省の言葉を述べて下さい。(合掌)
<ホ…ホテルに侵入しません。
<どうなんでしょう?これは。反省してるんでしょうか?それでは13人の陪審員の皆さん、有罪か無罪を決めて下さい。(ドンドン)スイッチを押して下さい。どうぞ!
有罪=12 無罪=1
<おーっと、これは、ゆーざいです!罪を受けてください!
被告席の四方からCO2噴射。
<ひゃー!はぁ…。(笑)
<ということで、これもうかなりな有罪ですが…
<おぉっ。(震える)寒い、寒い、寒い、寒い!(笑)ふぅぅ〜!
<加護さん。
<ふぁい。
<ほとんどがねぇ、有罪ですよ。
<よっちゃん、キタなくは、なかったんです。
<何が…?あの…
<弁解してる。弁解してる。
<そんなどうだったなんて、言わなくていいから!(笑)
<確かに。
<どうだったなんて…。
<(笑いつつ)ヤダよねぇ。
<確かにね。ということで加護さん。今後、罪を犯さないように十分気を付けて下さい。
<はい。
<はい。席へお戻りくださーい。(拍手)


その3 たあ編
<それでは続いての告発文です。誰かといいますと…高橋愛さん。
<(ビックリ)うそぉ?!(笑)
<被告席へお願いします。
<目が…目が取れる…。 …流石に取れないから。
<はい。それでは、高橋愛さんへの告発文です。
<何?
<罪名はこちら。
ワケわかんないメール
<『わっけ、わかんないメール』(笑)
<高橋さんが送ってくるメールは訳が分からないのです。「送ってみたで」と、脈絡のないひと言だったり(笑)どう返事していいのか分かりません。M重さんはメールをもらえて嬉しい反面、ひっじょーに悩んでいるのです。高橋さんを、おめぇちっとは文章らしい文章書けよ罪(笑)で、訴えてやる!
<あぁ〜。
<ということで、これを書いた人、M重さん、ちょっと分かりにくいです。(笑)誰ですか?
<(手を上げる)M重です。
<M重さん、道重さんだったんですね。(笑)
<はい。
<あらちょっと分からなかったですねぇ。それではちょっと、よーく話してください。
<あのー、あのこうやって受付メールを見て…
<受付メールってなんですか?
娘。<受信?(笑)
<受付メールって知ってる方〜?
<ずーっと受付って読んでたの?
<(はい)
<受信ですねぇ、シゲさん。
<受信メールを見て高橋愛って書いてあって、あー高橋さんからだー!と思ったら…
<高橋愛って入れてるんだ。
<…たら、「送ったみたで」だけで来てるんです。(笑)で、それ送られたのは分かるじゃないですか。内容が無いんです!あと昨日は、絵文字ひとつだけで来たんです。
<えっ!うそぉ?!
<走るマークのやつだけで来たんですよ…。(笑)
<うそぉ?!
<しかも走るマーク。
<黒のアレでしょ、これ。(真似する)
<それ好きなんです私!(笑)
<あの〜好きでもそれだけじゃ…
<あっ…
<送られた側は意味が分からない。
<よく言われますよぉ。あ、なんて返事していいか分からんて。(笑)
<ふ〜ん、そうなんだ。
<なんか自覚無いんだろうね、自分の中でね。
<無いですねぇ…。
<なんでそんなメール送ったのかも分からない?
<あの…
<じゃあ、送った人も覚えてない?
<(ビックリ)おぼ…覚えてないです!(笑)
娘。<えーっ?!
<あぶないよー!
<はい。これは相当な罪だと思います、安倍さんは。
<うそぉ?!
<他に高橋さんの変なメールとか…
(手あげる)(笑)
<あら、これは大変な事になってますよー。はい、藤本さん、なんですか?
<えーっとですねぇ、よく愛ちゃんから、たま〜にメール来るんですけど、いっつもチェーンメールなんですよ。(笑)
<あ、おいらも〜!
