富士吉田うどん
うどんといえば讃岐に水沢、それに山田(ベタすぎる)。そんなイメージを覆すような名物うどんがあると聞いてやってきたのは山梨県富士吉田市。東京からなら中央高速で約1時間ちょっと。富士急ハイランドが見えたら、河口湖インターで下車しましょう。雄大な富士山や、フジヤマやドドンパなどの絶叫マシンに惹かれつつも、噂の「富士吉田うどん」目指して一直線。しかしデートには関係ないような・・・・。
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街で一番の老舗桜井うどんでまずは腕試し
河口湖インターを降りたら、国道138号線を山中湖方面へ。途中、2車線から1車線になる所の交差点を左折し、大きな鳥居をくぐってさらに直進。右側に「小池時計店」の先の細い道を右折。左側にお店がありますが、慌てない。。突き当たりを左折した右側に駐車場があります。

桜井
趣のある店の暖簾をくぐると、そこは昔懐かしい小上がりにちゃぶ台。空いている席に座りましょう。混雑時はもちろん相席です。メニューは熱い(かけ)のと冷たいの(つけ)の2種類のみ。唯一、付け合せにキャベツを注文できます。まずはオーソドックスに「熱いの」を注文。さりげなく芸能人のサインが店内に。その色紙には「ロッテオリオンズ」と・・・??何年前だろう。などと物思いにふけるまもなくおまちかねのうどんが登場。
桜井
かけ300円
関東風に色濃い汁に油揚げとキャベツの具といたってシンプル。好みで唐辛子味噌を入れるという地元の方のアドバイスに従い、ちょこっとだけ入れて食す。モグモグ・・・。「か、硬っ、なんだこりゃ」。こんなにコシがある麺を食べたのは初めてで、ちょっとビックリ。フムフム、なるほど、という感じの一杯。汁は醤油とも味噌とも言えない濃い目のしっかりした味。一杯ではモノ足りずに半分(ミニうどん)をおかわり。かけが300円、半分が200円で500円也。あー、お腹一杯。

地元で人気のうどん美也川は種物づくし
お次は富士急行線「富士吉田駅前」の国道137号線を河口湖方面へ。右手に富士吉田警察署を見たらすぐ左側、信号手前の細〜い道を左折。突き当たりにあるのが地元の方オススメのうどん美也川。

美也川
こざっぱりとした外観に反して、店内に入るとこれまた小上がり。しかしこの店は広いなぁ。ざっと見て30人位は入れそうな大広間。下駄箱に靴を入れるやいなや、アズスーンアズで注文を聞かれる。メニューを見て迷っていると紙と鉛筆を渡され「これに書いてください」とのこと。キョロキョロと店内を見渡すと、いろんな物を食べている人がいて迷う迷う。吉田のうどんは、かけと冷やしだけじゃないんだ・・・。
美也川
天玉うどん350円
悩みつつも「冷やしたぬき」と「天玉うどん」を注文。今回の案内人である御殿場出身富士吉田在住のT.T氏はカレーうどんにコロッケ。この店は種物が充実してるなぁ、とまたまた物思いにふけるまもなくうどん登場。モグモグ・・・。こちらの汁はあっさり目の醤油味。薬味に置いてある唐辛子味噌を入れると「か、辛っ、なんだこりゃ」。良く見ると七味唐辛子をラー油に漬けたような色だ。これは辛い。寒さ厳しい富士吉田の方々は辛いものが大好物でこの唐辛子を鬼のように入れて食べます。
0555−23−2428

一番長い麺!!(当社比)たけ川でつけ麺に挑戦
河口湖インターを降りたら、国道138号線を西湖、本栖湖方面へ。すぐの側道を左に入り、スバルライン入口交差点を右折。しばし直進した左側の飲食店街にある「たけ川」が今回のお店。

