FUKUSHI Plaza20世紀の切手と美術

国際文通週間

最終更新日:2011年12月21日

国際文通週間は、世界の人々が文通によって文化の交流に努め、世界平和に貢献しようという趣旨で、1957年の第14回万国郵便大会議において設定された。 日本では1958年以降、毎年ちなんだ切手が発行されている。

国際文通週間(1958〜69年)

1958年

京師
京師

1959年

桑名
桑名

1960年

蒲原
蒲原

1961年

箱根
箱根

1962年

日本橋
日本橋

1963年

富嶽三十六景 神奈川沖浪裏
神奈川沖浪裏

1964年

保土ヶ谷
保土ヶ谷

1965年

甲州三坂水面
甲州三坂水面

1966年

隅田川関屋の里
隅田川関屋の里

1967年

甲州石班沢
甲州石班沢

1968年

尾洲不二見原
尾洲不二見原

1969年

甲州三島越
甲州三島越