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過去の日記

2001.12.4〜2001.12.11 | since 2000.10.25


2001.12.11-その弐

SF なんとなんと! 本日付けの日記をアップした直後だけど、とんでもない発表がNASDAから為されたと聞いては黙っておられませぬ、中1時間強で興奮気味の更新です。まだどこのニュースサイトにもアップされてないでしょう。SF大会・宇宙開発の部屋で語られたにもかかわらず箝口令が敷かれ、関係者以外には実質知らされていなかった計画、その名も日本独自の有人宇宙船構想! シャトルのようなメンテナンス費用まで含めたコストがシャレにならんクソ重たい往還船をバッサリと一刀両断、わずか3tの軽量ユニットによる一回使い切り(「ロケットガール」を読めば軽量ロケットのメリットはこれでもかというくらい書いてあります)で、既存のH2Aはもちろんアリアンロケットなどでも打ち上げ可能、ISSの回っているような低軌道のみならず月軌道まで視野に入れた柔軟なシステム運用が可能な、低予算・安全・遠軌道と三拍子揃った画期的なシステムなのです。もちろん現時点では「構想」ですからまだ予算もなにも具体的な計画はついてないのですが、夢と呼ぶにはあまりにも現実的な論理が展開されています。そしてこれが「我々が生きてるうち」なんてスパンの話ではなく、キッパリ8年後と言い切ってるあたりがカッコイイ! 2010年!! 素敵〜!! 一般人でもやすやすと乗れる宇宙船が、我らがまだ若いうちに現実のモノとなるかもしれないのです!
しかしこの執筆者・協力者のメンバー、SF系ロケット属性の人ばっかりで、筆頭にいる人(50音順だからですが)の名前にはうっかり笑ってしまいました。おかげでレポートを読んでたら「なつのロケット」とイメージがかぶるかぶる。そもそもこの計画を発表した主任研究員の野田篤司さんって方自身が「なつのロケット」で考証を担当された方ですし。

2001.12.11

RPG さいきん日記のほうがメインコンテンツと化してきてますが、まだいちおうRPGセッションリプレイのほうが主力ですんで。忘れられないうちにリプレイ第六話その三をアップしておきます。実は第六話、まだこれでも完結していません(^_^;)セッションは2日に終わってますので、もうちょっと練り込んでからアップします。

なんでも 昨日マクドにてクラブハウスマックなるハンバーガーを所望せる際、ふと疑問に思いしが、なんぞこれをクラブハウスマックと呼ぶや。
面倒臭いから平文に戻しますが、クラブハウスサンドに由来することくらいはいくら食い物に疎いワタシでも容易に想像できたとしてその前が判らない。なんで「クラブハウス」? 蟹の家ってことはヤドカリかなんかかってそんなわきゃない、棍棒の家ぢゃ。違う。調べましたがな。American-Clubhouse Sandwiches。
なんでもアメリカ軍将校クラブ(一説にはサラトガクラブ)が発祥だとかで、将軍がぢゃらぢゃらぶら下げてる色鮮やかな勲章にそれぞれの食材の色をなぞらえたのが発祥だそうな。とか言って実はこれも正解ではないようで、他にも「かつての旅客列車にあったクラブカーに由来する」とか「カントリークラブ(本来の意味ではゴルフ場/テニスコート/プール/レストランなどを備えた郊外の社交場)で出されたのが始まり」とか諸説紛々。どっちにしても正式なクラブハウスサンドは「薄切りトースト(生のパンではない、必ず焼いてあること)三枚に、チキン又は七面鳥/ベーコン/レタス/トマト/卵焼きが挟んであるもの」なんだそうな。何を以て正式とするかは更なる謎ですが。
マクドのはチキンの代わりにビーフパティだったりトマトの代わりにチーズだったりしたけど、まぁ解らないことはないな、という味でございました。でもこの食材ってソース以外はぜんぶ他のメニューでも使ってるような。

