2004/07/04

ハロモニ。の巨塔
ナレーション
安倍教授の総回診です。
<(白衣と眼鏡で登場)
<アレ?どうしたんだろう?
<おかしいよね?
<あはははは!
娘。<躓いてます!ちょっと、躓いた!
<ちょっと、躓いた、今。
<あ…
<これより、ハロモニ。健康ドックを行う。今日は、私の助手として、心を診察する富田たかし先生と体を診察する安光達雄先生に来ていただいたので、みなさん失礼のないように。(眼鏡触る)
<はい。
<安倍さん、気を付けてねー!(笑)
<え?何がですか?
<安倍さん、気を付けてね。
<あ…
<失礼のないように。
<はい。分かりました。
<はーい。
<ま、黙っといてください。(笑)それでは、先生方よろしくお願いします。
富田<はい、よろしくお願いします。


ハロモニ。健康ドック 食生活チェック
<まず始めはー、食生活チェック!
娘。<イエイ!(拍手)
<はい、これからみなさんにはですねぇ、食生活に関する簡単な質問に○×で答えていただきます。
娘。<はい。
<テレビの前の皆さんも一緒に解答してくださいね。分かりましたか? …はーい!
娘。<はーい!
<はい。それでは早速、食生活チェックスタート!
VTRと共に設問が計7問出されます。
<はい、ということで終了でございます。みなさん、フリップを表に向けてください。○の合計数(かず)これ△とか書いちゃったんだよね、なっち。(笑)
<安倍さん!○か×か書いて下さいって…。
<自分で○か×かって言ったじゃないですか…。
<そう。そうなんだけど、ごめんなさいね。△が2個…
<○or×ですねぇ。
<あ、そうですよね。
<どっちかにして下さい、安倍さん。
<分かりました。じゃあ、これ×で、う〜ん、これも×にして、1,2,3…はい、分かりました。
結果:0〜1個=安全、2〜4個=要注意!、5個以上=危険!!
娘。さん達の結果はこんな感じ。背景の色が危険度を示してます。 …自分もついでに。
問題 飯田 矢口 吉澤 石川 加護 高橋 紺野 小川 新垣 藤本 亀井 道重 田中 あれく
寝つきが悪く
熟睡できない事がある
× × × × × ×
食事時間が
不規則になりやすい
×
お菓子やケーキ類には
目がない
× × × ×
食事は外食や市販の
お弁当が多い
×
牛乳や乳製品が
苦手
× × × × × × × × × × ×
朝起きた時に疲れが
残っていることがある
× ×
寝る前にお腹がすくと
ついつい食べてしまう
× × × × × × × ×
○の合計
あれくさんは、田中さんと同じ結果になりました。なっちは、3個。(フリップ見せてないけど、書いてる感じで)あいぼんは、乳製品が苦手で、×としたと思われます。実際には全部○でしょう。
<亀ちゃんは全部ついてるの、○。(笑)
<亀ちゃんとあと、のの?
<辻ちゃんも。
<ののと、誰?!
<2人じゃないかな?
<2人、あとは6個とか。
<これは…2人、ちょっと危ないないんじゃないの〜?
<まだ若いのに〜。(笑)
<それではどうなのか、安光先生…
<チビッコだよねぇ、みたいな…。
<解説をお願いします。
安光<はい。えーっと、もう7個全部○がついてる人は、もう考えられませんね。(笑)
<(のの肩叩く)考えられないよ。考えられない。
<あ、やっぱり…
安光<どうしようもないです。これもう…
<どう?どれくらい、どうしようもないですか?
安光<いやいや、もうすぐにでも病気になるような状態ですね。(笑)
娘。<えぇ〜っ!?
<えぇ〜っ?!マジで?
<さぁ〜!どの辺が、1番どの質問が…
安光<まずねぇ、1番最初の…
<はい。
安光<1番目に○をつけてる人…
<はい。
安光<これはねぇ、エネルギー不足なんですね。
<あら。
安光<でー、ケガをしやすかったり、またはね感染症、病気とか色んな病気にね、すぐ感染しやすくなる。
娘。<あぁ〜。へぇ〜。
<非常に危険だって。
安光<でー、2番目、3番目、4番目、これは肥満の原因です。(笑)
<(えっ…)
娘。<ヤバい!
<(手あげて)ヤバい、一時期ね、肥満越してた時期あったよ。
<肥満越してた!?
<うん。
<アレ、グラフみたいなやつ?
<グラフみたいなやつで。
安光<何人かねぇ、話は聞いてるんですよ。
<はい。
安光<危険だっていう、肥満で危険だっていう(笑)ちょっとチェックをしてアレって思う人がいるんですけど…
<誰がですか?誰、肥満ですか?
安光<えーっと…1番肥満なの誰?
<肥満なの、誰?(笑)あのねぇ、先生、あの…
<(ズッコケ)
<(立ち上がる)先生!
<先生、一応、あの…先生、女の子…なんですよね…。
<肥満なの誰って…。
<一応、女の子で気にしてるんですけど…。
安光<まぁね…
<自己申告するとこじゃないですよね?
<初めてです、そんな…(笑)
安光<一応、聞いてみました。
<あっさり、肥満なのは誰って?!(笑)
<いや、それはでも…
<肥満ですも言えないし。
<絶対、言えないよね、それこそ。
<先生恐いですけども。
安光<はい。でね!
<はい。
安光<えー後、後半の5番目!
<5番目。
安光<これビタミンとかミネラル不足。
<おー。
安光<これはカゼにひ…カゼにかかりやすくなってしまったりとか、疲労が取れなくなってしまってたりとか…。
<ね。
安光<まぁ、体調を管理する上では非常に重要な所ですので、チェックしといた方がいいですねぇ。
<そうですねぇ、色んなものをやっぱりバランスよく、食べないとね、いけませんね。
安光<あと、みんな6番目!
<はい。
安光<これ休養不足の人、いますか?
娘。<休養?
安光<疲れがね、溜まってる…。
娘。<とれない…。 …ある意味、予想通りというか。
安光<これも非常にですねぇ、体調が悪くなりやすくなってしまう…。
<6番、ほとんどみんな○ついてますねぇ…。
<なっち三重○つけちゃった。あははは。フフフ。
安光<そうですねぇ、だから…十分に注意しないといけないですねぇ。
<てか、全員ついてますねぇ。
<オレ、×だよ。
<要はスッキリしてないってことですか?
<アレ?よっすぃ〜が…×だ。
<あたしも×。
<麻琴も×だ。
<あたしも×。 …2回言ってるよ、おい!誰か拾ってあげてー!
<よっちゃんはスッキリしてんの?
<うん…
<あ、こんこんもだ…。 …見間違えてると思われ。
<朝、スッキリする、いつも?
<顔がむくんでるぐれー。(笑)
<まこっちゃん、○じゃん。 …どっちなのよ?
<ぐれーって。
<○か…。 …ミキティが間違えまくってるのか?
安光<あ、むくみもすごくよくない!
<よくない?
安光<うん。
<あ、よくないんだ?
<よくないんだ…。
<なるほど。
安光<非常に危険です。
<じゃあ、富田先生、結果を見て心理面から、心ですね、気になる面とかっていうのは、ありますか?
富田<はい、あの〜3番目の…
<はい?
富田<えーお茶やケーキ…
<はい。
富田<あれ当然ね、みなさん好きなんですけども、好きなものだと余計に食べちゃう。えーいわゆる別腹っていうんですか?
<別腹…。
富田<これ危ないですね。
<危ない…?
富田<それから逆に今度好きなものをガマンするとストレスが溜まるじゃないですか?だから、理想的なことを言えば、えー好きなものをガマンするんじゃなくて、体にいいものを好きになって、それをいっぱい食べると。
<おー、なるほど。
富田<発想を切り替えた方がね、いいんじゃないかと思いますよね。
<そうなんだ…。
安光<食事制限をするんじゃなくて、食事管理をする。
富田<そうそう。
<どれくらいの量ですか?オッケーなのは?
安光<ん〜、適度に。
<適度って、どんくらい!(ジタバタ)(笑)どんくらいだろ?まぁ、いいや。
安光<やっぱりね、腹八分目って昔から言ってるけど、自分の中でもう、7分目とか6分目ぐらいで摂る。そうすると適度になります。
<それで適度なんだ。
<それが出来たら苦労しませんよね。
<へぇ〜、なるほどねぇ〜。食べ過ぎ注意と言う事ですね。という訳で色々と心配なメンバーもいますが、続いてのチェックに行きたいと思います。
娘。<はい。


ハロモニ。健康ドック メンタルチェック
<メンタルチェ〜ック!
娘。<イエイ!(拍手)
<はい。ここではですねぇ、みなさんの心について調べたいと思います。
娘。<はい。
<富田先生、これは一体どういう意味があるんですかね?
富田<あ、これはですねぇ、みなさんの成熟度が…
<おっ…成熟度。
富田<分かりますよ。
<心の成熟度ですね。
富田<はい、はい。
<おっ、なるほど。
<はい。それでは、メンタルチェック、スタート。
ナレーション
おじいさんの目の前に水着の美女が立ってます。さて、おじいさんの視線は美女の体のどの部分に注がれているでしょう?ただし、顔ではありません。
メンバー 視線の位置
飯田
矢口
吉澤
石川
加護
高橋
紺野
小川 胸(おっぱい)
新垣
藤本
亀井
道重
田中
<(眼鏡触りつつ)富田先生解説をお願いします。
<なんか、コワイ…。
富田<はい。これは、どれくらいみなさんがオマセか。
<オマセ、おっ。
富田<或いは、ネンネか…ね、それが分かる。
<ネンネ?
<ネンネって? …あなたみたいな人。
<子供?
<子供。
富田<子供。(笑)
<ネンネ=子供アルネ。はい。 …なんで、外人?
富田<えーっと、実はですねぇ、視線がこう下に下がっていると想定した人ほど、えーちょっとオマセといいますかね(笑)えー…
<(鼻の下伸ばす) …そのリアクションは、なんなんだろう?
<そうなんだ。
<(口押さえる)
富田<大人といいますかね、そういう傾向があるんですよ。
<あら。
<あらっ、そうなんですか?(笑)
富田<年を取れば取る程、こう下の方に集中しやすいという調査結果があるんですねぇ。
<先生もですか? …安倍さん、あれほど言ったのに。
富田<えーあたしも足の方に最近行くようになりまして…(笑)
<ごめんなさい、言っちゃダメでしたね。あーそうですか。
富田<もう、はい。
<あっ…
富田<還暦が近くなって参りまして…。(笑)
<いや、いや、いや…。
<すいません、今日ジャージで…。(笑)
<先生この中でもやっぱり気になるメンバーとかは、いますか?
富田<えーそうですねぇ、足に行ってる人たちですね。ひとつはですね。この足っていうのは、かなりオマセな状態でございますねぇ。
<オマセ状態
<あ〜っ!
<オマセー! …喜ぶ、ミキティ。
<オマセって言っても、あたし21歳なんですけども…それでもオマセになるんですか?
富田<えぇ。大体足もですねぇ、こっちのえー足の下の方ですね、膝よりも下の方とかに行っちゃいますとねぇ、もうこれは、50とか60とかね…
娘。<えぇ〜?!(笑)
<もうババァだぁ。
富田<もうそういうベ…ベテランの方に行っちゃいますよね。
<ベテランの方。
<ベテランだって。(やぐっつぁんの肩ポンポン)
富田<大体ヒップくらいがですねぇ、30代ぐらいかなって…
<えっ!ヒップで30代ですか?
富田<えぇ。
<どうしよ、安倍さん?
<ね、うちら30代だね。
<30代。
<ウエストは?
<(笑いつつ)うちら、5、60代。
富田<ウエストはですね、まぁ、20代ですね。
<お、ちょうどいい。
<相当、相当。 …相応言いたかったと思われ。
<じゃあ、バストは10代ですか?
富田<バストは10代でしょうね。
娘。<なるほど〜!
<ヤバい…年…年いってる〜!
<うちら、5、60代ですよ〜。
娘。<ヤバい!ヤバい!
<はい。じゃあ、続いてもう1段階掘り下げて、より詳しいチェックをしてみたいと思います。
娘。<はい。
<それでは続いての質問です。メンタルチェックスタート!
ナレーション
あなたは夢の中でたくさんの人たちと一緒に登山をしています。そこであなたよりも先に登ってる人たちと後から登って来る人たちの名前をそれぞれ3人ずつ書いて下さい。
<(回答中)え〜待って、全然いない。
富田<きっとね、いっぱいここで使い果たしちゃってる。(笑いをこらえつつ)それはだって、集合名詞だもん、固有名詞じゃなくて。(笑)
<ホントだ、どうしよう?
富田<どうしようって…。
<まいったなぁ…。(笑)
富田<これをねぇ、2つに分ければいいんだよね。
<そうか、えぇ〜?よし、はい。じゃあ、いいですよ。みなさん、フリップ出来ましたか?オープン!はい、なんか色々…色々、色々、色々、書いてますけども、これはなんか、みんなそれぞれですねぇ。
ということで、娘。さん達の書いた内容はこんな感じ。
メンバー 先に登ってる人 後から登ってくる人
飯田 いもうと
のんたん
ひとたん
なっち
ゆーちゃん
けめ子
矢口 肉親
ゆうちゃん
あやや
加護・辻(W)
マネージャーさん
親友
吉澤 マイケル
ルパン
まいちん
あやか
ベッカム
マパイダーマン
 …スパイダーマンかと思われ。
石川
犬(ラッキー)
お姉ちゃん
パパ
ママ
バァバァ
ヨッスィ→
マロン
あいぼん
まこと
お姉ちゃん
お父さん
加護 お母さん
お父さん
いとこのお兄ちゃん
妹・弟
愛犬 大五郎
親友
高橋 お父さん
お母さん
水さん
 宝塚の水夏希さんらしい。
マコト
あさ美chan
がきさん
紺野 矢口っつぁん
のんつぁん
あいぼん
飯田さん
お豆
重さん
小川 お母さん
お父さん

