How many colors do you see in the rainbow?(その5)

 手品やぶんぶんごまがあっておもしろかったし、虹の色ははずれたけれど、虹の色が分かってよかったです。雪の結晶は、できたんだけれど、ちょうしにのりすぎて3まいともしっぱいしてしまいました。

 雪の結晶づくりはすごくきれいにできて、すごくうれしかったです。手品は赤、青、黄のロープが1、2、3ととな
えたらつながったのが、すごく楽しかったです。

 手品で遊ぼうは、なにが起こるか分からなかったけれど、しぶや先生がロープを手だけでつなげたりして、とてもおもしろかったです。

 ぼくは、英語なんて分からないけれど、見ているとだんだん分かってきて雪の結晶が簡単にできるようになりました。

 先生が英語でしゃべってくれました。英語の音楽も流してくれたので、けっこう勉強になりました。楽しかったからよかったです。

 5時間目が始まる前、いろいろな紙が黒板にはってあったので、いったい英語の授業で何に使うのか気になっていました。さらに、先生がいっぱい来たのでびっくりしました。
 5時間目の英語のテーマは「虹」です。さいしょに、世界中で虹は何色に見えるかをクイズで出してもらいました。ここで分かったことは、いろいろな国の人で見える色がちがっていることです。
 最後に、歌の中にどんなものの単語が入っているかを当てるゲームをしました。ここでカードが出てきました。
 いろいろなことがあっておもしろかったです。またこういうことをやってほしいです。

 まず、「虹」のことを勉強しました。虹は英語で「レインボー」と言うそうです。「レイン」は雨という意味だそうです。「ボー」は弓という意味だそうです。「虹」の色の数は、日本7、アメリカ6、ドイツ5、ロシア4、おきなわ2だそうです。なぜ、数がちがうんだろうと思いました。それに、同じ日本。おきなわは7ではなく、なぜ2なんだろうとびっくりしました。
 次に英語の歌を勉強しました。「レッド・グリーン」「ベル・クリスマスツリー」「サンタクロース」というクリスマスにかんけいのある歌でした。なかなかあてるのがむずかしかったです。
 さいごに、先生が「マジック」をして終わりになりました。先生が「セロ」といったり、手品をしっぱいしたりしたところがおもしろかったです。
 雪のけっしょうづくりでは、いろいろな形が作れておもしろかったです。

 雪の結晶を作るときに、ぜんぜんできなかったから、友達にやってもらいました。あと、手品はまあまあでした。まだまだなおちゃんにはかないませんでした。

 雪の結晶づくりがおもしろかったです。特に、へんてこな雪であくまにみえたやつもありました。
 手品もおもしろくて、どうやったらひもにひっかかるのか分かりませんでした。できたらやりたいです。

楽しい休みをお過ごしください。Merry Christmas and a Happy New Year!