カメラと歩いて半世紀

翁像秀雄の世界

スライドショープロフィール ギャラリー


最近の画像から


晩秋



川辺の紅葉
20代に趣味で写真を始めて50年になります。


カメラ機種「セミ ミノルタ」を手にして20台の遍歴者。フイルム現像から引き伸ばしまでの作業が今でも忘れられない。


 
今や写真の世界はフイルム、カメラからデジカメの時代となり、日進月歩進んでいる。


 
今年で80の歳を重ねて、それに遅れまいと、画像処理からプリントまでと、趣味の写真の世界がが続いている。

ジャンルは特にもたないが,「ふるさと木曽」の情景に、こだわって、体の動くかぎり撮り続けたいと思う限りです。



小品を配信します、ご高覧いただければ幸いです。
 



okinazo@pf7.so-net.ne.jp




雪肌に映える


霧漂う郷