開発日記 
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旅行記の裏側

旅行記第90弾

高山へは本来なら都内からであれば名古屋経由で高山本線へと行くのが普通なのでしょうけど、「北陸フリーきっぷ」を利用すれば若干遠回りだけど割引キップのおかげで安くなるので北陸ルートで移動することにしました。
都区内から名古屋・岐阜経由で高山へは運賃8,510円。のぞみ指定料金4,690円。ひだ指定料金1,300円(乗り継ぎ割引適用)(繁忙期料金)で、往復すると29,000円。対する北陸ルートは北陸フリーきっぷが21,500円。猪谷−高山の運賃950円。ひだ自由席料金1,150円。今回は片道のみ特急利用でしたので往復で3,050円となり合算すると24,550円となるので北陸ルートが安いのです。猪谷−高山を往復特急利用したとしても安いです。ただ、日帰りで観光となると高山本線の運転本数からしてちょっときついかも。実は約10年ぶりに訪れた高山。ワイドビューに乗るのも約10年ぶり。行った場所はうっすらと覚えています程度。

プロフィール

ここのところ全くメンテナンスしていませんでした。改めて見直すとここまで自分の所有する機器を列挙してもあまり意味がないかなと言うことで削除しました。『旅のお供に』という項目もついでに削除。これもあまり意味ないかなという理由です。

旅行記第85弾

「ウィークエンドパス」を使って思ったのですが、新幹線を多用すると「土日きっぷ」と比べて割高になります。行きまたは帰りだけ新幹線を利用するように組めば安く上がりますが、時間がかかります。なので2日間有効とあっても1日だけ使った方が良いのかも知れません。白石川堤の桜が満開でなかったのと、大雪だったのは誤算でした。

旅行記第82弾

今回の旅行で彦根城を見て回っていますが、実は当初ここを回る予定ではありませんでした。前日になって計画を変更したのです。本来なら三井寺と京都に入って平安神宮あたりまでを考えていたのです。でも今思うと彦根城を回り、翌日京都市内を回るという計画に変更して正解だったと思います。
最終日、京都から敦賀までのルートも「雷鳥」は考えておらず、とりあえずの保険で敦賀からの座席指定席を確保していたのです。時間帯からして敦賀に停まる列車がいいのが無く、「しらさぎ」になってしまいましたが。「雷鳥」は座れなかったら、堅田で普通に、近江塩津でさらに普通に乗り換える計画も立てていましたが、運良く座れ、どうせなら敦賀まで行き、敦賀か金沢で待ち合わせ時間を利用して夜食をとる予定でした。予想に反して両方ともこれといったお店がなかったのですが。

旅行記第81弾

小豆島に行くにあたって便利なキップが周遊キップ以外には「青春18きっぷ」位しか見当が付かず、これだと移動に時間がかかってしまうことからこの辺を散策するには岡山・倉敷ゾーンが妥当ということで決めました。意外にもこの旅行記で岡山後楽園を紹介していないのに気づきました。今まで3〜4回は足運んでいるのですけど。
島内の観光は当初路線バスを考えたのですが、寒霞渓から土庄へ向かうバスが運転していないということに直前になって気づき、観光バスにしました。レンタカーという手も考えたのですが、次に来るときですね。

モバイル版の開発(3)

出来るだけ手間暇かけないで、PC版と共用できないものかサイトを探してみたところ、無料で変換をかけて携帯でも見られるサイトを見つけました。問題は行程表。GIF形式で表示していたのですが、縮小表示させると見えなくなってしまう。これを回避するためテキスト形式に全て変更。数キロは軽くなったかなと思います。また、MENUに戻れない要望もあったので、ついでにこれも改善。ノンフレームのメニューと共用させることである程度はPC版と共用できるのではと思います。もう一つの問題は1ページサイズが大きすぎるという点で、これはもう少し見直しを考えたいと思います。1ページ画像込みで200KBかな。

