リンク

普段からリンク張りまくるスタイルの日記を書いてますので、ここにあるのは相互リンクさせて貰ってるサイト/とくに椎葉が嗜好しているサイト/椎葉がレギュラーで更新を追っかけてるサイトです。

このサイトはリンクフリーです。
ですができればトップページ
http://www001.upp.so-net.ne.jp/gibundo/
にリンクしてください。


バナーがご入り用でしたらばこちらを。↓

戯文堂バナー

戯文堂バナー;200×40

バナーなどには調子こいてなんて漢字使ってますが、普通ので結構です。

幻灯夢想宮
幻灯夢想宮
TRPGサークル“どぶろく一家”さんのサイト。再移転して wiki サイトになり、柔軟なサイト運営を始めました。もう十年は存続しているのに未だに新規コンテンツが増えつつある、非常に息の長いサークルです。旧来のガンダムG(≠Gガンダム)・Zガンダム・マクロス等、読みごたえのあるリプレイももちろん再録。

蒼洋 - Exodus - 日本語で「蒼洋」、正式にはГОЛУБЫЕ МОРЕ。ガルボーイ・モーリェ、ロシア語で青い海の意。最初のキャンペーンのプレイ時期がウチの1st キャンペーン頃(つまり大昔)、Web に移行したのがウチと同時期だそうで、親近感の高いサイトです。リプレイのノリはライトですがシナリオはヘヴィ(深刻)です。

“Outer Tales” 独自の世界、独自のルールのファンタジー。簡単なルール、充実のデータという、ある種RPGルールの理想とも言えるシステムを構築されています。リプレイは出色の出来。PCの個性の強さはウチなど足元にも及びません。

voll-mond オリジナルTRPG「MOND」のリプレイ。オリジナル世界にありがちな“とっつきにくさ”が少なくて、初見でもスッと入り込める面白さ。確たるプレイスタイルを持ったPCの行動が、セリフひとつひとつに強い説得力を帯びて、読む者を納得させます。

くりてぃかるひっと! 老舗さん。ソードワールド、Beyond Roads to Lord、ウィッチクエスト、ギアアンティークに GURPS ルナルなど。これだけのセッションを、10年もの長きにわたり、しかもほぼ毎回リプレイにしてるそのボリュームの大きさに感服。質の高さも群を抜いています。

滝 瓶太郎sword world 資料的価値の異様に高いサイト。「武器屋の倉庫」の品揃えは絶品。ファンタジーで語られる刀剣(に限らず)の真実の姿を知りたければぜひこちらへ。画像のクオリティは見る者を圧倒します。

Waist Island 註:18禁。褐筋(肌の色が褐色で筋肉質なヒトのこと)と黒乳(褐色お姉さんの乳のこと)をこよなく愛する漫画家こしじまかずとものサイト。ショタとケモノもあります。ウチのサイトとは本質的に相容れない気もしますが、本人同士はムカシ異常にウマが合ってたんだから仕方がない(^.^) 主にモノ作りの姿勢に共感するところ多し。

非=意味のワンダーランド 怪しい芸術家、小澤隆次さんの怪しいサイト。きっかけは仕事ですが妙に意気投合した人です。正方形のバナーってのが既にバナーという言葉の意味を失ってる気がしますが、「非=意味」だからいいんでしょうか。




草の根エンスー MGミジェットという25年も昔に製造された英国製オープンカーに魅せられた筆者が経験した試練と悦びと苦悩と希望の日々。彼も仕事上のつきあいで知り合った人で、非常に味のある文章を書きます。カンペキ主義の筆者により更新停止状態。

酔歩伝 わがイトコ殿にして数学者、Rosso 氏によるサイト。酔歩=乱歩、ランダムウォークといえば数学やってるひとには自明のことらしいです。サイト内のコーナー名も数学関係にちなんだものらしく。ワタシには数学的帰納法くらいしか元ネタわかりませんでしたが。数学者と言えば秋山仁とかピーター・フランクルとかジョン・ナッシュとか変人のイメージがついてまわるのでしょうが(と本人が言っていた)、いたってまともな人物です。たぶん。

座敷牢
幻灯さん経由で知り合った人。RPGセッションなども含め、チャットで何度も喋ってるんですが、なんせ文章が妙です。冗談とも本気ともとれる高レベルのボケを喰らったり、予想を遥かに上回るツッコミを返されたり。本人は日記サイトって言ってるみたいですがあえて雑文系サイトとしてカテゴライズ。単なる日記にワタシがリンクするハズはないワケで、そのへんでこちらの傾向を理解していただければ。

それきか
それだけは聞かんとってくれ
かなり有名らしいので、ご存じのかたもあるかと。既に350回を超えようかという雑文を読むにつけ、こういう文章が書けたらいいなぁと感心するばかり。でも最近は3年寝太郎です。

エレメンタルノート
エレメンタルノート
雑文の常として、何一つ世の中の役に立たない文章ほど引きこまれてヤミツキになるのはどうしてだろう。意表を突く文章力が妙。文章の最後できっちり落とす構成力も秀逸。

テクノバーン 技術系ニュースサイト。

スラッシュドット ジャパン ごぞんじ IT 系タレコミサイト。

Engadget Japanese 技術系メカ系タレコミサイト。

戯れ文ゴースト 椎葉戯文堂のアンテナ。さいしょ『囁くゴースト』だったが、攻殻とまったく縁のないところでこんな名前をつけてはいかんだろうと思い直して早い時期に改名。2秒で考えたような名前なのはそのせい。



椎葉戯文堂バナー