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★MSCC東京ラリー 結果 2004/05/20 NEW!! 
TSRT表彰台へ!!2位入賞
2004/05/16
 
 参加68台中、 48台が完走。
 TSRTの鎌田選手が2位入賞!! 他、上位入賞者は下記の通り。
 
1 石田 正史 三菱ランサー 56:48.6
2 鎌田 卓麻 スバルインプレッサ 56:56.3
3 田口 幸宏 三菱ランサー 57:13.5
4 石田 雅之 三菱ランサー 57:26.4
5 西尾 雄次郎 スバルインプレッサ 57:40.1

 ■TSRT Official Site (TSRT事務局)
   http://www.tsrt.jp
 
★東京ラリー参戦 2004/05/11 update
5月14日〜5月16日開催のMSCC東京ラリーに参戦
2004/05/10
 
 一年ぶりの登場!

 昨年7月1日以降、プロモーターをアイ・アール・エス(IRS・葛飾区)に変更。APRC(ラリー北海道)を全てIRSの監修によって見事に好成績で収める事が出来た!もしIRSがTSRTのプロモーションをし諸々の事を見直さなければ(殆ど全て)チームとして成り立っては居なかっただろう!
 そう言う意味では03、7月以降は全ての内容が変わったと言っても良いだろう。

 そして今年はIRSの作ってくれた基礎の元、更に、鎌田卓麻の作った会社・クオシス(株)や鎌田スポーツの協力により見直しや強化を図り、全日本ラリー及びWRCに参戦します。
 
 既に本年「ひえつき04」(5位)が終了し今週「MSCC東京ラリー」に参戦!戦闘力は非常に高くなってきている。又、関東で観戦出来る稀少なラリーなので皆さんも是非見に来て欲しい。
 会場ではいつでも声を掛けて下さい。

 ■MSCC東京ラリーの案内
 http://www.ss.iij4u.or.jp/~jd1bjo/msr_main.html
 
 又、今後ラリーやモータスポーツを始めたい方は、競技車輌を作りたい方は、TSRT事務局で信頼出来るショップをご案内・ご紹介します。
 
 【窓口】
 ■TSRT Official Site (TSRT事務局)
 http://www.tsrt.jp
 
 若しくは
 
 ■クオシス(株)・・鎌田スポーツ窓口
   Tel 0166-34-9445 担当 栗澤へご相談下さい。
   (ラリーの最中は居ないよ!)
   
(TSRT総監督 萩原幸弘/2004.05.10)
★APRCラリー北海道 2003/07/26 update 
9月に開催されるAPRCラリー北海道のクルーが決定いたしました。
2003/07/11
 
 今回は2トップ体制で1号車のクルーはTSRT所属の鎌田卓麻&ヒルタ。
 2号車はデメカイベントでお馴染みのD,ヘリッジ・M,グレン(共にAUS)
 
 この2台で日本最高峰のレースに挑みます。
 
 特にヘリッジは東京スバルと友好関係にあった、故ポッサム・ボーンの愛弟子(スバル・ラリーチーム・AUSの3rdドライバー)で昨年のポッサムの優勝したこのレースに参加する事に感激しています。
 
 正に、Doing・It・For・Possumの様相である。
 
 全日本ラリーではここ2戦リタイヤが続いたTSRTだが、ネコステ山岳ラリーにて捲土重来を期します。
 
 7月16日にターマックテストを実施して戦力回復!!させ、梅雨空のようだった雰囲気をふっ飛ばします!
 
