日本語 TechNotes は全部 Get して Local で grep した方が便利みたい。
というか入り口変わったり、 Index 分かれてるし、 iCab は表示遅いし、鬱陶しいっちゅうねん。
http://hanaden.hp.infoseek.co.jp/ii/text/tn-j.txt
iCab は英語版の方が使い易いぞな。 Form もデカ過ぎないし。
Txtr で AppFont を Osaka に変更するだけ。
http://www.u-struct.com/diary/view.cgi?ID=s20020128002516
なんか普段の私がブツブツごねてるのが全部並べられてるみたいな内容ですね。
まぁ私は殆ど WannaBe しか使って無いし、 StuffIt はなんでも Off だし、 QuickTime は陽性の Virus だと思っている (でも v5 は酷い) ので、大方の Mac User がやられても自分だけは大丈夫な氣もする。
踏んでみた
iCab2.4日付延長版はするするダウンロードしました(以後は進行しなかったけれど)
QuickTimeに関してはぼくらの業界でAutostartが猛威をふるったころに
周知徹底がなされました。 …まだときどき流れてきたりしますが。
本日のてみやげ↓
http://www7.plala.or.jp/macfontsdaizukan/
同業のマメな方がまとめています。世の中で見かける書体はこういう名前だったのか、とか
どう見てもこの仮名ってカッコ悪いなあ、とか眺めると面白いかもしれません。
> 本日のてみやげ
こりゃ有難い。素人は基本がなんにも分からないので。
そういえば Garamond の比較がどっかにあったな.... ここかな
http://www.ops.dti.ne.jp/~robundo/
umich Archive の Font Catalog (HyperCard Stack) を Costomize して遊んでます。
というか、元の Script がちょっとダサかったので修正しましたというか。
追加した Command:
HyperCard 又は HyperCard Lite (Player は不可) のメッセージボックスで
la "Author"
とすると "Author" 作の Font 名と Type (t1, t3, tt) を Text に書き出します。
Type 情報はたまに違うみたいですが。
ma "Author"
とすると "Author" のカードだけ Mark を付けます (黒矢印で Mark した Card だけ見られます)。
ep
とすると Mark した Card を 画像 (MacPaint) として保存します。
内容も少し変更して、例えば Insect Bytes と David Rakowski のどっちでも両方 List Up されるようにしたりしてます。
元のファイル
ftp://ftp.spin.ad.jp/pub/Mac/system.extensions/font/00fontcatalog.cpt.hqx.gz (1.3M)
http://www.umich.edu/~archive/mac/system.extensions/font/00fontcatalog.cpt.hqx (1.7M)
改造品
http://hanaden.hp.infoseek.co.jp/font/fontcatalog.gz (1.1M)
しかし、一寸雑な面もあるけど、これ作った人の労力に脱帽。
Customize.
BitMap の KeyCap なんて……何に使うのか?
http://www001.upp.so-net.ne.jp/hanaden/font/
なんちゅう解り易いSample
http://www.geocities.com/infodell/fonts.html
http://www001.upp.so-net.ne.jp/hanaden/htmlxhtml/icab_is_not_css1.html