2004/11/07

今日はハロモニ。アカデミーということで、教室セットの中で休み時間に遊んでる娘。さんたちっていうシチュエーションからスタート。
親指立てて数当てるやつをやってるメンバー
かおり、たあ、紺野さん、梨華ちゃん、やぐっつぁん
<せーので2。(1)
<(0)
<(?) …机に隠れて見えない。
<(1)
<(2)
<え、なんで飛ばした? …たあに抜かされたらしい。
<せーので4。
<あは。何で飛ばしたんだ?(笑)
(2人でアルプス一万尺か、せっせーせーのよいよいよい)
(2人でおしゃべり)
(3人でおしゃべり)
<せーので2!(2)
<(2)
<(2)
娘。<あぶない。あぶない。
<(ドアを強く閉める)(笑)先生の登場だよ。先生の登場だよ。
<あ、先生来た!(席につく)(笑)
<さぁ、みんな席について!
<早く座って!
<席について!
<起立!気をつけ!礼! …今日の日直。
娘。<おはようございまーす!
<着席!
<おー。いいですねぇ。このハロモニ。アカデミーも第3回目の講義となりました。
娘。<はい。
<みなさん、今まで学んだ事とか身についてますか?
<(手あげる)身についてまーす。
<なんですかー?言ってみてください。
<名札は左胸につけまーす。
<コラ!(笑)それは基本中の基本ですよ。
<(名札隠してたのを見えるようにする)
<あっ!(手あげる)
<あ、なんですか?
<でもね、普段から〜、みんなこう…ご飯を美味しく食べた後に、
<あ、ヨネスケさんからの…
<う〜ん!(首回す)
娘。<やる!やる!
<…って、やるようになった。
<うっそー!あんま、場を考えてね、でもね、みんなね。(笑)ちょっとへんな人だと思われたら困るよ。
<動きたくなっちゃうの。
<では、早速今日のテーマは何かと言いますと…
娘。<はい。
<(黒板に大きく「プ」)
<お、デカ!(笑)
<プ…ロ…
<先生、汚いです、字が…。(笑)プロレス。
<何?
<プロショッパル?
<プロショ…?
<パー?
<(最後の「ー」書きながら、そのままの勢いでジャンプ)(笑)
娘。<プロショッパー?
<今回は、プロブ…ショパーでございます。
<大丈夫?
<はい。これはですねぇ、簡単に言いますと、実演販売でございます。
<はい、はい、はい。
娘。<おー。
<テレビショッピングやデパートで、上手に商品を実演しながら販売する人がいますよね。見た事ありますか、みなさん?
娘。<ありまーす。
<はい、今日はですね、そのプロショッパーに挑戦していただきたいと思います。さぁ、それでは早速、講師の方をお呼びいたしましょう。この道40年でございます。プロショッパー界の頂点に、き…
君臨。
<君臨し(笑)さぁ、その元祖でもあるマーフィー岡田さんでーす!どうぞ。(拍手)
娘。<よろしくお願いしまーす。
岡田<よろしく。
<はい、先生。今日はよろしくお願いしまーす。
ということで、実演販売の目的(店に置いとくだけじゃ売れない商品の長所を最大限に膨らませて見せて、短所をオブラートに包んで売る)とか、実際に実演(『スピードピーラー』という業務用の皮むき器の実演販売)とか。
<(実演終了)すごーい。(拍手)
<普通に欲しい。
娘。<欲しい。
<みんな、欲しい?
娘。<欲しい。
<欲しい!
<だよね。
岡田<欲しくなってくれた?
娘。<欲しい!
<この機械…機械っていうか、その…なんですか?(皮むく手振り)
岡田<ピーラー。
<あ、ピーラー?
<ピーラーもすごいけど、やっぱり、しゃべる言葉が〜
<だよね。
<すごい。
<そうだね。
<そうだよね。
<(両手で指差し)だって、見てって言われたら、見ちゃうもん!(笑)
<さぁ、続いていいですか?
<はい、すいません。
<応用編行ってみたいと思います。
娘。<はい。
<さぁ、実演販売の基礎を学んだという事で、応用編に参りたいと思います。
娘。<はい。
<応用編はなんとですねぇ、色んなものを実演販売でアピールしていただきますよー。
娘。<はい。
<では先生、見本をよろしくお願いします。
実演する商品は、スポンジとタオルターバン
岡田<はい。
<お願いします。
岡田<えー、これなんだと思います?これねぇ…
娘。<スポンジ。
岡田<そう。誰が見てもスポンジだよね。高野豆腐じゃないんですよ。(笑)ね、スポンジなんだけど…
<はい。
岡田<ものすごく決めの細かいスポンジなの。
娘。<ほー。
岡田<で、どういうことが起きるかっていうとね、吸水…水をよく吸うの。ね、どの位吸うかっていうと、このぐらい吸うの。ちょっと見て。(タッパにコップ1杯の水を入れる)こう水入れるでしょ?
娘。<はい。
岡田<で、普通の…これ入れるよ?入れるよ?デン!と入れた。(スポンジ入れる)
<(すごい勢いで水吸う)あぁっ!
<おぉー!
岡田<で、普通のスポンジはさぁ…(バケツに入れて出す)出てきちゃうの。
娘。<スポンジ。
<やーすごーい。
岡田<出てきちゃうの。
<はい、はい。
娘。<へぇ〜。
岡田<ところがこのスポンジは、見て…!見て…!(笑)見て…!じゃん!(出したけど、水が垂れない)
娘。<おぉー!(拍手)すごーい!
岡田<叩きつける。出てこない…。
<お!え?なんで?
娘。<すごーい。
岡田<あ、やっちゃった…。(絨毯にコーヒーこぼす)(笑)あの、おしょう油こぼした(しょう油こぼす)ソースこぼした…
娘。<あぁっ。
岡田<味噌汁こぼした、紅茶こぼした、そんな時!焦らず、騒がず、落ち着いて。(笑)おしょう油ならおしょう油の上に乗っけますよ。(スポンジのせる)
娘。<はい。
岡田<乗っけたら、グーン…(体重のせて押し付ける)足で踏んづけてもいいからね。
<はぁ。
<はい。
岡田<ゆっくり離した方がよく吸うからね。
<はい。
岡田<ガバッ!(絨毯、元通り)
娘。<えー!すごーい!(拍手)
<(呆然)
<すごーい、これ!
<マジックだ、マジック。 先週のが残ってる。(まぁ、同日録りですし)
<すごーい。
娘。<すごーい。
岡田<汚れは、おしょう油はどこ行ったって、ここにある。(スポンジ見せる)
娘。<ホントだ。えーすごーい。
岡田<これ、ジュースだよ、これ。ガバッ!(元通り)
娘。<えぇー?!(拍手)
岡田<コーヒー…ガバッ!(スポンジで吸ったとこだけ元通り)
<はぁぁ?
岡田<あ、その代わり、一応1回ずつガバッ!て言わなきゃダメよ。(笑)いやいやいや、言っても言わなくてもいいんだけど。
<これ、すげぇ…。
岡田<いいでしょ?
娘。<いい。
岡田<あ、北海道だよね? …北海道の会社のなのか?
<うん。いい。
岡田<これを、これを、布状にしたのがこれなのよ。(タオルターバン)これ何に使うかっていうと、朝シャンタオルにいい…。
<あぁっ。
<はっ…。(笑)
岡田<ほらターバンに巻いちゃうの。似合うでしょ?
<はい。(笑)
岡田<いやいや、うなじが色っぽい。まぁまぁ関係ないんだけど。巻いただけじゃダメなんだよ。押すの。ペットも洗うでしょ?
<はい。
岡田<紹介します。うちの玉三郎。(犬のぬいぐるみ出す)(笑)
娘。<あぁっ!
岡田<ペットも洗うでしょ?洗った後、ほら、拭いてやるでしょ?そのまま、で、これはダメよ!(犬の頭にスポンジのせてギュー)(笑)死んじゃうからね。これ、優しくこれで巻いてやる。うん。これ、これもいいじゃない。
娘。<え〜ん、いいっ!
岡田<で、これとこれでセットで。あとは勇気と努力と決断力よ。(笑)恵まれない業者に愛の手を。(おじぎ)(拍手)
<すーごーい。ありがとうございます。
<すごーい。
<これいいなぁ。
<欲しい!欲しい!
<これ、いいわ。
<これは…
娘。<すごーい。
<驚きでしたが…今のポイントはなんなんですかねぇ、やっぱり?
岡田<これねぇ…
<はい。
岡田<あの1点…集中なの。もう、アイデア1点なの。ただ吸うってだけなの。だから最初に…
<はい。
岡田<しょう油をガバッ!て、取った時に驚いてくれなかったら絶対売れないんだよね。
<はぁ。
岡田<その代わり、そこでガバッ!と驚いちゃうと、うん、ハマってくれるのね。
<さぁ、それではみなさん、こちらの、なっちの後にありますね、こちらの12パネルに身近にある色んな商品が隠れています。
娘。<はい。
<パネルを選んで、その品物を実演販売でアピールしてもらいます。
<うん。
「ハ」「ロ」「モ」「ニ。」「実」「演」「販」「売」「を」「学」「ぼ」「う」の12枚のパネルに分かれてます。


