Popcorn Party(その2)

R.I
今日は、4時間目に家庭科室でカビア先生との最後の勉強をやりました。
最初に、先生が前に来いといったので、前に行きました。カビア先生が作り方を教えてくれました。そして、自分の場所にもどったら、先生たちが、置いてあるなべにコーンやしおやサラダ油を入れてくれました。
また、先生が前に来いといったので、行きました。しぶや先生が作る手本を見せてくれました。しぶや先生が英語で、
「しー。」
と言ったので、しずかになりました。しずかになったら、ポップコーンのはじける音が、
「ポーン」
と聞こえました。そして、できたのをしぶや先生がつまみぐいしました。ぼくは、
「せこい。」
と思ったので、ぼくもつまみぐいしました。おいしかったです。
最後に、ぼくたちも作りました。おいしかったです。ぼくは、カビア先生が帰るのは悲しいです。ぼくは、すいり力が上がったと思います。

S.A
「ポンポン。」
コーンがなべの中ではじけています。ふたを開けると、ポップコーンに変しん。
先生が、ドリンクをじゅんびしました。七色亜茶とアクエリアスで、私は七色亜茶を選びました。柾さんが「ミックス」と言ったら、先生が本当にまぜてしまいました。私はびっくりしました。しょうさんたちもまねして飲んだら、「まずい」と言っていました。ポップコーンを食べていったら、カビア先生も一つ食べました。「おいしい」と言っていました。カビア先生とわかれるのはさみしいけれど、楽しかったです。

K.M
今日は、カビア先生との最終学習だったから、特別へんだった。
今日は、なぜ特別へんか。それはカビア先生お別れ会で、みんなでポップコーンを作ったからだ。カビア先生の英語をよく理かいできたから、おもしろく楽しく作ることができた。また、ポップコーンを作るときはカビア先生を思い出したい。
みんなで食べるととてもおいしかった。しかも、いつもよりとてもおいしかった。五つ星をあげたいところだった。
最後のカビア先生との授業は、ゲームも歌もないのにいちばん楽しくてもう最高だった。またどこかで会えるといいなと思った。

M.T
4時間目、英語でした。
カビア先生のお別れパーティをしました。ポップコーンを作りました。
まず、はじめに作り方を教えてくれました。カビア先生が作り方を教えてくれました。もちろん、英語です。そして、自分の席にもどりました。
塩、油をいれました。「シェエク」とカビア先生が言いました。また、カビア先生がいるところに行きました。カビア先生が火をつけました。しばらくすると、「ポン」という音がしました。だんだん「ポンポンポポン」という音がしました。ふたを先生たちがあけたら、まんぱいでした。席にもどる前に、ポップコーンを一つ食べました。おいしかったです。
うちらのはんでも、「ポン」という音がしました。一口ずつ食べました。おいしかったです。
最後にメッセージカードをあげました。うれしがっていました。

Y.K
「やったー」
とみんなさけんでいた。なぜかというと、今日はパーティをやるとしぶや先生が言ったからだ。
まずは、集まって説明をした。説明は英語だったけれど、すい理して分かった。そのとき、ぼくは、ああ、なるほど、そういう意味かと思った。
説明が終わったら、さっそくポップコーン作りをした。ぼくたちのはんは、できたはいいが、ほとんど生だった。たぶん、ふるのが弱くてまざらなかったんだと思う。
その後、ジュースを出してポップコーンを食べた。そして、
「シーユー。」
カビア先生にさよならと言って、給食を食べた。
今日は楽しかったけど、悲しかった。20日にまた会うのを楽しみにしている。