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「用の美」とは、使うことを目的に作られたものに自然と表れる
暖かみのある美しさのこと。
松野屋自ら産地へ足を運び、職人と交わり、見つけてきた道具たちは
使うほどに手になじみ、色を変えるといった「用の美」を秘めています。
使うから美しい、美しいから使う…そんな手仕事の道具が作られる産地を、
その土地の風景とともにご案内します。

訪ねて