実演販売 矢口真里編
<じゃあ、やりたい人早速…
<はい!(手あげる)
<(手あげる)
<はい。(手あげる)
<(手あげる)
<(手あげる)
<(手あげる)
<矢口早かったから、矢口にしようかな。
<はい。
<じゃあ、どのパネルを選びますか?
<(亀井さん?と)1人だけ当んないの、ヤじゃん…。
<えーっとですねぇ、じゃあ、「演」でお願いします。
<「演」。実演の「演」ですね。(パネルをめくろうとする)あ、ごめんなさい。すっごく押された、今。(笑)はい、「演」で。 …ひっくり返すパネルでした。
お題:竹刀。
<竹刀?竹刀を?難しいよ?!
<さぁ、準備が出来たようです。それでは、矢口さんの実演販売、しょうし…ひんは、竹刀です!(拍手)
<どうもこんいちは!(笑)ハロモニ。ショッピングの時間となりましたー!えー今日紹介するのはですね、今大人気の竹刀ですー!(笑)
<はい、これはですねぇ、あの色んな事に使えるんですよ。例えば、あの物干し竿の代わりに使ったりとかですねぇ、あとはですねぇ、夫婦喧嘩の、あの強力なアイテムにもなりますね。(笑)
<テレビのところにこうなんか、もうちょっとで届きそうな時に使えるとかね。(笑)色んな方法があるんですよ。
<それでですね、今回はですねぇ、この竹刀、なんと1本5,000円なんですけども、今日は特別にもう1本つけちゃいます!(笑)
<さぁ、ということで、みなさん、あとはですねぇ、努力と…?
岡田<勇気と。
<勇気と。
岡田<努力と。
<努力と。
岡田<決断力。
<決断力です!(笑)どうですか、お客さん?(笑)(拍手)
<欲しい〜。
<欲しい!
<矢口さんの実演販売でしたー!さぁ、先生。ニコニコして見てましたが今の実演販売…
<ははははははは…!
岡田<もう、もう、上手、上手、うん。(笑)
<難しいですよぉ!
<どの辺がやっぱり、先生?
岡田<2本、ください。(笑)
<あ、ホントですか?
<でも、矢口の勢いはよかったのかな。
岡田<あの、今のは、突っつくのなんかはよかったよ。
<あ、ホントですか?
岡田<うん。あの、ようするに、思いもかけない使い方っていう…ちょっと。
<あ、なるほど〜。
<こうも使えるよっていう、矢口のアイデアが。なるほど、よかったってさ。
<ありがとうございます。(拍手)
<はい。というわけで、矢口さんありがとうございました。


実演販売 小川麻琴編
<さぁ、どんどん参りましょう。やりたい人?
<はーい。(手あげる)
(手あげる)
<麻琴!
<はい!
<何にしますか?
<「売」!(笑)
<実演販売の「売」でお願いします。
<「売」。
<「売」のパネルは?
お題:安倍なつみ2005年カレンダー
<おっ!(拍手)
<安倍なつみ2005年カレンダーです。ありがとう、麻琴。さぁ、行っといで。
 …誰がやっても、どこ選んでも一緒なんですけどね。ある意味、マジックと一緒。
<やるよぉ?
<それでは、麻琴の実演販売です。商品は、安倍なつみ2005年カレンダーです。どうぞ。(拍手)
<はい、こんにちは〜!ハロモニ。ショッピングの時間です!
<はい。
<こちらのねぇ、今日の商品はですねぇ、なんと…じゃん!(持ち上げる)
娘。<あーカワイイ!
<安倍なつみ2005年カレンダーになっております。
<カワイイ…。
<見てください!このくりくりしたひ…お目目とねぇ…(笑)
<ヒヒヒヒ!
<(カレンダーめくる)あと、ほら…普段は見せない表情だったりとか。(笑)こうハロモニ。でなんか、こんな真面目な顔は見れませんよ?(笑) …確かに。
<あとはですねぇ、まぁ、お子様のレジャーシートだったりとか…(笑)
<えー!?ちょっと待て!コラ!
<玄関の…
<コラ!
<あの、玄関のしき…あの、お敷き物だったりとかね。あと、寒い時なんかは、掛け布団にしてもいいと思いますよー。(笑)
<あー、カワイイ、カワイイ。
<そんな、そんなこのカレンダー。なんと!あの、1個ですねぇ、500円になっております。(笑)
<うそー!?安くない? …税込価格2,100円です。
<500円でちょっと高いという方には…
<うそじゃん!
<はい。カレーセットをおつけしますので…。(笑)どうでしょうか?あとは勇気と努力と決断力です。はい!(笑)(拍手)
<はい、終了!
<もう、おかしい!
<さぁ、ということで、麻琴の実演販売でしたが…
岡田<プラスアルファがすごかったね。(笑)
<あ、カレーが出てきたっていうとこが。
岡田<プラスアルファの説明の方が面白かった。
<布団だったりとか?
岡田<うん。
<(笑)はい、ということで、麻琴ありがとうございました。
<はい!ありがとうございました!(拍手)うわぁ、ドキドキする、裏にいる時。


実演販売 石川梨華編
<はい、ということで、どんどん参りましょう。次、やりたい人!
はい。(手あげる)
<(手あげる)
<お、梨華ちゃん行ってみる?
<はい。行ってみます。
<はーい。じゃあ、梨華ちゃん、どれにしますか?
<(指差して)「を」!
<え?「を」?
<「を」。
<「を」ですね。じゃあ、「を」お願いします。
お題:ラバーカップ
<ラバーカップ?(拍手)
<ラバーカップということで、これは…?
<何?
<さぁ、それでは梨華ちゃんの実演販売です。商品はラバーカップですね、どうぞ。
<はい、どうも。みなさん、こんにちは〜。あは!
<なんか、落ちましたよー。(笑)
<(拾う)なし、なし、なし…。(しまう)はい!みなさん、こんにちは。ハロー!モーニングショップのお時間でーす。 ちゃーみーお茶の間ショッピング以来か?
<今日ご紹介するのは、見て!(笑)こちら、ラバーカップです!
娘。<うわ〜!
<これ、みなさん見たことありますよね?
<スッポンだ、スッポン。
<はい!(おまる出す)(笑)こちらね。フタを開けて、こうカパカパ!こうトイレのね、つまった時にカパカパするやつなんだけど…
<うん。
<今日、こちらの紹介するラバーカップは、それだけに使うんじゃなくて他のことにも使えるんです。まぁ、例えばね、野球が好きな人はこのバットの素振りの練習(笑)これなら重くないし、軽いから。で、球も飛んでくしね。(笑)
<あとは、まぁ、みんな歌を唄いますよね?マイクは家に無いでしょ?(笑)
<止めて。
<ヤダー!
<マイクの代わりにこれで唄ったりして使うのもいいし、まぁ、今おしゃれな人が増えてるんで、インテリアとしてね、お部屋に置いといても(笑)いいと思うんですよ。
娘。<えー?!ヤダよ!
<これだけじゃないの。(おまる叩いて)この子もセットで(笑)なんと、5,000円です!(笑)
<いらないよ。
<あとは、みなさんの勇気と努力と決断力!恵まれない私に…。(笑)愛の手を。(拍手)
<(笑いつつ)なんだ、それ!?さぁ、終了。梨華ちゃん、いっぱいいっぱいですねぇ。
<ラバーカップって知らなくて…
<うん。
<裏行ってビックリした…。(笑)
<これねぇ。あのトイレの…
<ラバーカップって言うんだね。
<スポッスポッて、やるやつですよね。
<そう、そう、そう、そう。
岡田<努力は認める。(笑)
<認める。
岡田<うん、もう色々、努力認める。
<はい。
岡田<これをやること自体が大変な事だよ。
<そうですよねぇ。これを…
岡田<努力は認める。
<これをマイクにするのは、ちょっとどうかと思いました。
岡田<オレは欲しくないけどね。(笑)
<そうだね。
<あたしも欲しくないですね。
<あたしも欲しくないです。(笑)
<あぁ、そうですか。ということでした。じゃあ、梨華ちゃんありがとうございました。(拍手)
<はい。ありがとうございました。


実演販売 紺野あさ美編
<さぁ、どんどん参りましょう。やりたい人!
<はい!
<紺ちゃん、早かったですね、じゃあ、紺ちゃんで。
<ラバーカップってアレなんだね。
<分かんなかった、あたし…。
<じゃあ、どれにしますか?
<えっと…「ニ。」で。
<デレレレリン。
お題:保田圭
<えぇっ?!
<保田圭。
<えっ…?保田…
<ということで、お願いします。
<えー何?
<保田さん?!
<圭ちゃん、いるんじゃないの?(笑)
<(手叩く)マジで?!
<えぇ…?
<ヤダー!
<うそー!
<えっ、保田さんいるの?
<いないよ、だってー。
<見てー、圭ちゃん。
<いないかぁ。あれ〜?圭ちゃん、さっきコント収録で帰ったはずなんだけどなぁ。
<紺ちゃん…の、実演販売で、ございます。商品は、保田圭です!(笑)
娘。<わぁー!(笑)
<(笑顔で手振る)
<えー本日ご紹介するのは、こちら、保田圭。
<(うん)
<(撃沈)
<(やぐっつぁん、覗く) …まるで、2人のキスシーン。
<元モーニング娘。の彼女は、あなたの為だけに、唄ってくれます。そして、あなたのためだけに、踊ってくれます。そして、今日はピンクのジャージなん…
<はい。
<着てますので、このまま、おうちの前に置いてもらいますと、泥棒…えー泥棒や変な災害が寄って来ません。(笑)魔除けにもなります。
<(は?)
<そして、一家に1台、こうやって置いてもらうだけで、そのうち、お化け屋敷にもなります。(笑)あとですねぇ… …1台て。
<ヤダァ…。
<コンビニへの買い物、犬の散歩などなど、なんでもやってくれるんですが、ま、家事は一切出来ないんですけども(笑)
<(なっ!)
<ちょっと、あの、デリケートになっておりますので、ちょっと大事に取り扱ってもらって…あの、たまにシャンプーとか着せ替えとか… …たまにですか。
娘。<おぉー!(笑) …着せ替えに反応しすぎ。
<洗濯とかしてもらえれば、ちょっと長持ちしますので、よろしくお願いいたします。特別にですね、今回、あの、安倍なつみと、えーっと、セットにいたしまして…(笑)
<うそぉ?
<いちきゅっぱで、どうでしょうか?
<(なっち引張ってくる)
<すげぇっ!
<いちきゅっぱだって!
<すげぇっ!
<え、なっちも?なっちも売られる?(笑)
<保田圭、どうぞよろしくお願いいたします。(笑)(拍手)あぁ〜っ!
<なんで、なっちつけるのよ、紺ちゃん。なっちも商品?
<1人じゃ足りないってか?
<すごーい。
<そうです。 …そうですって。
<まぁ、ということで、ちょっぴり、圭ちゃん、照れてましたね?(笑)
<はぁ…。ていうかね…
<照れてましたね、どうでしたか?
<長いよ!ずーっと、待ってたんだよ、後で!
<あぁー!
<どうでしたか、先生?はい…
岡田<えーあの、2セットください。(笑)(拍手)