たけ川
狭目の店内は左右に席があり、真ん中に通路。各テーブルに番号が振られており、おばちゃんが案内してくれます。机の上には山盛りの天かす。そうこの店は天かす入れ放題。メニューはいくつかあるけど、この店の名物は、つけうどん。サイズも大中小と選べるので、「肉つけ大」に挑戦。
たけ川
肉つけ大550円
温かいつけ汁と大盛りのうどんがすぐに登場。第一印象からして「ふ、太っ」今まで食べたうどんの中で一番太い。箸でつまんで食べようとすると・・・「な、長っ、なんじゃこりゃ」今まで見た吉田のうどんの中で一番長い。冗談抜きで1本50cmくらいあるんじゃないか、という長さ。歯ごたえもシコシコで、これがもっとも予想していた「吉田のうどん」に近いかな。汁は醤油のしっかりした味。汁につけるだけで箸を持つ手が疲れちゃうようなボリューム感。1杯食べてお腹一杯の550円。
0555−22−2797

ちょっと外れの彩花で大当たり
河口湖インターを降りたら、国道138号線を西湖、精進湖方面へ。右にセイフー、左に焼肉鉄庵がある信号を左折し、富士山方面へ。山梨赤十字病院の看板に従って左折し、途中、左側に「うどん彩花」の看板を目印に左折、さらに細い砂利道を左折した先の右側。

彩花
今まで行った店の中では最も「お店らしい店」。今まで行った店はみんな民家風だったけど、ここは市街地からちょっと離れているせいか、外観は店らしい。でも店内に入ればそこはおなじみ大広間。おばちゃんが注文を取りに来るので「冷やしたぬき」と「いか天」を注文。そういえばすっかり、うどんを2杯食べるのが当たり前になってしまったよなぁ、などと物思いにふけるまもなくうどん登場。
彩花
冷やし350円
ツルツルとして歯ごたえのある麺に、すっかりハマってしまった唐辛子を入れて食す。モグモグ・・・。「う、美味っ。おいらはここが一番好き・・・」今まで食べた中ではこの店が一番好き。汁は醤油のさっぱり系にキャベツとネギのシンプルな具。、イカ天も美味いけど、この店の冷やしが一番食べやすくて美味しいなぁ。多分、吉田のうどんなれしていない初心者の方にはここが一番普通、というか入口には最適だと思います。冷やしたぬきが350円、イカ天が400円で750円也。
0555−72−6606

看板のない超有名店白須うどん
河口湖インターを降りたら、国道138号線を山中湖方面へ。途中、左側にルートイン富士吉田がある信号を左折し、富士吉田市立病院を越えたしばらく先の右側。
白須
まるで民家そのままの一軒家、しかも看板がないため、一見しただけではうどん屋とは思えない外観。今回は当サイト山梨支部のつ○やた○お氏によるレポート。
白須
あったかい300円
ツメニューは、あったかいうどん(普通&小)、つめたいうどん(普通&小)があるようです。※あったかい方が旨かった!メニューの頼み方としてカウンターに行って「あったかいの1つと冷たいの1つ」のと頼み、そこでうどんをもらい、自分で運びます。味は櫻井に似たような感じですが、実際こちらの方が旨かったです。量があるので2つ食べたらアップアップでした・・・ちなみに1つ300円です。それと辛いヤツありますよね?味噌ベースであまり辛くないので大量に入れても平気です。

競馬?いやいや野球でしたG1
河口湖インターを降りたら、国道138号線を山中湖方面へ。途中、一車線になるところで左折。鳥居を過ぎたら信号を右折。しばらく先の右側。富士吉田の市街地にあります。
G1
一見居酒屋風の外見なので、うどん屋とは思えず。前からその店名が非常に気になっていたG1さん。入ってみると店内にはジャイアンツの選手のポスターやサイン。そういえば看板も読売カラーでしたな。1杯か2杯か悩んでいると気さくなマスターが「まず1杯食べてみたら?」とアドバイス。こういう親切な一言を言ってくれる店は珍しい。
G1
きつね300円
メニューは、きつね、天ぷらなど比較的オーソドックス。良い意味でも悪い意味でも吉田のうどんの典型。味はやや味噌が濃いかなぁ、という程度で、可もなく不可もなく、普通に美味しい。ボリューム的には「すみません、余裕で2杯は余裕で行けます」ってところ。しかしながら特徴がないのが特徴、という感じは否めず。せっかく奇抜な店名にしたならば、ここはメニューも松井とか高橋とか、木佐貫とかになってれば面白かったのに。きつね300円、冷やしは400円。