おじいちゃん
おばあちゃん
新垣 やぐっつぁん
のんつぁん
石川さん
こんこん
しげさん
あいぼん。
藤本 かごちゃん
やぐちさん
りかちゃん
おや
つじちゃん
あいちゃん
亀井 お母さん
やぐっつぁん
まこっちゃん
お兄ちゃん
コンちゃん
ガキさん
道重 お母さん
れいな
お姉ちゃん
紺野さん
えりりん
のんつぁん
田中 友達 ○○くん
ロンリー
パパ
ママ

ポンちゃん
安倍 友だち。
山おやじ
友だち。
あいぼん
ばあちゃん
ポロ
<解説の方をお願いします。
富田<はい。これはですねぇ、あの〜いわゆる人格と言いますかねぇ、パーソナリティがどれくらいこう成熟してるかを見たいんですね。
<パーソナリティがどれくらい成長しているか。
<パーソ…?
<自分がってことですか?
富田<そうそう。精神的に大人になってるかどうか、さっきのオマセじゃなくてですねぇ、今度は…
<精神的に?
富田<こう…りっぱな人になってるかどうかですねぇ。
<いや、コワ〜イ。
富田<つまりですねぇ、あの自分より下に登って来るっていう人は、もう越えたって思ってる相手です。(笑)
<マジ?マジ?すげ〜!
<今、隠さない!
<ヤバい!でも…
<隠さない!隠さない!
<オレ、ベッカム越えてる!ベッカム越えてるよ!
<スパイダーマン。
<すご〜い。
富田<なんか、マネージャーさんとか書いてません?(笑)
<あ、ちょっと待って下さい。面白いですよ、飯田さんを越してます、紺ちゃん。
<え、思ってないです。(笑) …それが、深層心理だから。
<紺ちゃん、飯田さん、越しました。かおりん、かおりん、越されたよ。
<越されちゃったー。
<うそ〜?!
<あんら…
<あーでも分かる…
<待って。豆とかシゲさんも入ってる。 …いや、あなたが書いたんですけど。
富田<あ、その飯田さんは、なんか誰かを…越してます。
<あ、ちょっと待って。
<(紺野さんに)私、なんで遅いの?! …ガキさん的には紺野さんを越してるらしい。
<圭織?圭織?すごい下げちゃってるけど…
<なっち、裕ちゃん、ケメコにしたから。
<なっち、裕ちゃん、ケメコ、なんでこれ!?(笑)
<(やぐっつぁんと会話)自分の中で?
<うん…。
<何それ?のろそう?
<う〜ん…。あたし、越えてる、全然越えてる。
 …スタジオの喧騒の中、両親との力関係について語り合う、やぐっつぁんと梨華ちゃん。
<なっちもう、もう行けないとか言ってこう…(笑)登山して休もうとか言って…。
富田<そして上の方に書いた3人というのは、言わば、目標なんですよねぇ。目標なんです。
<えー、うっそー!
娘。<へぇ〜!
<や〜だ〜!
<すごい、合ってるんだけど!
<や〜だ〜!
<あの…あの…人間…人間じゃないものが入ってるんですけど…。(笑)
富田<すごいですね、目標なんですね。
<えー、そうなんだ。
<あの、犬とか入ってるんですけど…。 …一応、3「人」だから。
<ののなんか、マロン!
<そう。なっちも犬書いた!はっはっは!
<ヤバい、これ。目標かもしんない…。 …マイケルが?
富田<てことはねぇ、子供だってことですよ、結局。
<え?こ…ここも子供ってことです?
富田<えぇ、その2人は。
えぇっ!?(笑)
<ウソ、ヤダァ〜!
<ヤダァ〜!ヤ〜!
<止めてよ〜。
<なるほどねぇ。
富田<山おやじってなんですか、これ?(笑)
<山おやじって、あの違うんです。あの山登ってるっつってたから、先に山の…山頂に…なんか…おじさんが…
富田<あの…すごい、こう…山小屋のおじさんとかが…。
<こんこん、シゲさん…
<はい。意味が分かりませんよね?
富田<意味が分かりません。(笑)
<はい、すいません。はい、いつもそうなんですよ。
<えっ?山おやじって何なの?(笑)
<山おやじ、だから今言ったじゃん!
富田<山小屋の…
<山の、山登りが得意なおじさんがね、自分より先にてくてく登ってると思ったんだ。
<それが… …目標だとは考えづらい。
<あいぼんて書いちゃった、これ。1番最初にあいぼんて書いちゃった、これ。(笑)ごめんね。
富田<なんか気になるなぁ。
<なんかねぇ、色々…
<何処らへんが気になります?
富田<お父さん、お母さんて割と目標にしやすいんでねぇ、みなさん、ずらーっと出てて、あ〜なるほど、なるほど…
<お父さん1番下だ。
富田<なるほど…でも、マロンとかね、犬のラッキーとか訳分かんないですよね。(笑)
<アレですよ、山登りですよね?
<あぁ〜!そうだよ。
<山登りってことは運動神経とか問われる訳ですよねぇ?
富田<そうそうそうそう。
<だから、運動神経いい順に並べてみたんですよ。
<えー?そうでもないなぁ…。(あいぼん上に書いたの指して、後のあいぼん見る)
富田<あーそうなんだぁ。
<あたしも、そう。
<ですよね?
<なんか、こんこんのなんとなく… …よく分かんないけど。
<のんちゃんとか運動神経いいじゃない?
<(ののに返す)なんで、あいぼん?
<だから、のんちゃん。
富田<ようするに…
<あと、メロンの…リーダー、かなりパワフルじゃないですか?
<あぁ〜。
<ボスね。
<なるほど。
<だから、ひとちゃんとか…。
<だから、ケメコが下なんだ。
<そう。
富田<つまり、2人は運動能力を基準にしてる?
<はい…しちゃいました。
富田<ということは、今その成熟って言っても、運動能力しかない…
<プッ!(笑)
富田<てことですよね。
<え…?
<はい。なるほど〜、富田先生どうもありがとうございました。
<すごい、これ。 …色んな意味で、すごいです。
富田<失礼しました。(拍手)
<いえ、ありがとうございます。
娘。<ありがとうございました。
<おもしろーい。
<ヤバい、あややに憧れている事がバレてしまった。(笑)


ハロモニ。健康ドック 体力年齢チェック
<体力年齢チェック〜!(拍手)はい。ここではですねぇ、みなさんのホントの体力チェックをしてみたいと思います。
<ヤダァ〜。
<安光先生、お願いいたします。
安光<はい、分かりました。よろしくお願いします。 …結構、マッチョ。
<はい。
娘。<お願いします。
安光<もうみなさん、すっかり不健康だということが分かりましたんで。(笑)ここで改めて認識してもらいましょう。
1つ目の体力チェックは、敏捷性ということで、「田」の形に並んだ4つのマス目(1マス30cm四方ぐらい)をどちら周りでもいいので順番に飛んで移動した回数を数えます。(ジャンプステップっていうらしい)両足は縛って挑戦します。制限時間は10秒。
<(足結んでる梨華ちゃんのお尻にマジックペンでカンチョー)
<(振り向いて)ヤァ〜ダァ〜!
<へへへへへ…。 …完全にセクハラです。
とりあえず、2組に分かれて、実施。結果は以下のとおり。
メンバー 回数
飯田 40回
矢口 32回
吉澤 38回
石川 38回
37回
加護 32回
高橋 31回
紺野 29回
小川 31回
新垣 36回
藤本 41回
亀井 23回
道重 37回
田中 34回
<回数の1番多い人は?
<ミキティ。
<おっ。さすが…
<すげぇ〜。
<すごいねぇ。
安光<何回?41回。
<はい。
<藤本は41回。
安光<おー、たいしたもんだ。
<その次が?かおりん。40回。
<みんな、おばさん、おばさん、言いすぎだよ。(笑)ホント…。
<あとは、みんな…そうだよ、30何回とか。でも、1番少ないのは誰だ?
<亀井が、ヤバい。
<亀ちゃん!
<はい…。(笑)
<先生、亀ちゃんは23回ですけど。
安光<あ、23回。
<どうですか、これは?
安光<う〜ん、彼女はいくつなの?
<15です。
安光<15歳?
<はい。
安光<15歳だったら1番出来ないとなぁ。
<あらっ…。(笑)
<なんかでも、バランスが崩れちゃう…
<あ、でもさっき、○多かったじゃないすか?
安光<あぁ、そうか。え、全部ついてたっけ?
<すごい難しかった。
<全部、ついてた人。
<そうだね。
<ヤバい。
<あらららら〜。(笑)
安光<彼女は1番年寄りくさいね、やっぱりね。(笑)
<(年寄りくさいって)(田中さんと抱き合う)
<じゃあ、果たしてどのような結果になるでしょうか?!
みかんとコタツが好きだからねぇ。
<じゃあ、行きますよ。じゃ〜じゃ〜じゃ〜じゃじゃじゃじゃじゃん!はい、こんな結果です。
性別 50歳代 40歳代 30歳代 20歳代 10歳代
男性 1〜17回 18〜21回 22〜24回 25〜29回 30回以上
女性 1〜15回 16〜18回 19〜22回 23〜25回 26回以上
みんな、10代ということで、一様に安心して喜ぶ。(特にやぐっつぁん)1人だけギリで20代の人がいるけども。10歳代には強健者も含まれます。 …こんな言葉あるって初めて知った。
<(ガッツポーズして)10代!10代!10代!10代!10代!
安光<なんか思った以上に面白くなかったね。(笑)
<面白くなかったですね、先生。
<ダンスやってるからね。
<(ガッツポーズして)10代!10代!10代!10代!10代!フー!
安光<なんかね…まぁ、普段から踊ってるっていうことでね。(笑)あのこれがちゃんとしたデータなんで、間違いありませんので…
<そうか…
<おっ。
<すごいんだ、あたしたち。
<みんな、すごいって。
<いいじゃない。
<(かおりの肩抱く)良かったね、20代。
安光<思った以上に体力があって僕はショックですけれども…。(笑)
<そうですねぇ…。
<ちょっと、イヤミですよね。
<ちょっと弄りたかったですねぇ。
安光<はい。
<喜んでくださいよぉ。
安光<亀井ちゃん。
<はい。
<だって15歳なのに20代ってことはヤバいぞ。
<フラフラするんです。
安光<普段、どんな生活してるの?
<フラフラするんですよ。
<コタツとみかんが好きです。
安光<あーそう!だって夏もコタツ入ってんの?
<入りませんよー。(笑)入りませんよー。
<知ってる。知ってる。
次は、立ち幅跳びです。これまた、2手に分かれて挑戦。予め、年代別の区切り線が引いてあって、飛んだ距離によって、体力年齢が分かるようになってます。
性別 50歳代 40歳代 30歳代 20歳代 10歳代
男性 1〜189cm 190〜214cm 215〜229cm 230〜249cm 250cm以上
女性 1〜109cm 110〜129cm 130〜149cm 150〜169cm 170cm以上
まずは、安光先生が手本を見せます。先生、もちろん10代の線を軽く越えます。(っていうか、線は女性向けですし)
安光<(腰押さえながら戻る)
娘。<先生、腰…
<腰大丈夫ですか?腰大丈夫ですか?
安光<ちょっと今、グキッていった…。(笑) …36歳だそうです。
<先生…。
<ちょっと無理しすぎたね。
<頑張りすぎちゃった… …娘。さん前にして張り切る気持ちは分からなくもないけども。
安光<あの〜無理しないようにね、みんなね。(笑)
娘。<は〜い!
<これ、つま先合わせた方がいいですよね?!
<そうですね、じゃあ、つま先合わせて…
娘。<はい。
<行きましょう。いいですか?
挑戦するのは、やぐっつぁん、梨華ちゃん、のの、たあ、ガキさん、ミキティ、亀井さん。
<結構、遠くね?!
<遠いい?
<遠いよ。
<遠いよ〜。
<まぁ、矢口ね、ちっちゃいもんなぁ…。
<フフ!それ、関係あんのかなぁ?(笑)
<そう。あ、ないか。
<怖いなぁ。
<それでは早速参りましょう。
やぐっつぁん、梨華ちゃん、たあ、ミキティが、10代の線越え。ののは、10代の線越えたけど尻もちつく。ガキさん、亀井さんは10代の線踏む。喜ぶ、やぐっつぁん、梨華ちゃん、ミキティ。
安光<これはねぇ、ハイ止まって!(笑)
<いいですねぇ、先生厳しい。
安光<これは、つま先から、かかとの位置までですから、かかとがかかってたらダメですよ!いいかな〜?
<えっ、ウソ〜? …微妙にかかってたのかな?
<越したって!越したって!
<じゃあ、ガキさん、20代だ。
安光<いいですか?ということは…!はい、どこでしょう?
<(ガッツポーズ)10代〜!
娘。<わぁ〜!
<10代、みんな。で、ガキさんが20代だ。
安光<いや、亀井は20代だよ。 …厳しいのれす。
<なぁ〜?!(笑)ウソ〜!だっ…だ…だ…だって…。
安光<いや、いや、いや…はい。
<よっしゃ〜(カメラアップ)10代!10代!よっしゃ〜。
 …そのはしゃぎっぷりが、むしろアレなんですけど…。
メンバー交代して、かおり、よっすぃ〜、あいぼん、小川さん、紺野さん、道重さん、田中さんが挑戦。かおりと紺野さん以外、尻もちついたり、前に倒れたりで、10代の線を越せず。手をついた、よっすぃ〜とあいぼんと道重さんは50代。(よっすぃ〜は実際は30代ぐらい)もう1回やらせて欲しいとお願いするメンバーだけども、1発勝負ということで却下。
<(10代の線をはるか越えて、ご満悦)ちゅーか、ちゅーかね、11歳!11歳!
<あ、手をついた、よっちゃん、あいぼん、シゲさん…?
<先生、前だったらいいですか、手…。
安光<前は、大丈夫。
<え、前ならいいの?
<でも!でも待って!麻琴、30代だよ。
<えっ?!(下、確認)
<かかとでしょ?
安光<そう、そう、そう、かかと。
<ホントだ。
<お尻チームだけで、もう1回やろうよ、じゃあ。
 …10代の線を余裕で越えてただけに納得できないらしい。
<30代…。
<30代、入ってる。
<麻琴は、30代。
<麻琴は、30代。
<えっ…ホントに…?!(笑) …現実と向き合って下さい(色んな意味で)。
納得がいかない、失敗メンバーがブーブー言ってる中…
安光<まぁ、いいじゃん。
娘。<先生〜!
<なっちもやんなよ、一緒に。やったら?
安光<じゃあ、なっちも…やってみましょう。
<やってみて。
<ウソ〜。えっ…待って。じゃあ、スニーカー貸して。
<これ、いいよ。(やぐっつぁんが先に脱ぐ)あ、こっちでもらえる。
安光<本気モードだね。
<本気モードですよ、もちろん。ちょっとメガネ外します。(靴、履き替える)ちょっと、待って!絶対、ヤバいと思うんだけど。
<さ、最後なっち…
<えっ?えっ?これどうやってやるの?こうやって?
安光<そう、そう、そう。
<なっち選手…
<(今更ながら線の遠さにビックリする)えっ?!待って!みんな、スゴクね?!(笑)なんで飛んだの!?
<な…なっち選手…
<えーっ?!無理だよ、これ!
安光<期待してるよ。
<(ジャンプ20代の線踏む)(笑)(フィニッシュポーズとりつつ)何歳!?何歳!?何歳!?何歳!? …30代です。
<30歳!
<30代。
<なっちさん、ちょっと前行ってから、こうやって跳びましたね、今?(笑)
<ウソ!?もう1回やる?
<ホント、ホント。
<もう1回やろ?もう1回やろ、じゃあ。もう1回やろ。
<じゃあ、跳べなかった子も、一緒にやろ…やれば?
<もう1回やろ?
<うん。
結果、なっち=40代、よっすぃ〜=10代、あいぼん=30代、道重さん=20代。
<なっち、やっぱヤバ〜い!
<アレ、安倍さん!?40…?(笑)
<なっち、40!
安光<なっちは40代だね。
<えーっ?!ウソ〜!?
<あいぼんは?
<加護ちゃん、30代。
<えぇ〜!?
<なんで、みんなそんなに跳べるの?
安光<加護ちゃんは30代。
<シゲさん、20代。
<ヤ〜ダァ〜。
<(笑いつつ)あいぼん、ヤバいよ、うちら。なっちの方がヤバい。
<きゃはは!
<みんな、あたしのこと、おばさんて、呼べないよ!これ、11歳ぐらいですよねぇ?
安光<ねぇ。たいしたもん、たいしたもん。
<えーすご〜い。
安光<たいしたもんだよ。
<結構、いけるんだね…。
<あー、おばさんだ〜。
<ありがとう、矢口。(靴、履き替え)
<(腕組みしつつ)もう2度と言うなよ! …だから、そういう主張がアレな訳で。
安光<若さの象徴ですね。
<若さの象徴?
<(勝手に跳んだらしい)結構、いけるよね、これ…。
<(ののと抱き合って耳打ち)
<やったぁ。
<なるほど…
<(あいぼんの内股ジャンプ再現)こうなってるよ?
<(あいぼんとのののやりとりの最中、ののの肩つんつんするも無視されて、無理矢理、手つなぐ) …小川さ〜ん、ちょっと怖いよ。
<若さの象徴?
<全部10代!よし!よし!(ガッツポーズしまくり)
安光<やっぱり体を普段から動かしてる子たちはねぇ…
<はい?
安光<体力ありますね。
<あぁ、そう…あたしも、ちょっとツアー中なんですけどね…。(笑)あのぉ…
安光<体力が落ちてるかもしれませんね。
<落ちてるんですかねぇ?(笑)はぁ、そうですか…
<(あいぼんとおしゃべり)こうやって手まわるんだよねぇ…
<(なっちがしてたメガネかける) …誰も相手にしてくれないんだもん。
<(前髪弄りつつ)はい、ちとダメでしたねぇ。はい、以上で体力年齢チェックは全て終了です。では〜、安光先生、どうもありがとうございました。
安光<はい、ありがとうございました。(拍手)
娘。<どうもありがとうございました〜!
安光<ありがとうございました。
<ありがとうございました。


