アナザー・ナイン・ファンタジー

■■「いいんでないそれで?」

■■■■以降未定

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誰もが経験する、いさかい

望んでいる時にそれが出来るのなら、苦労はしない

何処までも澄んだ空を画きながら彼女は日々思う

どうして、居るのだろうかと

決別した、家族と、逃げ出したい現実

だが曖昧な日々の中で、徐々に壊れ行く日常は

決して望んだものじゃないと言い続ける

生まれて来た血筋だけで

呪われたモノが十分だから

異界魔典録より抜粋
零-ZERO-

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