2004/03/07

<おかげさまで今回ハロモニ。は、めでたく放送200回を迎えましたー!
娘。<(クラッカー鳴らす)イエーイ!(拍手)
<えー2000年4月の放送を開始してから丸4年です!
娘。<おー!(拍手)
<すごいですねぇ。最初っから頑張ってるメンバーは、なっちと圭織と矢口だけなの。
<変わったよね、いろいろね。
<ねぇ。ホラみんなもホラ、ハロモニ。が初登場だった時がさぁ、あるわけじゃない?
<あったぁ。
<やる前に、そこで見学してたんですよ。
娘。<あっ。
<そうだ。
<そうや!
<そうかぁ。
<テレビで見てた。見た。(見た)
<そっかぁ。色んな想い出がありますけど…
娘。<はい。
<今日はですねぇ、過去4年間に放送された選りすぐりのシーンを一挙に振り返ってしまいたいと思います。
<(思いっきり、後を振り返る) …やぐっつぁんがボケても誰もツッコんでくれないから。
娘。<はい!
<それでは全員でタイトルコール行きますよ。
<はい!
<せーの!
娘。<ハロー!モーニング。200回スペシャルー!フー!(拍手)


ハロモニ。AWARDS2004
<審査員のみなさんに早速登場してもらいましょう。どうぞー!
姐さん、圭ちゃん、ごっちん登場。COで、お出迎え。娘。さんはこんな感じの並び。
<ということで、本日の審査員は、裕ちゃん、圭ちゃん、ごっちんの3人です!
娘。<イエーイ!(拍手)
<お願いします。
<お願いしまーす。
<お願いしまーす。
<4年間がね、始まって経ったわけですけど…。
<あっ…というま!だって…
<うん。
<司会だったんだよ?!(笑)
<司会…
<そうだよ。司会だったんだよ!
<そうだ。
<今その話してたの裏で。
<そう。
<ねぇ。早速、ハロモニ。AWARDS2004ノミネート作品の発表に移りたいと思います。
娘。<はーい。


『涙 部門』
<まず最初の部門はこちらです。『涙 部門』で、ございますね。はい。
1 ハンバーグしかわからなかったのに
<(残りのメンバ残して自分が先に行こうとしたの見て)素だよね。
<(紺野さんが泣き出したの見て)分かるよ、その気持ち。
<(カレーライ選んだの見て)カレーライスでとか言って…ちょーショック、カレーライスで…。
<(顔の前で手ブンブン)
<最後の方だからプレッシャーがすごいんだろうね。
2 みんなお肉食べたかったのに…
<(梨華ちゃんが『何よ〜!』って、警告ブザーに言い返すのを見て)梨華ちゃん、声高いよ。
<あぁ〜!見たくない。
<(ご褒美シーンになって)他のご褒美食べられなかったの。申し訳ないとか思って。
3 マジで泣いてんの!?
<(自分の鍵開け姿を見て)これ、映しちゃダメだよ。
<圭ちゃんの顔が男前だから、よく見える。
<(小川さんのアップ見て)まこっちゃん、もう顔がもうヤバイ、顔が。
<(姐さんに労いの言葉かけられる小川さん見て)もう泣きそう、泣きそう、泣きそう。若い。なんか若い。
<(泣く寸前の自分見て顔隠しながら足バタバタ)
<ちょっと。ヤバいよ、ちょっと。(笑)
<ヤバい、ヤバい。ヤバいって!
<(泣き顔見て)麻琴、への字になってるよ。(笑)口、口、おかしい。
4 だってみんな自慢すんだもん …個人的にはこれが大賞。
<(やきそば凝視するのの見て)かわいい!
<すっごい、見てるよ。すっごい見てたよ。
<(梨華ちゃんとやぐっつぁんのやりとり『おいし〜い!』『あいつ、むかつくわ!1番なんか、あはははは。』見て)あはは、むかつくよ〜とか言って。
<(やぐっつぁんの『アホか、辻は。お前、14才やろ〜!』に対して)めっちゃ、怒ってるよ。
VTR見終わって
<えー難しいねぇ。 …審査員じゃないから。
<はい。ということで〜
<ヤダ〜!
<ねぇ。懐かしいのばっかだねぇ。
<(放心)(笑)
<いや、もう見たくなかったですね、もう。
<見たくないって、ずっと言ってたね、見ながらね。
<うん。もう恥ずかしいし、未だにあーいうゲーム恐怖症。(笑)
<恐怖症?
<怖い。
<あーそうか。
<連帯責任系はね。
<そうだよねぇ。
<そう。だから…だから、紺野の気持ちも(紺野さんと逆の方振り返る)すっごい分かるの。(振り返り直す)
<ねぇ、あさ美ちゃん、泣いちゃってぇ。
<今思うと、なんでこの子泣いてんだろう?って思うんですけど…。(笑)
<自分だよねぇ?
<自分だよ!
<自分だよ。
<ちょっと変わったんだ。
<あの時は必死だったんですよ。
<はい。ということで、それでは『涙 部門』大賞の、えー選考に移りたいと思います。
<美しい涙でしょう?
<そうです。
<基本的にどれもあんま一緒だと思うんだよねぇ。(笑)
<なんかねぇ、話し合いが聞こえすぎでねぇ(笑)ちょっと怖い感じですけど。
<ということで、『涙 部門』ですね、大賞、発表いたします!(ドラムロール)おっ!なるほど。分かりました。
<緊張するなぁ。
<いやいや、ノミネートされてないよねぇ。(笑)
<(そうか)
<リーダーおかしいですねぇ。はい。ということで『涙 部門』の大賞は…だってみんな自慢すんだもん!の、ののです!(拍手)
<わー。(ほっぺ押さえる)
<おめでとう!はーい。じゃあ、のの。あい、前に出て来て下さい。
<見事大賞に…
<あら、重た〜い。(笑)
<はい、受賞された方には…
<ちょっと発泡スチロールじゃないわ、これ…ホント。(笑)
<いやいやいや…。
<おめでとうございまーす。(拍手)
<ありがとございまーす。うぉ〜!(トロフィー振る)
<怖い、怖い、怖い。
<じゃあ、今の気持ちを1番誰に伝えたいですか?
<今の気持ち?焼きそばのおじちゃん!(笑)
<なるほどね。いつもね、こういうゲームのとき、来てくれるもんね。
<そう。焼きそばのおじちゃ〜ん。(手振る)
<おじちゃん、見てるかな?じゃあ、おめでとうございました!(拍手)
<ありがとございまーす!


『お笑い部門』
<それではどんどん行ってみましょう。ハロモニ。AWARDS2004、続いての部門はこちらです。『お笑い部門』です。ハロモニ。ですっかりお馴染みの一発ギャグ、モノマネ、大喜利大会、ありますねぇ。そういう企画で、えーと、活躍した人に贈られるということでね。 …コントは除外だそうです。
1 パラソル命 …個人的にはこれが大賞。
<((10人祭で)わっしょい!わっしょい!パラソル!パラソル!)あーこれは良かった。
<((ハピサマで)パラッソル!パラッソル!)面白いんだけどなぁ。
<これ、でも視聴率良かったんだよ。パラソルのとこだけ。
<そうなんだ?
<なんで、知ってんだよ?!
2 頭いいなぁ
紺野さん。その1その2その3
3 正統派
やぐっつぁん。 たわしあゆのモノマネ
<(もしもし?たわし)すっごい古いな、この映像。
<(あゆのモノマネ)あの動きがヤダ、あの動きがヤ。(笑)あー恥ずかしい〜!
4 お約束コンビ
大喜利での、いしよし。 ひつじ3文字作文すいか3文字作文
<(ひつじ3文字作文見て)懐かしい。
5 ポストヨッスィ〜
小川さん。 アントニオ猪木、田中邦衛のモノマネ。
 …邦衛さんは空白の1か月(2002年10月〜11月)のときの放送(2002/10/27)なのでした。
<(猪木のモノマネ)こっから始まったんだよねぇ。
<(田中邦衛のモノマネ)ヤダ、あたし、この顔出るとヤバいんだけど。
<は〜い。ということで、裕ちゃん、大丈夫ですか?泣かないでね。
<いや〜、ホントもう私出てるだけでダメなの。(笑)
<五郎さん?
<もう、ヤバいの。
<大賞が決定したようなので発表したいと思います。(ドラムロール)なるほど。『お笑い部門』大賞は、このコンビの…2人の(笑)お約束コンビ…石川&吉澤の…。
<ねぇ、発表する前に分かっちゃったから。発表する前に分かっちゃったから。
<はい。この2人です!イエーイ!(拍手) …盛り上げて、ごまかそうとする、なっち。
<ありがとうございまーす。
<おかしいよね、安倍さ〜ん。
<コンビって、1組しかいないんだから〜。
<ということで、2人仲良く…同期ですからね。 …いしよしカプヲタの総意かと。
<はい。
<はい。
<これからも仲良くしてくださいよー。
<はい。
<はい。
<ありがとうございます。(拍手)
<はい。おめでとうございまーす。
<面白かったー。
<(トロフィーを指に引っ掛けて持つ)
<(そんなよっすぃ〜見て)何やってんの?
<(落ちないように下から手で押さえる)


『パニック部門』
<えーハロモニ。AWARDS2004、続いての部門はこちらになります。『パニック部門』です。(拍手)番組中に思わず絶叫してしまったり、頭の中が真っ白になってしまった場面を集めてみました。
1 人間だぁ〜
<(かおりの『人間だぁ〜!』の絶叫)人間だぁーって、言ってるよ。
2 思うつぼ …個人的にはこれが大賞。
<(のの『問題、何?!』)すごいよねぇ、これ。
3 目がまわる!
娘。<(よっすぃ〜が倒れるの見て)あぶな〜い!
<違うの。ホントに倒れたの。目が回ってたのホントに。
豪快に倒れる、よっすぃ〜。頭とか確かにヤバかった。
目回って眼の焦点が定まらない、よっすぃ〜。
4 いっぱいある
<(叫びまくる自分見て)うるさい。
<(なっちが腕で×作ってるの見て)あははは。バリヤ。(笑)
<バリヤ、バリヤなんだよね、これが。守ってるんだよね。
<(自分の『いっぱい吊るしたっしょ?』に)(笑)誰に言ってんの?!誰に…。
<(放心状態の自分見て)顔ヤバいよね。(笑)
<2人ともヤバい。
VTR見終わって
<あぶない、あぶない、あぶない。
<あぶないわ〜。
<(審査中)どうするの〜?!
<どうしよ〜?
<ちょっと面白かったんだけど〜。(笑)
<だって、ハロモニ。さぁ、収録終わるごとにさぁ、ガックリきたもんねぇ。なんか。(笑)
<そう。そのあとに歌収録があるときとか、みんな、はぁ…。(笑)
<声ガラガラになっちゃってさぁ。
<ヤバいよね!
<それでは大賞が決定したようなので、発表したいと思います。(ドラムロール)なるほど〜。『パニック部門』大賞は…『人間だぁ〜!』の圭織です!(拍手)じゃあ、飯田さん、前へ。
<はい。
<ありがとうございます。
<はい。面白かったです。
<おめでとうございます!(拍手)
<ありがとうございます。
<あー楽しかった。
<(おじぎ)
<もっと、喜んで!(笑)
<ありがとうございます。
<トロフィーだよ、ほら。
<緊張してんだ、緊張…。
<はい。
<どうですか?今の喜びは?
<(ちょっと声変えて)重いですね。本物のトロフィーって…。
<誰ですか?!(笑)誰ですか?はい、おめでとうございましたー!(拍手)


