6L6−GC三極管接続AB1級プッシュプル
アメリカン・スタイル・ウイリアムソン型アンプ


「続 魅惑の真空管アンプ」(下巻) 253〜261ページ  と グラビア 280ページ 
 カラーグラビア 171ページ に載っているもの


 回路図 は、本誌をご覧下さい。


左:正面  右:裏面

オヤジは「魅惑・・」の259ページで、言及して
いるが、1.2ミリ厚のアルミ
シャーシでは、重いトランスに勝てなかった。
センター付近で最大4ミリ、見て判る程陥没している。

“文化財”の補強を考えなければなりますまい。




オヤジの怖さ・・・・ 神業?

PTと金属の裏蓋の距離!! 
定規を置いてみた

電源スウィッチ端子と
シャーシの間に注目
 ゾー! 大丈夫かいな?

チョークのリード線
カチッと曲げてある技


GT管の中で最も美しいと思っている球
少年の頃、憧れた球だった。

高からず、低からず
細からず、太からず
中庸を心得たプロポーションと思う。 好きだ

右:6L6−GC 左:相棒の5V4−GA

美しい組み合わせだ

シャーシ内全面写真は「魅惑の真空管アンプ」本誌をみてください。

沈めたケミコン 







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