モバイル版の開発(2)

モバイル版が完成して、自分でも携帯電話を使ってアクセスするようにしましたが、PC版と違って携帯は表示できるスペースが限られてしまうのでどうしても文章がだらだらと続いてしまうのと、画像をどう表示させるかがネックとなってしまいます。あまりにもでかいとそれだけで容量をとられてしまうし、かといって削ると味気ない。このため、PC版を直接コンバートするのではなく、携帯版向けにちょっと画像を削りそれによって文章もアレンジするようにしたのですが、それでも容量が多く1ページに収まらない。結構手間のかかる作業になってしまいました。
手間のかかる割にはアクセス数がPC版に比べあんまり無く、大体PC版を見る人が多いのだろうなと実感しました。(まあ、わたしもそうなんですけどね。)なので、一時休止して見直すことにしたのです。出来るだけ手間かけないのはPC版を直接携帯電話でも見られるようにするのが一番なのですがお金をかけず色々と検討しているところです。

旅行記第77弾

寝台特急「北斗星」は08年3月のダイヤ改正から1往復に減ってしまい、これにより繁忙期含め臨時列車も廃止になってしまいました。理由は新幹線の建設工事によるものと公式では発表しています。当然ながら競争率はその分高くなるため、ダメ元で1ヶ月前に予約を試みたのですが、A寝台とも全施設満席の結果が返ってきました。函館の滞在時間が非常に厳しくなり、今回の旅行がそれを物語っています。「はやて」「スーパー白鳥」の1番列車は初日で満席。後続の列車となったのもその理由です。新幹線が新函館(仮)まで開通するまでこの状態が続くのでしょうか。

旅行記第72弾

雪を甘く見ていました。初日の雪祭りは会場まで行く間に数回派手に転びました。まず、靴がよくない。都会と違ってしっかりとしたものでないと危険。二日目の登山は、すれ違う登山客の大半は声を掛けてくれます。心配もするでしょう。スニーカーで雪山では・・・。今までもハイキングとかで紹介しましたが、今回のような雪道は今度から計画性を持って行動するように気をつけたいと思います。
ちなみに最後の長野新幹線は当初予定していた「あさま」が満席だったため、後続の「あさま」の指定席を取ったのですが、結果としては正解だったようです。雪だから数分の乗換は危険かなと思っていたので。時間があれば長野で弁当買ったり出来るなとも考えました。しかし30分以上遅れて到着は予想つきませんでした。ホント今回の旅行はいろんな意味で雪に苦労されました。

モバイル版の開発

携帯電話で見るとどうなるのか――。そもそも携帯電話で私のサイトを見る人がどれだけいるのか不明ですけど、とりあえず作ってみました。
単にコンバートすればよいというわけではなく、1ページの容量を20Kbyte以下に抑えなくてはならず、そのため1ページが複数ページになったりするわけです。変なところでページが変わると見づらくなるので配分を考えたり、容量を抑えるために画像補正とか削減とかgif画像(工程図・次へ表示)の廃止→直書きとかで結構手の掛かる地道な作業をやっています。
動作の確認ですが、auやSoftbankのケータイは持っていないのでシミュレーターで動作確認をやっています。

ブラウザあれこれ

各ブラウザで動作確認を行うのですが、I.Eはもちろん。Firefox・Netscape・Operaくらいまでは何とかなるのですが、私はWindows派なのでMacで利用するSafariやicabなんかは動作確認やってません。PDAについてるNetFrontは以前使ってたので大丈夫だとは思いますが。
ちなみにゲーム機でネットをやってる人ってどうでしょう。DreamCastがその走りでしたが。