<違う、違う…。
<おいらも〜!
<5人…5人とかねぇ…違う画像とかカワイイんですよ〜。でも〜5人とかに送れ、みたいのあるじゃないですか。多分、送る人がいないから〜藤本さんでいいやって、多分…。(笑)
<違う!違う!違う!違う!
<おいらも、おいらも来た、いっぱい…。
<あのねぇまずメンバーに送らなきゃって思うんです。チェンメが回ってきたら。
<普通の文とか来たこと無い。(笑)
<うそぉ?!
<結構、夜中とか送ってくるよね?
<あ、そうですねぇ。あっし寝られないと…
<そう!そっそー!
<寝られないと…
<寝られないと巻き添え食らわすんですか?(笑)
<嫌ってますねぇ。
<嫌ってる子が多々いますねぇ。
<すいません。
<お前、笑うなよ!(笑)
<ちょっとちょっといいですか?
<はい、矢口さん。
<おいらもホントに安倍さんのメールのが分かんないですねぇ。(笑)あの〜すごいね、ウチらホント、メールのやり取り、おかしいんですけど、とにかく面白いものがあったら写真のメールで交換しよって言い合ってるんですよ。それで元気が出るからっつって。でこないだ、文章にソロ写真集…あ、ソロカレンダー出したよねぇ?!って入ってて。なんで?!って言って入ってて、怒ってるんですよ、文章が。で、画像見たら、昆虫カレンダーとか。(笑)お前〜!って…。
<(ガッツポーズ)面白〜い!安倍さん面白〜い!(サムアップ)最高!(笑)
<鬼のなんか写真みたいなの(口の周りなぞって)ここがすごい縁取ってあるんですよ。(笑)それを、縁取ったよねぇ、とか書いてあんの。(笑)
<(机叩く)バン!
<一人でさぁ、メール見てるときとかさぁ、すっごい恥ずかしいの。わっ!ははは!とか笑っちゃうのが。(笑)携帯で一人で笑ってるからねぇ。
<そう。そういう交流が地味にモーニング娘。あるんですね。(笑)はい。それでは〜、高橋さん、陪審員の皆さんの前で反省の言葉を述べて下さい。(合掌)
<ちゃんとぉ送った人のことを憶えといてぇちゃんと人に伝わるような文章で送りたいと思います。(笑)
<そうですよねぇ。
<はい。
<はい。それでは13人の陪審員の皆さん、有罪か無罪かを決めて頂きたいと思います。スイッチを押して下さい。どうぞ!
有罪=2 無罪=11
<お!よかったぁ。(笑)
<お〜っと、無罪です〜!(拍手)
<良かったぁ。
<良かったですね〜。
<うん。よかった。
<はい。ということで、これシゲさん、有罪に押しました?
<無罪に押しました。(笑)
<やった。(パチパチ)
<待ってくださーい。そうなんですか?許しちゃったんですか?
<なんか〜、他の人に送ってるのを聞いたら〜、私に絵文字1個とかは、そこまでひどいことじゃない…。(笑)
<あ、確かにね。みんないたんだっつー感じでね。


その4 梨華ちゃん編
<はい。それでは、石川さんへの告発文です。
<何?何?
<罪名はこちら。
スポーツフェスティバル マジギレ事件
<『スポーツフェスティバル マジギレ事件』(笑)
<な〜に〜、これ〜? …今更トボけても。
<その時の模様が届いていますので…
<え、なんで?!(笑)
<VTRを…
<いい…いい! …必死に拒む、梨華ちゃん。
<それではVTRをごらん下さい。
<ヤダぁ〜!
スポーツフェスティバルの騎馬戦のVTR。圭ちゃんのフラッグを取る梨華ちゃんですが、先にガキさんに自分のフラッグを取られてる事に気づかず猛抗議!
<棒を持たれてたんで〜、これだけ取ったんですけど〜
<どうなんでしょう?
