気功と温泉と根菜の「力」  
 病気の治し方の提案 免疫力を示す数値 白血球・ リンパ球を増やして、病気を治す
 
 病気が治らない理由は、リンパ球の数量を増やすことを、しない為です。
 
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 白血球 (リンパ球) を増やす 「気功の力」
 
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【病気治しのベンチマーク】

 


 
 当方は、病気を抱える多くの方に、
  免疫細胞(リンパ球)を増やす【健康法】を実践し、
  二十年間 その検査値データを集積してまいりました。

  結果 見えてきた病気治しの 指標(ベンチマーク)を
  ご紹介します。

  根本的に健康快復してゆく為の、病名問わずの
  共通の免疫細胞(特に白血球分画のリンパ球)
  の数値です。

   皆さまのデータとの比較に、お役立て下さい。


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    免疫力を知る検査項目  白血球分画(血液像) の推移です。
   次の数値レベルを超えて、初めて、治癒が促進されることが確認されます。

    ● リンパ球数 2000  
超過
    ● リンパ球比率 35% 
超過
    ● 白血球数 6000   
超過

    ● 
ご注意: 以上の数値レベルは、短期間のものでは無く、年間を通じて
             継続的に維持されていなければ、根治までには至りません。
             この 【継続的に維持】 することが
             一般では、なかなか実現し難い為に
             重篤な疾患の治癒が困難を極めるのだと思います。

   治癒の過程に於いては、
   免疫の中枢的役割を果たす、リンパ球数の推移が
   いったんは、上記数値よりも、大きく上昇します。

   長期に渡り病状を抱えていた場合、重篤な病状などは
   リンパ球数は、重篤度に比例して特に高い上昇を辿ります。
   いわゆる、劣化した細胞の修復に多量のリンパ球を必要とするのです。

   ● リンパ球比率は、50%、数量として3000超えと、
      いったんは 非常に高く上昇することが、認められています。


   その後、体内各々異常部分の修復・再生が完了するに並行して
   以下の示す、健常者のバランスに下降して、安定します。

   顆粒球(好中球 好酸球 好塩基球) 60%
   リンパ球 35%〜41%
   単球 5% 

   上記白血球比率のバランスは、免疫学者、安保教授の示す、
   自律神経系のバランスがとれた、
   健やかな体内状況を示す数値になります。

   生来、体内に組み込まれている機能である、自己治癒力 復元力
   生体恒常性維持機能 免疫力 と表現され、人々が良く口にする
   言葉ですが、実際にそのダイナミックな動きを体験すると
   人智を凌駕する自然のメカニズムに感動します。

   ★ 
対症療法の定義では、
      リンパ球が高値を示すのは「アレルギー」と
      診断されますが、

      当方の健康法の実践のなかでは、
      アレルギー 花粉症は、その高値のリンパ球数値は、更なる上昇が
      認められ、その後、自然治癒が完了すると、
      緩やかに下降の過程を辿り
      健常者の数値に安定します。

      つまり、現代医療の見解である、リンパ球の高値は、
      治療と称して抑えるもの、では無く,、
      更なる高値を目指し、根治に至るまでの、
      道のりの  治癒への途中であるのです。

      当方のデータが、明確に示しています。


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 先ずは、お手持ちの血液一般検査の表から、
   ご自分の免疫細胞を計算して下さい。


   白血球(WBC)
   以下、(分画または血液像)と表示されています。
   好中球(Neult)
   好酸球(Eosino)
   塩基球(Baso)
   リンパ球(Lymph)
   単球(Mono)

   大きい分類では、以上5項目の検査数値が並びます。
   その内、リンパ球が、特に免疫力の中枢的役割を果たします。
   検査数値は%で、表示されますから、数量の計算は、
   以下に、なります。


例えば、白血球数(WBC)が5000で リンパ球比率(Lym)が40%で
あれば ・・・
リンパ球数は、
5000 × 0.4(40%)= 2000 
となります。


“白血球数(WBC)"はごく一般的なので必ず一般の血液検査項目に入っていますがリンパ球比率(Lym)はない場合があります。
その場合は「"血液像もお願いします」と希望すれば、コスト的にはほとんど変わりません。
(最近少しづつ、白血球分画の検査で、免疫力を知る必要性を説く
 西洋医師が増えてきましたが、
多くの医師の見解は異なります。)

以下、免疫力を知る重要性に着目している医院の一部ですが、
ご参考に添付します。
永野医院(渋谷区幡ヶ谷)

http://www.nagano-hosp.com/aboutus/index.html#medical
e-クリニック(大阪)
http://e-comment.jp/modules/contents01/index.php?content_id=3

