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| ONO LISA TOSHIBA-EMI BOSSA-NOVA 7/5
| CCAS JAZZ?? 1995?? 謎です。いわゆる管楽ジャズオーケストラです。ビッグバンドじゃありません。うーんどう紹介しよう。 VAOなんかとは似ています。ヨーロッパ物みたいですから。でもどちらかというとファンファーレ=チコーリア寄り。 ヨーロッパ土着音楽自由じゃズってとこかな?見つけたら買わないと捨てられちゃいそう。
| Gershwin,Whiteman,Gould,Bernstein,...etc. 1924-???? BMG Classics Classic Orchestral いやあ、歴史的な演奏!ですねえ。御本人もお弾きになっておられます。これが二千円ほどで二枚組。 買うしかないでしょう。それにしても凄い演奏。これが歴史かあ。どきどきする一枚です。どうぞ。 |
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| Vienna Art Orchestra The MONTREUX Jazz Label JAZZ 10/23
| Vienna Art Orchestra The MONTREUX Jazz Label JAZZ 4/2 さあて、VAO最新作です。First New Year's Concert in Jazz だそうです。これはコクトーとは違って分かりやすいです。 いわゆるウィーンフィルなどのニューイヤーコンサートと同じで、シュトラウスのポルカやワルツ、マーチなどが沢山入っています。 もちろん、VAOですから統べてJAZZです。まあというよりは素材にして遊んでいると云うか 自由なインプロビゼーションで解釈していると云うか、まあ小気味良いです。 VAO入門にはもってこいって云う感じかも知れません。
| Vienna Art Orchestra Live in Vienna 1989 amadeo Big Band Jazz はい。またまたウィーン・アート・オーケストラです。本当はエリックサティを演奏しているやつを探しに行ったのですが、さすがにどこにも老いてなかったので、仕方なく買ってきました。それでも演奏は最高です。さすがウィーン。チョコレートの香り。ジョン・ア−ヴぃングの世界かな?ジャケットのデザインが金管文字になっています。もったいないなあ。でもかっこいい。アルバムの方はもう最初から最後まで独特の世界が続きます。買いましょう!なんていってもなかなか手に入らないでしょうけど。見つけたらば飼うとお得です! |
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| Russian Philharmonic Orchestra Samuel Friedmann Classic 1996 ArteNove
| Orchestra Works USSR Symphony Orch. E. Svetlanov 1971 Melodiya です。オーケストラ曲集ですか。2枚組みでなんと!なんと!700円。破格です。っていうか大丈夫?そんな値段じゃ駅前でも(笑)売ってないよう!ってかんじです。こちらは、交響曲の2番が入ってます。可哀想にカリンニコフは35歳という若さで夭折しているので、作品の数は凄く少ないのですね。交響画、前奏曲、間奏曲、セレナーデと全部で2時間十数分入っていて、カリンニコフが堪能出来ます。名前の通りロシア物なのですが、何と言うか響きはブラームスのようなところがあります(って勝手な解釈)。スコットランドのCDはどこにでも置いてあるようなので、そちらをどうぞ。
| Vienna Art Orchestra Live in Vienna 1989 amadeo Big Band Jazz はい。またまたウィーン・アート・オーケストラです。本当はエリックサティを演奏しているやつを探しに行ったのですが、さすがにどこにも老いてなかったので、仕方なく買ってきました。それでも演奏は最高です。さすがウィーン。チョコレートの香り。ジョン・ア−ヴぃングの世界かな?ジャケットのデザインが金管文字になっています。もったいないなあ。でもかっこいい。アルバムの方はもう最初から最後まで独特の世界が続きます。買いましょう!なんていってもなかなか手に入らないでしょうけど。見つけたらば飼うとお得です! |