エンディング
<さぁ、ということで、今回はプロショッパーに挑戦したわけですが…
娘。<はい。
<マーフィーさんから、見て、誰の実演販売が1番良かったでしょうかねぇ?
岡田<はい。
<発表お願いします。
岡田<発表しまーす。(ドラムロール)えー安倍なつみさんの、カレンダーを販売していただいた…
<あー!
岡田<小川さんに。(拍手)
<うわ、嬉しい!ホントですか?やったぁ。
<どうぞ、こちらに。
<何?何?(キョロキョロ)
<さぁ、麻琴にはですねぇ…
<あぁっ!(パネルから剥がれそうになる紙押さえる)
<大丈夫?
<剥がれちゃった、剥がれちゃった。 …ネタバレしちゃった。
<さぁ、麻琴にはですねぇ…
<え、なんですか?なんですか?
<なんと、ご褒美が贈られますよ。
<えっ。
<おっ。
小川さんにはレモンツインという、果汁しぼり器が賞品として贈られました。
<筋がいいと思った子は、いますか?
岡田<もう、みんなね、水平思考で思いつきがいいです。 …なら、垂直思考なんでは?
<おっ。あぁ、なるほど。
岡田<あの、とってもプラスアルファな感覚がね、こうじゃなくて、こんなのにも使えるっていうのがね、必ず出てきてたから。
<あー、色んな案が出てくるってことですね。ということで、以上、ハロモニ。アカデミー、今回は、プロショッパー挑戦、でしたー!(拍手)

2004/11/14

<第2回、ハロモニ。健康ドックをはじめます。(拍手)
<(照明がつく)あ〜ぁ、明るくなった〜。あはははははっ。
<暗かった…。
なっちは、白衣に眼鏡。娘。さんたちは、黒に水色の線の入ったジャージと黄色の線の入ったジャージと2通り。
黄色:飯田、藤本、吉澤、小川、新垣、亀井、田中
水色:矢口、石川、高橋、紺野、道重
<モーニング娘。の裏の裏まで調べてしまう、ハロモニ。健康ドック。前回をみなさん、覚えてますか?
<なんか…
<なっちが〜
<あっ…
<ワーストワンだったねぇ。(笑)
<そうですよね、最後の最後でね。
<そうだよね。
<飛んだんだよね。
<まっ…そうですね。飛んで…
<あ゛ぁ゛〜!アレか!
<ちょっと、亀ちゃんがヤバかったんだよね。(笑)
<そうだ。亀ちゃんもなかなか来てましたよね。覚えてますか、亀ちゃん?
<覚えてますよ。なんか、おばあちゃんぽいねって、言われたのを(笑)とても、覚えています。はい。
<そうだよ、色々こうテストとかもしてね。覚えてますねぇ。
<うん。
<そうだ、そうだ。
<さぁ、ここで、ゲストの先生に登場していただきましょう。それではどうぞ。(拍手)
娘。<よろしくお願いしまーす。
<大阪市立大学大学院教授、太城敬良(たから)先生でございます。よろしくお願いします。(拍手)
娘。<よろしくお願いしまーす。
太城<こんにちは。よろしくお願いします。
<お願いします。まずはですねぇ、みんなの脳がどんな特徴を持っているのかを調べたいと思います。これから簡単な質問が流れますので、フリップに「はい」か「いいえ」で答えてください。テレビの前のみなさんも一緒に答えてくださいね。それでは質問スタートです。
質問VTR、全部で12問。
  1. 音楽は歌詞よりもメロディーを先に覚える
  2. 自分の直感は鋭いと思う
  3. 道順を言葉で教えられても分かりにくい
  4. 新しいアイデアを出すことが得意
  5. 旅行先の風景を絵のように思い出せる
  6. 電話で用件を伝えるのが苦手
  7. 本を読むとイメージがどんどん湧いてくる
  8. 新しい(言語)を覚えるのが苦手
  9. カラフルでハッキリした夢をよく見る
  10. 数学より美術の方が得意
  11. 予定を立てずに旅行をするのが好き
  12. 私はロマンチストである
「はい」の数で判定します。
「ハイ」に○をつけた数
0〜4個 左脳をよく使う
「左脳力人間」
5〜7個 右脳・左脳を使い分ける
「バランス脳人間」
8個以上 右脳をよく使う
「右脳力人間」
<ゼロかが…
<バランス脳人間だ。
<ゼロから4個が、えーと…
<はーい。
<左脳をよく使う人ですね。
<左脳?(頭を左手で押さえる)
<はい。はい、これ先生、どう…どういう…
<私は左脳…?(笑)
先生による、解説。左脳は「言語、数学、論理」右脳は「イメージ、芸術、直感」が強い。ということで、芸能肌の人と言うのは右脳の方をよく活用する。
<(笑)アレレレレ?
娘。さんの内訳は以下の通り。
右脳力人間
安倍・飯田・矢口・高橋・紺野・田中
バランス脳人間
吉澤・小川・新垣・藤本・亀井・道重
左脳力人間
石川
右脳力を鍛えると、イメージ力がアップして、1つの絵が色んなものに見える(見えるように書く)ことが出来るようになるそうです。(例:スケートする人→恐竜と鳥)
<(みんなが感心するなか)全然ダメだったもん。分かんなかった。
<(先生の説明後)なるほど、分かりました。それでは続いてはですね。面白いクイズを使って、みなさんの脳をビシバシ鍛えていこうと思います。(笑)
娘。<はい。
<答えが分かった人は、あちらのBOX…解答BOXなんですけども、顔を入れて答えを発表しちゃって下さい。
娘。<はい。
<オーケーですね?
<ほい。
<先生、今回のクイズは難しくないんですか?どうなんですかねぇ?
太城<さぁ〜ねぇ?
<アラ?(ズル)(笑)先生!
問題:海の生物以外の動物がいます。見つけてください。
<ウソだ。いないよ。
<え、分かった。(解答BOXへ) …はやっ。
<(逆さまになって見る)
<えっ?それは何か、言わなきゃいけないの?
<(逆さまになって見る)
<(正解)あーすごーい!
ということで、たあが最初に正解。あとは、田中、亀井、矢口、道重(解答のとき、猫の手してるし)、藤本、小川、紺野、飯田、石川と正解。
<梨華ちゃん、正解です。さぁ、よっちゃんとガキさ〜ん。ねぇ、先生。さっきの…
<あぁ、分かった。分かった。そういうことか。
<そういうことかって感じだよね。
<(解答BOX)にぼし。(不正解)(笑)
<よっちゃん?よっちゃん、何て答えた?
<(よっすぃ〜の腕叩いて)んなわけないじゃん。 …久々のいしよしだ。
<はぁっ?!
<何て答えた?
<にぼし。
<にぼし?!(笑)
<意味が分かんない!
<海のものだから!
<魚には変わりないよね。(時間切れ)終了でございまーす。
<えーくやしい、何これ?
<さぁ、どうですか?分かんないですか?
<えっ?何がど〜なの〜?(笑)
<何がどうなの…。
<(飛び跳ねる)分かった!(解答BOXへ走る)
<何?ガキさん、もういいよ。もういいよ、何?
<猫!猫!
<猫、そうです。よっちゃん、分かった?
<あぁ〜っ!えー何?いっぱい使ってるじゃん…。
<そうなんですけどもね。(笑)
先生、解説。マジックで猫の形に線引く。
<そこまで、つながってるんだ。顔だけかと思った。
<すげぇ、体にもなってた。
<えーヤダァ。猫、嫌いやもん。
<ぐわはっ!それでか…。
途中で線の引き方がおかしくなる、先生。
<先生、何処行くんですか?(笑)
<先生、この辺、しっぽじゃないですかねぇ?
太城<こう…こう…あれ〜?(笑)
<なるほどね…
太城<あれ〜?(笑) …大丈夫か、この先生。
<先生!
太城<あまり、大きいから…
<今、先生、笑ってごまかそうと…
<先生!
<先生、大丈夫ですか?
<先生近過ぎて、分かんないんだね。
太城<大きいと分かんなくなっちゃうよ!(笑) …逆ギレかよっ。
<先生、猫ですよ、猫。はい。
正解は猫。先生、改めて解説。(人間の脳って、線のない部分を補完したりすることが出来て、すごいでしょ)
<続いては今と反対側の脳ですね、みなさんの左脳を鍛えていきたいと思います。
問題:一辺がマッチ棒1本分の立方体8個で作られた大きな立方体があります。マッチ棒を3本動かして、立方体を7個にして下さい。
<意味分からん…。
<なんですか?なんですか?
<あの〜!
立方体が分かんないんですけど…。(笑)
<そっから説明です、先生。どうしましょ?
太城<四角い積み木ですよ。これ大きな立方体ですね。
<四角いものですね、立方体は。
<8個の立方体が集まった、1つの…ですよね?
<じゃ、サイコロみたいなのが立方体ってことですか?
太城<そう、そう、そう、そう。サイコロ、サイコロ。
<えっ?
<3本を動かせばいいんですよね?
太城<うん。取ってしまうんではなくて、どっかに動かす訳よ。
<色んなとこじゃないですよ、石川さん。
<抜いちゃいけないんですよね?
<麻琴、なんか動き止まってますねぇ。
太城<うん。抜いちゃいけない。
<(時間切れ)さぁ、終了でございます。
<これかなぁ?
<さぁ、どう…どうで…いかが、みなさん?いかが?
<えー違うかもしんない!(笑)
<一斉にフリップ、オープンでございます。オープン、オープン。
<(フリップ落とす)あーあー。(拾う)(笑)
<どう?
<えーコイツどこに置けばいいんだろ?
<分かんない!
<さぁ、見ていきましょう。えーと、はい!まず、おかしい人いました。(笑)えーと、ガキさん、それなんですか?
<えー?
<あの3回って言いましたよね?それ何回動かしてますか?(笑)
<ガキさーん。
<ちゃんと3回ですよ。 …結果は3回だけど、マッチ棒との格闘の跡が。
<えーすごいねぇ、なんかいびつな形してたり…あははっ…シゲさん、もう、イ…イを一緒にしちゃった感じだね。 …映ってないから何が面白いのか分からん。
<はい…。
<色んな形…
<(自分のが映って)ほら!ほら!ほら!1個消えた!1個消えた!(足バタバタ)
<圭織のは変わった形ですねぇ。
<そう…。私、分かんなくて、もう…
<これ…
<消えた、消えた。私も消えたぞ。 …違うから。
<これ1個多分、消えてるよ。
<そうだよねぇ。
<1個消えてるよ。
<これ、1個消えてるよねぇ!
<さぁ、それでは正解発表に行きたいと思いますが…。
先生の説明。中央の「Y」になってる部分を逆にすると1つ減る。
太城<ここにある積み木が無くなったの。
娘。<ないない。
<私、近いの。
<近くないよ。(笑)
<近くない。出来てるのは、矢口さんと石川さん。
<やった。やった〜!
<すごいねぇ。ということで、正解したのは、梨華ちゃんと矢口でした〜!(拍手)
<イエイ!(Vサイン)よし。
<すごいですねぇ。
<ギリギリまで違うことしてたんだよね。
<これ分かった時、すごい嬉しいですね。
<(まだやってる)
<嬉しいですか?
<うん。
<スッキリ、スッキリって感じだよね。(笑)
<違う。(梨華ちゃん、叩く)
<ちょっと違いますよ、石川さん。使わないで下さい、ここね。はい、はい。
<スッキリしたね。
<第2問目でございます。
問題:ブルドーザーで全ての穴を埋めてください。ただし、ブルドーザーは直進しかできず、方向は3回までしか変えられません。バックも出来ません。
<え〜!難い…。
<さぁ、できた人から来てください。
<分かんない…。
<あ゛ぁ゛〜!分かんない!(笑)ちょっと待って。
<1個目で曲がろうか、2個目で曲がろうか…
<あ、それは考え方次第ですねぇ。
<考え方…。
<さぁ、紺ちゃんが来た。
<あーこんこんが行っちゃったーよー。
<せーの。
<いち…にーい…さーん…しー? …やってるとこは映らない。
<わぁ!正解!(拍手)すごいねぇ。
<やった。
<すごいね、やっぱ頭いいねぇ。
<いやいやいや…。
<いち、に、さん、し…
<はい、いいよ。
<ちょと待って。
<はい、スタート。
<いーち…待って。いーち、に、さ、し…あ、いーち、に、さん、しー。(笑)
<何それ?すごい、早いし、あの、間違ってる。
<なんで?
<さぁ、ヒント1です…ございます。通り過ぎてもいいですよ。
<あぁ〜!なるほどね、はい、はい。
<うん。分かったの?何?矢口さ〜ん?(笑)
<なんか、テレビで見た事あるんだって!(笑)
<あっ!
<分かったの、亀ちゃん?おいで。
<(ふるふる)今、言ってる意味分かりました。
<あ、そうか、それか。(笑)やっと先生…やっと問題の理解した子、ですね。はい、色んな子がいますね。
<え、通り過ぎるって、どこぉ?
<(しゃがんで指でなぞる)
<(頭抱えてブツブツ)
<すごくない?この前の列(笑)やっぱりこう乱れてますよねぇ、紺野さん?
太城<(解説始める)斜めに線入れるでしょ?
<出来た!
<ちょっと待って下さい、先生。はい、矢口さん、来て。(笑)
<出来たぁ〜。
<はい、来て。
ということで、やぐっつぁん正解。
<ピンポーン!矢口正解!すごいなぁ。
<(ガッツポーズ)あぁ〜!
<ちょっとね、紺ちゃんとはね、方向が違ったけどね。
<あ〜!あ〜!(カメラに寄りまくる)(笑)
<ちょっと待って。続けなきゃいけないんですよね。乗り換えてもいいの?(笑)乗り換えちゃいけないの?
<さぁ、ということで…
<なるほどね。
<終了でございまーす!さぁ、みなさん、席についてくださーい。
<もう、分かんないなぁ。
<さぁ、ここで先生に正解の発表をしてもらいましょうね。
正解は下の通り。穴の周りを大きくはみ出して方向転換するところがミソ。
<あぁ、三角にするんか。
<あーそういうことねぇ。
<そう。だから(三角形の角をさして)ここでちょっと行き過ぎて。
<その行き過ぎね!
<難しい…。
<そうなんですねぇ。
<通り過ぎたら乗り換えなきゃいけないと思ってたのよ。
<(なんか踊ってる)
<頭いい。
<乗り換える?ブルドーザーに?
<こうやって、こういう風に…。(後向いて、お尻突き出し)(笑)
<(頭から、手で、ボーン!ボーン!ボーン!ボォーン!)
<乗り換えなきゃいけないって思っちゃった。
<なるほど。乗換えだって。
太城<乗り換えってそういうことを、あぁ…
<そういうことだったんですよ。
太城<ユニークな発想ですねぇ。(笑)
<あぁ、褒められました、飯田さん。
<はい。ありがとうございます。(おじぎ)
<斬新なね、答え…。


