星野 崇宏  Takahiro Hoshino
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Home 経歴 専攻 業績 研究費
  研究費
競争的研究資金と寄附金

 競争的研究資金
拠出機関・研究費名 研究題目・研究期間
科学研究費補助金(基盤研究(B)) 「非実験研究での介入効果推定法の総合的研究と実用化」
平成26年度-29年度
(単独)
独立行政法人科学技術振興機構(JST)
平成20年度戦略的創造研究推進事業
 個人型研究 さきがけ
 「知の創生と情報社会」領域
「マルチソースデータ高度利用
 のための統計的データ融合」
平成20年度〜平成23年度
(単独)
科学研究費補助金(若手研究(A)) 「ソーシャルメディア発信情報のバイアス補正法の研究」
平成23年度-25年度
(単独)
厚生労働科学研究費補助金 指定型研究 「厚生労働省縦断調査における因果効果推定と脱落による影響に関する研究」
平成26年度-27年度
(代表者)
独立行政法人新エネルギー・
 産業技術総合開発機構(NEDO)
平成19年度産業技術研究助成事業
「共変量情報の高度利用による
 ネットリサーチのバイアス除去法の開発とマーケティング製品開発への利用」
平成19年度〜平成21年度
(単独)
経済産業省
「低炭素社会に向けた技術シーズ発掘・社会システム実証モデル事業」
財団法人名古屋産業科学研究所受託分
「畜産バイオマス地域内循環システム」
環境ブランド化検討グループ受託研究費
平成21年度
(グループリーダー)
文部科学省
「人文学及び社会科学における共同研究拠点の整備の推進事業」
関西大学ソシオネットワーク戦略研究機構  公募共同研究
「Web調査のバイアス調整法の政策科学への適用可能性の検討」
平成20年度〜平成22年度
(代表者)
(研究費執行の制約により辞退、共同研究へと移行)
科学研究費補助金(若手研究(B)) 「準実験と調査観察研究における因果効果の推定と教育評価への応用」
平成18年度-19年度
(単独)
平成13年度特別研究員奨励研究費
課題番号06040
平成13年度〜15年度 (単独)
平成22年度科学研究費補助金
(基盤研究(A)) 研究分担者
脳機能に基づく言語習得メカニズムの解明
−学童期の横断的研究−
(代表者:萩原裕子首都大教授)
平成19年度科学研究費補助金
(基盤研究(B)) 研究分担者
潜在変数モデルの統合と実際的問題の解決 (代表者:繁桝算男統数研准教授)
平成17年度科学研究費補助金
(基盤研究(B)) 研究分担者
混合モード調査における加重集計法の実用化 (代表者:前田忠彦統数研准教授)
平成16年度科学研究費補助金
(基盤研究(A)) 研究分担者
東アジア価値観国際比較調査
−信頼感の統計科学的解析−
(代表者:吉野諒三統数研教授)
財団法人 厚生労働統計協会
平成25年度調査研究受託事業
「縦断調査における因果効果推定と脱落による推定への影響に関する研究」 (代表者)
財団法人 日東学術振興財団
平成23年度研究助成
「新製品開発支援のための適用型コンジョイント測定方法の開発」 (代表者)
財団法人 テレコム先端技術研究支援センター 平成18年度SCAT研究助成 「人工知能的手法によるWeb調査データと既存型調査データのデータフュージョン」 (単独)
財団法人 稲盛財団
平成18年度研究助成
「実験が行えない状況での因果効果の推定法の開発と教育プログラム評価への応用」 (単独)
財団法人 吉田秀雄記念事業財団 2005年度研究助成       「共変量情報を用いた偏りのある標本抽出調査の補正の可能性の検討」 (単独)
財団法人 カシオ科学振興財団
平成17年度研究助成        
「高等学校における理系進学離れをくい止めるための介入プログラムの効果の評価手法の開発」 (単独)
財団法人 社会安全研究財団
 平成16年度若手研究助成
「少年非行と養育態度の関係の理解と効果的介入法のための統計解析」 (単独)
財団法人 大川情報通信基金 2004年度研究助成 「インターネット調査の従来型調査への補正法の可能性と限界」 (単独)

企業からの委託研究
拠出企業 研究題目
(株)日経リサーチ 2003年度 傾向スコアを用いたWeb調査の偏りの調整法の開発
(単独)
(株)ビデオリサーチ 2004年度 マーケットセグメンテーションによる消費者購買行動の予測
(代表者:繁桝算男東大教授)
 同 2004年度−2008年度 傾向スコアを用いたインターネット調査データの補正と共変量選択
(代表者)
(株)電通 2005年度 消費者調査データの階層ベイズによる分析研究
(代表者:繁桝算男東大教授)
(株)電通リサーチ 2005年度 共変量情報を用いた郵送調査と
インターネット調査間の比較調整法の開発
(単独)
(株)日産自動車 2006-2007年度 自動車の快適性次元の探索と生理指標の関連
(代表者:佐藤隆夫東大教授)