JM5 盗用問題 Watch のタイトル

ここは、「JM5 盗用問題」について、 主張を問わず (盗用に反対する立場も、そうでないと主張する立場も) 事実を収集して公開するためのページ 「JM5 盗用問題 Watch」です。 どこまで追いかけられるかはわかりませんが、 近藤のできる範囲で web ニュースサイト (商用・非商用) において取り上げられた 同問題に関する記事を中心に Watch し、集めていきます。

なお、2000年8月11日に 抗議行動の終了の宣言が出たことを受けて、 『本「JM5 盗用問題 Watch」の今後についてのお知らせ』 を追加しました。 [2000年8月11日新設]


ニュースサイト等における言及・リンク

2000年8月14日(月) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) から、2000年8月13日付けで、 「私達JM5開発者は、パックスの著作権侵害に関する抗議行動を 2000年8月11日付で終了いたしました事をお知らせいたします。」旨が 以下の ML・サイト等で報告されました (確認可能なものを列挙します)。 これらの中には個人サイトに該当するものも含まれていますが、 報告内容が同じなのでまとめてこちらに掲載します。 リンク可不可についての記述が無いものに関しては、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

EPOC City で 2000年8月14日に、 "JM5 related problem is over" と題する 記事 (英文) が掲載されました。 現在はトップページの Latest News 欄から読むことができますが、 「News」リンクの 14 Aug 2000 からも 同じ記事に到達することができます。 同サイトにはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

PalmFan の 2000年8月14日の「ひとりごと」欄に、 抗議行動の終了について触れたコメントが掲載されました。

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト 「電車プログラマの部屋 (EPOC用のソフトウェア)」 において、2000年8月13日付けで、 これまで新 JM5 と呼ばれていた XJMail が公開されました。 これは、 「解決の目処がたち次第、リリースいたします」 とされていたものなので、 経過の記録としてここに掲載します (2000年6月13日(火) 更新分参照)。 ただし、JM5 とはソフトウェア的にも配布条件も別物になったので、 今後は「JM5盗用問題Watch」では扱わない予定です。 同ページはリンクフリーと明記されています。

(注記) 2000年8月12日更新分 の 「PDA Japan」について、 PDAOther リンクでの日付が間違っていたので、 2000/08/11→2000/08/12 に修正しました。 また、同日のアンカーコラムでも取り上げられていることを追記しました。

2000年8月12日(土) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、8月12日に 「[PSION} JM5盗用問題 開発者グループ 第4の公開書簡公開 し抗議行動を終了」 と題する記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/08/12 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。
また、同日のアンカーコラムでも触れられています。 こちらが見つからないときは、 「その他」のリンクの 2000/08/12 を探してください。
【注記:2000年8月14日】 PDAOther リンクでの日付が間違っていたので、 2000/08/11→2000/08/12 に修正しました。 また、同日のアンカーコラムでも取り上げられていることを追記しました。

2000年8月11日(金) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト において、2000年8月11日に 「有限会社パックスシステムズに対する抗議行動を終了しました!」 が掲載されました。 8月4日に行われた仲裁人による話し合いの結果を受けて、 抗議行動を終了する旨の宣言です。 これに伴い、以下のページも更新されています。

同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページはリンクフリーと明記されています。

2000年8月8日(火) 更新分

「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) において、 会談が成立した旨が最新情報として追加されました。 こちらでは、まだ会談の支持表明のお願いは出たままです。
報告されている件数は、8/2 23:55 から変更ありません。

2000年8月7日(月) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、8月7日に 「[PSION]JM5盗用問題、開発者グループとパックシステムズの会談が実現」 と題する記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/08/07 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。
また、同日のアンカーコラムでも触れられています。 こちらが見つからないときは、 「その他」のリンクの 2000/08/07 を探してください。

2000年8月8日0時40分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) は、 8/2 23:55 から変更ありません。

