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1917(創業)〜1959年 1960年代 1970年代
1980年代 1990年代 2000年代

1917(創業)〜1959年
1917(大正 6)年 ○群馬県新田郡太田町(現太田市)に 飛行機研究所 創設(創設者:中島知久平)
 ・この場所は、現在の群馬製作所北工場として活用されている
1931(昭和 6)年 中島飛行機(株) になる
1945(昭和20)年 ○終戦と同時に 富士産業(株) と改称、航空機の生産終了
 ・1945年までの間に民間機、軍用機合わせて25,935機、発動機46,726基を生産
○民需品の生産開始(食器・台所用品からタバコ入れ、衣類品、乳母車等)
○各種エンジン、機器の生産開始
1946(昭和21)年 ○GHQの指導で15社に分離独立
ラビット・スクーター 発売
1949(昭和24)年 ◆日本初のRRモノコック・バスを製造(8月)(フレームレス・リアエンジンバス)
 ・東京都交通局へ納入
1953(昭和28)年 富士重工業(株) 設立
 ・出資会社5社による合弁会社→1955年に「富士重工業」実質スタート
 ・富士工業、富士自動車工業、大宮富士工業、宇都宮車両、東京富士産業の5社
○航空機生産再開
○自動車開発開始
1954(昭和29)年 ◆最初のセダン P-1(すばる1500) 試作車完成(2月)
 ・国産車初の装備を採用
 ・モノコックボディ、ウイッシュボーンタイプの独立懸架、複動式オイルダンパーなど
 ・最も進んだ乗用車であったが、工場設備、販売網の整備など、資金的な問題から試作車20台を製造しただけで、
  販売には至らなかった
1955(昭和30)年 富士重工業が5社を吸収合併し実質的なスタート
1957(昭和32)年 K-10 完成(4/20)
 ・まったくの白紙からスタートし、1年3ヵ月で試作1号車を完成
1958(昭和33)年 スバル360 を発表(3/3)
 ・国民車構想に応えて
 ・スバルブランドの誕生
 ・5月1日、増加試作型発売 

1960(昭和35)年 ○群馬製作所開所
スバル450 発売、スバルサンバー 発表(10/14)
1961(昭和36)年 ◆スバル・サンバートラック 発売(3/1)
○第8回東京モーターショーに スバルスポーツ 出品
1963(昭和38)年 ○富士・三和・東海の三銀行との提携による消費者金融スバルローン開始(10/25)
1964(昭和39)年 ☆第2回日本グランプリ自動車レースにて スバル360 がT-Iクラス1-2位独占(5/3)
ラビットスクーター50万台突破記念式典挙行(5/13)
○群馬製作所テストコース完成(11/17)
1965(昭和40)年 ○スバル25万台突破記念セール開催(1/5)
◆小型乗用車
スバル1000 発表(10/21・第12回東京モーターショー)
○スバル月販1万台突破(12月)
1966(昭和41)年 ○新宿スバルビル完成、本社を新宿に移転(1/10)
○群馬製作所で「スバル1000量産1号車」完成式挙行(4/2)
◆国内初の本格的FF小型乗用車、
スバル1000 4ドアセダン 発売(5/14)
 ・FF+水平対向エンジン+4輪独立懸架
○軽飛行機エアロスバル発売
1967(昭和42)年 ◆スバル1000 2ドアセダン 発売(2/15)
スバル軽シリーズ生産50万台達成、同一車種の最高記録樹立(5/15)
◆スバル1000 4ドアバン 発売(9/14)
○スバル月販2万台突破(12月)
1968(昭和43)年 スバル・オブ・アメリカ社(SOA)設立(2/15・販売契約締結)
○スバル発売10周年記念キャンペーン開始(3/1)
ラビットスクーター生産中止(6/29)
 ・太田北工場で最終車ラインオフ
☆第10回日本アルペンラリーでスバル1000がスポーツクラス優勝(9/23)
○スバル360 対米輸出開始(10/13)
1969(昭和44)年 ○群馬製作所矢島工場稼働(2/4)
スバルFF-1シリーズ・1100cc 発売(3/1)
○FF-1シリーズ 米国向け輸出開始(7/8)
○軽乗用車
スバルR-2 発売(8/15)
 ・スバル360 生産終了
◆FF-1スーパーツーリング 発売(10/6)