飲み屋か?クラブか?サファイ屋
河口湖インターを降りたら、国道138号線を山中湖方面へ。途中、ゴリラの看板(ゴルフ練習場)がある信号を左折。ホテルベルを過ぎ、ホテル鐘山苑の手前左側。
サファイ屋
今まで行った中では一番の大型店。店の作りもなんとなく昔は飲み屋、というかクラブ(まさかとは思うが、鐘山苑のお客向けのキャバクラではないか?)という雰囲気。
サファイ屋
天ぷら370円
この日はG1から連チャンで訪問。すぐに注文の天ぷらうどんが登場。さて「・・・?」どうも吉田のうどんにしては腰がない。「あれれ・・・」バリバリの吉田のうどんをイメージしていた自分にはちょっと違和感。どちらかというと吉田のうどん入門編、といった感じ。雑誌等にも相当露出しており、初心者でも入りやすい雰囲気ではある。味は醤油ベースのやや薄味。かけ320円、天ぷら370円、冷やし370円など。

ジモティも絶賛する人気店麺許皆伝
河口湖インターを降りたら、国道138号線を山中湖方面へ。途中、一車線になるところで左折。鳥居を過ぎたら信号を右折。しばらく進みファミリーマートの信号を右折してすぐ先の右側(飲食店が連なる長屋風の中の一軒)。
麺許皆伝
とにかく混んでいる。地元の人でも「ここが一番」と語る人が多い人気店。とにかくこの店はボリュームが多いと聞いていたので、控えめに一番人気の「よくばりうどんの大盛り」を注文。ジャーン!と登場したのは「肉、ちくわ天、きつね、わかめ」の乗ったうどん。
麺許皆伝
よくばりうどん500円
さてさてさっそく「モグモグモグ・・・・うーん、美味い」。こりゃまさに吉田のうどんだね。これだけ具が乗ってると一杯でもお腹一杯になりそうだなぁ。などと考えているうちにだんだんお腹が一杯になってきた。こりゃ普通の店の倍はあるよ。味は醤油の比較的薄味。飽きない味だけど、量が多いので(比較的食べるキャパが多い僕でも)2杯は無理。この他、天ぷらうどんは超デカイかき揚げ(直径20cmくらい)が別皿でついてきます。これは絶対狙いすぎ、すいません胃薬下さい。
0555−23−8806

美也川とは兄弟らしい美也樹
河口湖インターを降りたら、国道138号線を山中湖方面へ。パチンコ大黒天の信号を川沿いに左折ししばらく進んだ右側。
美也樹
吉田のうどん屋さんの典型である、民家風、オープンキッチン、手打ち麺。お昼には自分の靴が盗まれるんじゃねーか?と思うくらいに混雑しています。勝手に少し強引なくらいに座らないとありつけない雰囲気。美也川とは兄弟らしい。
美也樹
天玉350円
メニューは、美也川同様、種ものが充実している。特にオススメは天玉らしいので、天玉と冷やしを注文。すぐ来る。すぐ来るのが吉田のうどんの一番の長所だね。「もぐもぐ・・・普通に美味い」。吉田うどんにしては比較的食べやすいようば気がする、良い意味でスタンダード。調子に乗って冷やしも注文。こちらも美味い。これで650円はリーズナブルだよなぁ。
0555−24−2448

