『ごんぎつね』2

ぼくは、ごんぎつねのことを悪いやつだと思っていたけど、最後にとてもやさしい狐だったと思った。

ぼくは、このお話を読んで、きつねのごんが松たけやくりを兵十にあげていたのに、さいごは殺されてかわいそうだと思った。

最初は、ごんは悪いきつねだったけど、お母さんが食べたかったうなぎを食べてしまって、かわいそうなだーと思った。

ぼくは、ごんぎつねを読んでこう思った。最初は、村の人にいたずらをしていた時、ぼくは「悪いやつだな」と思った。でも、最後は、つぐないのために、松たけやくりを運んでいいたけど、殺されて少し悲しかった。

ごんぎつねは、いたずらの子ぎつねだったけど、ほんとうは、人おもいなこぎつねだなぁと思いました。

ぼくはこの話を読んで、最初はいたずらばっかりだったけど、兵十のおっかあが死んだから、いい心のきつねだと思いました。

わたしは、ごんぎつねをもくどくして、ごんは、最初はいたずらだったのに、いい子になったなと思いました。

このお話のごんがいたずらをして、最後はくりとまつたけをいわしをもっていって、兵十にうたれた。

ごんは最初は悪いきつねだと思っていたけど、読んでいくうちに、本当はやさしいんだと思いました。兵十はかんちがいをしていたんだなと思いました。

最初は、ごんを悪いきつねだと思っていました。しかし、72ページを見ていると、とってもやさしいきつねだと思いました。

このごんぎつねは、はじめはいたずらをしていたけど、兵十のお母さんが死んだことを知って悪かったな〜と思ってやったのに、ごかいで兵十さんにころされてしまう悲しい話だと思う。

ごんは、最初はいたずらばかりしていたけど、最後は死んでしまって悲しい。

ごんぎつねは、最初はいたずらばっかりやっていたけれど、とちゅうからはいいことをしていたので、えらいと思った。
さつき 兵十は最後にごんをうってしまったけど、とてもかなしい気持ちだったと思う。ごんは、兵十のおっかあの分のうなぎをとってしまったので、くりや松たけをもってきていました。やさしいきつねだと思いました。

最初は、ごんはいたずら好きの悪いきつねだと思ったけど、兵十のおっかあが死んでからは、くりなどをとどけてくれていたのに死んでしまってかわいそう。

この「ごんぎつね」というお話は、ごんがはじめは悪いことをしたけど、最後にはいいことをしたので、いいお話でもあるけどかなしい話だと思いました。

ごんは、いつも兵十にくりやまつたけをあげているのに、神様がくれたと思ってごんをうった。ぼくはかわいそうだなぁと思った。

毎回持ってきたごんは、きつねなのにちゃんとおわびを何日も何日も持ってきていたから、とてもえらいきつねだと思った。

ごんぎつねはわるいところもあったし、すごくいいところもあって、いい動物だと思いました。


6年生と百人一首

6年生とのふれあい活動として『百人一首対決』を行いました。短い時間だったため、名簿番号の若い方が有利な試合とはなりましたが、最後は全員の見守る中、6年生のAさんと4年生のMさんの決勝戦を行いました。結果は、1枚差でMさんの勝利!おめでとう!