『初登場部門』
<ハロモニ。AWARDS2004、続いての、部門はこちらです。『初登場部門』です。(拍手)番組スタート以来、ハロモニ。では、4期、5期、6期と12人の新メンバーを迎えて来ましたね。
<おぉ〜っ!
<ねぇ、懐かしいですけど、ここでは、初登場シーンで最も素晴らしい自己紹介をした人に大賞が贈られます。
1 6期メンバー
2 5期メンバー
<(VTR始まる前)あ゛ぁ゛っ、もうやめて!
<(自分の自己紹介)いや〜!(手で顔、覆う)
 …でも指の隙間から見る。
<(たあの自己紹介に頷きつつ見入る)
3 4期メンバー
<(VTR始まる前)もう、ヤダ…。
<(VTRのごっちん)今日からこの番組にも新メンバーが参加していまーす!
娘。<(史上最年少司会者のごっちん見て)うわぁー!
<意外とごっちんもビックリ。
<も〜ビックリした〜!
娘。<(梨華ちゃんの自己紹介)変わんないじゃ〜ん。
<(自分の自己紹介見て)変わった。わぁー。
<(自分の自己紹介見て)うわぁー!
VTR見終わって
<え?これ採点すんの?
<これってさぁ、みんな自己紹介する前に考えんの?一生懸命。
<考えました。 …他の娘。さんたちも同様に。
<考えたんだぁ。
<おぉ、みんな声揃えて、考えたんだって。
<でも、あの〜、同じにならないようにっていうのだけは、マネージャーさんとかに言われてて、だから後に来ると、もうすっごいドキドキしてた。
<(笑)それでは大賞の発表でございます。(ドラムロール)だだだだん。おー!なるほど。それでは、『初登場部門』大賞は…5期メンバーの?!(笑)
<(引張りすぎのなっちに、早く言うよう促す)
<紺野あさ美!(拍手)おめでとー!
<ありがとうございます。(前に出つつ)喜んでいいのかなぁ?
<喜んでいいの。喜んでいいの。
<どうしたらいいんだろうって…。
<12人のうちの1人だから…
<はい。
<すごいよー。
<あ、ありがとうございまーす。(拍手)
<はい、おめでとうございます。
<ありがとうございます。
<じゃあ、今の喜びは誰に伝えたいですか?
<そうですねぇ…
<はい…
<あの頃の自分に。
娘。<おっ。
<カッコイイこと言うじゃないですか!
娘。<フー!フー!
<(この、この〜) …肘グリグリみたいな。
<ということで、紺野おめでとう!(拍手)
<ありがとうございます。


『卒業生部門』
<はい。それではですねぇ、ハロモニ。AWARDS2004、続いての部門はこちらです。『卒業生部門』です。(拍手)ここまでは、モーニング娘。の現メンバーを取り上げてきましたが、えー最後は番組を支えてきた卒業生の名場面を集めてみました。
1 史上最年少司会者
ごっちん。 …1〜5は、100回SPのVTRでした。ちょっと手抜きじゃないの。
  1. ちょっと、あやしげな司会のあいさつ
  2. スープ飲んで、小鼻が広がる
  3. チョコ食べた感想
  4. しんにょ〜連呼
  5. ラスフレの悪魔の笑い
  6. バカ殿
  7. I’m 暗い、暗〜い、暗〜いん
<(VTR始まる前)あぁ〜もうヤダ…。(VTR始まって)うわぁ〜、もうヤダ〜!
<(スープ飲んでるの見て)おわっ!
<これ、鼻の穴広がんだよ。(笑)
<面白い。
娘。<(ごっちんの『ううん、普通に冷たい』)(笑)
2 実はイジられキャラ?
姐さん。
  1. ハロモニ。オープニングで辻加護の三十路イジり …2001年8月12日放送。触れてないけど。
  2. 大喜利での紺野さんからの一撃
  3. ハロモニ。写すんです。ビックリ箱に自分の写真。 …空白の1か月のとき。
<(三十路連呼にキレて『お前らの16歳なんて見たかねぇや、バカ!』)今だ〜!
<(大喜利)このとき言いたい放題だったもんね、みんな。
<(ビックリ箱を開ける自分見て)あー、これヤダ!すごい笑ってんだよ。(笑)ちょっと〜、ヤー!
3 オエ〜
圭ちゃん。 とにかく、オエ〜。その1その2その3その4
<(三人祭のモノマネ)あ〜もうヤダ。見たくない。(頭抱える)あ゛〜見たくない…。
4 天然です
なっち。
  1. 新司会者のあいさつで、カミカミ。 …2003年10月。レポしてない。
  2. ラスフレでCO浴びた時のリアクション
  3. 北海道限定ダジャレ
  4. お母さ〜ん
<(CO浴びる自分見て)すっごい、ブサイク!も〜!
VTR見終わって
<いや〜っ。
<難しいよ、これ。
<っていうか…、ねぇ、あたしたち番組に貢献してるよねぇ?(笑)
<してるよ〜。
<っていうか、なんでスタッフが笑うかな!(ギロッ)(笑)
<ね。
<ね。
<ね。
<ね。
<ね。
<ね。すごくな〜い?
<うん。
<懐かしい〜。
<相当ねぇ…
<なー。
<みんな、やっぱキャラ濃いぃね。
<濃いぃ。
娘。<うん。
<濃くなったら、出なきゃいけないの。(笑) …そういう基準だったんですか。
<ねぇ。
<結構あっさり決まっちゃった。
<あ、決まっちゃいました?
<はい。
<じゃあ、審査員の飯田さん、矢口さん、よろしくお願いします。
<はい。発表します!(ドラムロール)ハロモニ。AWARDS2004『卒業生部門』は…史上最年少司会者、ごっつぁんで〜す!(拍手)
<(バンザイ&両手横V)イエイ!ありがとございます!
<ごっつぁんのね、独特なこうリアクションがねぇ、すごい面白かった。
<面白いねぇ、ホント。
<ごっつぁん、どうですか?鼻ピクピクいってたよ。
<ねぇ。トムヤンクン飲んで、鼻ピクって、フンッてゆったけど…。(笑)
<はい。『卒業生部門』どうぞ!
<おめでとうございまーす!(拍手)
<ありがとございまーす!


エンディング
<懐かしいVとかいっぱいあるんだけど…
娘。<うん。
<ほんの、ほんの一部なんだって、今は。
<まぁ、嬉しいですね、でもね。
娘。<うん。
<ねぇ。
<うちらが育てあげられた、こう番組って感じが…するから。
<ホントに、そう思う。
<なんか、この番組でしか出来ないこととか、いっぱいあるよね?
<なんか、モーニング娘。のアルバムって、感じだね。みんなの成長もね。
<そうですね。
<キレイ!
<見れたりとか…。
<これからも、じゃあ、そのいいアルバムがどんどん厚くなっていくようにね、今後えー300回、400回を目指して…
<はい。
<すごいなぁ…。
<何歳になってんの?!(笑)
<裕ちゃん、40歳ぐらいじゃない?
<なんでだよ!(笑)

2004/03/14

<季節は春。入学式、新学期と写真を撮る機会が多い今、今年もやりますか?やるんです!やっちゃいましょう!その企画とは?!写すんです。SUPER 2004!
娘。<イエーイ!(拍手)
<は〜い。ハロモニ。定番企画、写すんです。、今回も自慢の腕を競ってもらいたいと思います!
娘。<はい!よいしょ!
<はい。
<よし!(メンバーに指で輪っか作って指示)
<それでは早速チーム紹介です。まずはモーニング娘。おとめ組チーム、飯田、石川、小川、藤本、道重、田中〜!(拍手)

(マッスルポーズ)
<イエーイ!
<ウォー!
<対する、モーニング娘。さくら組チームは、矢口、吉澤、加護、高橋、紺野、新垣、亀井〜!(拍手)

(顔の前で手でハート)
<やぁ〜、いいなぁ〜。
<やりたい。
<は〜い、そしてですねぇ、優勝したチームには、なんと今日はスペシャルなご褒美が待っておりますよ、みなさん。
娘。<え〜っ?!
<これはねぇ、ものすごいご褒美なの!
<えぇっ!?
<ヤバい!なんかねぇ…
<えーっ!マジで?!
<今まで…にないよ…。
<食べた?!
<あーそう。
<食べてない、食べれないもん。手つけられないくらい、すごいの。
<食べれないもの?!
<え、食べれないのに…
<見たことある?
<見たこと?
<食べ物だよねぇ?
<食べ物…だけど、すごいものなの!
娘。<えーっ!?何?!何?!(笑)
<(飛び跳ねつつ)欲しい!欲しい!


第1回戦 決定的瞬間を撮り下ろせ!梅干し食べて写すんです!
<第1回戦は、決定的瞬間を撮り下ろせ!梅干し食べて写すんです!(拍手)