2000年8月4日(金) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト 「有限会社パックスシステムズのソースコード盗用についてのページ」 に、2000年8月4日に会談支持募集終了のお知らせと、 進捗状況 (仲裁人による話し合いが持たれた件) が追加されました。 また、同サイトの 「JM5盗用問題早見表」 にも、同じ進捗状況が追加されています。 どちらも、「話し合いの内容については、情報を整理した後に あらためて掲載させていただきます。 」とされています。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページはリンクフリーと明記されています。

2000年8月3日(木) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、8月1日に 『「JM5 盗用問題」、パソコン誌で取り扱われる』 と題する記事が掲載されました。 既にトップページからは消えているので、 「PDAOther」のリンクの 2000/08/01 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

2000年8月4日0時35分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) は、 8/2 23:55 から変更ありません。

2000年8月2日(水) 更新分

2000年8月2日23時55分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) には 以下の支援が登録されています。

確認日時 ニュースサイト等 web での支持表明 メールでの支持表明
8/2 23:55 3件 33件 136件

2000年7月31日(月) 更新分

「日経コンピュータ」 2000年7月31日号 (2000年7月31日発行; 第501号; 日経BP社) pp.185-187 に、 『フリーウエアの日本語メール・ソフト「JM5」  ソース・コード無断複製の疑い 開発者がインターネットで反撃』 と題する記事が掲載されました。 特集「続発する“模倣”トラブル 知的財産に忍び寄る危機」中に 三つある記事の中の一つで、変形A4版の約2.5ページのスペースです。
特集の扉ページの内容の一部は、 同誌の web サイトで閲覧することができます。 同サイトからはリンク可不可についての記述を見つけられませんでしたが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

「DOS/V magazine」 2000.8/15号 (平成12年8月15日発行; 第9巻第15号; ソフトバンクパブリッシング) p.281 に、 「米田聡の気になるコラム パソコンの偉い人」の第74回として、 「PSION の REVO で思わぬ事態」が掲載されました。 A4 版 1ページ (横書き 3列組) のコラムのうち、 当問題について 1列の半分ほどを割いて触れられています。 同サイトからはリンク可不可についての記述を見つけられませんでしたが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

2000年8月1日00時15分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) は、 7/29 12:00 から変更ありません。

2000年7月29日(土) 更新分

2000年7月29日12時00分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) には 以下の支援が登録されています。

確認日時 ニュースサイト等 web での支持表明 メールでの支持表明
7/29 12:00 3件 33件 127件

2000年7月27日(木) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、7月27日に 『「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 支持拡大』 と題する記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/07/27 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

2000年7月27日19時30分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) には 以下の支援が登録されています。

確認日時 ニュースサイト等 web での支持表明 メールでの支持表明
7/27 19:30 3件 31件 119件

2000年7月25日(火) 更新分

EPOC City で 2000年7月26日に、 "The piracy issue regarding PAX and JM5 contiues" と題する 記事 (英文) が掲載されました。 現在はトップページの Latest News 欄から読むことができますが、 「News」リンクからも同じ記事に到達することができます。 同サイトにはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

2000年7月26日2時25分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) は、 7/24 01:05 から変更ありません。

2000年7月24日(月) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト 「有限会社パックスシステムズのソースコード盗用についてのページ」 に、2000年7月23日に進捗状況の欄が追加されました。 仲裁人からの会見の申し入れと、伝言の件が記載されています。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページはリンクフリーと明記されています。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、7月24日に 「パックシステムズへ、会談の仲介人が会見申し入れ」 と題する記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/07/24 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

Mobile News で、7月21日に 「週刊連載 Mobile Little Things」の第六回として 「Psionの現状」 と題する記事が掲載されました。 その中で、会談の支持の呼びかけが行われています。 著者は、彩音五郎氏 ( 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 の担当者) です。 同サイトはリンク可不可についての記述を見つけられませんでしたが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