旅行記第69弾

元々の予定では9/6(木)の夜、寝台特急「サンライズ瀬戸」で出発し、坂出で特急「いしづち」に乗り継ぐ予定で寝台券と特急指定席券を購入していました。ところが台風の影響で寝台特急は運休。このため、木曜日は寝台券の払い戻しのため、嵐の中行ってきました。翌日の新幹線も動く保証が取れないと判断してとりあえず新幹線は自由席、四国特急はたぶんこのくらいには着けるだろうという感覚で取りましたが、結果的にはこれが読みが当たりました。
 2日目の行動は寝坊で一時間ずれ、特急「宇和海」を1本見送り、中村での接続も一本見送るという結果になりました。とりあえず高知には着いたものの、車窓が見られなかったというのが残念。

ホームページのアドレス

ところで旅行記のアドレスを見ておやと思われた方もいらっしゃるかと思いますが、実はso-netとNiftyの2つのプロバイダのホームページを使ってこのホームページは成り立っています。何でこんな面倒なことをしているのか――。当初so-netを利用していたのですが、現在はこちらはメールアドレスのみの利用で、もっぱらのプロバイダはNiftyのほうで利用できるサイズも100MByteとなっています。今まで利用していたso-netのほうは10MByteですが、当初に比べると徐々に旅行記も増えたため、Niftyのほうにもホームページを開設したのです。
 メンテナンスの都合からこの度旅行記だけをNiftyに移しました。今にして思えばここで統一にしておけばよかったのですが、今や容量サイズの小さいSo-netを登録して貰っているためアドレス変更などをするのは大変ですし手続きも面倒なので、このようにしました。見た目は変わらないのですけどね。

旅行記第64弾

 前回行けなかった妻籠宿に行こうと企画しました。偶然にも「青春18きっぷ」が安い設定である時期でしたし、行楽も季節柄いい時期でしたので。行程を決めるとき、単に名古屋へ行くのに東海道線経由では味気ないので北陸本線経由としました。しかも夜行となると週末は避けた方がいいかなと思い、木曜の夜。ここで中央本線・大糸線というルートもあるのですが、残念なことに「ムーンライト信州」は運転していないことがわかり、新潟経由にしました。実際どちら使っても富山へ行く電車は同じなんですね。
 以前に比べると北陸本線は普通列車同士の接続が悪くなった感じがします。特に福井と敦賀ですね。行程を考えるとき一番の悩みどころでした。思い切って富山から高山本線という手も考えましたが、代行バスだしということで諦めました。飯田線初乗車したのもいい経験です。2度目はまだ考えてませんが・・・。

旅行記第61弾

 メインはやはり餘部鉄橋。撮り鉄メインの珍しい旅行です。でも温泉にも行けましたし、おいしい料理も食べられましたし、個人的にはこれもありかなぁと思います。実は乗る列車は東京から名古屋までしか考えておらず、2日目以降は目的の観光地を巡って都合のいい時間を走る列車に乗るという無計画ぶり。その場その場で時刻表とにらめっこだったのです。観光地へ行くと帰りがいつのなるのか読めないので今回に限らないのですが、今回は行程のほとんどが当日直前です。周遊きっぷを購入の際、帰りは福知山線経由でキップは購入していたのですが、これも本当は乗り換えのない「北近畿」があるといいかなと思っていたのですが、旅行記でも書いたとおり、1本前の特急「きのさき」が空いていたため、急遽変更。もし空いていなかったら駅前の足湯に行ってたんだろうな…。

旅行記第60弾

 「青春18きっぷ」が5枚綴りで59弾で2回利用しているので余ったものを利用しています。連続して休みが取れればわざわざ東京の自宅まで戻る必要はなかったのですが、致し方ない。元々中央本線の「寝覚の床」には行ってみたかったのでルートに盛り込みましたが、妻籠・馬籠はペアになっていて直前になり時間的に無理と判断して断念しました。中途半端に残ってしまったのですが、結局どうしよう・何処へ行こうと考えた挙げ句残り一回分使いませんでした。勿体ない。