★ リンパ球比率は"Lym"が一般的ですが"Ly"や"Lympho"と
  記載されていることもあります。



□ 体内の異常細胞を
  破壊させ 修復を促し そして健康細胞に復元させる。
  その作業を行なうのは、免疫細胞です。

  免疫細胞とは、白血球細胞を指します。
  生命の誕生は、白血球である単細胞が分裂に分裂を
  繰り返し、現在の人体構造が出来上がったと
  されています。
  人間の生命 = 白血球 と言われている所以です。

   白血球は大きく分類して 顆粒球・リンパ球・単球
   が有ります。
   その中で特に免疫の中枢的役割を担う細胞が
   リンパ球細胞と、言われています。
  (顆粒球は、好中球・好酸球・好塩基球と分類されます)


 
   ● 病気の治療は、
     医療の分野である。との認識は
     現代人の常識ですが、

     当方のデータでは、
     その様な一般の認識とは異なり、
     病院の医療を避け、服薬を望まず、
     一心に健康法の実践を続けた方に
     良好な成果が認められています。

     
健康快復は、免疫細胞(特にリンパ球)を増やす。
     その一言に尽きます。

      何故でしょうか?

【病気から快復させる働き】
 健康法により増加させたリンパ球は、
 体内に組み込まれている、生体恒常性維持機能(免疫力)を活性化させ、
 元の健康体に戻す作業を行なうのです。

 
● 免疫の仕組みは、人智の及ばない精妙な領域ですから
   医師が、手を加えられる様な、浅い領域のものでは有りません

   医学の世界では、到底関与不可能な人体の深層部分での領域の
   メカニズムです。

 ● 西洋医学は、慢性疾患の根本治療が出来ないので、
   苦肉の策として、対症療法を行なっているだけなのです。

 薬(化学薬品)が、
 免疫細胞を減少させてしまう事実を知って下さい。
 白血球分画の血液検査で、
確認できます。

 皆さまが、健康を切望しているにも関わらず
 良かれと思い、真面目に薬を服用して、結果
 免疫細胞を減少させ、免疫力を低下させ、どんどん健康回復から
 遠のいている現状を、理解しなくては、病気からの脱却は
 できません。


  
【ご注意】
   もちろん、当面の応急処置として、命に直接、
   関わってしまう薬の中止は、危険です。
   例えば、インシュリン・血栓防止薬、等々
   必要不可欠なものは、ありますので、
   充分にお調べ下さい。

   ましてや、必要充分な免疫の数値(ご自分の数値)を
   確認せずに
   服薬を中止することは、 絶対にしないで下さい。
   危険です。



しかし、慢性疾患からの脱却は「健康法の実践」と言う認識が、
私達に浸透していないのは何故でしょうか?

それは、人体の構造、生理生化学の知識不足、
薬剤の体内への作用機序、
等々の知識不足があるかと感じますし、
また、その様な知識を得る機会も少ない現実があるかと思います。

加えて、現代社会に君臨するビッグファーマの存在
による(功罪の内)罪もあるかと感じます。
日本医師会 大学病院 厚労省許認可 等々の関係性も
私たちは、知る必要があるかと感じます。


 
 □ 当方は、免疫細胞を、
   特に免疫の中枢である
   リンパ球を増やすノウハウを、
   二十年間の試行錯誤を経て
   確立してまいりました。


    
    
免疫細胞を増やす作業は、現代医療である、対症療法の治療法とは
    
真逆の考え方をする、 いわゆる「健康法」 です。

    WHO 提唱の、健康の三原則、栄養 運動 休養 が基本になるものです。

    日々の暮らしに潜む、負の習慣を見直す作業を、粛々と実践することですから、
    気功施術料金以外、特別な費用が掛かるものでは、ありません。

    
病気治しの鉄則
  @ リンパ球が増えることをする。
  A リンパ球が減少することはしない。

   
    
    あまりにも、シンプルな鉄則に、皆さまは 「?」 の感想を、持たれるかと
    想像しますが、 何故? に応える学者諸氏の書籍は、多く発行されていますので、
    一度、しっかりと熟読されることを、お勧めします。
    目から鱗 の感想をお持ちになられると思います




    軽度の疾病を元の健康体に戻すくらいの、必要リンパ球細胞の数量は、
    日常の暮らし方の見直し作業のみで、充分、成果を得られるもので有り、
    特別な経費を必要とするものではありません。
    人体生理生化学 栄養学 等々の基礎知識があれば、健康快復に
    費やす金額は、激減させ得るものかと感じます。