(カメラに向かって写真撮るフリ)(笑) …田中さんと道重さんは見切れてたけどね。
<怖い、怖い、怖い。怖なぁ〜。はい、これはですね、チームごとの団体戦で、えーっとー、後…
<後攻。
<後攻…(笑)ごめんなさいね。ありがとう、リーダー。後攻のチームはモデルになります〜。
娘。<はい。
<モデルの7人にはですねぇ、一人ずつイチゴ大福を選んでもらいます。
娘。<はい。
<ただし、1個だけとてもすっぱい梅干し入りなので気を付けて下さいね〜!
<わ〜お!
娘。<はい。
<対戦チームのメンバーはカラ…カメラマンになり、梅干し大福を食べた人のすっぱ〜いっていう瞬間をバチッと撮って下さい。
(カメラに向かって写真撮るフリ)
<はい!
<前半戦、後半戦を行って、1番すっぱ〜いっていう顔の瞬間をとらえて…
<(すっぱい顔)
<より芸術的な写真を撮ったチームの勝ちとなります。
(横からのカメラに向かって写真撮るフリ)
<(横からのカメラに向かって変顔)
<は〜い。
<は〜い。判定はですねぇ、私の独断と偏見でございます。がんばってくださいね。
娘。<はい!
<はい。それでは、前半戦は…
<(斜めからのカメラに向かって写真撮るフリ)
<さくら組チームがモデルとなります。
<(モデルっぽいポーズ)
<イチゴ大福を選んで下さい。
<はい。
さくら組、イチゴ大福選んで一列に座ります。座った順番は、よっすぃ〜、あいぼん、ガキさん、たあ、亀井さん。紺野さんとやぐっつぁんは写ってなかったので不明。
<はい、それでは見事すっぱ〜い顔の瞬間を撮る事が出来るのでしょうか?!まず最初は、え〜っと、よっちゃんからですね。ガブリと…!お願いします!
<(かわいい感じで取材を断る感じ)あ、すみません…えー困ります…。(眼まんまるにして、ひと口でイチゴ大福頬張る)
<やややや…。(笑)
娘。<えっ?!
<すっごい…。
<えー、分かんないよー!
<かわいいよ、かわいいなぁ。
<分かんな〜い。
<えー?!ひと口だよ〜!
<えっ?すっぱくないでしょ?(笑)イチゴ大福だった?
<うん。
<あっ…。
<(食べつつ)でちごだいふく…
<イチゴがすっぱいんじゃない?
<(ポラで、よっすぃ〜の口を隠す)放送できません!(笑)
<イチゴ大福ー!
<あ、イチゴ大福。はーい。
<じゃ、ダメだねぇ。
<え、ひと口?
<ひと口、行けないよ〜。
<では、続いて、あいぼん。
<はい。
<パクッと行っちゃって下さい!
<(ひと口でイチゴ大福頬張る)
<うわっ!
<いいねぇ。
<うわ、すごいねぇ。
<ひと口で行った。
<(もぐもぐ)
<あ、どうかなぁ?
<ふふ〜んっ!(笑)(足バタバタ)
<かわいいねぇ。
<ふふ〜ん!
<あ、でもいいの撮れたかも!
<え?もっと、もっとすっぱくなってきた?
<(こくり)
<出てきた?
<すっぱーい!
<(口に手をあててたのが邪魔らしく)手、どいて。(カシャ)
<やっぱお餅にくるまれてるからね。ね?
<すっぺー!
<あは!あいぼん、鼻広がってる。(笑)あ、でもちょっと、いいの撮れたかもしれない。
<いいのが撮れたかもしれない…。ややや、記者会見みたいになってますねぇ。
<はい。それでは後半戦は、おとめ組チームがモデルとなります。
娘。<はい。
<イチゴ大福を選んでください。
娘。<はーい。
おとめ組の座った順番は、かおり、のの、梨華ちゃん、小川さん、田中さん、道重さん、ミキティ。
<はい。まずは最初は圭織からですね。はい。じゃあ、イチゴ大福をガブリとお願いしまーす!
<(カメラに囲まれて)ちょっとこれ、人気者になった気分だよ。
<眼がプルプルする。
<行くよ?行くよ?
娘。<はい。
<どうぞ。
<いただきまーす。(ぱくり、もぐもぐもぐ)んっ?
<もうひと口、もうひと口。
<(ぱくり)おいしい!(イチゴ見せる)
娘。<おぉ〜!
<あ、撮らない場合もあるよ。
<眼がピクピクする。
<あーさくら組は、慎重に行きますねぇ。
<慎重派が多いですねぇ。
<慎重派ですねぇ。
<おとめ、先走りが…多かったですね。
<圭織はセーフということで。
<(カメラに囲まれて)アイドルみたい。 …かおりと言い、ののと言い、なんだかなぁ。
<アイドルだろ。
<へへへ。
<続いて…のの!パクッと行っちゃって下さい。
<ひと口?
<どっちでもいいよ。
<(とりあえずひと口)
<おっと〜。
<(ふるふる)はいんない…。(笑)
<いや、入ってる、入ってる。
<汚い…。
<味分かるようにしないとダメだから…。
<ホントに汚いから。
<あ、食べて、出した。
<汚い…。
<でも半分の方が分かりやすい、味は。
<(半分噛んで、にゅーっと餅伸ばす)
<(カシャ)
<おいしそう。
<イチゴ?
<おいしい?
<う〜ん!(指でOKサイン)
<イチゴでした。
<いいなぁ。イチゴ食べたいなぁ。
<でも、セーフということで…。
<ねぇ、よっすぃ〜、なんで撮ったの、今?ははは!
<え…?なんか惹かれちゃったぁ。(笑)
<意味が分かんない…。
<かわいかったんだよねぇ。
<かわいかったから。
<はい、続いて梨華ちゃんですけど。
<はい! …幸薄いからなぁ。
<はい!
<行きまーす。(ぱく、もぐもぐ)あぁー!(笑)あぁっ! …やっぱり。
<もっと!もっかい!もっかい!食べて。 …それは無茶な注文です。
<うわー!すごーい!
<すごーい。
<すごーい。
<ヤバい、ヤバい。
<梨華ちゃん…
<震えてる、震えてる。
<きゃぁ〜!
<梨華ちゃん、いいですねぇ。
<震えてる。
<ははははは!
<梨華ちゃん、アウト、アウト?大丈夫、食べれる?
<(無理してVサイン)
<は〜い、というわけで、梨華ちゃ〜ん…が、梅大福でした。
<(悶絶)
<はい。じゃあ、写真はみんな撮れました?
<撮れました!
<撮れましたか?
<食べれんかったよ。 …小川さんのためには、その方がいいと思われ。
<それでは出来上がった写真を見ていきましょう。まずは?(笑)おっとー、これはミキティの作品ですね。 …ミキティ言うの珍しい。
<はい。
<すっぱい顔してないよ。
<これはミキティ、どうして選んだんですか?
<やぁ、なんか…すっぱそうなんだけど、まぁカワイイかなっていう…ところを選びましたねぇ。
<ちょっと、大仏っぽいよね。(笑)
<大仏…。
<指も大仏っぽいよね。(笑)
<そうですね。
<あいぼん、あいぼん、いいねぇ。
<かわいいよ。
<ナンダカ観音ぽいけどねぇ。
<はい。
<はい。じゃあ、続いて見てみましょう。(笑)誰だ?
<よっすぃ〜、映り込んでるよ。(笑)
<これは、かおりん。
<うん。
<どうして選んだんですか?
<あのねぇ、すっぱそうだけど、なんかちょっと笑っててカワイイなって思うのと、そのすっぱい顔を見て喜んでるよっすぃ〜が面白かった。(笑)
<よっちゃん、笑ってる。
<めちゃ笑ってんだもん。
<笑ってんねん。
<笑ってんねん…笑ってんねんて、なんで関西弁か分かりませんけど。はーい、続いて見てみましょう。(笑)おっとー。
<梨華ちゃん?
<はーい。
<これは梨華ちゃん?ちょっと暗めですね、梨華ちゃん。(笑)
<あぁ…。
<かわいいけどね。
<よく見ると目が、うるっと来てるの。
<おっ!
<ちょっと涙目なとこに引かれて。
<はい。続いては、さくらチームの作品です。見てみましょう、どうぞ。(笑)はい。
<いい顔すんねぇ。
<なんか出てる。
<小指立ってる。
娘。<ホントだぁ。
<カメラ…カメラマンさん、カメラ目線だよね。(笑)すっごいもう真正面ですけどねぇ。
<私よりもメインになってる。
<見てますねぇ。愛ちゃん、これはどうして選んだんですか? …愛ちゃん言うの珍しい。
<そうですねぇ、1番すっぱそうな顔してたので…。
<あぁ、そうですか。愛ちゃん…
<背景…背景はねぇ、色んなものが入っててどうしようかなぁと思ったんですけど…はい、これを敢えて…。
<敢えて…そうですか。
<はい。
<梨華ちゃん、指が立ってるけど、全部この後の写真も立ってそうですねぇ。(笑)
<恥ずかしいですね。
<はい。じゃあ次見てみましょう。どうぞ。(笑)これ…これ、ガキさん。
<はい!
<ガキさん、これ選んだ理由は?
<これ、あのちょうど、うぉーって、いった時の〜、写真だったんですよ。だから1番すっぱそうだなぁと思って。
<なるほどね。
<めっちゃ小指、直角じゃない?(笑)
<はい。じゃあ、次見てみましょう。どうぞ。(笑)
<紺野、しかも…。(笑)
<「紺の」の「の」、漢字で書いてあげてください、これ。 …ポラに書かれた名前についてだと思われ。
<ひどいですよね。
<うわぁ、ちょっとこれ…
<うわ〜、これキツいなぁ〜!
<(手で制止)もういい…。
<ちょっとこれさぁ…
<(自分の下唇つかみながら)ここらへんからなんか出てるんだもん。たらこ唇なっててさぁ…
<そう!なんかさぁ〜!
<(よっすぃ〜に詰め寄る)
<ちょっとさぁ、これさぁ…
<もう、もう、もう、あの…
<グロッ…。
<3秒ぐらいで、これはいいよね。
<だって、梅干しと下唇がなんか同化してるんだもん。(笑)
<うー、すごいよー。
<これすごいねぇ。はい、じゃあ、ね?ちょっと、次の写真に行きますか。次がラストです。どうぞ。(笑)エート、ナンデスカコレ?外人ノ、リアクションデスカ、コレ?Oh!No!って、顔…Oh!No!って、顔。 …あなたが、外人さんです。
<(お腹押さえて悶絶)
<個人的には大好きな写真。
<大好きですね。
<でもこれ、アングル的にはいいですよ。中身も見えてて、すっぱそうでね。
<あぁっってね。あいぼん、これはどうして選んだの?
<分かんない。
<分かんないの?!(笑)うそ。
<1番気持ち悪かった。(笑)
<どう、梨華ちゃん?自分で見て。
<お腹が痛いくらい、おかしい…。(笑)
<(写真に映ってる梨華ちゃんの真似)みなさん、これでした〜。
<アゴが…
<アゴが…(笑)
<アゴ出てる。
<大変だよ。
<梨華ちゃん出てますねぇ。
<アゴが倍になってるよ。(笑)
<アゴ最高。
<ホントにお腹が痛い!
<はい。ということで、それではみなさん目をつぶって下さい。最優秀作品を発表したいと思います!
娘。<はい。
<(ドラムロール)でれれれ…最優秀作品は!さくらチームの!ガキさんの作品でーす!(拍手)
<おーっ!あー、ありがとうございます。
<100ポイント獲得でございます。
<やったー!
<これは、いいよ〜。もうなんか表情っていうか、すごいよね。
<これは、すっぱーい、すっぱーい…
<梨華ちゃんの顔自体、大福っぽいもん…
<アゴ…アゴ出てるよねぇ。
<アゴ出てる、これも。だって、ちょっと歯出てんだよ、そして。(笑)おっ!つって。
<(再現)ちょっとね。
<いいよ〜。
<すごい。
<体も硬直してるしね。(笑)はい、これが最優秀作品の…はい。(拍手)ということで、まずは…さくら組チーム、リードとなります〜!おめでとう。
<ここまでやって…。 …幸薄い系ですから。
<そうなの、そうなの。


第2回戦 芸術的に撮り下ろせ!シチュエーションで写すんです。(おとめ組編)
<2回戦目は、芸術的に撮り下ろせ!シチュエーションで写すんで〜す!
娘。<フー!(拍手)
<(超×4いい感じ!から宮尾すすむ)
<(両手にぎにぎ、ウルトラマン)
<はい。こちらにですねぇ、2つの、シューティングルームがありますね。
娘。<はい。
<えーと、チームリーダーはチームの中から1人をモデルに指名し、えーと、このシューティン…うん?シューティングルームで…
<(なっちを覗き込みまくる)
<芸術的写真を撮って下さい。(笑)
<はい。
<小道具も用意してはありますので…
<(Vサイン) …やぐっつぁんのヴィジュアル最近好き。
<ご自由に使っていいですので。
娘。<はい。
<リーダーに、渡されたフィルムの枚数、5枚を撮りきった時点で終了となります。
<はい。
<(やぐっつぁんの肩越しに超×3いい感じ♪超×3いい感じ♪)
<今回はなんとスペシャルゲストにシューティングルームの中にスタンバイ…
<(引張って、やめさす)
<して頂いてます…。
<なに…?えっ?!
<えっ?
<うそ…?
<なんと映画の主役を務めたビッグゲストです…
娘。<はっ?
<あぁ〜!そう、なんでなっちがビックリしてんだ、そうだ。(笑) …なっち天使!
<(仰け反って)なんだよ、それ!
<ごめん!ごめん!だって〜
<な〜に?
<だって、ゲストっていうから、すみませんね。はい、そうです。びっくりしますよ。まずはですねぇ、おとめ組から挑戦していただきます。シューティングルームは、こちらになります。カーテン、オープン!
娘。<あぁ〜っ!
<ワンちゃん。
娘。<きゃ〜!
<何?ダン?
<違う。これはですねぇ…
<(犬抱いて)ワンちゃんだよ。
<そう。これがスペシャルゲストなんですよね。
<おぉ。
<ワンちゃん。
<めっちゃ、カワイイ!
<ワンちゃん。(犬に顔舐められまくり)
<この子、映画に出てるんでしょう?あの、盲導犬の。
<そう、そう、そう、そう。
<クイール?
ってことで、映画の宣伝VTR。
<飯田さん、モデルは誰にしますか?
<そうねぇ、やっぱ犬とくれば、う〜んと(犬に顔舐められまくり)(笑)まこっちゃん!
<えーっ?!いいのー!? …妙に声高い。
<うん。
<あぁーっ!
<じゃあ、犬とくれば、まこっちゃんということで…
<(犬に)えーかわいい〜!
<はい。
<(犬に)かわいい〜!
<じゃあ、かおりん、まこっちゃん、シチュエーションに合わせた…
<ほい。
<テーマやポーズを相談してください。
<(小道具の眼鏡かけて)それでは芸術的な写真を撮影してください。シューティングスタート!
<(ののに妙に長いハゲヅラを被らされる)え〜なんですか〜?ワンちゃんに合わないよ〜。(笑)
<すごいなぁ〜。あ、ちょっとすごい、やっ…すっごいなぁ、これは。
<え?おでこ、長すぎです!(笑)おでこ、長すぎ!(ののにグラサンつけるよう指示されて、つける)
<じゃあ、いいよ。(ミキティの抱いてた犬、抱く)
<美貴ちゃん、上手に…
<うん?
<(犬抱く)ワンちゃん。
<かわいく、抱っこしてね。
<おでこ長いの、ヤダなぁ〜。
<ヤダ怖い…。
<ヤダ〜!
<(小川さんが犬抱いてるところに、犬のぬいぐるみをセッティング)
<ソファに座れば、じゃあさぁ。
<だって、おまるに座れって言ったじゃん!(笑)
<よし、これで行こう!
<おっ。
<いいですか〜?
<はい。
<(犬がぬいぐるみに、じゃれる)あっ!かわいい!かわいい!
<かわいい〜!
ということで、かおりが写真撮って行きます。犬のリアクションに娘。さん、かわいい連発。
<もっとこう、眼鏡下げてさぁ…。(小川さんの眼鏡ずらす)
<(他のメンバーが、かわいい連発してるのを見て)みんな、私のこと、見てないでしょう。(笑)
<(最後の1枚撮り終える)はい。これで、5枚?
<はい、終了!はい、ということで出来上がった作品から1番自信のある作品を選んでタイトルを付けておいてくださ〜い!オッケーすか?
<はい。オッケーです。
<ちょっとねぇ、今ねぇ、写真出て来てないんだよね。
<ヤバ〜い。
<(衣装を脱ぎつつ)もうねぇ…写ってるのに…私は、なんかどうでもいいみたいです…。(笑)


