jp.hetima.SafariStand.plist を編集するか QuickSearchDefaultList.plist に上書きして SafariStand Setting > Quick Search > Data > Restore to Default すれば使える(筈)。
Resources は Mac の Vital thing でもあり Bottleneck でもあり……
Super ResEdit や EvenBetter ResEdit もいいのですが snd Editor の MENU Resource が足りなかったり、 Error で使えない kcs# Editor が入ってゐたり (環境に依存?) と不備があるので、もう少し整えませんと。
HUNDOSHI-EDIT 3.* (Mach-O Carbon) は OS X 環境で使える Resource を追加すると、少し便利になります。
此處では Resource/Data Fork に拘らず編輯出來る Rezilla を使って説明します。
System Preferences > Keyboard & Mouse > Keyboard Shortcut で設定出來るんじゃ……
というツッコミを左へ受け流すぅ〜♪

Z??? と入れれば良い様です。手慰みに弄んだ無用な Files.
ThankYouWare の File Stripper Utilities は Dialog が一々煩いので 2 囘目の Dialog の表示を抑制してみた。

序でに最初の確認も實行するほうを Default に變更し Beep も鳴らなくしたら大變便利になった。

OK/Cancel が 逆に見えるのは Item #1 に Cancel が割り當ててあるからです。
各種 ResEdit Templates. なんぞ役に立つことが在れば此れ幸ひ。
「Mac OS X で使える Niigata 3.0 フォントの作り方」 を讀んで「何とか自作 Font も同時に複数使いたいな」と云う亊で、 Font Book で見た時に氣になってゐたPostscript name: ????
を TrueEdit で name records の各項目丈け (Osaka 等を参考に) 適当に設定したら、なんと Bingo! 簡単な亊でございました。

Osaka−等幅 の Family を変更すると Safari v4, Firefox v2, Camino v1 でも 等幅 Font として選べます。

Safari v4 で \x5C が Back Slash になる (Yen 記号にならない) 等幅 Font。
へたダサヘルパーの Beep が煩い時は ALRT Resource を変更すると静かになります。

alrx Resource を追加して Movable に設定すると Dialog が動かせます。


Cocoa Application では、Typography: Roman Widths (Panther) / Text Spacing (Tiger) を Half Widths にすると、ヒラギノを等幅に出来ますので要らないでしょう……。
漢字Talk 7.5.* に附いてくる 等幅 Bitmap Font の ¥ (Yen記號) を全部 Back Slash にして使ってゐたのですが、其れでは物足りなくてチマチマと作り続けてゐました (過去形)。
System 7.5.5, Mac OS 8.1 では特に問題がない亊を確認済み。 Mac OS 9.2.2 Classic (on Mac OS X 10.3.2) 環境で、「へたダサヘルパー」で変換できるかも確認しました。 が、 bitmap は Carbon/Classic 用だと割り切りませう。
HUNDOSHI-EDIT で Bitmap Font を使用する場合は“Gray Scale Font”を“Off”にして下さい。 (表示が崩れる TrueType Font では“On”)






ブリーダーって Emu でちゃんと音出ないねぇ。
ヌイーゼンでは山の軍で剣振り回し乍ら行進。
OS X では Developer Tool を Install すれば Terminal で変更できます。
/Developer/Tools/SetFile -c SaMe -t PICT *.(pict|pct)
当時はまだ PowerBook に Gray Scale Model が在ったので Gray 256/16 階調や B&W でも使える様なモノを考えてみた。
全く何の工夫もない格子模様。 Apple Icon 16 Color. IconParty で作成。
全く何の工夫もない水玉模様。 Apple Icon 16 Color. IconParty で作成。
なんでしょうね、これ。 Apple Icon 32 Color. IconParty で作成。
此れを作った当時は錯覚で立体的に見える方法をよく考えてゐて出来た。
只単純に一番立体的に見える方法と云う亊で Gradation. 没個性の極み。
上の画像の階調を落として立体的に見えたり見えなかったりする様にしてみた。
Block 玩具(LEGO)が駒っぽく感じたので試しに作ってみたけど全然面白くない。
Block 玩具の試作が面白く出来なかったので裏側丈けで作ってみた。一寸良くなった。でも私の持ってるのと Design が違う。
子供の頃に従兄に貰ったヤツ(多分50年位前のモノ)は裏側に丸いのが無かった(Diablock)ので、それっぽいのも。
ふと思い付いて AppleWorks でやり始めたけどイライラしたので Gimp で直した。久々に増しなのが出来た。
余白の方をモコモコにしてみた。
これまた意味不明なのが出来た。
Photonick か GraphicConverter かで遊んでゐるうちに出来たと思う。割と見易くて気に入ってゐる。
若干 Gradation が Smooth に見えなかったり、全体的には暈けて見えたりしますが、まぁまぁ良いのが出来た。
此れも単なる Gradation で没個性。
ClarisWorks の Paint で Gradation を弄くり廻してる内に出来たモノの Dither が気に入らず、結局 PhotoShop か何かで作り直した。
Thin Frame Tile for SameGame.
Medium Frame Tile for MameGame.
Thick Frame Tile for KomeGame.
PICT file を作るのが面倒になったので、適当な Tool で変換して下さい。
PICT file を最適化する方法を幾つか書きますが、 Optimize する事自体が必ずしも良い結果になる訳ではなく MaciGame の Window 表示が壊れたり、異常終了する事も在ります。
% sips -s format pict --out hoge.pct hoge.pngで出来る筈なんですが Error がよく出ます。面倒臭い奴。
Gimp で好みの Palette を作って置けば、駒の作成が簡単になります。

こっちは System の ColorPicker 用。
Rezilla の Template Editor の対応が少なくて使い辛い?
に Resorcerer Templates, ResEdit Preferences を Copy する丈けで劇的に使い易くなりますょ。
mp3 encoder 0.12 のResource, ID: 128 の ProcID を 80 にすると Progress Bar が 3D になります。
Black & White だと変化無し……