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最終更新日:2012年 12月 8日 (土)

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『英語の絵本活用マニュアル』(コスモピア)
監修・著:外山節子
入江智子 坂井邦晃 佐藤貴子 渋谷 徹 藤澤京美 著 
明治図書より拙著三部作
『ダメな英語活動 よい英語活動』渋谷 徹 著(明治図書)

外山節子氏推薦!
大胆なタイトルである。「よい」英語活動の対極にあるのは、「悪い」ではなく「ダメな」英語活動だ。どんな活動が「ダメ」なのか、その理由が、上から目線ではなく、現場で実践を重ねてきた著者渋谷徹先生ならではの鋭い切り口で解き明かされる。コミュニケーションとは「聞いて・推測して・反応する」ことだ、という確固たる自信に裏打ちされた渋谷理論は、小学校教諭だけでなく、中学校の英語教諭にも読んでもらいたい。

『英語ノート・5年 35時間のteacher talk』渋谷 徹 著(明治図書)

外山節子氏推薦!
『英語ノート』の授業を体験した子どもは「(『英語ノート』導入)前よりたくさん英語を言う授業になった」と感想を持つ。付随指導書を鵜呑みにすれば、ターゲット言語の提示からすぐに話す活動に移行する授業になるからだ。それは真のコミュニケーションだろうか?著者渋谷徹先生は疑問を投げかけ、子どもが考えて参加する授業例を提案している。専門ではない英語に真摯に向き合う小学校教諭からの提案だからこそ、読者も追試行したくなるであろう。

『英語ノート・6年 35時間のteacher talk』渋谷 徹・佐藤 貴子 著(明治図書)

外山節子氏推薦!
小学校最終学年の6年生は、何に興味・関心を持っているのだろう。数字やアルファベットの練習では、彼らの知的好奇心を満足させることは難しい。かといって、彼らが口に出して言える英語はまだ限られている。そんな状況でコミュニケーション主体の授業はどうやって創造できるのか。共に新潟市認定マイスターの佐藤貴子先生、渋谷徹先生は、子どもに合った題材を、言語材料中心ではなく、内容中心の授業をしよう、と提案する。「目からウロコ」の授業例が満載である。

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