□ 西洋医療の医師は、免疫細胞(白血球分画)の数値が
  治癒に並行して変化してゆく、
  その推移を診たことがありません。

  何故なら、免疫細胞を増やすノウハウが
  現代医療には無く、
  逆に
  対症療法の服薬・手術は、
  免疫細胞を減少させてしまう為です。

  現代医療の主流である、対症療法の弱点です。





□ 誤解してませんか?
   病院通いが長引いている方へ:

  
西洋医学は、緊急疾患用の医療であり、
  慢性疾患を治す医療ではありません。


  
病気の治療(原因の除去)は
   白血球の一群(免疫細胞)の仕事であり、
   対症療法の薬(化学薬品)は根治する為の
   助けには、なっていません。




高度な文明のなかで暮らす私達は、病気になったら、
先進医療の恩恵にあずかり、長寿で安心なものと思っています。

しかし、大学病院の診察室で 繰り返される言葉

「この薬はずっと飲み続けてくださいね」
信頼できる先生に出会えて良かった・・・と 

ずっと通い続ける患者さん達・・・・
ご自分が受けている 「対症療法」 について、 深く理解せず
病院通いをしている方が 大変多い現実があります。

「対症療法」は、
当面の症状を抑える治療をしているのであって

病気の原因そのものを、根本的に解決する治療ではありません。

しかし、患者さんは 当面の症状が消えているので
病気の原因を治してもらっていると
誤解して、通い続けています。

薬で抑えているだけなのに、検査数値も下がったと、喜んでいます

薬で抑えた分、免疫細胞が減少していることに気付きません。

手術で切除しても、薬で症状を緩和しても、
体内深層部の、本来の原因が解決されているわけではありません


体内の異常(病気)を根治させ得るものは、免疫細胞の働きによる
ものです。免疫細胞(白血球)、その内でも特に免疫の要である、
リンパ球の活躍によるものです。

●病気を治すのは、医師でもなく、薬でもありません。

体内に組み込まれている生体恒常性維持機能(ホメオスタシス)が
免疫細胞の力によって、元の健康体に戻す機能を担っているのです

逆に、薬(化学薬品)は、その免疫細胞の減少を招き、
治癒への妨げになっている事実を、多くの患者さんは知りません。

私たちが良く口にする言葉:
免疫力・自己治癒力・復元力・生体恒常性維持機能・免疫細胞
が、いかなる病気も原因そのものを治しているのです。



 
★ 【対症療法】のみに依存してしまった末の

    患者さんの悲劇を知って下さい。





□ 長期に渡り、病気に苦しむ方には、
   以下の学者諸氏の理論を
   知って頂きたく思います。




   
臨床に基づいたデータを根拠にして、
   免疫力 自然治癒力 を高めて病気を治す理論を
   解説しておられる書籍、最低限お読み頂きたい3冊を、
   ご紹介いたします。


     ●
「免疫革命」       安保徹/著
                    講談社+α文庫
     免疫の世界的権威、安保理論の示す、
     健常人の免疫バランスは、以下になります。
     顆粒球(好中球・好酸球・好塩基球) 60%
     リンパ球 35〜41%

     ご自分の検査値を、ご確認ください。


    
 ●「人は何故治るのか」 
        現代医学と代替医学にみる
        治癒と健康のメカニズム

                   アンドルー・ワイル/著
                   上野圭一/訳
                   日本教文社
     ハーバード大学で医学の学位取得。 
     既成の標準治療が、原因を放置したままで、症状を押さえつける
     ことのみに終始している。その実状に疑問を呈しています。


     ● ここがおかしい 日本人の栄養の常識
                   柴田 博/著
                   技術評論社
    北海道医学部卒。
    東京大学医学部第四内科で循環器疾患の臨床と疫学を学び
    企業のマーケティング戦略に翻弄された、現代人の食生活に
    警鐘を鳴らしています。

    (栄養士としての、私こと濱田の私見ですが、健康を害している方々との
    二十年間の関わりのなかで、痛切に思うことがあります。
    それは、溢れる情報に翻弄される原因の一つに
    基礎栄養学の知識不足があるかと、感じます。
    その知識の基礎さえあれば、
    企業の売らんが為の、広告の是非を洞察できるものと感じます。)

 
  【 乳がん予防 】

  早期発見しても、手遅れになってしまうのは何故?