林檎 Apple、台湾メーカーと新型『iMac』の製造契約。こういう情報には耳を塞ぎたいんですが聞こえてくるものは仕方がない。自分だけ聞いてしまうと悔しいのでみなさんも道連れに(笑)。

ゴミ 以前の日記でつまようじブリッジコンテストを紹介しましたが、毎日新聞に芝浦工大に於けるパスタブリッジコンテストの模様が。もう一週間前の日付ですけど。なんかよくわかんないんですけどこのパスタブリッジ、世界ぢゅうでやってるみたい。googleで検索するときには「パスタブリッジ」ぢゃなく「pasta bridge contest」で検索すると山ほどひっかかるらしい、ぞ。
つまようじの場合には(比較的)安定した木材の強度があると思いますが、ものがパスタではメーカーごとに強度のゆらぎが出るんぢゃないでしょうか。M・マーのはコシが強くてなかなか折れないとか、N清製粉のはコシは少ないがひっぱり強度はダントツとか。
パスタで出来るならうどんブリッジコンテストも出来んかなぁ。乾麺ではつまらんからあげたてアツアツの釜揚げ麺を使用して、トラスが組めないから瀬戸大橋を模した吊り橋形式にする、と。コシの強い麺を打つためには前日からの準備は欠かせない、むらなくゆであげて均質な強度を得るために大きな釜を持ち込み燃料には薪を使用、麺を打つのは名店と呼ばれるうどん屋の大将を担ぎ出し、ゆであがってからは早く組み上げないと麺が伸びるので3分以内が勝負、みんな指をヤケドしながらできるだけ早く組み立てるものの、なかには運悪く測定台のところで順番待ちにかかってしまって自重でへたる橋なんかが出てきて、しまいには測定が終わるか終わらんかのうちにダシとネギ持ったスタッフが駆け寄ってあとかたもなく喰うてしまうんや。

戯れ言:ハーマイオニー萌え〜。とかこういうことを言うのはワタシのキャラではないんですが、とりあえずゆーたもん勝ち、らしいんで。

2001.12.09

Book 昨日の日記に書こうと思って忘れてましたが、北野勇作氏の「かめくん」が大方の予想通り日本SF大賞を受賞しました。いま大概の書店からは消えていますが(もし残ってたら速攻ゲット!)、きっと一週間以内に新しいオビつけて再び店頭に並びます。並ばなかったらその書店の情報処理能力を疑いましょう(笑)。かめくんの内容に関してはワタシの拙い説明よりSFオンラインに掲載された冬樹蛉氏のレビューを参照ください。
かめくん発表当時には「キタSF」と言われた北野勇作の作風も、その後「クラゲの海に浮かぶ船」「昔火星のあった場所」「ザリガニマン」と、この一年でたてつづけに発表/復刊された作品と合わせると、なるほど現実と非現実に彷徨う幻想的な話ばかりであることが解ります。これ、神林長平の作風にかぶるところを感じるんですけど、いわゆるSF系サイトでは誰もそんなことを書いてない。ワタシだけ?もしや禁句?(笑)

なんでも げろん。小松崎茂先生死去。SFをはじめプラモのボックスアートなど(有名なところでサンダーバードとか)で我々の世代に強烈なビジュアルイメージを植え付けたあの絵師さんです。86歳という年齢を思えば無理もないとは思いますが、最近またブームが再燃してご本人も時折テレビに映ってたりされていただけにショック。ジョージ・ハリスンも亡くなったし。感性の分野で影響を受けた人と共有する時間は短いのです。
参考→昭和ロマン館:小松崎茂展示室

なんでも もいっこ不景気な話題。高松琴平電気鉄道、民事再生法の適用を申請。本業の鉄道事業が赤字を続けているところにコトデンそごうの閉店でトドメを刺された形。元香川県民のワタシにとっては残念このうえなし。福井の京福電鉄(立て続けに二回の衝突事故を起こして現在は運行停止中)といい、地方私鉄の生き残りは難しいことの証左。