EpocCity に 7月20日付けで、 「Japanese & Psion」の第五回目として、 「一つの悪い知らせと、多くの良い知らせ」(日本語版) / 「Bad news and good news」 (英語版) と題するコラムが掲載されました。 その中で、当問題について触れています。 著者は近藤 (当「JM5 盗用問題 Watch」の担当者) です。 同サイトにはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。 該当コラムについては、近藤が無条件にリンク可としています。

2000年7月25日 0時45分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) は、 7/24 01:05 から変更ありません。

2000年7月23日(日) 更新分

「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 で 2000年7月22日〜の最新情報として、 仲介人から会見の申し入れを行い 社員の方に伝言を頼んだ旨が掲載されました。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページは、リンクフリーと明記されています。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、7月23日に 「JM5開発者とパックシステムズの会談成立支持者、増加中」 と題する記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/07/23 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

2000年7月23日10時40分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) には 以下の支援が登録されています。

確認日時 ニュースサイト等 web での支持表明 メールでの支持表明
7/23 10:40 2件 27件 92件
7/24 01:05 3件 28件 103件

2000年7月20日(木) 更新分

iPAL に 2000年7月20日に、 ミニ定期便 096 「JM5盗用問題」 と題する記事が掲載されました。 おまけとして、「地球村騒動 in PAL〜JM5盗用問題の参考資料〜」も まとめられています。 同サイトはニュースサイトか否かの区別をつけにくいですが、 エンターテイメントマガジン 「パーム航空」 の一部であると判断して、こちらに掲載しました。 「パーム航空」は、「リンクは自由」と明記されています。

2000年7月21日 3時15分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) には 以下の支援が登録されています。

確認日時 ニュースサイト等 web での支持表明 メールでの支持表明
7/21 03:15 2件 21件 71件

2000年7月19日(水) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、7月19日に以下の 2件の記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/07/19 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

  1. 「JM5開発者とパックスシステムズさんとの会談成立へ支持 続々」
  2. 「パックスシステムズのrevo/5mx紹介ページ消滅」

2000年7月20日 3時10分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) は、 7/19 02:15 から変更ありません。

(注記) 2000年7月18日更新分 の パックスシステムズのサイトについて、 トップページからのリンク文の変更点を明確にしました。

2000年7月18日(火) 更新分

有限会社パックスシステムズのサイト において、revo/5mx について従来トップページの最上部と中央付近にあった 紹介ページ (http://www.pax.co.jp/pda2.htm) へのリンクのうち、 中央付近の方から「revo/5mx」の記述が消滅しました。 リンクと 同紹介ページ 自体は残っていますが、 revo/5mx についての記述は消えており、 「Psion製品は、すべて完売致しましたので、販売を終了させて頂きました。」の 記述が追加されています。
また同時に、トップページから 同社のミラーサイト へのリンクも消滅しました。
同サイトはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。
【注記:2000年7月19日】消滅したリンクについて、 事実関係に誤認 (トップページからのリンクが全て消えている旨) が あったので、修正しました。

上記の項目に関連して、 有限会社パックスシステムズのミラーサイト (http://www.psion.ne.jp/) については、トップページにアクセスすると、 ディレクトリリストが表示される状態になっています。 本件に関するアナウンスは確認されていません。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、7月18日に以下の 2件の記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/07/18 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

  1. 「JM5盗用問題 開発者グループがパックシステムズとの会談成立支持の支援を募る」
  2. 「PSION JM5盗用問題 開発者グループ、仲介者を依頼し会談を申し入れ」

PalmFan の 2000年7月18日の「ひとりごと」欄に、 会談について触れたコメントが掲載されました。

2000年7月19日 2時15分現在、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) には 以下の支援が登録されています。
【注記】当「JM5 盗用問題 Watch」との違いを明確にするため、 本ページの注意事項欄に 「会談成立のための支援リストとの関係」 を追加しました。