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| jaco pastorius big band live in japan 1982 JAZZ 12/10
| Junko Moriya Septet, small big band Nippon Crown 1997 ずっと気になっていた一枚でした。守屋純子さんの9重奏バンドです。守屋さんは1月のJazzLifeでジャコのバンドについて解説をしています。あっさりとした仕上がりですが、よくある耳に優しい?ビッグバンドではありません。芸達者なニューヨーク?(アメリカ)のサイドメンが一生懸命にプレイしているのですが、守屋さんのアレンジが・・・これはもう聴いてもらうしかないのですが・・・見事で非常に聴きやすいジャズに仕上がっています。アレンジャーの一つの見本と言えるでしょうか。秋吉敏子さんやジャコやギルエバンスやエリントンと聴き比べてみてください。繊細でいい音にきっと惹かれるはずです。
| Ellington and Strayhorn various Bluenote 1997 そうです。ずっと長い間エリントンの「Jump For Joy」を探しています。ボーかルナンバーなのですが、もちろんこのCDにも入っています。サラヴォ−ンです。もう期待に胸膨らませて勝って帰ったんですけど・・・違いました。探しているのは「オディールの夏」という映画で使われていたものなのです。又別のを探さなければいけません。いずれはぶちあたるのでしょうか・・・。サントラが出ていないようなので困ったちゃんです。ちなみにこの日はもう一枚買ったのですがそっちの「Jump for joy」は「jump for joy」ですらありませんでした。ぐっすん。誰か教えてください。あの軽快なバージョンの入ったアルバムを! |
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| Vienna Art Orchestra 99 The MONTREUX Jazz Label JAZZ 10/23 エリントン・ナンバーが沢山入っているのだけれど、僕のお気に入りの「Junp For Joy」はない。誰か映画「オディールの夏」のビデオ持ってませんかああああ。ん、で今回は当然レイアンダーソンは参加してないけど相変わらずの凄い演奏。ますますファンになってしまいます。ギル・エバンスも無く、秋吉敏子も停滞気味の今、やはりこれしかないだろう。なんて思う秋の日ですね。
| CONRAD HERWIG quintet Two-Head Trombone JAZZ Quintet Criss Cross Jazz(Holland) 1998 トロンボーン好きなら一度は聞いた名前、コンラッド・ハーウィグのな・なんとトロンボーン双頭五重奏!J&K以来定番のフロント構成だあ。いい感じ。初めてJ&Kを聞いた高校生の頃を思い出しちゃいます。そのころから既にコンラッドハーウィグの名前は何人からも聞いていましたし、ビッグバンドのなかでは幾つも彼の演奏を聴きましたが、こんなのは初めてです。もうしわけないです。ハーウィグ様って感じですね。ちなみにもう一本のトロンボーンは近ごろ流行りのスティーブ・ディビス。今の僕のトロンボーン三羽烏、ロビン、レイ、ターレと比べると、ロビン・ターレ寄りかな、二人とも。バックの3人も良いですよ。秋の夜長に、心地好い一品です。どうぞ?
| Ray Anderson brass jazz quartet ENJA 1999 ここまできて、レイ・アンダーソンが無くては・・・ってとこですか。レコード屋にVAOを探しに行ったのに、目の前にこの新譜とハーウィグのアルバム。暫し迷ったが買うしかない。(ここで買わないと・・・二度と目に出来ないかも)トロンボーン・トランペット・スーザホン・ドラムの4重奏です。JAZZのルーツのような構成ですか。マルサリスなんかが好きそうですし、マイルスも確かブラスバンドでやってますよね。でもそこはそれ、あの破天荒なレイ・アンダーソンですから一筋縄では行きません。トランペットはルー・ソロフです。でも後の二人は覚えがありません。もともとあんまり覚える方ではないのですが・・・。しかしまあ、これもENJAから出ているのかと思うとまた格別不思議な、不可解な気がするのは気のせいでしょうか。兎に角不思議です。聴いて見ませんか? |