メモ:H2Aロケット2号機、打ち上げ準備へ。打ち上げは1月31日予定。

2001.12.08

ゴミ 雨は夜更け過ぎに〜♪ クリスマスが近づくと必ず耳にするクリスマス・イヴ by 山下達郎、ところがなんか今年は様子が違いまして「Kick The Can Crew」なる日本屈指のラッパー三人のユニットによる「クリスマス・イヴRAP」がガンガン流れてます。やーこれ大反則技。山下達郎公認。サビのところなんざ本人の声をフィルタリングしてそのまんま流してるし。今年以降、クリスマスソングの新たなスタンダードとなるかな? 
でもワタシはこの曲聴くたびに嘉門竜夫の方を思い出すんですが。さいでんな〜♪ほーでんな〜♪

web 裏ニュースがなくなってますなぁ。定期巡回コースには入れてなかったんで気づくのが遅れましたが。どうしても窓系ニュースが中心なためワタシのネット生活との共通項は少なかったんですが、アフロ三世バナー劇場がリンク切れになったのがちょっと痛い(その程度かい)。
友人N情報によればなんか法人化して(あるいは買収された?)移転したとか、一部はまた別にサイト開設したとか。ここにはURL書きませんけど。

なんでも 出渕裕氏がカントクするとゆーテレビアニメ“ラーゼフォン”ですが、キャラクタデザイン山田章博・メカデザイン佐藤道明っていう錚々たるメンバーは何。美術デザインには宮武一貴の名もあるし。出渕裕非公式ファンサイトなるところに画像がいくらか。ほんで、ワタシがものすごく不安なのはスタッフの中に脚本家の名前が出てないこと。このメンバーで絵づくりをしておきながらヤングアダルト小説みたいなストーリーだったら暴れますぜ。期待せずに待つことにしませう。サンデーGXの公式情報
1月10日(木)18:30〜テレビ東京系、というのはアニメ誌などにも流れた情報。公式サイトがないのでgoogleでいろんなとこ漁ってたら、なんか「テレ東チェック(←なにそれ)に引っかかって白紙撤回」とかいう情報が。

2001.12.07

林檎 来年早々にも発表されるであろう新iMacの予想が出てます。しかしApple製品には最早「こんなもんがでるんか!」ではなく「このデザインでくるか!」という驚きしかないワケで。液晶モニタを使って製品イメージがどう変わるかを楽しみに、1月のMac World WXPO を待つことにしましょう(モデルチェンジしなかったりして)。
この件に関してはHotWiredやCNET Japanでも報道されてるんですけど、内容に微妙なゆらぎがあります。情報ソースが「モルガン・スタンレーのアナリストのレポート」であるのは共通ですが。フラットパネル画面付きオールインワン・コンピュータ10万台を発注(HotWired)、フラットパネル付『iMac』を月間10万台生産するためコンポーネントを注文(CNET)、毎月10万台のペースで15インチの液晶ディスプレイ搭載iMacを製造するための部品を発注(ZDnet)。コンピュータ?コンポーネント?部品?? 別の情報筋によるとCPUはG3/750MHzですと。眉唾眉唾。

SF cnn.co.jpには結局載らなかったジンジャー報道、Scooter 'Ginger' like 'a pair of magic sneekers'。本家cnn.comまで探しに行ってしまいましたがな。目新しい情報はありませんが。それはそうとジンジャー(もうSegwayって書かないといかんなぁ)、ワタシの周りでは妙に冷めてるんですが、この世界初のメカ、self-balancing human transporterの価値は高いと個人的には思っとります。たとえニッポンの道路事情に全くそぐわなくても。技術先行で世界を変えようとしてる点で共通項であるところの、88個もの衛星を地球周回軌道に打ち上げて死角をなくした世界基準ケータイという触れ込みで登場したにもかかわらず世間様にまったく相手にされなかったイリジウムみたいになんなきゃいいけど、とは思ってますが。かく言うワタシはどうかと訊かれれば5万なら買うと応えておきましょう。自転車の代わり。
とゆーことでメカ好きの血が騒ぐ内部図解、'Inside the Segway'(要Flash)。

