鈴木 浩志プロ追悼ボウリング大会盛大に開催される
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追悼ボウリング大会は2000年5月5日、午後9時世話人代表加藤誠一挨拶、9名のプロボウラー紹介、百花、浩大兄弟による始球式でゲームがスタートしました。BGMの無い静かなスタートでしたが、終盤は優勝を狙う者、左で投げて愉しんでいる者と楽しみモード全開。きっと天国の鈴木プロも喜んでいることでしょう。優勝は最後までマジに投げていた南雲選手。準優勝は小学2年生初めての200upまさに子供の日今井和樹選手でした。小野田氏の御礼の挨拶、そして望月氏から奥様に皆さんのご好意が手渡されました。特別に一言いつも大変にご配慮を頂いている種田さんに感謝の意を表します。本大会にボールを用意していただきました。江成智恵美選手がゲット。機会があれば年に一度メモリアル大会をしたいものです。
1 スライドショウでご覧下さい。
大会は5月5日子供の日 百花(ももか)さん、浩大(こうた)君は元気に3ゲームを投げきりました。天真爛漫とはこの二人にピッタリ。故鈴木プロも少しは安心されている事と思います。
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鈴木プロ追悼ボウリングはプロボウラー9名を含み133名で盛大に開催されました。遠方より駆けつけて頂いたプロボウラーの方、他センターの皆様本当に有り難うございました。奥様、お子さまの元気な姿がとても嬉しく、鈴木プロを偲びあちこちで思い出話の輪が出来ていました。スペースレーン相模原も閉鎖まで15日最後まで鈴木プロの分まで投げようと思います。
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