好きなバイオレンスシーンランキング
ワイルド・アット・ハートの銀行シーン(映画)
デビルマンの火消し組シーン(漫画)
デッドマンの頭踏みシーン(映画)
その男凶暴につきの流れ弾シーン(映画)
9月15日月曜日
北野版【座頭市】を見に行った。
北野作品は、バイオレンスの仕掛けは相変わらず上手いしカッコイイ。と思うが、ドラマとセリフの無駄な長さ、テンポの悪さも相変わらずだった。
いい映画だとは思わない。でももう一回見ろと言われたなら見れる。要するに嫌いではない。覚悟を決めてシリーズ化してくれれば、好きになれそうな予感もする。そうなれば嬉しいんだけど。
浅野忠信よりもガダルカナルタカの方が遥かに良かった。
ワイルド・アット・ハート以外は結構適当かも →
でも基本的に想像力の追いつかない瞬発力を好んでいるらしい。
好きなタラ監督作品ランキング
パルプ・フィクション
キルビル(予定)
レザボア・ドッグス
ジャッキー・ブラウン
置いといて、
ところで、
誰もわかってないと思うけど、1月に描いた君ロボVOL.9の女の子の名前はユマ・サーマンから取ってたりします(名前だけだけど)。ついでに、読んだ人はみんなわかってると思うけど、バウンドでやってたギャングオーオーのキャラネーミングはレザボアからです(間違ってもスマスマからではない)。
とゆうことで、
タランティーノです。しかもユマ・サーマンです。つまりキルビル熱がドンドコ高まって来ておるわけです。なんかもうキツキツのキリキリな感じです。
ホント楽しみだなあ。
アニメーションシーンがあったりと、後の不満の予感をビシビシ増幅させながらも、楽しみだ。
アイライクタランティーノ。
だけど、アイラブリンチ。 (これは余計だな)
9月22日月曜日
連行されながら、S.W.A.T.の映画予告の麻薬王みたいなことを叫んでる普通のおっさんがいた。
「オレの無実をを証明してくれたらなんたらかんたら!」
悪いけど焼肉食いに行く途中だから。
9月23日火曜日
また出版社に行って謎の仕事をしてきた。スキャナーも持ってないくせにややこしい仕事を簡単に引き受けるのがいけない。
帰りに迷子になった。新宿は嫌いだ。
9月28日日曜日
10億分の1の男】を見た。
運の仕組みがよくわからない。
見せ方次第では面白く出来そうな映画なのにもったいないなと思う。
でも空いてる映画館は好きだ。
10月1日水曜日
冬服の季節です。
ジーンズのボタンが届かない。。。
10月4日土曜日
やっと傭兵仕事が終わった。と思う。
なんだか違う仕事ばっかしてて全然漫画描いてないなあ。先月の君ロボも実は結構前に描いたやつだし。と思ったらそれだけじゃないや。きみょロボのことすっかり忘れてた。まあいいか。いいのか? たぶんいいのであろうことが寧ろ悲しい。
10月5日日曜日
吉祥寺で晩飯。
目の前で一人分ずつご飯を炊いてくれる店だった。
生ビールをガブガブ飲みながら、他に注文した物を粗方食べ終わって、もう食べれないーって頃に炊き上がったご飯には立派なお刺身と味噌汁と漬物が付いてきた。おとろしかー。
食べたけど。
10月6日月曜日
またもらった。
10月15日水曜日
キルビルの試写会に行く予定だったけど、事情により急遽取り止め。
でもなんか聞くところによると、人が相当多くて入れない人もいたらしい。行っても無駄足になった可能性も高いから、まあ結果オーライということにして、サントラでも聴きながらおとなしく待つ。
10月16日木曜日
シュレッダーの蓋が、爪先に、落ちた。
シュレッダーの蓋って機械とか刃とか付いててすげえ重いんだよ。痛かった。指が腫れあがった。突っ伏して泣いた。