<棒を持たれてたら取れないじゃないですか。でも旗は取ったんですね。どっちが正しいんですか? …すでにキレ気味。
審判員<あの棒が落ちないとダメだということで、まだ棒が落ちてなかったんで、こちらの勝ちと判定しました。
<さっき私、棒残ってて旗取られた時はアウトになったんですよ〜。今回はアリなんですか?!(笑) …(笑)は、スタジオの方ね。現場はシャレになってなかったっす、実際。
ということで、罪名は『普段とキャラが全然ちがう罪』
娘。<こわ〜い!
<はい、静粛に!(ドンドンドンドン)これを書いた人は誰ですか?
<(手あげる)はい。(笑)
<矢口真里さん。
<これ、あの〜、おいら、ちょっと見学席にいたんですけど〜
<そうですね。
<あの〜どうみても〜あの…先に旗を取られてたんですよ。それで必死になって抗議してる石川がおかしくって…。(笑)そこまで怒んなくてもいいのに〜と思って。(笑)で、あの〜やっぱりね、あの〜お客さん見てるじゃないですか、すごいたくさんの人数のお客さんが。 …ドームほぼ満員の。
<はい。
<恥ずかしい…。
<で、チャーミーキャラのね、石川さんがですよ…あんな怖い顔して怒んなくたって。(笑)みんなはどう思いますかって話なんですよねぇ。
<普段のキャラからしてさ〜
<まぁね。
<そうそうそうそう。
<見たら…怖いっていう…。(笑)
<石川さん、これはどういうことですか?
<あの〜マジギレって書いてありますが、真剣だったんですよ!(笑)で、自分の旗が取られてる事自体も気づいてなかったんですよ。(笑)
<(爪いじってる) …ちゃんと聞こうよ、一応さぁ。
<後で保田さんが、あの石川の旗を先に新垣が取ったと言われた時に、あっ、あたし旗取られてるんだっていうのにやっと気づいたんですね。(笑)
<あたしも、その時一緒に怒ってたのよ。そんな、あり得ないよねーって。でも、圭ちゃんが旗取った時にお前何やってんだよって思った。(笑)正直。取られてんじゃ〜んて。その説明が先にあったらね。
 …ちなみにミキティも抗議してたのです。
<それでは、石川さん、陪審員の皆さんの前で、反省の言葉を述べて下さい。
<真剣になりすぎちゃったんですかねぇ?
<ねぇ。そのマジギレの梨華ちゃん…
<今、自分で見ても、ちょっとなんか恥ずかしかった。(笑)アリなんですか!?(笑)
<それでは13人の陪審員の皆さん、有罪か無罪かを決めていただきたいと思います。準備はいいですね?
娘。<はい。
<はい。それではスイッチを押して下さい。どうぞ!
<どうなるんだ?
有罪=6 無罪=7 …なんとなく、前列が有罪で後列が無罪押したっぽい。
<はい。ということでギリギリ無罪です。(拍手)
<アレ?アレ?あ、そっか!1人、多いんだ。ありがとうございます。
<はい、よかったですねぇ。
<はい。
<これは、みなさん何故ですか?
<あの〜私感動したんですよ、石川さんに。(笑)自分も〜こう…
<感動した?!
<そう、おとめで一緒で、こう怒ってて…そう怒ってて、でもこう何もいえなかったんですね。でもそこで石川さんが横で、あの〜とか言ってくれて、あぁ石川さんて思いましたもん。(笑)
<あぁ〜、感動してくれたんだ…。
<青春…して…たね。
<うん。熱かったね、すごく。
<そうですか。
<はい。
<よかったですね。
<はい。ありがとうございました。
<無罪と言う事で席に戻ってください。
<は〜い。(拍手)


その5 道重さん編
<それでは続いての告発文です。誰かと言いますと…道重さゆみさん。(笑)
<えぇ…?!
<それではこちらの方に入ってください。(拍手)
<はい。
<シゲさん。それではシゲさんへの告発文です。罪名はこちら。(ドン)
私のおかしを返して!!
