27幕
千明の覚悟に「男」を見た・・! 千明中身:こっち↓

 

すいません。京都弁がわかんないです。

ことはを描く上でこれは避けて通れない道であろうと必死にネットで京都弁変換HPがないか探したんですがこれといったものが見つけられずもういっその事京都出身の会社の先輩に監修を頼もうかとまで思いましたが今後のオフィス生活に支障をきたすので出来ないそんなアドベンチャー。

・・その前にいろいろすんまへん(笑) ことは壊れてます。いえことはは必至に皆とのメモリアル写メを作りたいだけなんです。

きっと「マネキ殿」はことはの一番のお気に入り携帯壁紙。

しかし今回は年少チーム大活躍でしたね。いつも周りの活躍に隠れてるだけで、何気に2人だけで外道衆倒せる実力も機転もある。
千明、強くなった。ことはも強く堂々としてきた。 とくに千明の最近の成長っぷり&落ちつきっぷりは最初の頃の立ち位置と逆転しちゃったかのようだ。
「木」の文ヂカラを受け継ぐ侍の名にふさわしく、風に舞う木の葉のように掴みどころがなく飄々としているようで大地にしっかり根を張る大木のようにどっしり構えておおらかに包み込む力も持っている  ←ポエマー

ハ〜〜〜〜いい男になっちゃってv

あとスーパーになった後の千明の戦闘シーン。これ好きだ。
FE(ファイアーエムブレム っていうゲーム)みたいで。このシーンは各キャラによって変わるのかな。殿はススキだったし。
 

今回固まったままの年長組。流さんおかしい。そして何気に茉子との絡みが楽しい。
千明や殿相手だと、なんだかしっかり者のアネゴーになっちゃう茉子が流さんには意外と素直なんだよなー。・・・いえ、スイマセン。あまりにも恋愛がないので

ちょっと妄想してるだけです。

 

次回。

ゲゲ・・源ちゃん!??

大丈夫だよね、大丈夫だよねっ?

なんか新たな敵さん登場に加えて、なんだか源太の危険フラグが見えたような気がしたんですが・・!登場して数話で退場、なんて・・っそんな・・そんなこつァなかとよね!!!? 

 

23〜26幕

 

 

ありがとうございました。

 

もう私なんか満足です。
物凄い白熱した4話でした。起承転結。 ものすっごいピンチの連続にどうなるシンケンジャー!といい大人がハラハラしてしまいました。イェアッ!

ではでは1話ずつ感想を。

 

23話。

ドウコクが意外にもいろいろ抑えてたと発覚。そんな目立ってないけど強かったんだねドウコク(ひでぇ)
そして今更ながらに皆さんアテレコ上手いなーーとか思ったり。どこでだっけ、アレ?

そして意外と普通のとこにある寺。

何その小さい墓。

あれ?なにコレやだこれ。なんかあったっけ?こんなエピソード。誰の墓ですか?アレ?え?? 十蔵の一族の墓じゃないよ、その前にチラっと殿が見た墓だよ。

そしてゲンちゃん何十蔵と仲良くなってんの(笑)これは7人目の侍〜♪の布石ですか。そりゃないな。つか上手いのか十蔵。あーーもういいよ、十蔵飢えてきたらゲンちゃんの寿司食わせてもらうといいよ。

「志葉家当主は我らがもらった!」

あーもういいよ殿は姫でもういいよ。

 

24話。

ゲンタがかっこいい件について。100文字以内にまとめて討論してみたい。

ギャッハァーーー殿さまかっこよくなったァ(件について(以下略))ーーー!!!

「もういい・・参る」

クールな殿さまも素敵ですが、これが言いたくて頑張ってきたであろうゲンちゃんの気持ちもくみ取って下さい(T▽T) でも殿さまもかっこいい。つかススキに夕日ってシチュエーションがヤバイ。どこだここは。お台場か。←ニュースでえらくでかいススキがお台場にはえてる映像が出てた。

25話。

薄皮太夫の過去も明かされ(あ、そういや十蔵も)その真実を知ったのは同じ女性の茉子・・!
これは壮絶ですね。つか両想いでなんかあったのかと思ったら裏切られてたのか。 でも人間の姿見ちゃうと外道衆にも同情しちゃ・・いやいやそれをふりきって強くなる。茉子の迷いの振り切りは予想以上に強く早かったです。あ、これ26話か。

とりあえず、

どうして十蔵はタケちゃん疲れてる時ばっか来るかな?!かな?