ハロモニ。健康ドック脳活性化運動
<それでは、脳を鍛えろ!ピョンピョンジャーンプ!
娘。<フー!イエイ!(拍手)
<(大の字ジャンプ)
<さぁ、ここからはですねぇ、簡単な運動で脳を鍛えていただきます。
娘。<はい。
<というわけで今回も、あの方に、お願いいたします。先生、よろしくお願いします!(拍手)
<先生だ。
安光<こんにちは。
<ちゅーことで、前回もお世話になりました。プロスポーツトレーナーの安光達雄先生でございます。よろしくお願いします。 …ちゅーことって。
安光<はい、よろしくお願いします。
娘。<よろしくお願いしまーす。
安光<その前にね…
<はい、その前に?
安光<さっき楽屋でモニター見てたら…
<はい。なんですか?ダメだし…はい。
安光<今日はプロトレーナーの安光さんですって言った時に…
<はい。
安光<紹介してくれた時に、えーコワーイ!って言ってたお友達?(手あげる)(笑)
<うそぉ?言ってました?
安光<誰か言ってたなぁ。(笑)
<はい!
<あ、亀ちゃん。
安光<にゃろぅ!
<言ってました?
安光<彼女は…ね、こないだ、ちょっと…
<はい。
安光<問題がありましたので…(笑)
<問題が…問題ありました。
安光<今日もビシッ!と行きたいと思います。
<あ、そうですか。まぁ、先生、今回はですねぇ、脳を鍛える運動という事ですけども…
安光<はい。今日はですね、これを使って…
娘。<はい。
安光<ちょっと…トレーニングをしてみたいと。
<はい、分かりました。
安光<ちょっと、これ今、仕込んできたんですけど。(マッチ棒の模型出す)
<仕込んできた?(笑)あの先生…
<もらってきた方がいいんじゃないですか〜?
<先生、これ…
安光<そこに…いや、そこに落ちてたんで…。
<さっきの…
<あの落ちてたっていうか、まぁ…
安光<(床を指して)で、赤、白、緑、黄色、青、黒って、書いてあるよね?
娘。<はい。
安光<で、それぞれ、書いてあるものと、色が違います。
<紛らわしい。
安光<そう。でねー、この…
<うん。
安光<2つの違い、これを判断してトレーニングすることによって、脳を活性化させる。
<おぉー、なるほど。
安光<これはね、ストゥループ効果って言います。
<あっ。あぁ〜。
安光<はい。
娘。<ストゥループ効果…
<なるほどねぇ。
安光<これ今、太城先生に聞いてきたんですけどね。(笑)
<あーそうですか。
<知らなかったんですか?
安光<知らなかった。
<先生も今学んだばかり。はい。
<大丈夫かなぁ?
右のようなマス目が床に書いてあって、そこを利き足とは逆の足で指示どおりに踏んで移動します。
まずは、お姉さんチーム(かおり、やぐつぁん、梨華ちゃん、ミキティ、よっすぃ〜、たあ)から挑戦。
1回目は色の指示。かおりがよろけ気味でしたけど、みんな、すべて成功。
<終了!
<できたぁ! …ぺけたぁ。
<(よっすぃ〜をカウント)全部あってた。
<出来るんじゃない、これ。
2回目は、漢字の指示。途端に分からなくなる、娘。さんたち。特にミキティ、かおりはボロボロ。
<終了!
<(両手Vサイン)イエーイ!イエーイ! …流石、左脳力の人。
続いて、年下チーム。1回目の色から、かなりあやしい動きが。
<はい、終了でーす。
安光<なかなかいい子がいましたねぇ。
<いい子がいましたか?
安光<いい子がいましたよ。
<いましたか、先生。
安光<はい。
ということで、2回目は漢字の指示。小川さんに注目の矢印が。ある意味、期待通り、全くめちゃくちゃな動きを見せる、小川さん。
<(小川さんのカウントしてた)分かんないよ!
<終了!
<正解したか、分かんないよ!もー! …アレで数えるのは大変だ。
<めちゃくちゃですねぇ。
安光<ねぇ。
<普通にさぁ、このへん(マットからかなり外れたところ)でやってんの。(笑)な〜によ?!
<全然マットから外れてたよ、麻琴。
<アレ〜?違う、こっちの足でずっと…
<さぁ、それでは
<平衡感覚が…
<首からフリップをぶら下げて1列に並んでくださーい。
名前 飯田 矢口 石川 藤本 吉澤 高橋 紺野 小川 新垣 亀井 道重 田中
1回目(色)  10 10 10 10 10 10 10 7 10 10 7 10
2回目(文字) 9 8 10 3 8 9 8 3 9 8 9 6
安光<はい、はい、はい。
<きてますか、先生?
安光<あー。なかなか、いい子がいますよ。(笑)
<いい子がいますか?
安光<はい。
<どういうふうにいいんですかね、先生?
安光<まぁ、番組的にいいんでしょうね。(笑) …次も出演決定だな、こりゃ。
<あーそうですか。
<美貴ちゃんも一緒だ。 …文字認識のはね。
<(こくり)
<さぁ、この結果を見て、先生いかがでございますかねぇ。
安光<えーっと、もう明らかに分かるのは、学力がないってことですね。(笑)
<あ…。
<アレ?
<うそ〜ん? …妙にセクシー系。
安光<ホントにもう、これは。
<そうですか。
安光<はい。
<はい。
安光<でー特にですね…
<はい。
<(2人、カメラに抜かれて、小川さんのフリップ、ポンポン) …最下位。
安光<色と、字を判断するのって、ちょっと違いますよね?色って、見た瞬間分かるけど、字って考えるでしょ?
<そうですねぇ。
娘。<はい。
安光<特にもう…このお友達たちは(笑)
<お友達、はい。
安光<漢字を見ると、まずこの漢字がなんだったかなぁって考える時間が
<はぁっはっはっ…。 …ウケすぎ。
安光<十分必要ですよね。
<あぁ〜、そうか。
<そんな…
安光<ということは、やっぱり漢字が読めてない。(笑)
<あっ…
安光<読めてないからパフォーマンスも遅くなる。
<あぁーなるほど。
<あー大変。
安光<もちろん、間違いが出てくる。
<(小川さんの肩、ポンポン)
<そうか。1番結果が悪かったの誰?
<まこっちゃんじゃない?
<麻琴?!
<ウソだよねっ。(笑) …だから現実を。
<いやいやいや…ウソじゃ、ないだろ。
<両方出来て無かったよ。
<あ、ホントだぁ。
<あはははは!
安光<ホントだねぇ。
<え、なんでだろう? …だから現実を。
<ねぇ。先生、このお友達ダメですよね。(笑)
安光<そいうですねぇ。
<ねぇ。よくないですねぇ。