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| 比屋定篤子 Sony Music Entertainment. JPN J-POP 10/1 やれ、地震だ台風だ狂気だ放射能だ残暑だ異常気象だ学級崩壊だ失業率世界一だ金融破綻だ阪神最下位だ停学だ追試だ正論だ・・・と世間のしがらみに疲れた貴方にはこの一枚。癒してくれます。
| fanfare Ciocarlia Radio Pascani PIRANHA MUSIC (west germany) ?1998? Undergroundっていう映画は見たかな?今なら黒猫・白猫って言う映画でもいいなだけど。どちらも同じ監督の映画なんだけど、その中で大事な役割を果たしているのが、東ヨーロッパのストリートバンド?というか、ダンスバンド?というかブラスバンド・・・どういったらいいんだろう。ジプシーブラス!だな。きっと。クラリネット・トランペット・サックス・テナーホーン・バリトンホーン・チューバ・太鼓という編成で、素晴らしく軽快なそれでいて懐かしく悲しいメロディーとリズムを奏でる。何とも言えない中低音の響きが良い。やっとみつけた逸品です。どうぞ
| Outhipped organ jazz with Ray Anderson 1999 バーバラ・ディナーリンというジャズオルガン奏者のニューアルバム。勿論大好きなトロンボーン吹きレイ・アンダーソンも参加しています。これが4枚目のアルバム。3枚目ではアンダーソンが抜けていたので、ちょっと残念だったけど、今回は復帰。やっぱりバロック以前の昔からオルガンにはトロンボーンと相場が決まっていますよね。 ジャズ入門にも最適!買ってね。 |
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| LISA ONO TOSHIBA EMI LTD. IN JAPAN BOSANOVA 6/23 それにしても、編曲が凝ってる。ワンノートサンバのような有名なボサノバを折り混ぜて編曲してるんだね。格好いい。ちょっとくどいけども。でも夏が近づくにつれボサノバはいい感じで身体にまとわりついてくれるから必須だね。買えば?
| AUSTIN POWERS groovy baby? Hollywood Records. Inc. 1997 もうすぐスターウォーズの新作も日本で公開されるが、アメリカでは既に過去の話。いまはこのオースティンパワーズの2本目で大騒ぎだあ。一策目も凄かったのでそれはこのサントラを聴いてね。2作目のも買ったんだけどそれは又今度書くね。さて、目玉はなんといってもソウルボッサです。 関西で育った僕等はこの曲を聞くとまず大阪モード学園のアナーキーと言うか無茶苦茶なCMを思い出すわけで、無闇にハッピーになったりしますが、今回この曲をオースティンパワーズのタイトルバックにされちゃってからはもう、抱腹絶倒ものになっちゃいました。主演のマイクマイヤーズがまぶたの母になってしまいます???まだ見てないきみはビデオ屋に走れ!んでもって、気に入ったらば買うべし。かっこいいぞお。
| TEODORO ANZELLOTTI accordeon Classic 1998 僕の大好きなサティです。ブームは過ぎたなんて言う人もいるようですけど、そんなもんじゃありませんよね。さて、今日は新井満さんの「エッフェル塔の黒猫」って本を読んでオジーブを聞きたくなり、バージンメガストアに行って、ついでに買ってしまいました。まあアコーディオンだしなあ。面白そうだもんなあ。それにしても最近のCD屋さんは裏面になんだか色々シール貼っちゃうからどんな曲が入ってるかわからんから困る。これもオジーブあればいいのにと思いながら、暫く斜めから覗き込んだりずらしたり・・・したんだけど、わかんなかったなあ。結局買っちゃうんだけどね。オジーブは無かったんだけど。 オジーブはバルビエのんを買ったんで良しとしましょう。・・・今回は全然解説じゃないなあ。サティのことが知りたい人は、上記「エッフェル塔の黒猫」を読んでみて下さい。 |
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| 比屋定 篤子 SonyMusicEntertainmentJapan(SMEJ) J-Pop 2/20? もう一曲「うつらうつら」はミディアムテンポのボサノバチックな良い乗りです。「風邪に吹かれて、まどろむ海辺、通り過ぎるささやき、辺り一面の太陽。・・・」これからの季節にはもってこいのうきうきした曲ですから、騙されたと思って聴いて見ましょうか。ね。