1970(昭和45)年 ◆スバルFF-1 1300G 発売(7/10)
☆第12回日本アルペンラリーで1300Gがクラス優勝(9/15)
軽自動車生産100万台達成(9/21)
1971(昭和46)年 ○スバル1300G がモーターファン誌の「カーオブザイヤー・メカニズム賞」受賞(2/15)
スバルレオーネ1400クーペ 発売(10/7)
☆第13回日本アルペンラリーでスバル1300Gがクラス優勝(9/19)
◆R-2水冷シリーズ 発売(10/7)
○第18回東京モーターショーに 1300G 4WDバン を出品(10/29)
1972(昭和47)年 ◆レオーネ 4ドアセダン 発売(2/19)
◆レオーネシリーズに ST、2ドアセダン、
4ドアエステートバン 発売(4/22)
☆JMC中部500kmラリーでスバルが1-3位独占、2年連続優勝(4/23)
スバルレックスシリーズ 発売(7/15)
 ・スバルR-2 生産終了
レオーネ4WDエステートバン 発売(9/1)
1973(昭和48)年 ○50年度排出ガス規制に適合する「SEECシステム」を発表(10/11)
◆新型レオーネシリーズ 発売(10/13)
◆新型レックス(水冷4サイクル)シリーズ 発売(10/13)
○サンバー が全農の全国重点銘柄に指定される(10月)
◆レオーネ1200シリーズ 発売(11/1)
○群馬製作所矢島工場量産1号車完成(12/22)
1974(昭和49)年 ○レオーネ 排出ガス対策車、触媒なしで米国環境保護庁'75排出ガス公式認定試験合格(7/27)
☆第16回日本アルペンラリーで「レオーネRX」総合優勝(9/22) 
1975(昭和50)年 ○50年度排ガス規制に適合する「SEEC-Tシステム」発表(1/13)
New レオーネシリーズ 発売(1/20)
 ・4輪駆動(4WD)セダン、オートマチック(AT)車の登場
スバル生産200万台達成(3/24)
○米国連邦エネルギー庁が'76年型燃費試験結果を発表(9/22)
 ・スバルが第1位となる
○レオーネGF が米「ロードテスト」誌のカーオブザイヤー賞受賞(9月)
○レオーネシリーズ 発売(10/18)
 ・51年度排ガス規制適合SEEC-Tエンジン搭載
○スバル軽自動車の2サイクルエンジン生産完了(11/22)
 ・延べ140万9,000台
◆レックス(水冷4サイクル) 発売(12/1)
 ・SEEC-T搭載・軽で初の51年度排ガス規制適合
1976(昭和51)年 ○スバルシリーズ、米「ロードテスト」誌のラインオブザイヤー受賞(2/28)
◆軽枠拡大車の レックス5、サンバー5 発売(5/20)
1977(昭和52)年 ○レックス5 '77カーオブザイヤー軽乗用車部門賞受賞(1/10)
◆New スバルレオーネ 発売(4/1)
 ・国内初の53年度排出ガス規制適合車
◆スバルレックス550、スバルサンバー550 発売(5/25)
 ・53年度排出ガス規制適合車
☆ロンドン〜シドニー3万キロラリーでレオーネ4WD完走(9/28)
○米国向け
スバルブラット 輸出開始(10月)
1978(昭和53)年 ◆スバルレオーネRX-A、グランダム4ドアセダン 発売(3/1)
◆スバルレックス550スイングバック 発売(3/1)
○スバル誕生20周年式典挙行(3/3)
○スバルブラッド が米自動車雑誌「オフロードマガジン」のエンジニアリング・エクセレンス賞受賞(4/20)
スバル小型エンジン累計生産100万台達成(5/9)
◆新型スバルレオーネシリーズ 発売(7/7)
◆新スバルサンバー550シリーズ、マルチフラットを加えて発売(8/24)
1979(昭和54)年 スバル生産300万台達成(1/29)
◆The Newレオーネシリーズ 発売(6/1)
◆軽キャブバン初のハイルーフを加え、新型サンバー 発売(10/4)
◆The Newレオーネ スイングバックシリーズ、4WDシリーズ発売(10/6)
米国でのスバル新車販売累計50万台突破(12月)