エンディング
<さぁ、というわけで、第2回ハロモニ。健康ドック、みなさん、いかがでしたか?
娘。<う〜ん…
<頭が良くなりました。(笑)
<え、良くなったの?
<うん。
<良くなった?やっぱりでも普段、やっぱりね、こういうゲームでは使わない脳を使うよね?
娘。<うん。
<ねぇ。ということで、恒例の先生方から見て、これはちょっとヤバいよ、この…この先、気を付けて…た方がいいよっていうメンバーとかいたと思うんですが?
太城<まぁ、ヤバくはないけど、面白いなーと思ったのは…
<面白いと思った子は?はい。
太城<あ、飯田さん。
<えっ?(笑)なんで?なんで?
<なんでですか、先生?理由は?
太城<なかなかあのユニークな発想するねぇ。(笑)
<あぁ、ユニークな発想だって。かお、どうですか?
太城<それはもう、どんどん伸ばしたらいいと思う…し。
<あ、ありがとうございます。
太城<あ、うんうん…。
安光<ま、タイプなんでしょうね。(笑)
太城<(ワンテンポ遅れて)えっ?
<でも、そういう結果じゃないんですけどね。先生ね。じゃあ、続いて…
安光<もう、明らかに
<はい。
安光<小川。
<あ!(笑)麻琴ですか、今回、麻琴。
安光<これはねぇ、ひどいね。
<ひどいですか、先生。
安光<ちょっと漢字の勉強からしてこないとダメだね。(笑)
<そうですか。ということで、圭織と麻琴には…
<え?
<なんと太城先生が書かれた…
<おっ。
<見てるだけで、脳がどんどん良くなる本ていうのが…
<お。
<あるんですか?
娘。<欲しい。
<それをプレゼント。
<ありがとうございまーす。(拍手)
<ありがとうございます。
太城<みんなで楽しんで下さい。
<はい、おめでとうございまーす。フフ、おめでとうございますっていうのもねぇ?変ですけども。
<ありがとうございます。
<以上、第2回ハロモニ。健康ドックでした〜!(拍手)
娘。<イエイ。


HPH
<現場のキャメイさん?
<はーい!突撃レポーターのエリザベス亀井(キャメイ)です!はい、石川さんは今後、このコーナーには出入り禁止という(出入り禁止と書いてある紙を見せる)(笑)判決が出ました。
 …前半で自ら出演する時代劇のリポートをするチャーミーにダメだしされてた。
<なんの判決?
<はい、出ましたからね。はい。(紙しまう)はい、はい、はい〜。本日はニューシングル、『さよなら「友達にはなりたくないの」』を11月17日にリリースされます、このお方です。後藤真希さんでーす!(拍手)
<こんちは。こんちは。(手振る)
<ごっちゃーん!ごっちゃん!ごっちゃん!ごっちゃん!ごっちゃん!
<ありがとございます。後藤真希でーす。
村田<ごっつぁん!ごっつぁん!
<ごっちゃん!ごっちゃん!ごっちゃん!
<後藤さーん!
<はぁ〜い。
<(カメラに割り込む)いつも言ってるけど!
<キャメイ、ジャマ!(笑) …かっちょえーわー。
<エリザベス…
<キャメイ!
村田<ドス効いてますよ。
<ごっちゃん!ごっちゃ〜ん!
<もう噛んでるから…。(カメラに寄る)大丈夫…です。(手振る)
<きゃー、カワイイ。ほらぁ…
<(カメラに寄る)じゃあ、インタビュー行きますよ。
<キャメイ、ジャマっつってんだろ!(笑)
<インタビューに行きますよっ!
<お願いしますぅ。
<お願いします。
<お願いします。
村田<そんなに大きな声出さなくても…。
<では、リリースされる曲の…
<はい。
<聴き所を教えてください。
<聴き所。なんか、この季節にすごいピッタリ、あってる曲なんじゃないかなぁと思うんですけど。
<うん。
<あのね、女の子。女の子のみんなには、特に共感できるような歌詞がいっぱいあってぇ…
<あ、やっぱりぃ。そうだと思った。
<でも、でも…
<女の子でしょう?(笑)
<あえてね!あえて…
<あえて…
<男の人にも聴いて、こう女の子の気持ちを分かって欲しいなぁって、いう…歌詞になってたりとか…。
<はい。印象的な振付などありますか?
<(目の下を指でなぞって、突き出す)♪忘れたいの〜
<忘れない、ごっち〜ん!(笑)
<(バーン!)(指はじく)こうね…
<忘れられないの。
<(目の下なぞる)涙が、涙が、こう伝って、弾けるっていう意味なんです。
<カワイイ…
<カワイイ…
<そう。真似して下さい。
<(自分指す)ねぇ
<あ、真似します。キャメイ…
<はい。
<自分を指しただろ、今。(笑)
<え?
<こうやって。
<あはははは…。
<うん?
<うん?じゃない。はい、どうぞ。
<ではですねぇ…
<はい。
<最近、休みなどありましたか?
<ありましたよ。
<何をしていましたか?
<料理とかしてた。
<あぁ。
<あー女の子らしい。
<何作ったんですか?
<なんかねぇ、オムライスとか、あと…
<う〜ん! …こんなときだけ、いい反応するね。
<ミカン寒天?
<うん。えっ。
<そう。ミルク…
<すごーい。
<寒天にミカンをまぜたやつとか、なんか…。 …保育園の定番デザートだった。
<へぇ〜っ。
<色々やってたよ。
<へーそうなんですかぁ。(笑)
<(キャメイ押す)おい、なんだよ!もっと、ききな…
<それではここで恒例の…
<あんまし聞いてないじゃないか!
<キャメイ負けるな!リベンジ企画!にらめっこ対決〜!(拍手)イエーイ!
<え、待って、待って。また、やるの?
<ごめんね、ごっち〜ん。
<やりますよ。やりましたよね。覚えてますか?
<やったじゃん。うんうん。
<でも、その時はですねぇ、完敗してしまったので。
<あ、そうだったね。
<今日は是非、勝ちたいなと思うので…でも勝てば、アピールタイムを差し上げますので。
<う〜ん… …こういう顔もカワイイ。
<頑張って、ごっちん!
<頑張る!
<あの〜、負けても勝ってもアゲル、時間は。
<おっ。
<(カメラに割り込む)あげないよ。(笑)
<あげるって言ったでしょ。ゆ…裕ちゃんがいいって言ったから、いいの!
<ダメ!ここは絵里が仕切るんです!(カメラ目線)(笑)
<絵里って言うな!キャメイだろお前は〜!
<エ・リ・ザ・ベ・ス。
<バカタレ!(笑)
<キャメイが仕切らせていただきます。
<♪に〜らめっこしましょ
<あ、もうやんのね。
<♪あっぷっぷ!
<…。
<…。
<(ぷくー)
<カワイイ…。
<(より目) より目のごっちんは可愛さ20%増し。
<カ、カワイイ〜。
<…フフフフフ。(笑)これ、これ、ずるい!これ、ずるい!
<(両手ほっぺ)
<でも、負けた。でもですね…
<なんかねぇ、ちょっと今日あたしねぇ、笑いそうになった。(笑)
<じゃあ、行きますよ。3,2,1…どうぞ〜!
<はい。今回のシングルは11月の17日に出るんですけど…
<(カメラに割り込んで、ごっちんに抱きつく)
<(よけつつ)まぁ、あのDVDもね、同時発売…するんですけど…今回はDVDの方も…
<キャメイさん!
<キャメイさん。
<大人っぽく!
<はい、はい、はい。
<大人っぽく、仕上がっていて…
<しーしーしー!
<ん?しー?
<終了!(笑)
<はっ?ちょっと、待って!
<それでは、にらめっこ対決でした!スタジオさん、どうぞ〜!(手振る)(拍手)
<ありがとございました。(手振る)
<発売日しか聞けなかったですよ、今。
村田<ねぇ。
<マジむかつくわ、キャメイ…。(笑)
村田<ちょっと気が散ってしまいましたねぇ、最後ねぇ。
<ねぇ。絵里とかって言うんだもん!(笑)素に戻ってんだもん!(笑)
村田<えーシングルと同時にシングルVも発売になりますので大人の色気を漂わせる後藤真希さんの映像もご覧くださーい。ということで。
<…。
<さよならしたら友達に…あ、ごっちゃ〜ん!
<(ニカッ!Vサイン)
<(カメラに割り込む)(笑)
村田<飛び込んできたよぉ!
<キャメイ!
<ホントに…もー!
<(頭下げる)

2004/11/21

<モーニング娘。に必要なもの〜!
<それは、チームワーク!
<1人じゃできないことも〜!
<みんながひとつになれば、出来るはず!
<名人に挑戦、モーニング娘。よ、束になってかかって来なさいスペシャル〜!
娘。<フー!(拍手)
<(三人祭chu)
<(chu)
<(chu)
<(chu)
<(chu)
<(変顔、サル)
<さぁ、というわけで、今日はですねぇ、さまざまな競技の名人と対決してもらいます。娘。チームはハンディをもらって勝負します。 ハンディじゃなくて、ハンデ。
娘。<おぉ。
<どの名人もかな〜り強気で来てますので、みなさん頑張ってギャフンと言わせちゃってくださいね。
娘。<はーい。
名人に勝つと名人からご褒美がもらえるらしいです。