10月17日金曜日
ヤンキース、リーグ優勝。
あんなに興奮してる松井の姿を初めて見たよ。昨日のエラーでやっぱかなり追い込まれてたんだろうなあと思った。思えば松井の感情をストレートに見て取れたのは、甲子園の明徳戦終了後以来初めてかもしれないなあ。
でもなんか喜び方は空回ってる感じで、後藤(巨人)みたいだった。
10月22日水曜日
渡辺えり子に似てると言われた。
好きなタラ監督作品ランキング
パルプ・フィクション
レザボア・ドッグス
キルビル Vol.2(予定)
ジャッキー・ブラウン
10月25日土曜日 【過剰な期待を持つ者はマゾであるべきだと知った日】
キルビル】を観てきた。
タランティーノらしさってなんだろう。いや、これももちろんタランティーノらしさの大きな一面であることは間違いないんだけど、だけどそれはオレにとってはオマケでしかないモノなんだよ。タランティーノの愛すべきトリックと、所謂メリケン的なユーモアはどこに行っちまったんだろう(時間軸いじりも今んとこ全然面白くないし)。
もしかするとそれはVol.2にたっぷりと存在しているのかもしれない。だからこのVol.1を失敗作だと決め付けるのは早いのかもしれない。だけど、いや、だから、一つだけ確かに言えることがある。
二部に分けたのは、失敗だ。(引き自体は悪くなかったけど)
布袋の音楽が流れるシーン(ここが一番かっこよかった。曲も)あたりからは結構楽しめた。楽しめたけど、、、足らんのだよなあ。。。

この映画は、パルプやレザボアのキャラクターが観るような、つまり映画の中の映画、そうゆうスタンスだということらしい(ピアノ線もホントに消してねえでやんの)。それでオレが思うに、もしもこのスタンスの、同じテーブルの上に並べて置いて考えるならば、
正直に言おう。Vol.1だけで判断するならば、もしかするとバトロワの方が面白かったかもしれない(あんまり覚えてないけど)。
もちろんチャンバラは全てに於いて座頭市の方が遥かに上ですし(勝新北野共に)。まあそこは責めちゃいけないか。

ちなみに、笑いどころというか、笑わせどころはよくわかるんだけど、小ネタ一つ一つのディテールは、もう一歩踏み込んだ方がいいんじゃないかなあという印象。もう一歩でギャグとして完全に成立するってモノが多かったように思う。
で、残念ながら実際に笑いが起こっていたのは、ブライドとオーレンの日本語でした。
「ウソツケ」 くっくっくっ。
「ワカッタ」 くっくっくっ。
あと、サニー千葉(ソニー千葉)は外人スタッフを舐めてるのか、セリフ間違えっぱなしでしたよね。
タランティーノが千葉を舐めてるのかもしれんけど

まあ、とりあえずVol.2に期待を込めて待つことにします。ゴーゴー夕張(栗山千明のこのキャラが一番かっこよかった)がもういないのは残念だけど、その分マイケル・マドセンのヤサグレた色気に期待しよう。ダリル・ハンナの眼帯レパートリーと。
これでビルの正体が金子信雄だったらさすがに腹を抱えて笑うんだけどなあ(死んでるけど)。あ、チャーリーでもいいか。

おっと、一応ことわっておきますが、オレは決してこの映画やこうゆう映画が嫌いだというわけではありませんよ。ただね、いくらいろいろ詰め込んであるとはいえ、ただそれだけをやるならタランティーノじゃなくたっていいだろってことで(タランティーノにしか撮れない映画だとゆう意見もあるけど、それはあくまでもアメリカ人ではってことだよねえ。もちろんアメリカ人以外には財政的に無理ではあるけど。ああ、タランティーノにしか撮れないってのはそうゆうことなのか?)。それともオレがタランティーノに求めていることは、他の人から見るとどうでもいいようなことだったりするのだろうか。