ゴミ ザクのモノアイ。えーっと。コメントに困りまする。なにより「PGザクの頭に付く」ってのが謎。ラジコンザクのモノアイもリモコンと連動したCCDカメラのハズですが、デザインの細部を見る限り別物みたいだし。

SF 滋賀県の信楽でオーロラ観測? 本土での観測としては最南端記録!? 本土では、ってのがちと気になります。本土でなくて観測の可能なとこって言ったらもう後は洋上か空中でしょうか。まさか九州や沖縄では。

私信→GBさん、原典わかりました。ここの4月7日付。
メモ:特許庁のサイトに有機ELに関する膨大な技術資料を発見。

2001.12.06

なんでも 三洋とKodakが有機ELディスプレイの生産で合弁会社設立有機ELのELとはElectro Luminescence(エレクトロルミネッセンス)のこと。蛍光性化合物に電場を加えることで発光、その化合物が有機物か無機物かで「有機EL」「無機EL」と区別されるそうです。ニュース系サイトではあんまし詳しく書いてませんけど、有機発光化合物って、もしやホタルの発光蛋白質、ルシフェリン(基質)とルシフェラーゼ(酵素)のことかしら。だったらまさに蛍光物質。あと生物発光と言えばクラゲ由来のエクオリンてのもあるんですが。たぶんどっちも違うんでしょうね。

SF 現時点で唯一人工天体が接近観測していない太陽系の惑星は冥王星。ということでNASAが冥王星探査機にGOサイン、らしきものを出した、そうです(歯切れが悪い)。本当かしら大丈夫かしら予算緊縮のNASAですからまた中止になったりしないかしら。ワタシが知ってる冥王星の図はガミラス基地と反射衛星砲くらいなんですがその先入観を反駁してくれる新発見があるかしら。もっともあの当時は冥王星にやたらデカい衛星(1978年発見・名はカロン)があるなんて想像もしてませんでしたが。参考→NASDA:スペース百科

ゴミ ちょいと愚痴モード。RealPlayer 8 の日本語版が落とせません。ワタシは日本語版が欲しいんぢゃと何度ダウンロードしてもインストールされたRealPlayerは英語のメッセージしか吐きやがりません。ワタシ何か間違ってますか。あとRealPlayerはシステムの至るところにファイルやエイリアスばらまくんが許せません。アンインストールが大変ぢゃないのさもう。プロキシサーバに阻まれてストリーミングが見られません。ポート設定の何が違うのかわかりません。プロキシのばかー。

メモ:12月5日9,000ヒット。年内に5桁のるか?(のらんほうに100円)
メモ:またウイルスですって。ぶるぶる。

2001.12.05

なんでも 話題のジンジャーねたです。

ニュースステーションで実際に走ってる映像が出てました。後ろにリヤカーみたいなん連ねて倉庫の中を走る図もあって、なるほどこりゃフォークリフトよっか楽で早いわ。ほんでこのパラレル二輪で何故コケないかてぇと、重心移動を1/100秒のサイクルで検出してコントロールしてるんですな。SFネタとしては10年前に(ワタシですら)思いついたくらい古いもんですが。ワタシが考えたのは二輪車の制御で、二輪車は実際に手を使わなくても(=手放しでも)腰の重心移動でコーナリングが可能だから、これを動的にコントロールすれば「ぜったいコケない二輪」ができるな、と。そっから飛躍して、前に重心を移動すれば前進、後ろに倒せばブレーキっていう、人が乗る二足歩行ロボットのコントロールまで考えたのでした。
しかし実際に動いている絵を見てしまうとこれが結構オモシロイ。うまく量産ペースにのれば1,000ドルくらいまでは簡単に下がりそうだし、法の整備が追いついたらこれ面白いことになりまっせ。
…それにしてもまだ(いま4日の23:00)CNNがジンジャーに関してのニュースを上げてないのはどうしたことだ。