確認日 ニュースサイト等 web での支持表明 メールでの支持表明
7/19 00:20 0件 5件 5件
7/19 02:15 2件 15件 52件

(注記) 2000年7月17日更新分 の 「JM5盗用問題に関心をお持ちの皆様への御願い」について、 河邊さんのトップページからのリンクが張られたことを確認したので、 修正しました。

2000年7月17日(月) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト で 2000年7月16日に、以下の 3点が掲載されました。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページはリンクフリーと明記されています。

  1. 有限会社パックスシステムズ様への公開書簡の、 「第三の公開書簡 (2000年7月16日)」
    →パックスシステムズ関氏に対して、直接会談を呼びかける内容となっています。 同じ文面が、Psion-ml にも流れたことを確認しています ([Psion-ml:03470])。
  2. JM5盗用問題早見表
    →当「JM5盗用問題Watch」とは異なり、 盗用問題が表沙汰になる前の経緯からを含めて、 開発者とパックスシステムズの二者に絞った 時系列のまとめになっています。
  3. 有限会社パックスシステムズのソースコード盗用についてのページ
    →これまでプレスリリースの置かれていた URI ですが、 全体をまとめたページに構成が変わりました。 元のプレスリリースへのリンクも置かれています。

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト で 2000年7月17日に、 JM5盗用問題に関心をお持ちの皆様への御願い が掲載されました。 内容は、上記の「第三の公開書簡」で呼びかけられた会談の 成立を支持して欲しいという呼びかけです。 同じ文面が、Psion-ml にも流れたことを確認しています ([Psion-ml:03472])。
【注記:2000年7月18日】同トップページから リンクが張られたことを確認しました。

彩音五郎氏のサイト で 2000年7月17日に、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (会談成立のための支援リスト) が 掲載されました。 内容は、上記の河邊さんの呼びかけに対して、 会談支持を表明した方のリストをまとめるページです。 同サイトにはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

2000年7月3日(月) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、7月2日に「JM5盗用問題、パックシテムズのJ mail の紹介ページが削除」と題する 記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/07/02 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

2000年7月1日(土) 更新分

有限会社パックスシステムズのサイト において、従来トップページから参照できた J mail の紹介ページ (http://www.pax.co.jp/jmail.htm) が消滅しました。 同社のミラーサイト も同様です。 同ページは、2000年6月29日夕方には存在していたことが 確認されていますが、 2000年7月1日午前2時には消滅していました。 本件に関するアナウンスは確認されていません。
また同時に、revo のボーナスセールがアナウンスされました。
同サイトはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

(注記) 2000年6月30日更新分 の 「PDA Japan」について、題名を修正しました。

2000年6月30日(金) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、6月30日に『JM5盗用問題 開発者グループ、第2の「公開書簡」』と題する 記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/06/30 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。
【注記:2000年7月1日】題名を修正しました (■JM盗用→JM5盗用)。

2000年6月29日(木) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト で 2000年6月29日に、 有限会社パックスシステムズ様への公開書簡 の「第二の公開書簡 (2000年6月29日)」が掲載されました。 同じ文面が、Psion-ml にも流れたことを確認しています ([Psion-ml:03389])。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページはリンクフリーと明記されています。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、6月29日に『PSION JM5盗用問題 「パックスによるJM5盗用の証拠のページ」 が公開』と題する 記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/06/29 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

2000年6月28日(水) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト で 2000年6月28日に、 「パックスによるJM5盗用の証拠のページ」 が掲載されました。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページは、リンクフリーと明記されています。

2000年6月25日(日) 更新分

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、6月22日に「JM5盗用問題、その後の動向」と題する 記事が掲載されました。 既にトップページからは消えているようなので、 「PDAOther」のリンクの 6月22日の欄を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