<えぇっ?!(笑)
<『私のおかしを返して!!』
<ここ最近、6期メンバーKさんが楽屋などに置いていたお菓子、ジュースがいつの間にか無くなっているのです。それもKさんが留守をしていて帰って来たら食べようかなぁと思ったら無くなっているのです。Kさんは犯人がメンバーであることを信じたくありませんでした。(笑)(涙口調で)しかし!そのときKさんは見ました。道重さんが口に、お菓子のカスがついているのを!(笑)道重さんを窃盗罪で訴えてやる!ということで!
<あららららら…。
<これは…書いたの誰ですか?!
<(手あげる)
<亀ちゃんですねぇ。
<はぁい。
<亀ちゃんショックですねぇ。
<はぁい。
<かわいそうに…。(笑)どういうことですか?
<これはあの、リハ〜とかで〜、メイクする前に〜、あのチョコとかを〜、自分の楽屋のそのメイクのそのとこに持ってくんですよ。
<はい。
<食べよ〜って。それでちょっとトイレいったり〜どっかいったりして戻ってくると…無くなってて。あれ?おっかしいなぁ、これ〜と思って…
<おっかしなだけにね、おかしい…(笑)(道重さん指して)あ、笑ってる!?(笑)おかしいなぁとおもったんですね?
<そう、おかしいなぁと思って。でもその時は、まぁいっか…って感じだったんですけど、何回も何回も遭ってて…。それで結局パッて、さゆ見たら(口元触りつつ)ここにチョコがついてたんですよ。 …ベタやねぇ。
<あら…。
<それで、さゆ、食べた?って言ったら全然悪気無く「うん、食べた!」って言ってんです。(笑)まるであたしが食べるために持ってきてくれたって感じで…だからもう食べられないでいるから、食べないでねって。(笑)
<えーシゲさん?これはどういうことですか?
<やっぱりなんかぁ…おいしそうですよね、やっぱ…(笑)
<ちょと待って下さい!あの〜全然訳が分かりません!(笑)
<なんかぁやっぱり…お菓子が置いてあって〜
<はい。
<食べたくなるじゃないですか?(亀井さん、指差して)あ、置くのがいけないんですよ!(笑)
<ややや…
娘。<えーっ?!
<ちょっと(ドンドンドン!)おかしい!これはおかしいですよ!(ドン)
<おっとっとー。
<そう…ち…逆ギレですかぁ?!それは安倍さんもビックリですねぇ。え?それは自分で〜、あ、ちょっといないから食べちゃえ、あ、食べちゃった、でもバレないかなぁって気持ちでいるんじゃないんだ?
<無いですね…。
<あ、ある〜!おいしそうだ!あ、おいしい!とかって感じ?
<あ、そっちです。(笑)
<ちょ〜っと待って下さ〜い!(ドン)これはねぇ、ちょっと…裁判長の安倍さん、許されませんねぇ。(笑) …なっちもやってるっちゃーやってるけどね。
<美貴、焼きそばパンが半分無かった事ある…。(笑)あの〜多分、あの〜5期6期のどち…どなたかと思われるんですけど…(笑) …ゴロッキーズ収録の時かな。
<すっごいお腹空いてて、ここの、下で、焼きそばパンを買ったんですね。で、時間が無くて〜、で、後で食べようと思って、どっか行って…あ、焼きそばパンが待ってると思って行ったら、半分なんですよ。
<え〜っ?!
<(ふるふる) …容疑を否認する、道重さん。
<その食べ方がどうも紺野さんのように…
<違うよー!?(笑)
<私は感じちゃって…言えなかったんですけど、でも紺野さんじゃないかなって…
<焼きそばパン?(記憶を探る) …否定しきれないところがなんとも。
<うん。いっつもなんかこう…ちょっと食べて、ちょっと置いとくじゃん?
<(手で否定)食べてない。
<だっ。結構、前。
<えー?誰?誰?誰?
<誰だ〜?
<シゲさん…。
<違います!