エンディング
<はい。ということで、今回の健康ドックは皆さんいかがでしたか?
<嬉しかったです!(笑)
<いいねぇ。
<嬉しかったね。
<楽しかった。
<(ガッツポーズ)10代、よし!(笑) …♪こうしちゃいられない、ときめきが騒いでる。
<あはは、10代、よし。 …♪壊れそうなものばかり集めてしまうよ。
(肩組んで、腰フリフリ)
<最近衰え感じてたから…
<衰え感じてた?
<自信つきました。
<つきました。
<あら…ホントですか?
<はい。
<さぁ、全体の結果を踏まえて、もっと健康に気を使わなければならないメンバーをですねぇ、先生方に1人ずつ発表していただきたいと思います。まずは富田先生、お願いします。
富田<確か、マロン…って書いた人いましたよねぇ?
<ブッ!(_| ̄|○)(笑)
<おっと…。
<マロン。
<はい。
<(ののの頭ポンポン)よし、よし、よし…。
 …梨華ちゃん、たあ、紺野さんも肩組んでた。
富田<なんか…辻さんでしたっけ?
<はい、先生、そうですねぇ。
富田<えーあれ…
<ウソだ、跳んだよ?
富田<だって、あれはやっぱり幼稚園並みの…
<ブッ!(笑)
<そうですよね、線より上に書いてましたよねぇ。
<ヤバいですねぇ。
富田<えぇ。マロンが目標ですからね。
<おかしい〜。
<そうですねぇ、困りましたねぇ。
富田<ちょっと信じられないです。
<信じられないよ、これ。
<まぁ、私も人のこと言えないんだけどね。
<じゃあ、続いて安光先生。
安光<はい。
<お願いします。
安光<えー僕はねぇ、もうホントに、この人大丈夫なのかなぁって、心配してる人がいるんですよね。
<うん。誰ですか?
安光<もう歴然としてますよね!
<…。
<あ、そうですね。
安光<うん。その人ねぇ…なっち。(なっちの肩ポン)
<あれ〜っ!?(笑)え〜っ!?ちょっと待って!うそ〜っ!?えっ!?
安光<もう歴然としてるでしょ!?
<先生!
安光<いやいやいや…。
<あの亀井さんとか…
安光<いや、いや、いや…まだねぇ、彼女は救いようがあるからねぇ。(笑)
<ちょっと、もう…先生〜!
<(ミキティに)たわらいんぐ。
<たわらいんぐ?
<あ、映ってる。 …番組収録中ですんで。
<あっ。(ビックリ)
<なっちですか?
安光<もう歴然としてるから。(笑)
<えっ…さっ…最後のジャンピングですか?
安光<大丈夫…?心配で、心配で。(笑)
<えーっ!?そうですかー!?
富田<なんか最初のチェックのときも△つけてましたね。
<プッ!(笑)(ジタバタ)
安光<○と×ってのに△をつけちゃうとこが、危ないですよね。
<すいません。ヤッバ〜い、ツッコまれたなぁ…はい。ということで、先生方今日は本当にどうもありがとうございました。(拍手)
娘。<ありがとうございました。
<ということで、以上、ハロモニ。健康ドック2004でした!
娘。<フー!(拍手)


笑わん姫。
<姫。おはようございます。
<…。(ソッポ向く)
<姫。ご機嫌、いかがですか?
<…。(遠く見てる)
<姫。(Vサイン)
<はぁ…。(笑)
<(両手Vサイン)姫。!あははは!
<…。(うつむく)
<ダメだ、こりゃ。私の手には負えないな…。よし、こうなったら…出あえ!キノコたち〜!
ハトの真似)(笑)ホーホーホー
<(2人に近寄られ顔隠す)
<ファッフォー!
<あははっ!
(ハトの真似)ホーホーホー、フォッフォー!(拍手)
<まぁ、オープニングからね。
<長かったね、今ねぇ。
<長かったなぁ。
<ちょっと長いですけども、まぁオリジナルな感じで(笑)いいんじゃないんでしょうか。それでは早速こんな感じで今週も賢者たちからの作品を発表しなさい。
ははぁー。
宮城県仙台市 そよ風1号さんの作品
<「Go Girl〜恋のヴィクトリー〜」
<(よっすぃ〜とやぐっつぁんの前で踊る)
♪あっぱれ あっぱれ キスして カックン(ヒザカックン)
<(よろけつつ)ヒザカックンかよ。
<…。
<(速攻で次のハガキへ)(笑)
神奈川県藤沢市 湘南ボーズさんの作品
<誘拐。
<(電話かけてるフリ)お宅の娘は預かった…
<(電話でてるフリ)そ、そんな…
<返して欲しかったら、今すぐ1億円…用意ドン!
(走り出してカメラから消える)
<徒競走…?(笑)
<…?
<姫。見て!姫。見て!
<靴、脱いでる…。
<靴脱げちゃったよ〜。
<靴脱いでるから〜。
<靴脱いでる、これ、意味不明、意味不明。
広島県広島市 ごぼう巻きさんの作品
<号令。
(椅子に座る)
<起立!
(起立)
<礼!
(礼)
<相席!
<(座る)あ、どうも〜
<(座る)あ、すいません…
<すいません…。(笑)はははは!すいませんて、なん…
<(あんぐり)
<あ、すいません、今ので、おわ…終わりなんですけど。(笑)すいません、ホントに申し訳ありません、姫。
<あの着席じゃなくて、相席で、あの2人で…
<あ、どうも、どうもすいませんて謝られちゃった…
<どうも、すいません…。
大阪府大阪市 ヒメレンジャーさんの作品
<相撲の勝利者インタビュー。
<やー、矢口関、素晴らしい相撲でしたね?
<はい、あの…ふぉふぉふぉふぉっふぉふぉっ…。(笑)
<あーなるほど。続いて吉澤関も調子が良かったようで…
<まー、しょしょっしょしょしょ…。(笑)
 …要するに言葉にならない言葉をしゃべるってことでして。
<なるほど。
<ほんどはちょっとちょっぱりますた。(笑)
<なるほど〜。ありがとうございました。
<ごっつぁんですた。
<どうも…。
<はっ…。(笑) …鼻で笑うとは。
(跪く)
<ウソ〜!?
<(よっすぃ〜の手、引張りながら)ひと言ですねぇ、今「ハッ」て、言われました。
<「ハッ」て〜?!
<「ハッ」て、言われました、今。
<「ハッ」てぇ〜?!
<「ハッ」てね。なんか、出たよね?ちょっと、ヤバい、点いてない…ダメだ、これ!
<「ハッ」て〜?!
<今日、ダメだね。
<(タコ)
<どうでしたか、姫。?
<大変だよ、こんなこと初めてだよ…。
<(腕ブラブラさせつつ、伸び)(笑)
<あれは、退屈している!退屈してる!
<わぁ〜っ!


