| 中学、高校と吹奏楽部に所属していたので音楽は演奏することに関しては人より少し詳しいかも。大学卒業まで色々な分野の音楽に接して来ました。もちろんアマチュアの域は出ていません。担当はトランペット。 ちなみに長男もトランペット奏者で次男は一応プロのミュージシャン。昔話をしていきます。 |
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| 2004.11.28 | 1年以上このページは更新していませんでした。 その間写真を取り巻く環境は大きく変化、メインはCanonD10 銀鉛はCanonEosV1になりました。現在のところ4本のEFレンズで十分満足しています。デジカメの進歩には驚くばかりでA3サイズのプリントはほぼ満足しています。 11月1日から11日までネパールにD10で1500枚撮影して来ました。ルンビニではカメラが真っ白になるほどのほこりでしたがカメラなど全く快調でしした。2004nepal |
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| 2003.02.27 | 仕事で久しぶりにペンタックス6x7の出動。久しぶりの感想はやはり本体が大きい、ミラーのショックが大きいと感じした。ヤクオクで165mmのレンズを購入。 これは孫の撮影の為の秘密兵器です。気が付くと三脚ももう30年使用のスリックが結構傷んでいました。 ニコンF2のスピードライトもいよいよダメなようです。 まあ30年は使いましたからご苦労さんと言えます。デジカメの気軽さと銀鉛の緊張感どちらも捨てがたいと思うのは自分だけでしょうか。時間がとれるようになったらカメラを片手にきままに旅行でもしたいものです。一番の希望はエジプト。実現はいつになるかな。 |
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| 2002.12.01 | 早いもので12月になってしまった。相変わらず不景気と北朝鮮、イラクの話しが話題で暗い年末になりそうです。 11月にPanasonic-Lumixを購入。発売前だったのですが、たまたま買った雑誌に紹介されていて衝動買いをしてしまいました。ヨドバシカメラの通販で約2週間待たされました。光学12倍だけが魅力で購入。200万画素と控えめなのも気に入りました。最近のプリンターの発色は素晴らしいので早く試してみたいのですが、現在カラーレーザーなのでとびっきり綺麗とは言えません。30万画素程度のQuickTakeの時代から考えると夢のようです。今35mmフルサイズのCCD搭載機が発売されつつあります。価格が高いのですぐに購入するわけには行きませんが、もしかすると銀鉛写真と同等になるかもしれません。プリンターも顔色系の退色しにくいタイプが発売されていますし、家庭ではデジカメが主流になるのかもしれませんね。そういえば最近銀鉛写真を撮ることはめっきり少なくなりました。Pentax6x7も数年活躍していません。旅行などに出かけなくなった事が大きな原因でしょうが、時々磨いて楽しんでます。数年してのんびり出きるようになるのを楽しみにしています。 |
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![]() 新旧のデジカメ。Lumix/OlympusC-1400 |
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| 2002.05.02 | ||
| 鉄道模型をたのしみはじめました。写真は当然かなりの接写になります。数日前よりデジカメで撮り始めました。使用デジカメは数世代前のオリンパスC-1400L。接写は50cmくらいまでかな?レンズが暗いため照明や野外などかなり明るくないとピントが厳しいです。小さくて立体、奥行きが深い被写体なのでピントを深くとるのはなかなかやっかいです。デジカメで撮るのに三脚2本立ててライティングする気にはまだなりません。本体のストロボは当然接写には向きません。35mmニコンはマクロレンズがありますので照明次第でなんとかなります。レイアウト上の情景、車両はライティングの制約もありかなり工夫が必要になりそうです。勉強しよっと。ホームページの写真は綺麗で早くと相反する要素が有りますので本当に困ります。現在はphotoshopで加工、fireworksで軽くしています。1枚の写真は10K程度に抑えるようにしています。勿論画質に不満は残りますが速度優先を考えています。最近ADSLやCATVの普及で更新は楽ですが色々な環境で見る訳ですから大変です。ちなみに自分もAirHでみますが笑っちゃいます。つなぎ放題なのでいいですが。 | ||