第2回戦 芸術的に撮り下ろせ!シチュエーションで写すんです。(さくら組編)
<それではですねぇ、おとめ組がタイトルをつけている間に、さくらチームですね。はい、それではシューティングルームは、こちらです。カーテンオープン。
<リンゴだぁ! …もしくは、あいぼん。
<…食べたい。 …前半聞き取れず。
<ジャングルみたいですねぇ。
<魔女。 …白雪姫?
<では、矢口さん。
<はい。
<はい。モデルは誰にしますか?
<どうしよっかなぁ…
<(何気にアピール)
<(よっすぃ〜に気づいて、肩ポン)(笑)
<こん…紺野!
<あん!いいんですかぁ?
<はい、じゃあ、紺ちゃん。
<(紺野さん真似る)あぁ!いいんですかぁ?!
<はい、それでは芸術的な作品を撮影してください。シューティングスタート!
<スタート!
<(なっちの後でふざける)
<(あいぼんに気づいて後から抱きつく)
<(小道具を見つつ)どうしようかなぁ?
とりあえず、ハゲヅラを被らされる、紺野さん。
<(犬にパンチヅラを被せて)よし。いいぞ、お前。(笑)いいぞ。
<かわいいねぇ。
<よし。
<(写真撮ろうとして紺野さんに)こ…こっちで、満面の笑みね。
<あ!ダメダメダメ!(犬の位置とか?直しに行く)
<あさ美ちゃん、満面の笑みでね。(笑)ちょー笑顔。
そんな感じで撮影。
<(カツラを嫌がる犬に)がんばれ〜。
<がんばれ〜って…。(笑)
撮影は続き…
<(犬の顔がカツラで隠れて)かわいそう…かわいそうだよ。
<あと1枚!あと1枚!あと1枚!じゃあ、引きであと1枚。はい。行くよ〜。
<なん…色んなものが落ちてるよ。
<はい、チーズ。(カシャ)
<(ぐったりしてる犬を指差して)疲れてるよ、犬。(笑)
<オッケーです!はい!お疲れ様です!
<はい。それでは終了〜!はい。出来上がった作品から1番自信のある作品を選んでタイトルをつけておいて下さい。(写真を見て盛り上がってるさくら組(犬と遊んでる紺野さん除く)に対して)えー聴いてないみたいですけど、お願いしまーす。(笑)


第2回戦 芸術的に撮り下ろせ!シチュエーションで写すんです。(作品発表編)
<はい。それでは両チーム、自信作が出来上がったみたいなので、発表してもらいましょう!
<コントですか?やぐっつぁん・よっすぃ〜・あいぼん
<コント…です。
<おかしいですよ、安倍さん。
<ちょっと、あの…見つけてくださいね。あの、ポンポンと眼鏡かけているので…。(笑)はい。ということで、まずは、おとめ組の作品です。タイトルは?!
<えー、「デコ夫人と愛犬たち」。(笑)
<はい。
<「デコ夫人と愛犬たち」それでは見てみましょう。どうぞ。(笑)
<素敵。素敵。
<でも、ワンワンかわいいでしょう?
<あら〜、埋もれてますねぇ、これ。
<おでこ、切れてるよ〜。(笑)
<え〜と、おでこは、きっとこれは、みんなの想像でどこまでも続いてって、いいんですか?(笑)
<そう、そう、そう、そう、そう、そう。
<大丈夫ですか?
<そう!だから、デコ夫人。
<しかも、しかも、あの〜下は、あの、おまるに座ってます。このデコ夫人。(笑)
<あ、そうですかぁ。
<はい…残念ながら写ってないですけど。
<そこがポイント。
<めちゃくちゃ長かったら怖いですねぇ!3メートルくらいデコが続いててもねぇ。
<すごいデコですね。どこまでも伸びてそう。
<ワンワンが〜、かわいいのがポイント、1番。 …かおり的にはワンワンがメイン。
<カワイイ!
<ねぇ、ちゃんとぬいぐるみ抱っこしたんだねぇ。
<そうなの〜。
<うん。
<カワイイですねぇ。まこっちゃん、笑顔いいですねぇ。(笑)最高ですよ。
<愛犬…愛犬だから。
<なるほど。あ、飼ってるって設定なんですねぇ。
<飼ってるっていう…。 …なっちも小川さんも「飼ってる」が「買ってる」になってる。
<なるほど、分かりました。はい。続いては、さくら組のタイトルは?!
<せーの。
娘。<「親子で散歩」!
<「親子で散歩」?
<はい。
<なんか、シュールっぽいですねぇ、矢口さん。
<なはははは!
<大丈夫ですかぁ?
<はい。
<それでは、さくら組の作品、「親子で散歩」。見てみましょう、どうぞ〜。(笑)え?ちょっと、待って…
<お父さん、うれしいんだよ。(笑) …よっすぃ〜、カールスモーキー石井に見える。
<うれしいんですよ。
<お父さん、うれしい。
<息子と…息子もちょっと、いい年歳いっちゃってるんですけど…
<息子と散歩出来るようになった。
<はぁ〜!(手で仰ぐ)
<そう、そう、そう。
<なんか、鼻潰れてますよね。(笑)眼鏡下がりすぎで。これ支えられませーんて、言ってるよね、鼻が。
<息子でいい年齢なんだよね、結構…。
<ということで、2枚同時に見てみましょう。(笑)うわぁ…
<親戚っぽいよねぇ。(笑)
<同類だよねぇ。
<な〜んで?!
<み〜んな、ヤダ。み〜んなハゲてるじゃん、これ。ハゲばっかじゃん、これ。
<お金持ち。
<じゃあですねぇ、この中から最優秀作品を発表します。(ドラムロール)う〜ん…迷いますねぇ…迷うけど、やっぱり…そうですねぇ…まぁ、色んな見方で、どうにでも想像が膨らむかな?妄想の世界に入れるかな?…ということで、おとめ組の勝利でーす!
娘。<イエーイ!(拍手)
<は〜い。これはやっぱり…良かったですねぇ。やっぱねぇ、デコのあ…あの写真を敢えて選んだっていうのがね…こう…
<すんごい、何処までも伸びていきそうな…
<ツッコミどころがいっぱいあるというね…。
<うん。
<ということで、今日は両チーム引き分けで〜す!(拍手)
両チームへのご褒美は、それぞれの新曲のジャケ写をプリントしたケーキ。最初は食べるのが勿体ないって感じの娘。さんたちでしたが、速攻でプリント部分も破壊。なっちはが、小川さんの部分食べたり、かおりが自分のとこ食べたり。
<みなさん、今日の感想を!
娘。<…。 …みなさん、ケーキに夢中です。
<ね?(笑)あの〜、ね?あの…なんつーんだ…カメラ撮るのは難しいとか…聞いてって。(笑)みんな、どうだった、今日?あれ?
<いや〜
<面白かった!
<ホント?
<うん。で、おいしい!(笑)
<おいしい?
<うん。
<あのねぇ、覗くじゃない、カメラ?覗くと…ものだから、ちょっと孤独になるね。
<あぁ〜。やっぱ、悶々と撮っちゃうよね。 …黙々とだと思われ。
<そうだねぇ〜。
<そうだよねぇ。う〜ん、そうですかぁ。
<(自分の部分すくって)ちなみにあたし…。(笑)
<あ、ちなみに?
<あ、ちなみに私。(がぶり、もぐもぐ)(笑)
<すごい、キレイだったねぇ。
<ケーキがね、ご褒美がすごかったからね。
<食べたね。
<うん。
<ということで、以上!写すんです。SUPER 2004でした〜!
娘。<イエ〜イ!(拍手)
<おいちい!
<おいしい。

今日の「たあ」

 コントは、いつもの幼稚園児(幼稚園での交通ルール教室編)。あさ美ちゃんと一緒に、白百合かおるの席の掃除したり、そのご褒美にエリザベス女王からのチョコレートもらったり、ひとすじにスカートめくられたり、園長先生(圭ちゃん)の質問に答えたり。そんな感じで、珍しく出ずっぱりでした。

2004/03/21

<ハロモニ。心理バトル勝ち馬に乗れ〜!
娘。<イエ〜イ!(拍手)
娘。さんをカメラアップでずら〜っと流して撮っていく。
<(カメラに両手Vサイン)
<いいな、最後。
<はい。ということで、今回みなさんには心理ゲームに挑戦してもらいまーす!
娘。<はーい!
<ホント?!心理らんな〜い!
<(かおりをかばうようにして)すいませーん!すいませーん!(笑)
内容的にはどっちの料理ショーのパクリ。お題に対して、指名された2人のうち、どっちを選ぶかで多数派の勝ちになって、ご褒美がもらえます。