もちろん秘宝読者(オレも読むけど)とかになら当然のようにオススメできますが(書かなくても観るやね)。
つーか、なんのかんの言ってもこんなに感想書いたの初めてかもしれないなあ。これはこれで、それもチャームか。
とりあえず近いうちにもう一回観に行きます。
10月30日木曜日
基本的に、好きな漫画のアニメ化とかには全く興味が無い、というかほぼ100%見ないんだけど、デビルマンの実写化となるとさすがにちょっと興味を持たざるを得ません。
まあどうせ最後の方はお茶を濁すんだろうけど。
興味100。期待1。
つーかなんだかんだ言ってここんとこずっと友人とキルビルの話ばっかしてたりします。
好きだったJACメンバー
真田広之
高木淳也
千葉真一
志穂美悦子
10月31日金曜日
オレ実は子供の頃JAC(ジャパンアクションクラブ)の大ファンだったんだよね。映画はもちろん全部見に行ってたし(大抵カンフー映画と二本立てだったからお得だった)、真田広之と高木淳也に関してはブロマイドも集めてたりしました。ああ、でも今の若い人はもしかすると真田広之がアクションスターってのにもピンとこなかったりするのかもなあ。アクション俳優だったのは多分のびのびサロンシップかなんかのCMぐらいまでだったもんなあ。適当に言ってるだけだけど。
ついでに、生涯2番目に買った写真集が(今はあんまり好きじゃないけど)ジャッキーチェンだったりします。(ちなみに最初に買ったのはアントニオ猪木)
などという、まるでホモの思い出のようなことを、キルビルについて話しているとどうしても思い出してしまうわけです。(千葉真一と大場健二が出てたしね)
で、JAC。まあ真田広之は今でも活躍してるからいいとして、気になったのは高木淳也(カンフーチェン)。今どうしてるんだろう。と。
んで、検索してみたら、おおっ、本人のHPがあった。オレが知らなかっただけで、高木淳也もしっかり活躍してました(芸能界は休んでるみたいだけど)。なんだか波乱の人生を歩んでいる上に、名誉国際法学博士号なぞとゆうなんだかよくわからないけど凄そうなモノまでもらってるようで驚いた。「青春はみだし刑事」好きだったなあ(ほとんど野球中継で流れてた気がするけど)、帽子真似してたよ。カバ丸の主題歌なら今でも歌えるし。「実話マグナム」責任取材かあ、今度読んでみよう。
ついでに(と言っちゃ失礼だが)黒崎輝も検索してみた。沖縄でダイビングスクールをやっているらしい。似合ってる感じでいいですな。
で、せっかくだから千葉真一も。これはまあ検索するまでもないですね。代表作は、えーと、「トゥルーロマンス」だな。間違いないです(扱い的に)。この映画で千葉真一はエルビスに並んだと言っても過言ではないのかもしれません。好きな映画で言うと、マニアックな物よりも、個人的には普通に広島死闘篇(梶芽衣子も出てました)とか戦国自衛隊なんかになるわけだけど、でもなんたって忘れられないのは「ゴルゴ13」ですね。あの殺気丸出し(明らかに人殺し)の暑苦しいデューク東郷。十何年も前に一度見たきりだけど、今でもはっきりとその姿(主にモミアゲ)を思い出せます。それだけで暗殺者としてはかなりヤバイっしょ。
ってこれ日記じゃねえな。コラムだ。
真田広之の「龍の忍者」をDVD化してほしいな。できれば「燃える勇者」「吼えろ鉄拳」もセットにして発売してほしい。
11月1日土曜日
映画の日だから【キルビル】を観に行った。
オールナイトは普通料金だったー!