太い!太すぎる!それに短い旭うどん
富士吉田市旭1−9−12
旭うどん
高速道路の下に建つ、工事現場の仮設事務所です、といっても何の違和感もない。こりゃ、いままで行った店とはちょっと違うぞ、という雰囲気を醸している。早速入店。おばちゃんに冷やしの大を注文するとなんと、サービスでカボチャの煮物をくれた。今まで吉田のうどん屋でサービスらしいサービスを受けたことがないので、少し関心。ちなみにここに紹介したどの店もハッキリ言って愛想は売れないよ、安いんだから、って感じ。
旭うどん
冷やし300円
さてお待ちかねタンホイザのうどんが登場。!!!!!!ふ、太い。これ、太すぎない?って感じ。食感が「ツルツル」ではなく「ムニュムニュ」。あのー、すいません、これってうどんですか?。なんだか小麦粉を食べているような感じ、しかも麺が短いので、まるですいとんを食べているようだった。これは僕は苦手です、ごめんなさい。ただ、この店が一番美味い!という人もいるのであとは好みだと思うんですが。初心者には絶対オススメしません。
0555−24−5660

レアな富士吉田駅から徒歩圏の初音
富士吉田市上吉田1−10−18
初音
一般的に吉田のうどん屋さんは車でないと行けないお店が多い中で、富士吉田駅から歩けるので観光客も多く来るという初音さんを初訪問。金鳥居という巨大な鳥居のすぐ前にあるお店は、やはり吉田のうどんらしく民家風というかリーズナブル感たっぷり。店内に入り、吉田のうどん屋にしては豊富なメニューの中から肉天うどんをおばちゃんに注文。まもなくアツアツの大きなかき揚げが乗った肉天うどんが登場。実はギリギリまであんかけの乗ってる激辛うどんにしようか迷いました。
初音
肉天うどん350円
天ぷらがジュージュー言ってる!。揚げたてのジャンボかき揚げに思わずニンマリ。さてお味は、ということで早速モグモグ・・・。ん、うまい。気持ち麺が柔らかいような気もするけど、醤油系の汁と天ぷらが合ってこりゃなかなか。それに天ぷらはやっぱり揚げたてだよね、うんうん。などと言っている間にあっさり1杯完食。2杯食べるにはちょっと多いかなって感じの量でした。炊き込みご飯やコロッケ、メンチなどサイドメニューも充実しててわりとオススメです。
0555−24−1881

なんでキュウリ付きなの?きよちゃんうどん
行ってきました!「きよちゃんうどん」ちょっと会社から遠いのですが、この前某体格のいい人と行っておいしかったので再度行ってきました!メニューは「かけうどん(大&普通)」と「つけうどん(大&普通)」「冷やしうどん(大のみ)」とオーソドックスでした。金額は大が400円、普通は300円、冷やしは500円?(忘れた・・・)でした。このあたりのうどんにしては少し高めかもしれません。
かけ大400円
私は迷わずかけの大!キュウリ付き!結構好みでおいしいです。鰹ダシが良く効いており、かけなのに小エビ入りの天かすに肉も乗って豪華でした。一緒に行った二日酔いの人は「ダシがいいから天かすを乗せない方がいいんじゃないかなぁ?」と言う程です。
辛みが2種類あって1つは唐辛子&味噌ともう一つは青唐辛子の刻んだやつです。青唐辛子は直接的な辛さなので入れすぎ注意です!今日発見したのですが、味噌の方の辛みをサービスで出てくるキュウリにつけるのが いいでしょう。そうそう!忘れてましたが難点が1つ!大を頼むと器が浅いのでこぼれます。お店の人はこぼれるのがあたりまえのようでした・・・
【山梨特派員・たかおくんの評価は・・・★★★★☆】