2000年6月24日(土) 更新分

(注記) 2000年6月22日更新分の 「週刊宝島」について、 該当誌を入手しましたので詳細を追加しました。

2000年6月22日(木) 更新分

「週刊宝島」2000年7月5日号 (2000年6月21日発売分; 毎週水曜日発行; 宝島社) に 署名記事が掲載されました。 これは「週刊ネットパトロール」欄 (p.37) で、 「フリーソフトを無断盗用する奴ら」というタイトルがついています。 A4 変形サイズ 6段組のうち 2段のスペースです。
【注記:2000年6月24日】詳細情報を追加しました。

2000年6月21日(水) 更新分

EPOC City で 2000年6月21日に、 "Software Piracy by PAX Systems Co. LTD" と題する 記事 (英文) が掲載されました。 現在はトップページの Latest News 欄から読むことができますが、 「News」リンクからも同じ記事に到達することができます。 同サイトは、おそらくアジア最大の EPOC ニュースサイトです (旧名 Asia Epoc User group)。 同サイトにはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト で 2000年6月20日に、 Software Piracy by PAX Systems Co. LTD. (PAX 問題に関する英文プレスリリース) が掲載されました。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページは、 "Please feel free to link this page from your web page." と明記されています。

2000年6月14日(水) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト で 2000年6月14日に、 有限会社パックスシステムズ様への公開書簡 の「第一の公開書簡 (2000年6月14日)」が掲載されました。 同じ文面が、Psion-ml にも流れたことを確認しています ([Psion-ml:03337])。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 同ページはリンクフリーと明記されています。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、以下の 3つの記事が掲載されています。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクのそれぞれの日付を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

MP3TidalWave のトップページ 6/13 の欄で、 「◇バーテックスリンク、MANBO-Xを発売」として ManboX について掲載された記事の中で、 少しだけこの問題に触れられていました。 同サイトは、「Link Free!!」と明記されていました。

2000年6月13日(火) 更新分

河邊さん (JM5 開発者代表) のサイト で 2000年6月13日に、 「新旧JM5の著作権および再配布規定について」 が掲載されました。 同サイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。
【注記:2000年6月14日】 リンクの許可をいただきました。 また、同じ文面が Psion-ml に流れたことを確認しました ([Psion-ml:03334])。

2000年6月10日(土) 更新分

有限会社パックスシステムズのサイト で 2000年6月9日に、 「Jmail v1.03リニューアルリリース!」が掲載されました。 同社のミラーサイト からも 同じお知らせにリンクされています。 またその中で、Jmailは一般販売を終了した旨の告知もあります。 同サイトはリンク可不可についての記述がありませんが、 当ページにおけるポリシーに従ってリンクを張っています。

YOKO さんのサイトで、 (有)パックスシステムズの掲示板の内容が 公開されています。 同時に「PAXのJM5盗用に反対!BBS」も設置されています。 同サイトはいわゆるニュースサイトではありませんが、 「削除された」「閉鎖された」という情報が先行している 同掲示板についての貴重な情報源なので、 あえて個人サイトではなくこちらに載せます。 「リンクはフリー」と明記されています。

PalmFan の 2000年6月8日の「ひとりごと」欄に、 当 Watch に触れたコメントが掲載されています。 また、同 2000年6月9日の「ひとりごと」欄に、 Palm 界での過去の出来事 (本 Watch でも「過去の事例」欄に 6月7日に掲載) についての 短い記事が掲載されました。
(注記) 6月7日更新分で PalmFan サイトについて 「Palm 最大のニュースサイト」と紹介しましたが、 「日本最大の Palm ニュースサイト」に訂正しました。

(注記) 2000年6月6日更新分の 「Psionメーリングリストの、ごあんな〜い(^^)v 」について、 リンクの許可をいただいたので、更新しました。 本当は 6月8日に更新したのですが、 忘れていたのでここにご案内します。