ハロモニ。心理バトル 勝ち馬に乗れ!! かおり VS やぐっつぁん
<それではまずはこのお2人です。飯田さんと矢口さん前に出てきてください。(拍手)
<は〜い。
<はい。(両手上げる)
<イエ〜イ!
<イエイ!イェイ!イェイ!
<はい。カモーンナ。2人についてのお題はですねぇ、こちらです。
休日2人きりで遊びに行くならどっち?
<ということで…
<あたし、これ人気無いよ〜。(笑)
<(かおりの背中ポン)人気無いとか言わないでよ〜。
<だって暗いも〜ん。(笑)
<さて、みなさんはですねぇ…
<え〜?!これヤダなぁ〜、票少なかったら。
<圭織と矢口、どちらを選ぶのか?まずは自分の正直な気持ちとして…
<ヤダ〜!
<純粋にどちらを選びますか?
<えっ?どっちもヤダとか言わないでよ!(笑)
<それ、ヤダよね。傷つくよね。
<それでは早速、一斉にどうぞ。
それぞれのメンバーがどっちかいいか、A,Bのボタンで選択。その時間に怖がりまくる、かおりとやぐっつぁん。ここでヒントとして、それぞれ自分に投票してくれてそうなメンバーを指名して、そのメンバーの投票結果を聞くことが出来ます。
<まずは圭織から。
<投票してくれるはず?
<ちょっとこれ、怖いなぁ、ホントに…。(笑)
<ホントだよねぇ。
<な〜に〜?!すごいヤダ〜。
<えっとぉ…よっすぃ〜!(笑)なんかこう…暗いんですよ!休日…家から一歩も出ない…
<誰が?圭織が?
<はい。公園行ったりとか…(笑)
<なんで?買い物とか行かないの?
<えっとぉ、食材買いに行ったり…(笑)
<ダメだよ、圭織。そんなことバラしたら、ホラみんな圭織押してくれなくなるから…
<あ、そうだよね。
<今は投票が入るように、アピールして!聞こえてるからね、はい。
<え、そう?…遊園地行ったりとか〜(笑)あの…渋谷の?今どきのショップ行ったりとか〜。(笑)
<そうですか。よっちゃん!
<はい。
<よっちゃんは一体ね、どちらに投票したのか?ちょっと見てみましょうか。
<(A:かおり)
<おぉ〜。
<あぁ、良かったぁ。
<あはははは。
<そう、そう、そう。
<そうですか。それでは続いて、矢口!
<はい。えぇ〜ちょっと待って〜。みんな、目を合わせないのは、なんでだろう?(笑)え〜?!ちっと待って〜。じゃあ、あいぼん。(笑)
<うふふ。
<あぁ〜!ちょっと待って!ヤダ〜!
<あいぼんはですねぇ、どちらに投票したので、しょうか〜?でん!
<(B:やぐっつぁん)
<あ〜、良かった!(笑)あ…怖いよ、これ!
<怖いですか?
<ぶははははは! …緊張に絶えられず、笑っちゃう、やぐっつぁん。
<どうしてですか、あいぼん?
<え〜っとねぇ、1回遊んだことがあってぇ、なんかねぇ、やっぱりねぇ、精神年齢低いなぁって感じ。(笑)
<アレ?
<なるほど。楽しいねぇ、なんか。
<あ〜これ、怖いよ〜!ホント、怖い!
<嫌だね。
<(なっち指差して)楽しいの、自分だけだから!(笑)
<ホントだよ〜!
<楽しい!すっごい楽しい。こうねぇ…
<ドキドキ…ドキドキする。
<答え、知ってるからね。
<ホントだよ〜!
<楽しいですねぇ。
<ちなみになっちだったら、どっちなの?(笑)
<ヤ〜ダ〜!
<じゃあ、うちら目つむってようよ。
<うん、いいよ。
<うん。
<ヤダァ〜!そういうの、ヤダァ〜!(笑) …さっきまで、楽しいモードだったのにね。
<手、手あげてね。(手で目隠して)せーの!
<オンエアー見るの?(笑)
<見ないよ、見ない。 …見るに決まってるっつーの。
<ホントに?
<見ない、見ない。いいよ。せーの!
<(やぐっつぁん指して、すぐ手を引っ込める)(笑)はい。ということで…もういいよ!もういいよ!
事前投票の結果は以下のとおり。
飯田:石川、吉澤、小川
矢口:辻、加護、藤本、高橋、紺野、新垣、亀井、田中、道重
勝ったときのご褒美のプチケーキが登場して、大喜びの娘。さんたち。
<ここで、飯田さん矢口さんに、お題にたいしてのプレゼントをしていただきま…あ、プレゼントじゃない…。(笑)
<プレゼントってなんだろう?
<プレゼンをしてもらいます。
はい。
<はい、いいですねぇ。それぞれ、20秒ずつ。それではまずは…
<あたし〜?!
<飯田さんからです。どうぞ!
<あの、私もう、結構大人なんで、落ち着いた休日の過ごし方が好きなんですね。なので、みなさんが今まで1度も体験したことのない、癒しの休日を、過ごす、ことが、できます。(笑)疲れは癒してあげられると思います。
娘。<おぉ〜。(拍手)
<なるほど。続いて、矢口。
<はい。
<どうぞ。
<えっと、おいらはですね、ホントに遊園地とか映画館とか大好きな人で、前日からいろいろ調べて〜!で、みんなが楽しめるような休日をですねぇ…あ、色々計画していくタイプなんで、絶対損はないと思います。あとは、精神年齢がやっぱり若いと思うので、みんなとの会話は…はい、ついていけるかなぁと…はい、こんな感じ。(笑)
<(やぐっつぁんの背中、ポン)何、言ってんだよ〜!
<恥ずかしいんだよ〜!
<なんでだよ〜!?
<違う!別にメンバーに、なんかアピっても、ねぇ?(笑)
<なんかねぇ、ヤダよねぇ。
<なんかねぇ、恥ずかしいんだよ、すっごい…。
<さぁ、今の2人のアピールを聞いて、何か質問ある方は、手をあげてください。
<はい。
<はい、よっちゃん!
<それは、えー2人で行ったとしますよねぇ。したら〜、え〜、それリードしてくれるのは〜、もちろんお2人なんですか?(笑)
<ねぇ、よっちゃん…
<何、それ〜?
<聞き方がヤラしい。
<2人の関係はなんなんだろうね?
<ちょっと待ってよ!待って。違う、違う。だから〜、私は優柔不断なんですね、とっても。
<あ〜、なるほどね。
<だから〜、こう…じゃあ、こっちにしようとか、こう…進んでいってくれるんですかねぇ?
<あぁ…じゃあ、飯田さんから?
<まぁ、結構こう見えて、女っぽいんですよ。
<ほほほ。うっそ〜って…
<だからこう…相手に委ねるみたいな…うん。
<あーなるほどね。
<うん。(笑)
<そうですか。じゃあ、続いて矢口は?
<はい。え〜おいら、多分その人が迷ってたら〜決める。時間がもったいないから。
娘。<あぁ。
<なるほどね。
<かなぁ…。
<よっちゃんと行った場合は?
<よっすぃ〜が迷ってたら決めてあげる。
<あっ…それはうれしいね。(笑)
<何、照れてんだか、分かりませんねぇ〜。はい。
<いいですか?
<じゃあ。梨華ちゃん!
<あの〜、やっぱり休日は、あの〜おいしいものを食べに行きたいと思うんですが〜、どこに…連れてってくれますか?
<なるほど。じゃあ、圭織から?
<あの〜あたし、こないだですねぇ、歩いて…築地に行ったんですよ。
<築地?
<はい。
<歩いて築地に行ったの?
<はい。築地に行って〜、お鮨食べて、歩いて月島に行って、もんじゃ食べたんですよ。
<うわ、すご〜い。 …カメラのスィッチングのタイミングが絶妙ですね。
<すっごいおいしかったんですよ。
<うんうん。
<安くておいしいっていう、本場の味をね。連れてってあげたいね。
<あ、紺野がすごい喜んでる。(笑)
<安いし。
娘。<すごーい。
<いいですねぇ。
<歩くからね、太んないしね。
<あぁ、なるほど。
<いいなぁ。
<はい。ありがとうございます。
<じゃあ、矢口は?
<なんだろう?おいらでも〜、よく遊びに行くと〜、友達と行くと〜、焼肉に行って…そう、よく焼肉に行くんですよ。
<あぁ、いいねぇ。 …♪お肉スキスキ。
<焼肉ぐらいしか思いつかなかったんだよね、今ね。夜は焼肉ですね、はい。
<肉好きだもんね。
<大好き。
<そうですか。
<はい。
<という感じだって、みんな。
<はい。
娘。<はい。
<どっちにしようかなぁ〜?
<ここからはですねぇ、他のメ…メンバーへの質問を受け付けます。上手くそのメンバーの胸の内を探って下さい、ということですね。それでは、質問のある人、手をあげて下さい!
<(手あげる)
<ガキさん!
<はい。あの…
<声響くなぁ…。
<あの、モっさんは…あ、藤本さんは…(笑)あの〜
<全然、誰のこと言ってるのか分かんなかった。
<すいません。
<モっさんは…
<藤本さんは…
<はい。
<飯田さんみたいに、なん…なんていうんですか?癒し…癒しの休日か…
<うん。
<そういう…なんていうんですか?映画館とか、そういう休日かどっちが好きですか?
<あぁ〜、どっちも好きですねぇ。
<ほぉ〜、はい…。
<映画よく見るし…でも家も大好き。
<(なっちとコソコソ話)分かんないよね。
<ほぉ〜。
<はい、よっちゃ〜ん。
<え〜っと、シゲさんはジェットコースターに乗れますか?(笑)
<平気です。
<乗れる?
<全然、大丈夫ですよ。
<絶叫マシーン平気な人?
<はい!(声が裏返る)(笑)
<好きそう。
<はい!あさ美ちゃんは…
<当ててないのにまだ、麻琴…
<あぁ〜!(笑)
<いいねぇ。
<ねぇ?何〜?司会、シカト?
<(手あげる)はい!はい!安倍さん!
<はい、どうぞ、小川さん。
<どうも。
<はい。
<あさ美ちゃんは、あの焼肉とお鮨じゃ、選ぶんだったら、どっちを選びますか?
<(上を見て思案中)
<みんな食べ物ばっかし。
<今の気分は…お鮨です。
<今はお鮨?ふ〜ん。へぇ〜。
<はい。(手あげる)
<手あげてるよ。
<あっ…はい、紺野さん。
<石川さんは〜
<うん。
<1番最近の休日は何してましたか?
<1番最近の休日は…家で、目覚し…無しで、お昼過ぎまで寝てた。
<はぁ…。
<この質問聞いても全然分かんないですよね…(笑)大丈夫ですかね?
<普段…
<すごいツボを突かれた感じがするけど。(笑)
質問タイム終了、最終投票に。相変わらず、嫌がる2人。投票結果は以下のとおり。
飯田:石川、加護、亀井
矢口:吉澤、辻、藤本、高橋、紺野、小川、新垣、田中、道重
<なるほど。(笑)
<(ガッツポーズ)やったー!
<ということで、9対3で矢口の勝ちでーす!
<(ガッツポーズ)やったぁ。ありがとうございます。すいません。(かおり見る)あ…あ、ちょっと待って…。
<結構、キツイね、これねぇ。(笑)
<(なっちとおろおろしつつ)飯田さんがちょっと…
<キツイね…。
<やっぱり、こう…お肉が好きってことですね。
<あっ、そういうことね。
<みんなね。
やぐっつぁんを選んだ娘。さんたちはご褒美の
プチケーキ(3種類)をゲット。早速、食べます。
<やっぱり、こう…矢口さんを選んだポイントは?
<みんな、こう聞いてて(ケーキ飲み込む)焼肉とかそういうのが多いかなぁと思って、矢口さんが多くなるのかなぁと思って矢口さんにしちゃった。
<なるほど、全体を考えてたんですね。大人になったねぇ…うんうん。(笑) …さっきシカトされてたけどね。