1980(昭和55)年 ○レオーネスイングバック1.8 4WD が'モーターファン誌の79カーオブザイヤー、スポーツ&スペシャリティ部門賞受賞(1/10)
◆新型レックスシリーズ 発売(オートクラッチ車登場)(3/17)
スバルAT生産10万台打刻式挙行(3/31)
☆レオーネスイングバック1.6 4WD が第28回サファリラリーに初出場でクラス優勝(4/3〜7)
◆New サンバーシリーズ 発売(4WD車登場)(11/4)
○大阪国際オートショーにドン・セヤーズ・スペシャルを参考出品(11/21)
1981(昭和56)年 ○スバル中古車全国統一保証制度発足(3/1)
◆新型レオーネシリーズ 発売(6/2)
 ・LGシリーズ登場
レオーネ4WDツーリングワゴン 発売(7/1)
 ・ツーリングワゴンの歴史が始まる
◆FFレックス、レックスコンビ 発売(10/1)
◆新サンバーシリーズ 発売(10/1)
 ・オートクラッチ車、サンルーフ車登場
◆国産初の レオーネ4WD オートマチック(AT)車 発売(11/1)
1982(昭和57)年 スバル小型系エンジンの累計生産200万台達成(4/14)
レオーネ4WD 累計生産50万台達成(5/13)
◆サンバートライ 及び国産初の ハイルーフ・トラック 発売(9/1)
◆業界初の通信販売車 ディノスレックス 発売(9/6)
◆New FFレオーネスイングバック1.6 GAT 発売(9/10)
◆New レオーネ4WDターボAT、4WD RX 発売(10/14)
 ・世界初、4WDターボAT
レオーネ 生産100万台達成式典挙行(10/27)
1983(昭和58)年 ☆第31回サファリラリーで レオーネ4WD がグループAで優勝、総合5位入賞(3/31〜4/1))
◆レオーネFFターボ、4WD1.6 セダン 発売(7/1)
スバル四輪自動車の生産累計500万台達成(8/19)
◆国産初の1L 1BOXワゴン
ドミンゴ 発売(10/3)
米国でのスバル新車販売累計100万台突破(11月)
◆レオーネ4WDターボATハイトコントロール 登場(11/1)
◆レックスコンビターボ 発売(12/1)
1984(昭和59)年 スバル「ECVT」(世界初の電子制御電磁クラッチ式無段変速機)の開発を発表(1/18)
◆国産初の1L 2BOX 4WDセダン
ジャスティ 発売(2/10)
◆ALL NEW レオーネセダン 発売(9/10)
スバル4WD車生産累計100万台達成(10/16)
◆ALL NEW レオーネツーリングワゴン、エステートバン 発売(10/25)
◆新ドミンゴシリーズ 発売(11/21)
1985(昭和60)年 ◆国産初の2×2 4WDスペシャルティ、アルシオーネ 発売(6/8)
◆レックスシリーズ に5速車登場(9/2)
◆ジャスティ1.2L 4WDシリーズ 発売(10/21)
◆レオーネ3ドアクーペシリーズ 発売(11/1)
 ・レオーネシリーズ 改良
1986(昭和61)年 ◆フルタイム4WDの レオーネ3ドアクーペRX/II 発売(4/21)
◆サンバートライFG、TG 発売(5/28)
◆ドミンゴ1.2 発売(6/30)
◆フルタイム4WDの ドミンゴGX 発売(8/21)
○東京・赤坂に都市型高感度ショールーム「スバルアーバンスクエア」オープン(9/1)
◆新レオーネシリーズ 発売(10/4)
 ・セダン・ワゴンにフルタイム4WD GT/II 登場
◆新レックスコンビシリーズ 発売(11/1)
◆新レックスセダンシリーズ 発売(12/1)
○パリの「前衛芸術の日本展」に日本の四輪車の代表として スバル360 出品(12/9)
1987(昭和62)年 ○第28回アルペンスキー世界選手権大会にオフィシャルカー100台を提供(1/24)
ジャスティECVTシリーズ 発売(2/1)
 ・世界初のスーパーオートマチックECVT搭載
◆フルタイム4WDの レックス5ドアセダン 発売(2/23)
○米国生産拠点「スバル・いすゞオートモーティブ インク(SIA)」設立(3月)
 ・米国インディアナ州
レックスECVT 発売(7/1)
◆乗用4WD発売15周年記念特別仕様車発売(7/1)
 ・レオーネツーリングワゴン・クインデッチII、ドミンゴ4WDウェルフィー 発売
アルシオーネVX発売(7/4)
 ・国産初のフラット6、2.7L エンジン搭載、フルタイム4WD
◆新サンバーシリーズ 発売(9/24)
 ・フルタイム4WD車登場
◆新レオーネシリーズ 発売(10/17)
 ・ACT-4 & E-4AT車登場
○第27回東京モーターショーに「F624エストレモ」を出品
1988(昭和63)年 ドミンゴフルタイムフリーランニング式4WD 発売(2/1)
スバル発売30周年(3/3)
◆New レックス 発売(3/3)
 ・ECVT+スパーチャージャー+電動オープントップ
スバルテクニカインターナショナル(株)設立(4/2)
4WD生産累計200万台突破(6/14)
水平対向12気筒エンジン発表(9/7)
 ・水平対向12気筒「SUBARU-M.M.」エンジン完成(10/24)【詳細はこちら
◆MOVIN’ JUSTYスーパーオートマチックECVT+4WD 新登場(11/1)
1989(平成元)年 レガシィ10万キロ世界速度新記録達成(1/17)
 ・レガシィ4WD RSターボ
 ・詳細はレガシィの系譜をご参照下さい]
レガシィシリーズ デビュー(1/23)
米国でのスバル新車販売累計200万台突破(3月)
◆新レックス 発売(6/10)
○スバル・いすゞオートモーティブ インク(SIA)でレガシィの生産を開始(9月)
 ・クラス唯一4「気筒クローバーエンジン」搭載の セダンメイド・レックス 発売
レガシィGTシリーズ 発売(10/2)
 ・最上級モデル レガシィGT、スペシャル仕様 RS type R 発売
○「スバル研究実験センター」高速周回路が完成(11/14)