2000年6月8日(木) 更新分

(注記) 2000年6月6日更新分の Radica について、 編集殿よりリンクの許可をいただいたので、更新しました。

2000年6月7日(水) 更新分

PalmFan の2000年6月7日の「ひとりごと」欄で、 短い記事が掲載されました。 このサイトは、情報提供してくださった方によると 「日本最大の Palm ニュースサイト」とのことです。 過去の似たような事例にも触れられています。 リンクフリーと明記されていました。
【注記:2000年6月10日】 当初「Palm 最大のニュースサイト」と記していましたが、 「日本最大の Palm ニュースサイト」に訂正しました。

MP3TidalWave のトップページ 6/5 の欄で、ManboX にからめたコメントが 掲載されました。 このサイトは、情報提供してくださった方によると 「日本最古のMP3サイト」とのことです。 「Link Free!!」と明記されていました。

Mobile News の6月6日の「他紙・誌の記事/ニュースリリース」欄に 記事が掲載されました。 問い合わせに対するパックスシステムズの回答も掲載されています。 このサイトは、リンクフリーと明記されています。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、6月7日に 『「JM5」ソースコード盗用問題の経緯」』 『「JM5 盗用問題 Watch」ページ開設』 の二つの記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/06/07 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

2000年6月6日(火) 更新分

プレスリリース 「有限会社パックスシステムズのソースコード盗用について」 が、6月 4日に公開されました。 このサイトは個人サイトですが、 重要な意味を持つと判断したため、敢えてこちらに掲載します。 このページは、文中にリンクフリーであることが明記されていました。

Psionメーリングリストの、ごあんな〜い(^^)v で、バナーが掲示されました。 このサイトは、国内の2大ユーザコミュニティの一つである、 Psion メーリングリストの紹介サイトです。
【注記:2000年6月8日】リンクの許可をいただきました。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、6月5日に「開発者グループが抗議」している旨の 記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 結構下のほうに行ってしまったので、 「PDAOther」のリンクの 2000/06/05 を探すと良いです。 このページはリンクフリーと明記されていました。

PDA Japan (http://www.pdajapan.com/) で、6月6日に「抗議、ユーザ間で拡大」旨の 記事が掲載されました。 現在はトップページからでも読むことができますが、 見つからない場合は、 「PDAOther」のリンクの 2000/06/06 を探してください。 このページはリンクフリーと明記されていました。

中村正三郎のホットコーナー の「乳の詫び状(2000/06/06)」で、 読者からの投稿という形でリンクが掲載されました。 ASAHI ネットの jouwa/salon というところでの投稿のようですが、 近藤は会員でないのでそちらの情報はフォローしていません。 このページは「リンクはご自由に」と明記されていました。

Radica に、記事が掲載されました。 現在トップページに見えていますが、 バックナンバーの 2000年6月6日号 ([RADICA]670-20000606) でも 見ることができます。
【注記:2000年6月8日】リンクの許可をいただきました。 また、リンク先をトップページに変更しました。

週刊新潮 6月8日号 (第四十五巻第二十二号; 新潮社) 121ページの WATCH&TRY 欄に、 revo がパックスシステムズから発売される旨が 掲載されました。 「007も愛用!? ポケットパソコン」というタイトルで、 B5 サイズ 5段組のうち 1段弱のスペースです。 該当ページの一番上に PR と明記されているので、 いわゆる「記事」とは性格が異なると思われます。
【注記:2000年6月22日】誤字を修正しました (週間→週刊)。


個人ページにおける言及・リンク

以下は、 直接あるいは間接的に情報提供をいただいたページを、 順不同にリストアップしています。 JM5 盗用問題について文章を書かれているページ、 およびバナーを貼り付けるなどで意思を表明されているページが対象です。 もれてしまっていたらごめんなさい。 ただし、web 日記は別項目にしています。