SF 冬樹蛉さんの日記・世界Aの始末書より(この人の日記は日付のズレが顕著だけどアップされたのは最近ですんで)、デアゴスティーニ鬼畜論。わははははは。ワタシもこれ全面的に賛成。じっさい、この手の週刊ものにヒコーキの模型つけて書店のいちばん目立つところに平積みで売られた日にゃ(最近はほとんど興味を失ってるにもかかわらず)ワタシも思わず手が伸びましたもん。ってヒコーキはデアゴスティーニじゃなくて扶桑社週刊デル・プラドコレクションだけど。こやつらのヒキョーなところはプライズ品としてゲーセンに置くのでもなければ模型としてオモチャ屋に置くのでもない、さもアカデミックな内容であるかのような顔をした解説書とセットで書店に並べて売ってることですな。しかもコンプリートにムダ銭をかける必要もないし。ワタシは昔入院したときにN澤氏が暇つぶしにと買ってきた週刊AirCraft創刊号をきっかけに完結までの全204巻コンプリートしたことがありますが、冬樹さんの仰るフィギュア&ミニチュア付きの〈SFコレクション〉なんか出されたらきっともう。

2001.12.04

RPG 1日に行われたセッションは予定どおり終了。が戦闘ばっかで疲れる疲れる(笑)。なんかウチは戦闘が苦手で、行動するキャラクタが多かったのも原因でしょうが(敵味方併せて12人)、それでも1ラウンド進行するのに40分〜50分は長すぎまする。しかもリプレイではそれを10%くらいの行数に凝縮したりするから、セッションの時間の割にリプレイの分量は少なくなったりして。なんかぢれんま。

ゴミ 気合いなどという漠然とした言葉があって、いわゆる体育会系の人たちは何かとこの言葉を使いたがる傾向にあると思うのですが、そもそも気合いってなんでしょう? “気”がどうしたみたいな話は置くとして、まずはテンションとモチベーションとコンセントレーションのいずれかが高い状態ではないかと思いはじめました。テンションが高い状態っていうのは確かにいい仕事をするには必要条件ですが、酒呑んでひゃーひゃー騒いでるだけでもハイテンションの状態って言えますよね。するとあとはモチベーション(動機づけ、ヤル気)―その高いテンションを一方に向ける力と、コンセントレーション(集中力)―集中/持続させる力が必要なのではないかと。むろん居合いのように静かな状態でひたすらコンセントレーションを高めたりする場合もあるので、いずれも必要条件でもなければ十分条件でもないのがミソ。みっつの全てではないにしろ、いずれかを兼ね備えた状態が一般に“気合いの入ってる”状態、“イイ仕事”をするのに必要な状態なんではないでしょうか。

ゴミ と言った話をしておいて何ですが、日曜日(2日)はまたネットにも繋がず寝こけておりました。徹夜明けだし。どうも日曜日は日常の流れと変わってしまってヤル気がそがれまする。ナニをしていたかとゆーと髪を切りに行ったのと灯油を買いに行ったくらい。近所に巨大なショッピングモールがあるせいで日曜日は慢性的交通渋滞に陥るのであんまりクルマで出かけたくはないのですがエネルギーは補給せねばならぬのでやむなく。あとは部屋でごろごろと読書。昔買って途中で放り投げていた本を読み返したり。月曜(3日)はシゴトを休みにしてたにもかかわらずまた体調を崩してぼーっとしてるんで、なんだかんだと家の雑用をやった以外はゴロゴロと昨日の続きの読書。これは「気合い」以前の問題かと。

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