2002.11.01 28 最優秀選手、ベストナインに選ばれる 2002.11.09 28 アーン・テレム氏と代理人契約を結ぶ 2002.11.10 28 ゴールデングラブ賞に選ばれる 2003.01.13 28 メジャーリーグ史上類を見ない盛大な入団会見が行われた 2003.02.27 28 オープン戦のレッズ戦でメジャー初本塁打を放つ 2003.04.08 28 本拠地でのツインズ戦で公式戦初本塁打を満塁弾で飾る 2003.06.29 29 メッツ戦でメジャーリーグ通算100安打を9号ソロで飾る 2003.07.02 29 6月23-29日のア・リーグ週間MVPを獲得 2003.07.03 29 6月の打率.394、6本塁打、29打点の活躍を受けて、6月の月間最優秀新人賞を獲得 2003.07.15 29 米球宴にア・リーグファン投票外野手部門3位で選出、試合ではレフト方向への安打を放つ 2003.07.17 29 インディアンス戦でメジャー初のサヨナラ本塁打を放つ 2003.09.28 29 打率.287、16本塁打、106打点の成績でシーズン終了。ア・リーグ東地区優勝 2003.10.19 29 ワールドシリーズで日本人初本塁打を放つ 2004.03.31 29 凱旋試合のレイズ戦で本塁打を放つ 2004.06.02 29 5月24-30日のア・リーグ週間MVPを獲得 2004.07.13 30 2年連続の米球宴に出場(9回表代打で途中出場) 2004.07.25 30 メジャー通算4本目の満塁弾を含む自己最多タイの1試合5打点 2004.09.30 30 自身初の3試合連続本塁打、9回サヨナラのホームを踏みヤンキースは地区優勝 2004.10.03 30 打率.298、31本、打点108の成績でシーズン終了 2005.06.20 31 6月13-19日のア・リーグ週間MVPを獲得 2005.07.28 31 メジャー新記録のデビューから425試合連続出場達成 2005.09.03 31 メジャー3年連続100打点をマーク 2005.09.07 31 ウェクター(レイズ)から日米通算400号本塁打を放つ 2005.10.01 31 ヤンキースの8年連続地区優勝に貢献する23号ソロを放つ 2005.10.02 31 打率.305、23本塁打、116打点の成績でシーズン終了 2005.11.16 31 ヤンキースと4年契約5200万ドル(約61億8800万円)で合意、残留を発表 2006.05.11 31 レッドソックス戦の1回守備途中、左手首を骨折。連続試合出場記録は日米通算1768試合(日本1250、米国518)で途切れた 2006.05.12 31 手術を受け、翌13日に退院 2006.06.05 31 ヤンキースタジアムで骨折後初の練習 2006.06.06 31 公式球を使い、30メートルの距離でスローイング 2006.06.09 31 初のランニング 2006.06.11 31 初めてバットを振る 2006.06.13 32 初のダッシュ。室内で1時間のウエートトレ 2006.06.19 32 走り込みや遠投など、最長となる約3時間のメニューをこなす 2006.06.26 32 ユニホーム姿で練習。グラブをはめない左手でゴロ捕球 2006.07.04 32 体脂肪率測定機能つきの体重計を購入。107キロからベストの103キロを目指して減量に乗り出す 2006.07.06 32 グラブをつけての捕球と両手での素振りに許可が下りる 2006.07.14 32 球宴期間中に医師から許可が出ていないノックを受け、キャッシュマンGMから注意されていたことが発覚 2006.07.17 32 マリナーズ戦の試合前にイチローと対面。「(8月22日の)次回対戦までに治っているかも」と初めて復帰の見通しを語る 2006.07.20 32 エックス線検査で骨の癒合を確認。リハビリを米フロリダ州タンパで行うことが決定 2006.07.22 32 飛行機でタンパ入り。