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| Pentax 6x7 非常に扱いやすいけど重い、ネパールの時はまいった。 | Nikon F2 未だ現役バリバリ | |
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| 写真は単純に自分で見た物を正確に記憶しておきたいので撮り始めた。と言ってもマニアではないので雑誌を見るわけでもなくジャンルをきめてとるわけでもありません。旅行先の景色や人々の暮らしぶりをなるべくありのままに記憶しておきたいからです。最近35mmのカメラを日常に使う人が減ってきてデジカメや使い捨てカメラが多いようです。今までの写真を整理するのが年取ったらの楽しみです。 Pentax 6x7は数年前に購入。実は20年前持っていたのですがお小遣いに困って売ってしまったという前科があります。ハッセル、マミヤも考えましたが安いのと丈夫そうなので又同じカメラを買いました。TTLすら無いただのカメラ。セコニックの露出計をお供に活躍しています。220を使っていますが旅先では装填が大変です。が気合いが入るのでフィルムの無駄は少ないようです。中判の迫力は圧倒的で35mmのどんな高級機も及ばない。 海外でも結構人気があるようで結構話し掛けられます。海外ではブローニーの希望のフィルムは手に入れにくいので絶対余分に持っていた方がいいです。35mmのフィルムも海外は以外と高いのでまとめ買いが必要です。一方NikonF2は前に持っていたPentax SPを友人に譲り購入。当時はF2又はニコマート?CanonF1が選択肢だったように記憶しています。戦艦大和の測距儀をつくった功績を讃えニコンに決定。冗談でーす。以来20数年間どこに行くときも一緒。修理したことも無く頑張ってくれてます。ブラックボディーは剥げ始め傷も無数についていますが仕事はしっかりしてくれてます。気のせいかレンズのキレがあまくなってきているようですが気のせいかも知れません。43-86mmの当時画期的だったズームレンズもお気に入りの一本です。最近のズームは広角から望遠までワイドレンジなのでそろそろ1本と考えてはいます。次回ネパールに行くときまでに考えよう。 |
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| 高校生の時から吹奏楽、たまにトラでジャズバンドで演奏していたので社会人になってオーディオに凝ったことがあります。当時4chがはやったり、マルチアンプがはやったりでお決まりの洋間のステレオセットも売れていた時でした。サンスイやトリオ、デンオン、パイオニアなど専業のメーカーが頑張っていました。FMを録音するのもはやってました。今と違いレコードしかソースが無かったのでaircheckは有り難かった。8トラックからカセットへ移行しつつあり、家ではオープンデッキがブン回っていました。38の2トラは迫力有りティアックなど憧れのマシンでした。我が町町田にも専門店が沢山あり、今のコンピューターショップくらい有ったかも知れません。20数年後レースのスポンサーになって頂いたオーディオテクニカもカートリッッジメーカーとして認知され始めた時代でした。輸入品も多く紹介されマランツ、マッキントッシュのアンプやトーレンス、シュアーなどプレーヤー、カートリッジの憧れブランド商品のカタログを毎日ながめる物欲人間でした。今の業界の状況は良く知りません。本当の一部のマニアはもちろんいますが、一般にオーディオの話をする事はほとんど無くなりましたね。CDやMDで充分音楽を楽しめる事は事実です。従って私もここ数年オーディオ製品は買ってないです。あまり聞く時間が無いこともありますが、それでもたまに電源入れて保守してます。現在はJBL4333.MacintoshのアンプでもっぱらポータブルCDをつないで聴いています。CDデッキは持ってないんです。レコードプレーヤーはベルトが伸びてしまい使用不可困ったもんです。好きなフルバンドをゆっくり聴くのはもう少し先の事かな。 | ||
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