癌細胞が表面に現れた時点での体内は、
極端に免疫細胞、特に免疫の中枢的役割を果たす
リンパ球が減少しています。

功を成す予防の為の検査とは、
免疫細胞を確認することが必然であり、
理にかなっているのです。

癌細胞が表面化した時には、すでに遅いのです。
癌細胞が表面化する
前段階である
人体の土台にあたる部分の検査こそ
必須なのです。

以下、健常者白血球(免疫細胞)の数値です。

顆粒球(好中球 好酸球 好塩基球) 60%
リンパ球 35〜41%
単球 5%

に、なります。

リンパ球の%と数量が以下のレベルを下回ったら
要注意、と免疫学者は、警告しています。
生活習慣を見直すことこそ、
【乳がん予防】
の必須条件です。

★ 次のレベルの方は、重く受け止めて下さい。
体内での深層部分に
癌細胞の芽が育つ土壌が出来つつあります
リンパ球比率 30%未満
リンパ球数量 1800未満

再生不良性貧血 ネフローゼ症候群 線維筋痛症 原発性胆汁性肝硬変 混合型結合性組織病  椎間板ヘルニア 溶血性貧血 メニエール病 免疫力を高める食事療法 温熱療法 気功療法  fリンパ球数を増やす食事 白血球を増やす 膠原病の前兆 白血球分画 安保徹 免疫学者 特定疾患 白血球を増やす食事  リンパ球数を増やす食事 リンパ球数を増やす食事 特定疾患 免疫力を高める食事 免疫力を高める食事 自律神経免疫療法 自律神経免疫療法 自律神経系の乱れを改善 内分泌 ホルモン系の乱れを改善する メニエール病 甲状腺機能低下症膵臓癌 肝硬変 ネフローゼ症候群  線維筋痛症 強皮症 潰瘍性大腸炎 溶血性貧血 自己免疫疾患  膠原病 椎間板ヘルニア 腰痛 頭痛 免疫力を高める リンパ球を増やす 白血球を増やす 特定疾患 ホルモンバランスの調整 更年期障害 女性ホルモンの低下 ステロイドホルモン 甲状腺機能低下症 甲状腺ホルモン 橋本病 認知症 自律神経免疫療法 ネフローゼ症候群  腎不全 低体温   低血圧改善 副腎皮質ホルモン 内分泌系(ホルモン) 免疫系 倦怠感 免疫力を高める食事 筋肉痛疲労感 無気力 免疫異常を改善する気功 免疫異常を改善する食事 免疫異常を改善する温熱療法白血球の増やし方 腎不全慢性腎不全 肝硬変 低血圧 内膜症卵巣のう腫 子宮筋腫 リンパ球の増やす食事 更年期障害 血糖値を下げる食事 メニエール病 膵臓炎 頭痛突発性難聴 ナチュラルキラー(NK)細胞を増やす食事 自律神経免疫療法 どこに行っても病状が改善しない 自然療法 食事療法 温泉療法 気功 気功療法根菜の役割 自然健康法 薬を使わないで病気を治す 手術をしないで病気を治したい 薬を止めたい 違う治療方法を探す 本物の気功師を探す日本統合医療学会の取り組み 自然治癒力 自己修復力 免疫力 治癒のメカニズム てんかん  生体恒常性維持機能 ホメオパシー 病院の治療では治らないのは何故 現代の医療のしくみに疑問 血糖値 病院の栄養相談を充実させる 内分泌(ホルモン)の乱れ 自律神経失調症 ストレス冷房の弊害 健康食品の弊害 日本に気功師の公的資格はありません 糖尿病椎間板ヘルニア 自律神経失調症 不安パニック症 腎臓透析 橋本病甲状腺機能低下 乳癌手術後の保養 子宮癌手術後の保養 予防医療 予防健康法 レイノー現象 強皮症 ネフローゼ症候群 繊維筋痛症 再生不良性貧血肝硬変 免疫の誤作動 ゆたんぽの効用 半身浴効果  副腎皮質ホルモン 薬の副作用 メニエール病 へバーデン結節膠原病(自己免疫疾患) 薬の副作用が心配 ステロイド  自律神経失調症 肝炎 肝臓ポリープ メニエール病 血液が病気を治す  再生不良性貧血 突発性難聴 自律神経系 甲状腺亢進症  糖尿病 突発性難聴 白血球を増やす食事 白血球を増やす気功 白血球を増やす湯たんぽ 膵炎 白血球を増やして免疫力を高める リンパ球を増やす食事 リンパ球を増やす温熱療法 自律神経失調症 リンパ球を増やす外気功療法 白血球 リンパ球 赤血球 血小板 ネフローゼ症候群 胆のうポリープ 腎臓ポリープ 自律神経失調症 胃ポリープ
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