■船の科学館にいってきました 東京都品川区 |
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入り口では、直径6mもある 大型スクリュープロペラがおでむかえ。 |
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中にはいるとこんな感じ。 とにかく船の知識が満載です。
これは、「船首の形と水の抵抗について」を |
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三菱UEディーゼル実験機関。 吹き抜けの天井高くまである大型のものです。 |
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これも吹き抜けを利用したものです。 江戸時代の弁才船です。 |
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連合艦隊の模型です。
とにかく数が多くて、なんとなく |
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海の安全コーナーに行くと、 天井から人が!!!!!。 |
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展望塔にのぼってみます。 地上70m、まさに360度の大パノラマです。 |
| こちらはレインボーブリッジ側。 | ![]() |
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これはフジテレビです。 |
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『シーサイドプール』が併設されています。 一周200mの流れるプールと、子供プール。 |
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手前の船が、次に見る南極観測船『宗谷』で、
向こう側がフローティングパビリオン『羊蹄丸』。 |
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日本初の南極観測船『宗谷』内部です。 1978年に引退して、ここに飾られています。
古びた人形たちが、中で生活しています。 |
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寒い南極観測船ではネコが暖房??? マネキンが、フードにネコを入れています…。 |
| キモ試し並みの不気味さです。 お医者さんが何やら治療中…。 盲腸ぐらいなら手術できる設備があったそうです。 |
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うってかわって、 こちらは『羊蹄丸』の内部です。 羊蹄丸は、青森と函館を結ぶ青函連絡船でした。
日本政府のフローティング・パビリオンとして 内部は、昭和30年代の青森駅前を |
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上の写真は、りんご屋さんや魚屋さんなど。 こちらには荷車の上の子供をあやす人がいます。 真ん中には『ゴジラの逆襲』の映画の看板。 |
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よく見ると、右側の子供は本物です…。
話しかけているおじさんは、人形です。 |
| 船の科学館は地下1Fから6F(4・5Fはレストランなど)、その上には展望塔があります。 展望塔の眺めは格別です。360度…遮るものがありません。 とにかく沢山の船の模型、模型、模型、模型……… 船好きでないとちょっと飽きてしまうかも。 記憶の片隅にあった『さんふらわあ号の模型』もありました。 和船コーナーでは、木の香りがして落ち着きます。 科学館を見たあとは、お台場観光もできて便利です。 |
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| おしまい |
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