星野 崇宏  Takahiro Hoshino
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Home 経歴 専攻 業績 研究費
Information
研究室メンバー
2017年度
ポスドク2名
 日本学術振興会
 特別研究員(PD)2名
大学院生D5名/M3名
 うち
 日本学術振興会
 特別研究員(DC1)2名
 リーディング大学院
 正規履修生1名
 慶應義塾大学経済学部
 奨励研究員1名
 社会人大学院生1名
猪狩良介氏のHP
新美潤一郎氏のHP
加藤諒氏のHP
*名古屋大学での実質的な指導生1名含

学部ゼミ生
 4年生  18名
 3年生  19名

OB(大学院に限定)
宮崎慧氏のHP
(関西大学商学部准教授)
野際大介氏のHP
(福井工業大学環境情報学部講師)
竹内真登氏のHP
(東北学院大学経営学部助教)
運営に携わっている/携わった学会大会
2016-17年度
応用統計学会
企画担当理事


2017年6月
マーケティングサイエンス学会 第101回研究大会
主催校

2015年3月
日本行動計量学会
春の合宿セミナー

実行委員長

行動経済学会第6~10回大会
プログラム委員


2012年6月
マーケティングサイエンス学会 第91回研究大会
主催校

2010-11年度
統計関連学会連合大会
プログラム委員

行動経済学会第3回大会
プログラム委員・運営委員


2008-9年度
統計関連学会連合大会
運営委員

その他情報
現在は特にありません
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慶應義塾大学 経済学部・大学院経済学研究科
教授  
星野 崇宏
のホームページ(教育研究業績一覧)

What's New More
2017/6/12
日本統計学会から2017年度の研究業績賞を頂くことになりました.
2017/4/2
新年度を迎え当研究室はポスドク2名、院生8名、ゼミ生37名の体制になりました.
2017/3/13
ゼミ3期生を選抜しました.3年目にして慶應経済のゼミで最も志願者を集めるゼミとなりました.倍率3倍を乗り越えた皆さんに大変期待しています.
2016/12/27
日本学術振興会賞を頂く事になりました.例年,秋篠宮同妃両殿下ご臨席での授賞式もある大変栄誉な賞です.人文社会科学の5名の中に選んで頂き大変光栄です.
2016/10/14
岩波書店より刊行の『調査観察データの統計科学-因果推論・選択バイアス・データ融合-』がお陰様で10刷になりました.
2016/10/14
私を受入教員として応募された学生さん2名がいずれも日本学術振興会特別研究員(PD)に内定しました.
2016/04/19
著者の一人として執筆した
欠測データの統計科学:医学と社会科学への応用 』が岩波書店より刊行されました.
RやSASのプログラムなどウェブマテリアルはこちらのリンクから。
2015/11/29
行動経済学会の常任理事を拝命しました.
微力ながら行動経済学や行動ファイナンス、意思決定理論とその応用に関する研究や社会への情報発信に努めてまいりたいと考えます.
2015/09/16
岩波書店より刊行の
調査観察データの統計科学:因果推論・選択バイアス・データ融合 』の初版からの修正箇所ワードファイルを改稿しました.
多くの方々にお読みいただき誠に感謝いたします.
2015/06/26
岩波書店より刊行の『調査観察データの統計科学-因果推論・選択バイアス・データ融合-』がお陰様で9刷になりました
2015/04/1
慶應義塾大学経済学部・大学院経済学研究科に異動となりました。
2014/04/11
日本経済新聞2014年4月11日朝刊の経済教室欄
に寄稿いたしました(リンク先電子版会員のみ).
2014/01/24
以前研究開発に協力させて頂いた
株式会社ビデオリサーチの傾向スコアを用いた調査法
が特許を取得しました(特許番号5463073)。
役割:筆頭発明者
2013/12/19
統計学分野のトップジャーナル
Journal of the American Statistical Association
誌に単著論文が掲載されました.
Takahiro HOSHINO (2013)
"Semiparametric Bayesian Estimation for Marginal Parametric Potential Outcome Modeling: Application to Causal Inference."
2011/04/04
日本学術振興会 平成23年度科学研究費補助金 若手研究(A)
に研究代表者として採択されました.
【研究題目】「ソーシャルメディア発信情報のバイアス補正法の研究」
【研究期間】平成23年度~平成25年度
【研究費総額】1326万円 (うち直接経費1020万円)
2011/02/07
平成19年から代表者として実施していた
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
産業技術研究助成事業(産業技術に関する社会科学領域)
「共変量情報の高度利用によるネットリサーチのバイアス除去法の開発とマーケティング製品開発への利用」
に対して「極めて優れている」(A:上位1割以内)との事後評価を得ました.
2009/10/30
新世社より
    倉田博史・星野崇宏 著 『入門 統計解析
刊行されました(2016年4月現在11刷)
2009/7/29
岩波書店より
  星野崇宏 著 『調査観察データの統計科学
           -因果推論・選択バイアス・データ融合-』
刊行されました.  目次はこちら
2009/7/29
独立行政法人科学技術振興機構(JST)
  平成20年度戦略的創造研究推進事業 個人型研究 さきがけ
  「知の創生と情報社会」領域 
に研究代表者として採択されました.
【研究題目】「マルチソースデータ高度利用のための統計的データ融合」
【研究期間】 平成20年度~平成23年度
【研究費総額】 5155万円 (うち直接経費3965万円)


連絡先
      〒108-8345
      東京都港区三田2-15-45
      慶應義塾大学 経済学部

  

研究員として滞在した
ノースウェスタン大学構内
研究員として滞在した
シカゴ大学構内
研究員として滞在した
UCLA構内