(TSRT総監督 萩原幸弘/2003.07.11)
★メッセージ 2003/05/22 update
TSRT総監督からのメッセージ 〜ひえつき参戦直前〜
2003/05/22
 
 本日(もう昨日か)、フェリーにて、‘ひえつき03‘に向けて第一陣が出発した。
 
 前回MCAでは、旧型エンジンにての参加だったが、今回は、故ポッサムボーンのアドバイスにより、新型のエンジンを搭載しての参戦だ!(今回は速いぞ〜・・のはずだ・・きっと・・多分・・絶対)
 
 これで、やっとスタートラインに立ったという事か!
 後は無事リザルトを出す事を願うばかりである。
 
 今回、私は九州へは行けない・・普段は一介の営業である私は新型レガシィの発表を控えて動けない・・。
 しかし、便利な物で、携帯とパソコンで指示が出来る、まあ私は大した指示は出来ないが。
 現地では中原氏と小西氏に任せるしかない・・・じっと耐えます。
 
 今回から我がTSRTの合言葉は、Doing it for Possum(ポッサムの為に)である。
 これはニュージーランドのポッサムボーン・モータースとの共通です。
 彼(ポッサム)の助言や熱意が無ければ、TSRTは無かったし、短期に此処までは来れなかった!
 
 後は、皆さんの応援がTSRTを上へ押し上げるでしょう。
 応援、お願いします。Doing it for Possum !
  
(TSRT 総監督 萩原幸弘/2003.05.21 00:59)
■追悼 Possum Bourne
    
(20th ALPINE RALLY)
【追悼・Possum Bourne】 特別追悼メッセージ
2003/05/03update
 
 いつ以来だろう?・・・大の男が声を上げて泣いたのは。
 
 4月28日小西からの電話。
 小西の悲痛な声・・NZからの未確認情報が入ったと・・
 Possumの生命維持装置が外される事に家族が同意した・・と。
 電話での会話がこみ上げる感情で途切れ途切れになった。・・なんでこんな事に。
 
 重体なのは知っていた、しかし復活を信じていた。
 例え現役を退いたとしても。
 
 深夜になって正確な情報が入り、間違いの無い事が解ったとき、私は小西への連絡の最中、不覚にも、声を上げて泣いた。
 そして、運命の意地悪を恨んだ。
 
 生命維持装置を外した後、尚も彼は生きた、その生命力に最後の期待をしていた。
 しかし、4月30日午前0:58(現地時間)彼は永眠した。
 
 今、各方面で追悼が行われている。
 その追悼文はどれも彼を賞賛している。
 その賞賛はストレートに彼に当てはまる。私はハッキリ言う、彼は勇者であり、心優しく、本当にナイスガイであった。
 
 もし、心ある人がいたら、Possum Bourne Motorsport を応援してあげて欲しい。
 彼の最愛の妻ペギーと幼い3人の子供の為に。
 
 Peter Raymond George Bourne (Possum)
 1956・4・13〜2003・4・30 Age47

 
 今は唯、彼の冥福をお祈りします。
  
(TSRT 総監督 萩原幸弘/2003.05.02)
【追悼】 Forever Possum Bourne
2003/05/03update
 
 追悼
 
 Forever Possum Bourne
 
 誰にも愛された心優しきポッサム。
 日本とスバルを愛したポッサム。
 貴方の長年の夢が適うはずだった、そして誰もが期待した今年。
 その夢半ばで逝ってしまったポッサム。
 私達に夢と勇気を与え、誰にも優しかったポッサム。
 貴方は永遠に私達の心の中に生きる。
 夢を有難う。勇気を有難う。
 安らかに、心優しき南の国の友人よ。
   
(TSRT 総監督 萩原幸弘/2003.05.01)
【追悼】 ポッサムボーンを想う
2003/05/03update
 
 ポッサムと東京スバルの交友関係は02年アルペンラリーに彼が出場したときから始まった。
 彼のマシンには”TOKYO SUBARU”のステッカーがあったのをご存知の方も多いだろう。
 そして今年の東京スバルラリーチームのマシンでは”POSSUM BOURNE ”のステッカーが貼られている・・・。
 