やっぱさ、最初に観た時から思ってたことだけど、ヴァニータを倒す所、ピストルを撃たれてからナイフを投げるまでのシーンは、遅いっつーかテンポが悪いなあ。&、クレイジー88はいくらなんでも見た目弱そう過ぎるだろう。日本だとあれだけ真面目そうなの集める方が大変そうだ。てゆーかあれじゃ結成したその日の内にそこらの高校生グループにでも滅ぼされそうだぞ。&、やっぱクライマックスの対決はさ、オーレンの長ドスが折れてないと最後のセリフに説得力がないと思うんだよなあ。
と、これらはストーリーの面白味の無さと合わせて今回もう一度観ても気になった点なんだけど、だけどね、他のほとんどの部分に関しては、なんつーかダメな物(テンポの悪さ、変なセリフ等)をダメだと覚悟して観ると、これが、ダメな物がある程度気にならなくなるっつーか、実はほとんど気にならなくなるっつーか、気にならなくなった分そこに隣接するかっこいい部分が際立ってくるっつーか、つまり、一度目より面白かったっつーか、
いや、面白かった。かっこよかった。正直、ちょっと感動すら覚えた。
まあだからといってこの映画が傑作だとか思ってるわけじゃもちろんないよ。一本の映画(完成作品)としてはやっぱかなりのダメ映画(もちろん悪い意味で)だと思う。だけどさ、なんてゆーのかな、たとえばもしかしたら他のダメ映画も二度観ると許せたりするのかもしれないし面白いと思えることもあるのかもしれないけど、でも普通ダメな映画を二度は観ないじゃん? でもとりあえずオレはこの映画を二度観たわけだ。二度目を観る気にさせられたわけだ。結局それが、このチャームこそがキルビルの肝なんだなあと、そう思った。
それにこれって、ゆうてもまだ前半じゃん? Vol.2と合わせて傑作になればいいんじゃん? と、ちょっと甘くなってみたりもする。
ただ思うのはさ、オレたちが昔ブルース・リーとかジャッキー・チェンに熱中してたみたいに、この映画をホントに純粋に一番楽しめるのは中学生以下の子供達なんじゃないかなあ。15禁ってのは空しいなあ。道徳的によろしくないのはわかるけどさ、でもなーんかねえ。
11月2日日曜日
アイデンティティー】を観てきた。
ここ数年、映画館にはほとんど通わなくなってたんだけど、なぜかここんとこちょこちょこ行くようになってます。
映画館ってのは、個人的にはちょっとノスタルジーを感じる場所だと思ってたりするんだけど、田舎の映画館に通っていた者にとっては、そうゆう意味では東京の映画館はだいぶ違います。なにより客が多い。
東京でも映画や映画館によってはもちろん空いてる場合も多いんだけど、でも空いてるとは言ってもさすがに数十人ぐらいの客はいるわけで。ああ、だいたい考えてみれば田舎で並んで映画を観た記憶ってのは、小学生の頃の【のび太の恐竜】と【ガンダム】ぐらいしかないような気もするなあ。
高校の頃は、西東映(当時一番近かった映画館。今はない)で封切られた映画は、たとえどんな映画でも(そもそも当時の東映にろくな映画はなかったけど)月に二回はオールナイトで観てました(他の映画館には行かなかったというわけではないけど)。純粋に、映画よりも映画館が好きだったんです。その頃もう既に寂れて潰れかけていたその映画館は、座席なんかもボロボロで、客はいつも数人、たまに中学校の時の先生がキャバレーの姉ちゃんをはべらせて騒いでたぐらいで、とにかくオレはいつもその本格的に空いてる映画館の一番後ろのソファーに横になって、誰に気兼ねすることもなく、床に吸い殻の山を作りながらぼんやりと夢うつつで映画を観ていたわけです。つーかほとんどの場合は掃除のおじいちゃんに起こされるまで寝てましたが。つーか最後までちゃんと観た映画って千葉真一も出てた【激突】ぐらいしかなかったんじゃなかろうかって気もしてきましたが。ってなんだかんだ言って高校になっても結局千葉真一だったのかよって感じですが。わが人生サニーと共にあり!(んなわきゃねえ!)