ハロモニ。心理バトル 勝ち馬に乗れ!! のの VS あいぼん
<はい。続いてのゲームはこの2人について、みなさんに答えてもらいま〜す!それでは、のの!と、あいぼん!前に出て来て下さい。(拍手)
<よっ!
<はい。
<おっ。
<ダブルユー!
<ダブルユー。
<ダブルユー!
<へへへへへ。
<ダ〜ブリュ〜。
<ダブルユー!
<ダブルユ〜。(笑)
<これ、怖いね。
<ね。
<怖い?
<ダブルユー。
<はぁ〜っ!
<じゃあ、辻さん、加護さん、2人についてのお題はこちらです!ででん。
もし自分が男だったら彼女にしたいのはどっち?
<プッ!うぉっ!?
<絶対無いも〜ん!(笑)
<絶対無いと思う、絶対無い!
<ねぇ〜!
<だって。さぁ、みなさんは、あいぼんとのの、どちらを選ぶのか、まずは自分の正直な気持ちとして、純粋に、どちらを選びますか?
<どっちも一緒じゃない?
<まぁ、似てると言えば…。
<それでは!ののと思う人はA、あいぼんだと思う人はBのボタンを押してください。
<こわ〜い!
<一斉にどうぞ!
<だ〜れ〜!?
<えー!うっそ〜?!待って、待って、待って、どっち?
<純粋に!純粋に!
<ヤダァ〜!
<なるほど。(笑)それでは、ちょっとだけ、ヒントをあげましょう。
ってことで、ののからメンバー指名。
<え〜っ?!いないよ…。女の子っぽくないんだもん。
<はい。じゃあ、まずは、ののから。
<麻琴。
<麻琴、はい。じゃあ、行きますよ。まこっちゃん、どちらに投票したんでしょうか?ででん。
<(A:のの)
<きゃ〜!(笑)わぁ〜!嬉しい。
<はい。なんでですか、麻琴?
<え?甘えんぼさんだから。(笑)
<ちょっ…気持ち悪いよ〜!
<(照れて顔隠す)
<え?それは言えないよ〜!
<怖いなぁ。
<なんか、違うんじゃないか?
<気持ち悪くないよ!
<えー、何、その甘えん坊じゃなくて甘えん坊さんて、何?ど…どういうとこが?
<なんかもう、男になってるよね?
<なってるよね。
<(手で否定)や〜だ〜!よく、おとめのコンサートとかで、いつも一緒にいるんですよ。そんときにホテルとかで、いっつもねぇ、布団にこう一緒に入ってくる。
<いやっ。(笑)
<や〜だ〜!
<うわ〜。
<ヤダ、ヤダ〜。(ののを、指でつつく)つんつん。(笑)入って来いよ。そうなんだ。じゃあ、続いて、あいぼん!
<えっ…誰だろう?
<この人は、あいぼんに押してくれてるだろうっていう人!を、指名して。
<亀井ちゃん?
<オーケー!じゃあ、亀ちゃんは…どちらに投票したんでしょうか?
<あー怖いよ〜!
<どうぞ!
<(B:あいぼん)
娘。<おぉ〜っ!すごいねぇ。
<おぉ〜。
<的中するね、ちゃんとねぇ。
<さすがだね。な…亀ちゃん、どうして押したの?
<加護さん…は、ねぇ、なんか〜、絵里いつも加護さんに言うんですけど〜、髪を〜下ろしてる〜姿に、惹かれるんですよねぇ。
<プッ!うぉっ!?(笑)
<みんな、気持ち悪いよ〜!(笑)
<なんか、かわいいなぁっていう…。
<ありがとうございま〜す。
現時点での投票結果は以下のとおり。
辻 :飯田、藤本、高橋、小川、道重
加護:矢口、石川、吉澤、紺野、新垣、亀井、田中
今回のご褒美は鮨。喜びまくる、娘。さんたち。っていうか、鮨出てきた瞬間のたあが、相変わらずビックリし過ぎのリアクション。
ここで、2人の自己アピールタイム。
<え〜?女の子っぽいアピールでしょ?はい。
<分かんないけど。ね?ね、じゃあ…
<彼女にしたくなるような…
<なるような?
<うん。
<うん。頑張ってね、どうぞ!
<えっと〜、最近、ちょっと、女の子っぽくなろうと思って、こう料理を始めたんですよ。それで最近、じゃが…肉じゃがとか〜、ハンバーグとか〜、え〜と…ペペロンチーノとか〜、ギョウザとか〜、こういろいろ作れるようになったんですよ。だから、こう…彼女になったら作ってあげます。
<あら、かわいい。
娘。<おぉ〜!(拍手)
<あらっ、かわいい。
<かわいいねぇ。
<じゃあ、あいぼん。どうぞ!
<え〜っとですねぇ…
<はい。
<え〜っと、もし彼氏になってくれるのなら…その好きな…その、人のために、そ…努力をいろいろします。(笑)浮気はしません。一筋です。(笑)一筋です!(手あげる) …確かに、ひとすじですね。
<そういう言葉でくるとは思わなかったねぇ。
<そんな大人な意見!(笑)
<さぁ、今の2人のアピールを聞いて、えー何か質問のある人は手を上げてください。圭織!
<はい。あの〜、1回でいいから、膝枕で、耳掃除をしてもらいたいんですよ。してくれますか?気持ちよく。
<綿棒であれば。
<あ、綿棒であれば。(笑)
<なんで、綿棒限定なんだろう?!(笑)
<あいぼんは?
<あのねぇ、自分でもよくするんです。
<うん。
<だから…
<あいぼん好きだよね、耳掻きね。
<そう。なんか、人にそういうのするのが、好きなんで…全然大丈夫、やれる。
<毎日してくれる?
<はい、全然…
<膝枕でだよ?
<はい。
<うれしそう〜!
<いいんですか?私の太ももでっていう感じです。(笑)
<いいねぇ。 …でも、あいぼんだと、胸が邪魔になって耳掻き出来なさそう。
ここから、フリーの質問タイム。
<(手あげる)はい。
<はい、藤本。亀井さんは…
<はい。
<そういう記念日しっかり祝って欲しいですか?
<祝って欲しいです。多分、自分が〜、結構忘れちゃう方だから〜、彼女が覚えててくれれば、嬉しいかなという…。
娘。<あぁ〜。ほぉ〜。
<そうですね。まぁ、これを聞いた所で何も分かんなかったんですけど。(笑) …自分にツッコむミキティ。
<そりゃ、そうだよね。
<はい。
<はい、圭織。
<あの〜、石川さんは…
<はい。
<こう…好みのタイプは?って聞かれた時に…
<はい。
<あの、しっかりしてる女の子派か〜?ちょっと天然ボケの女の子派か?どっちを選びますか? …質問が、具体的過ぎないかい?
<はい。しっかりしてる方で。
<あぁ〜。
<はい。
<分かりました。(笑)
<はい。
<はい、よっちゃん。
<えっと、小川さんは〜、色の黒い女の子と(笑)
<ブッ! …かおり、噴出し過ぎ。
<ヤ〜!
<や〜だ〜!
<色の白い女の子…美白とガングロだったらどっちが好きですか?
<(笑いつつ)美白とガングロ…。
<そうですねぇ、私は、自分は…自分がすごい黒い…くなりたい、人なんで彼女も…
<はい。
<黒い方が好きです…えっ?(笑)
<(手あげてる)
<えーと、紺野ちゃん、場を…もうちょっと空気をね、空気をね、思いっきり答えてたから、今ね。はい。まぁ、いいですけど。じゃあ、紺野。
<(手あげる)はい。えっと〜
<いいですよ、もう手。(笑)
<じゃあ、シゲさんに…
<はい。
<もし〜、彼女にするんだったら、ストレートの女の子と、ちょっとフワフワ〜っと巻いてる女の子とどっちがいいですか?
<ダメ…ダメです。(笑) …ののが、なんかやってたのかな?
<さらさらっぽい、ストレートが好きです。
<はい、麻琴。(終了のチャイム)あ!麻琴、えーと、嫌われてます、多分。スタッフさんに。(笑)ハロモニ。側に。
<そんなぁ〜! …ある意味、1番貢献してるのにね。
<うん。もういいと。
<いいもん。んじゃ、いいもん。
<ちなみに聞いとくよ、何?
<いいんですか?
<うん、いいよ。
<じゃあ、吉澤さん!
<はい。
<あの〜、もし自分の彼女がデートとかしてくるときに、おしゃれするときに…
<うん。
<めちゃめちゃスプレーをかける人を(笑)
<みんな、知ってんじゃん!
<…は、どうですか?
<え〜っと…
<えー絶対…
<似合ってればいいと思う。(笑)スプレーが似合ってればいいと思う。
<なるほど…常に持ってるという…。
<質問が…
<難しい…かなり難しいんだけど。
<ヤダこれ〜。
<はい。ということで、以上で質問は終了となりますねぇ。
娘。<はい。
<それではいよいよ最終投票です。ちなみに最初の投票では7対5で接戦でした。
娘。<おぉ〜っ!
<ホントに怖い、ヤダ…。
って、ことで最終投票。結果は以下のとおり。
辻 :藤本、紺野、小川、道重、田中
加護:飯田、矢口、石川、吉澤、高橋、新垣、亀井
<(笑)なるほど。7対5で、あいぼんの勝ちで〜す!(拍手)
<うほ〜ほほ!ありがとうございます。
ということで、あいぼんを選んだ娘。さんたちは、ご褒美のお鮨を好きなだけ食べられます。
<わぁ〜、負けた子達の顔、暗っ!(笑)最初の投票と変えた人は誰ですか?
<は〜い。
<紺ちゃん。
<シゲさんがやっぱりストレートって言ったんで、やっぱみんなストレートが好きなのかなぁと思って、のんちゃんに来るかなぁと思って…予想したんですけど…。
<外れてしまったんですね。
<はい…。(笑)
<はい。じゃあ、田中は?
<はい。なんか、そこに立ってる辻さんが、一生懸命こう自分をアピールしてる姿がかわいいなと思って、押しました。
<なるほど。
<最初は、のんちゃんだったんですけど〜、なんかみんなの意見を聞いてて〜、あぁ、どうなんだろう?どうなんだろう?と思って、最終的に…
<そうなんだ。
<かーちゃんにしました。
<はい。えっ?あ、そうなの圭織?
<みたいね。(笑)
<はははは!なはははは!
<えーと、参加してますか?
<あの〜!
<はい。
<あの人、面白い。(笑)
<違うよ!あたしからしたら〜、もうどっちとも、妹なわけ!
<うん。
<だけど〜、なんかこう…膝枕っていうのがすごい夢で、バッて想像したときに〜、のんちゃんて筋肉質じゃないですか…(笑)
<言ってたよね。
<で、自分でも硬いよって言ってたから…
<あ、言っちゃった〜!
<なんか、柔らかい方がいいなぁっと思って。ただ、それだけ。(笑)
<でもなんか難しかった、選ぶの…。
<難しかったー。
娘。<うん。
<でも、ののは、あの彼女…よりも妹にしたい感じ。
<…。
<のの?
<うん。
<はぁ〜、そう…。
<彼女って言ったら、あいぼんの方がいいかなって思っちゃった。
<そんなののは、悲しい?
<うん…。
<あ、悲しい?
<女の子っぽくなるよ。(笑)
<ホントに?
<うん…。
<えぇ〜?
<でも、ちょっと、ホントに悲しそう…。(笑)

2004/03/28

<さくら組対おとめ組、仁義なきガチンコ体力バトル〜!
娘。<イエーイ!
(腰に手あてて睨みつける)
<は〜い。ということで、みなさんはモーニング娘。のメンバーである以上、色々なジャンル、ユニットで活躍していかなければなりませんね。
娘。<はい!
<亀井さん!
<はい。
<そのために1番大事なことは、なんだと思いますか?
<頑張れ!
<根性です。
娘。<おぉっ!
<みなさん、モーニング娘。にとって1番大切なのは、根性じゃなくて体力でございま〜す!(笑)そこで今回は、さくら組と、おとめ組に分かれてですねぇ、体力勝負の全面ガチンコ体力…じゃない(笑)ガチンコ対決だった…を、してもらいたいと思いま〜す!
娘。<はーい。
<みなさん気合は入ってますかー!?
娘。<おぉー!
<体力に自信はありますかー!?
娘。<おぉー!
<なっちの司会は最高ですかー!?
おぉー!
娘。<…。
<(台本床にたたきつける)おいっ!(笑)