綱引き名人に挑戦
<最初の名人はこちらでございます。(拍手)こちらのみなさんは、綱引名人、長岡レディースのみなさんでございまーす!(拍手)
香取幸子さん、永井康子さん、中村久子さんの3人の女性が登場。 …ぶっちゃけ、おばさん。
娘。<よろしくお願いしまーす。
<よろしくお願いします。はい、ということで、今年も東日本の大会で優勝されたと言う事ですが…
娘。<すごーい。
更に、北京での中国チームとの親善試合のVTRが流れる。
<さぁ、これは…このチームの大会の時の模様ですか?
<中国、北京でやったやつだよ。
<へぇ〜。
<北京で。
<すごい、動かない。
<うわぁ…。
<うわ〜!
<ホンマだ。
<なんか、知ってる…
<すごい!
<私たちの知ってる綱引きじゃないね。
<ちょー斜めになっとぉ!
<これ、力…力どこに入れてんだろう?
<自分のお母さんと戦ってる…
<はい、はい、はい。(手あげる)
<はい、麻琴?
<そのぉ、縄跳び用の靴とかって、あるんですか?
娘。<縄跳び〜?!(笑) …総ツッコミ。
<はい、小川さ〜ん!
<綱引きだ!綱引き…
<小川さ〜ん。
<綱引きだ!
<さぁ、ということで、こちらの綱引きの名人の方、3名と戦う娘。チーム側の人数を発表します。はい、綱引き対決、モーニング娘。の人数はこちらでございます!
6娘。
<6人!
娘。<え〜!?
<いいんですかぁ?
<6娘。でございます。
<頑張ります。
<頑張んないとねぇ。
<ちょっと、でも行けそうじゃない?
(カメラ目線で気合)
<行けそう?
<ねぇ、6人…
<倍だからね。
<うん。
<じゃあ、名人。6人ということですけども、よろしいでございますか?
中村名人<はい、大丈夫です。
<かかって来いって感じですか?
中村名人<はい、大丈夫です。
娘。<おっ!
<うわ、コワ〜イ!(両手抱えて、さする)
<自信満々ですねぇ。
<もし…もしも負けた時は、どうしますか?
中村名人<どうしましょう?
香取名人<築地に行って…
<築地に行って?
香取名人<人数分の…
<はい。
香取名人<人数分のお鮨を買ってきます。
<まぁ〜!
娘。<わぁー!
<やった。(手叩く)
<勝たなきゃ!
<ということで、もし名人チームが負けたらですねぇ…
<やった。
<築地のお鮨を買ってきてくださるそうです。
娘。<よし!
<負けられないし…
<食べ物かかると、うちは、強いよー!(笑)
<強いですよね。
<よっしゃー!
<食べ物かかると〜。
<いっときましょう。
娘。の選抜6人は、ミキティ、よっすぃ〜、小川さん、道重さん、田中さん、亀井さん。全く相手にならず、名人チームの勝ち。引き倒されて、目の前にある、よっすぃ〜の頭を撫でる、ミキティが印象的。
<というわけで、名人チームの勝ちでございまーす!(拍手)
<あぁ〜!ちょっと待って!ストップ!足つった!足つった!足つった!足つった!足つった!ちょっと、足つった!足つった!(笑)
<(手伝う)
<いや〜っ!れいな今まで綱引きで負けた事なかったのに!
<足つった?大丈夫、足つった?
<ミキティ、足つったの?大丈夫?
<(うんうんうんうん)
<どうでしたか、戦ってみて、娘。チームは?
中村名人<えぇ、大して力入れなくても大丈夫でした。(笑)
<まだ、本気出してないの?!
<すげぇ!
<全然アレだって。
<なんかねぇ、引張られるタイミングが、一緒で…
<うん。
<(引張られる仕種)あっ!あっ!て…。
<ヤバい…。
<引きずられてっちゃったのー。
<ねぇ。
<うん。
<ねぇ、6人だとボロ負けでしたけど(笑)さぁ、娘。チームのみなさんは、この3人の名人に対して何人だと勝てると思いますか?
<えー12人でもちょっと…
娘。<全員で。(笑)
<えーとねぇ、20…人ぐらい。
<ちょっと、厳しいと思います、それでも。
<いきなり、全員で。
中村名人<9人くらいだと行ったり来たりするかもしれないですね。
<おっと!
<おっ。
<やりたい!
<名人から9人だと…接戦になるかもしれないということで…。
娘。チーム、先程の6人に、紺野さん、梨華ちゃん、やぐっつぁんの3人をプラスして、9人で挑戦。25秒の激闘の末、娘。チームの勝利。道重さんがほとんど戦力になってなかったんで(途中ですっころんで綱持ってるだけ)実質8人での勝利。
<さぁ、娘。チームの勝ちでーす!(拍手)
<アレ結構行けるよ、マジで。
<さぁ、かなり接戦でしたね。名人、どうでしたか?
中村名人<え、悔しいですね。
<悔しいですか?
中村名人<勝てると思ったのに。(笑)
<どうでしたか?娘。チームのみなさんは。
<すごいでも力がやっぱ…
<やっぱ、すごかった?
<うん。
<だって、かける3なのに全然これでもギリギリだった。
<うん。
<そうだねぇ。
最初の6人で勝てなかったので、負けということで。
<まぁねぇ、娘。チーム完敗ですので…
娘。<はい。
<名人に、敗北宣言してもらいましょう。では、モーニング娘。のみなさん、1列に並んで下さい。
娘。<はい。
<私たちモーニング娘。は、束になっても敵いませんでした、名人参りました!
娘。<参りました!(お辞儀)
<さぁ、ということで綱引き対決はですね、名人チームの勝利でございまーす。


わんこそば名人に挑戦
<次の名人はこちらです。(拍手)こちらは、2003年のわんこそばのチャンピオン、阿部圭子さんで、ございまーす!(拍手) …こちらもおばさん。
娘。<へぇーすごーい。
<よろしくお願いします。
阿部名人<お願いしまーす。
娘。<よろしくお願いします。
<さぁ、こちらはですねぇ、名人が獲得した、大会のトロフィーとか賞状なんですけども…。
わんこそばのおわんの形をしたトロフィーとか。
<細いのに、あの沢山食べるんですか?
阿部名人<食べますね。
<食べますか?
娘。<へぇ〜。見えない…。
<うわぁ、全然ねぇ…
<見えないですよねぇ。
<見た目だと…
<大体、何杯食べて優勝したんですか?
阿部名人<5分間で、222杯。
<えっ!?
<えっ!?
<5分間…で、222杯?!
娘。<えぇっ?すごーい。
<計算おかしいよね、絶対。食べれると思う?
<ちょっと、みんな、ありえないスピードだと思わない?
<すごーい。
<すごいですねぇ。
<ありえないよぉ。
<今回スタジオではですねぇ、3分間での勝負とします。
娘。<はい。
<で、名人に対して私が設定した娘。チームの人数はこちらになっております!
4娘。
<4人でございますね。4娘。でございます。名人、これでいかがでしょうか?
阿部名人<受けて立ちましょう!
<おぉ!(拍手)だって。もし、ここで負けたらどうしますという事ですけども…
阿部名人<負けないですよ。(笑)
<もし負けたら。
阿部名人<もし?
<もし!
阿部名人<もしもの話ね。
<もしもです。
阿部名人<じゃあ、岩手の三陸特産の海の幸、セットにして、みなさんにドーンとプレゼントいたしましょう!
娘。<えーっ!
<すごいですねぇ。それでは、みなさん、モノがかかってると…いいですね?
<はい、強いですよー。
<強いですよね。
<はい。
娘。からの選抜4人は、やぐっつぁん、ガキさん、紺野さん、たあ。それぞれ、梨華ちゃん、小川さん、かおり、田中さんがそばを入れる係に。安倍さん実況はガキさんと紺野さんのスピードがあるように言ってましたが、実際はやぐっつぁんとたあの方がいいペース。
結果 矢口=39杯 新垣=32杯 紺野=26杯 高橋=33杯 合計=130杯
<(ほっぺ持って)この上の方にわんこそばを貯めとくの。(笑)
<リスですか?
<そう。
<小動物ですねぇ。
<それで、それで、こうついでる間に、ちょっとそれを分泌してってこう食べてくの。
<プロだね。
<すげぇ!ホントに小動物…。
<アレ?合ってます?
阿部名人<合ってない。(笑)
<あぁ、技としては合ってない。えー先攻、娘。チームの記録は130杯でございます!
娘。<おぉっ!(拍手) …計算上、名人は133杯なんでいい勝負。
<頑張った!
<さぁ、名人、果たして娘。チームの記録を超える事は出来るんでしょうか!
名人は最初っから、ぞば入れる人が2人つきます。で実際にスタートすると名人は噛まずにそばをすぐ飲み込んじゃう感じ。で、2人いるんだけど、入れるのが追いつかない。1分経過してペースが上がる、名人。
<名人の記録は、なんと105杯でございます!ということは、なんと娘。チームの勝ち〜!(拍手)
娘。<わー!
<さぁ、名人。ねぇ、残念負けてしまいましたが…。今の胃袋状態はどうなんですか?やっぱりいっぱいではない?
阿部名人<うん。(笑)
<だって、ピッて、なっち笛吹いて終了って言ってるのに、まだ来ないのって、キョロキョロしてましたよね?これの倍くらいいけます?
阿部名人<倍は、いけるね。
<いや、倍はイケルネ(笑)っていうことですけども。
<多分ねぇ、5人がかりくらいで入れないと、間に合わないんだよ。(笑)
<そうだね。
阿部名人<ちょっと待ちがあったね。(笑)
<はぁい、とにかく見事でございました。娘。チームが勝ちましたので、約束を守っていただきますね?
<やったぁ。
阿部名人<そうですね、しょうがないですね。
娘。<おっ!わぁー!
<いいですか?
阿部名人<はい。新幹線ですぐ帰って、贈ります。(笑)
<あぁ、そうですか、贈りますか。はい、ありがとうございました。でも、今日は名人、素晴らしい食べっぷりを見せていただいて、ありがとうございましたー!
娘。<ありがとうございました!(拍手)
<ありがとうございましたー。
ということで、三陸名物、中村家の海宝漬をゲット。


