■交通博物館にいってきました 東京都千代田区 |
|
![]() |
入り口です。 新幹線ゼロ系とD51が並んでいます。
人通りもあり、入り口前の道幅も狭いため 入場料は、大人310円・小人150円と格安。 |
|
中に入ると、古い博物館の香りがします。 天井が高く、汽車を入れてもこの広さ。
上を見上げると、黄色いヘリコプターが |
![]() マレー式9850形機関車と、C57135号機関車 |
![]() |
壁面をびっしりと埋め尽くす 汽車のプレートです。
このちょうど裏側には、模型電車が |
|
1872年(明治5年)。 新橋〜横浜間の鉄道開通の時に使用したという 日本最初の機関車「1号機関車」です。 機関車やえもんのモデルとなった汽車です。 |
![]() 重要文化財の貫禄 |
![]() |
色々な種類の信号です。 (腕木式信号機・色灯式信号機) ボタンを押して、実際に点灯させることができます。 |
|
2階へあがります。 自動車、バイクが並んでいます。
“てんとうむし”と呼ばれた、スバル360。 |
![]() |
![]() |
マツダオート三輪 T2000です。 すごくカッコイイ。 |
|
イトトンボの顔によく似ています。 古い型の白バイです。 |
![]() |
|
写真がない部分の補足をします… 【 1階 】 【 2階 】 【 3階 】
【 4階 】 ※2階では、肉の万世の『万カツサンド』や、駅弁(助六弁当など)の販売があります。 |
|
![]() |
神田川にかかる万世橋から 交通博物館を見てみます。
ここ、交通博物館は、もとは万世橋駅という レンガ造りの古い外観も要チェックです。 |
|
万世橋の上のガードレールです。
交通博物館に合わせた |
![]() |
| 交通博物館は、2007年には埼玉に移転し、鉄道博物館として生まれ変わります。 交通も便利な場所にありますので、移転前に一度たずねてみてもいいと思います。
神田、御茶ノ水周辺は、レンガ造りの古い遺構が沢山ありますので |
|
| おしまい |
|