重見通典のプロフィール

東京藝術大学器楽科卒業。ドイツ国立フランクフルト音楽大学卒業。アンデレ宣教神学院卒業。
ドイツ留学中一冊の聖書がきっかけでクリスチャンとなる。これまでホルン奏者としてリサイタル、
室内楽、オーケストラと幅広く演奏活動を行う。

1985年より四国・松山を拠点に「生活の中に活きた音楽」をポリシーに自主企画による
ユニークなコンサートを数多く行い好評を博す。

86年から 93年まで愛媛大学特設音楽科非常勤講師を務める。
93年にキリスト教伝道者として上京、開拓伝道に着手する。
「アクションフォーホームレス」を呼びかけ、路上生活者の救済と自立に努めている。
「松山メサイアを歌う会」「
2000年祝祭メサイアを歌う会」として「グレイス合唱団」を発足させ、
90年よりヘンデルの「メサイア」を初め教会音楽の指導と指揮を行っている。
2007年埼玉アリーナでの「ラブソナタ東京」 2008年パシフィコ横浜での「ラブソナタ横浜」
2009
年パシフィコ横浜での日本プロテスタント宣教 150周年記念式典、
2010
年有明コロシアムでのクリストファーサン国際大会、以上の大会で音楽を担当する。
現在、ひばりヶ丘グレイス教会牧師、「アクション・フォー・ホ−ムレス」主幹。
メサイアを歌う会「グレイス合唱団」代表
指揮者。日本クリスチャン音楽大学教授。

 クリックすると演奏が聴けます

 

 

グレイス ステーションHp-Top    ひばりが丘グレイス教会    

グレイス合唱団メンバー募集    アクション フォー ホームレス