 

26話。

ショドウフォンをくるっとまわして変身がかっこ良かった。いいな、全然ヨイヨ。

そして23話から続いた危機一髪話もついに大詰め。

流さん殿の大心配です。つねに見ている・・殿の素振りの後ろで正坐シテル・・!!でも心配もするけど理解もする。また赤青の絆が深まったところで・・

流さんもNEW変身。

このマント、皆OKなのか?(・_・;)

あっるぅえ? つか次回予告じゃ千明も変身してるよ。殿の専売特許じゃなかったのか。

 

そして私は特撮を甘くみていた、の殿VS十蔵戦。

あーーー殿達ズブ濡れですね。これ衣装どうすんだ・・ってそれどころじゃない。凄いよこれ。
決戦後変身を解く殿。

ケタロウになってまする殿。

意外と中身ボロボロだったのね・・

そして描いちゃいました、描くと思ってたんだろう!? あぁそうさ!!

まさか最後の最後の赤黄にやられるとはな!

殿もまた黙って食べてるかなコレ。あぁもうたまらんよこれ。
その後、一生懸命また食べさせようとしてる流さんとゲンタがまたヨイヨ。あーーシンケンジャーやっぱ好きだ。

 

22幕 赤×黄でヨカッタ・・・!

もうことはが可愛くて仕方ないんだよね殿さま。あぁ妄想が止まらない。てかこれって妄想?

ゲンタの顔の広さにまた感心する22幕。なんだイキナリ。で2人の時間を邪魔したと思ったらそんなランデヴー。ナイスゲンタ。

執事・殿、立ってるだけでえらそう・・ステキ。

殿に給仕されてみてぇハァハァとか思ってる視聴者をよそに、ことはは気分が悪くなってしまった様子。ことはの「殿さまが絶対!」精神を諭す殿さま。つか「あの流ノ介だって・・」意外と見てます 殿さま。 まぁ流さんはある意味、立ち位置とりまくりだからな。そこらへんしっかり持ってるからな。
でもことはと殿はずっとこんな関係でいくんだろうなぁ・・と思ってただけに、ここにきて2人がこうやって話すシーンがあってジ〜ンときました・・こうしてまた2人の絆は別な意味で強まっていくんだろうなぁ・・なぁ・・ってアレ?ちょっ・・??

ことはに殴られてもそれすらも可愛く思えてしまう殿さま。★妄想中★   って・・あれ・・ちょっ・・・

飛ばされたことはを回転して受取。そしてかばいつつ敵の攻撃を受け止め。
何度も何度も「ことは!」と叫ぶ殿さまに萌え。  って、あっるぅえ?!

大戦闘中なんか「イカイカ〜♪」って聞こえた。まぁヨシとする。

 

そして・・・。

勝手に納得して勝手にロンリィーになって去ってく御曹司。だけど勝手にことはと殿の仲を勘違い・・・って、あれ・・・ちょ

いい男4人のUPに惚れぼれする視聴者。だけどことはの視線は・・・・ ちょ、あ・・あっれ?!もしかして・・!?

 

 

赤×黄ってイイネ・・・!!!

・・・ ごめん、今週は殿執事の萌え以上に何か何か大事なモノを頂きました。どうもありがとうございました(誰に)。

とりあえず御曹司ナイス★ 君の登場がなかったらきっと気づかないままだった・・殿さまの笑顔を見て、そしてその背中を見て芽生え始めた何か。
でも、「殿さまは殿さまや」 まだ気付かない。サムライ達の成長はまだまだこれから・・ってところで。

あぁ・・もう殿のことはの頭をくりくりするのはとても和んでいいと思うのです。

 

 

次回予告:ついにあのネタも・・!? 印籠登場。 格さーーーーん!!!! どうしよう爺が変身して7人目の侍になったら(笑)

 

21幕
ライダーとの混戦。

だぁーかぁーらぁーーーー見逃したんだよ。ライダー。

あーあーあーあーあでも、うん。まぁ。爺がちゃんと病院行ったみたいで良かったね。
でもやっぱりライダーで見るのとシンケンの時間で見るのじゃ違うなー。なんか大変っぽいライダー(笑)

そしてついに登場。千明父。
親子でホットケーキ。いいなぁ、この親子いいなぁ。なんか仲いい友達って感じ・・だったのが、これがまた、千明が強くなった事によって気づいた父の強さ。やっぱりねーーー強いと思ったよこの父ィ。父、強ぇーーーー そしてゲンタも強ぇーーーー(さりげなく入れてみた)

「千明」の名前の由来に泣けた・・・!

大丈夫ですよ。その通り千明は明るく育ってます(T△T)

 

次回予告: いろいろいろいろ持ってかれたのですが  ↑の感想で書いたので映画の話を。

8/8・・・!!! 見てるこっちがヒヤヒヤしそうな馬上戦闘シーンも楽しみですが、初代?殿、登場!??????? うっわやべ ぇ超楽しみ 。つかこの年で特撮映画ワクワクしながら見にいっちゃう自分が楽しみ。

 

仮面ライダー乗っ取り編  〜後編〜

 

 

見逃した。

 

 

 

 

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