1990〜1999年
1990(平成2)年 レックス660シリーズ 新登場(2/26)
サンバー660シリーズ 新登場(2/26)
 ・サンバートライ660、トライ・ディアス660、サンバーバン660、サンバートラック660
☆スバルコローニC3B F1GPにデビュー(3/9)
☆スバル レガシィRS で、WRCへの本格参戦開始(4月)
 ・デビュー戦サファリラリーで、サファリ史上初のグループN完走クラス優勝
 ・ドライバーはパトリック・ジル
 ・以後'91-'93のサファリラリーで4年連続グループN優勝

◆ジャスティマイムシリーズ 発売(10/1)
1991(平成3)年 サンバーミニハンディキャブ 発売(1/16)
スバルの水平対向エンジン「EAシリーズ」400万台を突破(2/18)
ECVT30万台生産達成(6/11)
◆New レガシィシリーズ 発売[MC/Cタイプ](6/1)
アルシオーネSVX デビュー(9/18)
WRC第2戦スウェディッシュラリー、総合3位
 ・レガシィ初の表彰台
1992(平成4)年 ヴィヴィオシリーズデビュー(3/9)
スバル4WD車の生産累計300万台達成(4月)
スバル4WD発売20周年(9月)
 ・昭和47年9月、国産初の乗用タイプ4WD車 レオーネエステートバン を発売して以来
インプレッサWRX がニュルブルクリンク・オールドコースでタイムアタック(10/6〜8)
 ・詳細はインプレッサの系譜をご参照下さい
インプレッサシリーズ(セダン・ワゴン) デビュー(11/1)
スバル生産累計1,000万台を達成
☆WRC最終戦RACラリー、総合2位・6位、マニュファクチャラーズ・チーム賞獲得
1993(平成5)年 ECVT生産50万台達成(2/12)
◆富士重工40周年記念車 ヴィヴィオ T-top 限定発売(5/15)
富士重工業(株)創立40周年(7/15)
WRCで初勝利(8/8)
 ・第8戦ラリー・オブ・ニュージーランドでレガシィRSが念願の初優勝!!