<か…かぶんないもん、焼きそばパン。
<まさか…?
<違います!
<そう?
<焼きそばパン好きですけど。
<でも楽屋に置いてあったんでしょ?
<楽屋のテーブルにポンと置いといたんです。
<うわ!誰だよ〜!(笑)
<食べた人も多分、美貴ちゃんのだと全然気づいてなかったんでしょ?
<気づいてないですねぇ。
<そう。だからそれを責めるのも悪いかなあぁと思って〜、まぁいいやと思っておいといたんですけど…。
<これは怖いですねぇ。(笑)無意識に食べちゃってますよ〜。
<すげぇ!誰だろ〜?!
<もぐもぐもぐもぐ…
<怖いねぇ。
<怖いですねぇ。それでは(ドンドン)陪審員の皆様の前で反省の言葉を述べてください。(合掌)
<あ、じゃあ、お菓子返します。(笑)
<そういう問題じゃないよ!
<(爪が気になる) …そんなあいぼんが気になります。
<(頭抱える)
<返します〜?!ということでこれは…
<反省の色が無いですね〜。
<私は決められません。それでは13人の陪審員の皆さん、有罪か無罪を決めていただきたいと思います。スイッチを押して下さい。(ドン)どうぞ!
有罪=10 無罪=3
<わぁっ…。(笑)
<はい。ということで…
<あ!いいんだ。 …何故か勘違いする、道重さん。
<これはホントに有罪です。
娘。<(道重さんに)有罪、有罪。
<えっ?!(再度確認)(首ひねる)
<罰を受けてください!
被告席の四方からCO2噴射。ちょっと長め。
<シゲさん。これはいけません!
<はい…。
<これから大人になっていく上で、もし!お店の前で!(笑)おいしそうなものがあったとします。あ、おいしそ〜!わぁ〜食べちゃえ〜!もぐもぐもぐ…そのまま逃げたら、あなた…ホントに罪ですよ!?(笑)
<それは分かります。
<それは分かりますか?
<はい。


その6 よっすぃ〜編
<それでは、吉澤さんへの告発文です。罪名はこちらです。
ウソつき!!信じてたのに…
<『ウソつき!!信じてたのに…』(笑)
<何…?
<なんだぁ?!
<吉澤さんは、後輩のOさんとおそろいのブレスレットを買いに行く約束をしました。しかし、それから数か月…一向に行く気配はありません。(笑)守らない約束ならしない方がマシです!(笑)吉澤さんを詐欺罪で訴えてやる!(笑)
<詐欺罪かぁ。
<な〜んで?!な〜んで?!え…?
<このOさん、よく分かりません。誰ですか?
<はい!(笑)私です。(手あげる)
<小川さんだったんだ。(笑)
<そうですよ。分かんじゃないですかぁ。
<分かんなかったなぁ。
<さくらとおとめのコンサートがあったじゃないですかぁ。それで、その、分かれる前に、もうさくらとおとめになったらそんなにいっぱい会えなくなるじゃないですか?
<カップルだよ!(笑)
<恋人?!
<恋人か〜?!
<ちが〜う!だって!だってね!そう吉澤さんと約束してたんですよ!一緒に買い物行こうって言って。それなのにねぇ…
<ちょっと異常に親密になりましたよね、2人ね。
<違う、行った…行ったじゃん!
<行ったけど買わなかったんですよ。
<1度、行ったよね?
<いいじゃん。コンビニで買ってたじゃん。 …バイトなんてして無いじゃん。
<そう。コンビニで、買ったんだよね。
<あっ、変な…
<変だったの…。(笑)
<200円ぐらいの…
<変なというなら買うんじゃないの!(笑)
<わざと面白いのを見つけて、これ面白いねって言って200円ぐらいのブレスレットを最初買ったんですよ。で、それで〜、最初つけてて、で、私はずーっとつけてたんです、それを。吉澤さんは、ほとんどつけてないんですよ〜!(笑)
<な〜んかねぇ、吉澤さん…
<なんかさぁ、新婚夫婦みたいだよね。(笑)(ヒステリックな感じで)あなた、指輪つけてって言ってるのに!いつも私ばっか指輪つけてるの!あなた、なんでつけないの!?って。
<そうですよねぇ。
<浮気でもしてるの!?