玉入れ名人に挑戦
<最後の名人の登場です。どうぞ〜!(拍手)
娘。<よろしくお願いしまーす。
<よろしくお願いしまーす。はい、全日本玉入れ協会より、玉入れ名人の坂上義満さんと斉喜博美さんでーす。よろしくお願いします。(拍手)
娘。<よろしくお願いします。
<さぁ、玉入れっていうのは、運動会とかだけでしか、やらないと思っていたんですけども、大会がとかが実際あるっていうのは…
坂上名人<そうですね、あの〜年に1回…
<はい。
坂上名人<9月にですねぇ…
<はい。
坂上名人<北海道和寒町という所で…
娘。<へぇー。
坂上名人<全日本玉入れ選手権というのがあります。
<へぇ〜。全国から集まって来てやるんですか?
坂上名人<そうですね、はい。150チームぐらい、ありますね。
<150チームだって!すごいねぇ。
娘。<うそー!すごーい!
<というわけで、この対決は名人の強い希望でこの人数で戦っていただきます。
12娘。
<なんと、12人です。
娘。<いいの〜?
<ホントに大丈夫なんですか?
坂上名人<大丈夫。
<2人ですよねぇ?
斉喜名人<はい、大丈夫ですよ。
<わぁ〜、ちょっと…
<これ…
<え、ホントは、名人たちは、あの〜大会の時は何人でやるんですか?
坂上名人<6人で。
娘。<へぇ〜。
<6人対6人ですよね?
坂上名人<そうです。そうです。
<2人対12人ですよね?(笑)大丈夫ですか?
斉喜名人<もう完全に大丈夫。
<大丈夫ですか?うわ〜、ちょっと…
<え〜!
<これでも負けらんないよねぇ。
<負けられない!
<娘。チームは完全になめられてるということですよ。(笑)
<負けられないねー。
<ホントだよー!
<大丈夫ですか?はい。
<負けない。(オッス)
<負けたらどうしますか?
坂上名人<負けませんよ。(笑)
<負けませんよ…負けませんて、あのですねぇ…
<みんな、今日、言う…みんな必ず、そう答えが返って来るよ。(笑)
<ねぇ。そうだよ。
斉喜名人<ぜ…絶対負けません!
<でも分からないじゃないですか。
<そうですよ。
<ね!
坂上名人<負けたらねぇ…
<負けたらどうしますか?
坂上名人<今回、僕ら大阪から来てるんでね…
<はい。
坂上名人<帰って、松阪牛の霜降り肉を12名分。
娘。<うわぁー!
<12名分?
坂上名人<はい。
<松阪牛だって!
<(ガッツポーズで、やったー)
<うぉぉーっ!(気合入れ)
<ちょっと…1人ずつにあるんだって、しかも。
娘。<えーっ!フー!
<えー絶対勝たんと!(笑)
ということで、娘。全員で名人と対戦します。100個の玉を先に入れたほうが勝ち。ただし、100個目は、入れる玉が違っていて(色が違う)それを最後に入れて勝負が決まります。名人の方は、玉入れの玉をいくつかの山に積み上げます。試合前は玉の位置を自由に動かすことが出来るそうです。理由も分からず、真似する娘。チーム。
  • 普通に玉入れする娘。チームに対し、名人チームは積んであった山をそのまま、放り投げて入れるという技を披露。1度に10個以上入るので、差は歴然。
  • 娘。さんがキャーキャー言いながら玉入れに必死になってるのに、あっという間に最後の玉だけになる、名人チーム。娘。チームに声援を送る。
  • 何故か『運動会みたい!運動会みたい!』と、はしゃぐ、たあ。
  • 余裕のキャッチボールを始める、名人チーム。
  • 頃合いを見て100個目の玉を入れて名人チームの圧勝。
<終了!
<何それ?!
<ずるい、ずるい。ずるいよ…。
<さぁ!というわけで、これはもう見ての通り、名人の勝利でーす!(拍手)さぁ、もうねぇ、すごかった。
<見たかった。
<もうね、初めて見た。こんな玉入れってあるんだなって、思った。(笑)
名人の玉入れをVTRで、もう1度。
<どうでしたか?
<ちょっと痛かったぁ。
<痛かった?
<うん。フフフ。
<届かない!
<上からねぇ、ボンボンボンボン落ちてくる…。
<降って来るの。いっぱい、ボーンと…。 …それは、対面の人に文句言ってください。
<そう。これだけ人数が多いと、降って来るんですよ。
<ぼとぼとぼとぼと!(笑)
<ぼとぼと。でもさぁ、これ本格的な高さなんですよね?ちょっと運動会でやってたよりもね。高いよね。 …通常の大会ではもっと高いそうです。
<これは、そうだよ。小学校でやってたのより、全然高いもん。(笑)
<高いよねぇ。
名人から玉入れのポイントの説明。まとめるのとか投げるのとか。お手本を見せる名人。さっきは自分たちも玉入れしてたのでちゃんと見れてなかったのか、名人の技に仰天する娘。さんたち。
<(負けちゃった)
<娘。チームは完敗でございます。
娘。<はい。
<は、じゃあ、敗北宣言をよろしくお願いします、みなさん。
<はい。私たちモーニング娘。は、束になっても敵いませんでした、名人参りました!
娘。<参りました。(お辞儀)
<くやしい!
<いや〜、お肉欲しかった!
<お肉!

2004/11/28

<乙女の熱気ムンムン、特別企画!
<なんと39人が大集合!
<第1回、ハロプロ超感謝祭スペシャル!(拍手) …姐さん、気合入りまくり。
全員<フー!イエーイ!
<はい、みなさーん!気合が入ってますか〜!?
全員<はーい!
<年に1回の大集合でーす!
全員<オー!イエーイ!
<私も久しぶりのMCで気合入ってまーすっ!(笑) …怖いから。
全員<イエーイ!




<いいですねぇ。今日はですねぇ、私たち3人で気合を入れて仕切らせていただきます。よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。(拍手)
稲葉<よっ!よっ!
<さぁ、ということで、早速チーム紹介に行きますか、中澤さん。
<行きましょう!
<モーニング娘。チーム!(拍手)
<(両手V)イエイ!
<(両手V)イエーイ。
<(両手V)イエイ!
<お願いしまーす。
<はい、お願いします。
<お願いしまーす。
<さぁ、続いて、美勇伝と新垣塾チーム!(拍手)
娘。<イエーイ!
<お願いします!
<さぁ、そして…お隣は、あやや、W(ダブルユー)、ココナッツ、カントリーが、一緒になった、あやや&ユニットチーム!(拍手)
<よっ!
<せーの!
全員<ニョキ!
みうな<よろしくお願いします!
<(ニョキ!)お願いします。
<続いて…最後には、ごっつぁん+メロン記念日、そして前田有紀ちゃんとその他の方々で〜す!(笑)
全員<ハッスル!ハッスル!
稲葉<よろしくお願いします!イエイ、イエーイ!(立ち上がる)ちょっと待てぇ!ちょっと!ちょっと!ちょっと!(笑)
<なんすか?
稲葉<今、なんか、おかしいこと言うたやろ?
<え、いや、いや、えーとー…
稲葉<おかしいこと、言うたやろ?
<ごっちんとーメロンさんとー、まつ…あ、有紀ちゃんでしょ…
<前田有紀ちゃんでしょ…
<で、その他のみなさんで〜す!(拍手)
稲葉<イエ〜イ!
<ハッスル!ハッスル!
稲葉<おかしいでしょ?
<はい?
稲葉<おかしいでしょ!?
<え、何がおかしいんですか?
稲葉<稲葉貴子でしょ!(笑)
<おはようございまーす。
<気付いた?気付いた?
稲葉<おはようございます。おはようございます。おはようございまーす。
<気付いちゃった。
<もう見せ所、ないからね。(笑)はい、ということで…
<そして(MC席に戻る)あのですねぇ…
<はい?
<アレ?!あの、Berryz工房の…
<ほぅ。
<みなさんが、見当たりませんね、中澤さん?
<今日来てないのかなぁ?
<来てないのかな?おやおや?(探すフリ)
<アレ?(探すフリ)
<おやおや?(探すフリ)
<ハーイ!待ってました、こっちですよー!(笑) …スタジオと別の場所から。
<待ってました…。
<(手振る)聞こえてますかー?
<はーい、圭ちゃーん!
<Berryz工房のメンバーはね、こっちにいますよー!
<はい。おっ。
<おっ。あら。
<こっちにいるんです。見えてます?
<見えてますよー。
<見えてますよ。
<おじゃ、マールシェ、圭ちゃんでーす。(笑) …手がクロスしてないナリ。
<えーっ!?
<恥ずかしいよ。紺ちゃん、合ってるのかな、これで。えーこちらはスタジオゲームと同時進行で、Berryz工房エアロバイク耐久レースを行いたいと思います!(拍手)
<はい。
<なるほど。
<ではですえぇ、スタジオのみなさんに、まずは自分達のチームにどのメンバーを加えるか、くじを引いて決めて下さい。
くじ引きの結果、以下のチームに分かれてエアロバイクをひたすら漕ぎまくります。とりあえず、スタジオに戻る。
モーニング娘。チーム
徳永・菅谷
美勇伝・新垣塾チーム
夏焼・熊井
あやや・W(ダブルユー)・ココナッツ娘。・カントリー娘。チーム
嗣永・石村
後藤真希・メロン記念日・前田有紀・稲葉貴子チーム
清水・須藤


