Photo No.1
前面から。 アルファロメオといえば、メジャーな色はアルファ・ロッソですが、ポーラ・ホワイトも肌色がかった色で、なかなかそそると思いませんか?
納車までに買いためたステッカーは、一応貼ってみましたが、すべてボツになりました。 |
Photo No.2
希望ナンバーは、アルファロメオなだけに、やっぱり.(αと解釈しましょう!) 630(ロミオ)にしました。"ち"というのがすこし引っ掛かりますが、自己満足度85%です。 |
Photo No.3
エレガント-タイプのホイールです。セレスピードに装着されるスポーツ-タイプのホイールよりかわいい感じになっています。
タイヤはコンチネンタルのものが装着されていますが、あと一ヶ月ほどでミシュランのドライスに変更予定です。
来年度からの夏タイヤは、純正オプションのフィンタイプ17インチになると思います。
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Photo No.4
端正な瞳です。ヘッドライトのウォッシャーは、ライトを灯けた状態でフロントガラスのウォッシャーに連動するそうです。 ただし、ヘッドライトワイパーは装備されません。 |
Photo No.5
カモフラージュされたリアドアノブ。これのおかげでたくさんの人が「これスリードア?」と言ってくれます。
ハッチバックドアには鍵穴がなく、リモコンキーかセンターパネルのスイッチでロック解除します。 |
Photo No.6
ボンネットを開けると、やっぱり入っていました。ツインスパーク4気筒16バルブエンジン! 魅惑のドライブフィーリングの根源です。
でも、防音対策がしっかりしているので、窓を少し開けてないとエンジン音はあまり聞こえてくれません。 |
Photo No.7
中央から、スモールライト、メインライト、フォグランプの順番になっています。 やはりフォグランプは端にあるだけに、灯けても光がワイド方向に広がるだけの印象でした。
ライトは、イグニッション-オフで消灯します。
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Photo No.8
シートのリクライニングはダイヤル式で面倒ですが、座席の高さと腰の深さを調整できます。
期待していたフレグランスシートは147は標準装備ではないようで、室内どこを探しても見当たりませんでした....。でも、当然装備してやります!!
ここから下は、オプション装備のシーズンパックによる追加されたスイッチ類です。
シート横にあるスイッチはシートヒーターのスイッチです。オンすると、低温火傷が心配になる位温くなります。 |
Photo No.9
室内灯の上にあるのは、サンルーフのスイッチです。段階式で右方向に回すとオープン、左方向はチルトになります。
全開オープンで走行すると共振するようなので、主に喫煙時の排気でチルトを多用していきそうです。
室内灯は、3秒くらいのフェードイン・フェードアウトの仕様になっています。 |
Photo No.10
ルームミラーの奥にある二本の物体は、右がミストセンサ、左がレインセンサです。
ミストセンサはフロントガラスの結露を検知して自動的にエアコンが霜取りモードになって結露を除去する動作、レインセンサはワイパーレバーを一段下げた状態で水滴を検知すると、雨量に合わせてワイパーを動作(少し検出が過剰気味に感じられます)、あと、どこに付いているのかはわかりませんが、オドセンサは車外の"いやな臭い"を検知してエアコンを室内循環モードに切り替え、臭いがなくなると元に戻る動作をします。
いつかは、これの隣にETC車載器を貼り付けたいと思っています。 |