旅行記第56弾

 この時期大雪注意報が頻発するさなか、大きな遅れもなく無事帰ってこれたのが何よりです。元々函館に行く予定は入れ帰りの列車「寝台特急北斗星2・4・82号」を予約する時、全滅で、唯一キャンセルが発生した「あけぼの」を取ったのですが、これだと函館滞在時間もあまり無く、何とかならないかと根気よく「サイバーステーション」で空席情報を調べ、運良くキャンセルが発生した列車を押さえておくことが出来たので、往路も日本海ルートを止め、太平洋ルートにしたのです。この時期の北斗星はプレミアですね。

旅行記第55弾

 周遊券と併用すると行き・帰りの乗車券が割引になりますが、東海道新幹線を使うと5%引きなので、せっかくなので中央本線経由にしました。ただこれは行きにすれば良かったなと後悔。冬はどうしても日没が早いので特急に乗っても車窓が堪能できませんでした。ちなみに中央本線経由の方が遠回りするものの、東海道本線経由より1時間くらい早く名古屋に着けますね。

旅行記第54弾

 目玉である特急「あいづ」に乗るため、本来ならば三連休辺りにしようと思っていたのですが、予想外(?)の満席のため急遽九月三日と一週間前に決定したものです。宣伝効果なのかすごい人気ぶりなんですね。

旅行記第49弾

 正月はいつも寝台特急に乗って帰るのですが今年は新潟県中越地震の影響で「あけぼの」が運休してしまいそれができなくなりました。函館まで行けるので函館から「北斗星」という手も考えたのですが、タッチの差で売切御礼。しかも3便とも。これであきらめ別ルートということで今回初めてJR東海のフリーキップを利用することにしました。上手くつなげればもうちょっと足のばせそうです。

旅行記第48弾

 新型特急E257系と653系を効率よく回れるルートがないか実は一日目の帰りの新幹線の中でずっと時刻表で探していたのです。しかし後で考えると東京7:30発の「ビューさざなみ」を乗り継ぎ安房鴨川からは「わかしお」で東京に戻るという房総半島一周も可能でしかも一時間ほど早く回れたのだなとやや後悔。

旅行記第47弾

 前回の46弾といい、本当にいい時に行けて良かったなと思います。46弾と今回の47弾で行った場所は台風の被害にあった場所で、1週間も遅かったら直撃していたところでした。
 26弾で行った下関は今回は観光するようになりこれで天気が良ければ火の山まで行きたかったのですが、残念です。門司へは今回の旅行で初九州上陸です。こちらにもタワーがありましたが、下関と同じような景色でしょうから止めておきました。

旅行記第46弾

 紀伊半島はこれといった得する切符が無く、「青春18きっぷ」で回ることになりました。朝一番の新幹線「のぞみ」と「南紀」でもあまり変わりないし、夜行の「ムーンライトながら」から特急「南紀1号」の組み合わせは目的地に早く着くけど名古屋で2時間も待たないといけない。なので結局普通列車を乗り継いでいった方が無難ということになりました。2日目以降・特急「くろしお」は今回のルートで利用してもあまり大差がないし………。でも次回からは周遊きっぷで大阪から回っていこう…。ただ、観光バスを利用して観光客が自分1人というのはびっくりしました。お陰様で予定より早く回りきってしまいましたが。ほとんど貸し切りタクシーに近い状態です。

旅行記第45弾

 時刻表一切必要としない行き当たりばったりの旅行です。実際旅に必需品(?)の時刻表を持っていきませんでした。普通は事前に時刻表と睨めっこしながら計画するものなのですが、首都圏で電車も結構走っていおり、せいぜい20分待てば次の電車に乗れるかなという理由で。電車に乗っていても途中でルートを変えたりしています。余裕があれば実は拝島で降りて、青梅線に乗り換え奥多摩まで行こうかとも思いました。でも結局止めにして茅ヶ崎で海に行ったりして・・・。まだ計算していませんが元取れたのでしょうか。グリーン車だけでなくバスも使っているので、余計な出費もありますし。