HPH

 今日の突撃レポートの相手は、ごっちん。ちなみに、コメンテーターが、村田さんから、あさみ(あさめ)に変わりました。 …あさめさんは、何故か逆ギレキャラ。

<キャメイさ〜ん!
<(手振る)は〜い!今回のニュースは、今週水曜日7月7日に11枚目のニューシングルをリリースされる、横浜蜃気楼を発売される、この方にやってまいりました〜!後藤真希さんで〜す!
<(壁に隠れてこっち見る) …じーっ。
<後藤真希さんで〜す!
<アレ?
<ごっちゃ〜ん!
<よろしくお願いしま〜す!
<(手振る)ヤッホー!ヤッホー!
<ごっちゃ〜ん!
<(ごっちんより前で手振る)
<(手振る)ヤッホー!ヤッホー!
<ごっちゃん、久しぶり〜!
<久しぶりです!
<二人ゴト見てるよ。
<マジすか?
<あなた…あなた、怖いビデオ見てひっくり返ってたね、こないだ。(笑)
<1回転しちゃいました。
<えらい…もう、すっごく面白かったです。もうまぁ…ねぇ?
<ホント、ビビリました。
<あの、私語はちょっと止めて下さい。
<私だって後藤真希のファンだもの。
<あっ!
<アレ?
<もっと好きになりました。
<私もですよ。
<可愛かったぁ〜。
<(投げキッス)
<もう、ごっちゃん、好き。、
<ありがとございます。
<可愛かったぁ…。
<もう…
<エリザベスは?エリザベスは?好きかなぁ?
<もう、ごっちゃん好き〜。(笑)
<…。
<(投げキッス)
<あら〜っ!
<(投げキッス)
<ウンッ!(手で払う)
<では、あの〜初めて、この曲を聴いた時の感想を教えてください。
<お、いきなり…いきなり来ましたか…。
<バッと切りましたね、今。(笑)バサッと。
<え〜っと、まぁ、でもねぇ、カッコイイって正直思って〜、しかも今回、作曲がはたけさんなんですよ。
<まぁ!
<そう。
<初めて、はたけさんで。だから結構ギターとかも利いてて、ちょっといい感じに…。
<(手振る)ごっちゃ〜ん!
<はい。
<(手振る)ヤッホー!
<(手振る)は〜い!
<ほら…違う、亀井さんじゃないんだな…。キャメイさんじゃないのよ…。
<…。
<(カメラアップで手振る)
<あぁ!ごっちゃん!(笑)
<(カメラアップでスマイル)
<もう、早くやって。
<はい。(笑)ここには、キャワイイ女の子が2人いるってことで…
<え、どこ〜?
<ここに2人いるってことで…
<あ、嬉しいかも。
<あ、ごっちゃんと?
<(自分の頬指して)と、亀井…キャメイちゃんです。
<あの後の絵の人?(笑)
<あ、後の絵の人、うまい事言うねぇ。
<この番組の名物企画(カメラアップ)キャワイにらめっこ対決!イエーイ!(拍手)
<毎週なんか…なんか違うのを…
<♪にーらめっこしましょキャワイくないと負けよ、あっぷっぷ!
<あ、ごっちゃんカワイイ!
<(アゴつけ裏Vで、両目ウィンク) …ミキティ?!
<あら、カワイイ!
<(両頬指差し、ウィンク)
<え?早くやってよ!(笑)
<(両目ウィンク)
<やっ…(両サイドに)どうです?どうなんですか?
<…はい、終了。
<あっ…。(笑)
<アレ?もう終わっちゃったの?
<判定をいきます。判定をいきます。
<会話をしよう、会話を。
<もう終わっちゃったの?
<判定をいきますよー。
<これ判定って…。
<行きますよー。
<判定って、自分が決めんの?(笑)
<すいません!
<うん。
<キャメイの勝ちです。(笑)ごめんなさい。
<えっ?マジで〜?!
<はい。あの〜やはりキャワイさでは亀井に分があったそうです。
<マジ〜?それ、意味が分かって言ってる?
<はい。
<ハハハ!
<キャワイイのは私だもん!(笑)
<カワイイ…カワイイ…。
<優しいね、ごっちんは、ねぇ…。
<以上、にらめっこ対決でした。スタジオさん、どうぞ〜!(拍手)
<(手振る)バイちゃ。
<バイちゃ。どうですか、あーいう対決は…?
<まぁ…キャワイさだけでしたら…私も、譲れません。
<そうですよね。
<そうですよー。(笑)
<ちょっと、じゃあ…見せてもらってもいいですか?
<はい…。
<やるんですか?
<はい…。(硬直)(顔の前に手かざす)
<もう紺野さんのタイミングです、これもう…。
<3,2,1…チュ!はい!(後向く)(笑)はい…はい…。 …やったら恥ずかしくなるの、分かってるのにねぇ。まぁ、恥ずかしく思わなくなったら紺野さんの面白味もなくなるのだけども。

2004/07/11

<テレビの前のみなさ〜ん!夏ですよ〜!(耳に手を当てる)(笑)はい。というわけで、今日は全員浴衣で登場で〜す!(拍手) …なっち休みで司会代理。
娘。<イエ〜イ!
<さぁ、みなさん折角ですので〜、今日はみなさんの浴衣姿をバッチシ!映してもらいましょう!
娘。<は〜い。
<かわいいポーズをしてくださいね〜。じゃあ、まずはかおりん側から行ってみましょう、どうぞ!
<(振り向き気味)
<いいねぇ。いいよー!
<(袖を返す)
<お、あぁ〜いいねぇ、うん。
<(両頬指指し、目パチクリ)
<あら、かわいいっ!いいじゃないですか?
<(サルの顔)
<あ、それ違う。それ違う。(笑)
<(え?)
 …え?じゃないって。
<(扇子広げて、おすまし顔で目パチクリ)
<アレ?(笑)
<(頭の上で両手V)
<あー!かわいい、かわいい、かわいい。
<(スペシウム光線)
<うわははは!(笑)戦隊?
<(猫手&ウィンク)
<あ〜ら、かわいいじゃないですか。
<(扇子広げて、チュ)
<あ、いいね、いいね。
<(恥ずかしがって、顔隠す)
<(投げキッス)
<あ〜かわいいじゃないですか。
<(両手広げる)
<あら、ガキさん、ガキさん〜! …ツボだったらしい。
<(扇子持って、首傾げ) …見つめられる系に弱い人には、たまらんかも。
<あら、あら?笑って!れいな、笑って。
<(ゆっくり両手握ってカメラ目線で、最後ウィンク)
<うわぁ〜っ!(笑)
娘。<あぁ〜っ!
<?
<ヤダ、ヤダ、ヤダ〜!
<なんでー?!なんで!?なんで!?なんで!?なんで!? 亀井はキモイキャラ?
<気持ち悪いーっ!
<なんでよ〜!?
<なんか今アレだよねぇ?
<(もう1回ポーズとる)
<なんでじゃないよー。
<今、すごかったぁ。
<亀井ちゃんの後ろにケメちゃんの姿が見えた…。(笑)
娘。<見えたー!
<(手で否定)違う…。
<今日のハロモニ。は、夏真っ盛り、やってきました、納涼大喜利スペシャル〜!
娘。<イエ〜イ!(拍手)
<さぁ…え〜今回は、なんとですねぇ、最終的に獲得した団扇の枚数によって、あちらのご褒美を用意しましたっ!
祭の屋台が色々と再現されてます。
娘。<フゥ〜ッ!(拍手)
<さぁ、夏祭り風屋台を体験しちゃおうということで、えー2枚で2枚で金魚すくい、3枚でふかふかわた菓子、4枚でひんやりカキ氷…
<いいねぇ。
<そして5枚なら、辻ちゃんの大好物、焼きそばが食べられま〜す!
娘。<イエ〜イ!(拍手)
<わぁ〜!
<さぁ、そして今回はですねぇ、特別ゲストをご用意しています、どうぞ〜!
娘。<おぉ〜!
<アレ?!
<(なんで)この音楽〜。 …何故か、吉本新喜劇のテーマ。普通は横浜蜃気楼じゃないの?!
<こっちから来たよ〜。
<うん。
<さぁ、ということで、笑わん姫。こと後藤真希さんで〜す!(拍手)
娘。<イエ〜イ!
<お願いしま〜す!
<さぁ、ごっつぁん。
<はい。
<浴衣が似合うねぇ。
<サンキュー。ははははは…
<涼しげだね。
<お〜すずき…鈴木だって。(笑)
<鈴木?誰だろ? 鈴木って誰ですか
<いつから鈴木さんなの?
<うん。涼しげだね。
<さぁ、早くも笑いの神が降りてきましたが(笑)さぁ…
ごっちんの判断で、お題ごとに1枚で5枚分のごっちんうちわを贈呈。
<全員でタイトルコール行ってみましょう!せ〜の!
娘。<ハローモーニング〜!(拍手) …めずらしい。