 スバルとともに歩み、スバル車を勝利へと導き、そしてモータースポーツの興奮と情熱をスバル車とともに世界中の国々の人々に伝えてきた彼のスピリットは、東京スバルのモータースポーツ活動の大きな推進力となっている。
 
 彼が私たちに残してくれたものは単にラリーと言う競技だけでは無い。
 物事に立ち向かう勇気とどんな時でも他人を思いやる精神。
 
 私達は、それら彼のこれまでの志に感謝するとともに心より彼のご冥福を祈りたいと思います。
 
 南の国の永遠の友人へ 彼のスピリットは永遠に私達の胸の中に。
  
(TSRT/2003.05.01)
 
TSRTの初陣となったMCA、結果は・・・次回ひえつきに期待!!
 
 2003年2月26日、東京地区のスバル車販売を担当している東京スバル(株)が、ラリー活動を開始することを発表した。ディーラーがスポンサー等で協力しているというのはこれまでも目にしてきたが、ディーラー自体が本格的にラリー活動に入り込むというのは、多分初めてのことでしょう。
 
 ここでは、冷え込んでいる国内のモータースポーツ(特にラリー)環境において、積極的なラリー活動を展開することで、一般ユーザー層へモータースポーツへの興味と理解を深めようとしている(?)東京スバル・ラリー・チーム(TOKYO SUBARU RALLY TEAM)の活動を紹介します。
 
 尚、個人的な視点から紹介しますので、必ずしも「TOKYO SUBARU RALLY TEAM」の趣旨と一致しているとは限りません。予めご了承下さい。
 
 先日、ラリーカーを撮影するチャンスがあったのですが、多忙のためラリーカーのある場所へ行くことが出来なかったので、とりあえず、文章だけでのご紹介となります。
 そのうち、画像が手に入ったらご紹介しようと思います。って撮影する機会はあるのか???
 
 随時、情報を更新する予定です。
 「TOKYO SUBARU RALLY TEAM (T.S.R.T.)」への皆様の暖かいご支援・ご声援を宜しくお願い致します。
 
 注目のデビュー戦は、2003年4月12日に開催される全日本ラリー選手権第2戦「MCA(九州)」です。
 
 
 ★ T.S.R.T.総監督からメッセージを頂いております。有難うございます。
m(_ _)m
   逐次T.S.R.T.関連情報を発信していきたいと思いますのでご期待下さい。
 
 
 * ご不明な点等ございましたら、お気軽に当サイト管理人までお問合せ下さい。
   直接メールは・・・という方は、掲示板への書き込みでも結構です。
   管理人へメールする / 掲示板へ書き込みをする
   
   東京スバルオフィシャルサイト内に東京スバルラリーチームのオフィシャルページが開設されました。
   是非、こちらもご覧下さい。(製作中のラリーカーの画像・テスト模様など貴重な情報が満載!!)
   TOKYO-SUBARU RALLY TEAM Official Site (関連サイト東京スバルオフィシャルサイト
  

★メッセージ 2003/05/22 update 
東京スバルラリーチームオフィシャルサイトにMCAの模様掲載
2003/04/26
 
 TSRTの初陣となったMCAの模様がアップされています。
 スタッフのコメントなども掲載されておりますので、興味のある方は是非ご覧下さい。
 
 TOKYO-SUBARU RALLY TEAM Official Site
 
(管理人)
TSRT総監督からのメッセージ 〜現地より(5)〜
2003/04/13
 
 長い準備時間をかけたラリーもあっと言う間に終わった。さて、気になる順位はCクラス16台中12位。
 次はもう少し上を目指します。次は「ひえつき」。
 頑張りますので応援よろしく!!
 
(T.S.R.T.総監督/2003.04.13 09:17)
TSRT総監督からのメッセージ 〜現地より(4)〜
2003/04/13
 
 サービスが終わり、最後の戦いへ暗闇に消えていった卓麻。頑張れ!!
 