あ、違った、これ脱線してますね。【アイデンティティー】でした。
アイデンティティーはいい映画だ。アイデアもいいし、このアイデアで難解にし過ぎずに、その上スムーズに流れるように見せるシナリオと演出も見事。難しい仕事をきっちりと完成させていると思う。ただ悲しいかな、芯になっているアイデアをちょっと早めに見せすぎたことでインパクトを失っている感じも否めない。それ以外の細かい部分も含めて総合的には、いい映画だけど決してそんなに好きではないなって感じ。嫌いでもないけど。
ワンアイデア物としては、メメントよりはよく出来てるけどユージュアル・サスペクツよりインパクトに欠けるってとこでしょうか。
刑事の正体が伊良部だってことはさすがにすぐに読めました。
11月8日土曜日
高円寺でポスター屋ひやかし。のつもりが気づいたら二枚も買ってた。計9千円。
11月14日金曜日
偉い人達に囲まれてお食事会兼打ち合わせ。10年分ぐらいの丁寧語を使ったつもりだけど、今となってはだいぶ怪しい。
11月15日土曜日
演劇鑑賞。
幕末純情伝】青山劇場
作:つかこうへい 演出:杉田成道
CAST
:筧利夫、広末涼子、春田純一、山本亨、吉田智則、鈴木ユウジ、他
二階席の一番前。全体を見渡すには申し分ない席だが、広末を見るには大いに物足りない。
つーか下ネタの畳み掛けはホントにうざい。下ネタのために作る下ネタってホント嫌いなんだよなあオレ。まあレベルにもよるんだけど。
あとテープの音が、少なくとも二階席では全然聞き取れないってのも、なんか蔑ろにされているようで気に入らない。
ところで、広末の衣装といいポスターといい、あれってもしかしてキルビルを意識してんのかなあ。
11月22日土曜日
映画【ルールズ オブ アトラクション】を観た。
アメリカ人の恋愛模様には、少なくともこの映画の世界では100%ドラッグが深く介入しているので、そのリアリティーとか意味合いなんかは正直ちょっと量りかねるというか、まあ要するになんとも理解し難い部分があるのだけど、とりあえずそれは置いといてー
一人称を映像で「魅せる」手際は見事。
そしてキャラクター以上に役者自体がチャーミング。ルックスが、いいのかどうかわからんけど、いい。
面白い面白くないで言うと、誰にでもオススメしますって言えるような、つまり全てが上質な映画ってわけではないけども、なんてゆーか、そう、これもまた魅力の映画だと思う。オレは充分感じました。
渋谷パルコパート3 シネクイントにて単館上映中
11月24日月曜日
演劇鑑賞。
NYLON100℃【ハルディン・ホテル】本多劇場
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演
:みのすけ、犬山イヌコ、三宅弘城、大倉孝二、松永玲子、長田奈麻、新谷真弓、他
オープニングがシンプルで良かった。設定もアイデアも良かった。雰囲気も良かった。
個人的には、今までに観たナイロンの中では総合的に一番好みだったんだけど、観客の拍手に勢いがなかったのはやっぱあのオチのせいだろうなあ。オチてないってわけじゃないんだけど、意味がないってわけでもないんだけど、ただ効果が無いっつーか、で、スクリーンで何か補足してくれるんだと思いきや、THE ENDって、確かにそりゃねえよなあって感じ。
どうせなら、カルトっぽくなるかもしれないけど、シーンもセリフも同時進行的にどんどん重ねながらパッパパッパ進めて行ってくれた方が、テンポ良くて多少わかり辛くて、よしDVD買おうって気になったかもしれない。
もうすぐケラの第一回監督映画が公開されるけど、テンポという点では、映画の方が時間的制約がある分(二部に分けてカッティングを甘くしたりしない限りは(苦笑))、期待できるのかもしれない。
11月25日火曜日
アメリカの雑誌のセクシーな男性ランキングBEST40に松井秀喜が入ってたらしい。信じられん。松井は好きだけどさすがにこれはちょっと問題があるだろう。もうメリケンには任しちゃおれんので、日本版に関してはオレが責任を持って調査作成しておきました。
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