0555−24−1345

隠れ家っぽい名店発見!風林
風林
吉田のうどん=富士吉田にしかないと思ったら大間違い。今回訪問したのは富士吉田から西湖方面に車で約10分の風林。鳴沢方面と地元の人たちは言っています。「ここを曲がったら林だろ」って感じの交差点を入ってすぐのところにあって、駐車場は広め。メニューは天ぷらうどん350円、肉うどん350円、冷やしうどん300円。そしてビールは500円。何か価格設定が・・・。というわけで案内してくれたたかおくんオススメの天ぷらの中盛りを注文。
風林
天ぷら中450円
出てきたうどんにはでっかいかき揚げが。おいおいボリュームあるなー。って食べてみたらこれがまた味が濃いです。すいません、ライス下さい、みたいな、要するにしょっぱいうどん。でも美味しい。結構ダシの味がしっかりしていて濃い味が苦手じゃない人にはオススメできます。それとこの隠れ家っぽい雰囲気が良いじゃないですか。
その後、この店にハマってしまい、3度ほど訪問しましたが、毎回なんか味付けが違うような・・・・。日曜日定休なのでご注意を!

変わったネーミングの麺'ズ FUJIYAMA
麺ズフジヤマ
すき家とマクドナルドの交差点を富士山方面に上がり、しばらく行くと看板があります。看板に従って細い道を入っていくと、「おいおい本当にうどん屋なんてあるのか?」という感じになったところでプレハブのお店が。このダイタンなお名前の麺'ズFUJIYAMA。富士急ハイランドのFUJIYAMAとは関係なさそうです。注文したのは肉うどん400円也。ちなみに漬物はセルフサービスで食べ放題です。
麺ズフジヤマ
肉うどん400円
出てきたうどんは奇抜な立地、奇抜なネーミングに反して意外に普通のうどんでした。まあまあ美味しい、ってゆーか普通ですね、本当に。富士山うどんというトッピング全部乗せのうどんもありましたが、この店の良いところは替え玉(100円)があることですかね。吉田のうどんって店によって量がまちまちなので、うっかり大盛りにしたりするとひどい目にあったりするのですが、替え玉だと様子見ながら食べられますからね。机の上には天かすもあって(これも吉田のうどん店では結構普通)、もちろん入れ放題です。食した後は富士山側に少し坂を上がったキャンプ場PICAのカフェで富士山はちみつサンデーを食べてみましょう。ちなみにうどんと同じ値段です。

吉田じゃなくて河口湖だけどすかいぶるー
すかいぶるー
風林に行ったら日曜定休だったので、あてもなく道を走っていると突然飛び込んできた看板が「手打ちうどんすかいぶるー」。何か気になり、看板に従って行ってみました。ネーミングセンスに疑問を呈していた山梨特派員2号のかずやくんも驚くくらいの混雑ぶり。12:30過ぎの訪問で4組くらい待っていました。座って早速、てんぷらうどんと冷やしたぬきを発注。ちなみに注文を書いて持って行きます。うどん屋にしては時間がかかったもののほどなくうどんが登場。
すかいぶるー
てんぷらうどん350円
見た目は結構普通のうどんですが、麺がかなり固めです。好みだと思いますが、私には冷やしたぬきは固すぎるすぎるなぁ。でも暖かい天ぷらうどんはダシがかなり効いていて、美味しかったです。ただ、天ぷらはちょっと油っぽくて、これならかけでもいいかな、という感じ。元々居酒屋というかスナックというか飲み屋のようです(今も夜は飲み屋?)。地元の人に聞いた所、やはり「ダシが効いていて旨い」という声を聞きました。この店にも替え玉があって150円です。しかし「スカイブルー」なのか、「すかいぶるー」なのか、「すかいぶるう」なのか??
好き嫌いはあるにせよ、美味い名物一度はお食べで、ぜひ吉田のうどんをご賞味下さい。僕も初めは苦手だったんですけど、食べるたびに慣れてきて、今では出張のたびに食べています。最後に初心者の方に「吉田うどんのアドバイス」
(1)基本的に水も注文もセルフサービス(黙って座ってても何にもありつけない)
(2)一杯で少ないときは遠慮なく2杯食べよう(2杯食べたって都内の1杯分の値段だし)
(3)唐辛子、辛子味噌はちょっとずつ(恐ろしく辛い時があるから)

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