リンク可能かどうかすぐに判断がつかなかった場合は、 URI だけ明示して、リンクは貼っていません。 情報提供・リンク可不可のご連絡は歓迎します。 もちろん、「うちは載せないでくれ」という サイト作成者・管理者殿からのお申し出も受けます。


web 日記関係

以下は「web 日記」およびそれを利用するための 「アンテナ」に関する情報です。 web 日記は個人ページとは書き手のスタンスが違う場合が多いこと、 リンク関係により話題が発展したり他の日記への参照ができたりなど 特性も違うことから、別リストにしました。 サイト数も多いので、情報をいただいたものだけを掲載しますが、 これ以外にも既に何名かの日記で言及が確認されています。

日記ページ

当「JM5 盗用問題 Watch」を検索対象に入れているアンテナ (更新時刻提供サイト)


過去の類似事例

以下は、過去の類似事例として情報提供いただいたものです。 基本的に事実の確認はしていませんし、 いただいた情報以上のこと (結論がどうなったのか等) も追っていません。 必ず一次情報を当たった上で、判断の材料にして下さい。


注意事項

本「JM5 盗用問題 Watch」の今後についてのお知らせ

[2000年8月11日新設]
ニュースサイト等における言及・リンクの 2000年8月11日更新分 でお伝えしたように、 河邊さん (JM5 開発者代表) から抗議行動の終了が宣言されました。 本「JM5 盗用問題 Watch」 (以下、「本ページ」) は、 開設当初から、主張を問わず事実を収集して公開することを 目的としていましたので、 本ページでは抗議行動を行っていませんでした。 したがって、抗議行動の終了後も、本ページは独立して残します。

今後も、この問題について触れる web ニュースサイトや 雑誌記事、書籍などがあれば、随時情報を追加していく予定です。 ただし、個人ページ・日記ページに関しては、 情報収集にかかる時間がかかるのを避けるため、 新規の追加は行わない予定です。

その他、今後は以下を行う予定です。 これらは、この問題に関して誰が何を考えて何を行ったのかを後の人が知り、 検証するために必要な情報と考えています。

  1. 各ニュースサイト殿に許可を求めて、 今後消えてしまう、あるいは既に消えている記事を 可能な範囲で転載させていただく。
  2. 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 に寄せられた情報を、整理して転載させていただく。

「会談成立のための支援リストとの関係」

[2000年7月18日新設]
ニュースサイト等における言及・リンクの 2000年7月17日更新分 でお伝えしたように、 「私たちは,JM5開発者とパックスシステムズとの会談の成立を支持します!」 (以下、「支援リスト」) が立ち上がっています。 同サイトは、会談の支援に絞ってリストを集めており、 近日中は当「JM5盗用問題Watch」の収集範囲と 非常に近いものを集めることになると予想されます。 そこで当「JM5盗用問題Watch」では、以下のポリシーを設定しました。
  1. 会談を支持する web サイト等の情報も、 基本的に当「JM5盗用問題Watch」で扱います。 しかし、収集範囲が非常に近いので、 基本的に「支援リスト」で収集されるものは 現状では「JM5盗用問題Watch」では個別に掲載せず、 毎日そのサマリだけを記載します。
  2. ある程度落ち着いた時点で、「支援リスト」から情報をいただき、 「JM5盗用問題Watch」にリストの内容を反映させます。 これは、当 Watch が問題収拾後の記録を 目的の一つにしているためです。
  3. ただし、「ニュースサイト等における言及・リンク」に該当するものは、 無条件で「JM5盗用問題Watch」でも個別に掲載します。 理由は、これが無いと、事態を追うことが困難になるためです。
  4. 当「JM5盗用問題Watch」に直接情報をいただいた場合は、 上記に関わらず個別に掲載することもあります。 また、会談支援に関する情報提供については、 「支援リスト」の取りまとめをしている 彩音氏に転送させていただく場合があります。

「JM5 盗用問題 Watch」のポリシー

このページは、その主張を問わず 「JM5 盗用問題」に関係する事実を収集することを目的とします。 それが JM5 開発者サイドに有利な情報であろうと 不利な情報であろうと、分け隔てなく収集することを ここに宣言します。 なお、作成者である近藤は JM5 開発者の一員でありますが、 本ページにおいては反対運動は行いません (バナーも貼りません)。