「少しずつ、練習量を増やしていきたい」とリハビリ再開への意気込みを語った 2006.07.23 32 骨折後初めて外野ノックを受けたほか、両手で力強い素振りを10スイング 2006.08.23 32 約3カ月半ぶりに両手でバットを持ち約30分間、52球のティー打撃 2006.09.01 32 屋外での初のフリー打撃を行い32スイング中、6本のサク越えを披露 2006.09.06 32 2Aトレントンで5月11日に左手首を骨折して以来118日ぶりに実戦復帰 2006.09.12 32 124日ぶりに出場したメジャーの試合で適時打を含む4打数4安打1打点 2006.09.14 32 復帰後初となる本塁打を推定飛距離140メートルの3階席直撃特大弾を放つ 2006.10.01 32 打率.302、8本塁打、29打点の成績でシーズン終了 2007.04.07 32 走塁中に左太もも裏を痛め、故障者リスト入り 2007.04.23 32 レイズ戦に「6番・左翼」で16日ぶりに復帰、犠飛で1打点を挙げた 2007.05.06 32 マリナーズ戦で左翼二塁打を放ち、日米通算2000安打を達成。失策が一転、安打という珍しいメモリアルヒットとなった。メジャーリーグに移籍した日本人選手による日米通算2000安打はイチローに次いで2人目 2007.08.02 33 7月の月間MVPを受賞(打率.345、13本塁打、28打点) 2007.09.30 33 打率.285、25本、打点103の成績でシーズン終了 2007.11.14 33 右ひざの内視鏡手術を受け成功、16日からリハビリを開始 2008.06.23 34 左ひざ痛のため故障者リスト入り 2008.08.19 34 ブルージェイズ戦で約2カ月ぶりの戦列復帰 2008.09.22 34 左ひざの内視鏡手術を受け、09年2月中旬のキャンプ復帰を目指す 2008.09.28 34 打率.294、9本、打点45の成績でシーズン終了 2009.04.06 34 日本人初の開幕4番で右中間本塁打を放って日米通算445号とし、恩師である長嶋茂雄・巨人終身名誉監督の記録を抜いた 2009.10.04 35 打率.274、28本塁打、90打点の成績でシーズン終了
▼3・31  「5番・左翼」で公式戦デビュー、初打席で初球を左前打し、初打点をマーク
▼4・8  ヤンキースタジアム開幕戦で初アーチとなる満塁本塁打
▼4・12  初のサヨナラ安打
▼4・20  初めて先発を外れたが、途中出場で適時二塁打
▼4・27  初の「4番」で3三振
▼5・18  中堅で初先発
▼5・22  初の「2番」で先発
▼5・26  スタインブレナー・オーナーが、松井が期待に応えていないと発言
▼6・5  「7番」降格も26試合、119打席ぶりの4号2ラン含む初の4安打
▼6・12  29歳の誕生日に2安打1打点
▼6・13  クレメンス通算300勝を6号ソロ本塁打で後押し
▼6・17  自身初のダブルヘッダーにフル出場。第2試合では2度目の「4番」で初安打初打点
▼6・28  メッツとの変則ダブルヘッダーで8号満塁本塁打など2試合で計6安打6打点の大活躍。打率3割復帰
▼6・29  81試合目で9号ソロ本塁打し、通算100安打
▼6・30  週間MVPに選出
▼7・2  月間最優秀新人(6月)に初選出
▼7・15  シカゴでのオールスター戦は「7番・中堅」で新人でただ1人の先発出場、初打席初安打含む2打数1安打
▼7・17  初サヨナラ本塁打
▼9・10  左方向へ初本塁打し、通算16号
▼9・15  100打点到達
▼9・23  ヤンキース地区優勝決める
▼9・28  レギュラーシーズン終了。ヤンキース史上3人目の新人全試合出場
▼9・30  プレーオフ開幕。地区シリーズ第1戦で初打席初安打
▼10・4  地区シリーズ第3戦でポストシーズン初本塁打
▼10・16  Rソックスを最終第7戦で下しア・リーグを制覇
▼10・19  Wシリーズ日本人初本塁打
▼10・23  第5戦でポストシーズン初の「4番」
▼10・25  Wシリーズでマーリンズに2勝4敗で敗退、全日程終了