| CHRIS CODY COALITION NAXOS JAZZ ??? JAZZ 1999.3.1. 購入 98.4.録音 なんだか訳分かんねえジャズ屋の登場だあ。トロンボーン入りの6重奏なもんで、めずらしくて買っちゃったんだけど、なんだか変だ。これは聴いてもらわないと分からないんだけど、モードとかドリアン?だとかじゃなくて、東ヨーロッパ系のスケールで演奏しているのさあ。多分きっと。んだもんで、アドリブなんかもすごーく変だ。でも新鮮。 本当はメッセンジャーズみたいなのを期待してたんだけど、そんな期待はあっさり裏切られて、でもスリリングなセッションと面白いトロンボーンが聴けるので幸せ。変なレーベルだから何処で手に入るやら・・・。最近JAZZのいいアルバムが無いとお嘆きの諸氏!ジャズトロンボーンの面白いアルバムをお探しの貴方!見つけたら即買いですな。
| Concertos, Oechestral & Sacred EMI CLASSICS Classic 1999.2.購入 僕の大好きなサティには6人組みという弟子達がいて、その内の一人がプーランクです。(間違ってないかな?歴史弱いしなあ。多分大丈夫)フランスの近代音楽を代表する人?達のひとりです。楽しい曲を沢山書いてるのですが、CDなんかはあまり出てません。もったいない事です。でも楽譜は結構沢山置いてあります。サティ同様技術的には平易な曲が多いからでしょうか。「Le Biches」という組曲が好きなんで遂々買ってしまいました。CD5枚組みの全集ものです。他にピアノ曲集と歌曲集?なんかがあったような気がします。演奏のほうは・・・まあこんなもんかなと言う感じですが、プーランクをまとめて聴きたい僕のような人にはまあお薦め。輸入盤なんで中身を読むのは苦労しますけど・・・というより,解説は諦めなくちゃいけませんが、たっぷりとプーランクできるので最近のお気に入りです。 |
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| comp.&cond. by HENRY MANCINI RCA Movie SoundTrack 輸入版? なんとか演奏したくて何度か編曲をして見るのですが、いつも尻切れトンボで終わっちゃいます。今年こそはなんとか楽譜にしたいもんだなあなんて思う今日この頃です。でもなあ、聞いているほうがいいのかもね。
| JACO PASTRIOUS WORNER BROTHERS? JAZZ?FUSION?BIGBAND? はるか昔購入 ジャコ・パスとリアスである。もう超絶のベース弾きだあ。で,それだけじゃなくって、かっこいいビッグバンドを作って日本にも来たんだ。ところが、さっさと死んじゃったんだ。くそう。日本にオーレックスジャズフェスティバルで来たときには、オールスターズの方を聴きに行ってしまったんだ。ジャコは生で聴き損ねた。だのに死んじゃった。ラジオで聞いた実況録音?はすさまじかった。チューバの重音ソロも、もちろんジャコのベースも、モリノーのスティールドラムも・・・ まだ聞いた事のない方は是非聞くべし。こんなに暑い音楽もめずらしいよ。でも勿論暑苦しくないから大丈夫。毎晩これを聞いて眠りに入るよ。
| M.Mesple(sop) N.Gessa(ten.) G.Bacquier(bary.) piano ALDO CICCOLINI EMI CLASSICS Classic 1999.1.購入 またまた、サティの歌曲集です。アルド・チッコリーニのピアノです。思い起こせば高校の頃初めて意識してサティを聞いたのは家にあったチッコリーニのピアノ全集でした。LPレコード6枚組み?。そういう意味では懐かしくも偉大なチッコリーニの伴奏でサティの歌が聴けるなんて申し合わせの絶頂ですね。でも奈良ゆみにくらべると皆おとなしいです。サティって言う感じは、伴奏のチッコリーニにしか感じられないのが残念。でもいま手軽に買えて聴けるサティの歌曲CDはきっとこれぐらいなので紹介するしかないでしょう。 本当はきっとこんなものじゃあないのでしょうけど・・・シャンソンだしね。でも我慢して聞いてね。みんなそれなりに努力しているからね。安いしね。まあ好きだよ。一応ね。んじゃ。 |