ハロモニ。3文字作文
<ハロモニ。3文字作文〜!イエイ!(拍手)
<さぁ、今回のお題はですねぇ…
<はい。
<夏祭りの主役、じゃん!や・た・い!この3文字です。
娘。<うん。
<ごっつぁんの見本を!見てから行きますか。
<おぅ。
<ごっつぁん、お願いします。
<お…おっけー。じゃあ、行くよ〜。
<はい。
っほー!いやき、かが?(笑) あっさり…
<さすが、笑いの神ですね!さすがですよ。
<たいやきいかが?!
<さすが…奥が深い。
<奥が深い。
<いや、奥が深い…奥が…う〜ん、深い、深い。 …結構適当。
<そんなんで、オッケーなんだ。(笑)よっしゃ、がんばろー!
<いや〜ごっつぁんは、もう神ですから。 皆さんを勇気づけたようです…
 …モー神だの、ユウキだの。(勘違い)
<じゃあ、それじゃ行きますよ、さぁ、思いついた人から。どんどん行きましょう!
<は〜い。
<じゃあ、かおりん。早かった。
<はい。ごっつぁんのたいやきネタで行きます。
<はい。
<うん。
<えーと、すいいやきンチキだー!あんこがない!
<あはは!
<おー。
<それはヤですねぇ。うまい、でも。さぁ、れいな!
<はい!行きまーす。ぐっつぁんの身長ったのちメートル。
<いや違いますよ!(笑)いやいやいや…145ありますんで。 正確には145cmです…
<1メートル。
<こんこん!
ぐっつぁん、やぐっつぁん、やぐっつぁん。
<(アゴ、ポリポリ)
<はい、はい。
<フフ…言い過ぎ。
しか四捨五入で、ちメートル。
<ちょ、まっ…。(笑)(拍手) それは正解!
<(んあ?)
<うまい!うまいから1枚!
<やった。
<すごいねぇ。
<すごいねぇ。
<神が感心してますよー。
<うん。(やぐっつぁんの髪直す)
<こんこん。うまい、うまい、うまい。
<は〜い!
<はい。さぁ、梨華ちゃん。行っちゃう?
<これは、ごっつぁんが笑ってくれればいいんでしょ?
<いいですよ。
ったらカワイイねぇ。イプなんだよ、川さん。
<じゃあ、次。(笑)
<えーっ!?
<どんどん行きましょう。 どんどん行きましょう!
<ウソーッ!? …内心、ガッツポーズのクセに〜。
<どんどん行きましょう。石川さん放っときましょう。
<おかしい…おかしいぞ〜?! …お約束だし。
<え〜っと、まこっちゃんかな?まこっちゃん!
<はい!行きま〜す!♪ーレンソーランソーランソーランソーランソーランハイ!ハイ!れだ〜今呼んだの?や、オレか…(笑) 北海鮭夫です
<うまい!
<うま〜い!
<うま〜い。
<うまい、うまい。
<うん。うまい、うまい。
<いい? …(・∀・)イイ!
<コントの1部分でしたけどねぇ…。(笑)
<(んあ)
<まぁ、まぁ、そういう所は…
<で、「だ」が「た」になってましたけどねぇ。
<そう…たれだ今の?
<まぁ、オッケーじゃないですか。
<ホント?!
<まこっちゃんに1枚。
<やった〜!(拍手)もらっちゃった!
<お、辻ちゃん、行きますか?
っべーってないと…が苦しい…(笑) ガマンして下さい
<なんでやの?
<浴衣がね、苦しいか〜?
<浴衣が苦しい…。
<じゃあ、苦しいから1枚あげちゃう!(拍手)
<ホント?
<あげちゃいます。お、れいな、もう1回行くか?
<違う…これは〜、前からすっごい伝えたかった事なんですけど〜
<おっ。
<行きます!
<どうぞ。
<ちょっと、(「た」を「だ」)てんてん付け足しました。(笑)行きますよ〜。
<はいよ。
っと言える、事にしていた髪飾り、つ返してくれるんですか、あいぼん?
<ぶーっ…。(笑) あいぼん?
<あらっ!あら〜あいぼん。
<(手あげる)
<あいぼん。あ、それで行く?それで答える?
っと言える…しか…にある。(笑) 早く返して下さい!
<うまい、うまい。
<あいぼ〜ん、返さないとー。
<やっと言えるって、言いたかったんだね。
<いや、やっと、い…家にあると思う。いや…
<あら…れいな、いつから?
<多分ねぇ…
<去年の〜
<去年…。(笑)
<去年のいつでしたっけ〜?
<ごめんね、もう返そう…返すの無理なの…
<野外のライヴがあったぐらいのときから…
<無理なの…。 借りた物返すのムリなの…
<返すの無理なの?!
<でも!でも!(たあの肩に手、置く)愛ちゃんに、マンガを、まだ、かえ…されたっけ?
<いや返したよー!(笑)
<返したね、返した。
<あの、すいません。返した返さないネタは楽屋でやってもらってもいいですか?
<ごめんね! 楽屋でお願いします!
<じゃあ、れいなに1枚あげてください。
<やった。(拍手)
<かわいそうなんでね。で、よっすぃ〜から、ひと言あるということで。
<オッケー。はい、行きまーす。
<はい。
ンキーい感じ。(笑) ストレート!! …超超超超いい感じー!
<ヤンキー。
<いいねぇ、ストライクでねぇ、来てるねぇ。
<ストライクで行った。
<じゃあ、よっすぃ〜にも1枚!(拍手)
<よっしゃ…。
<さぁ、みんな!どんどん…どんどん、じゃんじゃん、行きましょう。
<はい。
<お…じゃあ、ガキさん。
<はい、いいですか。ちょっと、あの、愛ちゃん、ごめんなさい。
<何?
<えー、っぱり、橋愛は、舎者。(笑) 田舎モノ!!
<田舎者…。
<グサリ来たねぇ、今ねぇ。
<ごめんなさい。
<ちょっとぉ!
<はい。
<じゃあ、行きますね。
<はい。
口さ〜ん…
<なんだ?
橋愛ってーつも変わってるって言われるの…。
<変わってるよね?(笑) 変わってるよ …変わってるよ、うん。
<変わってないよー!変わってないよー!
<変わってるよ。
<変わってるよ。
<(カットされたとこで、こんこんが団扇もらう)さぁ、どんどん行きましょう。えーっとね、じゃあねぇ、じゃあねぇ、亀井ちゃん!
<はい。ヤバいかも…多分私、石川さんより、幸が薄い…。(笑) 幸うす江です…
<1枚あげて!1枚あげて!
<1枚じゃあ、あげて!(拍手)梨華ちゃんからプレゼントだって。
<やったぁ。
<え、あたし無いけど。
<梨華ちゃんから…あとでね、梨華ちゃん。
<ヤダ!ヤダ!ヤダ!(笑)
<じゃあ、次…
<はい。
<かおりん。
<行くよ?
<うん。
<これ(「た」)てんてん付けてね。
<ほう。
。(笑) あんまりネタにしないで…
<ちょっと無理がありましたねぇ。
<あーすごーい。
<あ!そんなこと言うなら、そんなこと言うなら…
<あ、あ…はい。そんなこと言うなら?
たい。(笑) やせたい…
<うまい!あいぼん、2枚!2枚!
<やったぁ、やったぁ。
<あいぼん、2枚。やせたい。
<シゲさんが手あげてる。
<あ、シゲさん。シゲさん来た、シゲさん、どうぞ!
<はい。キモチ妬かれることもあるんです。けど、生懸命な頑張り屋さん!
<えっと、それ自分の事かな?(笑) 自分の事ですか?
<はい。 …もちろん否定しません。
<カワイイ。どうですか、ごっつぁん?今のは?
<カワイイねぇ、素直に。
<素直にかわいいです。(笑)さぁ、じょ…どうしようかな〜?シゲさん…シゲさん、持ってない…でもねぇ、ちょっとあんまりあげ過ぎちゃおうと後がね、ありますから…
<うん。
<下さいよ!
<えっ?!
<下さいよ。
<あげる。(笑)
娘。<えぇ〜!?
<やったぁ。
<カワイイんだもん、だって。
<矢口さん、これ教育上よくないです。
<違う。く…下さいよって、カワイイじゃない?
<教育上よくないじゃない!
<(手あげる)はい!はい!はい!はい!はい!
<下さいよ〜!
<気持ち悪い…。(笑) …思いっきり振ってたくせに〜。
<あたしにも下さいよ〜! いつからこのキャラに…
<梨華ちゃん、もう…。
<はい。
<はい。あ、シゲさん、どうぞ。
<行きます。ダなぁ…った2人きりのユニット、エコモニ。川さんとだ…(笑)
<あ〜かわいそ〜! 早くも仲間割れ?
<(唖然)
<ヤバい!
<かわいそ〜!(笑)シゲさんに1枚。
<ありがとうございます。
<梨華ちゃん、梨華ちゃん。
<…はい!
<梨華ちゃん、はい。梨華ちゃん、どうぞ。
めてよ〜。…切にしてたのに…ジケちゃうよ?
<はい!(笑) また流されました…
<なんか、言う…
<なんか、梨華ちゃん、かわいそうになって来たよ。(笑)さぁ、じゃあ、ちょ…ちょ…ミキティ、はい。
<はい。
<どうしてダメかなぁ?
<行くよ?バいよね、概にしなよ、川梨華。(笑) トドメの一撃
<来ましたー!キツイお言葉。
<あの〜、1枚もらえますか?(笑)
<じゃあ、梨華ちゃん…梨華ちゃんが弄られまくりなので、1枚あげて下さい。
<やったぁ!(拍手)
<さぁ、じゃあ、次ラストです!ラスト、まこっちゃん!
<はい!行きまーす!っぱり〜女の子っぽいひとみさんよりくましくて男らしいひとみさんの方がいな。(笑) ひとみさん♥
<気持ち悪い…。
娘。<えぇ〜!?キモーイ!
<(オレ?)
<なんで、ひとみさ〜ん?
<いや…いや…
<ひとみさん!
<はい、行きます。
<はい、どうぞ。
めて欲しい…もう、くさんだ…いから…バイバイ。(笑) 破局?
<なんで?!なんでよー!?カッコイイ吉澤さんの方がいいでしょう?
<ちょっと、別れ話が出てしまいましたけども…。
<付き合ってるんだよね、2人は?
<え、付き合ってんの?
<うん。 …うん、て。
<そういう事言うんだ、へぇ…。(笑)
<さぁ、険悪なムードになってまいりましたが、このお題は、ここまで〜!(拍手)ということで〜、お待ちかねのごっつぁんうちわタイムです。
<アレがいいな…小川ちゃんの。
<おっ!
<ホント!?
<まこっちゃんが、ごっつぁんうちわを、獲得です。
<おっ!
<やったぁ!ありがとうございま〜す。うれしい!
<(金の団扇に「神」の字が書いてある)すげぇ。
<あ、すごい。


円グラフを書いちゃいな!
<続いてのお題は?
<円グラフを書いちゃいな!(拍手)
<イエイ!
<イエイ!
<(出囃子にあわせて)パンパン。
<さぁ、ということでですねぇ、もう少しで夏休み!夏休みと言えば、小学校の時にねぇ、このように1日の予定を決めませんでした?(円グラフのフリップ)
娘。<決めました。
<(宿題を)貯めちゃうタイプの人、宿題を。
(手あげる)はーい。
<あーだらしない人ばっかりだ…。(笑)
(手あげてる)
<さぁ、そこでですねぇ、この円グラフを使って、色んなものを表現していきたいと思います。じゃあ、ごっつぁんの見本を見てみたいと思います。
<じゃあねぇ、これは…行くよ?
<うん。
<笑わん姫。の1ん日の気持ちです。じゃん。 ほぼ「無」…
<これまたシュールな…。(笑)「無」っていう…。
<はっはっはっは…。
<今はどのあたりに入るんですかねぇ?
<昼前だから微妙にこの辺じゃない?(扇子で指す)
<あ、「無」ですね!(笑)
<微妙に「無」だよ。
<神は今、「無」の時間ですねぇ。 今は「無」の時間です
<そう。
<はい。
<お!出来た!
<普通です。
<さぁ、じゃあ、タイトルを発表して下さい。
<はい。今の私の気持ち。
<お、気持ち。どうぞ!
<じゃん! わかりやすい!
<何?あ〜!いいねぇ。
<焼きそば!
<焼きそばとカキ氷とわたあめ。
<わたあめ。 …絶賛発売中やよ。
<やっぱり、焼きそばが1番食べたい。
<そうです。食べたいです。
<なるほど、うまい!これはうまいじゃないですか。じゃ、1枚。
<よっしゃ!(Vサイン)(拍手)
<ね、より近づいて、焼きそばに。
<おめでと。
<さぁ、ミキティ!
<私の食生活です。
<はい。(笑)わ〜っ!あはは…体に悪そう!(笑) ミキティは肉食動物
<すぅご〜い!
<いいねぇ。
<ほぼ…
<個性的だわ。
<そんな感じです。
<それ、すごい好きだなぁ。
<好きですか?じゃあ、下さいよ。
<それ、じゃあ…2枚。
<おっ!
<2枚あげちゃいます。
<やったぁ。(拍手)
<肉、野菜、ですよ。
<すごいねぇ…。
<すごい食生活。さぁ、じゃあ、圭織が先だ。あげてましたね。
<はい。
<はい、どうぞ。
<紺野の1日。
<うん。
<え…?
<睡眠、朝食、間食、昼食、間食、や…夜御飯、間食。(笑)
<うわぁ…うわぁ…うわぁ…食べてばっかりだぁ。いや〜、すごいねぇ。 「寝る」か「食べる」か
<間食…案外ハズレでもないですねぇ…。(笑)
<あってる?
<絶えず、食べてるんで、なんか…。
<いいねぇ、うまいね。じゃあ、圭織も1枚。(拍手)さぁ、じゃあ、続いて辻ちゃん!
<こんこんの寝るまで。
<(ののの覗き見て)また、待って!(フリップで自分の顔隠して、足バタバタ)
<寝て…こんこんの夜から朝まで。 …♪夜と朝の間に。
<夜から朝まで。
<わははははは…。
    
<寝る。口が開く。目が開く。えーと…○びきが聞こえる。寝返りを打って、唸る。微妙に起きる。(笑)
<(ののの後に隠れる) 紺野は寝相が悪い?
<これ、合ってるね。
<合ってるよね。
<ヤダァ!
<えーっと、これはこんこんの寝相とか…
<そう、寝てる時のこんこん。
<ホント、起きてるかと思う時ある…。(笑)なるほど、辻ちゃんに1枚!
<ホント?!
<辻ちゃん、1枚。よっすぃ〜!
<は〜い。あいぼん。(笑) 丸顔
<え〜っ!?
<か〜わ〜いい〜!
<えっ?待って!丸すぎない?!
<可愛くない?
<かわいい。似てる、似てるよ。
<だから、ずっとあいぼんの顔見てたの〜?
<そう。
<あいぼん、ちょっと似てるよ、これ。
<かわいい…。
<はい。続いて、ガキさん!
<えーと、飯田さんの、えーとーどうしようかな?日常…で、考えてる事。
<お。
<ダ…ダジャレ考えて、交信をして、ダジャレ発表。(笑) 長い交信…
<間に交信するんだ?
<はい。
<やー1枚、あげましょう。
<やったぁ、ありがとうございます。
<吉澤さんに付いてるもの。 …おち○ち○とか?!
<えっ…何?
<守護霊93%、麻琴7%…。(笑) 小川麻琴付き…
<プッ…。 …顔がふにゃってなるのが、いい。
<あたし、付いちゃった! …憑いてるが正解か。
<うまい。
<いや、うまい。
<ちょっと〜、まこっちゃ〜ん。
<私、付いちゃった。
<じゃあ、ミキティ。
<モーニング娘。です。
<はい。
<ボケ、ツッコミ。(笑)
<ボケばっかだね。 ボケばっか…
<じゃあ、ボ…ボケばっかで、ツッコミは誰だと思います?
<あ、美貴と矢口さんかなって…。
<あっ…そうね。そうね。
<あはははは!
<14人分の2って、ことね?
<そうですね。
<なるほど、うまい。1枚。(拍手)
<やった。
<辻ちゃん!
<はい。ののの夢。
<夢?
<でっかいアイスクリーム。
<あぁ、バカっぽい…。(笑) バカっぽい…
<バカっぽ〜い。
<カワイイけど、バカっぽ〜い。(笑)
<もう、いいよ!
<いいの?さぁ、じゃあ、続いては、よっすぃ〜。
<は〜い。ハロモニ。始まるよ。(笑) 東京・大阪では毎週日曜11:30〜放送中!
<うまい!カワイイじゃないですか、よっすぃ〜。
<そうだよ。
<よっすぃ〜、うまい。1枚あげます。(拍手)
<よっしゃ。
<はい。ということで、そこまで〜!
<はい。
<今回のお題で1番面白かった人…。
<そうだね、アレが面白かった。あのさぁ…守護霊と、まこっちんが7%ついている…
<そこだぁ〜!(笑)こんこん?
<こんこん。
<こんこ〜ん!
<やったぁ!(拍手)
<ごっつぁん団扇ゲットー!
<やったぁ。
<何気に〜、ごっつぁんの笑いのツボって、まこっちゃんかもよ?(笑)
<ホント?!
<確かに…。
<そうだね。