(T.S.R.T.総監督/2003.04.12 21:38)
TSRT総監督からのメッセージ 〜現地より(3)〜
2003/04/13
 
 長丁場を走って、卓麻がサービスパークに帰ってきた!さあ時間との勝負だ!
 ドライバーは束の間の休憩を取って又戦場に戻る!
 
(T.S.R.T.総監督/2003.04.12 21:38)
TSRT総監督からのメッセージ 〜現地より(2)〜
2003/04/13
 
 皆の夢を乗せて今スタートした!後は帰ってくるのをじっと待つ・・・訳には行かない。次の準備だ!
 
(T.S.R.T.総監督/2003.04.12 14:01)
TSRT総監督からのメッセージ 〜現地より(1)〜
2003/04/12
 
 各チームが軒を連ねるサービスパーク、予報は晴れ、だが来てみると、雨と霧!そして昨夜からの強風!!
 しかしそんな中でもスタッフは燃えている!!!一番根性が無いのは・・・?
 
(T.S.R.T.総監督/2003.04.12 11:03)
TSRT総監督からのメッセージ第5弾!! 〜いよいよデビュー戦〜
2003/04/12
 
 本戦を明日に控え、テスト中。今日は朝から雨と風!練習走行とサービスは辛い状態。しかし、頑張りますよ! 
 
(T.S.R.T.総監督/2003.04.11 12:44)
TSRT総監督からのメッセージ第4弾!! 〜デビュー戦直前〜
2003/04/10
  
 「いよいよ!」
 
 先発の車輌が大分に向けて搬送され、この後スタッフが続いて大分入りします。
 現状でできる事は全て完了しましたが、新入生としてのTSRTはデビューに向けてあと数日もう少し足掻いてみます。
 質問、応援、文句?があったら掲示板の方へどしどし書いてくれ〜!
 
 今は、一言「眠たいな〜」
 
 何度乗っても飛行機が嫌いな(勿論、小西・卓麻の横も!)・・TSRT総監督(どこでもドアが欲しい〜)
(T.S.R.T.総監督/2003.04.09)
TSRT総監督からのメッセージ第3弾!!
2003/04/01
  
 「小西と卓麻」
 
 去る12月東京スバルの立川イベントの準備中、デモランのコース設定等の打合せ・リハーサルで車輌の動きを確認する為、小西の横に総監督が乗車して、打合せの話をしようとした瞬間、あっと言う間もなく、小西はアクセル前回、ドリフト、ドーナッツを立て続けに仕掛ける!
 総監督は「やめろ!止めろ!」と叫ぶが、止めた後の事を考えた小西は、総監督を更に弱らせる為アクセルを緩めず、仕方なく助手席で「あははははははははは」と笑うしか無かった!・・
  
 停車後脱兎のように運転席から逃げる小西!太った体がバケットシートから抜けず、出遅れる総監督!やっとの思い出助手席を出て、小西を鬼のように追いかける総監督、しかし、車体重量とエンジンの差で総監督はリタイヤ!
 
 その後、総監督と小西で訪問した旭川・・勿論、卓麻の所、夜になって、雪道はGが掛からず怖くないですよ!と卓麻が誘う!小西も誘う!、卓麻父ちゃんも誘う!、卓麻奥さんも誘う!一瞬考える総監督・・・しかし、考え直してHOTELのSPAに逃げ込む総監督。
 
 4時間ほど彼らは帰らず、多分付き合っていたら寒くて車に乗らざるを得ず、結局罠に掛かる所だった!
 それ以来、私は思う「私は絶対横に乗らないし、甘い誘いには付き合わない!」
 
 この日以来、総監督は小西と卓麻の言動に細心の注意を払っている。・・彼らが次に罠を仕掛けるのはいつか?
 ・・・仕返しに今度、寝静まった小西の枕元で子守唄か念仏を唱えようと画策している総監督でした!・・小西はお化けが怖い!・・へへへ言ってやった!
 
