この作品の様な可愛い・格好いいアクセサリーとしての首輪は良いのですが、
虐待の道具として使用されている様に見える首輪は困ります。
児童虐待や人身売買は犯罪ですからネ。
拘束衣などを描く時にも充分にご注意下さい。

「拘束からの解放」を暗示する作品は好意的に受け入れられるコトが多いですが、
あまりにひどく虐待された様な印象を受ける絵は見ていてちょっぴり「痛い」です。


画像をお借りした矢塚若知太さんのサイトはこちら

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