台に上がってひとこと!
<さぁ、続いてのお題は?
<台に上がって〜、ひと言〜っ!(拍手)
<イエイ!
<イエイ!
<さぁ、こちらにですねぇ…
<はい。
<お立ち台と音の出るボタンが、用意されています!これから皆さんは、ある人を指名して、このお立ち台にのぼってもらい、このボタンを使って、色んな判定をしてみてください。今回用意した音はですねぇ、2つ、2種類です。1つ目は…(♪タラリラッタラー)ファンファーレ!そして2つ目は…(ブブーッ!)この音。
娘。<オーケー。
<思いついた人〜?
<はい。
<かおりん。かおりん、どうぞ。じゃあ、誰を使いますか?
<矢口。
<私?!私?はい、どうぞ。
<駅の改札口です。
<はい。(台に上がる)
<(ブブーッ!)お嬢ちゃん、お嬢ちゃん。子供料金で、いいんだよ〜。(笑)
<や、ちょっ…やった〜!(ガッツポーズ)え、ホント?いや、も…もう止められますよ〜。(笑) もう21歳です!
<はい。
<もう無理です。うまい、うまい。
<うまいねぇ。
<さぁ、じゃあ、1枚あげて下さい。こんな感じ、こんな感じ。いいお手本でしたよ、今は。はい。じゃあ、え〜、こんこん!誰を指名しますか?
<え〜っと、石川さんで。
<お。
<あ、梨華ちゃん、どうぞ。
<こわいなぁ…。
<空港の手荷物検査です。
<はい。
<はい。
<あ…金属検査です。
<はい。どうぞ。
<はい、行きまーす。
<(ブブーッ!)
<えっ…?
<アゴが金属探知機に引っ掛かってます。(笑)
<(ガックシ) アゴに何が入ってるの? …言う程笑えんなぁ、これは。
<なんか入ってんだ!なんか入ってんだ!梨華ちゃん!
<顔が…顔が面白かった…。
<(梨華ちゃんに手合わせる)
<こんこんの言い方も面白かったけど…梨華ちゃ〜ん…
<今、噛みそうになっちゃって…。
<入ってるって、なんか。
<ママが泣いちゃうでしょ〜!(笑)
<じゃあ、ちょっとかわいそうだから、こんこんの団扇を1枚没収!
<えっ!?あっ!
<あぁ〜!
<没収です!さぁ、続いて、まこっちゃん!
<はい!じゃあ、飯田さんで。
<おっ、かおりん。かおりん、指名来ました。(笑)設定は?
<え〜っとぉ…トンネルです!
<トンネル。
<トンネル。どうぞ。
<はい。(ブブーッ!)あの〜、2メートル以上の方は、このトンネル入ればすれぇん。(笑)
<まこっちゃん?まこっちゃん! 噛むにも程がある
<噛んでます。噛んでます。
<2メートル以上の方は、このトンネル通れませんので…。(笑)
<あー。まこっちゃん、噛んじゃったから2枚、没収。
<えぇっ!?(笑)
<みんな、言う時はちゃんと緊張感を持って下さいね〜。
<えっ…?
<無いの、梨華ちゃん…? …また、振ってるし。
<あるけどぉ…。
<本領を発揮して、本領をを発揮…。
<じゃあ、さゆ、行こう…。
<えーっ…。
<あ、やっちゃう系だ。
<はい…。(笑)
<あははは!寂しげな…寂しげな梨華ちゃん…。
<はい。
<はい、設定は?
<スーパーユニットコンテストです!(♪タラリラッタラー)せーの…
エコモニ。ですっ!(笑) …ユニット継続おめでとうございます。
<足も映して!足も! よく頑張った!
<(パチパチ)カ…カワイイと思う。カワイイ、カワイイ…。
<カワイイ。カワイイ。エコモニ。…
<戻ろっか…。
<い…いいと思うけど…
<てんてんてんてん…
<あー。
<(手あげる)はい。
<はい、れいな。
<藤本さんで。
<はぁ…。
<おっと、来たー!
<はぁ、とか言わないで下さい、ちょっと。
<違うだもん!このファンファーレとブブーがある時点で、あたし来るなぁと思ったもん!(笑)
<こわいんだ。こわいんだ。
<なんでしたっけ?空港の…さっき、紺ちゃんの言ってた金属のアレ。
<探知器。
<そうです。
<どうぞ。
<(台に上がる)
<(ブブーッ!)ナイフ持ち込まないで、もらえますかねぇ?(笑)
<すいません…すいません。 刃物は持ち込み禁止
<お前…。
<あたし危険かなぁと思いまして…。
<ミキティがどんどん違うキャラになってく…。(笑)こわいキャラになってく…。さぁ、ちょっと、なんかアレやね…。さぁ…
<(手あげる)はい!はい!
<さぁ、あいぼん。あいぼん、どうぞ。
<(手招き)そんな美貴ちゃん、もっかい。
<そんな美貴ちゃん、もっかい。ミキティ、あんま落ち込まないでね。
<はい。大丈夫ですよ。
<ゲ…ゲームだからね。はい、どうぞ。
<はい。(台に上がる)
<(♪タラリラッタラー)その髪、カワイイじゃん。(笑)
<(あいぼんに)抱きつく
<きゃはは!
<可愛らしい、可愛らしい! 世の中悪い事ばかりじゃない!
<めったにこういう髪しないからね。
<しなーい。
<あ、そうなの?
<そう、カワイイじゃんと思って。
<じゃあねぇ、ミキティの団扇をあいぼんにあげて下さい。 イイ事ばかりでもない!
<えっ?!ちょっと待って下さい!(やぐっつぁんに詰め寄る)違いますよねぇ!?
<いい気分になったじゃん!いい気分に。
<いや、返りのアレですよねぇ?
<ミキティの団扇をあいぼんにあげて下さい。
<ウソ〜っ!?
<こんこん!はい。
<え〜っと、あいぼんと…シゲさんで。
<あい…また変わった組み合わせな…。
<今日の雰囲気で。今日の雰囲気。 …2回言ってるし。
<今日の雰囲気で。さぁ。
<えっと…レストランです。
<レストラン。はい、どうぞ。
<(♪タラリラッタラー)お待たせいたしました。ふわふわオムレツのトマトソースがけアスパラガス添えです。(笑)
ふわふわオムレツのトマトソースがけアスパラガス添え
<食べ物にされたよ、この2人!そういうことでしょ?
<帯が緑だったから…。で、卵ぽかったんです。今日、とても。
<なるほどね!
<あー、どうも〜。
<なるほどね。こんこんに1枚あげて下さい。(拍手)
<やった…。
<はーい。
<こんこん、頭いいねぇ…。
<お、よっすぃ〜だ。
<は〜い。
<さぁ、よっすぃ〜!
<麻琴。
<あっ!やったぁ〜!(笑)
<おかしいなぁ。
<麻琴。
<あいつ、おかしいよ〜。
<でも、嬉しそうだから。
<嬉しそう。
<ゲームセンターです。
<ゲームセンター。はい、どうぞ。
<(小川さんと手つなぐ)せーの…(ブブーッ!ブブーッ!ブブーッ!)
<なんで?
<相性15%…。(笑)
<ばかぁ〜!(よっすぃ〜突き飛ばす) またケンカ…
<そうかぁ…まこっちゃんアレだなぁ…
<(よっすぃ〜の背中を扇子で叩く)
<かわいそうだけど、なんかよっすぃ〜面白かったから〜
<15%かぁ…。(とぼとぼ)
<まこっちゃんのその神の団扇をよっすぃ〜にあげちゃって下さい。(笑)
<おーっ!
<えっ!?
<すげぇ〜!
<だって私…私かわいそうな人なのに!?かわいそうだったのに?
<いや〜、すごい喜んでてねぇ、かわいそうなんだけどね。
<はい。
<圭織。
<あいぼん。
<あいぼん!
<え〜っ!?
<あいぼん、こちらへどうぞ。
<はいはい…あーなんか分かるよ、言う事。
<ホント?
<う〜ん、ケーキバイキングです。
<はい。どうぞ。
<(首を捻りつつ台に上がる)ふふふ…ははは!
<(♪タラリラッタラー)(拍手しながら)おめでとうございます!あなたは初めてケーキを30個食べた、1番の人です!(笑) お菓子ばっかり食べてます
<やったぁ〜。30個食べちゃったぁ〜。
<可愛らしいじゃないですか。
<食べそうじゃない?
<ねぇ。いや〜今、ブッブーて鳴らして、体重何キロオーバーですって言うのかと思ったら…(笑)
<そう!そう!そう!私も!
<言うのかなと思っちゃったよ。
<(手で否定)そんな酷くないよ〜!
<私も〜!絶対、えぇ〜!?って…。 そこまでヒドくない!
<ね、ちょっとね、思ったよね?
<ホント、ビックリした〜。
<酷くないよ〜!
<すごいドキドキした。
<ちょっとなんか、だから、それかなぁとか思っちゃった。
<すーごい、ドキドキしちゃったから…。
<いや、お菓子いっぱい食べてんじゃん、最近。(笑)
<センキュー、センキュー。
<圭織に1枚あげて、そこまで〜!(拍手)ということで、ごっつぁん団扇タイム行きたいと思います。
<じゃあ、エコモニ。の2人に。
<おっ。(拍手)
<やったぁ〜っ! …キー高過ぎ。
<やったぁ!
<良かったね。
(手取り合って喜ぶ)やった!やった!やった!
<おめでとう!
<もっかいやる?もっかいやる?
<え、もう…もっかいやったら無くなっちゃうかもよ?(笑)
<じゃ、止めよ…。じゃあ、止めとく。
<そうだね。うんうん、もう…もう、いいよ。
<大事にして、大事に。
<ごっつぁん、ありがとう。
<おめでとう!
<おっ、おめでとう!(拍手)
<というわけでですねぇ、えー大喜利は、これにて終了!ということで、みなさん団扇は、たくさん取れました〜?
ということで、各メンバーの団扇獲得枚数は以下のとおり。 …たあは、ある意味予想通り。
亀井 田中 新垣 藤本 紺野 吉澤 飯田 石川 加護 高橋 小川 道重
1枚 2枚 1枚 2枚 7枚 3枚 9枚 6枚 5枚 4枚 0枚 0枚 7枚
1枚以下の人は、見てるだけとなります。
<(ご褒美タイム)わぁ〜!焼きそばだ〜!みんな〜!みんな、司会っていいもんだよ。司会っていいもん。
(抗議)
<いやだって司会だからさぁ…
<(おいし)(カキ氷ぱく)
<ずるいよ、食べて〜!
<(わたあめ食べる) …絶賛発売中やよ〜。
<団扇持ってないのに!
<団扇持ってないのに〜。
<みんな、楽しもう、もっとー!
(抗議)
<(焼きそば食べる)
<私にも…ひと口ぐらい…。

2004/07/18

スタジオのお祓いからスタート。そのまま、照明を暗くした感じで始まります。
<さぁ、見てお分かりの通り、いつもとねぇ、かなり雰囲気が違いますけども…。
<そうです。今回のハロモニ。は、どこよりも早い…かもしれない(笑)怖い話スペシャルで、お送りしたいと思います。
<はい、そして今回はですねぇ、スペシャルMCにですねぇ、来て頂きました。
<うん。
<ホラー映画と怖い話が大好き!えー自分もね、不思議な体験をたっくさん持ってるという、この方です!どうぞ。
<(CO噴射)ビックリするし!はは…。
<はい。
<ビックリしたよ〜。
娘。<ビックリした〜。
<ビックリしたよ、CO…。
ということで、今週の司会は、ごっちん。いきなり自分の体験談を話します。
<あの…伊豆の踊子って…
<あぁ!
<やったじゃない。
<言ってたよね!
<あぁ、映画ね。 …ドラマです、他局の。
<言ってたよね?
<あたしとののと保田圭ちゃんの3人で〜伊豆の踊子出て〜
<あ、ドラマか…。 …気づいたらしい。
<そのホテル…ホテルでね…伊豆のちょっと結構、崖に近い感じの…
<(耳押さえて)もう話すの?
<そう…ホテルに泊まったじゃ〜ん。泊ま…あ、のの居たよね?
<あの隣…ごっつぁんだけ1人でねぇ…泊まってたんだよね。
<そう。泊まってて〜。で〜、その日の夜、寝てたのね。それでなんか、あ〜おかしいなぁと思ったら、ドアが開いてたの、部屋の。
<それで、白い犬が入って来たの。で、男の人も入って来たの、黒尽くめの。で、なんだろうと思ったら、白い犬が部屋で、まぁ、遊びまわってるのね。
<で、男の人がいたはずなのにどこいったんだろう?あれ、いないなぁと思ったら〜、いきなり…
ガッ!とか、言って…
<うわぁっ!(笑)
<ちょと待って…。(小川さんに寄り添いつつ後ずさる)
<胸の…ね、この肺の、あたりを押されて…
<胸の肺…?
<肺のとこらへんをね、両手でガーッと押されて〜。はっ、苦しいと思ったんだけど〜、しばらくしたらいなくて。で、次の日にね、撮影で白い犬がいたから…
<(呟くように)無理無理…無理無理無理…
<あ〜、ちょっと怖かったなぁっていうのがね…
<無理無理…
<あるんだけど〜!
<いやだぁ〜!やめてぇ〜!
<ねぇ。(笑)すごい、ゲストの方いるからね。
<大丈夫?大丈夫?
<ビビらないでね、ビビらないでね。
<ビビる!ビビる!
<ビビるよ、ビビるよ。
<ヤダよ〜。
<ビビるよ〜。
<あぁ。じゃあ、ビビっちゃって。いっぱいビビっちゃって。(笑)早速、登場してもらいましょう、この方です!
つーことで、怖い話と言えば、この人って感じの稲川淳二、登場。
娘。<きゃー!
<怖いよ〜!もう怖いよ〜!
稲川<どうも、どうも。
<すごい、怖い。
稲川<どうも、どうも。失礼致します。
早速、怖い話。テレビ東京でお蔵入りになったのを大阪のテレビ局で生放送中に起きた出来事。(出演予定の霊能者が車に轢かれる、ラップ音、セットが勝手に揺れる、子供の霊がテレビに映って電話入りまくり)
<(話しが終わって)はい、というわけで…
稲川<どうも、どうも。前で失礼致しました。
<はい。ちょっと、特別ゲストの稲川淳二さんです!(拍手)
稲川<あ、どうも、どうも。お世話になります。
<はい。
ごっちんと稲川淳二が真ん中に座って。両サイドに娘。さん。向かって左に、道重、亀井、新垣、紺野、加護、吉澤、矢口。右に、飯田、石川、辻、高橋、小川、藤本、田中。たあと道重さんが入れ替われば、さくらとおとめって感じ。
<じゃあ、それではみなさんが体験した事や知り合いから聞いた、こわ〜い話を、披露していただきま〜す!
お話する人は、真ん中に来て話します。他のメンバーは、聞いた話しが怖いか怖くないか札をあげて判定。