<おかしいですよね、この告発文もおかしいね。
<夫婦喧嘩は家でやって欲しいよね。
<おかしい!
<吉澤さん、これはどうなんですか?その1番最初に買った200円のブレスはダサくてつけてなかったんですか?
<もうねぇ、カッコ悪いのよ!(笑)
<違うよ!吉澤さんが最初これ買おうって言ったんですよ、吉澤さんが。
<ギャグででしたか、それは?
<そう、ギャグ、ギャグ。困るな〜、そうやって真剣にやられると…。(笑)
<いい、も〜!
<ちょっとギャグなのにマジで受け止めてたと。
<いや、でもね…
<はい。
<ちゃんと行こうって言ってんだよね?
<うん…。
<うん。そこはちゃんと行くよ。 …ちゃんとフォローは忘れない。
<なんか…(笑)
娘。<きゃ〜!
<なんかホントにカップルみたいだよ!
<男みたいだよ。
<な〜に、それ?!キモ〜い!な〜んですか、それ?!
<あなた、絶対よ!みたいなねぇ。
<(小川さん指して)キ〜モいよ、お前が!(笑)
<私の事、気持ち悪い、気持ち悪いって言いすぎです!(笑)いつも…
<だって、あなたよっちゃんに似てきたねって言われるんだもん。(笑)ていうことは、あたしもキモいみたいに…(笑) …同属嫌悪らしい。
<ちょっと痴話ゲンカはあっちでやってきて。(笑)
<そうですね、それではこの辺で裁判をしたいと思います。それでは…
<カップルだよ、この2人、どうしよう?!(笑)
<それでは、よっちゃん…
<罪だな〜。
<えー陪審員の皆さんの前で、反省の言葉を述べて下さい。
<はい。え〜っと…
<え、どうしよ…
<麻琴を連れて海にでも行くよ。(笑) …こういう言葉が出てくるところが流石。
娘。<きゃ〜!ヤダー!
<静粛に!(ドンドン!)静粛に!それでは、13人の陪審員の皆さん、有罪か無罪を決めて下さい。スイッチを押して下さい。どうぞ! …いしよし的には梨華ちゃん真顔過ぎ。
有罪=10 無罪=3
<なんで?!なんで?!なんで?!なんで?!なんでよ?!
<有罪で〜す!
<なんで?!なんで?!
<罰を受けてください!
被告席の四方からCO2噴射。
<そうやって、麻琴の肩を持つのかよ!(笑)
<はい、ちょっとね、ちょっと…
<あの〜
<約束破ったからだよ。
<ちょっと聞いてみましょう。
<グループ内恋愛禁止ですから。(笑)
<そんなのしてねぇし!
<よろしくお願いしますね。
<ちまちまとそういうことが行われていたんですね。
<すごい会話だったもんね、さっきさぁ。
<ホントね。
<まこっちゃんの勢いがさぁ、ヒステリーを起こしてるさぁ、嫁さんにしか見えないのよ。(笑)あなた!って。このシャツについてる口紅は何?!って…。そんな勢いよ。(笑)
<ヤ〜ダ〜!
<ということで、もう…面白かったですね、みなさんね?
<面白かったねぇ。
<はい。以上で今日の全ての告発が終了しましたが…
<いやいやいや!あの…やっぱ1人ホラね、悠々と座ってる方がいらっしゃるじゃないですか。(笑)
<え!?待って!?あんの!?うそでしょ?! …お約束ですね。
<この方、結構罪犯してません?(笑)
<うん。この際だからなんか…
<や!こういうことあんだ、やっぱり!司会頑張ってんじゃん!(笑)マジっすか?!


