ごんぎつね

学習参観でもごらんいただいた『ごんぎつね』の学習を終えました。学習の軌跡を子供たちのノートからお伝えします。本号では、一読後に書いた子供たち全員の感想を紹介します。

ごんは、いたずらばかりしていたけれど、いいところもあるんだな思った。

ごんは、兵十にくりや松たけをあげたのにころされてかわいそうだと思った。

ごんは、最初は悪いやつかと思ったけれど、意外にいいきつねだった。

ごんは、兵十にいろいろなものをあげていたのに、最後に火なわじゅうでうたれたときはかわいそうだった。

ぼくは、ごんがくりや松たけをひろってきたのにかんちがいされて、じゅうでうたれたのでかわいそうだと思った。

ごんは、うなぎをぬすんだのを悪いと思って、毎日くりや松たけをもってきてつぐないをしたのはえらいと思った。

毎日、兵十にくりや松たけをあげたのに、火なわじゅうでうたれたのはかわいそうだなと思った。

ごんは、うなぎのつぐないに、毎日くりや松たけを兵十の家にもってきたのに、火なわじゅうでうたれてかわいそうだと思った。

ごんは、くりや松たけをひろってきたのに、兵十にいたずらとまちがえられてかわいそうだった。

ごんは、つぐないのために、毎日休まずにくりや松たけをとどけてえらいと思った。

ごんは、いいことをしたのに、うたれてかわいそうだと思った。

「兵十は、火なわじゅうをばたりと取り落としました。」と書いてある。兵十はそのとき、どう思ったのかなと思った。

ごんは、いたずらをしたとかんちがいされ、火なわじゅうで兵十にうたれてしまい、かわいそうだった。

ごんは、毎日毎日食べ物を持ってきてくれたのに、兵十が火なわじゅうでうってしまってかわいそうだと思った。

兵十にごんがうたれてかわいそうだった。

ごんは、かわいそうだとおもった。なぜなら、死ぬまでうなぎのつぐないをしていたことに気づいてもらえなかったからだ。

ごんは、いつもいたずらや悪さをするけれど、兵十のためにくりや松たけをあげたのに、火なわじゅうでうたれたのがかわいそうだった。

ごんは、兵十にくりや松たけをあげていたけれど、火なわじゅうでうたれてかわいそうだと思った。

ごんは、うたれてかわいそうだと思った。

ごんは、兵十のうなぎやきすをぬすんでいたずらしたけどくりや松たけをもってごんはやさしいと思った。

ごんは、いたずらもするけれど、本当はやさしいのだなと思った。

ごんは、いたずら好きでも兵十につぐないをしたりして本当はいいきつねだなと思った。

ごんが、くりや松たけを兵十の家に持っていってあげたのがえらいと思った。

ごんは、兵十のことを思っていろいろなものをあげたのに、ころされてしまってかわいそうだなあと思った。だけど、かんちがいしていたからしかたがないと思う。

ごんがくりや松たけをおいていっているのに、うつのはひどいと思いました。

ごんは、いたずらばかりするきつねかと思った。けれど、本当はやさしいきつねだとわかった。

ごんがうなぎのつぐないに、山からくりや松たけをひろってきてあげたのがとてもよかった。

ごんは、いたずらはするけれど、本当はいいきつねなのにうたれてかわいそうだと思った。

ごんが殺されてしまってかわいそうだなと思った。

ごんは、いたずらばかりしているけれど、とてもやさしくいいきつねだなあと思った。

ごんは、いたずらばかりしているけれど、思いやりのあるきつねだなあと思いました。