亀井絵里 足音…見えない手…。
<あの〜これはお母さんが体験した話で、夜寝る時に、お母さんよく、こう…寝てる時に金縛りになったり、立った時に、自分の姿が見えたりってことがよくあって、それでよく…初め絵里は、お母さんといつも寝てたんですけど、床の音がすごいこうミシミシいうことが多くて、その時は床の音だよね?って話してたんですけど…。
<なんか、ある日、すごい、やっ…ずーっと、ミシミシミシミシいってて、なんだろう、これって話したときに、こうミシミシっていうより、歩くタイミングと同じような感じで、ミシミシっていう、こう床の音がして…。
<それで、すごい怖くって、それで、お母さんが寝てた時に、ちょうどなんか…ここに(胸に手かざす)腕がこう来て…その腕が怖くて、抜け…抜けてるんですけど…。なんか、もう全然どいてくれなくて。ずっとやっても、やってて…。
<絵里かなぁと思ったらしくて、もう、こう絵里だと思って、こうやってずーっと、止めて、止めてってやってたんですけど、パッと起きて絵里を見たら、絵里は普通に、こう寝てて…。
<その夜…だったんですけど、その…そのことが起きる、寝る前の時に、絵里は台所にいる時に、髪の毛をガッ!て、こう…なんか引張られた感覚があって…。で、なんか、それは一体なんなんだろうねってことなんですけれども…。
<はい。
<なんか…
<はい、どう…どうでしょう?
<ホ…ホントにそうなのかなぁっていう…
稲川<あぁ。あの、それはこれで言うならば、(心霊現象の札をあげる)やっぱり心霊現象でしょうねぇ。
<ふ〜ん。
稲川<あの〜、みなさんね、自分の家に住んでるのは家族だけと思うじゃないですか。でも、そうじゃない場合があるんですよ。
<え〜、それはヤダ、ヤダ、ヤダ。
娘。<ヤダ〜!
<いや!いや!いや!自分だけ!自分だけ!自分だけ!(笑)
稲川<音の方がするんですよ。昔から中国ではね、霊は耳で見るって言うんです。
<えぇっ!?
稲川<ようするに例えば何かありますよねぇ。例えば私が今ね、ここでもってですよ…
<はい。
稲川<カンコーン、カンコーン、カンコーン…イメージ湧くでしょ、なんか?
<うん…怖いなぁ…。
稲川<イメージ湧きますよねぇ?そうなんですよ。自分の持ってるこの世界にぐーっと、イメージが入って来るんですよ。で、見えてくるんですよ。だから、霊というのは、むしろ音の方が正確かもしれない…。
亀井さんの話は、11こわ〜い。(ミキティと田中さんだけ、へっちゃら)
<その10代の、なんかこう…半ばぐらいがよく見るとかいいますよねぇ。
稲川<うん。1番バランスがね…おっ!いいこと言った。ちょっと、余分な事なんだけど…
<うん。
稲川<実はねぇ、アメリカでもって、もう30年近くずーっとポルターガイストをねぇ研究してる学者さんがいるんですよ。
<ふん、ふん。
稲川<ところがね、30年目にした結論ね、ポルターガイストを研究したんだけど、なんら答えが出なかったの。ただ1つだけ、共通する事があるんですよ。それが何かといったら、どの家にも17歳の娘がいたっていうんですよね。
娘。<えぇ〜!
(顔を見合わせる)
<17歳。17歳、なりたての人。
<(立ち上がる)ホントに…もうヤ…。
<(ののに)17歳?
<(肩すぼませて震える)ちょと待って…。


辻希美 お姉ちゃんの部屋…。
<えと…ま…ののが前に、住んでた、あの〜、一軒家のおうちがあるんですけど、その家の造りが、1階がお姉ちゃんの部屋で、2階目…2階がリビングで、3階が、のの…と、お母さんたちの部屋があったんですけど。
<で、いつも、お父さんが、あの〜お仕事に行く時に、お姉ちゃんの部屋を開けるんですね、1回。で、その時に、なんかその前からお姉ちゃん…が、友達と、なんか…もう使っていない学校に遊びに行ってたりしていて…。 …普通に怖いセットだなぁ。
<ある日に、お父さんが、朝に、お姉ちゃんの部屋を開けたんですよ。で、そしたら〜、お姉ちゃんは1人…で、その部屋に寝てたらしいんですけど、お父さんは、その部屋に足が6本あったって言うんですよ。
娘。<えっ?
<それで…で、そのあとに、お父さんが夜、お姉ちゃんに聞いたら、おね…お前の部屋に友だち泊まってたのか?って聞いたら、え?1人だよって、お姉ちゃんが言って…。え、ちょっと待って、おれ…足6本見たんだよねぇ…とかいって…。
<布団…こう布団から上半身は、なんも無いのに足だけが…
娘。<ひぃ〜!
<バーッて、あって…。で、それで…それが未だに…分からないまま、そう過ごしていたら…えと、お姉ちゃんが…霊感を、持つようになったのかよく分かんないんですけど、なんか、寝てる時になんか声がしたらしいんです、女の子の。あははは、あはははっていう声が…したから、パッて、目を開けたんですね。
<そしたら、ここ…首が、無くて、あか〜い洋服を来た女の子が、(左)こっちに立ってたんですよ。で、それでその子がパッて見たら(右)こっちにパッて移りだして、で、こっちに…えっ?と思って見たら、(左)パッてこっちに今度いて。で、気づいた時には、バァーッて、その赤い女…の子が、バァーッて、いっぱいいて。だから、怖いって…。
<で、お姉ちゃんも、なんかその見てるときは全然怖くないらしいんですけど、その後に考えてみたら…え?なんだったんだろう、怖いねぇっていう話を未だにしていて。
<で、それで、怖くなったから、あの…家にお祓いの人を呼んでもらって、お祓いしてもらって、で、四つ角に塩を置いて…寝てました。
<…っていうのが、ひとつ。
全員怖いということで、13こわ〜い。
<あと、もう1個。もう1個あるんです。
<お。
<聞きたいことがあって…。
<おぉ。
<前にホテルに…
<(もうダメ…)
<結構前なんですけど、これ結構メンバー知ってると思うんですけど、あの前にホテルに、夜、メンバーの部屋に遊びに行ってた帰りに、すごい廊下が、すごい長い廊下で…で、普通に歩ってたら、すごい先の方に男の子の顔だけが浮いてたんですよ。地面の下のほうに。
稲川<はい、はい。
<でも〜、その時、すごいもうねむ…眠くて、寝ぼけてたから、あぁ、誰か泊まってるんだなぐらいにしか思ってなくて。で、それで普通にホテルに帰って普通に寝たんですね。
<で、そして次の日の…に、あの〜マネージャーさんに聞いたら、そのフロアには、誰も、その…メンバーっていうか、その…関係者以外の人は泊まってないよって言われて…。未だにね、不思議なんですよね。
稲川<むしろねぇ、霊を見るときっていうのは、自分が余分な計算しないとき?だから、なんていうの、生活する時あれやって、これやってって思ってる時はあんま見ないんですよ。フッとした瞬間ですよ。例えば、仕事ひとつ終わって家のソファーでゴロンとしてる時とか…。
<あぁ、ヤダヤダヤダ…。(肩すぼませて、足バタバタ)
稲川<今日はこれが終わったんだ、自然体って時に見るんですよ。
<ヤダヤダヤダヤダ…
<ヤダヤダヤダ!そんな想像ヤダー!
<(小川さんに抱きつく)
再び、稲川淳二の体験談。自分の泊まった部屋から飛び降りたボーイの霊の話。(前に泊まった客の忘れ物を捜しに来て、気づいたら消えて、また同じように何度も尋ねてくる)他にも何人も体験したらしい。
<(話終わって)でも、よく言いますよね。
<(放心気味に)もう無理です…
<何回も同じセリフ言って…
<(放心気味に)もう、無理です…
<もうヤダ…
<部屋に来て…
<(放心気味に)いや、もう、無理です…(笑)
稲川<いや、だから人間ボケてんだよね。だからむしろ多少意識が無い時の方が、ちょっとなるかもしれない。
<あれ、来たよなぁとか思わないんですかねぇ?
稲川<思わないねぇ。で、後で思うんですよ。だから幽霊なんかそうですよ、見てから3日経ったときの方がはっきり覚えてますね。
<ひぃっ…。
<ということで、辻ちゃん、ありがとございましたー!(拍手)
<はい。ありがとございましたー。
<あぁ、すごいなぁ…。


道重さゆみ 赤い女…。
<どうぞ。
<はい。あの〜ホントに私が体験…体験ていうか、そこまですごい怖いわけじゃないんですけど…。あの、エレベーターに乗ってたんですよ。で、お母さんと2人でエレベーターに乗って、で、お母さんはなんかボタンとかを押してて…。で、あたしが後ろにいたから、あたしのが後でぇ。 …急になまりまくりなんですけどぉ。
<で…で、普通に、その停まりたい階に停まってエレベーターが開いて。で、お母さんが降りた瞬間にエレベーターのそこ…外に、赤い、なんか女の人がいて…はっと思って、で、見たことなかったから、なんか…あっ、いるーって初めて見た…みたいな感じの感覚で…。
<で、なんか…いや〜怖いって思った瞬間、なんか、すごい赤いなんか結構スタイルのいい女の人で、そしたらなんか(立ち上がる)こうやって、こんな感じでなんか、すーって上に(1歩踏み出して、伸び)消えてって…。(座る)
<で、なんか…うわぁ怖いって思ってお母さんに着いて行って…、そう、赤い女の人が…いたんです。
<いや、でもさっきも辻ちゃんね、赤いって言ってたから、やっぱしねぇ…。
稲川<ある種、その自分が無意識のうちに興奮状態になってる時に見る霊ですね、赤というのは。
<他に赤い女の人見たことある人っている?
<赤じゃないなぁ…。
<あたし、毎回、白。 …毎回って。
<ののも白。
<あたしも白。
<そうなんだ。
稲川<それは、その多分もっと現実味を帯びてる霊ですよね。白色っていうのは。
<えっ…!?
<あーちょっと、怖いかも…。
稲川<そうじゃない場合もあるかもしれない。ホントに人を見たのかもしれないけど、白っていうのはね。でも、それは有り得るんですよ。赤って判断しにくいですからねぇ。
娘。<ふ〜ん。
道重さんの話は、8こわ〜い。(よっすぃ〜、たあ、小川さん、ミキティ、田中さんが、へっちゃら)


