NO.72


ぼくは、クイズとかでどうすればいいか分からなくて、後ろにいた○○くんにきいたら、「はいといいえで書けばいいんじゃない」といったから、ぼくはそうしました。
ぼくは口がつかれました。

ぼくは3年生にえらばせてあげた。そして、3年生はめかくしをえらんだ。ってことは、ぼくがガイドヘルパーだ。そして、時間がすぎていった。ぼくたちは80点だった。

(本当の)オリエンテーリングほどではないけど、楽しかったです。私は、ガイドヘルプをしました。いろんな問題があって、むずかしいのもありました。ペアーの○○くんは1問はずれ、私は2問まちがえました。でも、70点でした。わたしは、けっこういい点数だと思いました。

私はガイドヘルパーになりました。ペアになった人は3年生のおおえなな子さんです。今日はうまくいったと思います。
この前は「こわい」と言われたけれど、今日は「あまりこわくなかった」と言ってくれたからです。だからよかったです。

今日は、前回とちがって、3年生とペアを組むことになっている。3年生がアイマスクをして、ぼくはガイドヘルパーだ。不安だった。
特にむずかしかった問題は、紙に書いてあるものだ。4問中2問まちがえた。10問目は何点だろうと思っていると、10点満点。うれしかった。

階段で「あと1段」と思ってもふみはずしてしまった。なんだか広いホールを歩いているような感じがした。問題はけっこうできた。ガイドヘルプをしてくれた人は教え方がうまかった。だから、よく分かったよ。

オリエンテーリングをした時、「ここどこなんだよ」と思った。でも楽しかった。ガイドヘルパーをしてくれた人は「いい子なのねえ」と思った。でも、階段のところがつらかった。でもよかったと思う。明日は盲導犬がくるから、とても楽しみなのだ。

階段をおりたら急に1問目があった。目かくしをしている人は全部合っていたけど、ぼくがやった問題は1問だけ合っていた。ぼくと組んだのは3年の○○くんだ。もう1回やりたいと思っている。

ぼくはくじを引いた。そしたら13番だった。ぼくの3年の相手は、○○くんだった。ぼくはガイドヘルプをして○○くんはアイマスクをした。○○くんは最初の方は順調だったが、カセットテープのところになったらまちがえた。ぼくはアイマスクが着けられなくて残念。

オリエンテーリングでぼくはガイドヘルパーをやった。かんたんだった。文章の問題はてきとうに書いた。3年はシャンプーとリンスをまちがえた。次にカセットテープのところにならんでいたら、てっちゃんがいた。てっちゃんは3年とうでを組んでいた。気持ち悪かった。ぼくは60点だった。100点じゃないよー。くやしいー。

ぼくが○○さんにアイマスクを着けたいか、ガイドヘルプをしたいかと聞いてもぜんぜん答えないで、「うーん、うーん」言っているから、ジャンケンで負けた方が決めるってことにしてジャンケンで負けた。こんなことがあったけど、楽しかった。

オリエンテーリングでおれはガイドヘルプをした。目の不自由な人になったのは3年のもえちゃんだ。「おらはもう少しでかいだんだよ」とかいろいろ声をかけてやった。もえちゃんはかいだんになると、こわがっているように思った。
とちゅうに問題が出てくるらしい。問題は9問。おらたちは70点だ。一つはもえちゃんがまちがえて、もう一つはおれがまちがえた。くやしいよー。

オリエンテーリングはおもしろかった。クイズがいっぱい出ていた。ガイドヘルプをやって教えるのはむずかしかった。3Fがスタートとゴール。階によってクイズがいっぱいある。とてもおもしろかった。