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+++ HTML入門(テキスト編)+++

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■ テキストの位置を指定する(2)

<BLOCKQUOTE>〜</BLOCKQUOTE>
文章の上下に1行分のスペースが挿入されて、左右がインデントされます。

<PRE>〜</PRE>
入力したままブラウザに表示されます。

<NOBR>〜</NOBR>
改行を禁止します。


<HTML>
<HEAD>
<TITLE>My HomePage</TITLE>
</HEAD>
<BODY LINK="色" ALINK="色" VLINK="色" BGCOLOR="色"
TEXT="色">
<BLOCKQUOTE>
<BLOCKQUOTE>タグを使用すると、長い文章をずらずら記載してもこの様に文章の上下に1行分のスペースが挿入されて、 左右がインデントされます
</BLOCKQUOTE>
</BODY>
</HTML>


■ フォントを指定する

<H★>〜</H★> ★=1 to 6
見出し文字のサイズを設定

<FONT SIZE="★">〜</FONT> ★=1 to 7
見出し以外の文字サイズを設定

<FONT COLOR="#RRGGBB">〜</FONT>
文字に色を付ける

<BASEFONT SIZE="★">〜</FONT> ★=1 to 7
ページ全体のサイズを決めます。この場合、部分的にサイズを変えたい場合は、FONT SIZE=+1など相対的に指定します

<FONT FACE="★">〜</FONT>
フォントの書体名を設定します。


<HTML>
<HEAD>
<TITLE>My HomePage</TITLE>
</HEAD>
<BODY LINK="色" ALINK="色" VLINK="色" BGCOLOR="色" TEXT="色">

<H★> はじめて作るホームページです。 </H★>

この文章の <FONT COLOR="#RRGGBB"> ここだけ </FONT> 青くしてみます

ここからは、文字のサイズを小さくします
<FONT SIZE="★">
フォントサイズを2に設定してます。
</FONT>

</BODY>
</HTML>


■ 最後に

先に述べた様にテキストにマークを付けてあげると、そのテキストが論理付けられると言った意味が少しお判り頂けたのではないでしょうか。 下記は、簡単なサンプルです。<HTML>〜</HTML>までをマウスでドラッグし、メモ帳、Simple Textにコピーし、 お持ちのブラウザで開いて見て下さい。実は、ホームページは専用のソフトがなくても作成できるのです。 Windowsの方は、★.txtを★.htmlに変えて下さい。マックの方は、.htmlの拡張子を付けて下さい。



<HTML>
<HEAD>
<TITLE>My HomePage</TITLE>
</HEAD>
<BODY BGCOLOR="#FFFFFF" TEXT="#000000">
<H2>My Home Page</H2>
文章中のここから<BR>
改行してさらにここから<P>
段落を設けます。</P>
ここからは、色を付けます。<BR>
<FONT COLOR="#000099">
文章中のここから<BR>
改行してさらにここから<P>
段落を設けます。</P>
</FONT>
</BODY>
</HTML>




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