Communication Card Adapter (HPD-PMCP) を、MC218 と RH2000 で使った時の設定例 2001年11月30日 近藤 1. Dialling 1.1. 「場所」タブ 現在の場所: AirH" TDK RH2000 サンプルとして〜: +81 3 1234567 ←適当に 現在の場所から判断し〜: 0570570611##61,,1234567,**** ←上記に従って表示される 以下は、Ctrl+E で詳細を指定する。 1.1.1. 「場所」タブ 名前: AirH" TDK RH2000 回線種別: 電話回線 国: Japan 市外局番: 000 1.1.2. 「発信設定」タブ 外線発信: (空にした) 長距離電話: (空にした) キャッチホン解除: (空にした) 1.1.3. 「コーリングカード」タブ コーリングカードを使用: チェック有り 使用するコーリングカード: PRIN AirH" RH2000 1.1.3.1. コーリングカード オプション 1.1.3.1.1. 「詳細」タブ 名前: PRIN AirH" RH2000 アカウント: prin 暗証番号: prin 暗証番号再入力: prin 1.1.3.1.2. 「ルール」タブ 市内ルール: 0570570611##61,,G,K 市外ルール: 0570570611##61,,G,K 国際ルール: 0570570611##61,,G,K 1.1.4. 「ダイヤル設定」タブ 外線のトーン発信: チェック有り 発信音を待つ: チェック無し 1.2. 「ダイヤル音」タブ トーン音の時間: 6 待ち時間: 4 ","の一時停止時間: 32 サンプル: 9,123 ←適当に 1.3. 「国設定」タブ 国: Japan 2. Modems 2.1. 「モデム」タブ 設定名: 通信速度: 115200 baud 接続先: Serial Fax class: 自動 2.2. 「オプション」タブ スピーカ設定: 使用しない 音量: 無音 ","の一時停止時間: 4 秒間 2.3. 「初期化」タブ 初期化コマンド: ATZ データ通信初期化コマンド: ATZ ファクス初期化コマンド: ATZ 2.4. 詳細設定 フロー制御: Hardware (RTS/CTS) ターミナル検出 (DSR/DTR): チェック無し キャリア検出 (DCD): チェック無し 通信形態: Fixed Line 3. Internet 3.1. Internet のメインダイアログ 現在の設定: AirH" TDK RH2000 接続状況の表示: チェック有り 無通信状態時の切断までの時間: 05:00 分:秒 アプリケーション終了後の通信保持時間: 00:10 分:秒 3.2. 「サービス」タブ 設定名: AirH" TDK RH2000 接続の種類: ダイアルアップ スマートダイヤル使用: チェック無し 標準設定のダイアルアップ番号: 0570570611##61 3.3. 「アカウント」タブ 手動ログイン: チェックしない ログイン名: prin パスワード: prin パスワード再入力: prin 3.4. 「アドレス」タブ IPアドレスをサーバから取得: チェック有り DNSアドレスをサーバから取得: チェック無し プライマリ: 210.196.3.183 セカンダリ: 210.141.112.163 3.5. 「ログイン」タブ ログインスクリプトを使用: チェック無し 3.6. 「拡張」タブ PPP拡張有効: チェック無し プレーンテキストの使用を許可: チェック有り コールバックを使用: チェック無し