旅行記第42弾

 第41弾以上に思いつき旅行です。前日思いつき宿はとらないで日帰りコース。時刻表持参で乗った時に考えたルートが殆どです。正直懐かしの特急「新雪」の撮影がてらとか、E257系に乗ってみたかったとか、そんな動機です。上野や大宮で撮っても良かったのですが、ギャラリーが多そうだなと予想したのと、せっかくなので雪国で撮影したかったという理由もあります。

旅行記第41弾

 旅行を思いついたのは3日前。2日目行動は山形を抜けて米坂線でもと思っていたのです。1日目に仙台に着いてから「みどりの窓口」で上越新幹線「とき」の指定予約をしようと時刻表を見ていたところ、陸羽東線に「風っこ号」が走るということで是非乗ってみようと急遽ルートを変更して、その場でルートを決めました。ちなみに只見線にSLが走ったと判ったのは翌日のこと。ああ、それでカメラを持った人が多かったんでしょうか。

旅行記第39弾

 函館へ行ってそこから寝台特急で帰るというルートですが、計画当初行きを寝台特急日本海で函館入りをしてという逆パターンを考えていたのです。時間の都合とか「あ、三陸にも行ってみたい」とかありましてあのルートになったのです。函館にも行けるのだから函館に行かないと損だなと思いまして、今度の三連休パスにでも盛り込もうかと思っています。しかし山田線は失敗だった。夏場だったら良かったのですが・・・。

旅行記第37弾

 久しぶりの2泊4日の旅行ですごくのんびりとした旅でした。電車の長旅だと学生以来ですから8年かそこいらかも。社会人になると仕事の関係上どーしても長期休暇が取れないのが現状でして、1泊2日若しくは車中泊含む1泊3日が限度なんですね。

旅行記第28弾

 初めての旅行です。しかも一人旅。勝手がわからず旅行センターでホテルの手配とか苦労しました。今ではごく普通にやっていることなのですが。またルートも結構考え直しました。6回ぐらいやり直した記憶があります。できあがったルートも18きっぷ使う割にはずいぶん特急で楽しようとしていたりと。写真もあまり撮っていないし構図も下手くそですな(苦笑)例えば陸羽西線とかもうちょっと正面から撮れないのというものばかりです。最終日についてはもっと酷く、写真がありません。没写真集に後日掲載します。せっかく貴重な「あいづ」や「スーパー雷鳥」や「銀河」とかに乗っているのに何で写真撮らなかったのだろうと今ではやや後悔しています。

旅行記第26弾

 今回は周遊きっぷを掲載してみました。「フリーきっぷ」というジャンルとしては変わらないので。長期間旅行をしないのでこのきっぷで果たして元が取れたかというとちょっと微妙なところでした。時期的にも青春18きっぷではお金がかかる上、時期的にもはずれていますし、あの近辺を旅行とするとなるとこのきっぷが一番かなと思ったのです。
 だめかなと思っていた「SLやまぐち号」の指定席券が取れたのが意外でした。

旅行記第11弾

 実は小郡・秋芳洞まで行って山陰本線で戻ってくることを考えていました。でも宿の関係で秋吉台をあきらめ、2日目以降のルートを変更することにしました。さらに4日目も宿の都合で天橋立をあきらめ、代わりに手前の豊岡で宿を探し、福知山線〜東海道線〜奈良線〜関西本線というルートに変えました。のちに旅行記第10弾で実現することができましたが。

旅行記第10弾

 旅行記第11弾で行きたかった下関までという実現を果たせました。とは言っても途中大雨で運休し、代行バスや新幹線を使う羽目になりましたが。米子から素直に山陰本線を利用しなかったのは第11弾とかぶるため。伯備線の乗っていない区間(米子〜新見)を利用し、姫新線で姫路まででた方が楽と考えあのようなルートにしました。今思うと欲張っていたコースで分けて旅行して正解だったかも。