◆ヴィヴィオ 環境保護対策としてエアコン用新冷媒(HFC134a)を採用して発売(9/3)
レガシィツーリングワゴン、ソルトレイク・ボンネビルで世界最速ワゴン記録達成(9/9)
 ・詳細はレガシィの系譜をご参照下さい
New レガシィ 発表(10/8)
 ・BG・BDシリーズ
◆インプレッサスポーツワゴンWRX、WRX-SA 追加発売(10/9)
◆サンバーディアスクラシック 発売(12/1)
アジア・パシフィックラリー選手権シリーズ制覇
 ・マニュファクチャラーズタイトル&ドライバーズタイトル
 ・全5戦中優勝4回、準優勝1回、ドライバーズチャンピョンはポッサム・ボーン
1994(平成6)年 ◆STiチューンのインプレッサWRX-STi を受注生産で発売(1/20)
◆オープントップモデルのスーパーチャージャーエンジン搭載 ヴィヴィオGX-T 限定発売(2/1)
◆ニューヴィヴィオシリーズ 発売(5/9)
◆新型ドミンゴ 発売(6/18)
 ・GVサンサンルーフ、GV、CV、CV-B 発売
◆ニューインプレッサ 発表(9/29)
◆レガシィ250T 発売(10/24)
サンバー 生産累計250万台達成(12/14)
☆WRC’94年シーズン、10戦中3勝しトップチームの仲間入りを果たす(12月)
 ・インプレッサ、WRCアクロポリスラリー、ニュージーランドラリー総合優勝
1995(平成7)年 ◆インプレッサ2ドアクーペリトナ 発売(1/7)
◆電気自動車
サンバーEV 発売(4/10)
スバル軽乗用車生産累計300万台達成
 ・記念特別仕様車 ヴィヴィオM300 発売(6/2)
◆ドミンゴGV-R の新色登場(7月)
レガシィグランドワゴン 発売(8/30)
◆インプレッサスポーツワゴン・
グラベルEX 発売(10/20)
ヴィヴィオ・ビストロ 発売(11/13)
WRC’95シーズンで初のワールドチャンピオンに輝く(12月)
 ・メーカー、ドライバーズ両タイトルを獲得
1996(平成8)年 ◆サンバートランスケア 発売(2/20)
◆ドミンゴ・アラジン 発売(4/10)
ECVT生産累計100万台達成(5/27)
◆New レガシィ 誕生[Big MC](6/7)
 ・ツーリングワゴン最上級モデル GT-B が280PSに
◆レガシィセダン RS 発売[Big MC](6/24)
 ・ツーリングスポーツ最上級モデル RS が280PSに
New インプレッサ がニュルブルクリンクサーキットでタイムアタック(9月)
 ・詳細はインプレッサの系譜をご参照下さい
◆New インプレッサ 発表[Big MC](9/9)
◆サンバートラッククラシック、バンクラシック 発売(9/19)
フォレスターが24時間耐久速度世界新記録樹立(10/30)
 ・詳細はフォレスターの系譜をご参照下さい
'96WRCで2年連続ワールドチャンピオン獲得(12月)
1997(平成9)年 レガシィ 国内生産累計100万台達成(1/31)
フォレスターシリーズ デビュー(2/13)
ランカスター 発売(8/20)
◆サンバー・ウイングシート・リフトタイプ 登場(11/1)
'97WRCで日本メーカー初の3連覇達成(12月)
スバル車国内新車販売累計800万台達成(12月末)
1998(平成10)年 スバル発売40周年(3/3)
米国でのスバル新車販売累計300万台突破(3/12現地時間)
◆インプレッサプレミアムスポーツクーペ
22B-STi Version 400台限定販売(3/16)
レガシィツーリングワゴン世界最速ワゴン記録更新(4/23)
 ・詳細はレガシィの系譜をご参照下さい

○ポルシェ車の日本国内での販売に協力(6月)
新世紀レガシィ 発売【FMC】(6/17)
 ・レガシィツーリングワゴンをフルモデルチェンジ
◆新規格軽自動車
プレオ デビュー(10/9)
 ・ヴィヴィオ 生産・販売終了
○米国の現地生産拠点スバル・いすゞオートモーティブ インク(SIA)がISO14001認証取得(11月)
◆インプレッサスポーツワゴン
カサブランカ 発売(12/17)
レガシィB4 を発売【FMC】(12/21)
 ・レガシィセダンをフルモデルチェンジ
1999(平成11)年 ◆新規格軽自動車サンバーシリーズ 新登場(1/28・発売は2/10)
○群馬製作所において環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001の認証取得(3/29)
ADA(アクティブ・ドライビング・アシスト)を開発、世界初の実用化(5/13)
◆レガシィワゴン GT-B E-tune 発売(レガシィMC)(5/24)
○埼玉製作所において環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001の認証取得(5月末)
◆新型レオーネバン 発売(6/15・4WDは6/28)
プレオ ネスタ 新登場(プレオMC)(6/23)
スバル4WD車の生産累計500万台達成(7/2)
○宇都宮製作所、宇都宮車両工場においてISO14001の認証取得(7/2)
 ・航空宇宙産業分野では国内初
○スバル中古車情報〜SUGDASを稼動(7/7)
◆ランカスターADA 発売(9/24)
米ゼネラル・モータースと資本・業務提携決議(12/10)
 ・新株券発行日は3月10日
○スズキ(株)と業務提携で合意(12/10)
レガシィB4 BLITZEN発表(12/22・発売は2/1)