第1回戦 恐怖のぶ〜らぶら対決!!
<ビビらずに、体張って行けよ〜っ!(笑)ハロモニ。恒例、恐怖のぶ〜らぶら対決!(拍手)
全員<フー!
<(マイク鼻の穴に入れる) …つーか、入っちゃうのかよ!
<超感謝祭ですので…
<はい。
<その名に相応しい、かなりハードなものになっておりまーす。
<あ、そうなんだ。
全員<えーっ!?(笑)
<はい、ルールは簡単でございます。各チームは代表者を1人出してもらって、その4人がですねぇ、一斉にぶ〜らぶらされちゃいまーす。
<はい。代表者はですねぇ、もう私が勝手に決めさせていただきます。
<アレッ?
全員<えーっ?
<文句は言わせません!(笑)
<ヤダァ〜!
<ヤダじゃないです。!
<まぁ〜!
<まぁ〜!でもないです!(笑)発表しましょう。
<(ドキドキ)
<面白い…。
<それではモーニング娘。チーム、まずは…矢口さん!
<やぁ〜っと!(拍手) …「イヤ」と「ちょっと!」が一緒になった感じ。
<いってらっしゃい。
<美勇伝&新垣塾チームは、岡田ちゃん。(拍手)
<おぅ。
<おっ。いってらっしゃい。
<がんばれ。
<あやや&ユニットチームは、松浦亜弥ちゃん!(拍手)
<えぇ、私です…は〜い。
<がんばれ。
<ソロ・メロン記念日チームその他チームは、その他の人!(笑)(拍手)
稲葉<誰?誰?(キョロキョロ)
<(稲葉さんの足、ポンポン)
稲葉<誰?誰?誰?(キョロキョロ)
<あの〜、その他の人、はい、速やかに…。
稲葉<あたしか〜。(笑)
村田<がんばって。
<行ってらっしゃーい。(手振る)
<ヒントは…
<はい。
<群馬の山奥で生まれました。
全員<えーっ?
<はっ?群馬の山奥…?
<グニャグニャで…グニャグニャで…黒いブツブツが…絶対にヤ〜ッ!みたいな。(笑)
<うわ〜!ということで、早速行きますよー。ぶ〜らぶら対決、第1回戦です。スタート!
絶叫しつつも、案外早く解答。
<松浦さん、どうぞ。
<こんにゃく?(正解)やったー!(拍手)
<はい、正解です。
<これ、ヤバい…。
<矢口、ちょ…ぶっ倒れてましたね。
<これ、ヤバい!すごい、柔らかいの!
<柔らかい!
<柔らかい!
<柔らかいんです!
<ちょっと、初めて生き物出てきたと思った。(笑)ホントに!
<岡田ちゃん?どうでした?
岡田<ビックリしますた。 …しますたって。
<ビックリしますた。(笑)
岡田<ビックリ…動いて、ました。 …関西のなまりとも違うへんななまり。
<はい?
岡田<動いて、ました。
<あの、動かしてました。(笑)はい。
<まぁ、ハロプロがこういうところだっていうのが分かっていただければねぇ。(笑)
<そうですね、分かっていただければね。
<いいかなと。
<はい、ということで、正解した松浦のチームには、30ポイント加算されます。
<イエイ!(拍手)
みうな<やったー。
<はい、みなさんありがとうございましたー。
<席に戻ってください。
第2回戦目は、ミキティ、ガキさん、のの、柴田さんの4人。
<(ヒント)ちょっと前まで元気よく大空を舞っていました。
全員<え〜っ?!
<すこーし、獣臭いかもしれません!
全員<きゃー!
<ぶ〜らぶら対決、第2回戦です。スタート!
<ちょっと、ゆっくりお願いしますね。
いつも通り、みなさん絶叫。特に、ののが、すごい。でも、最初に解答する。
<(解答)モップ!(不正解)(笑)
<はい、藤本さん。
<ハタキ。(正解)(拍手) …羽ばたき。
ということで、ミキティ正解。モーニング娘。チームに30ポイント加算。
<さぁ、ところで、ところで、ベリーズの耐久レースはどうなってるの?ケメちゃーん!
<(漕いでる)はい、はーい!
全員<え?なんで?
<えーとですねぇ…今…
<圭ちゃん何してるの?
<1番若い子の…えーと、チームをですね…ちょっと手伝おうと思って、やってんです、これ。 …モーニング娘。チームのを漕いでる。
<え、い〜よ、圭ちゃん。
<え、いいです!(笑)
<でも、これね…
<余計遅くなる!
<結構キツいの。
<モーニング娘。チーム、ヤバいんじゃないの?
<も…もうキツいから、いいかなぁ?
<それ、遅くなるから止めて!圭ちゃん!(笑)
<え?(降りる)
<圭ちゃん遅いじゃん。
<遅くなるから止めて。
<遅いよ〜!
<モーニング娘。チームのために頑張ってんだよ!(逆ギレ)
<なんで…?(笑)
菅谷<(酸素ボンベ吸ってる)
<早く、早く〜!早く〜!
<え?えーと、ホントにね、ベリーズちょーがんばってますよ。もう酸素吸入とかしたりとかすごい頑張ってんの。
<すげぇ。
<みんな、まだ行ける?!
全員<はーい!
<ここまでの途中経過です!行きますよ?
<はい?
<カラミにくい、圭ちゃん。
ということで、途中経過。
モーニング娘。チーム
徳永・菅谷=5.5km
美勇伝・新垣塾チーム
夏焼・熊井=6.0km
あやや・W(ダブルユー)・ココナッツ娘。・カントリー娘。チーム
嗣永・石村=8.3km
後藤真希・メロン記念日・前田有紀・稲葉貴子チーム
清水・須藤=7.7km
<という途中経過になっております。果たして大逆転はあるのでしょうか〜!?まだまだレースは続きまーす!
<頑張っていただきたいと思います。
<はい。


第2回戦 ハロプロお絵描き対抗戦!!
<みんな上手に描けるかなぁ〜?(笑)ハロプロお絵描き対抗戦!
<なんだ、それ?!(拍手)さぁ、裕ちゃん。
<はい。
<タイトルコールねぇ、久々なのは分かるけど、楽しみすぎです。(笑)あの、ちっちゃい子も見てるんで、ちと泣いちゃう!
<いや、だから優しくした…対抗戦〜!(笑)どうぞ。どうぞ。
以下箇条書きで。
  • 今回のゲームは代表者がくじを引いて、くじに書かれているお題の絵を描く。その絵を見て、他のメンバーがお題を当てる。正解すれば30ポイントゲット。
  • 絵心のないメンバーのために特別講師ということで鉄拳登場。今日のネタは、「こんな森のクマさんにはさん付けしなくていい」。
  • 各チームの代表は、小川さん、亀井さん、里田、ごっちん。
  • 鉄拳的に絵を上手く描くコツは「上手く描いて下さい」。
  • 小川さんのお題は「タツノオトシゴ」。チームも正解。でも鉄拳からヒレがないとダメ出しされる。鉄拳が描いたタツノオトシゴに感心する、娘。さんたち。
  • 亀井さんのお題は「スパイダーマン」。ただし、解答は「ウルトラマン」ということで不正解。普通にスパイダーマンに見えたけどなぁ。鉄拳の描く絵は流石に上手い。またまた感心する、娘。さんたち。
  • 里田のお題は「ピカチュー」。姐さん思わず「花ちゃ〜ん♥」。そんな感じで正直ピカチューには見えないけど、色が黄色だったこともあって、ののが分かって、正解。
  • ごっちんのお題は「カバ」。ムーミン的な要素が入ってて、かわいいカバ。こちらも正解。
  • 鉄拳、ライヴの宣伝して帰る。
エアロバイク耐久レースですが、1時間、漕ぎまくった最終結果。
モーニング娘。チーム
徳永・菅谷=21.8km
美勇伝・新垣塾チーム
夏焼・熊井=22.3km
あやや・W(ダブルユー)・ココナッツ娘。・カントリー娘。チーム
嗣永・石村=27.2km
後藤真希・メロン記念日・前田有紀・稲葉貴子チーム
清水・須藤=27.4km
ということで、ごっちんチームに50ポイント、あややチームに30ポイント、美勇伝チームに10ポイント加算。合計は、娘。チーム=60ポイント、美勇伝チーム=10ポイント、あややチーム=90ポイント、ごっちんチーム=80ポイント。


スペシャルゲストプレゼンツ!大物芸能人エピソード2択クイズ!
<スペシャルゲストプレゼンツ!大物芸能人エピソード2択クイズ!(拍手)
ベリーズも加えた全員で2択クイズに挑戦。1人正解で10ポイント加算。スペシャルゲストは、原口あきまさ。ものまねしつつクイズを出題。
問題
さんまさんが原口さんと初めて会った時の第一声は?

正解:A
出たぁ〜! めっかっちゃった〜!!
飯田、矢口、吉澤、紺野、小川、新垣、亀井、道重、田中、三好、松浦、辻、加護、里田、アヤカ、村田、斉藤、柴田、菅谷、熊井 藤本、高橋、石川、岡田、あさみ、みうな、後藤、稲葉、前田、大谷、徳永、夏焼、嗣永、石村、須藤、清水
原口さんの誕生日にプレゼントをくれた久本雅美さん。お礼を言った原口さんに向かって久本さんが言ったひと言は一体なんだったでしょうか?

正解:B
はい、お返しのチュ〜♥ ウチにホレたらどうしよう♥
藤本、吉澤、紺野、新垣、亀井、道重、田中、三好、松浦、辻、加護、あさみ、里田、みうな、アヤカ、後藤、村田、柴田、菅谷、須藤、清水 飯田、矢口、高橋、小川、石川、岡田、大谷、斉藤、前田、夏焼、熊井、嗣永、石村、徳永

…ごっちん外しまくり。


エンディング
<せーの…
結果発表!(拍手)
<さぁ、果たして第1回、ハロプロ超感謝祭を制したチームは、どこになるのでしょうか?結果は…モーニング娘。チーム…ん?170点!(拍手)美勇伝チーム、110点!(拍手)あやや・ユニットチーム、160点!(拍手)ごっちん・ソロチーム・メロンとその他チーム、140点!(拍手)
<わぁ〜。
<おっ!
<ということで、優勝は…モーニング娘。チーム!
娘。<イエーイ!(拍手)フー!フー!
<はい、優勝チームにはですねぇ、豪華賞品として、豪華神戸牛セットを、用意しました〜! …豪華商品としてってヘンだなぁ。優勝賞品としての間違いかな。
神戸牛のしゃぶしゃぶが用意される。喜ぶ、娘。さんたち。
<あら、ベリーズが、声にならない喜びの声を。(笑)
<どう、おいしい?
<おいしい?おいしい?頑張ったもんね。
<初めて食べたんじゃない?神戸牛なんてねぇ。
徳永<はい!(笑)
<失礼だから。
<なんか、今の発言が、おばちゃんぽい。(笑)
<じゃあ、後の負けっちゃったチームは…みんな、いかがでしたか、今日は?
全員<う〜ん。
<くやしいね。
<ちょっとくやしい。
<くやしいな、くやしいと思うわ。
<くやしいねぇ。
<くやしい。
<次回頑張ってください。
全員<はい!
<ねー、頑張ってください。
<ということで…
<はい。
<以上、第1回ハロプロ超感謝祭スペシャルでした〜!(拍手)


今日の「たあ」

 ハロプロオールスターズの『ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!』のラストの部分で、やぐっつぁんとサル顔しあう、たあ。

うっきー!


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