次回は小西の弱点でも言ってやろうかな・・と姑息な復讐をする、私!
(T.S.R.T.総監督/2003.03.29)
TSRTドライバーの鎌田選手からメッセージを頂きました。 m(_ _)m
2003/03/28
  
 東京スバルラリーチームドライバー鎌田卓麻です。
 これまで18歳で自動車免許と取得したと同時にラリー活動を開始し、丁度10年目の今年、スバルインプレッサで東京スバルラリーチームより全日本ラリー及びAPRCに参戦することになりました。
 
 今までのラリー活動を振り返ると、プライベートにて1996年まで活動し、その後、株式会社テインで4年間海外ラリーを経験、その後海外ラリー撤退に伴い、カマタスポーツにて全日本ラリーに参戦しておりました。
 これまでの経験を生かし、良い成績(勿論・・・)が出せる様にがんばりますので応援お願いします。
 
 また、当チームは自動車ディーラーということもあり、一般ユーザーに一番近いところでラリーに参加し、ラリーで培われたノウハウやラリーの魅力を伝えられると思いますのでお楽しみに!!
(T.S.R.T.ドライバー 鎌田卓麻選手/2003.03.28)
TSRT総監督からのメッセージ第2弾!!
2003/03/25
  
 「ラリーの楽しみ方」
 
 ラリーには色々な楽しみ方があると思う。
 DVDなどを見たり、現地へ行ったり。現地と言っても、国内、海外等色々、唯の観光と違って、一つの目的に対して集まる訳だから意見も合う。
 海外など、人種に関わらず言葉も通じないのに、観客同士仲良くなる。そんな人との出会いを楽しむ事もある。
 又ラリーに自ら参加して楽しむのも良いだろう!
 
 しかし此処からが問題である。参加するにはどうしたら良いのか?手順は?用意する物は?金は?ナカナカ判らず、ここの管理人さんの様に時機を逸するのである。
 もっとラリーが身近になるには、問い合わせをする窓口(それも初期のレベルから)が必要ではないかと思う。
 そう!何年経っても燻ぶっている気持ちを満足させる為に。
 そしてどのレベルのラリーに於いても、参加するには、人、物、金そして時間が掛かるのである。自分にあったレベルのラリーをするのも(選ぶのも)楽しみの1つでは無いだろうか?
 
 でも、人間って贅沢でより上のものを望んでしまうんだよね〜。
(T.S.R.T.総監督/2003.03.23)
2003/03/18 TSRT総監督からメッセージを頂きました。 m(_ _)m
2003/03/18
  
 現在4月12日のデビュー戦に向けて調整中です。
 今は色々なトラブルをテストにて見つけている最中です。
 T.S.R.T.としては一般の皆様がモータースポーツに興味、関心を持って頂く為だけでは無く、既に興味のある方にアドバイスや助力が出来るように、早く体制を固めたく思っています。
(T.S.R.T.総監督/2003.03.18)

TOKYO SUBARU RALLY TEAM(T.S.R.T.) 概要 
■チーム名称
TOKYO SUBARU RALLY TEAM (東京スバル・ラリー・チーム)
■参戦クラス
APRC(アジア・パシフィック・ラリー選手権) グループN
全日本ラリー選手権4輪駆動部門 Cクラス
■参戦車両
新型GDBインプレッサ
■ドライバー/コ・ドライバー
鎌田卓麻(カマタスポーツ・北海道)/晝田満彦((株)タカタ)
■参戦予定
APRC(アジア・パシフィック・ラリー選手権)
ラリーHOKKAIDO (北海道・帯広/2台体制)
◎全日本ラリー選手権
第2戦 MCA (九州)
第3戦 ひえつき (九州)
第4戦 ノースアタック (北海道)
第5戦 ネコステ (群馬)
第6戦 キロロアカイガワ (北海道)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 一部工事中(情報追加予定) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



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