同人
亮太郎は同人活動を行っております。 サークル名は”PHANTASOMA”。 このサイトは同人誌のWeb版といったカンジなのですよ。
サークルカットはこんなカンジ↓なので、機会があったら除いてみてくださいね。

コミケ用のカットのコーナー 。

んで、以下は発行した同人誌の表紙コーナー。 ものによっては画像クリックで拡大版ともう何点かラクガキが観られるよ。

基本的に下の方が古いのになっております。 領価は特に表示がないのは300円でした。
再販は気が向いた時に少量だけしています。
通販コーナーはここへ。

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2005年

↑ 時計草 金魚草 ↑ 

「がんばって作りました。」しか云うことない本です。 観てくださった方、買ってくださった方本当にありがとう。

「時計草 金魚草」 8月発行・10P・200円

2004年

  

↑ (左側) 帳に苺  ・  石の輪(中央)  ・  ゼリーと星 (右側) ↑ 

「帳に苺」、読みは「とばりにいちご」。ショタケットあわせの中身はいつもどおり本。ちょっとだけでぶッコ多目です。
「石の輪」 カラーコピー等、印刷を意識して塗ったので、色の再現度が過去最も高くなりました。
HDクラッシュ後でページ減ですが、個人的には好きなカンジに。 えんぴつブーム到来中。線汚く描くブームにしようかは迷い中。
「ゼリーと星」これもでぶッコ多目かな。 なんか試行錯誤中ってカンジです。

「帳に苺」 5月発行・8ページ・200円 / 「石の輪」 8月発行・10P・200円 / 「ゼリーと星」 12月発行・10P・200円

 

2003年

  

↑ (左側) BOONBOON  ・  SNOW DOME(中央)  ・  睡蓮 (右側) ↑

「BOONBOON」は再録メイン本です。 00〜01年に「ショタ魂」って本に描いたカラー6Pを、若干補正してモノクロ収録。
ショタえろ風味ものが多いカンジ。
「SNOW DOME」は、いつになくギリギリ感あふれる一品(泣)。 けっこー気に入ったデザインのラクガキ多いんですけどね。
「睡蓮」、これも再録メイン。 久々の昇華印刷表紙で、肌の色とか良く出てると思うです。
00〜01年の合同誌「百万年少年団」と「PeLA」をモノクロ収録、企画物の絵と新作ラクガキ添えでまとめました。

「BOONBOON」 5月発行・10ページ / 「SNOW DOME」 8月発行・18ページ / 「睡蓮」 12月発行・26ページ・400円

 

2002年

  

↑ (左側) もぎゅもぎゅ  ・  FLeSh & PerpLe (中央)  ・ 凛 (右側) ↑

「もぎゅもぎゅ」は、ショタケットあわせのでぶショタメイン本。 ぺラいけどカンベンしてして。普段えろラクガキあんまりしないほーなんだよー。
4〜5年前にこそこそ描いてたえろ絵も発掘したので数点収録してみました。
「FLeSh & PerpLe 」は、まあいつもどおりの。 けっこーたくさんクツが描けたので、個人的には好きな本になったですよ。
「凛」は、 やりたかったことが片端からできなかったなー。出しただけでいっぱいいっぱいでした。

「もぎゅもぎゅ」 5月発行、8P・150円 / 「FLeSh & PerpLe」 8月発行・14P / 「凛」 12月発行、10P・200円

 

2001年

 

↑ (左側) PeLA  ・  ニアピン (右側) ↑

「PeLA」は、タブレット直描きのラクガキの方が多い。 時代を感じるゥ。
いままでで一番絵の数が少ない本。 両開きの合同誌で、右開き側からは「すがわらくにゆき」サイドになってました。
「ニアピン」はひさびさの個人誌。 夏〜冬コミ間に長く入院していてラクガキが少なかったので、ラフっぽいのが多い雰囲気です。

「PeLA」 8月発行、16ページ   「ニアピン」 12月発行、14ページ

 

2000年

 

↑(左側) A+7th with shadow  ・  百万年少年団 (右側)↑

自宅でのプリンタ印刷に慣れてきたので、 「7th」の初版分は「昇華印刷の表紙に箔押し入り透明シート付き」っつームチャな作りでした。
売るたびに赤字になってたので、重版分(with shadow)からはシートがなくなって直接箔押しに。 それでも赤字だったけど・・。
重版はペン画だけだったモノに色とか影が入ってるので、そういう名前になりました。
「少年団」の方は、初の合同誌。 友人の「すがわらくにゆき」と半分づつ、両開きの本にしました。
このあたりでほとんどデジタル彩色。 印刷はカラーおよびモノクロコピーに戻しました。 凝った印刷は大変だからイヤーン。

「7th」 8月発行、18ページ  「少年団」 12月発行、16ページ

 

1999年

 

↑(左側) A+5th ・ A+6th (右側)↑

部分的にデジタル編集開始。
「6th」になると印刷も自分のプリンタの部分が出てきたりしてました。  枠線が手書きなのも、この辺が最後かな。
どうもここらで何かあったらしく、等身が急激に縮んできてるような。

「5th」 8月発行、20ページ  「6th」 12月発行、18ページ



1998年

 

↑(左側) A+3rd ・ A+4th (右側)↑

このあたりから蛍光色がむやみに好きになってるっぽい。 カラーコピーで色が再現されなくてへコんでたような気もする。
「3rd」の表紙は、パソコンなんて持ってなかったから小賢しい知恵と根性で塗り分け。
カラーページが増えてきてたので採算が取れてない上に、カラーで描いたのにモノクロコピーのページがあったりしました。

「3rd」 12月発行、20ページ ・ 「4th」 12月発行、18ページ



1997年

 

↑(左側) A+ ・ A+2nd (右側)↑

この前に出てた本に載んなかったラクガキを追加する気持ちだったので、「ANIMA」に「+」っつー安直なタイトルを。
その後ずーと面倒だったのでこの手のタイトルになる。
「A+」の方は、スキンヘッドのアンちゃんで、相変わらずキャッチーでないね。
「2nd」の方はそれに対になるデザイン。 どーでもいいが、この頃は等身が高くて落ち着かないし、何よりコワいなあ。

「A+」 8月発行、20ページ ・ 「2nd」 12月発行、18ページ



1996年

↑ ANIMA Rebuild ↑

ラクガキコピー誌一冊目、改。
これのプロトタイプみたいな本もあったので、「Rebuild」ってついてるの。 一応全部再録してるのでノプロブレム。 の、ハズ。
向かって右側が表紙、左は裏表紙。  このキャッチーじゃなさは、自分でも売る気があるのか?ってカンジ。
コピックを何色か買ったのがうれしくて、ムリヤリ混色して色数を増やしたように見せるよう塗ったような憶えが。

5月発行、28ページ

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とりあえずこんなトコで全部かなあ。 またなんか見つけたら、そっと足したりしてみたい。

全体通して細かいバージョン違いがけっこうあるみたいなんだけど、自分でもフォローできないよ・・。
わざとじゃないんでごめんなさい。