見る人に優しいウエブ作成


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+++ ページレイアウト入門(実例編)+++

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■ 実例 〜その1〜

まず、簡単な例から紹介します。
下記は、記載内容を単純にテーブル内に全て入れてしまいます。横幅は、580〜600ピクセル程度にしてます。 完全に横幅が固定されます。600ピクセル以上にすると、640×480の解像度では横のスクロールバーがでます。 これは、ブラウザの隙間とスクロールバーがある為です。


ブラウザイメージ
←580〜600ピクセルに設定したテーブル→
この部分に表示されます。

タグは、下記の様になります。
<HTML>
<HEAD>
</HEAD>
<BODY>

<DIV ALIGN="CENTER">
<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="0" WIDTH="580">
<TR><TD ALIGN="center">

この部分にコンテンツの内容を記載します。
</TD></TR></TABLE>

</BODY>
</HTML>

WIDTHでテーブルの幅を固定し、BORDER="0"で枠線を消します。更に、 ALIGN="center"を加え640以上の解像度の場合は、 全体が中心にくる様にします。縦方向は、記載した内容で自動的に伸びます。改行位置も幅を固定しているので、 指定しない限り勝手に改行される事になります。例を作成したので見て下さい。(New Window)

(注意)
勝手に改行されるのですが、『、』や『。』で改行を指定しないと文章の途中に妙なスペースが発生します。




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