その7 なっち編
<言い出しっぺのおいらから行きますね。え〜と〜最近ですね、え〜あの〜安倍さん待ちがお…多い?(笑)
<あぁーっ!あぁーっ!さくらんとき…
<あの〜あのですねぇ、よく〜ライヴ前とかでみんな集まって…ね?頑張っていきまっしょい!とかあるんですけど…
<はい。はい、はい。ありますね。
<なかなか言えなかったんですけど〜、多分1番遅い率が高いのが…
<あっ…
<安倍さん…。
<安倍さんですか?
<安倍さん待ちが、多いぃかったかな〜、今年。
<あ〜そうですか。
<ちょっと多かったかなぁって。
<あ、今年多かったですか?
<(手あげる)あと、はい。
<加護さん。
<えーとですね、ダンスレッスンの時なんですけど〜、安倍さんはトイレ行くじゃないですか?
<はい。(苦笑)
<したらね、トイレにはスリッパがありますよね?なのに、安倍さんはいっつも、トイレから出てきたらそのまんまのスリッパで、楽屋に入って来るんですよ。(笑)
<トイレのスリッパでウロウロ、ウロウロ…
<ウロウロしてて…で、スリッパで来ちゃった〜っていうのが、もう3回くらいあるんですよ。(笑)
<だって、あのスタジオ、ホンット分かんなくなってさぁ〜!(笑)
<やっぱり…それは、(交信の真似)お母さんに言った方がいいと思う。(笑)
ひと口メモ 独自の通信網で室蘭のお母さんと常に交信している
<ちょっとね、このハロモニ。で、お母さんてことがバレてから、みんなお母さんに対して、こ…このことに対して、バカにし過ぎです!(笑)
<意識してやらなくなったのに、亀井とかが、「あれ?安倍さん今日はお母さん呼ばないんですか?」(笑)
<ねぇ、どうすんの?中学生にバカにされてるよ?
<知ってます!もう安倍さん、ガッカリでした!(笑)ヤバいですよ、ホントに。
<(手あげる)あと、もうひとつあるわ。
<はい。
<いや、別にいいんだけど、なっちが良ければいいんだけど〜、一応アイドルじゃん?
<一応アイドルです、はい。
<じゃん。笑った時に〜、なんちゅーの?ヨダレ垂れるわ〜(笑)ヨダレ垂れるわ〜鼻がブタみたいに(ブヒ)ってなるの。(笑)それ直した方がいいと思う。
<あのねぇ、違うの!面白い事あると、もう訳分かんなくなるの。楽しくてさぁ、すごくなんかさぁ…
<分かるんだけどね。
<バッ!て開放的になって、もうさぁ、たまにホントにね、ブタ鼻みたいに、ブヒってなるの、ブヒブヒっとかなるの。(両手ブタピース)(笑)ブヒブヒって。
<で、最後にはスッ!スッ!てヨダレ吸う訳!(笑)
<ヤ〜ダ〜!
<じゃあ、それではですね、13…4人の陪審員のみなさん!有罪か無罪かを決めていただきたいと思います。
<はい。
<スイッチ…オン!
有罪=12 無罪=2
<有罪です!(笑)罰を受けてください!
被告席の四方からCO2噴射。かなり長め。
<ながっ!(笑)
<なんで長いの、こんなに?(笑)
<すごいもん、霧の量が。
<すごい、自分…長すぎて(身を乗り出す)自分で浴びに行っちゃったから。(笑)はい、ということで油断してました、安倍さん。(笑)以上で全てのこ…告発が終了しました。
<はい。
<さぁ、今日の裁判はどうでしたか、みなさん?
<あたし結構そん中、立ったこと無いかも…。
<うそ〜?!
<ホントに?!
<マジで?
<ほぉ〜、すげぇ。
<たまにはかまってくれる?(笑)
<(かおり指して)ちょっと淋しがり屋。ちょっと淋しがり屋。
<ということで以上、2003年、ハロモニ。裁判、これにて閉廷です!(拍手)

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