2000年〜
2000(平成12)年 ◆New フォレスター 発売[Big MC](1/13)
◆フォレスターS/tb-STi 発売(5/8)
3.0L 水平対向6気筒エンジン「EZ30」新開発(5/24)
 ・
ランカスター6 に搭載し発売(レガシィMC)
New Age インプレッサ 発売【FMC】(8/23)
◆New Age インプレッサWRX-STiシリーズ 発売(10/24)
◆プレオ ニコット 発売(12/22)
◆フォレスターS/tb-STi II 発売(フォレスターMC)(12/27)
2001(平成13)年 BLITZEN 2001 model(ワゴン/B4) 発表(1/11・発売は1/24)
サンバーシリーズ 発売から40年(2/26)
 ・1961年2月サンバートラック発売より
○産業機器部門が、独ディーゼルエンジンメーカーと販売協力で合意(3/27)
○(株)スバル研究所を合併(4/1)
自動車製造部門でゼロエミッションを達成(4/10)
 ・群馬製作所(群馬県太田市他) 
○中国、東風杭州汽車へのバス車体の技術供与契約に調印(5/10)
第19回スパイクインターナショナル・日本アルペンラリー優勝(5/19-20)
◆レガシィ 改良[Big MC](5/22)
○中国で汎用エンジンの量産を開始(6/19)
◆1to7
トラヴィック 新登場(8/22)
 ・GMグループOPELからOEM供給(ザフィーラ)
◆インプレッサWRX STi Prodrive Style 発売(9/12)
○4社共同でe-ビジネスへ本格参入(9/14)
2001WRCで、R.バーンズがドライバーズタイトルを獲得(12月)
◆インプレッサWRX STi type RA spec C 発売(12/6)
2002(平成14)年 北米国際自動車ショーにおいて、北米向け新型モデルスバル「Baja(バハ)」 を発表(1/8)
レガシィに3Lエンジン(EZ30)搭載モデル 登場(Wagon GT30、B4 RS30)(1/21)
インプレッサ TYPE EURO 発売(1/21)
BLITZEN 2002 model(ワゴン/B4) 発表(2/8・発売は3/7)
2代目 フォレスター 発売【FMC】(2/12)
○欧州でスバル事業の統合会社を設立(3/28)
○スバルデザイン部門を強化(3/28)
○宇都宮製作所と宇都宮車両工場、埼玉製作所においてゼロエミッションを達成(4/4)
○ロビン汎用ミニ4サイクルエンジン「EH035」新発売(4/16)
○NEC・富士重工業の共同出資による自動車用電池開発会社設立を発表(5/14)
○経営組織の改革と社内カンパニー制導入を発表(5/17)
○バス車体および鉄道車両の新規生産を2002年度限りで終了することを発表(5/17)
○新中期経営計画「Fuji Dynamic Revolution-1」を策定(5/17)
「環境保全取り組み計画(2002年度〜2006年度)」を策定(5/28)
BLITZEN6(ワゴン/B4) 発売(8/21)
○スバル4WD車販売30周年(9/1)
 ・1972年9月1日に国産初の乗用タイプ4WD車「スバル レオーネ4WDエステートバン」の販売を開始
 ・スバル4WD累計国内販売台数は約336万台
◆パリモーターショー(9/26)で、 欧州向け2003年モデルとなる新型インプレッサを発表(9/27)
2003(平成15)年
制作中です
2004(平成16)年 ○東京地区の事業所においてISO14001の認証を取得(1/29)
○陸上自衛隊向け 遠隔操縦観測システムの飛行試験に成功(1/29)
フォレスターSTi VersionL.L. Bean EDITION 発売【MC】(2/3)
◆第74回ジュネーブ国際モーターショー(3/2〜14)で
レガシィセダン3.0R spec.B(参考出品車)およびコンセプトカー
 
B9SC, R1e を出品(2/12)
○スバルカスタマイズ工房がカスタマイズ事業を開始(カスタマイズ車3車種発売)(3/3)
○北米市場向けのサーブ9−2Xの生産を同社群馬製作所矢島工場で開始(3/12初号車ラインオフ式)(3/15)
○ハウス事業部を分社化・富士ハウレン関東へ4月1日付で営業譲渡(3/25)
○株式交換による輸送機工業の完全子会社化決議・覚書締結(3/31)
○中国での販売網構築に着手、現地販社と正式契約(4/14)
○関係物流会社統合・新会社設立(スバル物流、スバル梱包輸送を7月1日付で統合)(4/21)
○新明和工業株式会社と次世代型塵芥収集車を共同開発に合意・着手(4/22)

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