ガチンコペーパーキャッチ
<まず最初の対決は、ガチンコペーパーキャッチ!(自分のほっぺをトングで掴む)(拍手)
(腕組んでカメラ睨みつけ)
娘。<イエーイ!
<(トングで自分のアゴ掴む)
<はい、去年のシャッフルスペシャルでもやりましたよね、憶えてますか、これ?
娘。<はい。
<このトングを使ってですね、天井から落ちてくる紙をキャッチキャッチしてもらいます。(笑)
娘。<はい。
<簡単ですよね。さくら組からは、矢口、吉澤、加護、紺野の4人。(拍手)
<(よっしぃ〜の袖をトングでつかみまくる)イエイ!
<はい。
<がんばりま〜す。
<対する、おとめ組からは、飯田、石川、辻、小川の4人です。(拍手)
娘。<イエーイ!
<(両手横ピース、投げキッス)
<わぁ〜!
<イエイ!
<今回はですねぇ、トーナメントで、えーと、勝敗を決めたいと思います。
先にキャッチした2名が予選通過。
予選第1試合 やぐっつぁん よっすぃ〜 かおり 梨華ちゃん
<(笑いつつ)レッツペーパーキャッチ!
みんななかなか掴めない中、まずはかおりがキャッチ。思わずスタジオ中走り回る。その次に梨華ちゃんがキャッチして終了。
<はい。というわけで、おとめ組の2人ともでしたね。圭織と梨華ちゃんでした。(拍手)
<取りました。
<すごーい。頑張りましたね。
<はい。
<(かおりに)や〜、取れたね。良かったね。
<取れた〜。
<ね、すご〜い、おとめ組ばっか。ちょっと、さくら何してんの〜?!(笑)
<はい…。
<すごいのアレ。(手振りを入れて)紙が向こう行ったりこんなになってた。(笑)
<ね。なんかアレ動きが読めないからね、うん。
<喜んでよ、キミ達!
<ちょー早かったよ。
<ちょっと待って。説教始めないでくれる、突然。(笑)
予選第2試合 あいぼん 紺野さん のの 小川さん …紺野さんは、前回の優勝者。
<レッツペーパーキャッチ!
いきなり最初の1枚をキャッチする、あいぼんと紺野さん。あっさり終了。あいぼんが、アピールしてなかったので、スーパースローで見直し。
<(VTR見つつ)取ったの、取ったの。
<あいぼんですね。
<ホントだ。あいぼんだ。
<ホントだ。
<(VTR中、体全体で喜びを表現しているガキさん見て)ガキさん!ガキさん!
<ということで、あいぼん。
<はい。
<と…?こんこんですよね?
<はい。
<…が、決勝進出でーす!(拍手)
<やったぁ。
<イエーイ。
<(あいぼんに抱きつく)
<素晴らしい、バランスだね。見事、決勝に進出したのは、おとめ組は、圭織とアゴちゃんで〜す!(拍手)
<(自分のアゴトングで掴んで)アゴで〜す。
<(梨華ちゃんのアゴ、トングで掴もうとする)
<そして、さくら組はこんこんと…
<加護で〜す。(拍手)
<あいびょんで〜す。
<イエ〜イ!
決勝戦 あいぼん 紺野さん かおり 梨華ちゃん
<はい。ということで、決勝ではですねぇ、1番早くキャッチした人の勝ちとなります。
娘。<おぉーっ!
<みなさ〜ん、気合のほどは、いいですね?
娘。<頑張って!
<はい、いいですよ〜。それでは、決勝戦行きますよ〜。(カメラ遠めでかおりに遮られつつ)レッツペーパーキャッチ!
今回も、1枚目であいぼんがキャッチ。あっさり、終了。
<取った〜!
<ということで、あいぼんの勝ちで〜す!(拍手)
娘。<イエーイ!
<(トングを紙掴んだままジュリアナ風に振り回す)
<早かった〜。
<いいぞー。
<いいぞー。
<圭織、ちょっとだけ遅かったですねぇ。
<そうねぇ。
<どうでした?(マイク代わりにトング突き出す)
<もうちょっとだったね。
<あ、あとちょっとですよね。
<あと、もうちょっとでしたよ〜。
<あぁ〜、そうですか。(トングでかおりのアゴ突く)
<はい…。(笑)
<はい、ありがとうございます。
<あたしのアゴ取れないからね。
<あぁ、分かりました。
<うん。
<(トングで梨華ちゃんのアゴ掴む)じゃあ、梨華ちゃんの方はどうでした?
<あ、あたしねぇ、あのねぇ…
<はい。
<あの(アゴさすりつつ)ここもちょっと調子悪くて…。(笑)
<あ、調子悪くて…。
<調子悪いとか、いいとかあるの?!
<ちょっと良くなかったんだよね。
<あーそうですか。はい。ということで、さくら組が、勝利となりまーす。(拍手)
娘。<わーい!
<おめでとう。
…さくら組10ポイントゲット。


ぶら下がりガチンコ耐久レース!
ここからさり気なく、やぐっつぁんフェードアウト。 …腸膜炎?
<はい、続いて2回戦に出場するのは、さくら組からは高橋、新垣、亀井!(拍手)
オイッス!オイッス! …気合はいりまくり。
<対するおとめ組からは、藤本、道重、田中!(拍手)
<(おとめ組全員腕組んで睨んでるのに一人だけウィンク&スマイル)
気合針まくりだけど、表情はカワイイ、たあ。
ある意味、オチの道重さん。
<みなさん、上をご覧下さい!
娘。<わぁ〜っ! …天井から鉄パイプ。
<わぉっ!わぉっ! …なんか妙にテンション高い、たあ。
<ということで、亀井さん、何だと思いますか?
<鉄棒です。
<(台本床に叩きつけて)そのままじゃんかぁ〜!(笑)ここで、ボケなきゃダメじゃんかぁ〜!
<あっ…。
<じゃあ…
<鉄パイプです。 …そのまんまじゃんかぁ〜!
<さくら組の…さくら組の先輩、よっちゃんに(よっすぃ〜の肩ポンポン)こういうのをね、振ったときに、なんて答えるか?(笑)ちょっと、ここでやってみようか?
<…。
<ね、というわけで、えー2回戦目はね、ねー、何かといいますと、これなんですけど…ね?どうですか、吉澤さん?
<わぁ…おいしそうな、ポッキー。(笑)
<はい。微妙です…。
<びみょー!
<びみょー!
<びみょー!
<びみょー!
<そんな急に考えらんねぇって!(笑)
<すいません!
<はい! …でも、カット。かおりがなんかやらかしたのか、若しくはなっちか。
<2回戦目はですねぇ、持久力で勝負でございます。ぶら下がりガチンコ耐久レース!
娘。<イエーイ!(拍手)フー!
<イエーイ!はい、チーム各3名ずつですね、合計6人が同時にぶら下がって勝負をします。えー相手チームが先に全員落ちた時点で残ったチームの勝ちとなります。どうですか、自信の程は?
<(軍手して)このね、滑り止めがちゃんと着いているんでガッシリ掴まって落ちないように…
<ガッシリ…
はい。
<頑張りますか?
<田中は学校で練習してきたそうです。
<はい。今日、ちょっとしてきました。 …振り幅ってやつ。
<え、ホントに?
<ホントに。
<はい。
<ホントに?!えら〜い!
ぶら下がり対決 たあ ガキさん 亀井さん ミキティ 田中さん 道重さん
<それでは早速行きますよ〜!レッツぶら下がり〜!
<上がる!上がる!上がる!上がる!上がる!ちょっと!(笑)あぁ〜っ!
<痛い!痛い!痛い!痛い!
<すごい痛いよ!痛い!痛い!痛い!
<もうダメ!もうダメ!ちょっと待って!
<おとめ組クールですねぇ。
<ちょっとあんまり揺れないで。
<思った以上に来る…
<待って…
<軍手が邪魔して!軍手!軍手!軍手!
<軍手が…
<(鉄棒、握り直して揺れる)
<きゃー!
<(滑って落ちる)あ、待って待って…。
<(揺れつづける)待って、待って、待って…
<あぁーっ!(落下)(笑)
<揺れるの、揺れるの。
<軍手が…軍手が滑る。
<あんまり揺らすと…
<あら、田中も落ちてました。
<あっ!(落下)
<シゲさんもダメです。
<(落下)
<がんばれ!
<がんばれ!
<美貴ガンバ!美貴ガンバ!
<(鉄パイプが低くてミキティが足上げてぶら下がってるのを指して)もっと上げないとつらいよねぇ。
<そう。
<あ、待って!待って!きゃー!(落下)
娘。<イエーイ!(拍手)
<滑る〜!
<はい。この勝負は藤本…勝ったという事でおとめ組の勝ちで〜す!
<(両手Vサイン)イエーイ!(拍手)
<(Vサイン) …いや、あなた最初に落ちたから。
<はい。藤本はやっぱり…
<ね。
<自信あるのかな。
<あ、なんかでも、あ、絶対負けなーいと思ってやってました。(笑)
<(鉄パイプ触りつつ)結構ヤバいですよ、これ。
<何?(笑)
<あの思った以上に辛い。
<辛い…?
<はい…。
<あとねぇ、みんながこう動くからぁ…
<ていうかねぇ、うるさかった、さくら組。(笑)
<あ、すいません…。(手合わせる)すいません…。
<もうすごいっつって、ヤバいって、手滑るって言って…
<すいません…。 …いや、テレビ的にはオッケーです。
<ずっと騒いでて、それが多分体力消耗のねぇ…(笑)
<あぁ…。
<あぁ、そうか。黙ってれば良かったのか。
<結果につながったと思うんだよねぇ。
<黙ってたら、いいんだね。
<そうですね。
<そう、そう。