日付について

日付は、近藤が記事の存在を知って 本ページに追加した日付です。 実際に記事になった日付は異なる場合がありますので、 本文を参照してください。 追記、削除などは、別途注記します。

情報提供について

「こんな記事があった」「これは違うのではないか」 「ここは既にリンクが切れているor移動している」 など、 情報の提供を歓迎します。
近藤 (rey@fd.catv.ne.jp) まで、 電子メールでお寄せください (この件に関しては、reishi@anet.ne.jp ではないのでご注意ください)。 その際、他のメールと紛れないように、 Subject (表題) に「JM5 盗用問題 Watch」の文字を 入れてくださるようお願いします。 もちろん、JM5 開発者サイドに有利な記事ばかりではなく、 批判的な記事に関する情報提供も歓迎いたします。

本ページからのリンクについて

本ページにおいて、リンクを張るか張らないかのポリシーは、 サイトの性質に応じて近藤が決めています。 ただし、個人ページか否かがあいまいなサイトについては、 近藤が恣意的に決めています。
  1. 商用ニュースサイト、 ユーザグループなどの広報を目的としたサイト、 企業サイト、 およびアンテナ (更新時刻提供サイト) については、 断りが無い限り特に事前に許可を得ることなく 本ページからリンクを張っています。
  2. 個人ページ・web 日記は、 リンク可能であることを把握しているものだけ、 リンクを張っています。 リンク可否の要件がサイトの奥深くにある場合は、 リンクを張らないことになるので、 情報提供をいただけると嬉しいです。

内容にご不満の点について

もし、「提供した情報が反映されないぞ、 近藤は恣意的にやっているんじゃないか?」という疑問があれば その旨ご指摘なり糾弾なりしていただいて構いません。 ただし、以下の点は予めご承知置きください。
  1. web で確認できない記事 (紙に印刷された新聞など) の場合、 可能であれば裏を取るように努力しますので、 そのために時間がかかる可能性があります。
  2. このページの更新は、近藤の趣味で行っています。 メールで情報をいただいてから更新まで、 4日間くらいかかることがあります。
  3. 近藤は複数のメールアドレスを持っていますが、 前記情報提供先以外のアドレスに情報を提供されても、 反映できない場合があります。 必ず、上記情報提供先アドレスへお願いします。
  4. インターネット経由の電子メールは、 基本的に到達保証がされておらず、 エラーメッセージ無しに不達あるいは遅延することもあります。 4日経っても更新されず、返事も無い場合は、 メールを再送信していただくようお勧めします。
  5. 他の要件と一緒のメールで情報提供をいただいた場合、 見落とす可能性があります。 必ず、メールを別にしてくださるようお願いします。
  6. 電子メール以外の手段 (電話、FAX、郵送、口頭など) での情報提供は、 原則お断りしています。

免責事項

本ページの内容は、近藤が個人的に、 趣味の範囲内で集めたものです。 内容は正確になるように努めていますが、 誤りがあったこと等による損害については関知しません。 情報の中身を利用される場合は、 かならず一次情報に当たってください。 また、本ページの存続性についても保証はできません。

リンク・著作権関係

  1. 本ページ「JM5 盗用問題 Watch」(http://www001.upp.so-net.ne.jp/rey/pax/watch.html) は、 近藤の著作物です。
  2. 本ページへのリンクは、無条件で許可します (リンクフリーです)。 事前・事後の許諾も不要です。 本ページへ直接リンクしていただいて構いません。
  3. 本ページを雑誌・書籍などに紹介される場合、 事前・事後の許諾は不要です。
  4. 上の規定とは別に、リンク・紹介した時は 教えていただけると、近藤としては嬉しいです。
  5. リンク用にバナーを用意しました。 こちらからどうぞ。


rey@fd.catv.ne.jp (aka. reishi@anet.ne.jp) 近藤玲史