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| TOPS ビクター音楽産業!! BRASS-POP 最近中古で購入 懐かしくて一枚2百円も魅力で買ってしまった。いま聞いても新鮮とはとても言えないが、跳ねまくるベースと、吹き荒れるブラスに久し振りにしびれた。ああ、アナクロだけどかっこいい。黒い炎なんかもう最高だあ。
| A TRIBUTE TO GEORGE GERSHWIN VIENNA ART ORCHESTRA BMG entertainment (RCA) JAZZ BIGBAND but CLASSIC? 1999.1.購入 ウィーン少年合唱団ならぬウィーン・アート・オーケストラというジャズのビッグバンドのアルバムです。ウィーンですからクラシカルな曲に結構挑戦するバンドです。他では見られない選曲と解釈にしびれます。クラシックもジャズも好きだと言う人は今すぐレコード屋さん(今でもレコード屋さん・・・?何だか変だけど)に走って、このバンドのアルバムを買い占めましょう。どこもあんまり置いてないので、見つけたら迷わず買いです。帰って聴いてから後悔しましょう(爆笑!)。 このアルバムのお薦めは、6曲目のアイ・ゴット・リズムです。20世紀最高のトロンボーン吹き(JAZZ界でのね)のレイ・アンダーソンがゲストで参加しています。もう格好良いのなんのって。ボーカルが特に良い。トロンボーンは相変わらずぶっ飛んでいる超絶技巧吹きだけど、渋いボーカルも絶品なのだ。
| Leonard BERNSTEIN NEW YORK Philharmonic GRAMMOPHON Classic 1999.1.購入 エル・サロン・メヒコです。よく続けて「えるさろめひこ」なんて言うから、何の事か分からなかった人には吉報ですね。これで分かるはずです。メキシコシティのポピュラーなダンス・ホールという副題がついていますが、何の事やらよく分かりません。とにかく聴きましょう。冒頭の挑発的なファンファーレに続いて、変拍子のテーマ、パーカッシブな中から、ゆったりとした旋律が・・・面白い曲だなあ。 1989年の録音だ。大学生のときにきっと聴いているはずなのだけど・・・もう渾然としてそこのところははっきりとしない。阪神六大学吹奏楽連盟という知らない人には全く無名な連盟の合同演奏会で演奏しました。ああ懐かしい。 |
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| 比屋定 篤子 Sony Music Ent.(面白いねえソニーは!) J-POP 1998.12.購入 ポップだけどキュートな早瀬優香子のラテン(ボサノバ?)版?なんだけどそもそも早瀬を知らないんだろうなあ。哀しい。 「永久性にそそぐ特効薬」が良いですよう。今年注目の歌姫?、おすすめです。 現在夜の番組のエンディングテーマ(なんて言う番組か例によって定かじゃないけど毎日放送の10時からのタモリの番組のような・・・)を歌っています。詳しくはこのページを見てね。
| 奈良 ゆみ(soprano) / Eric Satie FONTEC RECORDS 一体何処の音盤屋さん? CLASSIC-SOPRANO はるか昔購入 やっぱりサティです。結構歌曲作ってるんです。でも組曲みたいなのは(ソクラテスとか)は結構あるけど、音曲の形はなかなかなかったんだよう。見つけたときはもうレジに直行でした。これがまた何だか旨い。あんまり歌物は聞かないんだけど(ディーバのカタラーニのワリーからのアリアぐらい?)これなら聴きやすいね。クラシックって言うにはちょっと抵抗あるから、シャンソンって感じかな?
| トリビュート・アルバム What The World Need Now.... BURT BACHARACH BIG DEAL RECORDING ARTISTS PERFORMANCE THE SONG OF B.B. 少年ナイフ・THE ABSOLUTE ZERO 他 BIG DEAL ? popular?soundtrack? 1998.12.購入 バートバカラックといえば映画「明日に向かって撃て」の主題歌「雨に歌えば」で有名だけど、これを少年ナイフがカバーしてるんだ。凄いだろう?バカラックは今年迷作スパイ映画「オースティン・パワーズ」に顔を出しましたよねえ。あのサントラかこれか一分ほど迷ったんだけど、最初だしね。インパクト強いこのCDにしました。ピンク・グリーン・ブルーのサイケなデザインだしすぐ分かるよ。さっさと買って聴いたら?病みつきになるよきっと。 |