小川麻琴 キモだめし…。
<あの〜ですねぇ、私…が、まだ小学校3年生か、まだ低学年の時なんですけど、その時に毎年、あの自分の地区で、行事で夏にキモだめしとかをやる行事があって…。
<で、それで、あの…毎年その時は6年生が…6年生がお化け役をして、あとの1年生から5年生までの子が、そのキモだめしのまわる人をするんですけど。
<その時ちょうど私…が、まだちっちゃかったんで、2人でまわっていいよって言われてて、友だちと2人で、まわることになったんですけど。
<その毎年その…キモだめしをやる場所が神社で、神社…神社がこうあって、で、その前に、こう長い…いっつも桜…春になると桜が咲く、桜並木の長い道があるんですよ。で、それ…ここにもう1本道があって十字路になってて神社に着くようになってるんですけど。
<この、その長い桜並木のところをこっちからこうやって通って来る時に…木が…もう桜は咲いてないんですけど、枯れてる木が立ってて。その、ちょうど中間ぐらいに来たところのその桜の木に、なんか白い女の人が、こう首を吊って…て…。
 …ゴロッキーズで話してたやつだ。
<えっ…?!
<で、それで、すごい着物…多分、白かったんですけど、白い着物を着てて、髪が黒くて結構長くて、で、それで足がついてないんですよ。足がついてないのに、私の方をずーっと、こうやって見てて…
<あぁ〜っ怖い…!
<で、それで、あれ?なんだろう?と思って。私もその時は怖くなくて、あれ?なんだろうなぁ?と思ってこのまま通り過ぎようとして。で、通り過ぎる時に隣にいた友だちに、ねぇねぇねぇねぇって言って友達を呼んでも全然こっちの私の方を向いてくれなくて…。
<それで、こうやって、まぁいいやと思いながらそのまま通り過ぎて、でもう1回こう後見たんですけど。ずーっと、その女の人が私の方を見てずーっと、笑ってて。
別の女の子と一緒に歩いてたのを彼女に見つかって気まずい雰囲気の図。<(よっすぃ〜にしがみついて)怖い…。
 …別の意味で怖いなぁ、このキャプ(妄想しすぎ)。
<で、それで、これはなんだろうなぁと思いながらそのまま行って、その十字路の所らへんに、神社に入る手前らへんで、その友だちを呼んで言ったら、今あそこに首吊ってる女の人いたよね?って、その友だちに話し掛けたら、は?そんな人いないよって言って…言われて…。えっ?!と思って、そ…そん時くらいから怖くなりはじめて。
<で、それでみんながいる…ところに戻ったんですよ。そしたら、で、みんな、いる子に、こういう…あの首吊ってる女の人、桜並木のとこにいたよね?って言って聞いたら誰も見てないって言ってて。
<で、6年生の人に、そういう首を吊ってる女の人…の役とか誰かやりましたかっていうそういうこと聞いても(手で否定)そんなん誰もやってないよって言われて…。
<うぉっ…こ〜!
<で、そん時にすっごい怖くて。で、お母さんとかもみんないたんですけど。お母さんに、こういうの見たんだけどって言ったら、そんなの気にしないの(手で否定)錯覚だから、錯覚だからってずっと言われてて。
<そうですね、それが…初めて見た霊…霊なのかな? …ねぇ、こういうのも霊なのかなぁ。
娘。<(ザンッ!ていうSE)この音が怖い…!
<マジ、怖いから、もう〜!
<はぁ〜。
稲川<やっぱり、私は(心霊現象の札あげる)だと思いますよ。うん、うん。
<ホントに神社の近くで…でもホントに私も、のんちゃんと一緒で見てるときは全然怖くないんですよ。私の方見て笑ってるのに…それ、あとからすごい怖くて…。
小川さんの話しも全員一致で13こわ〜い。


後藤真希 白い女…。
<(小川さんの話しの流れで)昔、ある部屋でキモだめししようって言って。こう部屋真っ暗にして私が脅かし役になっちゃったんですよ。
<で、あぁ…もう怖いなぁとか思いつつ、部屋で1人でこうやって、ずーっと待ってたら…なんかこう…あ、まだみんな来ないなぁと思いつつ、ま、部屋真っ暗だから、こうやってどこを見てもホントは真っ暗なはずじゃないですか。
<なのに、ある一角だけ…一瞬パァーッて白くなって、よーくパッて見たら、髪の毛がすごいびしょびしょに濡れて、女の人で、顔が青ざめてて、で、目がすごい印象的でバンッ!て、すごい開いてる感じの目で…。
娘。<うわぁ〜!
<わぁ、怖い…。
<あたし、見た瞬間にきゃー!つって、もう、その部屋から逃げちゃったんですけど。それで、なんかこう…ある…この仕事とかするときにやっぱりホテルとかよく泊まるから〜。
稲川<はい、はい。
<あるホテルの部屋に泊まって〜、向かい鏡になっちゃってる…合わせ鏡?
稲川<あぁ、合わせ鏡。
<で、鏡見てて、こうやってドライヤーとかしながら見てたら、一瞬、その女…みた人が、後の鏡にバッ!て写って…。
<(手を上から下)で、サァーッて気持ちが引いて…どうしようと思ったけど、どうすることも出来ないから…もう、あんま、そのまま、寝よう、寝ちゃおうと思って寝たんですけど。
<でも、それからはもう、その女の人とか見ないんですよ。
<2回、同じ人…
稲川<あ、それはえらいことですね。それがいいんですよ。本当はそこでもって、余分なことしてしまったりすると、おかしなことになっちゃうんだよね。
<あぁ〜。
稲川<そこでもって、だからさっき言ったように、自分の家にはもしかするともうひとついるかもしれない、誰か。でもそれを意識しなければ、結構やっていけるものなんですよね。


加護亜依 家の中に知らない子供が…。
<ん〜と、私とお父さんが見た話なんですけど。あの〜私の地元の奈良県の家が造りが、おばあちゃんの家で…60年前に造った家と、せんだいっていう庭があってその間に造った家なんですね。それが縦長…ん?横長で、玄関入ったらずーっと長い廊下なんですね、うちの家が。 …なら、縦長でいいと思いますが。
<それで、つい…冬休みの時に奈良県に帰った時に、あの〜そん時に弟がいて、妹がいて、おじいちゃんがいたんですね。
<そん時にその弟が、よくいたずらをしてて、お母さんが、こう包丁でこんにゃくを切ってる時に、こんにゃくをね、男の子が持って行ったんですよ。で、ダダダダッて、オモチャの部屋に入って行って。コラーッ!つって、お母さんが弟を追いかけていたら、弟がテレビを見てて…。
<で、なんやろね?って言ってて。その夜のときに、みんなで御飯を食べてたら、廊下で、こう…タタタタタタタタタッて、何回も何回も、こうオモチャの部屋から一緒にこう車とかミニカーとかを走らせる音して…。
<で、なんだろう、なんだろうってパッ!て、見に行ったら…それ、お母さんが見たんですけど、ちっちゃーい男の子の裸足?の足が、オモチャの部屋に入って行って…。
<で、それで、オモチャの部屋で笑い声が聞こえるんですよ。で、それで、え?誰やろ?誰やろ?つってたら、お父さんがもしかすると座敷わらしかなって言ってて。
<その日私が自分の部屋で寝てたら、夜にこうちっちゃい、ちっちゃな足音が、タタタタタタタタタタタタタタタタタッて、あたしの…起こすように、こう走るんですよ。
<で、怖くなって、お母さんの部屋で寝てたら、お母さんのところに、こう写真立てがあって、そん時に、朝方に、起こすようにまたこうやって、ガタガタガタガタってやって、落とすんですよ、何回も写真立てを。
<っていう、怖い話しをありますね。
稲川<何かいい話だなぁ。
<なんか…
稲川<たぶんそれは、心霊現象でしょう。
<あんまり怖いっていうか…
稲川<いやいや、いい話だと思いますよ、今の。うん、うん。
<みんな見たことがあって、必ず奈良県にあたしが帰ると出で…出て来ちゃうんです。
あいぼんの話は、8こわ〜い。(たあ、小川さん、ミキティ、田中さん、ガキさんが、へっちゃら)


エンディング
<発表してもらった、こわ〜い話の、あの最優秀賞を発表したいと思うんですけども(ドラムロール)じゃあ、発表します。じゃん!えー辻、小川、13怖いで〜、最優秀賞獲得!(拍手)
<(ホラーなSE)怖い、怖い。
<13怖い。
2人には、ご褒美としてスイカが。もちろん、スイカ好きのごっちんも一緒に。 …多分。
<みなさん、どうでした?ね!
<いや〜、もうヤダ〜。
<っていうか、家帰れな〜い!(笑) …こんなによっすぃ〜が怖い話苦手とは思わなかった。
<っていうか、もうホテル話とか聞けなかったもん、怖くて。
<ていうかさぁ、一緒に寝よっか…。 …あぁ、それでわざと怖がってるのか。(勘違い)
<うん…。(笑)
<だって、自分ちに、自分達じゃない人達がいるとか…
<いない!いない!いない!いない!いない!いない!
<いないよね!?
<いないよー!
<いないよね…。
<いたとしてもいい人だって思えば…
<そう、いい人、いい人…。(笑)
<特別ゲストの稲川さん、いかがでしたでしょうか?
稲川<でもねぇ、私は、みなさんがね、あのたくさん話してもらってね、あーそうかなって思ったんだ。ていうのはね、やっぱりあのー、活躍されてる人っていうのはね、特にこういう世界で活躍する人っていうのは、なんらかの感性感覚が違うんですよ。やっぱり、するどいんだな。
<じゃあねぇ、以上、ハロモニ。こわ〜い話スペシャルでした〜!(拍手)
娘。<イエイ!


HPH
<現場のキャメイさ〜ん。
<キャメイさ〜ん。
<(オープニングで使った、ごぼう巻きを食べてる)
<食べてるなぁ。(笑)
<あらあら…。
<おーい!
<あ!
<あ、じゃないから。
<映ってるよー。
<(スタッフに)すいません。ちょっと持っててもらってもいいですか。(立ち上がる)はい!現場のエリザベスキャメイです!はい、あの〜本日の突撃レポートは写真集『Alo-Hello!Goto Maki』を今週金曜日に発売されます、後藤真希さんで〜す!(拍手)
<よろしくおねがいしま〜す。
<ごっちゃ〜ん!
<ヤッホー!ヤッホー!(手振る)
<ごっちゃ〜ん!
<ヤッホー!ヤッホー!(手振る)
<写真集の見所を教えて下さい。
<あ、今回の写真集はですねぇ…
<はい。
<あの〜スポーツ!スポーティな感じをテーマにして、例えばビーチボールやってたりとか、あとはローラースケート履いたりとか、色々やってますよ。
<では、ここで恒例の、プリプリヒップレスリング対決〜!
<いや、初めてですよ。初めてですよ。
<恒例ですよね?
<恒例なの?
<恒例ですよ。(ルール説明)1歩でも動いたら負けですからね。
<あ、マジで?!
<はい。
<お。
<それでは行きます。
<オーケー。
<はっけよ〜い、のこった〜!
<(ドン)
<いや〜!(倒れる)(笑)
<ありえないから!
<アレ?
<キャメイさん、ありえないから!
<キャメイさん。
<はい。
<ごめん、私台本見てて、今見てなかった…。(笑)
<一瞬でしたね…。
<じゃあ、もう1回行きますね!
<もう1回やって〜。
<次は絶対勝つんで。
<よし、オッケー。
<ホント、ごめんなさいね。
<行きますよ。はっけよ〜い、のこった〜!
<えい!(ドン)
<(倒れる)うわぁ〜!(笑)
<2回もやってもらうほどのことでもなかったみたいね…。(笑)いや、視聴者の方が喜んでいただけるかなって…。
<あの、お嬢様育ちの私には、とても敵いませんね。
<えっ?え?え?
<いや、あたしも姫育ちなんですけど…。
<いや、いや、いや…私がお嬢様育ちなんで勝てませんでした。
<姫の方が上でしょ?
<(ごっちんのスマイル全開のアップ)あー!ごっちゃんカワイイなぁ!
<後藤さ〜ん!
<(フレームイン)
<ごっちゃん…キャメイさん、邪魔!
<(押し戻す)いやいやいや、ついて来なくていいから。ついて来なくていいから。
<キャメイさん、邪魔!キャメイさん、邪魔!(笑)入ってるよ、もうちょっと…
<以上…
<あ、終わっちゃった…。(笑)
<現場から、キャメイがお伝えしました!
<マジで?!(カメラアップで)ばいば〜い!(手振る)ばいば〜い!
<(入ってくる)ばいばい!ばいばい!
<(押し戻す)いいから、いいから、いいから。
<こちらですね。こちら、23日に発売されます。アロハロシリーズならではの、水着ショット満載。
<ね。表紙が水着…。
<また、8月4日には、この模様がたっぷり収録されたDVDも発売されます。
ムラ田<はい、はい。そして特典としてさっきのごぼう巻きもついてくるそうですよ〜。(笑)
 …ムラ田さん、今週から復活。
<マジで?
ムラ田<皆さんよかったですねぇ。
<痛みますよ、この季節…。(笑)


今日の「たあ」

 『女子かしまし物語』のスタジオライヴより。

あいかわらず、キャワワな、たあ。
あいかわらず、プリケツな、たあ。
今回もこの3人が締め。 …で、たあはプリケツ。

2004/07/25

 第2回ハロモニ。アカデミーということで、コージー富田を迎えてのものまね講座を。ただし、内容的にはレポしずらいのもあり、(コージー富田のネタをピンポイントで代わる代わる娘。さん達が挑戦するのとシチュエーションものまね)ちょっと今週はレポお休みさせて頂きたいと思います。まぁ、3周年だし。 …普通逆では?


今日の「たあ」
そういうわけで、たあだけですが、シチュエーションものまねに挑戦した部分を。
シャワーを浴びようとしたら急に水が出て驚く人
<(ハミングしながら手こする)♪フンフ〜ン♪フ〜ンフン …これ、ちょーカワイイ。
<(レバーを捻る)
<あーっ!(バックステップ)
 …お約束のオーバーリアクション。
<(水を避けつつレバーを捻る)
<(不合格:ブー)なんで?!(走って戻る)(笑)
富田<あぶないですねぇ。
<あぶない、あぶない。 …今週の司会は圭ちゃんでした。
<あ゛〜っ!もう!
富田<あんなにお風呂場で動いたら転びますよ。(笑)
 …いつものオーバーリアクションが裏目に出た模様。
<そりゃそうですよねぇ。石鹸使ってましたしねぇ。
富田<石鹸使ってましたから。(笑)
<(頭掻く)
…娘。さんたちには結構ウケてたんですけどね。

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