ハロモニ。ガチンコ尻相撲
<さくら組、おとめ組体力バトル続いては〜、押して押して押しまくれ〜!ハロモニ。ガチンコ尻相撲〜!(拍手)
娘。<イエーイ!
<(鼻に小指つっこんだまま制止) …何がしたいんだか。
(両手Vサイン)
(ツッパリしつつ)ツッパリ、ツッパリ…
<(笑)はい、みなさーん、ご存知、尻相撲でございます。得意な方もいますねぇ。(笑)さくら組6人、おとめ組6人のえーと、勝ち残り方式となります。
娘。<はい。
<えー相手チーム全員を倒した方の勝ちとなりますので、みんないいですね、ルールは簡単ですよね。
娘。<はい!
<それでは、えーチームで対戦する順番を決め、その通りに並んでみちゃってください。どすこい!(笑)
両チームの並び順
さくら:紺野・高橋・新垣・亀井・吉澤・加護
おとめ:道重・石川・藤本・田中・小川・辻
<はい、まずは…
<(道重さんに)おぼいとけよー。(笑)
<(シャドーボクシング)
(シャドーボクシング) …よっすぃ〜は流石に様になってる。
<1試合目…ですね。(笑)えーあいぼん、違うよ。お尻、関係無いでしょ?関係無いでしょ?尻相撲…
<(カメラに向けてジャンピングヒップアタック)(笑) …越中ばりだぁ。
<いいですねぇ。
<(すみません)
<はい!まずは1試合目の人は土俵にどすこい、上がって下さい。どすこい。
<いってらっしゃい、こんこん!
<こんこんガンバレ!
<あぁ〜ぅ!
<コン!コン!コーン!だよ。
<シゲさーん!がんばれー!
第1試合 紺野 VS 道重
<それでは行きますよー!
<がんばれ、シゲさーん!
<コン!コン!コン!だよ。
<(7AIR?のフリで)コンコーン!
<はっけよーい、のこった!
道重さんが、寄り切った感じで勝ち。
<はい、ということで、シゲさんの勝ちでーす!
(ハイタッチ)
第2試合 高橋 VS 道重
<は〜い。じゃあ、行きますよー!はっけよ〜い、のこった!
たあ、プリケツで、道重さんを起こして、そのまま押し出し。
<(降りた時に道重さんの足踏んで)ゴメン、ゴメン。
<すごーい。高橋!
<はぁい。
<じゃあ、次、おとめ。
<よし。
第3試合 高橋 vs 石川
<それでは参ります。はっけよーい、のこった!
最初の一撃で梨華ちゃん、土俵外へ。しかし、たあも勢い余って、外へ。
<(手合わせて)すいません。すいません。 …なんで謝ってるの?
勝負の結果が微妙なため。スロー再生で確認。
<(ガニマタで尻合わせてる2人見て)なんか、待合席だね。(笑)
<ていうか…
娘。<(先に梨華ちゃんが落ちたように見えて)あぁー!梨華ちゃーん!
<違う、あたしじゃない!
<あ、梨華ちゃんだ。
<ていうか、真ん中ずれてたね。
<あぁー!すいません!
<はい。ということで勝ったのは高橋です!
<(ガツポーズ)イエイ!(やった)(拍手)
<はい。
娘。<いいよ!いいよ!
<どんどん行くから。
<よし!
<ここで、どんどん行くから。
<藤本?はい、じゃあ、いいよ。
<こわい、こわい。
第4試合 高橋 VS 藤本
<行きますよー、じゃあ、行きますよー。
<違います。尻相撲やったこと無いんですよ。
<それでは、参ります。はっけよーい…もうちょっと愛ちゃんこっちね。行くよ?のこった!
<(プリッ)
<待って。(ドスッ)
<(プリリリ)
<待ってぇ〜!(落下)(笑)あのさぁ、あの、尻相撲って、ドーン!てやるんじゃないんですか?!
<お尻だけで〜、対決するのが尻相撲…だよ!
<そうですね。
<多分。ということで、高橋勝利でーす!(拍手)
<やったぁ。すごいなぁ…(頭ポリポリ)すごいな、私。(笑)
第5試合 高橋 VS 田中
<はい、それでは参ります。はっけよーい…
<がんばれ、れいな!
<のこった!
田中さんが一気に押し出し。
<よっしゃー!
<やるじゃん、やるじゃん。
<強いぞ。
<(次、対戦)すごい、ヤダぁ〜。
<はい。はい、田中っちが、勝ちましたねぇ。(拍手)やっぱり、ど…どうですか?
<絶対負けないって思って押しました、今は。(笑) …♪ぜってーまーけねー!
<そうですかぁ。いい感じですねぇ、頑張って下さいね。
<はい、頑張ります。
<はい。じゃあ、さくら…おぉ〜!ガキさん?
<はい。
<はい、ガキさん。ガキさん。はい、ガキさん。はい、ガキさん。
第6試合 新垣 VS 田中
<行きますよー。
娘。<れいな!
<それでは、行きます。はっけよーい、のこった。
ある意味、予想通り、ガキさん、瞬殺される。
第7試合 亀井 VS 田中
<同期だ、同期。
娘。<がんばってー!
<はい。
<(笑)行きますよー。それでは、参ります。はっけよーい、残った。
田中さんが亀井さんを押し出したと思いきや、勇み足っぽく田中さんの足が先に外に出てて亀井さんの勝ち。
<あー!くやしい!
<はい、ということで…亀ちゃんの勝利です!(拍手)
<やったぁ。
<勝ったね。
<勝ちました。やったぁ。
<いいんだよ、あがってなさーい。
第8試合 亀井 VS 小川
<いいですねぇ、盛り上がって…あのちょっと待って下さい!出過ぎです!(お尻軍配で押さえて)ここ、出過ぎです!(笑)あの、真ん中の線から、あの出過ぎなんで…。
<あ、ごめんなさい。オッケー?
<ちょっと、おばさんなんで…すいませんねぇ。
<すっごい出てましたからねぇ、こっち…。ね、一応真ん中に…
<アレ?どこ?どう行けばいいの?
<(笑いつつ)ちょっとあなた、お尻が…お尻がねぇ出すぎなんですよね、多分。
<え?どう…こうですか?(笑) …やっぱり、出過ぎ。
<(_| ̄|○) …そこまで、ウケなくても。
<もういいです。その辺でいいです。はい、それでは行きますよー!はっけよーい、のこった!
押し合いつつも最後は、亀井さんが押し切る。小川さんの落ち方が面白かった(つま先立ちで、手回してなんとかこらえようとしつつ落ちていった)ということで、勝負と関係なくスロー再生して、みんなで爆笑。
<えーっと、えーどうですか?今の自分見て。
<も〜、恥ずかしいです!(笑)
<そうですか。あとは、さくら組は2人と…。 …亀井さんを入れて3人。
<うちは大将1人です。
<あ゛ぁ゛〜!
<マジすか?
<でも、大将に尽くしてるんで。
<なるほど。
<じゃあ、大将出て来て下さい。
<マジ〜?!
<託してるだ?託してるです!
第9試合 亀井 VS 辻
<はい、それでは参りますよ!はっけよ〜い、うわぁ〜構えがすごいですねぇ。集中して…のこった!
<うわぁ〜!ちょっと待って!(笑)
ということで、ののの圧勝。
<(のの指して)すごい、ケツ出てる。(笑)
<(両手上げて)うわぁ〜!(拍手)わぁ〜!
<家で練習してんだろ?!
<(かおりに肩揉んでもらう)どもどもです。
<すごいさぁ…プロだよね、お尻がグッて出てるの…。
<なんかね、何?あなた独自の…
<ケツには自信があります!(笑)(お尻、スリスリ、パンパン)
<すごーい。オーケー、じゃあ、ののと対決するのは、よっちゃん来た!(拍手)
第10試合 吉澤 VS 辻
<それでは、参ります。オーケーですね?はっけよーい、のこった!
ここでも、のの圧勝。大喜びのおとめ組。
<おぉーっ!(雄たけび上げつつジャンプ)
<硬いの、こいつのケツ。(笑)石みたい。
<あと1人!
<(あいぼん励ます)大丈夫だぁ。
娘。<あと1人!あと1人!あと1人!あと1人!あと1人!
<マジで〜?!
<あいぼん。来てください。
<行ってきまーす。
<はい、ここで…いいですねぇ、いい試合ですよ。
第11試合 加護 VS 辻
<ちょっと…
<これは?!もしかして…?
せーの…
<ダブルユー。
ダブルユー!
<(V)やっちゃった。
<やっちゃった?やっちゃダメだ〜。
<へへ。はい、ということで行きますよ〜!ちょっと、意気込み聞きたい。どう?
<えぇ〜?のんには…のんとお尻相撲って初めてじゃない? のの誕SPでやってます。
<ホント?!
<分かんないけど。
<うん。
<でも、のんのお尻はホント、プリンプリンやるんで、がんばりまーす。(笑)
<頑張って。
<はい。
<ののは、いいよ。頑張ってね。
<うん。はーい。
<ヤーダー!
娘。<頑張って!
<ということで、参ります。はっけよーい…きゃー!きゃー!のこった!
2発でののを押し出して、あいぼんの勝ち。
<きゃー!(たあと抱き合う)(笑)
みんなで抱き合って喜ぶ、さくら組。
<あぁーっ!
<はい。ということで、さくら組の勝ち〜!(拍手)
<ばんざーい!ばんざーい!
<はい。ということで、どうですか?やっぱり、強かったですか?
<そうですね、あの私のお尻もね、迫力があるので…(笑)
<そうですか。
<そうですね。
<そうですか。
<はい。
<ということで、のの。どうでした?
<なんか、なんかすごい弾力性がありました。(笑)
<そうですか。


大縄跳びバトルロワイヤル
<最後の対決は生き残るのは誰?大縄跳びのバトルロワイヤル〜!(拍手)
全員参加で、大縄跳び。引っ掛かった人が順に脱落してってどちらかのチームが全滅した時点で残った人×10ポイント入ります。ちなみにここまでは、さくら組20ポイント、おとめ組10ポイント。

 脱落順は、以下の通り。

  1. 小川さん、道重さん
  2. かおり、亀井さん
  3. よっすぃ〜
  4. ガキさん
  5. あいぼん、田中さん
  6. 紺野さん
  7. たあ …縄、思いっきり股に挟んじゃうし。
残り4人(たあ、紺野さん、梨華ちゃん、ミキティ)時点でなっちからのコメント
<ね、汗かいてるみんなを見て…やっぱ、いいなって…。モーニング娘。いいな、そして…ハロモニ。っていいなって…ね。この大縄跳びで感じてます。
たあが引っ掛かって、おとめ組の勝利。
<ということで、この勝負はおとめ組の勝ちでーす!(拍手)
娘。<イエーイ!
<勝ったよー!
<イエイ!
<頑張りました、おとめ組!
<涙目になった!
<どうですか?
<負けず嫌い2人組だったんで…
<2人残ってましたね。
<もう絶対勝つ気でね。
<勝つ気で…。(ハァハァ)
<辛かったですか?足は?
<辛いですね!
<そうですか。
<はぁい。
<結構…結構キツイね。
<見て〜!いい汗かいてるよ、これ〜!(笑)
<いい汗かいてる。
<青春って感じ。
<いいっすねぇ。みんな汗かきました。感動しました?
<感動しました、ちょっと涙目になった…。
<かっこいかった。
<はーい。いい感じ…そして!♪さ〜くら〜♪さ〜くら〜
<いいよ。ナイスファイトだよ。
娘。<ナイスファイトだよ!
<いいよ。
<頑張ってたよ。ナイスファイトだよ。
<あい?!
<どうだった?!一人で。
<あのですねぇ途中からテンポが分からなくなってですねぇあのぉ…
<そう。
<あの…
<遅くなったり早くなったりしてたでしょう。
<そうなんですよー。だからもう自分がねぇ(立ち上がりつつ)何してるか分かんなくなっちゃって…。(笑)
<あぁ〜、案外落ち着いてんだ。案外落ち着いてますけども。はい、頑張りましたね、両チーム!(拍手)はい。ということで、総合得点は30ポイント獲得した…おとめ組でーす!(拍手)
娘。<イエーイ!
<はい。


エンディング
みんな、ジュースを飲みながらエンディングトーク。
<じゃあ、みんな今日の体力勝負はどうだった?
<ホントにガチンコバトルだった…。
<ねぇ。なんかねぇ、こんなに汗かくとは思わなかったです。(笑)
<そうだよね。おいしい?
娘。<おいしい!
<ホント?やっぱ汗かいた後飲むのは、おいしいんだね。
<(汗でてかってる額をアップで撮られて、手で隠す)すごい、ヤダ…。 …カワイイけど。
<負けちゃったけど、おとめ…さくらの子は?どうでした、今日?
娘。<楽しかった!
<ホント、あいぼんも尻相撲ね、勝ったもんね。
<そうなのー、勝ったの、2つも。
<うん、良かったねぇ。
<ありがとうございます。
<あぁ、安倍さんもホントに、ちょっと久々にみんな…汗かいてるみんなを目の前にして感動しました。
<おっ。
<はいー!

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